
はてなキーワード:ガジェットとは
「昔はインタビュー記事とか追及系の記事が多くて今のクソみたいな自分語りの記事がないからよかった」
本当かこれ?言うほどインタビュー記事多かった(今より比率が高かった)か?
デイリーのランダム表示機能使って昔の記事も読んでるけどそこまで昔の記事がよかったとも思わんぞ。平坂寛がいたころはディープな実践系とかの比率が上がってたのは事実だろうけど、そういうおじさんは平坂に関してあんま言及してない気がする。
古賀及子とかの印象?古賀は他のライターの記事でも聞き役で呼ばれてるからインタビュー系の印象はあるけど記事一覧見ると本人が書いてる記事だとアンケートします→こういう結果でした!だけのパターンも多くね?
林べつやくが細かいネタばっかになってんのはわかる。べつやくはべつやく絵があるからそれで特徴になってるけど、林が何周か遅れのガジェット系tuberみたいになってるのは加齢だなと思う。
アメリカで働いている。
去年勤め先の株価がAI関連銘柄とかで高騰したらしく、数年前に付与されたRSUが上がって年収が増えたところに、最近の再度の円安のせいで円換算で一億を超えていた。
一億超えたと言っても自分の住んでいる街では小金持ち程度。普段は冷凍食品やファーストフードを食い、車も日本製のガソリン車。服もアウトレットやUNIQLOの服を着ている。旅行はLCCかエコノミークラスで移動して価格比較サイトで選んだ安いビジネスホテルに泊まる。
ちょっとくらい贅沢してもいいかなとも思うが、株を売るのも面倒だし、株で上がった年収なんてそのうち下がるし、第一いつリストラされるかわからないから怖くて生活水準もあげられない。せいぜい数万円のガジェットを買うくらい。パソコンを買い替えようと思ったが、メモリーやSSDの高騰で手を出す気にならない。買う金はあるけど買えない。
最近は積み上がる資産の額を見て、アーリーリタイアメントのことばかり考えている。一年働けば税金や生活費をはらっても、日本なら5年はなにもせず暮らせそうなくらいの資産がたまる。運用を考えれば8年はいけるかもしれない。そう思うとレイオフで首になるまでなるべく金を貯めて日本に帰って安楽に暮らそうという夢が広がる。
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そうか、日本の人はRSUの仕組み知らんのか。それとも「付与」って言葉が適切でなかったのかな。
RSUってのは会社があげる(grant)っていってから実際にもらえる(vest)まで時間差があるのが普通なのよ。
だから、GrantからVestされるまでに株価があがると、実際にもらえる額が上がる。
自分がここで「年収」って言ってる額に含めたのは去年一年間でvestされた額(実際にもらった株の金額換算)。
GrantされてまだVestしてない(unvested)RSUはただの絵に描いた餅
去年の年収ブーストは昔grantされた分のRSUが過去1−2年で高騰したおかげなので、そのころのRSUがvestされつくしたら年収はだんだん下がっていく。(最近grantされたRSUは対して増えてないから)。そんなわけで自分の年収のピークは去年か今年なんじゃないかと思っている。
Permalink |記事への反応(16) | 14:02
現代製品の高度さに対して現代消費者の練度が低すぎるから、誠実にアドバイスすると辛口になるだろうな
製品をとりまく環境や高度な使用目的を弁えてる、例えるならガジェットオタクみたいな高練度のプロコンシューマーくらいでないとアドバイスのしがいもないし、ぼんやりした認識で商品を選ぼうとしてる無知でクソライト層な人間には良いモノを与えるだけ無駄
この手の人間は自分が何をしたいのかすら分かってなくて目を向けるべき商品ジャンル自体が間違ってたりする、ただ人が話してるものに自分も触れたいだけみたいな幼稚な消費行動に対して忖度抜きにすると「お前が手を出すもんじゃない」となる
接触:調査隊が遭遇したのは、ボケたエルフの老婆。会話は成立せず、彼女はドローンを「鳥」と呼び、戦車を「魔物」と呼んで魔法で吹き飛ばす。
現象:現代の対魔導防御(アンチマジック)が機能しない。彼女の魔法はOSを介さない「生コード」のようなもので、解析不能。
第一波攻撃: 軍は「最強の通常兵器(対要塞用バンカーバスターや気化爆弾)」を投入。
