
はてなキーワード:カンストとは
○ご飯
朝:アーモンド。昼:カロリーメイト。夜:納豆冷奴沢庵。目玉焼き。白菜、ピーマン、大根、キノコのスープ。キュウリ。ギョニソ。ヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
上位層からすると周回遅れもいいところなんだけど、まあ追いついたは追いついた。
次のアプデはまた新しい要素らしいのでキリがないものの、大きな一区切りだ。
完全に昨日の運の上振れのぶり返しが来たのか、大型連敗。(数えたくないが10連敗以上)
箱開けイベント中にこれはきつかった。
ヨンゾウ開幕! 早速、新しい黒麒麟と黄竜を5凸…… と思ったが黄竜の5凸素材が枯渇してた。
この緑の玉どうやって集めるんだっけ? となって調べずに意味のないかき揚げ周回をしてしまい、時間を無駄にしてしまった。
ゼピュロスを周回するんだったね、
ヒウンのイベントを少しだけ。
たまたま住んでしまって、幼稚園に入ってから周りの話を聞いて知ったけど後の祭り。
親の言う事を素直に聞けて勉強も好きな早熟な子や、中学にやりたい部活があって自分から頑張っているような子は特に問題ない。受験する人の全体の1割だろうか?そういう人たちは自分のやるべき事をコツコツとこなし勿論難関校へ行ける。
それ以外は、重課金した金額は、あらやっぱりウチには受験は向かなかったわね、と、損切りできるような金額じゃないので、教育虐待気味になる。
そして子どもたちはそれらの重圧を解放すべく、学校内で好き勝手振る舞い、学級崩壊するのだ。
受験生の実態だけでなく、学校そのものもあまり良い環境とは言えない。
定員はとうにオーバーしているのに、受け入れを断らずに、専門教科の準備室をなんとか改装して教室にしている。すごく狭い。酷い学校だと、図書室をパーテションで区切って教室にしたり、図書室の本を体育倉庫にどけてまで教室にしている。
(隣の区では、転入生は受け入れられませんと断って、定員を調整しているのに)
戸建てでもマンションでも、今や億を超える手狭な家を買って、わざわざ狭苦しい学校に押し込むだなんて…。
児童も、なかなかすごいのがいる。
高学歴エリート同士から産まれた子は、あれこれカンスト状態なのか、発達障害の子が何人もいる。おとなしいタイプや単純に多動なだけならまだ良いが、他害する子は学年に何人か必ずいる。
親も特性ありだと、エリート思想と相まって高確率でスーパーモンスターペアレントになる。だいたい他害するヤツの親である。
子どもの高学歴を狙ってくる中国人もたくさんいる。いや、高学歴を狙っているならわりと常識的か。
高学歴を狙ってない、日本語もわからない、そんな中国の子もなぜか何人もいる。そいうのは、もれなくモンペの子と仲良しになって、常識ない者同士でやりたい放題はじめる。
こんなのが超狭い教室にいるんですよ?
そんなもんで、良い先生ほど病んでいなくなってしまう。そうじゃない先生はやたらと子どもを支配しコントロールしようとしてくる。ちゃんとしてほしいのはそこじゃない。
自分の子は受験にはとても向かない子だったので、おとなしく区立中学に通っているが、中学があまりにも普通で自由でのびのびとしていたので、小学校の息苦しい生活は一体なんだったのかと思っている。
3S1Kの言葉を見る度に、ちゃんと学校を見学したほうが良いよ?と思う。それをうたい文句にしている不動産屋もいい加減にしてほしい。
増田を使う層は、3S1Kが気になる層と噛み合わないだろうなと思うが、それでも、書かずにはいられなかった。たとえ1人でも、ちょっと考え直す人が出てくれればと思う。
知能に関する研究の本で読んだのだが
実は、学生のうちは、知能差・才能の差、「君生まれつき頭いいね」という格差は、
むしろ極小に抑えられるらしい。
より多く勉強してより多く先に進んだやつが成功するようになっているからだ。
もう全員カリキュラムは終了しており、努力差と能力差が切り離されるんやね。レベルがカンストして最終ステになるとでもいうのか。
その前者を全力で延ばそう、という発想だよな。
学生のうちに成功していることを、どれくらいプラスに見るかによる。
最終的な能力には関係しないかもしれん。でも自己肯定感や成功体験は得られるかもしれん。
