
はてなキーワード:エッセイストとは
市井の女(清繭子さん)。早稲田大学政治経済学部卒。出版社勤務歴17年間。プロのエッセイスト。WEB連載、書籍発行の実績あり。
本当の「市井の女」は、「小説家になりたい」なんて御題目だけで、連載なんて持たせてもらえないんですよ?
@takinamiyukari
市井の女の発案と拡散によるムーブメントが気に食わない男たち。女の審査員になってあれこれ言いたくてたまらない男たち。ミソジニーここに極まれり。こっち見なくていいからさ、やれることやってよ。私ら忙しいんだよ。賢くてセンスいいんでしょ?
エッセイストとして考える文を作ったという意味では成功してるんだけど、これまた本人のノート抜粋すると
「戦争止めてくる」は作者不明として語られて行ってほしいと意味不明なことも言ってるんだよな
下の子の向かいのついでに期日前に行こうと思い、上の子に対して、「ママ、戦争止めてくるわ。ついてきて」といったことをXに投稿したみたい
うーん、バズり目的でワードを選んだのならまだわかるけど、素でこれ言ってるって思ったらすごく怖いな
※バズり目的で実際に子供に言ってないとしたら、子供フィクションに巻き込んで利用するという精神がそれはそれできもい
まず特定政党が戦争すると明言してないし、本人が状況から戦争を推測したのは別にいいけど、それを子供にいうかって言うね
特定政党支持してないとか言ってるからこっちも推測でしかないんだけど、9条改正とかぐらいで戦争には別にならんし、仮に9条改正で戦争になるとしても国民審査で止めればいいじゃんね
ショックだったんだけど。
常日頃Xで独身特にシングルマザーではない女性の貧困について語り、個人的に好感を持っていた独身女性らしき人がいた。
絶望した。
あんなに女性が誰かの母としてしか見られず、女性の貧困問題も未成年かシングルマザーばかりが語られる現状を問題視していた人だったのに。それでもこんなタグに乗ってしまうのか。
発案者である高学歴エッセイストの清繭子さんは#ママ戦争止めてくるわについてスレッズで、
みんなのタグです、ママだけではなくパパでも独身貴族でも(何故か独身『貴族』と言っている。貧乏独身に喧嘩売ってんのか)、と語っていたが
実際には子供の有無に関わらず、多くの人が「ママ」を用いている。
つまり反戦を訴える正義の味方のポジションは、みんな「ママ」の手柄って事。
他の属性の人達がどんなに必死に声を上げたところで、それは全部「母親達の声」に吸収されてしまうのだ。
吐き気がする。
相変わらず、「反戦を訴えた『だけ』で」叩かれているという意見がバズっていたが、
問題はそこじゃない。
少なくとも私は「ママ」を付ける事なく、自民党改憲案反対!憲法9条改悪反対!国防軍反対!対中敵対姿勢反対!ってストレートな主張ならば絶対に支持しているよ。
あのタグに対してウクライナに行って戦争止めてこいとかいう意味不明な難癖を付ける奴等がクズなのは間違いないが、
でも焦点がぼやけていて主張が伝わりにくいタグなのは事実でしょ…伝わってくるのは「ママ」達の自己愛と自己顕示欲だけだよ…
子供を産めなかったらしい高市早苗首相がこのタグを見たとして、その結果どう思うのかどうかは分からないけれど、
私だったら傷付くし頭にくる。
清繭子さんという早稲田大学政治経済学部卒で出版社勤務の経歴を持ち、WEB連載に加えて書籍も出版しているプロのエッセイストが発端です。
出版社での勤務によってマーケティングの手法は熟知しているかと思われます。
繰り返し小説家になりたいと言い続けているため、おそらく手段を選ばず名を売りたかったのでしょう。
左翼どころか、経歴及び文章の内容を見るに、当人は多分ネオリベ。比例区はチームみらいに入れてそう。
後ろめたく思う必要がないのはその通り。
責められるべきだとしたらあたかも市井の一主婦のような態度で振る舞った清繭子さんであり
騙された人達は悪くない。
@cobta
