
はてなキーワード:オッサンとは
高市早苗、責任とか覚悟とか問われても女特有の被害者ヅラで逆ギレして許されるの強すぎるな。「女を権力の座につけるとこうなる」と後世が記憶する人物になりそう。
党首討論キャンセルして遊説に出たのとかもそうだけど、オッサン政治家なら死ぬほど批判されるようなことでも高市は女バリアで有耶無耶にできちゃうんですよね。
引出しの2番目からおかきを取り出してボリボリ食っているオッサンの禿げた後頭部を、僕は置いてあったレーザープリンターで思い切り殴った。
ゴド!ガッ!という音とともにオッサンは事務デスクに突っ伏し、その見事だったアルシンドはすぐさまマグマと化した。加齢臭と血の臭いを消すため、僕はそこらじゅうに薄力粉をばらまいた。子どもの頃、近所のクソガキが消火器をぶっ放した時の光景を思い出した。
僕はオッサンのデスクからキーボードをひったくり、全てのキーキャップを出来るだけ早く、とはいえ時間をかけて外した。
なんとかして OKAKI YAMERO とメッセージしたかったのだが、アルファベットが重複しておりうまいこと犯行声明を表すことをあきらめた。
ひとまず右手に握りしめた十数個のキーキャップを、レッドアルシンドに一度に投げつけると、僕は職場を後にした。びちゃ、という音がして、キーの白い刻印が赤く染まるのを少しだけ横目で見ながら。
僕はそういうと、吉野家へ入り角煮定食を3人前注文すると、後から入ってきた学生とおぼしき客2人に振る舞い、自分の分は完食して、近くのヨドバシカメラへ向かった。
新しいレーザープリンター、なににしよっかな。
ぶっちゃけ、最近の東京の治安悪化とか民度の低下について思うんだけどさ。
ニュースで騒がれてる物騒な事件の犯人とか、タチの悪い客引きしてる奴、あと電車で意味不明なキレ方してるオッサン。
大抵、地方から「一旗揚げにきました」みたいな顔して出てきた余所者ばっかりでしょ。
俺みたいな、代々東京で根を張ってる純血の都民から言わせれば、今の東京は地方の掃き溜め化してて本当に迷惑なんだよね。
結局、東京で悪いことする奴のルーツを辿れば、だいたい新幹線の止まらないような田舎に行き着くわけ。
夢とか希望とか持って上京してくるのは勝手だけど、自分のキャパ超えて東京にしがみつこうとするの、もうやめなよ。
君たちが無理してここで東京の人のフリをするから、街の空気が淀むんだよね。
純血の都民だけで構成された、もっと静かで、洗練された、本当の意味での東京を取り戻したいわ。
無理して都会に染まらなくていいから、早く実家に帰って、地元のために汗流して働きなよ。
その方がよっぽど君たちのためだし、何より俺たち都民が快適に過ごせる。
むかし職場に、皆の前で俺の株をあげようと、会議でわざとしつこく俺に質問して答えさせようとしたオッサン上司がいたけど、
全部「わかりません」
って答えてた。
どうせ、「お気に入り」がオッサンのおもちゃになるの、わかってたからね。
さすがに、「君、わからないはずはないだろう!」とは言われなかったけど(笑)
ある日オッサン、「氷のような自制心」を放り投げ、ついにキレ出して、
「普通そういう時は、すいません、ちょっとわかりません、などど申し訳なさそうにいうものだろ!」
あれは今思い出しても笑える(笑)
〜。
マジで今の時代、「病気を揶揄する」って行為が超ヤバいって空気だろ?
若い子たちは学校で「障害者いじめは犯罪」レベルで叩き込まれてるし、コンプラガチ勢ばっか。
リウマチで手腫れて討論欠席とか、握手で痛めただけで「仕方ないよね」「総理も人間だもん」って擁護の嵐じゃん。
野党が「逃げた」って叩いても、若者は「リウマチ患者に優しくしろ」だからね?。
でもさ、はてなの高齢弱者男性どもは相変わらず「リウマチとか仮病だろ?手痛いだけで討論サボり乙」みたいなクソ煽りしてんのな。
2026年だぞ?総理が指定難病のリウマチ持ちで人工関節入れて頑張ってるのに、「痛いとか甘え」って煽ってる時点で、社会の空気読めてなさすぎ。
ぶっちゃけASDっぽいオッサンたちはネット禁止にした方がいいんじゃね?