全般。
難易度。
ジョブ。
ジョブ所感。
FF3はやったことなかったから、FFT発売までのつなぎでやってみたらすぐ終わってしまった。
ポケモンは6つの能力の優劣の掛け合わせ。DQMは単にスキル等を選んで継承等不確定要素少なめ。
もう少し複雑な掛け合わせ要素を考える。本人の持つ遺伝子を表で数値として持つ。それを相手と組み合わせて新しい表を作る。これが能力に反映される。ここまでで表は、何回かフィルターをかけられて変わっている。
1回目は相手との掛け合わせ方。交叉なのか、あるいはまさかの直積か、別の関数か(交叉も一般化すれば関数ではあるが)。
2回目は新しい表を新しい持ち主の能力として反映させる部分。表は、多様な性質を表現できるだけ大きいが、処理等の負担にならないように次元圧縮されただけの数値の塊だ。これに何らかの関数を噛ませて、長さ6の「能力」にしたりする。
その他にも、こういうのでは定番の「突然変異」を起こしてみたり、良い結果を出す表の一部を発見してユーザに提示し、再現できるようにする機能をつけてみたり。
しかし、こんな複雑な要素をわざわざ手間暇かけて攻略するインセンティブがユーザ側には無い。
なんらかの受動的にドーパミン中毒ケア施策をしなければならない。他ゲーの育成配合要素は裏側を知ったらプレイヤーが工夫できる程度には簡単なので、その代わり1回の試行に手間をかけさせる。本システムならその逆で、1回ボタン押したら10パターンくらい作ってしまうくらいやらんといかん。
なお、リソースはポケモンは2から3、DQMは2から1(ただし、配合前と同じ量の経験値を得た際のメリットは増加する傾向にある。スキルポイントがカンストした時点で止まる?)。このへんは大作でもない限り緩くするべきで、クッキークリッカー並みに自動で増えてくぐらいしよう。
----
ウマ娘とかは、これのもっとすごい版をやってるのかもしれん。なんならダビスタとかも?2025年にわざわざこういう複雑なゲームをさせるには、かぶせるガワに魅力が無いと駄目だろうと思う。あるいは圧倒的な手軽さ。
「バズる」って言葉あるじゃん?あれ、トイ・ストーリーのバズ・ライトイヤーが由来だと本気で思ってたわ。
だって、あのバズの「無限の彼方へ、さあ行くぞ!」ってセリフ、拡散力がカンストしてる現代社会そのものじゃね?情報が光の速さで彼方まで飛んでいく感じ、完全にバズ・ライトイヤーの動詞化だろ。異論は認めん。
で、今日ググってみたらさ、「ハチがブンブン飛ぶ音(buzz)」が語源なんだってよ…。
……ハチて。虫て。
私が信じてた「バズる」の世界観、もっとこう、宇宙とか、レーザービームとか、そういうので満ち溢れてたはずなんだが。まさかの昆虫だったとはな。
この時期の季節のシーズンの暑さになると
いや10円でもいいけど。
そういう人いるわよねってぐらい40℃!
ほ、北海道で最高気温が予想とは言え40℃上がるとかそんなことある?って
これはかなり危険じゃない?
場合じゃないと言うより、
そんなに上がるもの?
でもさ、
車の外気温計もボタン押したら40℃超えていたのよ。
アスファルトの上の直射日光よろしくだったかも知れないとはいえ、
車の外気温計も40℃を記録していたわ。
もしかして数字の表示できる限界や計測できる限界が40℃までだったってこと?
カンストしてんじゃん!って。
だって北海道の人ってクーラーエアコン備えていない人たちが多いじゃない?
逆に冬はもう常夏にして室内でもティーシャツで過ごせるぐらい暖房をガンガン付けてしかも二重構造だから暖かさをもの凄くキープできるみたいな、
うわ!
私今政治的なこと言っちゃったけど、
もうこれきりよ!
っていうぐらい冷房設備のやってないところやるべきよねーって思いつつ、
私は、
こういうときってミルク系アイスより氷菓の方が売れ行きがいいって話も聞いたことあるし、
甘いのよりさっぱりした方がいいのかもしれない。
私の得意な片手で持ち歩きながら食べるニューヨークスタイルでそれそのヨーグルトアイスバーの塩レモン味もいただくんだけど、
熱くなるのと同時にヨーグルトアイスバーの塩レモン味で涼を得るって
でも、
早くヨーグルトアイスバーの塩レモン味を食べてしまわないと溶けちゃうのよ!
