
はてなキーワード:インストとは
よっしゃー!
千束きたー!
うおお!
そしてそして、
いきなり千束招き入れられて感涙の涙は感動では抑えられないのよ!
昨日だってさ
また『リコリス・リコイル』のアニメ2周目を一気観してしまいそうになって、
これはまたダメな感じになっちゃって気が付いたら今日という日が終わっちゃうわ!って懸念していたので、
3話から9話までに留めておきました。
そんで我慢できない分はショートの『リコリス・リコイル』動画観て満たすの!
これなら一気観したってそんなに罪悪感ないシュークリームみたいなカロリーでしょ?
よーし!って今からまたブンブン腕を回して準備しておくところよ!
報酬でアブノーマルの企業マークの付いた武装は持て余していたので、
一気に最強装備の、
かーらーのー!
そしてシンクロデバイスも待ってましたと言わんばかりに空けておいたのよろしく、
早速そこに放り込んでレヴェルも一気にUP!
ちなみに
あともうすぐでNIKKEの部隊がレヴェル400到達なのよ!
とはいえ、
他のユーザーのNIKKE部隊と戦うアリーナでは団体戦ではイマイチ勝てないのが辛いところだけど。
そういうことは今日は一旦置いておいて、
千束~!ってやんのよ!
まだ実戦配備試し撃ちしてないけど、
早速出来ること全部やって強化して挑むわ。
結構最近マメにトライブタワーっていうニケの製造メーカー縛りで部隊を組んで挑むコンテンツもあって、
そこも一所懸命やってて、
勝てないときはまたここも小まめに部隊の武装レヴェルを上げているから、
一瞬で千束が一軍入りできっか!?ってなるとそうは海苔問屋が美味しい海苔を卸してくれないのよね。
海苔食べたいわー。
海苔って不意に炙って食べたらめちゃ香り高くコク深く美味しくならない?
そのぐらい楽しみなのよね。
うーん、
3人一気に最強に一瞬でもってけない
一気に一軍入りは出来ないところが辛いのよね。
わーい!
久しぶりのこのガチャの高揚感は高級募集チケットをいつからかもう忘れちゃったけど貯めていた100枚の甲斐があったってもんよ!
うわ、
200枚貯まっているゴールドマイレージチケットで無風でガチャ回さずたきなをゲットしてもいいかもだし、
新紅蓮や新ラプンツェルもいつ来るか分かんないし、
そしてまたいつやって来るか分かんない、
たきなのときはそうしようかなー?って
千束!千束!とはしゃいでるけどNIKKEのイチのニケのラピの師匠であるレッドフードもここストーリーの中で押さえておきたいニケなのよね。
そしてまたなんと!
倒せなかったベヒモス倒せました!
うわーい!
次のチャプターに突入の
そしてここでメインストーリーでモリーとリトルマーメイドが登場でこれからどうなるの!?ってところもエモくって胸熱なのよ!
というか、
この時期のつけ麺の熱盛りはやってるところは嬉しいわよね!
この私の千束コールにわき上がっている感情の熱さで冷たいつけ麺の麺も温かくできるってもんよ!
任せておいて!
温めてあげっから!
あと、
地味にみんなそれぞれ強化してて、
主力のお胸の大きさで一番の回復力と回復量を誇るヒーラーである旧エマも
な!なんと!
完凸しました!わーい!
