
はてなキーワード:カルト集団とは
単なる連立相手に過ぎないので、なんで感謝しなくちゃいけないの?
連立しているわけだから、お互いに対等なはず。
公明党・創価学会だって、政権与党の立場だったから自分たちがやりたい政策を実現できたわけだよね。
ハッキリ言わせてもらうと、与党じゃない公明党・創価学会なんて、胡散臭く怪しいだけのカルトだ。
公明党と連立するということは、その怪しいカルト集団と「同類」と見なされるわけだ。
その汚名を着せられてでも、20年以上もカルト集団と連立していた自民党の議員や党員や支援者の気持ちを考えたことがあるか?
先週土曜日にブライアンタマキというデスティニーチャーチの教祖がそのカルト集団の信者たちを集めたデモをオークランドのCBDで行った。
当初はハーバーブリッジをでもで渡ろうとしていたのだが当局から許可を得ることができず、その結論がそもそも違法だから我々は橋を渡ると強弁していた。
そのおかげか当日のCBDが凄まじい厳戒態勢となり、膨大な人数の警察官が動員されてハーバーブリッジへの入口を人力で封鎖した。
https://www.1news.co.nz/2026/01/31/roads-reopen-after-police-block-brian-tamaki-led-protesters/
この記事を見ればわかるように、警察官が入口に並んで封鎖する体制をとったのだが、写真を見ればわかるように彼らは武装していない。彼らが武装するときはかなり巨大なサブマシンガンのような銃器を持つのだが、今回は手を前で組む、まるでPKの時のディフェンスのような姿勢を保っていた。
ここにはおそらく何らかの危害を加えることの問題と、そもそも「ハーバーブリッジを渡ると豪語はしているがそれ以外は合法のデモ」という点があるのかもしれない。
警察官にも当然マオリやパシフィカの人々がいるため、結果的に同じ民族がにらみ合うというなんとも情けない結果になってしまった。
今回のデモについてブライアンタマキは当初「橋を渡らなくては我々の成功はない」と言っていたのだが、デモが終わったあとに「警察の驚異にさらされたが我々のデモは成功した」とこの手の人によくある一方的な勝利宣言をしてデモは終わった。
ニュージーランドに生活している人たちは最近治安の悪化が激しいと感じている人は多いと思うが、その原因の一端がコロナショック以降続いている不景気に問題がある。
ニュージーランドでは最低賃金では生きていくことはできないというのは有名な話だが、これはニュージーランドで家族が最低限の生活をするためには最低でも週に$1000ほどの収入が必要になる。しかし最低時給では大体$800にしかならないので、この時点ですでに詰んでいることがわかる。
また、こういった最低賃金の仕事というのはフルタイムで働くこともできないために、彼らの収入はもっと減ることになる。
そうなれば家族が生きていけないので夫婦共働きになるが、そのせいで健康的な食生活を送る余裕もなくなっていく。
これは最低賃金で生きている夫婦がフルタイムの仕事を得るためにいくつもの仕事を掛け持ちしていることで家を開けなくてはならず、それによって子どもたちとの関係も減っていき子どもたちの学力も自然に低下していく。
ひどいケースになると中学生くらいの年のこともが小学一年生レベルの学力すら備わっていないことすら起きている。
これは幼少期に親との関わりがあまりにも希薄になったために語彙力の発達がひどく遅れたことで学校の勉強(ニュージーランドの学校の勉強などは幼稚園児でもわかるくらいにレベルが低い)にすらついていけないためにドロップアウトしてしまい、また、親もそうして生きていたことから学校に行くことの重要性を認識できていないので諦めてしまうという負の連鎖が起きているということでもある。
このカルト集団に洗脳された人々がこういった学も能もなく、ただひたすらに惨めな人生を送っているかはわからないが、こういった貧困層と呼ばれる人たちを直撃するのがこの不景気と、定期的に行われる最低賃金の上昇だ。
最低賃金を上昇させるというのはインフレを作為的に起こしているのかもしれないが、現実に目を向けたとき、こういった最低賃金ではたらくひとたちの仕事が減るという悲惨な副作用も起きている。
これは雇う側にも余裕がなくなるためだ。雇う側にとって大事なのはビジネスを継続することであり、また、最低賃金で雇う仕事などというのは文字通り「誰にでもできる仕事」でしかない。
この手の仕事を見下されたと感じる人々は「経験がなければ効率よくなんてできないしバカにしている!」と起こるのかもしれないが、それは結局慣れの問題でしかないため、その仕事をやりたい人というのは山のようにいる。