「#ママ戦争 を素朴な声だと感じて投稿したのは左翼に見えて失敗だった」と反省をお見かけたので。あれを失敗と呼ぶ人がいますが本当のところは不明です。たぶん結果に関係ない。あれはきっと憲法改正を止める上で必要なプリミティブさを持つ言葉です。後ろめたく思う必要はなく、大事にしたいです。
選挙戦終盤で話題になった「#ママ戦争止めてくるわ」はよく出来たフレーズだと思います。
色々指摘されているように選挙活動としてはマイナスになった可能性はあるかもしれませんが、フレーズ自体は上手い。
エッセイストの方が使ったフレーズだそうですが、その方が書いているように「ママ」の部分は「パパ」にしても通じるし、「おっちゃん」でもいいし、ラノベ主人公っぽく「ちょっと」にしても意味は通じます。しかも意味も変わらずに同じままです。
外交安全保障の世界観どうなってるんだってツッコミは別として、上手いフレーズです。
一方で、画像で出回っていた方が気になりました。
女性が駅の前に立ち「みてて!ママ、戦争を止めてみせるわ!」と大きく書かれているものです。
ママ+役割語の非リベラル的な(いわゆるオールド左翼的が使いそうな)文面で、以前から見られた共産党系が作ったのかと思いましたが、どうやら創価学会の方が初出っぽい。
https://x.com/kiyosekenSan/status/2020005762257633734
「みてて!ママ、戦争を止めてみせるわ!」はセンスがないというか、前述のように役割語がリベラルからかけ離れていて(作った方は生成AIを駆使して最先端にいる自負があるのかもしれませんが)キツイなって思います。
SNSでバズったら影響力が生まれる、そんな考えで一生懸命考えたんだと思いますが、若い方ほどバズへの耐性があるというか毎日無数のバズを受け流していて、バズを無条件に受け入れる、肯定するわけではありません。
(5chじゃなくて)2ch時代のコピペくらいの感覚だと考えるべきだと思います。
SNSの影響は少なくないとは思いますが、若い方はそれだけで判断していません。能動的に疑問を持ち考えることができます。
今回の選挙結果をSNSとか推し活とかで説明しようとするのは、推し活をアピールしたら勝てると考えるのは、あまりにも有権者をバカにしているように思えます。
#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんのエッセイも読んでみたけれど
生活感が無くモデルルームのような理想の生活に理想的な夫と子供がおり、生身の人間がそこにいる感じがなかった。
まぁ、夫や子供のプライバシーに配慮しフェイクを入れてわざとそうしているのかもしれないけれど。この人は子供の写真をインスタに上げるような迂闊な真似はきっとしないんだろうね。
一般的なエッセイを読む時に感じる、あるあるや共感を感じない。
多分、この人に向いているのは小説家でもエッセイストでもなくコピーライターなのではないだろか。
エッセイストの清繭子さんって、タイプとしては高市早苗首相と似ていると思うんだよなあ
何者かになりたいという強い願望はあるものの、自らの力のみで何かを成し遂げるようなガッツはなく、
自らを高める努力は放棄する一方で著名人に近付くための努力は怠らない
よく似ていると思うよ
嘘だろ
[東京 8日ロイター] - 「ママ、戦争止めてくるわ」。衆議院選の終盤に差しかかった5日午後6時過ぎ、1人の女性が短い言葉をソーシャルメディア(SNS)のXに投稿した。反響は瞬く間に広がり、「#(ハッシュタグ)」を付けたポスト数は日本語のトレンド1位にまで駆け上がった。投稿主は東京都に住むエッセイストの清繭子(きよし・まゆこ)さん(43)。これまで特別な政治的発信をした経験はなく、ロイターの取材に「反応の大きさに驚いている」と語った。2人の子どもを育てる母親の何気ない言葉は、国民に広がり始めた一つの心情を浮き彫りにした。