とりあえずは今のところは千束を招き入れただけで、
うわーい!ってはしゃぎ疲れて
うふふ。
今日はNIKKEのメンテナンス明けを待ちに待ち構えていたので、
お湯のポットは準備オーケーの、
そわそわして、
なにも手につかないから
良い流れよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
アニメのオープニング曲がマッチするかというのは、曲そのものの品質というより、「本編のテンションとマッチするか」なんだと思う
本編のテンポや音響や展開なんかも含んだテンションと、オープニングのテンションが合わないとどうしようもない
洋ドラみたいに30秒程度のインスト曲にすれば、そういう温度感は調整しやすいと思うけどね
その「石を貯める」って行動をほとんどのプレーヤーが取るのが、旧来のソシャゲスキームなんよね。
性能のためであれ、愛のためであれ、特定の強い/好きなキャラに集中投資する、偏愛型プレイヤーの習性を褒めるゲームデザイン。
最近のゲームはそうとは限らなくて、作り込んだどのキャラも愛してほしいから、どのキャラにも凝った動画や楽曲を作るし、プレイヤーも全キャラ取ってもらって箱推しというか、作品推しになってもらえるようにシナリオもバトル設計もすべて妥協なしに、博愛型プレイヤーが有利になるように作られてる。
俺はWFSのゲームは以前、ららマジってのをやってた。これもヘブバンと同じで、WFSお得意の著名シナリオライターを起用したソシャゲ製作パターン。
器楽部員たちの心の深層を調律してわだかまりとなっていた繊細な感情を明らかにしていくシナリオ形式が好きで、ほとんどのキャラも好きになって、浅く広く集めてたからタイムアタックとかは苦労することもあったが、ゲーム面はちゃちでもシナリオと音楽だけでお気に入りだった。
でもVtuberブームが来てWFSもたぶんそっちの事業に注力しだしたんだろう、ららマジの開発が滞り、仕様も悪化していやらしくなり、大事に描いてた器楽部員たちも水着を乱発するようになり、ついにはサ終してしまったから、俺はもうゲームメーカーとしてのWFSの誠実さや責任感にまったく期待してない。
ゲームとしては、やっぱり作品性とゲーム性は不可分であって、片方だけ魅力的だからって邪悪なゲーム部分をおしつけるようなやり方をするのは結局尊敬できないソシャゲ屋のやり口だと思えてしまう。グラブルとかの鬼周回を求められるソシャゲをやってたときにも思ったけど、愛着を人質に取られて望まぬことさせられてる感がある限り、そういう作りのガチャゲームは健全じゃないし進化できないと思う。
まあヘブバンはそれらよりも新しい世代のゲームなんで、そのへんももうちょっとうまいことやってて称賛できるゲームなのかもしれないが、いろいろと裏切られ続けた結果、自分はもう日本のソシャゲメーカーには期待してないしやる気になれない。
キャラが揃わないからメインストーリー進められないくらい難度が高いって話してたのかもしれないが、一方でAAA級の中華ソシャゲはシナリオ進行はかなり易しい作りで、エンドコンテンツもキャラ揃ってさえいれば無凸で楽勝なくらいの設計なことが多いので、そのへんでも開発思想が異なると思う。とにかくストレスや時間拘束を強いることなく、文化的にIPを育てていこうって感じがするんだよね。
「彼女、お借りします」という漫画がある。言わずと知れた人気作だが、ネット上では「長期連載のわりに話がさっぱり進まない」という批判をよく目にする。しかし、私は思うのだ。実は連載漫画の支持層にとって、メインストーリーの進展などというものは、本質的にはどうでもいいことなのではないかと。
そもそも、長期連載漫画の新規読者がどのように流入するかを考えてみてほしい。彼らは律儀に単行本の第1巻から読み進めて最新話に追いつくのではない。たまたま雑誌やアプリで目にした「最近の話題」から入り、そこで面白いと感じてから遡って過去を読む。あるいは遡りすらしない。
たとえば名探偵コナンやドラえもんを考えてみてほしい。我々は第1話を読んでからファンになっただろうか。多くの場合、すでに構築されている「日常」という流れの途中から飛び乗ったはずだ。
連載において大切なのは、重厚な大河ドラマとしての整合性ではない。途中から読んでも即座に状況を把握できる明確なキャラクター設定と、直近数話の「引き」の強さだ。バートランド・ラッセルの「世界五分前仮説」になぞらえるなら、連載漫画は「5話前から面白ければ、その世界は成立している」のである。
読者は結末を急いでいるわけではない。むしろ、終わりのない連載という時間に「伴走」すること自体を楽しんでいる。だからこそ、大きなストーリーが前に進む必要はない。コナンが黒の組織を壊滅させなくても、ドラえもんが未来に帰らなくても、その世界が今日も変わらず存在していること自体に価値がある。
