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はてなキーワード:エッセイストとは

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2026-02-13

部分的賛同できる所のある人でも、「#ママ戦争止めてくるわ」を使っているとそれだけで萎えるんだよな…

ほんと、最大の高市応援団だと思うよ。エッセイストの清繭子さん。

Permalink |記事への反応(0) | 15:25

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2026-02-12

市井の女(清繭子さん)。早稲田大学政治経済学部卒。出版社勤務歴17年間。プロエッセイストWEB連載、書籍発行の実績あり。

本当の「市井の女」は、「小説家になりたい」なんて御題目だけで、連載なんて持たせてもらえないんですよ?

瀧波ユカリ

@takinamiyukari

市井の女の発案と拡散によるムーブメントが気に食わない男たち。女の審査員になってあれこれ言いたくてたまらない男たち。ミソジニーここに極まれり。こっち見なくていいからさ、やれることやってよ。私ら忙しいんだよ。賢くてセンスいいんでしょ?

https://x.com/takinamiyukari/status/2021362394107347215

Permalink |記事への反応(1) | 20:42

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anond:20260212132637

エッセイストとして考える文を作ったという意味では成功してるんだけど、これまた本人のノート抜粋すると

戦争止めてくる」は作者不明として語られて行ってほしいと意味不明なことも言ってるんだよな

ほんと何も考えてない浅い思考しか持ち合わせてないんだろうなってのが分かる

Permalink |記事への反応(0) | 13:37

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清繭子

ママ戦争止めてくるわで少しバズった人らしい

軽く調べてみたがwikiスカスカで草

小説家エッセイストで42歳か43歳(1982年生)

の子と下の子がいるらしいから最低2児のお母さん

旦那存在わからん

くだんのセリフは本人のノートから

の子の向かいのついでに期日前に行こうと思い、上の子に対して、「ママ戦争止めてくるわ。ついてきて」といったことをXに投稿したみたい

うーん、バズり目的ワードを選んだのならまだわかるけど、素でこれ言ってるって思ったらすごく怖いな

 ※バズり目的で実際に子供に言ってないとしたら、子供フィクションに巻き込んで利用するという精神がそれはそれできもい

まず特定政党戦争すると明言してないし、本人が状況から戦争を推測したのは別にいいけど、それを子供にいうかって言うね

特定政党支持してないとか言ってるからこっちも推測でしかないんだけど、9条改正かぐらいで戦争には別にならんし、仮に9条改正戦争になるとしても国民審査止めればいいじゃんね

ついでにどの政党に入れたら戦争が止まるのかってのも全く示されてないしさ

選挙についての解像度浅すぎるんだよなあ

Permalink |記事への反応(1) | 13:23

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#ママ戦争の清繭子さんって、以前から目茶苦茶メディアに出てるんだよな。

しかし、レッテルを剥がすとか言っていたくせに、母性平和を無条件に結び付け、「ママ」というレッテルを自ら利用してしまうのか…

エッセイストの清繭子は、レッテル剥がして夢を追い続ける

https://niewmedia.com/specials/grandmarquee57954/3/

Permalink |記事への反応(1) | 12:41

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#ママ戦争止めてくるわは、子のいない女性に対する虐殺宣言

ショックだったんだけど。

常日頃Xで独身特にシングルマザーではない女性貧困について語り、個人的に好感を持っていた独身女性らしき人がいた。

……#ママ戦争タグを使っていた

特にアレンジなどする事もなく、「ママ」をそのままに。

絶望した。

あんなに女性が誰かの母としてしか見られず、女性貧困問題未成年シングルマザーばかりが語られる現状を問題視していた人だったのに。それでもこんなタグに乗ってしまうのか。