「子どもたちを安心させたくて、自然に出た言葉だった」と、清さんは取材に語った。5日午後、保育園にいる娘を迎えた足で期日前投票をしようと思い立ち、自宅を出る前に小学生の息子にかけた一言だった。
当時、報道各社は情勢調査で「自民党大勝」を伝え始めていた。高市早苗首相(党総裁)の人気は全国に広がり、SNSも熱狂で溢れた。「日本列島を強く豊かに」と訴え、防衛力の抜本的な強化を掲げる高市氏。憲法改正の発議に必要な3分の2の議席獲得も見え始めていたタイミングだ。
https://jp.reuters.com/markets/japan/Q2TTGCVIPNOSVNYRBUYMYARNRQ-2026-02-08/
#ママ戦争止めてくるわが、44歳早稲田大学卒のエッセイストの女性が自分の子供にかけた言葉であろうとも、
母性信仰を前面に出してそれを利用して支持を集めようという計算があったからだろうに。
Permalink |記事への反応(10) | 17:38
頼れる旦那がいるから安心して会社も辞められたし、Xで反政府ごっこも出来るんだろうね
「子どもを産んだ人はいい小説が書けない」なんて事はないと思うし、紫式部やアガサ・クリスティをはじめとして反例は沢山あるけれど、
そういう作家は「母」である事に囚われずに視野を広く持って創作してた訳で
この人みたいに「ママ」を売りにしてるようじゃ無理だろうね
清繭子
エッセイスト。1982年生まれ、大阪府出身。早稲田大学政治経済学部卒。
出版社で雑誌、まんが、絵本等の編集に携わったのち、小説家を目指して、フリーのエディター、ライターに。ブックサイト「好書好日」にて、「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」を連載。連載のスピンオフとして綴っていたnoteの記事「子どもを産んだ人はいい小説が書けない」が話題に。本作「夢みるかかとにご飯つぶ」でエッセイストデビュー。
特定の個人・団体を想起させる可能性がありますが、実在の人物そのものを評価・要求・干渉する意図はありません。
世の中には「リア恋」と「親目線」の2種類のオタクがいると言うが、私はそのどちらでもない。
付き合いたいわけでも、養いたいわけでもない。
私は、彼の「味」を楽しんでいる。
Rという、コンサバで、センターで、少し不憫で、少しだけ不安定。それでいて驚くほど強靭な生命力を持った「素材」の味を。
その時、私たちは「オメガトライブ」の話をした。アイドルの特典会らしからぬ、少しマニアックで温度のある音楽の話。
このカバーは、その時の彼の吐息や、ペンの走る音や、私たちの間に流れた空気を吸い込んで、今、私の部屋にある。
「こいつも一緒の空間にいたんだよな」
ふとそう思うだけで、胸の奥が少し熱くなる。
だが、私がこのカバーに抱いている感情は、単なる「思い出」ではない。「劣情」だ。
濡れたような瞳で、無防備に、心を許しきった顔で。
でも、私は知っている。
彼は、私を見ているんじゃない。カメラの向こうにいるMを見ているのだ。
私がどれだけ大金を積んでも、どれだけ言葉を尽くしても、この表情を私に向けることはないだろう。
だって、私は「ファン」で、Mは「メンバー」という、家族であり戦友という唯一無二の立ち位置だから。
その絶対的な断絶。
私の部屋に飾られているのに、視線の先には永遠に私がいないという事実。
その「届かなさ」に、私はどうしようもなく興奮する。
それは彼らの間に流れる信頼や愛が尊いからだが、もっと本質的な理由がある。
そこが「完成された箱庭」だからだ。
私の入り込む余地なんて1ミリもない。彼らは彼らだけで完結し、彼らだけの文脈で視線を交わしている。
その「閉じた世界」を、ガラス越しに張り付いて眺めることこそが、私の趣味なのだ。
あるいは、可愛すぎて噛みつきたくなる衝動を「キュートアグレッション」と呼ぶのかもしれない。
でも、私の本質は少し違う。
私は、彼の「生命力」に飢えているのだ。
メンバーに対してだけ見せる甘えた顔や、
ステージ上で追い詰められた時に見せる、必死に抗うような「不安定」な表情。