お前らの「ただの冗談」が、今はガチで差別・誹謗中傷扱いされて人生終わるんだよ。
高市さんがリウマチ公表して「患者の苦しみわかる」って言ってるのに、それをネタに叩くとか、どれだけ脳みそ腐ってんだよ。
このXポスト(@b0kita_2の投稿)は、Jeffrey Epstein関連の裁判・捜査資料(いわゆる「Epstein files」)で明らかになったElon Muskとのメールやり取りをネタにしたものです。
最近(2026年1月頃)、米国司法省(DOJ)が新たに数百万ページのEpstein関連文書を公開した中で、2013年9月のメールが話題になっています。<grok:render card_id="4a5283" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">27</argument>
</grok:render><grok:render card_id="f3b29c" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">32</argument>
「NYの予定は?国連総会(generalassembly)の開会で、面白い人たち(many interesting people)が家に来るよ」
「2社の複雑な会社の製品設計/エンジニアリングを率いてるし、SpaceXは史上最も先進的なロケットを打ち上げようとしてる。NYまで飛んでUNの外交官たちが何もしないのを見るのは時間の無駄だ」
「冗談だよ、25歳以上はいないし、全員すごく可愛い子たちだよ」
ポストが言ってる「女がいるパーティだと仄めかされてるの理解できなくて」「おっさんの集まりに出ても時間の無駄だろって断ってて」「国連のオッサンの集まりに出てられるか」というのは、まさにこのMuskの返事(UN diplomatsdo nothing =国連のオッサンたちが何もしない)を指していて、Epsteinの「面白い人たち」が実は若い女性を匂わせていたのに、Muskが文字通り「国連関係のつまらない集まり」と解釈して合理的に断った、という解釈で笑えるポイントです。<grok:render card_id="451cf4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argumentname="citation_id">27</argument>
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<argumentname="citation_id">29</argument>
このメールの原文はDOJ公開のEpstein files(PDFなど)に含まれていますが、一般公開されている直接リンクはまだ散見される程度で、主にメディアが引用・報道しています。詳細を読みたい場合、以下の報道記事が該当部分を詳しく抜粋しています:
Musk本人は過去に「Epsteinの島の招待を繰り返し断った」「行ったことはない」と公言していて、このメールも訪問しなかったことが確認されています。文書全体はDOJサイトやCourtListenerなどで検索可能ですが、膨大なので「Elon Musk」名でフィルタすると該当メールが見つかりやすいはずです。
ぼく「……おい、聞いたかよ。ネットじゃ徴兵制がどうのこうの騒いでるけどさ。あんなの、日本じゃ出来るわけないんだよ。今のハイテク戦争で、数カ月訓練しただけの素人なんて足手まといなだけだ。効率が悪すぎるんだよ……(ボソボソと、濁った目でスマホを眺める)」
フェミちゃん「(冷ややかな視線で)……はぁ。おじさん、また自分の都合のいいように解釈してるの?効率とかハイテクとか、そんなのどうでもいいんだよ」
ぼく「……あ? どういう意味だよ。現実を見ろよ。ドローンや電子戦の時代に、俺みたいな低学歴のオッサンが銃持ったところで、戦場のゴミになるだけだろ」
フェミちゃん「そう。その『ゴミ』っていう自覚があるなら話は早いわ。まさにその通り。戦場のゴミ、あるいは使い捨ての肉壁(盾)として、男だけが徴兵されるべきなの。 むしろ、おじさんみたいに社会に貢献してない、低所得で未来のない男性から順番にね」
ぼく「……なっ、なんだと!? 俺だって国民だぞ!憲法の下の平等はどうなったんだよ! 女だって平等だって、いつもお前ら言ってるだろ!」
フェミちゃん「バカだなぁ。平等っていうのはね、『価値のある存在』の間で適用されるものなの。生命の再生産ができない、ただ消費するだけの、しかも社会への憎悪を撒き散らしてるおじさんなんて、生きてるだけでコストでしょ? だったら、最前線で弾避けになって、私たち女性が安全にハイテク機器を操作する時間を1秒でも稼ぐのが、唯一の『社会貢献』じゃない?」
ぼく「ふ、ふざけるな……! なんで俺がそんな……! 俺は今まで、このクソみたいな社会で必死に耐えて……」
フェミちゃん「耐えて何になったの? その汚い部屋で、誰にも愛されず、ただネットで文句を垂れ流すだけの人生。でも、戦場なら『英霊』とは言わなくても『統計上の1人』にはなれるよ?女性はね、これからの世界を作る大切な存在。おじさんみたいな『過去の遺物』が、女たちの盾になって消えていく。これこそが、究極のレディ・ファーストでしょ?」
ぼく「……っ、お前……!人間の心がないのかよ! 女が優遇されるのが当然だって、そんなの、そんなの狂ってる……!」
フェミちゃん「狂ってるのは、自分の価値がまだあると思ってるおじさんの頭の方。さあ、早く召集令状が来るといいね。あ、そういえば、おじさんの年収じゃ装備も自前で揃えられないか。……まぁ、裸で走ればいいんじゃない? 標的が増えれば、それだけ女の子たちが助かるんだから。感謝してあげる、『肉壁』さん?」
ぼく「…………(震えが止まらなくなり、視界が真っ赤に染まる)」