
はてなキーワード:キャノンとは
接触:調査隊が遭遇したのは、ボケたエルフの老婆。会話は成立せず、彼女はドローンを「鳥」と呼び、戦車を「魔物」と呼んで魔法で吹き飛ばす。
現象:現代の対魔導防御(アンチマジック)が機能しない。彼女の魔法はOSを介さない「生コード」のようなもので、解析不能。
第一波攻撃: 軍は「最強の通常兵器(対要塞用バンカーバスターや気化爆弾)」を投入。
結果:彼女の「防御結界」の前に傷一つ付けられず、逆に結界の反射で部隊が半壊。彼女は「雨が強くなってきたね」程度にしか認識していない。
対策会議:物理攻撃の無効性が判明。「環境破壊も辞さない核兵器(戦略級対消滅魔法)の使用」が提案されるが、汚染リスクから反対意見も出る。
新プラン: 「魔法には魔法を」。世界中からSランク魔導師(現代の魔法科学者や特殊部隊員)を招集し、彼らの魔力を連結した「超極大魔法」で結界を突破する作戦が立案される。
集結:プライドの高い現代のエリート魔法使い集団が集まる。「古代の遺物ごときに」と舐めている。
総攻撃: 粋を凝らした「超極大魔法(サテライト・キャノン級の術式)」が発射される。
主人公の気づき:攻撃直前、主人公は彼女の持っていた遺物(聖典等)から、彼女が「葬送のフリーレン」本人だと確信する。「あれに魔法勝負を挑んではいけない!」と叫ぶが、攻撃は止まらない。
防御:彼女は迫りくる極大魔法を「一般攻撃魔法(ゾルトラーク)」の通常射撃だけで相殺、あるいは「魔法を解除(ディスペル)」して霧散させてしまう。
フリーレン「今の魔法使いは、派手なのが好きだねぇ。隙だらけだよ」
最終手段: 万策尽きた軍部は、ついに核兵器(またはそれに準ずる禁忌兵器)の使用ボタンに手をかける。
決着: その時、彼女が森全域に展開したのは、攻撃魔法ではなく「花畑を出す魔法」。
解析不能な多重構造の術式が、兵器の照準システムや火薬の化学構造を書き換え(あるいは物理的に花に変え)、戦闘行為そのものを無力化する。
「超極大魔法」の失敗と「花」の奇跡は、現代科学への敗北として、あるいは新たな研究対象として世界に衝撃を与える。
彼女はまた静かな生活に戻る。「ヒンメル、これでよかったのかな」と呟きながら、主人公が残していった現代のガジェットをいじる。
よほど「先行者www」とか馬鹿にされたり、安い労働力扱いされてた過去20年のうっぷんが貯まってたんだろな・・・
2000年頃か、ASIMOで感動していた時代は日本が最先端で、日本製の人型ロボットやAIが世界でリードして行くんだと思っていたが、衰退して精神論と恨み節、根拠のない「日本スゴイ」を言うだけになってしまった。未来を描くより90年代の思い出に溺れたまま、派遣、低賃金労働者というメイドインジャパンのバイオロボットを使うのがコスパいいものな。最近ではそれもコスパが悪いのか、移民、技能実習生というバイオロボットを輸入するようになった。
5年後はまた全然違うんだろうな
楽しみですね
もう中国はソフトウエアでは完全に日本を追い抜いたけど、ハードウエアでも先を行っている。短期間で、ここまで発展した国は、歴史的に見ても他に例がない。
ホンダのアシモが1000年前の玩具に見える程の完成された二足歩行に驚いた。10年ほど前は、笑っていたのに・・。進化のスピードが異次元。やはり米国のライバルは中国だなと感じた。
中国は凄いですね。
日本人が色眼鏡で見ているうちに、家電は既に追い抜かれ、工業製品も進化が著しいです。そして殆どの一次製品がキャッチアップされてしましました。
この分だと自動車もエンタメも追い抜かれるのは時間の問題かも知れませんね。
このままだと残念ながら日本は、一次メーカーに提供する素材とか、設備などの一部の隙間的な産業のみの経済規模となると考えられます。
で、ここらへんのマトモな技術的指摘は後ろのほうに追いやられてる。人海戦術でBADクリックして隠ぺいしてそう
