
はてなキーワード:カスタードとは
まず観光地での販売が多いから日本語が通じない外国観光客が多い。一応、メニュー番号もあるし、いい人は番号で伝えたりメニュー写真を撮って見せてくれるからスムーズにできる。逆に「バナナ&ストロベリー」とだけ言ってくる客もいる。バナナといちごが入ってるメニュー何種類あると思ってんだよ、と思う。
作っている間に記憶喪失になるのか自分の注文したものがわからない客が多い。受け渡す時にレシートと店舗用控えが合っているか確認するんだけどお前じゃねえって奴が取りに来たりする。その隣で本当の客は「え?私のですか?」みたいな顔してる。自分の注文くらい覚えててくれ。スタバとかマックでいつもどうしてんだよ。
ホットのクレープにアイス乗せたら溶けるってわからない?おかず系クレープとか見たことない?鉄板の上で作っているからホイップとアイスは乗せれない(特例はある)のにトッピングで注文してくるのも多い。
さらにこの系統でいくのが「バナナチョコクリーム」と「チョコバナナ」の違いがわからない客が多すぎてマニュアルに追加した。
他の店舗はわからないが基本「クリーム」とついているものはホイップが入っている。
そしてこの「チョコバナナ」はホットのクレープのことでホイップは入っていない。
この注文で「クリームが入ってない!」というクレームが多かったためチョコバナナが注文された時は確認する様にマニュアル追加をした。
もっというと「バナナカスタードクリーム」と「バナナカスタード」もある。これも前述の通りホイップが入っている物と入っていないホットの物である。恐らく「カスタードクリーム」という単語が先行してバナナとカスタードしか入っていない冷たいクレープだと思っている人が多いのでは?と予想。
キッチンカーだからメニューもそんな多くはないしメニュー表もわかりやすく何と何が入っていると明記しているのにまちがえる人が多いのは何故なのか。
上に書いた外国人みたいな注文をする日本人も多い。こちらから提案をするも納得いかない奴もいる。帰れよ。
「人気なメニューは何ですか?」って質問してくるなら店員のおすすめを受け入れればいいのに人気商品を提案すると微妙な反応するのは日本人にも多い。帰れ。
さらにやべー客はメニューにない番号を言ったりどう見てもメニュー表にない商品名を言われたこともある。
注文ここですか?とキッチンカーでどう見ても一つしかない対面口で言われたり支払い方法をカードでと言ったのに交通系だったり…。
あと始めてからびっくりしたのが「生クリーム」と「ホイップ」警察がいることだ。TikTokとかのコメントでよく見たやつだ!と逆に感動した。
こんな人種が人間界を普通の顔して生きているのか…という気持ちになる。
接客業をしていると本当に想像の範囲を超えてくる人間は存在すると老若男女関係なく思う。
クレープ屋さんで働いてみたかったんです!と面接の時にキラキラした目で言っていたアルバイトは一ヶ月も経たないうちにどんどん目が死んでいった。辞めないでくれてありがとう。
上に要望や業務日誌などで現状を伝えて改善できることはしていっているつもりだが予想は超えてくる存在が現れる日々にストレスを抱えつつ明日も出勤します。
ちょっと、あんた見た!?今朝のニュースというか、あの佇まい!安住淳っていう男が、朝ゴハンを「クリームパン」ひとつで済ませたっていうじゃない。
もうね、アタシ震えたわよ。今の政治家に足りないのは、あの「クリームパン感」なのよ!
いい?普通、あのクラスの政治家になったら、朝から料亭の朝粥だの、意識高い系のエッグベネディクトだの、最悪でも「地元の名士からもらった木箱入りの梅干し」で丁寧な暮らし気取りたがるもんなのよ。それをあんた、クリームパンよ?