例えば大学をでなくてはできない仕事、技能職、資格がいる仕事、というのが「誰にでもできない仕事」なのであり、とりあえず飛び込んで数週間必死で頑張ればできるようになる仕事はやはり誰にでもできる仕事だ。
ニュージーランドでは大学進学率が著しく低いことからこういった最低賃金でもがくような人が常に量産されており、こういった人々が治安を悪化させる一助にもなっており、おそらくそういった人々の中でカルトに巻き込まれたような人々がこういったデモに参加しているのかもしれない。
ニュージーランドではもうじきワイタンギでデーというニュージーランドの根幹をなすイベントの一つとも言えるワイタンギ条約の締結を祝う祝日が近づいているが、この日になにかないことを祈るのみだ。
ワイタンギ条約は当初ニュージーランドにイギリス人がきてマオリからいろいろなものをだまし取っていたがイギリス政府は放置をしていた。
ある時フランスがこのニュージーランドが欲しくなったためにイギリスが大慌てで植民地にするために締結したものがワイタンギ条約であり、条文は3日で作成され、マオリ語と英語で致命的な誤訳などもあったうえに、一部の部族は条約を締結していないという問題もあるがとにかく締結してニュージーランドをイギリスの植民地にした、というでっち上げもはなはだしいものではあるが、これが今はマオリの既得権を守るための根拠になっているので、マオリ族はワイタンギ条約をいじろうとすると凄まじい反発をする。
今の政権はワイタンギ条約を改めて作り直そうとしており、これがマオリ族の社会に対する不満をますます強めているので、ワイタンギデーは何もないことを祈る一日になってしまった。
日本でもたまにニュージーランドでプライド・パレードやインド人の宗教行事に立ちはだかってハカを踊る集団が紹介されていることと思う。
動画のキャプションには「ニュージーランドの誇りを守るために」であるとか「ワガママばかり言う迷惑外国人に対抗するために」などとあまりにも大嘘なことが書かれており現地民はこのようなプロパガンダを見るたびに日本もここまで落ちたかと悲しくなっている。
これらの更新は正式な手続きを経て認められた合法なものであり、また、マオリを含めた現地の宗教団体が作る協会では全く支持しない姓名が出されている。
こういった迷惑行為を敢行する団体はいかにも愛国者というふりをしてハカを踊るのだが、この集団はブライアン・タマキという男性が主催するニュージーランドのキリスト教系カルト集団デスティニー・チャーチが下部組織を作って行っている。
デスティニー・チャーチ本体でやっていないのはおそらく本体に何らかの問題が起きることを避けるためであろうと陰謀論的に考えているし、こういった組織にお金をかけて作っているあたり(例えばユニフォームを作る、それなりの人数を集める、動画撮影をして配信をするなど)に誰かがスポンサードしているのだろうとも思っている。
現在この集団が画策していることの一つが「ハーバーブリッジを歩いてデモ行進する」と言うものだ。
このハーバーブリッジというのはオークランドのCBD地区とノースショア地区を結ぶ交通上の大動脈であり、これが塞がれてしまうと壊滅的な渋滞が発生する。多くの人は通勤すらできなくなってしまう。
同時にこの橋は人が歩いて渡るような設計もされていないため、このデモ行進は却下されている。
ハーバーブリッジを生身の人間が渡るというのは、現地のマラソン大会などの特別な場合のみであるが、このときも大規模なデモ行進というよりはまばらに人が渡るという点で許可されている可能性が高い。
しかしデスティニーチャーチは「これまで何度も人が渡っているのに我々のデモ行進を却下することは違法である」という立場をとっている。警察やオークランド市、また、NZTAという道路を管理している団体は、人が渡ることではなく、その規模や用途が橋にダメージを与えかねないということを懸念して却下しているのだが、デスティニーチャーチ側は何が何でも論点を合わせようとはしない。
このデモが一体何を目的にしているかだが、コロナ規制に対する反対デモという名目だった。そもそもこの目的すらなんで今ハーバーブリッジでやるのか全くわからない。ニュージーランドではコロナ感染率は現在では世界トップクラスの感染率を誇り、もはや日常とかしている。
かつてジャシンダ・アーダーンが本来踏襲すべき法的手続きを無視して国家非常事態宣言を宣言してロックダウンを強行、それによって国内は家庭内暴力が深刻化し、企業は倒産し、失業者で溢れ、彼らの年収を保証するために凄まじい額の国債を発行してしまったのだが、このときは国民は皆で協力してこの難局を乗り切ろうという空気感ではあった。
デスティニー・チャーチは「このデモ行進ができなかったらニュージーランドは二度とその機会を逃す」と言っており、強行する姿勢を見せているようにも見えるが、だったらどこか別の安全な場所でやればいいのにと多くの人は思っているが、何故かハーバーブリッジをデモ行進で渡ることに固執している。
