
はてなキーワード:キチガイとは
読む価値が無いから読んでないといいつつ、タイトルで決めつけた内容の憶測に論破かまそうとするの凄いな
何が凄いって読んだと嘘をついてまともな意見に見せかけるのではなく、最初から妄想キチガイですって開示してそのように読まれようとしてることだよ
厨二病でもそんなことしないよ
17:00頃の話
ぶつかりおじさんって実在するんだな
見通しもよく、こちらも高身長で目立つ、お互いを明らかに認識できてる状態で肩に力入れられてぶつけられた
こっちは急いでるので、引き留める間もない(そもそもぶつかりおじさんと遭遇することを想定して旅行してない)
ぶつかりおじさんについて書くと「お前がぼーっとしてたんだろうが!」と突っかかってくるインターネットぶつかりおじさんが湧くが、地元の男とぶつかってもあそこまで強めなあたりじゃない
非力な女でもぶつかった男がわざと力入れてるかどうかぐらいわかりますよ
あと、地元の男はキチガイ多いと言われるけどぶつかったら謝るぐらいの最低限の礼儀を備えてる、もちろん増田も故意じゃなくて不注意がなかったとしても一言すんませんぐらい言うもん
オレンジと白と青?緑?のアウターを来たキチガイ男いい加減しろよ
てか腹立つわ
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初めまして。
私はこれまでレイプをした事はありませんし、これからもレイプをするつもりはありません。
レイプ反対です!
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当たり前の話なんだよ。
0.01%レベルのキチガイだって総人口が1億2000万人いれば1万人以上いるんだし
そういう目立つだけの異常なノイジーマイノリティを理解する事はできないし理解する必要もないやろ
今度初めて産婦人科行くんだけど
やった〜!これで幸せな家庭がまた大きくなれる!!という気持ちと
お前みたいなキチガイが子供なんて育てられるわけない!殴るか殺すしかしねえんだから降ろせ!!という気持ちと
キチガイ呼ばわりしてきたのはキチガイの親だけだし気にしちゃダメ!幸せになろうよ!という気持ちと
はい残念でした!キチガイの子供はキチガイでーす!パパとママを困らせた罰でーす!苦しんで死ね!!という気持ちと
疎遠になった奴らなんてほっとけ!!!夫婦2人で幸せなんだから子供なんて欲しがるな!!という気持ちでめちゃくちゃ
なんならもっとある
心がふたつどころの騒ぎじゃない
夫のこと好きなのもほんと
親がキチガイなのも多分ほんと
夫との子供は欲しい 多分きっとほんとに
この世の中いい人ばっかりでいいところだからここで一緒に暮らしたいのにさ〜〜〜なんでダメってなっちゃうの
親から文字通り気絶するまで殴られたので子供持つのが怖い気持ちと欲しい気持ちで苦しいですって誰に聞いて貰えばいい??産婦人科でそんなん言って大丈夫??
まだ安定期にもなってないのに気にし過ぎかな
もし安部総理じゃなくても、岸田総理じゃなくても消費税は10%になってたし、
ビニール袋は有料になってたし税収はバカバカ上がって不景気は解消されない
どんなに志が高い人間でも、本気で消費税を0にしようとする人間なんかいない
できないじゃなくていない、だってそんな苦労するより甘~い蜜吸うほうが楽だし、バレないし咎められない
むしろ消費税0にしようと行動する方が旨味な~んもない上にバッシング喰らいまくるもんな
ま、選挙には行った方がいいんですけどね
人類は完成度の低い映画を撮る権利がある。1点(100点満点中)。
マッドマックスと化した日本でライブハウスでタイバンやりながらブイブイ言わせてる連中、ワイスピよろしくドラッグカーレースに興じる連中、スラムに現れたキチガイ兄弟とスラムの連中、汚職政治家とヤクザ、原発建設、武装警察による取り締まりの強化、暴動、ロックンロールは鳴りやまない。
みたいな話やろ?たぶん。
この映画より点を高くつけた映画はたくさんある(つーか全部そうだ)けどじゃあその映画がこの映画よりいい映画かっていうと別にそんなことはないと思う。少なくともこの映画は撮った人間に熱量があるのが伝わる。日本でマッドマックスをやりたかったんだ!っていうのはわかるし、なにより俺の心を焦がしたパンクロックという概念そのものを映像化したいんだというのも画面の作り方や音からもちゃんと香ってきてる。
要はそれとおもしろいのかおもしろくないのかは別という話で、はっきり言ってこの映画の完成度は相当低い。
でも、パンクが先鋭化するにつれてどんどん機材を敢えて弱くして編集を可能な限り切って、なんならマイクもハンドスピーカーに変えたりして音楽としての完成度をどんどん下げていってそのことをもって熱量を伝えようとして、その手法こそをメッセージにしたのに近いものを感じる。
この映画を撮った連中はカメラがブレブレで何撮ってるかわかんなくても、フィルムの解像度がうんちっちでもうこれ何が写ってるかよくわかんねぇなってなっても、ストーリーももうハチャメチャでで結局何の話やったんこれってなっても、だからこそいいんだろ!と思って撮ってたんだと思う。そんな細かい、整った、美しい"技法"では俺たちの情熱は伝わらねぇんだ!!!というパッション、ヴァイブス。
メジャーのやり方に俺たちの魂をはめ込むことはできねぇんだよ!という反骨――ロック魂。
まぁ個人的にはそれで伝わらねぇのはお前の腕がないからやでと思わんでもないが、そういう人類がいてもいいだろうと思う。こっちが避けて通ればいいだけだし。
でもまぁ映像としてけっこういいなと思うところもあって、タイトル前の東京の道路を超早回しの主観視点で疾走するシーンの疾走感は酔う!と思いながらも勢いがあって格好いいし、そこから陣内智則率いるロックバンドの演奏シーンは楽曲の良さもあって引き込まれる。そういう意味ではしょうもない物語風のものが始まるまでの単純に映像としてのパートのほうが面白かったかもしれん。
若き日の泉谷しげるのヤバいチンピラ感は頑固おやじにもこんな嫌な尖りかたしてた時期があったんだなって思えるのもよかった。
まぁ時代感を考えるとしゃーないのもかもしれないけど、伝説的パンクバンドのスターリンが出てくるんだけどこいつらが大暴れしてるシーンがモロに吹き替えで生の迫力が全然出てなかったのはかなり残念。ここは頑張りどころだっただろ、絶対。
まぁこの映画って内容を話す作品ってよりはこの映画という現象を話すための作品だと思うので特に言いたいことはない。とにかくカメラワークがガチャガチャなので酔いやすい人は100%完走できないと思うので、俺三半規管弱いんだよなとか、最近ちょっと疲れてるんだよなとか、晩御飯食べすぎちゃったとかそういう人は絶対に見ない方がいいです。
そういう意味では映像で殴ってくる(物理)な映画であるのも一つの事実。
ただまぁ俺はメジャーシーンど真ん中を歩く人間だからね。むしろ俺みたいな奴らにあーだこーだいわれたくもないだろう。というわけで、この映画をこの形で撮ってこの形に編集してこの形を出した人たちの熱意に敬意を表して1点!この1は人差し指じゃなくて中指ね。本当は17点とかだと思うんだけどそんなしょうもないもんを出してくるくらいなら0点とかのほうがきっと喜ぶと思う、知らんけど。
そんなこんなで1980年代初頭のパンクロック好きにはたぶんマストアイテムなのと、カルト映画好きにはオススメでそれ以外のほぼすべての人類にとって別にみる必要ない映画だと思います。