結果:彼女の「防御結界」の前に傷一つ付けられず、逆に結界の反射で部隊が半壊。彼女は「雨が強くなってきたね」程度にしか認識していない。
対策会議:物理攻撃の無効性が判明。「環境破壊も辞さない核兵器(戦略級対消滅魔法)の使用」が提案されるが、汚染リスクから反対意見も出る。
新プラン: 「魔法には魔法を」。世界中からSランク魔導師(現代の魔法科学者や特殊部隊員)を招集し、彼らの魔力を連結した「超極大魔法」で結界を突破する作戦が立案される。
集結:プライドの高い現代のエリート魔法使い集団が集まる。「古代の遺物ごときに」と舐めている。
総攻撃: 粋を凝らした「超極大魔法(サテライト・キャノン級の術式)」が発射される。
主人公の気づき:攻撃直前、主人公は彼女の持っていた遺物(聖典等)から、彼女が「葬送のフリーレン」本人だと確信する。「あれに魔法勝負を挑んではいけない!」と叫ぶが、攻撃は止まらない。
防御:彼女は迫りくる極大魔法を「一般攻撃魔法(ゾルトラーク)」の通常射撃だけで相殺、あるいは「魔法を解除(ディスペル)」して霧散させてしまう。
フリーレン「今の魔法使いは、派手なのが好きだねぇ。隙だらけだよ」
最終手段: 万策尽きた軍部は、ついに核兵器(またはそれに準ずる禁忌兵器)の使用ボタンに手をかける。
決着: その時、彼女が森全域に展開したのは、攻撃魔法ではなく「花畑を出す魔法」。
解析不能な多重構造の術式が、兵器の照準システムや火薬の化学構造を書き換え(あるいは物理的に花に変え)、戦闘行為そのものを無力化する。
「超極大魔法」の失敗と「花」の奇跡は、現代科学への敗北として、あるいは新たな研究対象として世界に衝撃を与える。
彼女はまた静かな生活に戻る。「ヒンメル、これでよかったのかな」と呟きながら、主人公が残していった現代のガジェットをいじる。
レプリカだって、恋をする。 |特設ページ |電撃文庫・電撃の新文芸公式サイト
https://dengekibunko.jp/special/replica/
たぶん本作を読んだ人の大半がまずこの部分を気にするんじゃないのかなあ?本作における「レプリカ」なんだけど機能的には当人と同じ外見を持ち、オリジナルである素直の記憶を共有する事で周りに怪しまれず行動が可能。
必要な時に自由に呼び出せるという「パーマン」のコピーロボットそっくりな存在なのだけど、コピーロボットが普段はのっぺらぼうのお人形で必要な時には鼻にあたる部分を押せば押した人間そっくりに変身する、という描写がなされているのに対し、どうやって出現し、どうやって消えるのかという描写がまったく無い。異空間に消え去るという設定でも別に良いのだけど、それすら無い。本当に消えた、呼び出されたという描写しかないので読者はえらくイメージし辛い。
そもそもオリジナルである素直が7歳の時に初めて生み出されたという説明はあるけど、身体が二つに分裂したのか神様的な何かがプレゼントしてくれたのか、それすら語られない。なので読者的にはこの「レプリカ」なる存在が意識だけしか存在していない様な奇妙な印象すら受けてしまう。
レプリカという本作の軸になる=徹底的に作り込むべきガジェットの描写がこれでは話の軸がピンボケの様にしか読者に伝わらない。
2.「なんで『レプリカ』が生じた?」
この軸となる「レプリカ」についてはその誕生についても判然としない。確かに7歳の時に後輩のりっちゃんと喧嘩した素直の願いに応える形でレプリカは産まれたとあるが、その超常現象が起きるだけの説得力を持つ動機が全く語られていない。
作中で語られている様に子供同士の仲違いで顔を合わせたく無かったから、という理由でも良いのだけどそれならそれで当時の素直にとってりっちゃんとがどんな存在であったか、どんな理由で仲違いしてしまったかという部分を掘り下げないと超常現象を起こす程の素直の願いに説得力が生まれない。ファンタジーにだって、いやファンタジーだからこそ読者への説得力は必要だと思うのだが。
Amazon.co.jp:レプリカだって、恋をする。 (電撃文庫) :榛名丼, raemz: 本
日本人が高いiPhoneが好きなのはみんなが使ってるからだとかブランド品が好きだからだとか色々あるけど
実際はiPhoneはある程度性能が保証されてて、値落ちもしずらく、トラブルシューティングもしやすいといった具合で
無難だからiPhoneを使ってるというのが実際のところだよ。
Androidは意欲的な端末、面白そうな端末、安さに特化した端末、高性能な端末とバラエティに富んでるけど