それもきっと、高級ベーカリーの一個500円もするような、バニラビーンズがこれでもかって入ったやつじゃないわよ。たぶん、永田町の売店かどっかのコンビニで、袋にちょっとクリームが張り付いちゃってるような、あのズッシリしたやつに違いないわ。
それをスーツ姿で、お茶か何かで流し込んでる姿を想像してみなさいよ。 「完成されてるわよ。」
あのね、クリームパンって実はものすごくリスキーな食べ物なの。 中からクリームがはみ出すかもしれない、手がベタつくかもしれない。それを朝の勝負時に選ぶっていうのは、自分に対する絶対的な自信と、いい意味での「投げやりな潔さ」がないとできない芸当なのよ。
カレーパンじゃダメなの。あれは攻めすぎ。メロンパンもダメ。あんなポロポロこぼれるものは、国対委員長としての調整能力を疑われるわ。 そこで「クリームパン」を選ぶあのバランス感覚!
甘くて柔らかくて、でも中身はズッシリ詰まってる。 まさに、今の安住さんの政治スタイルそのものじゃない!あんなに皮肉っぽくて、一筋縄じゃいかない男が、口の周りに粉砂糖だかクリームだかつけてる(かもしれない)姿。これ以上のギャップ萌えがあるかって話よ。
みんな、安住さんのことを「毒舌」だの「策士」だの言うけれど、アタシに言わせれば、彼は現代の「カスタード・プリンス」なのよ。
あの冷徹なまでの分析力と、野党の司令塔としての立ち振る舞い。そのエネルギー源が、たった一つのクリームパンから供給されてると思うと、愛おしくて抱きしめたくなるわよね。 「ああ、この人は今、脳に糖分を送り込んで、次の質疑でどうやって相手を追い詰めるか考えてるんだわ…」って。
それに見てなさいよ。クリームパンを食べてる時の安住さんの顔。 きっと、一番幸せそうな、それでいて「…で、これが何か?」みたいな、あの独特のすました顔をしてるはずよ。
今の日本に必要なのは、ガチガチの正論だけじゃないの。 あのクリームパンのような、包容力と適度な甘さ、そして後味の良さなのよ。 安住さんがクリームパンを完食した瞬間、日本の国会の停滞感も、スッと胃袋に収まったような気がしたわ。アタシだけかしら?
「朝からそんな甘いもん食べて」なんて言う野暮な奴は、アタシが許さないわよ。 あの甘みが、あのキレッキレの舌鋒を生み出してるんだから。カスタードクリームは、彼にとっての聖水であり、ガソリンなの。
もう、全閣僚、朝食はクリームパンに統一しなさいよ。 そうすれば、もっと話し合いもスムーズにいくし、みんな少しは角が取れて、安住さんみたいに「憎たらしいけど、どこかチャーミングな男」になれるはずなの。
安住さん、これからも食べ続けて。 薄皮だろうが、ダブルクリームだろうが、アタシは貴方がパンを頬張るその瞬間を、ずっと支持し続けるわ。だって、クリームパンを愛する男に、悪い奴はいないんだから!
聞いてほしいんだけどさ、私が考えたレシピをイケメン料理人キョウコにパクられた。
私が考えたのは
カレーのスパイス感とマンゴーの甘さを合わせるっていう、まあ正直かなり攻めたやつ。
自分で言うのもなんだけど、発想は悪くなかったと思ってる。
でさ、しばらくしてキョウコが似たような料理を出してきたわけ。
あ、これ絶対私のやつじゃんってなった。
ここまではまだいい。問題はそのあと。
なぜか私の方が「パクリ扱い」され始めた。
え?って感じでしょ。
「有名人が先に思いつくに決まってる」
世の中のこの雑な判断基準、ほんとクソだと思う。
こっちは何も主張できないし、証拠出しても信じてもらえない。
結局、声が大きい方が正義。
料理の味じゃなくて、知名度で評価が決まる世界ってほんと嫌になる。
というわけで、
忘れないでほしい。私は忘れないから。
イタリアンのドルチェ(デザート)は、地域ごとに特色があり、甘いものが大好きな人にとっては魅力的なラインナップが揃っています。代表的なドルチェの種類をさらに詳しく紹介します。
1.ティラミス (Tiramisu)
イタリアを代表するデザートのひとつ。ティラミスは、マスカルポーネチーズ、卵黄、砂糖、コーヒーに浸したビスケット(サヴォイアルディ)、ココアパウダーを層にして作られます。軽くてクリーミーな食感と、コーヒーの苦味とチーズのまろやかさが絶妙に絡み合います。