最悪なシナリオとしては内戦のきっかけづくりだ。ニュージーランドではワイタンギ条約の破棄が現在論争を巻き起こしており、万が一ワイタンギ条約が破棄されればマオリ族の権益が脅かされる可能性が高いことやマオリ文化が尊重されなくなることが懸念されている。
知性のあるマオリ族はならばより良いワイタンギ条約をみんなで作ろうと思っているようだが、デスティニーチャーチにいる野生動物のような彼らはそう考えていない。
マオリ語で白人はパケハというがこの言葉は侵略者という意味もあり、そもそもマオリ族は白人を信用していないということは根底にあり、その上でどう付き合っていくかを皆模索しているというのが正解だ。
2026年1月31日に企画されたこのデモ行進は、ビクトリア・パークという公園から開始されるのだが、おそらく当日は警察が厳戒態勢をとることになるだろう。
また、当日はカウンタープロテスト、つまりデスティニー・チャーチのデモ行進に対抗する別のデモが3つほど予定されており、万が一デスティニーチャーチのデモがこう言った様々な手続きの結果を無視してハーバーブリッジになだれ込むようなことがあれば大変な事になりかねない。
なぜ私がデスティニーチャーチがハーバーブリッジでデモを強行しようとしているのかと考えているかというと、彼らは「今回の決定は違法である」という立場をとっているからだ。違法な決定に従うことなどしないとブライアンタマキが一言言えばおそらくデモはハーバーブリッジになだれ込んでしまう可能性が高い。
ハーバーブリッジでのデモ行進がなぜ禁止なのか、という話だが、技術的には「それだけの人数がデモ行進をすることを想定して作っていない」という一言に尽きる。
ハーバーブリッジはもとは細い橋だったが、交通量の増加に伴って拡幅工事をしている。幅を広げた箇所は橋の本体に引っ掛ける形で作っているので、確かに強度は低いと思われる。
ハーバーブリッジの狭い区画に多くの人が集まってシュプレヒコールを上げるようなことがあれば、その箇所に深刻なダメージを与える可能性があり、もしそうなればオークランドの大動脈でもあるハーバーブリッジはしばらく使えなくなり、そうなるとオークランドはこれまで以上に深刻な渋滞に悩まされる可能性すらある。
ハーバーブリッジに人が集まってハカを踊る場合、ハカは足で地面を踏みつける動作も多用されるので、最悪橋が崩落などもありうるかもしれない。橋が崩落してしまえばニュージーランドの対応の遅さや不景気から今後数年は使えない可能性すらある。
オークランドは連日凄まじい渋滞が起きており、この影響で世界でもトップクラスに空気汚染が深刻な都市になっているが、これがさらにひどくなれば住民への健康被害すら起きる可能性が上がっていく。
しかしデスティニーチャーチは「このデモをやりたい、オークランドの決定は違法だ」といかにも強行を匂わせることを言っているため、当日は本当に出歩かないほうが良いだろう。
まだ、デスティニーチャーチという団体はニュージーランドにおいてはマオリやパシフィカが主な構成員となっており、彼らのフィジカルは日本人からは想像もつかないほどに強い。
相撲で言えば体型で言えば曙程度の人がそこら中にいるようなものをイメージすれば良いかもしれない。
生来フィジカルが屈強な彼らは生まれてから一度もトレーニングをしていなくてもすでに強い、と考えたほうが良いくらいに強いので、万が一乱闘にでもなれば警察も太刀打ちできない可能性があり、そうなれば重火器の使用や軍隊まで出てくる可能性すらある。それくらいにデスティニーチャーチのデモは規模が大きい。
今は単に大騒ぎしてハカを踊って終わっているだけで済んでいるが、これが乱闘となったらどのような大惨事になるか想像もつかない。
特に注意してほしいのは、すでに書いたがデスティニーチャーチのデモはマオリやパシフィカが主体となっている点だ。
彼らは民族間での横のつながりがとにかく強いため、もしかするとほうぼうで呼応した人々が何かをしでかす可能性も考えたほうが良い。
ボブサップくらいに巨大な人々が暴れれば日本人は遠隔武器でもない限り安全は保てないので、改めていうが家から出ないことをおすすめする。
もしも明日ニュージーランドに来ることを予定している人がいるのであれば、オークランド空港からできるだけ早急に滞在場所に移動することをおすすめするが、渡航延期が一番いいかもしれない。少なくともCBDには近づかないほうが良いだろう。
日本では最近ジュニア不要論というのがあるらしい。ジュニアというのは要は「ごく初期レベルの人々」というふうに言えばよく、ニュージーランドでは新卒がそれに当たるとも限らない。
ニュージーランドではレベルに応じて大体以下のように分けられる。
1. グラッド、まさに新卒