発案者である高学歴エッセイストの清繭子さんは#ママ戦争止めてくるわについてスレッズで、

みんなのタグです、ママだけではなくパパでも独身貴族でも(何故か独身貴族』と言っている。貧乏独身喧嘩売ってんのか)、と語っていたが

実際には子供の有無に関わらず、多くの人が「ママ」を用いている。

だってそうしないとトレンドに入らないからね。

まり反戦を訴える正義の味方ポジションは、みんな「ママ」の手柄って事。

他の属性人達がどんなに必死に声を上げたところで、それは全部「母親達の声」に吸収されてしまうのだ。

吐き気がする。


相変わらず、「反戦を訴えた『だけ』で」叩かれているという意見がバズっていたが、

問題はそこじゃない。

少なくとも私は「ママ」を付ける事なく、自民党改憲案反対!憲法9条改悪反対!国防軍反対!対中敵対姿勢反対!ってストレートな主張ならば絶対に支持しているよ。

あのタグに対してウクライナに行って戦争止めてこいとかい意味不明な難癖を付ける奴等がクズなのは間違いないが、

でも焦点がぼやけていて主張が伝わりにくいタグなのは事実でしょ…伝わってくるのは「ママ」達の自己愛自己顕示欲だけだよ…


子供を産めなかったらしい高市早苗首相がこのタグを見たとして、その結果どう思うのかどうかは分からないけれど、

私だったら傷付くし頭にくる。

腹いせに戦争を起こして巻き込んでやると思われてもおかしくない。

そのくらいに無神経で醜悪で、吐き気を催すタグだと思うよ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:11

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2026-02-11

#ママ戦争タグは、素朴な声などではなく、

清繭子さんという早稲田大学政治経済学部卒で出版社勤務の経歴を持ち、WEB連載に加えて書籍出版しているプロエッセイストが発端です。

出版社での勤務によってマーケティング手法は熟知しているかと思われます

繰り返し小説家になりたいと言い続けているため、おそらく手段を選ばず名を売りたかったのでしょう。

左翼どころか、経歴及び文章の内容を見るに、当人は多分ネオリベ比例区はチームみらいに入れてそう。

後ろめたく思う必要がないのはその通り。

責められるべきだとしたらあたか市井の一主婦のような態度で振る舞った清繭子さんであり

騙された人達は悪くない。

藤井セイラ

@cobta

「#ママ戦争 を素朴な声だと感じて投稿したのは左翼に見えて失敗だった」と反省をお見かけたので。あれを失敗と呼ぶ人がいますが本当のところは不明です。たぶん結果に関係ない。あれはきっと憲法改正を止める上で必要なプリミティブさを持つ言葉です。後ろめたく思う必要はなく、大事にしたいです。

https://x.com/cobta/status/2021490120638300471

Permalink |記事への反応(0) | 18:08

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#ママ戦争止めてくるわで一躍有名になったエッセイストの清繭子さんは何故かリベラル扱いされているけれど、彼女の経歴や過去に書いた文章を見るに、どう見てもいわゆる「リベラル」ではないんだよ。

強いて言うならネオリベっぽい。

何と言ってもあの早稲田大学政治経済学部卒のゴリゴリエリートだ。

早稲田大学大隈重信が創設した日本初の私立大学であり、「学問独立」「学問活用」「模範国民の造就」を基本理念としている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A9%E7%A8%B2%E7%94%B0%E5%A4%A7%E5%AD%A6

リベラル色は皆無。

Permalink |記事への反応(1) | 02:41

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2026-02-10

選挙戦終盤で話題になった「#ママ戦争止めてくるわ」はよく出来たフレーズだと思います

色々指摘されているように選挙活動としてはマイナスになった可能性はあるかもしれませんが、フレーズ自体は上手い。

エッセイストの方が使ったフレーズだそうですが、その方が書いているように「ママ」の部分は「パパ」にしても通じるし、「おっちゃん」でもいいし、ラノベ主人公っぽく「ちょっと」にしても意味は通じますしか意味も変わらずに同じままです。

外交安全保障世界観どうなってるんだってツッコミは別として、上手いフレーズです。

一方で、画像で出回っていた方が気になりました。

女性が駅の前に立ち「みてて!ママ戦争を止めてみせるわ!」と大きく書かれているものです。

最後の「わ」は役割語なので「ママ」の部分を変更できません。

ママ+役割語の非リベラル的な(いわゆるオール左翼的が使いそうな)文面で、以前から見られた共産党系が作ったのかと思いましたが、どうやら創価学会の方が初出っぽい。

https://x.com/kiyosekenSan/status/2020005762257633734

「みてて!ママ戦争を止めてみせるわ!」はセンスがないというか、前述のように役割語リベラルからかけ離れていて(作った方は生成AIを駆使して最先端にいる自負があるのかもしれませんが)キツイなって思います

SNSでバズったら影響力が生まれる、そんな考えで一生懸命考えたんだと思いますが、若い方ほどバズへの耐性があるというか毎日無数のバズを受け流していて、バズを無条件に受け入れる、肯定するわけではありません。