•バリエーション:伝統的なコーヒー風味の他にも、フルーツ(ラズベリーやピーチなど)を使ったものや、リキュール(アマレットやマルサラワイン)を加えたものもあります。
2.カンノーリ (Cannoli)
シチリアの名物デザートで、揚げたサクサクの筒状のシェルに、リコッタチーズをベースにした甘いクリームが詰められています。中身にはチョコチップやフルーツの皮を加えることもあり、外側のシェルがカリカリとしているのが特徴です。
•バリエーション:リコッタチーズにオレンジピールやピスタチオを混ぜたもの、またはフルーツをトッピングしたものも人気です。
3.パンナコッタ (Panna cotta)
「煮たクリーム」という意味のパンナコッタは、クリーミーで滑らかなデザートです。生クリーム、ミルク、砂糖を煮て、ゼラチンで固めたものです。冷やして固めた後、果物のソース(フルーツソースやカラメルソース)をかけて食べます。
•バリエーション:バニラ風味が定番ですが、ベリー系のソースやカラメル、チョコレートソースをかけてアレンジされることもあります。
4. ゼッポレ (Zeppole)
ゼッポレは、揚げたドーナツのような形をした甘いペーストリーで、特にイタリアの祝日やお祭りに食べられます。外はカリッと、中はフワっとした食感で、粉砂糖をまぶして提供されることが多いです。
•バリエーション:クリーム(カスタードやリコッタなど)を中に詰めたり、シロップをかけて食べることがあります。
5.リモンチェッロのゼリー (LimoncelloJelly)
イタリア南部のナポリやアマルフィ海岸地方で人気のリモンチェッロ(レモンのリキュール)を使ったゼリーです。リモンチェッロの風味が凝縮されており、甘さと酸味が絶妙なバランスを保っています。軽くて爽やかなデザートで、食後にぴったりです。
6. ババ (Babà)
ババは、イタリアのナポリ地方発祥のデザートで、スポンジケーキがシロップ(ラム酒やマルサラ酒)にしっかりと浸されています。外はしっとりとして、アルコールの風味が効いています。たまに生クリームやフルーツを添えて提供されることもあります。
セミフレッドは「半冷凍」という意味で、アイスクリームのような冷たいデザートですが、食感はアイスクリームよりも少しクリーミーで柔らかいのが特徴です。チョコレート、フルーツ、ナッツ、リキュールなどを加えたバリエーションが豊富です。
「ナッツのケーキ」という意味で、くるみやヘーゼルナッツを使った濃厚なケーキです。シンプルな材料で作られることが多く、ナッツの香ばしさと甘さが絶妙なバランスを保っています。
イタリアのアイスクリームで、クリームベースで作られることが多いですが、ジェラートはアイスクリームよりも乳脂肪分が少なく、空気をあまり含まないため、密度が高くて濃厚な味わいになります。シンプルなフレーバー(バニラ、チョコレート、ストロベリー)から、ピスタチオやティラミス風味、さらには地域によってはハチミツやバジルなど変わり種のフレーバーもあります。
サヴォイアルディは、スポンジケーキの一種で、イタリアンデザート、特にティラミスやゼリーのデザートでよく使われます。ふわっとした軽い食感が特徴で、しばしばコーヒーやリキュールに浸して使用されます。
歴史問題やね
今の50台(俺)だと昔はケーキといえばクソまずいバタークリーム、植物性油脂のクソまずいホイップ
つまりケーキ=まずい、が刷り込まれた世代で、特にコンビニなど安く大量販売のケーキ類は基本避けるようになった
昨今のクリスマスケーキなどはコンビニでもかなり質が改善されているのは知っているが
経験は消せない。無理。
という層がいることをまずは承知して欲しい。
この層はそもそもコンビニスイーツのターゲットから外されていた。
コンビニがスイーツ類に力を入れだしたのは20年前くらいだろうが、
この時点ではクソマズホイップを知らない世代が購買層に成長しており、ここしかターゲットにしてなかった。
故にホイップ感のシュークリームが受け入れられた
50台(俺)の世代が「ちょっと甘いものでも」食いたくなる歳になった。
逆にそれまで主要ターゲットだった元若い人たちが甘いものを避ける年齢に到達
で、コンビニの商品開発は比較的高齢向けにシフトさせるわけだが、やはりホイップ禁忌は残ってる、経験は消せない
しかしカスタードに悪い思い出は無い。むしろこのくらいの重いのが良い、アンコ感覚