これはヒューマノイドではないですね。連続した動きをする場合、人間は予備動作というのが出てしまうんです。文字通り機械ではないので歩時、右足にはそれがハッキリ現れます。左脚は義足でありアクチュエータに似せたデコレーションの機構も貧弱で、脊髄システムなるもののCG動画も観ましたが笑ってしまいましたね。おそらく、四肢のいずれかが欠損したモデルにカーボンファイバー様の硬質ボディスーツを着させ、呼吸しているのが分かり難くしているのでしょう。
あからさまに人がスーツを着てるのが丸わかりだな。人とロボットでは間接の構造と動力が違うから人工骨格と人工筋肉でないと人間と全く同じ動作は不可能。
欠損した四肢の代わりとなるアクチュエーターを内蔵義足なら納得できる。
さらに服を着せるメリットが無い。可動する関節部に伸縮する布カバーを被せたら動作の邪魔になる。メンテナンスや調整の邪魔になる。
YouTubeで "robot fail compilation" などと検索すると大量に中国のロボット動画が出てきて技術の現状が分かる。
「いきなりそうはならんやろ」ってことで中身は人間ですね。このメーカーのツイッター見てもAIフェイクっぽい画像だらけでした。
この記事で一番驚いたのはマトモな思考を放棄して記事を鵜呑みにするコメントが多数であるということ。
ボディスーツ無しのマシンのみでの歩行公開と利害関係が無い第三者の確認作業さえしてくれればいいだけなのに、それを省いた『中身を見せました』の『自社広告』を正しく評価はできませんね。
本当に画期的な分野だったら国家ぐるみで推進しているので政府も『保証』するために出張ってくるのに、これは企業アナウンスのみ。
日本人の感覚だと「フェイクで自慢してもむなしいやろ」となるのだが、そこは外国、「面子」という独特の概念があるのだろうな
と、友人は言う。お前のPixel9aはいいな。背面がフラットでシンプルなデザインだ。いまのiPhoneはガスコンロみたいなカメラがゴテゴテついててちっとも洗練されてない。ジョブスが生きていれば許さなかっただろう、と。
知るかよ。PixelみたいなiPhoneなんて失礼なことを言わず、Pixelを買えよ。ジョブスジョブスってどんな神なのか。彼が生きてた時代に使いにくい変なデザインのMacをたくさん出してたの知らねぇのかよ。
お前のGarminはいいな、と友人は言う。俺のAppleウオッチは1日程度しかバッテリーが持たないが、お前のGarminは20日間はもつらしいな。GarminみたいなAppleウオッチが出ればいいのに、と。
知るかよ。GarminみたいなAppleウオッチじゃなくて、Garminを買えよ。Garminの中の人たちに失礼だろ。
Pixelもいいけどデバイス間の連携がーと友人は言う。馬鹿にしてんのか。使ってみろよ。パソコンからスマートウオッチから何から何までフツーに連携するから。いやAppleのほうが連携は洗練されてる?そんな中華キャノンみたいなカメラのついたスマホ使っててなにが「洗練」だよ。
お前のiPhoneのホーム画面見たら、GmailとかGoogleカレンダーとかGoogleMAPが並んでるじゃねぇか。もうAndroidでいいだろ。PixelみたいなiPhoneとか寝言は寝てから言えよ。Appleに家族を人質にでも取られてんのか。意味わかんねぇよ。
アルガスタ戦記 ~ジーナ編~ の 第一話 プロトタイプ についての感想などを書いたものです。
ここにあります。
アルガスタ戦記 ~ジーナ編~ |小説 |無料小説・小説投稿・登録サイト | ツギクルhttps://www.tugikuru.jp/novel/content?id=66620
幾度かの活動休止と復活を繰り返し、現在もチャンネルが存在するyoutuberであるsyamu氏が作者である小説作品です。
これは氏の過去作である『ゾット帝国騎士団カイトがゆく!~人を守る剣の受け継がれる思い』及び『ゾット帝国親衛隊ジンがゆく!~苦悩の剣の運命と真実の扉~』をリブートした作品だとされています。