いつサポートが切れるか分からない、値落ちが予測できない、カタログスペック通りの性能か予想できない(熱暴走や文鎮化)といった感じで
動くことができなくなってしまった。
幼少期に異常行動をしまくり先生をしっかり困らせ、医者にADHDを言い渡された。貰った薬を継続的に飲むことすらできず、第一印象だけを取り繕って色々と煙に巻いて22歳になってしまった。私は今、行動出来なくなってきた。
小学生の頃、私立の小学校に入った私は、周りに優秀な(実際、将来的に友人の多くは名門大学に進学したらしい)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちは金がないんだから」と言われていたが、私はそんな親の財布から金を抜き、当時趣味だった鉛筆を何ダースも買って叱られたりしていた。
中学受験のために入った塾で、私は何もしなかった。先生には「将来どうするつもりだ」と心配されて面談などをされたが、私は授業中にこっそりガムを噛む事に勤しんでいた。しかしようやく受験直前、急に自主的に過去問に取り組み、第一志望の合格を掴んだ。
中学生の頃、私立の中高一貫校に入った私は、周りに優秀な(上に同じ)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちには金がないんだから」と言われていたが、私は親のクレジットカード番号を盗み、電子マネーに登録するなどして秋葉原で買い物をしまくって叱られたりしていた。成績がどんどん落ち込む私を見かねた先生が、私を吹奏楽部に入れてくれた。強制的に何かを習慣化させる狙いだったはずだ。しかし最終的に私は高校に進学するだけした挙句、数ヶ月で退学して通信制の高校に入った。高校の入学金を無駄に払わされたと親に文句を言われた。ぐうの音も出ない。
高校生の頃、私の周りに優秀な人間は減った。通信制高校だが、親の要望で通学コースになった私は、遅刻した挙句授業中にホールケーキを食べまくるような同級生を見て、世の中こんな人間もいるんだなあ、と思った。
この頃、数少ない優秀な同級生と一緒に、とある分野で登壇発表などをする機会があった。特に何かを苦労して制作したとか、若くしてプログラミングをしたとかではなく、豪華な舞台でガキが偉そうにその分野の将来みたいな妄想を垂れ流しただけだったが、その行動力や内容を知らない大人に褒められて鼻が高かった。今思えば大変優秀な友人に乗っかって金魚のフンみたいに着いて行っただけで、後にその友人は高校のうちに何やらスカウトされて海外に旅立って行った。
塾に入るも大学に入る意味が見出せなかった私は、塾での時間を殆ど棒にふっていた。AO受験にしようと言われてその通りにし、塾の受付にいるオバチャンに言われた通りの学校を受験して合格した。
大学に入ったところでこんな奴はそうそう変わらない。見事に1年目で留年となった。留年者向けのガイダンスはあまりにもレベルが低い人間を諭すような口調で作られており、屈辱的だった。しかし私は2年かけて上がった2年生でもまた留年をした。
至極当然な話だが、数学が人より苦手なのにガジェットが好きだっただけで情報科に進んだのが良くなかった。プログラミングに一切興味が持てず、学校の前でUターンして散歩に行ったりしていた。3年かけて2年生すら全うできなかった私は、4年目に休学を選択して専門学校に行く事にした。
専門学校に進学するために、休学中の12ヶ月のうち2ヶ月ほどを使って合格となった。それ以外の時間は家でダラダラしたり、土日だけバイトをしたりした。専門学校が始まると、最初は楽しかった。好きな内容を選んだ訳だし、内容も知っていることが多かったからだ。しかし夏休みから雲行きが怪しくなる。長期間掛けて作品を仕上げる課題が出たからだ。
他人の作品や技術が好きだっただけで、特に自己表現をしていなかった私は苦しくなってきた。長期間掛けて一人でスケジュール管理をして作品を仕上げるのは私にとって不可能に近い。しかも最初は事前知識で勝っていたが、コツコツ勉強に取り組んだ周りの年下のほうが腕が良くなっていた。当たり前だ。私は何がしたいのかわからなくなっていた。
ついでに致命的なのが自分の借金だ。親には打ち明けていないが私には数十万の借金がある。クレジットカードで買い物をしていたら入金できない額に膨れ上がり、消費者金融で金を借りたりリボ払いなどをしてなんとか1ヶ月遅れぐらいで入金している。既に2枚のカードは強制解約となった。入金遅れでいつ強制解約の通知を叩きつけられるか考えるだけで、何もできず時間が過ぎていく。課題や作品作りに充てるべき時間や、数少ない自分の取り柄だったちょっとした創作意欲は完全に消え去っていた。