ではなかろうかというのが俺が5秒で考えた仮説、多分間違ってる
元は鶏卵(卵黄)が安くなってカスタード製品が増えたんだけど、そこから値上がりしてホイップで嵩増してカスタード減らすツイン路線が生まれた
時々見かけるけど忘れる違い
生クリームやホイップが入ったのは発展した分派(と思ってる)だから
カスタードの基本に戻る傾向なら嬉しい
まあ好みは人それぞれだよね
でも卵も高くなったと聞いたけど
マーケティング的に見てると、ホイップクリーム敬遠が意外と多い
ホイップクリームと生クリームの違いを消費者が知るようになって、イメージで「生じゃないならいっかー」ってなりがち
全く分からない
最初はセブンイレブンだった。というか、セブンイレブンはかなり前(もう10年以上前?)から卵感重視へシフトしているので、ここは今回はいい。
次に来たのがファミマ。「ダブルシュークリーム」の中身が明らかにもったりするようになった。
その次がローソン。これが二年前くらいだったと思う。私はローソンのもともとのシュークリームをこよなく愛していたのでこれにはかなり絶望した。
その次がNewDays。まさかNewDays までこの波にさらわれるとは思っていなかった。
最後がミニストップ。牛乳命のミニストップまでやられたらもう終わりだろう(諦念)
卵感重視というか、「重めホイップ」と勘違いしているところもあるかも。わたしは「軽めのホイップ多め+カスタード少な目」のシュークリームを愛していて、もともとはコンビニの中ではローソンのシュークリームが最も理想に近かった。
しかしここ数年でコンビニ各社のシュークリームが一気に改悪。消費者の好みが反映されたんだと思うが、、そんなにみんな最近急にカスタード系が好きになったのか?
訳がわからない...... 安くていいホイップ系のシュークリームがあったら教えてください
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はてブみてたら自分が書いた記事があってびびった みんなありがとうな
いや、分かってたんだよ...コンビニ各社が味を変えてきてるってことは、それだけカスタード派が多いってことなんよな 「改悪」なんて書いてごめんな
カスタード派のコメントも生クリーム派のコメントも楽しく読んでるので、みんなよかったら思い思いの理想のシュークリーム像を語っていってくれ
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追記2
生クリームを求めてローソン食べてるニキ、わかる、今でもローソンは現状のコンビニ各社の中では生クリーム優勢だと思う
少し前まではNewDays がめちゃ良かったからぜひ食べて欲しかったけど、なんか最近ダブルシューが売り場から消えてカスタードシューだけになっちゃったんだよね(T_T)
モンテールの「卵のカスタード&ホイップシュー」、わかる!うまいよねうまいし安い よく食べてる
あれはカスタードとホイップが混ざってる珍し目のタイプで、食べてる間ずっとホイップみを感じられるからいいよね〜〜〜(他は多分ミニプもこのタイプ)
でもホイップとカスタードが分かれてるタイプを食べて、舌にホイップだけの部分が乗ってる瞬間の「最高!」感も辞められねえんだよな..... どっちのタイプも好き
シュークリーム自作は昔してた。「俺が思う最強のシュークリームを作ってやるぜ!」と意気込んで100%生クリームでやってたけど、悔しいかな本当に生クリームだけだとなんか微妙なのよね... 「なんかずっと同じ味で飽きたな...」となる(一気に10個とか食べるからかな)
シュークリームって、ちょっとでもカスタードも入ってるから美味しいんだな〜ってそこで気づいた(でもカスタードって作るのめんどいからそこで自作は辞めちゃった)
プリンとかカスタードエクレアも大好きなんだけど、あれって「カスタード+カラメル/チョコ」だから美味しいんだと思ってる。カスタードには、カスタードを引き立たせる別の味が絶対欲しい!だからカスタード100%は個人的に物足りない
ちょっと前に何処かのコンビニで出てたプリンシューみたいなやつはカラメルが効いてておいしかったな
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