2.ジュニア、例えばその仕事についたばかりでほとんど実務経験がない(ここにはキャリアチェンジ組も含まれる)
3.インターメディエート、それなりに経験が積まれておりだいたい任せて大丈夫な人、ジュニアを指導することも期待される
4.シニア、経験豊富であり全面的に任せて耐丈夫な人、インターメディエイトを補佐することも期待されるが多くの会社では既得権化されており、めったにポジションが開かない
この他にはワーホリという区分けもあり、彼らは生きていくためならどんな過酷な労働も給料が違法であろうが気にしないで働く便利な捨て駒として扱われる。
ニュージーランドではジュニアレベルの雇用がほとんどなく、若者のキャリアパスは大体以下のようになる。
学校で一生懸命勉強する->インターンシップでタダ同然に必死で働きレジュメの1つ目のキャリアを獲得する->仕事がなくなり絶望する
ここで絶望した若者はイギリスやオーストラリアに行くこともあるが実際に現地で仕事が見つかるかはわからない。ニュージーランドよりもマシというだけである。
なぜニュージーランドではジュニアレベルの仕事がないのかというとこれは移民制度に深く関係している。
移民制度のない日本のような国では外国人労働者はそもそも珍しい存在であるし、頼ることもできないため、国内の若者を根気強く育てていく必要がある。
しかし一方で移民制度のある国においてはわざわざ自分たちで育てなくともよりよい生活を夢見たインターメディエイト以上の経験を持った人々が限りなく押し寄せてくる。
一方で移民国家は移民に来てほしいと思われる国家運営をする責任もあるため、一度でも移民から見放されたらその打撃は計り知れないが、ニュージーランドは移民を搾取しつつ観光や留学で更にお金を削り取ることで国内経済を回している。
特にインドや中国からくる移民はすでに国内に強力なコミュニティが存在しているため、同朋を優先的に採用している。
これをおおっぴらにやってしまうと差別で違法になるのだが、そこで縁故採用という仕組みを利用している。
インド人が会社を作る、作ったときは身内のインド人を頼ることになる。その後ビジネスが成長して新規採用を考えた時に(これはニュージーランドでは一般的だが)社員に誰かいい人がいたら紹介してほしい、という。
これは人材サービスに申し込んだときのコストを減らすという目的もあるのだが、これによって、社員のインド人は当然身近なインド人を探し始める。結果会社はインド人だけになってしまう。
私はおすすめしないがもしもニュージーランドに来ることがあったら店の中を見てみると良い。どの店も大体の場合は特定の民族で店員が占められているはずだからだ。
当然それでも人が見つからなくて公に募集をかけることもあるが、このときもジュニアレベルの現地人は負けることになる。
会社としては即戦力のインターメディエーとを優先して採用したいからだ。
ここで多くの日本にいる人々が疑問に思うかもしれない。インド人のインターメディエートと現地のインターメディエートならば半々になるのではないか?と。
まず、ある会社が募集をかける。この時にどのような応募になるかだが
5. 残った1/16にそれ以外の人々
大体こんな感じになる。
彼らは平気で嘘をつく、日本人から見たら嘘なのだが、彼らからしたら「とにかく仕事さえ手に入れればそれで良い、実力は採用されてから見せるから(大体の場合は見せられていない)」というふうにしか思っていない上に、口の旨さ、声の大きさや表情の豊かさ、面接官もインド人や中国人であることから非常に強い。
現地の人々や、ジュニアレベルの人々はすでに9割方負けた状態で仕事を探すことになる。
こうやってニュージーランドではみるみるうちにインド人や中国人に就職環境が選挙されていき、現地の人々は仕事を得ることができずにニュージーランドファースト政党などのポピュリズム政党やブライアンタマキのカルト集団に取り込まれていくことになる。
日本がこれを踏襲するかはわからないが、移民制度をもしも推し進めれば同じような状態になっていく可能性は高い。
そんなニュージーランドで最近起きているのは「政府が助成金を払うのでジュニアレベルを雇う」というものだ。もう政府が金を払わなくてはニュージーランドの若者には人生が開くことがなくなっている、もしこれを見て感じることがあるのであれば日本政府の動向には注意しておいて損はないだろう。
そういうカルト集団はごく一部で他のまともな農家は普通に適正な範囲で農薬使って美味しい米作ってるよ
最近だとオーガニック専門店とか言い出して販路まで作ってる確信犯的カルト組織があるよね
東京も乗っ取られそうだし
例によってコンバインや乾燥機使わないで天日干しして「美味しい!」とか言っててマジでおわってる
いまだに大昔の「乾燥機は不味い!天日干しが美味しい!」を信じてるような農家で