さて、ここまで読んでいただきありがとうございます。
私は、せめて好きなことなら学校に通えるだろうと専門学校に行き、しかしそこでも楽しく取り組めず、本当にこの道に進みたいのかわからなくなりました。なので整理のためにもこれを書いたのですが、書いている途中でかなり苦しくなってきました。
休学中に始めたバイトだけは褒められました。接客業なのですが、第一印象だけは繕えるので得意みたいです。いっそこの業界に行こうかなとも思っています。でも、社員の方は大変そうすぎて私にできる気はしません。何より専門学校に行った意味がわかりません。
私はもっと異常であるべきだったのかもしれません。ADHDなら衝動性を持って、過集中で何かに取り組んで無理矢理モノにすれば、僅かなチャンスを掴めたのかもしれません。親には感謝しています。ここまで読んでわかるように、かなりの額を私に費やしてくれています。全て自分のせいでこうなっています。
どうすれば良いのかわからないし、軌道修正は無理な段階に来ているように思えます。しかし、今はただ目の前の事をこなして行くしか道はないと思います。
根本的に楽しく好きなことで生きて行こうと思うのが間違っているなあとも思っています。私は自分がある程度追い詰められて苦しまないと一歩も踏み出さないことを知っていますし、その苦しみが嫌で逃げた先に専門学校を選んだのかもしれないとすら思います。
これを読んでくれ方にお願いしたいのは、是非忌憚なき意見を言ってほしいということです。自分でもこれを書いていて死んだ方が良いのかもしれないとか思いますが、私には自殺する勇気も覚悟も行動力もないので、みっともなく生き続けると思います。なので第三者の方から、私について意見をください。変わるかはわからないですが、まだマシになりたいです。お願いします。
ここまで書けて満足しました。ちょうど専門学校の最寄駅に着いたので、登校して怒られようと思います。今日は逃げずに教室に入ります。ありがとうございました。
毎週投稿しているLINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、1年間のまとめをしました。
-ラーメン、カニ、日本酒、すき焼きなど季節料理・地域料理の話題が多い。
-食材の雑学・食文化背景(ナルトの発祥など)や、外食店の口コミ・レビュー共有が活発。
-宅配サービスやテイクアウト、チェーン店比較といった生活実用の食情報も頻出。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
日本食談義ではカニ・日本酒・ラーメン・ラムスープなど多彩な食体験が共有され、ナルトの発祥や具材文化への雑学トークも展開。
今治製のコットンマフラーや松山空港での買い物レビューなど、食と買い物を絡めた旅情トークが盛り上がる。
クリスマス周辺ではケーキ・シャケ・すた丼・モンスター丼など季節グルメの話題が頻出。
飲食チェーンのテイクアウト蓋や量の変化など、生活実感ベースの食体験が共有された。
サンフランシスコ〜ナパ・ヨセミテの交通手段・Uber・BART・Wallet対応情報が交換され、旅の実用知識が共有。
松山・羽田など空港話題では富士山の眺め・現地での買い物といった旅の感想が語られる。
帰国・移動・関越道事故など、移動にまつわるエピソードが散発的に登場。
胃カメラ・いびき外来・鼻の手術・経鼻麻酔など具体的な受診体験が共有され、治療費や対策(サージカルテープ)にも話題が及ぶ。
家族の入院・キャンセル手続き・診断書提出など、医療と生活のリアルに関する相談・共感が多い。
気候・寒さ・湿度・体調変化への言及も交じり、身近な健康感覚が語られた。
クリニックのIT化・分院展開やファイル共有・git運用など、働き方とIT活用の話題が展開。
安いノートPC・Apple製品・中古/下取り・与信スコアなど、購入判断や金融視点の会話が交わされる。
AIへの質問の工夫やリンク共有など、デジタルツールとの付き合い方が話題に。
お年玉の相場・甥姪へのプレゼント・サンタと子どもなど、家庭行事と価値観の共有が盛り上がる。
引っ越し・鍵の引き渡し・断捨離・トランクルームなど、暮らしの見直し・持ち物との距離感が語られた。