物語そのものに直接的な繋がりは無く、あくまで世界観やキャラクターの一部を再利用し、新たな作品として再構築したもの……とされています。
元々この作品はsyamu氏が自費出版すること目指して執筆されていたものでしたが、諸般の事情により企画そのものが中止となり、2023/6/27から『三日間限定で』第一話のみを公開することになりました。
ここで話すにはとても紙幅が足りないので適当に調べていてください。
Twitter:https://twitter.com/syamu3132
youtube:https://www.youtube.com/@user-syamu_YouTube/featured
Syamu_Game -ニコ百https://dic.nicovideo.jp/id/5263954 #nicopedia
ゾット帝国 -ニコ百https://dic.nicovideo.jp/id/5502394 #nicopedia
ただしよくある剣と魔法の世界ではなく、近代的な文明レベルで魔法とか不思議な力も存在する世界のお話のように見えます。
だから厳密にはSFファンタジーとかロボット系SFっぽくも見えるかもしれません。
以下あらすじ
夜空を飛び、『プロトタイプ』なる兵器を運ぶ輸送機が、嵐を前にして進路を変更するところから物語が始まります。
機内では『プロトタイプ』の最終調整が行われている最中でしたが、この段階になって深刻な不具合が見つかります。このままでは明日に行われるはずの軍事演習でプロトタイプが暴走してしまう可能性があると。
研究員たちはプロトタイプの不具合を修正しようとしますが、上手くいきません。それどころか、今度は嵐の影響が予想以上に大きく、輸送機は嵐に巻き込まれてしまいます。さらに落雷を受け、輸送機の電子機器は破損。エンジンが一機停止した上に、ついにはプロトタイプが起動。機内で暴走を始めてしまいます。
騒然となる輸送機内。プロトタイプは暴れに暴れ、ついにはキャノン砲で輸送機に穴を空けてしまいます。
最終手段として、大佐はプロトタイプに仕掛けられた自爆装置を作動。
大佐はキャノン砲が空けた穴から機外へ放り出され、プロトタイプは大破状態でハッチに引っかかり、脱出路を塞いでしまいます。
しかしパイロットは機体の操縦桿を握り続け、何とか飛行機を街の向こうの森まで飛ばすよう奮闘します。
そして副パイロットには後部ハッチを開け、脱出路を確保するよう指示します。機内後部でプロトタイプが燃え続けてしまえば、墜落を待つことなく燃料に引火し、空中爆発してしまうと。
激しい風に耐えながらも、なんとか後部ハッチを手動で開くことに成功する副パイロット。
しかしここでパイロットから通信が入ります。パイロットは輸送機が街を抜けたこと、自身が『レギオン』に所属していたこと(過去形?)、そして副パイロットがこの輸送作戦を破壊するために送り込まれたスパイであることも知っていて、その情報を大佐に売ったのだとも。
言いたいことを言った後、パイロットは副パイロットを銃撃してからパラシュートで輸送機から脱出してしまいます。
副パイロットも、腕を撃たれていては機内にしがみついていることはできず、外へ投げ出されます。
絶体絶命。
しかしそこに飛翔して現れた少女が、副パイロットを不思議な力で落下から救います。
少女の名はミサ。そして副パイロットのことを少女はレオンと呼びます。
そしてレオンは何処かにいる上司に無線通信で報告をします。プロトタイプは消滅したと。
という感じです。
第一話のみなので、なんとも言えないところもあるのですが、個人的には『web小説全体では』それほど酷いと言われるようなモノではないという印象です。
例えば再序盤の
大型軍用機が曇り夜空を縫う。
の『夜空を縫う』という表現はなかなか情緒的とも言えるし、部分部分ではちょっぴりイケてる部分もあります。
ただ。
