
はてなキーワード:エンストとは
エンストしたりクラッチ効かない車を押す作業をしていたのだが、
自分含めて複数人で後ろから押すと言うことをするとき、自分は周りと同じぐらい力を入れているのかどうかわかりづらい。
そうでなければもちろん楽しているとされ非難されうることなのだが、わからない。
ちょっとした下りの盛り上がりとかあって、そこで加速がつきすぎてしまうと、ブレーキもあまり効かないので困るという状況なので、当然全力で押すのには不都合がある。
どれだけ押したら他の人と同じ力を加えていることになるのか、手から受ける圧力的な強さ等の感覚から、こういう感覚ならまだ弱すぎみたいに判断できるような基準、チャートってないのだろうか。
何しろ常に加速度が変わりうるものを相手にしているのだから、同じように力を入れたつもりになっていても、自分自身が動くスピードが微妙でも対象や他の作業員と釣り合っていなかったら、他の作業員よりも力を車に伝えられていない、つまり自ずと手を抜いていることになってしまう。
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コミュニティセンターのジムで鍛えた自慢の身体をスーツで隠し、サスペンダーに取り付けたホルスターにはワルサーPPKのモデルガン
愛車のBMWでジェームズ・ボンドのテーマ曲を流しながら首都高、湾岸、京葉道路を走る
ちなみに好きなプレイリストはジェームズ・ボンドのテーマ、ルパン三世のテーマ、ゲットワイルド、vaundyのトドメの一撃など
一時停止がちょっと甘かったようだ
違反は切られず注意で済んだのだが、その際にスーツの膨らみを指摘されて「何か待ってる?」と言われた
モデルガンを見せたところ「なんでそんなの持ってるの?」と言われた(一眼見てモデルガンとわかった様子)
正直に答えたところ、警察官二人は苦笑
恥ずかしさのあまり、発進時にクラッチを離すタイミングを誤りエンストもしてさらに恥かいた
もうこんな趣味はやめる
親には国公立大の学費を払ってもらい、月数万円の仕送りを貰っていたが別に太い実家ではない(と思っている)
就活は氷河期とリーマンショックの間の世代で大学を出て就職は普通にできたから運は良かった方だ
学生の頃にバイト代を貯めて韓国とタイに行き、日本と違う空気や文化やメシに触れるのが楽しかった
地方の安月給の会社に就職してからも通勤途中でよく読んでたのは海外旅行のweb記事で、それによく出てきたのが会社辞めて世界一周してる人たちのブログとかだった
なんだかんだ5年で会社辞めることになって、退職届出した時に貯金が250万ほどできており、ふと世界一周できるな?したろ!
行きたい所は3つだけ決めていたが、ルートは未定で、基本的に現地で次の目的地への交通手段を手配する感じだ
最初の目的地はネパールで、上海から昆明まで40時間超の長距離列車で移動し、そこから飛行機でカトマンズに入る
漫画版神々の山嶺を読んでエベレストを見たかったので、ベースキャンプへのトレッキングをした
4500mを超えたあたりからクソしんどかったが生のヒマラヤは鮮烈だった
そっからインドに行き、一ヶ月ほど時々腹を壊しながらカレーを食べつつインド人に騙されたり頻繁にボラれたりし、スリランカからシンガポールへ飛び、シンガポールから第二の目的地タイのバンコクへ陸路で移動する
その後ビザが必要なミャンマー以外のインドシナ半島各国を麺や焼き飯を食いながら一周し、次は西へ行きたいと氷入りのビールを飲みながら思っていたところ、マレーシア航空のドバイ行き格安チケットを見つけたので予約し、ドバイではオイルマネーの力に驚嘆し、世界一高いビルのブルジュハリファは入場料が高かったので外から見た
飛行機で紅海対岸の禁酒国家イランへ、イランは旅人には親切にしろと刷り込まれているムスリムの国なのでいい所だが、テヘランのバスで男にケツを撫でられる
後で知ったがゲイがバレると当地では死刑になるので外人をターゲットにするそうだ
イランは当時も経済制裁の影響でatmでのキャッシングが使えず、米ドルを街中で両替するのが面倒なことと、酒が無いので1週間くらいで出国することにし、バスを乗り継ぎアルメニアに抜けて飲んだワインはクソうまかった
当時まだグルジアだったジョージアはワインもうまいが料理がとてもうまい、元栃ノ心さんがワインの輸入するそうでがんばってほしい
シュクメルリが話題になったがヒンカリ、ハチャプリ、ほか名前もわからん料理などどれもうまかった