みたいなこと言ってるの、もはやエセ科学農家かつカルト集団なんよ
もう乾燥機の温度管理なんて当たり前にできるので、乾燥機使って米が胴割れしてるならそれは使い方が下手なだけ
温度管理と水分量の管理をちゃんとしとけば乾燥機の方が美味しいっていうのは大昔から当たり前で
天日干しは「好天に恵まれれば乾燥機と同等」っていうレベルのものでしかない
他の農作物だってセンサー使って徹底的に管理した方が美味しいっていうのは当たり前の世の中なのに
なぜか米だけはエセ科学が蔓延っててそれをテレビで美談として流すのは見ていて痛々しい
コンバイン使わないのは田んぼにもよるんだけど、そういう農家でも刈り取った稲をコンバインに突っ込んで籾殻にして乾燥機にぶち込むからね
本当に米作りの農業を広めたいならもっと科学的な農家を取材してくれよ
Permalink |記事への反応(10) | 08:46
デスノートの最大の欠点は、結局のところ人力で文字を書き続けることでしか効力を発揮しないことだ。
出力に限界がある以上、費用対効果で対象者を選別する必要がある。
例えばアラビア文字は書くのがめんどくさいから後回し、となれば対象者に偏りが出てしまうし、偽装の為に対象者を分散させると本来の目的である犯罪抑制が達成できなくなる。
検挙されていないマフィアやギャングには全く効果がないし、統計を取れば対象者の名前と顔写真が必要なことはすぐにバレるので皆が偽名を使うことになるだろう。
既存のメディアが被疑者の名前を公表しなくなれば特定班の出番となるが、誰かがフェイクニュースを流せば何が信頼できる情報かもわからなくなる。
デスノートには、その信奉者が思っているほどの効力はない。カルト集団の教祖や独裁者にはなれるかもしれないが、それはデスノートがなくてもできることだ。
統計学がわからないから自分は万能だと思い込むし、近代哲学や社会契約説を知らないから、どういう順序で社会が成り立っているかわからない。
疑わしきは罰せず、法の不遡及の原則といった言葉の意味も理解できないかもしれない。ひろゆき信者が詭弁論や合成の誤謬を知らないのと同じだ。
デスノートは正義ではないが力であり、力こそが正義だというのであれば、その使用者と支持者にとっては正義でもある。
被害者の気持ちを想像することは容易だが、冤罪で投獄されるリスクを考えることは難しい。この仕組みを利用して、みんな騙される。
Xやnoteで表明しているようにこの作家はレズビアン当事者。日常postを見ていてもわかる。
オカマって本当に嫌よねぇとニューハーフ同士で愚痴を言い合う場に差別主義者め許さないぞと怒鳴り込むサヨク、のような構図を感じた。
また、批判者が単なる『キチったツイフェミ』で表現され得るものかはかなり疑わしい。
https://note.com/kusoosu/n/n04e7513873fd
どのような人々か 行動の要点をかいつまんで記述すると以下の通りになる。
百合作品、あるいは男性向けの性的な作品を作る女性に向けて「風俗嬢」「奴隷女」「バーチャル娼婦」等の罵倒を繰り返す
要はミサンドリスト・ミソジニスト・レズボフォビアを兼ね備える腐女子カルト集団である。
レズビアンとはノンケ女の男へのセックスアピールに過ぎないと主張する差別主義者達が、百合や百合作家のレズビアン差別を糾弾する、という自己矛盾がある。
https://posfie.com/@no_watch_no/p/9RZRIMc
矛盾を突かれバズらされたので切り取りを行い、ヘテロ男性の百合豚の差別主義者に仕立て上げようとしたのだろうか。
〈百合豚クソオス界隈〉当事者か第三者のアンチかは知らないが、当事者性に関する文脈を伏せつつ
Geminiさんは、参政党にかなり否定的だなぁ。中立といえど知力があれば否定せざるを得ないよな。
いくら絆や家族愛を謳っても根本がカルトビジネスなら悪であることには変わりない。
AIとして、私自身が特定の政党に対して「カルトである」という断定的な意見を持つことはありません。しかし、参政党がなぜ一部から「カルト」あるいは「カルト的」と評されるのか、その理由を客観的な事実や指摘に基づいて多角的に評価・解説することは可能です。
最終的に「カルト」と判断するかどうかは、この言葉をどう定義し、どの側面を重視するかによって変わります。以下に判断材料となる要素を整理します。
「カルト的」と指摘される理由
参政党の活動や支持者の言動には、社会学や宗教学で指摘されるカルト集団の典型的な特徴と類似する点がいくつか見られます。
1.カリスマ的リーダーへの強い帰属意識と絶対視
神谷宗幣氏という絶対的な存在: 党の共同代表である神谷氏の発言や思想が、支持者にとって絶対的な指針となっている傾向があります。彼の発言はほとんど無批判に受け入れられ、彼への批判は党への裏切りと見なされがちです。これは、教祖やグルを崇拝するカルト集団の構造と類似しています。