髪を切る、配当金入金、年末の雑務など、日常の小さな出来事が温度感をもって共有された。
競馬・馬券・勝敗談義が継続的な盛り上がりトピックとして存在。
映画・ヨセミテのフリーソロ、朝ドラ、配信イベント、百人一首大会提案など、幅広い趣味が語られる。
宝くじ・物価上昇・メモリ価格・カカオ・金銀価格など、消費と経済感覚の共有も見られた。
洗濯機やエアコンの分解清掃・業者対応、住環境の改善とコスト感覚について意見交換。
予約キャンセル・手数料免除など、実務的手続きの知恵が共有された。
今週の会話は、生活・健康・家族・旅行・IT・消費・趣味といった日常テーマが横断的につながり、参加者それぞれの体験が具体例として重なり合う構成となった。
特に医療・移動・年末行事という「生活のリアル」を軸に、ユーモアと実用情報が共存する温かなコミュニティ感が印象的。
総じて、知識共有と共感が循環する「暮らしの知恵と近況交換の場」として充実した1週間だったといえる。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
タイムマシンが実用化されたら京都大のサークルに所属していたころに戻りたいような気もする。
あのときいきなり腕組みしてきた京都大農の後輩女(お嬢様っぽかった)と仲を深めて、
週に1回異性と食事できるような学生時代すごしたかったです。あのころは物怖じしてなにもできなかったどころか
ほかの非京大女が気になっていて全然何もしなかった。いわばあの時がいわゆる一つの人生の絶頂だったかもしれない。
苦労して浪人してやっとこさ京大合格して、お嬢の心をときめかして・・・そこが頂点、あとは下り坂。いまは・・・??
なぜ非京大女なんかにこだわったのか?パシフィッと心切り替えられなかった?現代みたいに便利ガジェットなかったしぃ
帰省したら風呂掃除してみない?風呂掃除って面倒な印象あるけど、実際は装備ゲーの性格が強いから、適切なアイテムさえ揃えたらサクッと綺麗になって気持ちいいんだよね。
リンクはヨドバシとかアマゾンの載せておくけど、近所のドラッグストアかホムセンで買えるやつばっかりだと思う。
もちろんアフィは載せてないよ。
基本的には布っぽい面を使った方が綺麗になる気がする。
使い捨てる前提で2〜3個買っておくといいよ。
鏡のウロコ(白いガサガサのやつ)は洗剤だと取れないので、専用のウロコ取りを使ってガシガシ削っていこう。
メーカーはどこのやつでもいいよ。
頑固な垢は基本的に削らなきゃいけないので、ヘラがあると良いよ。金属は風呂にダメージが入りそうで怖いからおすすめしない。
強力な洗剤は手を痛めるからゴム手袋を忘れないようにね。あと、換気も忘れないで。
おすすめの洗剤を書いておくよ。特に裏技とかはなくて、パッケージに書いてある通りに使えば大丈夫。
汎用的な風呂洗剤として増田がおすすめしたいのはこれ。大抵の汚れはこれで行けると思うよ。浴槽も壁も床も、まずはこれを試そう。
こういった汎用的な洗剤で取れないやつがあれば、汚れの種類に応じた洗剤を使っていくことになるよ。
風呂の側面とか、湯垢が蓄積して黒っぽくなってると、ウルトラハードでは落ちにくい場合がある。その場合に使うのがこれ。
臭いがキツいので換気にはマジで注意してほしいんだけど、汚れはかなり取れると思う。
水栓とかにこびり付いたガサガサした汚れはカルシウム汚れと呼ぶらしいんだけど、専用の洗剤を使わないと落ちないんだよね。
これも強力なのと、ヘラを使うので風呂を傷つけないように要注意。
ただ、湯垢ほどサクッと取れないと思う。辛抱強く頑張ろう。
黒カビは普通にカビキラーでいいよ。他の洗剤とは混ざらないようにね。
別にカビキラーじゃなくてプライベートブランドの安いやつでもいいと思う。
普通にカビキラーでいいって言ったんだけど、液体だから壁面だと浸透する前に垂れちゃって効かないことがあるんだよね。
そういう時はジェルタイプを使うと効率よく落とせるよ。これもプライベートブランドのやつとかでOK。増田はドンキのやつ使ってる。
増田は安物を使ったからすぐ壊れちゃったんだけど、動いてる時はかなり効率が良かったので一応挙げておこうと思う。
古い鏡って、一部が黒くなっちゃってない?あれは裏側が駄目になってるから交換するしかないんだよね。
業者に頼んでもいいけど、増田はオンラインで買って自分で交換したよ。1万円もしなかったと思う。