黒海沿いに移動して、パンがクソうまいトルコでカッパドキアとイスタンブールを回り、ボスポラス海峡を渡ってようやくヨーロッパへ入り、ブルガリアでヨーグルトを食べて元琴欧州鳴戸親方の生地ヴェリコタルノボを歩いた
ヨーロッパはさすがに文明的で、旅するのに快適であまり苦労した覚えがない
バルカン半島経由で北上し、ポーランドから船でスウェーデンに渡り、ノルウェーでサーモンを食うため北極圏の町トロムソに行き、魚屋で買ったサーモンとオスロで買っておいたスシライス(カリフォルニア米)を炊いて寿司を作って、ホステルで一緒になったドイツ人カップルに振る舞いながら500mlで1本700円くらいするシロクマのラベルの缶ビールを飲んでいたところ、オーロラが出たので見られたのは幸運だった
ノルウェーは物価が高すぎたためオスロ空港で出国前に2晩ほどベンチで寝てたら警備員に注意される
インドで知り合ったスコットランド人学生を訪ねてライアンエアーでオスロからエジンバラへ、夜ギグに行こうと言われて半地下のクラブへ連れて行かれる
さっきまで壇上でサックスを吹いてたシュッとした青年が普通にアンフェタミンを勧めてきてびびったが、すでにエールで酔っ払っていたので楽しかった事しか覚えていない
そこからメシと酒がクソうまいバルセロナへ飛び、夜な夜なバルでセルベーサを飲み、昼はパエリアを食ったりおやつにバレンシアオレンジをかじり、マドリードの安宿の屋上テラスの藤の椅子に座ってチーズとハモンで赤ワインをやりながらどこに行くか迷っていたところ、サウジアラビア経由エチオピア行きのチケットがあったのでアフリカに入り、大地溝帯に沿って南下し、ケープタウンまで陸路で移動することにした
アフリカはどこの国も同じで当然黒人ばっかりでメシがまずく、衛生状態も治安も悪く交通機関もクソだが、ヤリまくって産みまくって死にまくるという原始の人間の生活を見られたほか、やたらと多い子供は汚いがかわいかった
あとサバンナは最高にきれいで、朝焼けの露に濡れた草原が輝く景色は忘れがたく、ライオンやキリンやゾウは動物園で見るのと全く違う美しさだった
ナミビア、ボツワナ、南アフリカはサブサハラの中でも経済が強いのでそれなりに文明的な旅ができたが、ナミビアの乗合バンのエンストはしょっちゅうで、止まったバンを乗客みんなで押しがけした
乗客同士で一体感が生まれて面白い体験だったが、ライオンのいるサバンナで夜中2時に止まった時はヒヤヒヤした
ケープタウンで久しぶりにうまいワインを飲みながら南米行きのチケットを探して、カタール経由ブエノスアイレス行きを見つけ、カタール航空の機内食のハーゲンダッツが久しぶりのまともなアイスクリームだったので感動して3個も食べた
アルゼンチンは肉とワインがメチャ旨く安いので、毎日安ワインを1本ずつ開けた
チリのワインも当然うまく、フロンテラというのが安くてお気に入りだった
このワインは日本でも飲めるが、やはり現地と味が違うような気がする
アルゼンチンやチリはバス網が発達していて、車内は三列シートが基本でゆったりでき、パーサーがいて食事やワインのサービスもあり快適だったが、普通に丸2日バス移動とかがあり広すぎである
南部パタゴニアの名峰フィッツロイやチリのパイネでトレッキングをして、道中一緒になった日本人女性に恋をするが思いは伝えられずそのまま別れた
この人とは帰国後たまに会ってメシを食う仲だが、一度冗談ぽく結婚しないかと言ったら、お前のような貧乏人とは結婚する訳ないと言われた
チリを北上してアタカマ砂漠の星空を見て、それから三番目の目的地ウユニ塩湖へ向かう
昔ポカリスエットのCMでビートたけしが立ってた鏡張りの景色で有名な所で、ちょうど日本の大学の春休みシーズンだったため、ウユニの街は日本人学生だらけでちょっと辟易したが、さすがに見渡す限り鏡張りの光景や遠近感の無くなるほど遠くまで広がる塩の平原はめちゃくちゃにきれいだった
そのあとペルーへ移動しマチュピチュに行ったが、すでに遺跡を腐るほど見ていたのでやや感動が薄かった
ペルーあたりからラムが安いので、全世界同じ安心安全のコカコーラを買って毎晩ラムコークを飲んでいた
バスを乗り継ぎエクアドルのグアヤキルに行き、ガラパゴス行きの飛行機を待つ
グアヤキルで数日滞在した安宿から15分くらい歩くと、カラフルな家がびっしり建つ丘があったので、ぶらぶらしていたらおばちゃんに呼び止められる