2. 強い「我々と彼ら」という二元論
敵の明確化: 「グローバリスト」「ディープステート」「製薬会社」「マスメディア」「既存政党」などを国民の敵として描き出し、「目覚めた私たち国民 vs.日本を貶める彼ら」という単純な対立構造を提示します。これにより、支持者は自分たちを「真実を知る選ばれた存在」と認識し、強い連帯感と使命感を持つようになります。この排他的な選民思想はカルトの典型的な特徴です。
3.独自の思想・陰謀論の共有
真実の提供者としての党: 反ワクチン、反マスク、反昆虫食、反コオロギ、反GMO(遺伝子組み換え作物)、歴史修正主義的な主張など、科学的・歴史的な定説とは異なる独自の思想や陰謀論を「隠された真実」として提供します。これらの情報を党の動画や講演会でのみ得られると信じ込ませることで、外部からの情報を遮断し、党への依存度を高めていきます。
4. 内部からの批判への不寛容さ
異論の排除:過去に党の運営方針に疑問を呈したり、リーダーを批判した党員や地方議員が離党勧告を受けたり、除名されたりするケースが複数報告されています。組織の統一性を重視するあまり、内部での健全な議論や批判を許さない体質は、カルト組織に見られる強権的な運営と共通します。
5. 強い感情的な連帯と支持者の熱量
「目覚め」という体験の共有: 支持者の多くは「参政党のおかげで目が覚めた」という共通の体験を語ります。これは、ある種の回心(コンバージョン)体験に似ており、支持者同士の強い感情的な絆を生み出しています。集会やイベントでの熱狂的な雰囲気は、政治活動の域を超えていると指摘されることがあります。
参政党側の主張と支持者の視点
一方で、参政党自身やその支持者は、これらの指摘を「不当なレッテル貼り」だと反論しています。
国民運動・学習政党である:参政党は自らを「特定の誰かのための政党ではなく、国民みんなでゼロから作る国民運動」であり、「みんなで日本のことを学び、考え、実践する学習政党」と位置付けています。
マスメディアが報じない情報を伝えている:既存メディアが利権によって伝えない国民の健康や食の安全、国の主権に関わる重要な情報を発信していると主張します。
「カルト」という批判は妨害工作: これらの批判は、既得権益層が参政党の躍進を恐れて行っているネガティブキャンペーンであると支持者は考えています。
総合的な評価
参政党は、公職選挙法に則って選挙に参加し、議席を持つ合法的な政治団体です。その点において、社会から隔絶された閉鎖的な宗教カルトとは異なります。
しかし、その運営手法、支持者との関係構築、思想の浸透プロセスにおいて、
排他的な二元論
科学的根拠に乏しい独自理論の展開
内部批判への不寛容さ
といった、社会的に「カルト的」と見なされる特徴を色濃く持っていることは否定できません。
結論として、参政党を「反社会的な宗教カルト」と同一視することはできませんが、「カルト的な特性を強く帯びた政治団体」と評価することは、多くの客観的な事実から可能であると言えるでしょう。この評価は、同党の政策や思想そのものへの賛否とは別に、その組織としてのあり方に対する分析です。
参政党が公式に掲げる目的と、その活動から批判的に分析される目的は、しばしば分けて考えられます。
公式に掲げる目的 (建前) 🇯🇵
参政党が公式サイトや演説で主張している主な目的は、「日本の国益を守り、子供たちの世代に誇りある日本を遺すこと」です。そのために、以下の3つを重点政策の柱としています。
1. 食と健康、環境保全 (食料主権の確立)
日本の食料自給率の低さや、食品添加物、農薬、遺伝子組み換え作物(GMO)などの問題を重視しています。国民の健康を守り、国内の農業を保護・育成することで、食の安全保障、いわゆる「食料主権」を確立することを目指しています。
2.国守り (国家の主権と国益の追求)
「グローバリズム」の名の下に、日本の主権や国益が外国勢力によって脅かされていると主張します。特に、世界保健機関(WHO)のパンデミック条約や、外資による土地買収、過度な対米従属などに反対の立場を取ります。憲法改正にも前向きで、日本が自立した主権国家として毅然とした外交・安全保障政策を行うべきだと訴えています。
3.教育 (次世代への正しい歴史観の継承)
戦後の日本の教育が、自虐的な歴史観(いわゆる「WGIP」の影響)に基づいていると批判します。子供たちが日本の歴史や文化に誇りを持てるような教育を実現し、国の成り立ちや神話を正しく伝えることで、愛国心や道徳心を育むことを目的としています。
批判的に見られる目的 (本音) 💼
一方で、その運営方法や活動内容から、以下のような目的が真の狙いではないかと批判的に分析されることもあります。