自動調理家電が色々と話題だが電子レンジこそが自動調理家電の雄であることを気付かされた。食材をつっこんでメニュー選んで後は待つだけというQOLの爆上げを感じることが出来る。
「令和時代の新三種の神器」に「ドラム式洗濯乾燥機」と「食洗機」と「ロボット掃除機」が挙げられるが、前述の三種を既に所有していた身としては「スチームオーブンレンジ」の方が先だろと言わざるを得ない。
スチームオーブンレンジについてぶっちゃけて言えば、最新のスチームオーブンレンジじゃなくて型落ちでも全く問題がないので未所持の方は本気でご検討を。
その名の通りの風呂で使える防水無線スピーカー。対応音声コーデックはSBCとAAC。
最大の特徴はQi2対応によるマグネット無線充電が可能な点で、このマグネットにより風呂場で磁石が効く部分へ付けられること。風呂に入りながらゆっくりと音楽やポッドキャストを聞く、動画を観るなどに最適で、日本人のために設計されたとしか思えない。
風呂場で磁石使える部分なくとも洗濯ネットか何かに放り込んで吊るしておけば良い。
Ankerの比較的まともなUSB-C toUSB-Cケーブル。
高性能なUSBケーブルは結構堅いのが多いけれどもコイツは他社と比較すると柔らかめ。何だかんだでこういう細かな部分でQOLってのは上がるんだなぁと再認識。
AMD Ryzen7 PRO 8840U、DDR5 64GB、M.2SSD 1TBという構成。
もともとはAppleMacbook Pro(2023)でAppleM2Max、メモリ32GB、SSD 1TBという構成のものを使っていた。
結局のところLinuxで開発するならホストOSもLinuxが一番面倒が無いんだという悟りを得てしまいThinkPadonLinuxへ移行。
利用しているLinuxディストリビューションはNixOSで、KVMにWindows11も居る状況。
デスクトップ環境はHyprland、シェルはzsh、日本語入力はfcitx5-mozc-ut、エディタはNeoVimとVSCode(nvimプラグイン導入)。
NVIDIA DGXSpark互換機で128GBのユニファイドメモリを積んでいる便利なやつ。
DGXSpark互換機はNVIDIAからの積極的なサポートもあり日進月歩な感じで少し目を離すとかなり変わっていく印象。
筆者は画像生成はほとんど行っておらず機械学習に利用しているが、Thinkpadと合わせてこのフットプリントで高い処理能力を活かした機械学習できるの本当に良いね。
数年は戦えるし、たぶんリセールバリューも期待できるので買って損は無い気はしている。
ただ、ChatGPTやGeminiへの課金は減ったと言えども続けてしまっているので「ChatGPTやGemini要らず!」なんてレビューは嘘だと思う。
結局は新モデルが出たら触りたくなるのが技術者の性なので「DGXSparkはコスパ良い!」なんてのは幻想だよと。
ちなみにASUS ASCENT GX10へこだわりがあったわけでなく、たまたま最も早く入手できたのがコレだっただけ。
ラズパイもここまで性能が上がったのかと感動した。
一般ユーザーの用途では軽いビジネス文書作成やWebブラウジングくらいならば余裕で実用に耐えうる。実家の老父母のPCはもうコレで良いんじゃないか?と錯覚するレベル。
技術者的な目線では簡易的なサーバーや無線LANルーターなどの構築も可能で、今は8GB版が子供用の無線LANルーターになっている(ネット使いすぎを防ぐための方策。一定時間に使いすぎると速度を徐々に低下させてる)。
むしろここまで来ると「次世代機Raspberry Pi 6(16GB版)がどうなるか?」に興味津々で、HDMIだけじゃなくDisplayPortとか対応して120fps出力とかしだしたら本当にもうコレで良いんじゃないかなぁ?
MediaTek Dimensity 7400X、メモリ8GB、ストレージ256GB、デュアルカメラ、FeliCa、物理nanoSIM(eSIMも対応)、外部SDカードは未対応。
Appleエコシステムから抜けちゃったので「コレでもう良いんじゃねぇかな?」という感じに落ち着いてしまった。
散々言われまくっているが「iPhoneAirが目指すべきはコレだった」というのは本当にそう思う。だってテーブルへ置きやすいし。
若者から老害って言われても仕方ないと思うけど「電話掛けるとき物理的に曲げられる素晴らしさ」よな。人間工学的にコッチの方が正しいんじゃなかろうか?