(5chじゃなくて)2ch時代コピペくらいの感覚だと考えるべきだと思います

SNSの影響は少なくないとは思いますが、若い方はそれだけで判断していません。能動的に疑問を持ち考えることができます

今回の選挙結果SNSとか推し活とかで説明しようとするのは、推し活をアピールしたら勝てると考えるのは、あまりにも有権者バカにしているように思えます

Permalink |記事への反応(0) | 20:38

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#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんのエッセイも読んでみたけれど

生活感が無くモデルルームのような理想生活理想的な夫と子供がおり、生身の人間がそこにいる感じがなかった。

まぁ、夫や子供プライバシー配慮フェイクを入れてわざとそうしているのかもしれないけれど。この人は子供写真をインスタに上げるような迂闊な真似はきっとしないんだろうね。

一般的エッセイを読む時に感じる、あるある共感を感じない。

多分、この人に向いているのは小説家でもエッセイストでもなくコピーライターなのではないだろか。

ぱっと見それっぽくてふわっとしており、政治性を忌避して眼の前の事だけ見るよう仕向ける雰囲気糸井重里イズムを感じる。

Permalink |記事への反応(0) | 12:30

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2026-02-09

エッセイストの清繭子さんって、タイプとしては高市早苗首相と似ていると思うんだよなあ

何者かになりたいという強い願望はあるものの、自らの力のみで何かを成し遂げるようなガッツはなく、

自らを高める努力放棄する一方で著名人に近付くための努力は怠らない

よく似ていると思うよ

Permalink |記事への反応(1) | 23:49

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>これまで特別政治的発信をした経験はなく

嘘だろ

何と言っても早稲田政治経済学部政治経済学部

[東京 8日ロイター] - 「ママ戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉ソーシャルメディアSNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語トレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別政治的発信をした経験はなく、ロイター取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。

子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。

当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相党総裁)の人気は全国に広がり、SNS熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。

https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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#ママ戦争止めてくるわが、44歳早稲田大学卒のエッセイスト女性自分の子供にかけた言葉であろうとも、

それをわざわざハッシュタグにして使うからには

母性信仰を前面に出してそれを利用して支持を集めようという計算があったからだろうに。

Permalink |記事への反応(10) | 17:38

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anond:20260209114430

1982年まれ早稲田大学卒かあ…

頼れる旦那いるか安心して会社も辞められたし、Xで反政府ごっこも出来るんだろうね

人の痛みの分からない勝ち組典型例。

子どもを産んだ人はい小説が書けない」なんて事はないと思うし、紫式部アガサ・クリスティをはじめとして反例は沢山あるけれど、

そういう作家「母」である事に囚われずに視野を広く持って創作してた訳で

この人みたいに「ママ」を売りにしてるようじゃ無理だろうね

清繭子

エッセイスト1982年まれ大阪府出身早稲田大学政治経済学部卒。

出版社雑誌、まんが、絵本等の編集に携わったのち、小説家を目指して、フリーエディター、ライターに。ブックサイト「好書好日」にて、「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」を連載。連載のスピンオフとして綴っていたnote記事子どもを産んだ人はい小説が書けない」が話題に。本作「夢みるかかとにご飯つぶ」でエッセイストデビュー