機内には両耳が立ち紅い眼と鋭い牙で顔がアーマーに覆われ、四本脚で肩と脹脛がアーマーに覆われ鋭い足爪、お腹もアーマーに覆われ背中に大きな二本の砲身、肩に小さな二本の砲身、お尻に二つのブースター、長い尾もアーマーに覆われ尾の上下が尖っている金属の大型の獣が肩と両脇腹に太いケーブルで大型装置に繋がれて異彩を放っている。
とか
遠くから淡い栗色のミディアムヘアでメカゴーグル付けリボン付きブラウスとチェック柄のジャケット着て背中にブースタースーツ装着して蝙蝠の翼が伸び、ジャケットと同じチェック膝丈パンツ穿いて黒白の縞靴下穿き、手足にパワースーツ装備した女の子が虹球に包まれブースター吹かし飛んで来て副パイロットの頭上で両手を広げた。
とか、書きたい情報を一気にワッと描いちゃうのはちょっと良くないクセだと思いました。
こういう場合はまず『なんとなくのイメージ』をパッと書くほうが小説らしくなるのですが……
他には
の直後に
また機体に大きな雷が落ち、機体が大きく揺れて太いケーブルを持った研究員達が体勢崩す。
また雷の電気が機体から機内の大型装置へと太いケーブル伝いに青白い電気が走り、太いケーブル持った研究員が感電して焼き焦げ皮膚が焼ける臭いがする。
『元同志よ! 私もレギオンだったよ! 街を抜けて森に入った! お別れの時だ!』
『不思議そうな顔してるな! フライト前お前の情報を大佐に売った! 高く売れたよ! 元同志としてお前を泳がせた! 爆破装置を起動した! 私は脱出する!」
とか、一方的に言いたいことだけを言い放題する裏切り者とか(機内放送で言ってるはずなのに、わざわざ顔を確認してたの?)
とはいえ、きっちり良い所もあって。
映画的に派手な演出で緊迫感を出せているとか、キャラクターのセリフ回しもそれなり雰囲気はでているとか、この調子で頑張れば面白くなりそうなところも無くはありません。
総評としては『web小説のアマチュアとしてはそこそこ』くらいです。ランキングは無理かもしれないけど、好きな人はいるかもね。くらいに。
この記事を書いてる途中でsyamu氏がツイートしていました。
https://twitter.com/syamu3132/status/1673619504361000960?s=20
ゾット帝国リブート酷評している方は自分もネットに作品を投稿してから言おう。あと自分も家バレで嫌がらせされて同じ土俵に立ってからだと同じ事言えるだろうか?
https://twitter.com/syamu3132/status/1673623958745399297?s=20
ゾット帝国リブート第一話糞つまらないと言われ安心した。こんな怪文書書籍化中止で良かった。二話公開しなくていいので安心だ。ポテチさん本当にお疲れ様でした。短い間でしたがありがとうございました。
まあ。もう多くは語りませんが。こういう人の作品ってことです。
ヴィン・ディーゼル(当時55歳)や、ミシェル・ロドリゲス(当時44歳)がすっかりシワシワになっちゃってて
まぁワイスピ1の時はヴィンはまだ33歳で、ワイスピ1、バイオ1のときのミシェルは22歳。
そりゃ年取るよな。
内容はいつも通りバカが脚本書きました!って感じでよかったんだけど、
※ワイスピ自体が倫理観終わってるシリーズだろという点は考えないものとする。
今回もいつも通り強大な敵からヴィンファミリーが追い詰められる話なんだけど、
ヴィンの息子リトルBにも魔の手が迫り、かつて敵として登場したヴィンの弟であるジョン・シナが
リトルBと一緒に逃走劇を繰り広げるんだけどさ。
その中でキャノン砲を積んだバカ車が登場して、それをぶっ放して敵の車を砲撃するシーンがあるんだよ。
シナがレバーで弾をキャノン砲にこめて、リトルBが発射レバーを引くとキャノン砲が発射されて
アワレ敵車に直撃、敵車は大爆発して燃え上がるのであった。
あのさぁ、リトルBってたぶんまだ小学生くらいだよ。
キャノン砲付き自動車カッコいい!カーチェイスカッコいい!でテンション上げてうやむやにしてるけど
小学生にゴリゴリ殺人させてるの、しかも直接的に引き金ひかせてるの相当マズいでしょ。
これ、逆でよかったよね?