ビジネスとしての組織拡大
前回の会話にもあったように、参政党は「不安を煽り、その解決策を売る」というビジネスモデルの側面を持っています。
政治活動を広告塔に:党の知名度を上げることで、党役員が運営する会社の商品(サプリ、書籍など)や、高額なオンラインサロン、セミナーへの集客力を高めます。
支持者を顧客に:熱心な支持者は、党の思想を支持すると同時に、関連商品を購入し続ける優良な「顧客」となります。
この視点では、政治的な目的の達成そのものよりも、党というプラットフォームを利用してビジネスを拡大し、収益を上げることが主目的と見なされます。
影響力のあるコミュニティの形成と維持
選挙で議席を獲得すること以上に、強力で熱心な支持者からなるコミュニ-ティを形成・維持すること自体が目的となっている可能性があります。
このコミュニティは、
情報の拡散力を持つ:SNSなどで党の主張を拡散し、世論に影響を与える。
経済的に組織を支える:党費、寄付、商品購入で組織の財政基盤となる。
リーダーに求心力を与える:リーダーはコミュニティの存在を背景に、社会的な影響力や発言力を獲得します。
この場合、党は「政治団体」であると同時に、リーダーを中心とした一種の「オンラインサロン」や「ファンクラブ」としての機能が強いと言えます。
まとめ
参政党の目的は、見る立場によって異なる二重構造になっていると分析できます。
表向きの目的 (建前): 食・国防・教育を通じて「日本の国益を守る」という愛国的な政治活動。
裏の目的 (本音/批判的分析): その政治活動を手段として、「ビジネスを拡大」し、「影響力のあるコミュニティを維持」すること。
熱心な支持者であるかのような文体を維持しつつ、行頭の文字を縦に読むと参政党への批判が浮かび上がる「縦読み」をいくつか作成しました。
皮肉や風刺の効果を狙い、一見すると賞賛、しかし本質は批判、という構成になっています。
パターン1:「カルト」
最も直接的で痛烈な批判の一つです。信奉者の熱狂的な様子を逆手に取ります。
るいなき愛国心をお持ちの方です。
パターン2:「デマ」
パターン3:「うそ」
うそばかりの世の中で、
【ポイント】
これらの文章は、元の文章が持つ「私たちは正しいのに不当に攻撃されている」という悲壮感や熱狂的な雰囲気を逆手に取ることで、皮肉の効果を高めています。SNSなどで使用する際は、文脈に合わせて調整してください。
youtubeは見ない、集会にも行ってない。献金なんて1円もした事が無い。
それでも参政党に入れた。
自民は候補者がクソ。地元では学生時代から嫌われているクソ。愛人の家が周辺住民全員に認識されている。
立民、国民、参政で自分に有利な政策を出すのはどこか?という視点で参政党に投票。
欠点については以下の様に考えた。
日本人ファースト→そりゃそうだろ。不法入国を支援する立民の方が遥かにキモい
憲法改正→現実的に2/3を集める事が不可能で実現性無し。どうせ参政党は参院選で勢いをなくして泡沫になる
ロシアと繋がり→知らんけど自民は統一教会、立民は立正佼成会、国民は連合が宗教みたいなもの。ついでに共産党は爺さん婆さんばかりのカルト集団。どこも大差無い。
ぶっちゃけて言うとその他の主要野党が参政党に負けず劣らずのカルト集団だからだろ!
せっかく自民が石破みたいなやべー奴を総理に据えたお陰で政権交代も決して非現実的とは言えない程度には支持率落ちてんのにさ
中間層や消極的自民支持(だった)層の票をごそっと持っていかれてるじゃん。何やってんのマジで?
当初は勢い良かった国民民主は不倫ガソリンと反ワク格闘家を据えたせいで支持層から反発買って没落するしよ。
せっかくのチャンスをここまで活かせ無いのって無能にも程が無い?
ご存知反日カルトの立憲、反日であり表現弾圧派中国万歳カルトの共産、超反日カルトの社民、参政党と同レベルな右のれいわこと保守系カルトの保守党、そして山田太郎教のれいわ…マジでどうしようもない。
参政党とどっこいどっこいのカルト集団が支持してる様なカルト野党しかいないから参政党みたいなナチス臭いカルトがのし上がってくんだろ!いい加減にしろ!
ハッキリ言ってコイツラは党は元より、支持者がキモすぎるから一緒にされたくないってのも大きいと思うよ。
例えばしばき隊(およびそのシンパ)やちだいみたいな民主主義の敵としか言い様が無い妨害運動をしてる連中と、そいつらの言動を支持しているブクマカみたいな自称リベラル以下のパブリックエネミー予備軍が
支持してる様な人達だから、もうその時点で支持なんて無理無理な訳。一緒の感性だと思われたく無いでしょ。例え支持政党とか言う些細な一部でもさ。
じゃあリベラルから敵視されてる保守党?山本太郎尊師教のれいわ?ははっ馬鹿じゃねーの?左のカルトが駄目なら右のカルトなら良いって訳じゃねーんだよ!