スペイン語はほぼわからないが、この先に行くと死ぬ的な事を言っているようで、あとで調べたらその先には有名なスラムがあった
別に一人で帰れるがおばちゃんの息子らしき人にホテルまで送ってもらう
グアヤキルは新婚旅行で訪れた日本人夫婦が強盗に遭い、旦那さんが殺された事件があった所である
ただしガラパゴス諸島は観光地のため、先進国並みに治安は良く、物価も同じくらい高い
アシカやウミイグアナがうじゃうじゃおり、進化論で有名な鳥のフィンチも数種類見てリクガメも写真に撮れたのでとても満足した
南米本土に戻って北上を続け、コロンビアのボゴタでオーパーツの黄金ジェットを見たが絶対あれは魚だと思う
このあたりで日本を出て1年少々経過しており、だんだん旅に飽きて働きたくなってきたので日本へ帰るチケットを探しはじめ、フロリダを経由してニューヨークから日本へ帰還した
成田の「おかえりなさい」のサインを見て泣きそうになり、缶コーヒーとコンビニのざるそばがうますぎて泣いた
使った金は約200万円、1年1ヶ月の旅だった
今はちゃんと再就職していい年になってしまい、結婚して子供ができたりして、出張以外でなかなか海外に行くことはないが、たまにあの頃は楽しかったなあと思い出す
私さー
困っていたことがあって
車の洗車場が近所のいいところがなくなってしまって
テレビのシーエムで洗濯洗剤で驚きの白さ!って驚き屋が驚きの!ってプロの声を吹き込んで流れている場面ってあるじゃない。
どうしてもやっぱり洗車機では限界がある上限があって
汚れが落ちきれないペキカンじゃないのよね。
なので
久っしぶりに洗車をしようと思ったんだけど
それで困っていたのが洗車場がないってことなのよね。
そんで初めて行く洗車場にチャレンジ!
結果としてはゆっくり洗車出来て綺麗になりました!って良かったのよね。
車のさー
車が泥んこだったらカッコ悪くない?
なので点検などで持って行くまえに洗車して行かなくちゃ!って思うのは私だけ?と思ってしまうほど、
洗車して行かなくちゃって思ったわけなのよね。
でも
ここの洗車場が良かったので1回行ったからやり方ももう理解出来たので
料金体系とか!そう言ったところの初めて行く
そんでね、
冷たい冬間近のマジで水で!って思っていたけれど
なんか温水みたいので
手が冷たくならなくて済んでそれもよかったわ!
温水で車を洗うって!
驚き屋も驚きの!ってプロの声を吹き込みたいぐらいよ。
もう冷たさを恐れることもなく
冬の洗車もどんとこい!ってことよね!
今度から小まめに洗車してあげなくちゃ!って思ったわ。
恥ずかしかったのが
ギアが2速で
エンストしてエンジンかけ直すと切ってどうしても音が隠しきれないから
場内でエンストするってちょっと恥ずかしい令和入ってから一番のテヘペロ案件で顔が赤くなっちゃったわ!
驚き屋も驚きの赤さ!ってプロの声を吹き込まれちゃうぐらい恥ずかしかったわ。
うふふ。
ホッツは温かいけれど
ミルクは冷たいので、
ホッツはどこにいったのかしら?ってぐらいの温度ね。
朝寒いので
ホッツ白湯ウォーラーにレモン果汁フレーバーマジ搾りのレモン果汁を加えて
ほんと朝寒くなってきたわー。
風邪引かないように
手洗いうがいはしっかりよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
だがしかし、スクーターの見た目がかっこいいと思えなくて買いたくない。
これ、ずっと仕組み変わらないけど進化の余地はもうないということなのか?
DCTもあるけどミッションが大きくなってオイル量も増えるんだとか。
車との違いとして、
足指でペダルを上げるため靴が痛む。
車はエンストしてもまたセル回すだけだがバイクはエンストからのたちゴケの危険性がある。
低速でバランスとりながら半クラ、シフトインジケータあるなら見て、2速くらいにして曲がりながら駐車スペースへ。フロント握りすぎるとエンストからのたちゴケ。
気使うよなーと。この前ローソンの駐車場でレブル乗ったねーちゃんがエンストしてこけそうになってた。そこそこ重さあるから周りの人に助けられてた。
クイックシフターもそこじゃないんだよ。半クラを自動にしてほしいのよ。普通に走っててギア変えるときの操作は別に大した負担はないんだよ。
そんなこんなでハンターカブに乗ってるけどこのミッションもっと増えてほしい。
これを250とかで出すとブリッピング失敗したときトルクかかりすぎて危険なんだろうか?