筆者、実は自作キーボード勢および自作格ゲーアケコン勢である。INARI M06とは卓上で利用できる射出成形機だ。
3DプリンターでFDM方式をやって光造形方式をやって、色んな3Dプリンターを買っては試して売っぱらい「やっぱり射出成形が最強だよね!」とついに手を出した。
3Dプリンターでは一切真似のできない製造速度と強度、精度に「やっぱりコレよ!」となっている。
しかし、INARI M06には上位機種INARI P35が存在しており「・・・いやコレを導入したらもう業者ではないか?」と自問自答を繰り返している。
卓上CNCフライス盤と呼ばれる工作機械。上記のINARI M06のアルミニウム金型を削り出すために導入。カスタムパーツも豊富で、何ならカスタムパーツも自分自身で製造できるという性能を持っている。
3Dプリンターが不必要というわけでなく用途の違いと言うか、試作するには3Dプリンターはまだまだ有用で、試作を元に金型を作って量産するのに射出成形機って便利なのよね。
今ではキーキャップのほか、基盤やキースイッチすら自作が出来る環境になっているものの、PCケースみたいな大型のものは自作できないので、そろそろメタルベンダーとか100v溶接機(家庭電源で使える)とか必要なんじゃないかな?と検討してる。
ただやはり、自身で加工が困難だと感じる部分はJLPCBやmeviy(㈱ミスミ)に頼むのもアリだ。
ごめん、最初に10選って書いたけど10個ピックアップするの無理だった。
細々した工具とかガジェットとか買ってるんだけど10選に挙げたいってほどのものじゃなかった。
というわけで最後は頼んだ。
多和田葉子さんの『献灯使』を読まれたのですね。あの独特の「地続きの現実から、いつの間にか現実離れした場所へ連れて行かれる感覚」は、多和田作品に共通する特徴でもありますが、確かに「近未来SF」としてのリアリティを期待して読み進めると、肩透かしを食らったような、あるいは狐につままれたような気分になるかもしれません。
この作品が「何が言いたいのか」という点について、いくつかの角度からその趣意を紐解いてみます。
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この小説の最大の特徴は、「老人が死ねず、若者が極端に虚弱」という設定です。
通常、SFであればその科学的理由(放射能の影響、遺伝子操作など)を説明しようとしますが、多和田さんはそこをあえて突き詰めず、「言葉や社会の変化」として描き出します。
多和田さんは「言葉」に対して非常に敏感な作家です。この作品での「SF的な仕掛け」は、ガジェットではなく「言葉の消滅と変化」にあります。
彼女にとって、世界が変わるということは「物理法則が変わること」ではなく、「言葉の使われ方が変わること」なのです。そのため、後半に進むほど現実の論理(リアルタッチ)よりも、言葉が連鎖して生まれるイメージ(幻想的展開)が優先されていきます。
震災後の日本を彷彿とさせる設定の中で、日本が再び「鎖国」を選ぶという展開は、非常に風刺的です。
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この小説は、一つの明確な結論を提示する物語ではありません。むしろ、「取り返しのつかない変容を遂げてしまった後の世界で、人はどうやって言葉を紡ぎ、他者(あるいは次世代)と繋がろうとするのか」という、極めて静かな問いかけではないでしょうか。
後半の幻想的な展開は、「もはやかつての論理的な言葉では、この歪んだ世界を記述できなくなった」という、著者なりのリアリズムの表現だったとも捉えられます。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定の漫才師(かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。
オペラ『レ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力が話題に。
ゲーム音楽とフュージョン音楽の関係、Adoとちびまる子ちゃんの表現手法比較など、サブカル的考察も展開。
自転車にミラーが義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。
LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー・道交法の未整備への懸念が目立つ。
年末の交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。
フレックス制度や在宅勤務の実態、残業代・責任範囲の曖昧さについての問題意識が共有された。
プロジェクトリーダーの責任、仕事の断り方、評価制度など、実務者目線のリアルな悩みが多い。
労災・通勤中の怪我の扱いについて、制度理解の重要性が再確認された。
育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起。
男性育休は制度上存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。
結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。
もつ鍋・鴨鍋・中華料理・寿司・資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富。
現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗側視点も共有。
クリスマスビール、デザート、トリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。
子ども用PCやiPadの必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。
価格.comやクックパッドのレビュー信頼性、SNS時代の情報収集の変化が議論された。
PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。
FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド、国債など来年の投資戦略をめぐる意見交換。
円安・暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期の感情と長期視点の揺れが見える。
宝くじ、寺社仏閣の修繕費、社会保障など、お金と社会の関係にも話題が及んだ。
台北市や福岡での無差別・通り魔的事件が共有され、不安と情報確認が行われた。
扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。
睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。
カフェイン離脱症状や服装(ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理が話題に。
仕事・育児・お金・健康・エンタメが自然に交錯するログだった。
大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、
チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。
年末を前に、来年の働き方・投資・生活をうっすら考え始めている空気感が共通していた。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
単純にエンジニアって仕事は割と高収入のはずだからお金掛けやすい。
実際SNSで服が好きな人は書き込み見てるとそういう仕事っぽい人が多い。
あと「服オタ」って言われるみたいにオタク要素が強い。
ブランドとかデザイナーの歴史とか生地やディティールとか語る内容が多いから楽しい人は楽しいと思う(自分はあまり興味ない)
IT系の人って古いとか性能の低いガジェットとかあえて使いこなすみたいな意味のなさそうな努力する人いるけどそういう楽しさはあると思う。
平凡な自分をどうよりよく見せるか?という色やシルエットやアイテムでコーディネートして考える楽しさがある(自分はこのタイプ)
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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外食や雑談を通じたガス抜きと共感がチャットの大きな役割になっていた。
最終的にはユーモアや食べ物の話に戻る、緩急のある1週間だったと言える。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでテキスト分析の一環としてお楽しみください。
世代・時代背景 (Generational Cohort):
生活圏・経済階層 (Habitat & Economic Class):
ライフステージ・役割 (Family & Social Roles):
専門性と認知スキル (Expertise & Cognitive Style):
情報摂取源とリテラシー (Information Sources & Literacy):
政治的・経済的スタンス (Political & Economic Stance):
「敵」と「味方」の認定 (Enemy &Ally Designation):
道徳的基盤 (Moral Foundations):
対人スタンス (Interpersonal Stance):
コミュニティ帰属意識 (Community Belonging):
「世界の全てを冷笑し、ワンルームの『コックピット』から呪詛を撒き散らす、孤独な氷河期サバイバー」
この人物は、現代日本が抱える「氷河期世代の棄民化」と「ネット世論の分断」が生み出した、悲しきモンスターです。経済的な停滞と社会的な孤立が、彼から他者への共感能力を奪い、代わりにネット上の過激なイデオロギーで空虚な心を埋めさせました。彼は社会に対して「復讐」するかのように冷笑的なコメントを書き込み続けますが、その刃は巡り巡って、誰とも繋がれない自身の孤独をより一層深めていることに、気づかないふりをし続けています。
本稿で提示するプロファイルは、10万件以上のブクマを有するidを対象に公開コメントをAIが解析し、その深層心理や思想傾向をモデル化した「テキスト・ペルソナ」です。これは実在する個人のプライバシーを暴くものではなく、言語活動に基づく批評的なシミュレーション(思考実験)です。特定の個人の社会的評価を操作する意図はなく、あくまでAIによるテキスト分析の一環としてお楽しみください。
ライフハッカー系が微妙だなと感じる理由、論理的に整理するとこういう構造になる。
まず本来のライフハックという概念は、思考・行動・環境の最適化によって、同じ仕事量をより少ないコストでこなすという、アーリーIT時代のミニマリズム+効率化思想だった。
ところが、今のライフハック系メディアの大半はその逆方向、つまり効率化を口実にした消費サイクルの量産装置になっている。これは構造的に起こる必然でもある。
広告収入が落ちた時点で、記事の中心は役立つ考え方から買ってくれたら媒体が儲かるリンク集に変質する。
すると生活を軽くするではなく、商品紹介を生活改善と偽装するようになる。
だがこのガジェットで人生が変わるというのは即効性があるように見えるし、シェアされる。
媒体はインセンティブに忠実なので、浅いハック+高いアフィリンクが横行する。
この二つが同じ屋根の下に共存しようとすると、ミニマリズムを語りながら物量主義を煽るという倒錯したコンテンツが生まれる。
ライフハック記事は本来、内的改善の助けになるべきだが、今は改善したいという人間の弱さを財布を開かせる導線として扱ってしまう。
今のライフハッカー系はハック(工夫)ではなく、ハック風味の消費促進コンテンツだからだ。
本来のライフハック、行動最適化・環境設計・認知負荷の削減を求めている人間からすると、あれはもう完全に別の生き物になっている。