善は急げとはよく言ったものね。
もう片方には日傘なので、
そりゃーもう両手が塞がるけれど
だから男の人ももうちらほらよく見かけるようにはなってきたけれど、
日傘さした方がいいわよ!って
教えてあげたいのよね。
ずっと日陰を持ち歩いて歩ける感じだからジリジリと照りつけるケンタッキーフライドチキンで照り焼きチキンモアったら私は飛び付いちゃうかも知れない、
いっそのことローストチキンとかチキンの扱う専門家としてケンタッキーフライドチキンはそういうメニューあってもいいと思うのよね。
ケンタッキーの人がめちゃ秘密に開発したスパイスのレシィピはローストチキンではそんなに塗しそうじゃないけれど。
どのサマーが好き?
私はドナ・サマー!
ドナ・サマーさんってそのサマーって夏子!って感じなのかしら?
そのぐらいもう夏過ぎるわーって思ったらもう8月も目前じゃない?
この暑さに耐えるしかないのよ。
涼しいところで。
だから本当に用心しないとね!
暑いので、
もう帰ったら水風呂浴びるわ。
暑いと頭回んないわよねー。
うふふ。
今日は梅味と鮭味よ。
つーか、
いつもだいたい梅か鮭よね。
なんかションテン上がらなくない?
私だけ?
だから私にパンチを与えてくれる食べ応えのある鮭に全幅の信頼を寄せるの!
朝ご飯は梅味、
お昼に鮭味をいただくとするわ!
なんか濃く作ると飲み疲れちゃうことに気付いて、
まだこの半分ぐらい薄くてもどちらかというとウォーラー感を求めたいわ。
味は風味ぐらいでいいのよね。
ちょっと私の濃く作っていたルイボスティーウォーラーこってりしすぎていたわ。
薄めが夏によりスッキリな飲み応えね。
でもこれだったらまだまだ薄くてもいいわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
スーパーロボット大戦Vをクリアした。
プレイ時間は100時間ぐらい。難易度はスタンダード。1周だけ。
久々にスパロボやったけど、とても良かった。
Tも買ってあるから、その内やる予定。Yはどうしよう。買うか迷ってる。
このあたりの記事が矛盾しているような気がしてジェミニに聞いてみた
https://levtech.jp/media/article/focus/detail_566/
https://info.atcoder.jp/utilize/jobs/rating-business-impact
https://chokudai.hatenablog.com/entry/2019/02/11/155904
2.提供されたブログ記事の分析:AtCoderの色・ランクと実力
提供されたブログ記事「AtCoderの色・ランクと、その実力」において、AtCoderのレーティングとそれに対応する色のランクについて、エンジニアの採用や評価という観点から以下のように述べています。
- 灰色: 参加すれば誰でもなれるため、実力の保証はない。ただし、Rating200以上であれば他社サイトで十分なランクがつくレベル。
- 茶色:学生であれば優秀だが、エンジニアとしてはやや物足りない。派遣のエンジニアであれば安心できるレベル。アルゴリズム面での安心感はまだ低い。
- 緑色: 大抵の企業でアルゴリズム力は十分。他社評価サイトなら最高評価に相当する。論理的に複雑な処理の実装に対応できるレベル。
- 水色: 基礎的なアルゴリズム処理能力は疑いなし。半数以上のIT企業でアルゴリズム能力はカンストレベル。
- 青色: 超優秀。8割以上のIT企業でアルゴリズム力はカンスト。競技プログラミング未経験者では太刀打ちできないレベル。
- 黄色: 九割以上のIT企業でこのレベルのアルゴリズム構築能力は不要。研究職や高度なアルゴリズムを要求される開発現場で重宝される。新卒採用ではポテンシャル採用として非常に評価される。
- 橙色:検索サービスなどアルゴリズムが非常に重要な企業や研究開発でなければ、このアルゴリズム力は活かせない。新卒採用でもかなり優遇される。
- 赤色: 化け物レベル。世界大会に招待されるような実力。
- 銀王冠・金王冠:さらに上のレベル。
このように、ブログ記事では、AtCoderのランクが上がるにつれて、エンジニアとしてのアルゴリズム能力が高く評価される傾向が明確に示されています。特に緑色以上のランクは、多くの企業で高い評価を得られるとされており、水色以上になると、一般的なIT企業においては十分すぎるレベルであると述べられています。
3. Levtech Mediaの記事との矛盾点
今回提供されたブログ記事の内容を分析した結果、以前分析したLevtech Mediaの記事との間に、競技プログラミングの職業的有用性に関する見解の矛盾が見られました。ブログ記事では、AtCoderのランクがエンジニアのアルゴリズム能力を直接的に示す指標として捉えられ、特に緑色以上のランクは多くの企業で高く評価されるとされています。これは、Levtech Mediaの記事で示唆されていたような、競技プログラミングのスキルが業務に必ずしも役立つとは限らないというニュアンスとは対照的です。