夫という車を選んで人生という長い道を走り始めた。
走りやすいし安定しているし、車に積まれてる脳みその考え方も今時のものにチューニングされている。それに丈夫だ。車体はかなりコンパクトだが、日々メンテをしているのでボディの稜線が美しい。何よりこんなに良い車なのに何故か買われていない。周りの奴らは見る目がないな、ハハハと思って選んだ。
だがどうだ。1年試乗してみて良かったので契約を結んだのに、2年本格的に運転したら、粗暴でガサツな振る舞いが多くて非常に音がうるさいことが気になり始めた。
道を進むためにやってほしいことを指示をしても「なんで俺だけに押し付けるんだよ」と吐いてくる。すぐに怒り出して思うように動かない。エンストしすぎ。物事への合理性ではなく自分のお気持ちを強く優先する、お気持ちファーストの車だった。
車がスムーズに、快適に動くように毎日良質な燃料を決まった時間に与え、ボディを可愛がってやり、思いやりを尽くしてきたが、こうもうるさく使えない車では愛が失われていく。試乗したのにどうして気付かなかったのだろう。
何故お前は「作業を任せられる=押し付けられている・丸投げされる」と捉えるのだ。なんで。そうやってイライラとうるさくしても誰が幸せになるんだ。というか任せたことすらお気持ちに配慮しないとこなせないのか。ガキかテメーは。
もう家庭のタスクは頼みたくないので、これは私がやるよと巻き取るようになった。何度でも言いたいがお前から発露される沸点の低いイライラは本当に嫌いだ。イライラをやめろ。ガキっぽさ満載のお前を見て私もイライラするから。
それからこの車、うまくいかないときに物に当たるのをやめろ。うるさいから。何度言ってもうるさいなお前は。
そして何故ググれば分かることを私に聞くんだ?私はお前に回答を渡すためにググるんだが。なんでまず自分で調べるってことができないんだろう。疑問ってものがまず浮かばないのか。お前が触ってる四角い画面はなんだよ。
車を作り上げたスタッフたちは皆いい人達だ。よくしてくれる。やさしい。
うるさくなければ、感情の沸点が低くなければ、アンガーマネジメントができていれば、小学生のガキっぽくどうでもいい自分話や仕事の愚痴を私の仕事中にいちいちいちいちいちいちいちいち話しかけてこなければ、この車は良いスタッフに愛を込められ作られたと心から思う。
スタッフたちは暖房が全然ない寒い家に住んでいて、自分たちは温かく重ね着をしているのに客の私にはコートを着させて室内で過ごさせることを何故かなんとも思わない意味不明なケチだが、ケチであることを除けば皆良い人だ。
契約を破棄すればそのスタッフ達が悲しむし、契約破棄には非常に面倒くさい作業が発生する。面倒臭い。だから車を降りることはできない。けれどなんだか本当に疲れた。
お気持ちファーストのこいつのためにどうして自分の考えを曲げ続けるのか。子どもはお前が欲しいと言うから私のキャリアを犠牲にするし、都会に住みたかったのにお前が希望するから田舎に移住した。飯も決まった時間に作ってやってる。でも私は自分の希望を何も叶えてもらっていない。なぜなら自分の希望は夫の希望とは真逆だからだ。制度が悪いとは分かっているが相手のお気持ちのために、大好きだった自分の苗字も諦めた。本当は私は子どもにあまり乗り気じゃないしこんな場所に住む気もなかった。
だがなぜこんな奴の人生を私が叶えてやるのだろう?私の人生はどこへ行った?一生お前のお気持ちに寄り添うために、怒らせないように生きるのが私の望んだ人生だろうか?と最近思うようになった。
お前みたいにわがままなガキをもうそういう対象として見ることはない。ガキとはしたくないんだよ。そう伝えたのに、何故お前はいつまでもパートナーとしたがる?私だったら私みたいなパートナーと絶対やりたくないんだが。理解できない。拒否。いつお前の脳ってアプデ入るの?基本設計思想は変わらないだろうからせめてアプデ入れ。
だがこの車を故障させると私に非が発生するし、丹精込めて作ったスタッフたちがかわいそうだ。だからせめて車がなくなってほしい。そうしたらみんながかわいそうで終わり。まあそうはならないんだが。
車を降りたい。もしくは他の車を知りたい。だが他人の車に無許可で乗るのはアウトだ。決してそうするつもりはないが、この車はもういやだ。違う車を知りたい。お金を払ってレンタルしてみようかな。それなら違法性はないから。契約した車に乗りながら、私は私の人生がほしい。もう自分は自分で幸せに向かわないとダメになりそうだ。
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