
はてなキーワード:ウマ娘とは
思ったより良かったわ。
特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIそのもの。
3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。
俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。
思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラの能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。
思ったより良かったわ。
特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIそのもの。
3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。
俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。
思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラの能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。
逃げと先行の「押しの一手」は、2月LoH(東京レース場1600m)でもてはやされているが、私としては微妙に感じる。
発動すると、加速0.2m/s^2、効果時間は2.4秒である。
効果時間は十分であり、加速も悪くない。白スキルの標準的な加速だ。
1600mの終盤の始まりは残り533.3m地点なので、終盤と同時に残り600mを切っている。そこは問題ない。
先頭を走っている場合は問題ない。問題は「前方で追い抜こうとする」部分である。
LoHにおいて、終盤と同時に追い抜きにかかる条件を満たすことが難しいのだ。
LoHは12人で走るのだが、6人はモブウマ娘であり、中盤辺りで全員後方に置いて行かれる。
終盤で前方を走っているのは、ほぼ6人であり、追い抜こうとするなら、その6人の中から前を走っている相手が必要になる。
ただし、先頭は別だ。先頭は条件なく発動する。
ウマ娘でアドマイヤベガの事を「アヤベさん」って呼んでるけどさ
キタサンブラックは「キタちゃん」でタマモクロスは「タマちゃん」で分かりやすいよね
でもアドマイヤベガで「アヤベさん」ってこれどういう発想からこうなったんだろ
おいおい略称変わってんじゃん
○ご飯
朝:なし。昼:おにぎり。味噌汁。サラダ。夜:人参、大根、ピーマン、キノコのカレーうどん。ギョニソ。目玉焼き。バナナヨーグルト。間食:羊羹。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
やっぱり日が落ちてからの頭痛と喉の違和感が大きくなるなあ……
とりあえず今日も早寝しよう。
うーむ、なんか気圧云々とインターネットでは聞くが医者からは聞かない謎の事柄も低気圧らしいし……
頭痛は気温と凝りのせいと一旦決めつけて、凝りをよくするために軽く走ってから寝るとかもありかもしれない。
○ウマ娘
周年前に石は無くなったけど、漫画家属性のキャラ好きだからシナリオ読むの楽しみ。
ウマ娘はすごい。
ウマ娘のファンの方は馬に対して思いやりがあるし、良い人が多いことは存じ上げてます。
だけどウオッカの扱いに関しては、個人的にちょっと笑って受け流せません。
自分は、ウオッカより強い馬はたくさんいると思っています。ですから、圧倒的強者のようなキャラ付けを求めているわけではありません。ただ、もう少し牝馬らしさが残るキャラクターにしてほしかったんです。
これを言うと叩かれるかもしれませんが、見た目が華やかで可愛らしいダイワスカーレットに対して、
あまり「かわいい」と言われないタイプのウオッカがなかなか勝てなくて、やっと勝てても2センチ差で…みたいなところがすごく愛おしくて、応援したくなったんです。引退レース前に赤いリボンでタテガミを編み込んで調教していた記憶があるんですが、あれもすごく可愛かった。
本当に気持ち悪くて申し訳ないんですが、要は女の子を応援する感覚でウオッカを好きでいたんです。
史実では「牡馬だったらよかったのに」という語られ方をされることもあって、引退後も「サンデーが入ってない種牡馬を作るために海外に行った」といった文脈で語られることがありました。
だからこそ「牝馬だからこそ好きだったよ、可愛かったよ」って言いたい衝動がずっとあったんです。牡馬じゃなくて牝馬だったからこそ記憶にも記録にも残る馬になったんだよ、と。
別にダイワスカーレットより可愛くしてほしかったとか、そういう話じゃありません。
ただ、ウオッカの可愛さや牝馬らしさが“かっこよさというポリシー”で上書きされていくのが切ないんです。
必ずしもかっこよさ=男性的な衣装や雰囲気、じゃないと思うんですけどね‥ウマ娘でのウオッカ関連のかっこよさ描写を見ていると、どうしてもそう読み取れてしまうことが多いので。
※ウマ娘自体やウオッカを好きな人を否定したいわけではなく、「牝馬としての良さが薄れる方向がつらい」という話です。
ウマ娘のウオッカが言う「かっこいい」が、衣装や演出になると途端に「男性的なかっこよさ」に落とし込まれてしまうのが、とにかく悲しいです。
タテガミのリボンや、しっぽのリボンが水玉だったことを思い出して、胸がギュッとなるんです。
かわいかったよ、ほんとに。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。