https://www.gentosha.jp/article/25860/

Permalink |記事への反応(0) | 11:56

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2026-01-07

私は彼と付き合いたいわけではない。ただ、彼が「私ではない誰か」に向ける視線を独占していたい。


特定個人団体を想起させる可能性がありますが、実在人物のもの評価要求干渉する意図はありません。







世の中には「リア恋」と「親目線」の2種類のオタクがいると言うが、私はそのどちらでもない。

付き合いたいわけでも、養いたいわけでもない。

強いて名乗るなら、しょうもないエッセイスト、だろうか。

​私は、彼の「味」を楽しんでいる。

Rという、コンサバで、センターで、少し不憫で、少しだけ不安定。それでいて驚くほど強靭生命力を持った「素材」の味を。

​私の部屋には、一冊の写真集カバーが飾られている。

ある日の特典会で、彼がサインを書いてくれたものだ。

その時、私たちは「オメガトライブ」の話をした。アイドルの特典会らしからぬ、少しマニアック温度のある音楽の話。

このカバーは、その時の彼の吐息や、ペンの走る音や、私たちの間に流れた空気を吸い込んで、今、私の部屋にある。

「こいつも一緒の空間にいたんだよな」

ふとそう思うだけで、胸の奥が少し熱くなる。

​だが、私がこのカバーに抱いている感情は、単なる「思い出」ではない。「劣情」だ。

カバー写真は、メンバーのMが撮影したものだという。

写真の中のRは、こちらを向いている。

濡れたような瞳で、無防備に、心を許しきった顔で。

​でも、私は知っている。

彼は、私を見ているんじゃない。カメラの向こうにいるMを見ているのだ。

​私がどれだけ大金を積んでも、どれだけ言葉を尽くしても、この表情を私に向けることはないだろう。

だって、私は「ファン」で、Mは「メンバー」という、家族であり戦友という唯一無二の立ち位置から

その絶対的な断絶。

私の部屋に飾られているのに、視線の先には永遠に私がいないという事実

その「届かなさ」に、私はどうしようもなく興奮する。

​私はメンバー同士の関係性が好きだ。

それは彼らの間に流れる信頼や愛が尊いからだが、もっと本質的理由がある。

そこが「完成された箱庭」だからだ。

私の入り込む余地なんて1ミリもない。彼らは彼らだけで完結し、彼らだけの文脈視線を交わしている。

その「閉じた世界」を、ガラス越しに張り付いて眺めることこそが、私の趣味なのだ

世間ではこれを「尊い」と呼ぶのかもしれない。

あるいは、可愛すぎて噛みつきたくなる衝動を「キュートアグレッション」と呼ぶのかもしれない。

でも、私の本質は少し違う。

私は、彼の「生命力」に飢えているのだ。

普段涼しい顔をして、哲学的言葉を操る彼が、

メンバーに対してだけ見せる甘えた顔や、

ステージ上で追い詰められた時に見せる、必死抗うような「不安定」な表情。

その、装飾を剥ぎ取った下にある「生身のR」を摂取したくてたまらない。

​だから私は、彼に傷ついてほしいし、悩んでほしいし、そこから泥臭く這い上がってほしいと願ってしまう。

その過程流れる汗や、隠した涙こそが、彼を美しくする「蜜」だと知っているから。

​私の愛は重いが、手は出さない。

彼と付き合う未来なんていらない。

ただ、彼が「私ではない誰か」に向けて死ぬ気で放つその『光』を、安全から一方的に、網膜が焼けるまで見つめていたいだけなのだ

写真の中の彼は、今日もMを見つめて、やさしく微笑んでいる。

私はそれを見ながら、満たされた溜息をつく。











「ああ、今日貴方のことが好きだな」と。

Permalink |記事への反応(1) | 18:26

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2025-12-30

anond:20251230142342

エッセイストではあるんだけど、それを才人として過剰に持ち上げる周辺のおじさんたちがキモい話と言っても差し支えない

お笑いにおける令和ロマンくるまみたいな感じ

まあくるまASD的傾向自認があって自覚的に動いてるからまだ大人しいんだけど、三宅さんは来てる波に全力で乗ろうとするから周りがワオワオする

Permalink |記事への反応(0) | 14:26

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2025-11-22

anond:20251122025335

いや、興味。増田で書いてる文が、誰かから見てどんな風に受け取られてるのかなという。で、さっきたまたま中高生がかっこつけてるみたいという感想をもらったんで、へぇと思って。

この1年ほど、ですます調でマニュアルみたいなものを書いていて、そういう文はその1年分の上達があったなと実感を持ってる。

一方で、こうやって、もっと適当話し言葉みたいな感じで書く文てのは、まったく洗練を見ていないなという自覚があるわけ。

ホットエントリーに出てくるような野生のエッセイストたちの文の中には、選り抜いたらそのまま出版できそうなクオリティのものもあるでしょ。

彼ら彼女らについては、おそらく呼吸するように当たり前にあのクオリティ文章を吐き出してるんじゃないかと思っていて、それが羨ましいな(どうやったらああなるのかな?)って話。

Permalink |記事への反応(0) | 03:20

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2025-08-20

dorawii@執筆依頼募集中

もしこの人がハンドルネーム執筆依頼募集中とかアピり始めたらその瞬間から手のひらを反すんだろう?

所詮エッセイストは人気商売から文章力云々じゃなくて印象次第なんだよね。はっきりわかるよ。

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Permalink |記事への反応(0) | 16:26