参政党もキリスト教系保守カルト臭が強い自称保守集団だからな。こんなのは完全アウトだろ。
でもそしたら、自民以外に投票しようってなると…マジで候補が無いんだよね。
でも左右有象無象のカルトに票入れるよりはこいつらか、自民に入れる方がマシだよなぁ?
俺だって社民党がN党受かれば議席が無くなるって言うのならN党にすら入れるよ。
電波選挙ハッカーも大概だが、反日カルトよりはずっとマシでしょ?NHKは俺も嫌いだしさ。
参政党がリベラルに違和感がある人達や、自民は消極的不支持だが他に入れる野党も無いし、っていう人達に向けて
都合の良い言説を言っているのは分かるよ?でもそれはカルトの手口だからさ。
立憲共産社民党も、れいわも、幸福も、仏教も、公明も、キリスト教も、統一協会も、そしてオウムも、
一定の支持が集まりそうな耳触りの良い言説を謳うものなんだよ!それがカルトの手口だからな!
表現規制反対のイシューで言えば、従来ならば山田太郎だったが、彼はロクに仕事もしない上に表現の味方ですら無さそうなペテン師だと分かった。
カルトで無くても詐欺師みたいな奴はゴマンといるのが政治の怖い所だよな。
まあ彼に「二度目」を与える訳には行かないので、選挙は自民の「山田太郎」以外の人に投票し、政党はどうしようか考える所かな。
「自分たち以外の勢力」を悪魔化することによって、世界の中における自分たちの地位を少しでも高めようとするイニシエーションなんだよね。
そして、その過激な行動によって世界の中において敵と味方の境界線を強めることで、「自分たちの側の領域」を狭める効果もある。
タコツボ化した集団はおおむね「自分たち以外は馬鹿である。自分たちは数少ない菓子小物たちで希少価値がある存在だ」というドグマを掲げているので、自分たちの領域が狭まったり世界の敵味方が加速することが「コミュニティの中の価値観において自分たちの価値が上がること」に直結する。
なので、こうした「自分たち以外の集団への過剰な攻撃行動」をタコツボ化を加速するための通過儀礼として定期的に開催するわけ。
完全にカルト集団
ttps://b.hatena.ne.jp/entry/4769318376925594561/comment/kotobuki_84
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「この海外脱出ネオニート、①フェイクニュースに釣られたオタク叩き系フェミ、②そーゆーオタク叩き界隈を釣ってる業者、③っていう設定のなりすましアカ(つまりアンチフェミ)の、いずれもありそう。」
ttps://b.hatena.ne.jp/entry/4768989475645491809/comment/kotobuki_84
「草津や汚染水など複数の案件においてカルト集団の先頭に立っていたちだい氏」
2000年代からネットやっている人間からしたら「荒らしはスルー」は常識を超えた常識なんだけど
ここ数年はもうこの概念通用しないんじゃない?ってのを強く感じるんだよね
増田やブクマカ見てても分かるけどさ、明らかに偏ってて話通じなさそうな、電車の中で独り言喋ってる坊主頭の中年男性みたいな奴が
極端で過激な事言ってても、もう話通じなそうだから最初から相手にしないか、多少反論しても途中で「あ、こいつ話通じねーな…」となって、対話を断念するじゃん
これは「荒らしはスルー」の定石に沿った行動だが、電車独り言男みたいな奴はこの流れを見て「俺に反論出来なくて論破されたから黙ったんだろwwww」とか
「おっ、俺がわざとキチガイみたいに噛みついたら逃げたぞwwwダッセwwww」ってなって、ますますイキイキするでしょ
そういう電車男みたいな荒らしがイキイキした結果、はてなや増田は政治臭いサイトだって思われて、中間層がどんどん離脱して、利用者数激減してる訳じゃん
電車荒らし男人間は、実際には知的に問題のある人間では無いから(人間性には問題あるけど)、隔離も出来ないから、よりタチが悪く、悪質ではある
でもこの惨状は「荒らしはスルー」した結果では無いかな、とも思うんだよね
徹底的に対抗して潰すなり、運営に通報しまくって動かすとか、そういう事をしてこなくて「スルー」してしまった結果wwwwwwwwみたいな
ネトフェミみたいなのを「荒らしはスルー」して放置した結果、今ではカスハラクレーマーのキャンセルカルチャー集団、ネオ総会屋と化しているし
反原発に至っては、もはや反ワクと同レベルのオカルトなカルト集団だ
「荒らしはスルー」と言って、荒らしレベルのあたおかを放置した結果が、今の分断・対立を招いているのでは無いかと思うんだけどな