その、装飾を剥ぎ取った下にある「生身のR」を摂取したくてたまらない。
だから私は、彼に傷ついてほしいし、悩んでほしいし、そこから泥臭く這い上がってほしいと願ってしまう。
その過程で流れる汗や、隠した涙こそが、彼を美しくする「蜜」だと知っているから。
私の愛は重いが、手は出さない。
彼と付き合う未来なんていらない。
ただ、彼が「私ではない誰か」に向けて死ぬ気で放つその『光』を、安全圏から一方的に、網膜が焼けるまで見つめていたいだけなのだ。
写真の中の彼は、今日もMを見つめて、やさしく微笑んでいる。
私はそれを見ながら、満たされた溜息をつく。
いや、興味。増田で書いてる文が、誰かから見てどんな風に受け取られてるのかなという。で、さっきたまたま、中高生がかっこつけてるみたいという感想をもらったんで、へぇと思って。
この1年ほど、ですます調でマニュアルみたいなものを書いていて、そういう文はその1年分の上達があったなと実感を持ってる。
一方で、こうやって、もっと適当に話し言葉みたいな感じで書く文てのは、まったく洗練を見ていないなという自覚があるわけ。
ホットエントリーに出てくるような野生のエッセイストたちの文の中には、選り抜いたらそのまま出版できそうなクオリティのものもあるでしょ。
彼ら彼女らについては、おそらく呼吸するように当たり前にあのクオリティの文章を吐き出してるんじゃないかと思っていて、それが羨ましいな(どうやったらああなるのかな?)って話。
もしこの人がハンドルネームで執筆依頼募集中とかアピり始めたらその瞬間から手のひらを反すんだろう?
所詮エッセイストは人気商売だから文章力云々じゃなくて印象次第なんだよね。はっきりわかるよ。
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その庶民感覚があるからこそ、ラジオパーソナリティやエッセイストとして長年売れ続けてきたんでしょう
https://x.com/females_db_park/status/1721021880763871699
LGBT界隈で持て囃されていたキラキラトランスジェンダーの本性が暴かれた衝撃の事件。
トランスが女性達に対して今まで何をしてきたか知らない人も増えてきたと思うので、風化してしまわないようにまとめる。
「女の子になりたい」
アラサー男性が口紅に挑戦するエピソードが大反響を呼び、一躍5万超フォロワーの人気エッセイストとなった「いちとせしをり」
LGBT団体の後援で人気作家とのコラボイベントも発表され、作家としての成功が約束された絶頂期…
「自サツするなら強カンでもしちゃえばいいのに」
可憐で健気なポエムからは想像もつかない、いちとせしをりの過去ツイートが明るみになる
芋づる式に裏垢も見つかり、大量の女性への殺意や蔑視、性加害発言…あまりのキャラの違いに騒然となった
言い訳の余地もないほどの女性憎悪にまみれた罵詈雑言の数々。未成年へのナンパや加害発言もあり、大炎上
やがてもちぎ氏が辞退を表明しイベントも中止になる
しかし、イベントの主催者であり、自身もトランスの「アカルク」代表、堀川歩氏は擁護の姿勢をとった
・鬱病や元恋人の女性が亡くなったことで精神的に荒れて女叩きをしていた(?)
・別に女になりたいわけではなかった
本人と話もせず訴訟すると発言した理由を「いちとせさんが自死するかもしれず、これ以上追い込むのをやめてほしくて勝手にツイートした」と説明
改めて謝罪するも時すでに遅し
界隈全体への不信感を決定的に
その後しばらくして別SNSでいちとせらしきアカウントが出会い活動をしている姿が発見される
「心は女性寄り」……
あの時擁護していた関係者たちの「人は変われる」とはなんだったのだろうか。
正体がバレたあとではまったく違う意味になる
女子トイレに尋常でなく執着する男が、トランスというフィルターを通せば美化されて大勢の人の同情を集める
これは非常に危険なことだ