Levtech Mediaの記事では、競技プログラミングに対する「役に立たない」という批判について、その背景にある要因を分析していました。主な批判の理由として、競技プログラミングで求められるスキルと業務で必要とされるスキルのずれ、採用における過剰な注目と誤解などが挙げられていました。記事全体を通して、競技プログラミングのスキルが必ずしも業務に直結するわけではないというニュアンスが強調されていました。
これに対し、今回提供されたブログ記事では、AtCoderのランクが直接的にエンジニアのアルゴリズム能力の指標となり、それが企業の評価に繋がるという明確な関連性が示されています。特に緑色以上のランクは、多くの企業で高く評価されると明言されており、Levtech Mediaの記事で示唆されていたような「業務で使わないマニアックな技術」という印象とは大きく異なります。
例えば、Levtech Mediaの記事では、業務経験者が競技プログラミングに触れた際にスキル差を感じ、「こんなマニアックな技術は業務で使わない」と感じることが批判の根源にあるとされていました。しかし、ブログ記事では、緑ランクであっても「大抵の企業でアルゴリズム力は十分」とされており、むしろ高い評価を得られるレベルであることが示唆されています。
また、Levtech Mediaの記事では、企業がAtCoderのレーティングを鵜呑みにした採用を行うことへの懸念や、業務内容とかけ離れた競技プログラミング風のコーディングテストの存在が批判の理由として挙げられていました。しかし、ブログ記事の内容は、AtCoderのレーティングがエンジニアの能力を測る上で一定の信頼性を持つ指標であるという前提に基づいているように見受けられます。
(略)
5. まとめ
今回提供されたブログ記事の内容を分析した結果、Levtech Mediaの記事との間に、競技プログラミングの職業的有用性に関する見解の矛盾が見られました。ブログ記事では、AtCoderのランクがエンジニアのアルゴリズム能力を直接的に示す指標として捉えられ、特に緑色以上のランクは多くの企業で高く評価されるとされています。これは、Levtech Mediaの記事で示唆されていたような、競技プログラミングのスキルが業務に必ずしも役立つとは限らないというニュアンスとは対照的です。
Levtech Media記事 競技プログラミングの「役に立たない」という批判を分析し、その認識の背後にある理由を詳述している。競技プログラミングのスキルと業務で求められるスキルのずれや、採用における誤解などを指摘。 ブログ記事「AtCoderの色・ランクと、その実力」 AtCoderのランクとエンジニアのアルゴリズム能力の関連性を明確に示し、ランクに応じた企業からの評価を解説。緑ランク以上は多くの企業で高く評価されると明言。
ほかのAtCoderやっている人たちは気にならないのかな?
12年やってきたが今回のイベントで完全に付き合いきれなくなった。
まだ辞めてなかったのかよといわれりゃそうではあるんだけど、ついに白旗上げることにした。
どういう付き合い方だったのかというと
・多分ここ5年は常に3郡(サーバーで500位以内
・イベントは基本甲、ランカーでアイテム取ってたり難度高ければ乙に落とす
・最終海域だけは甲
・駆逐、海防は掘らない。大型艦や特種艦は嫌々掘るが前回のフェニックスやらの難度高いところや連合では掘りたくない
・穴は買わない
大体こんな感じ
イベントはともかく通常はかなりやりこんでる側に入ってたんじゃないかな
じゃなんで今回でやめたんだよというと、最終海域クリアできなかったから
ボスにたどり着けたの5割切ってて落とせそうな展開になったの2,3回しかなかった
今までほとんど使ってこなかったまみいらじゃぶじゃぶ突っ込んですらそれ
そもそもなんで資源減らしてんだよと言われると掘りを強要されたから
今回の最終海域に挑むには今回のイベント中に新規ドロップするある艦がどうしても必要になる
それ拾うのに油が大体6万すっ飛んだ
なおかつ戦力として使うために育成もしないといけない
仮に今回何とか出来ても次回イベント以降も新規艦掘って実用レベルまで上げてというのを強要してくるんじゃないの
しかも1隻でなく2隻3隻と
そうなったら何時か資源追いつかなくて資源購入とかしないといけないんじゃないのかねと
今ですらやりこむなら穴開けケッコン当たり前をどうにかしてきた
でも連合艦隊動かして掘り強要されたら、運の悪い奴は資源追いつかなくなるよ
それが自分は今回だったというだけ
勝手に縛って負けて泣き言ほざいてるだけではある
だから現行プレイヤーさま方がどこまで付き合って金出すのかを涅槃で見ることにする
じゃあな、それなりに楽しんだとは思うよ