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anond:20250819214420

仮に全部同じ人だったらこ増田好きなので、エッセイストとして本出してほしい

Permalink |記事への反応(1) | 11:04

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2025-06-10

anond:20250610074429

その庶民感覚があるからこそ、ラジオパーソナリティエッセイストとして長年売れ続けてきたんでしょう

Permalink |記事への反応(0) | 07:52

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2025-05-05

リメンバー】いちとせしおり事件がヤバすぎる

https://x.com/females_db_park/status/1721021880763871699

「いちとせしをり事件

LGBT界隈で持て囃されていたキラキラトランスジェンダーの本性が暴かれた衝撃の事件

トランス女性達に対して今まで何をしてきたか知らない人も増えてきたと思うので、風化してしまわないようにまとめる。

2020年

女の子になりたい」

アラサー男性口紅に挑戦するエピソードが大反響を呼び、一躍5万超フォロワーの人気エッセイストとなった「いちとせしをり」

LGBT団体の後援で人気作家とのコラボイベントも発表され、作家としての成功約束された絶頂期…

可愛いってだけで許されてる女を滅○刺しにしたい」

「自サツするなら強カンでもしちゃえばいいのに」

可憐で健気なポエムから想像もつかない、いちとせしをりの過去ツイートが明るみになる

芋づる式に裏垢も見つかり、大量の女性への殺意蔑視、性加害発言…あまりキャラの違いに騒然となった

言い訳余地もないほどの女性憎悪にまみれた罵詈雑言の数々。未成年へのナンパや加害発言もあり、大炎上

流石にフォローできず沈黙する仲間たち

やがてもちぎ氏が辞退を表明しイベントも中止になる

しかし、イベント主催者であり、自身トランスの「アカルク」代表堀川歩氏は擁護姿勢をとった

ちとせ氏はnoteで「想い」を表明

鬱病や元恋人女性が亡くなったことで精神的に荒れて女叩きをしていた(?)

別に女になりたいわけではなかった

炎上のせいで自○未遂したと告白

トランス活動家の主要人物、にじーず代表遠藤まめた氏や仲間達はいちとせ氏を擁護、逆に批判者たちを責めた

堀川氏は「やっといちとせさんと連絡がとれた」と報告

本人と話もせず訴訟すると発言した理由を「いちとせさんが自死するかもしれず、これ以上追い込むのをやめてほしくて勝手ツイートした」と説明

まり批判を封じるための脅しだった

改めて謝罪するも時すでに遅し

界隈全体への不信感を決定的に

その後しばらくして別SNSでいちとせらしきアカウントが出会い活動をしている姿が発見される

「心は女性寄り」……

あの時擁護していた関係者たちの「人は変われる」とはなんだったのだろうか。

改めて炎上前の発言見直してみる

女子トイレの赤や桃色の壁が羨ましくて死にたいとまで思い詰め涙を流す」

正体がバレたあとではまったく違う意味になる

女子トイレ尋常でなく執着する男が、トランスというフィルターを通せば美化されて大勢の人の同情を集める

これは非常に危険なことだ

Permalink |記事への反応(2) | 23:30

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2025-04-10

[Webクリップ]

女優/歌手/映画監督/エッセイスト/小説家/アジア一世界でも稀有美女な天然美人!宇宙まりぃを敵に回せば死滅.創価遂に崩壊.(悪霊組織が駒に悪用不可!やまと共犯見せる罠周をまとが要破壊!ストーカー殺愛未遂/殺人犯編集処刑済み.妬み悔し僻み人ら死済み.

Permalink |記事への反応(0) | 20:44

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2025-02-27

anond:20250226234905

モヤモヤ」で相手を責める感情を別のものに変換して、読んだ他人自分感情を代弁してもらう癖、

現代ネット女にありがちな悪癖だと思うけど、やめた方がいいよ。

30超えたら自分感情と向き合って棚卸をするクセをつけとこう。人の親になるなら余計にそう。

まあ、好きな女性エッセイスト受け売りだけど。

この文章イラついたクソ共をガン詰めする勢いで書き直した方がいい。

Permalink |記事への反応(2) | 00:04

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2025-02-09

なぜ働いていると本が読めなくなるのか

あれはな「若い女」が書いてると思って舐めて読み始めるからちょっとカウンターを食らうんだよ。

どうせ書評家、エッセイスト系のマンさんがチャラいこと書いてるんだろ?

って思って読み始めると意外な骨太な話をし始めるから

読んでる途中で姿勢を正すんだよ、オッサンたちは。

俺は本を読んでなくて聞き読書だけどね。

Permalink |記事への反応(3) | 11:09

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2025-01-23

anond:20250123225509

いらすとやと生成AIが幅を利かせている時代に、一枚絵のイラストを売って生きて行くのはしんどそう。

漫画コラムニスト

漫画エッセイスト

みたいな人はよく見かけるから、絵に興味を惹かれるストーリー(ボリューム4コマ程度で良い)をつけることができるなら、たぶん食えるんだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 23:14

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