リトルBが弾込め係で、シナが発射係でよかったよね?
もちろんそれでも共犯ではあるんだけど、本人が直接引き金引くよりもまだ倫理的だよね?
何を考えてこんな脚本にしたん?って感じだし、誰も指摘しなかったん?
別に子供に殺人を犯させることがなにがなんでもダメって言ってるんじゃなくて、
それなりに大きな事案なのに雑にやりすぎじゃない?
チュドーン!やったぜ!イエーイ!じゃないだろ。小学生の人生初の殺人だぞ。
もっと取り扱い方があったんじゃないのってハナシ。
元からファミリー以外には何やってもいいって倫理感が指摘されてるシリーズではあるけど
今回の演出というか展開は流石に一線を画してると思ったわ。
なんでへんな遠慮してしまったんだろう?
その野球漫画はそれぞれが独立していて一つの世界ではなかった。
デビルマンという作品の未消化になっていたテーマを昇華させるという大作品に仕立て上げている。
ガンダムにおいても、このような手法が使えることは言うまでもない。
それまでの歴代ガンダムキャラクーが総登場して、興奮を覚えないガンダムファンは皆無だ。
それはまさにガンダムジークアクスにおいても一部証明している。
ただジークアクスにおいては、とてつもなく遠慮がちにバスク・オムだとか黒い三連星など、
比較的いじってもあんまり怒られないような人物ばかり登場させている。
もちろん主要登場人物のシャアや、シャリア・ブル、キシリア、などはガッツリと登場しているが、
それと「大甲子園」的な流れとはまた別物と思える。
そしてツインサテライトキャノンのような最強のガンダム兵器を登場させることで
魅せる物語も作れたはずなのになぜそれをしなかったのか?
なんというか賛否が激しい作品と評されるガンダムジークアクスだが、
私から見れば、かなり小粒で、出来るだけ色んな人を怒らせないように、
極めて慎重に、遠慮がちに、小さくまとめた作品と言わざるを得ない。
いったい誰に、何に、遠慮したのか?
あるいはそもそもガンダム版大甲子園を構想するほどの時間がスケジュール的に難しかったのか?
そもそもガンダム版大甲子園をつくるほどにガンダムが好きな人たちがスタッフにいなかったのか。
あるいは結局それを作っても、ガンダムも登場するバンダイのゲーム、スーパーロボット大戦になるだけだからそれを避けたのか?
でも真のガンダム大甲子園は決してスーパーロボット大戦の付録のようなものとはならない。
やはり、それほどガンダムに対して熱い思いがない人たちが
手癖で作ったようなアニメ、
としかいいようがない。
なんかジークアクスってすごく手慣れてるし高度なテクをつかってるけど
「手癖感」が酷いのだ。
いつものやり方で、ありものの材料を使って、ガンダムを料理してみました、
って印象が強い。
なんというか、一線を越える踏み込み、みたいなものが足りてないのだ。
全世界を敵に回してでもこれを作り上げてやる!!
みたいな心意気がない。