実は、この構造は私たちの「世界の把握の仕方」とも驚くほど一致する。
私たちは、すでに完成して動いているこの世界に、ある日突然、途中から参加させられる。そして、世界の終わりを見届けることなく、途中で離脱していく。この世界で生きていく上で、宇宙の始まりや人類の終焉を完璧に把握している必要はない。
これは社会や組織でも同じだ。会社で働くからといって、創業の理念から将来の廃業予定までを気にする必要はない。「今、ここ」の業務が回っていれば、組織人としての活動は成立する。
「可愛いお目当ての女の子がいる」という前提さえ伝われば、あとはその時々の可愛らしいエピソードが流れていれば十分なのだ。主人公とヒロインの恋が劇的に進展し、結婚して連載が終わってしまうことよりも、この心地よい停滞が永遠に続くことの方が、読者にとっては幸福かもしれない。
「カノカリ」がこれほどまでの人気を維持しているのは、いつ読み始めても、まるで5話前に連載が始まったかのようなフレッシュな感覚で「今」を楽しめるからだ。話が進まないのではない。常に「今」が最高潮であるように設計されているのだ。
これを私は、カノカリ「5分前」仮説と呼びたい。
いかがでしょうか。増田特有の「一見すると暴論に見えて、読み進めると妙に納得感がある」ニュアンスを意識しました。
この後、投稿用の「タグ(キーワード)」の候補なども作成しましょうか?
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ちなみにプロンプト
はてな匿名ダイアリーに投稿予定のよもやま話の原案です。
言葉を適宜補って、倍くらいの長さにきれいに文章化して。なお、Markdownによる装飾はできません。
誤字脱字があれば適宜訂正してください。
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カノカリは人気マンガだが、長期連載だが話がさっぱり進まない。
長期連載マンガの新規読者は、初めから読んで連載に追いつくのではなく、最近の話題から入って、面白いと感じたら過去の話を読む。
たとえば名探偵コナンもドラえもんも、第1話から読むのではなく、既にある流れの途中から読み始める。
大切なのは、途中から読んでもすぐに話を把握できるような明確な設定と、直近数話の面白さだ。世界五分前仮説になぞらえるなら、5話前から面白ければ良い。
そして連載マンガは結末までを楽しむのではなく連載と伴走するから、大きなストーリーが前に進む必要はない。ドラえもんもコナンも話は終わりに向かって進んだりしない。
私たちはすでに存在する世界に途中から参加し、終わりを見届けずに離脱する。
したがって世界の初めや終わりを把握することはこの世界での活動に必要ではない。
世界だけでなく、社会や集団もそうである。会社で働くからと言って創業から廃業まで気にしなくて良い。
ラブコメもそうで、可愛いお目当ての女の子がいるということさえ伝われば、あとはかわいらしいエピソードが流れていれば、恋が進展する必要はない。
Native Instrumentsが予備的破産手続きに入った、ってニュースを最初に見たのは、プリセット探しに疲れてベッドでゴロゴロしながらスマホ眺めてた時だった。
一瞬、寝ぼけて「NIS Americaか何か別のNIだろ」と思ってスルーしかけたけど、本文読んだら普通にBerlinのNative InstrumentsGmbHで、例のCharlottenburg地裁での予備的破産手続き(vorläufiges Insolvenzverfahren)開始って書いてあって、ちゃんと管財人の名前まで出てる。
あー、これマジのやつだ、ってなった。
30年DTMやってるけど、そんな見出しを見る日が来るとは思ってなかった
90年代末にCubaseVSTいじり始めて、ソフトサンプラー黎明期からKontakt 1に飛びつき、Reaktorの意味不明な配線に挫折し、Traktorでクラブもどきのことをし、Maschine Mk1のパッドを叩き過ぎて一部反応悪くして、
Kompleteは気付いたら「アップグレード代が固定費」みたいになってた。
DTM 30年もやってると、「業界標準」って言葉を疑う癖がつくんだけど、それでもKontaktだけは本当に“事実上の標準”だった。
オーケストラ系の国内ベンダーも、同人の薄い本に付いてくるおまけ音源も、だいたいKontaktインストゥルメント前提。
で、その土台にしてた会社が、ある日突然「予備的破産」です、って。
「予備的破産だからセーフ」は、ユーザーの心には何のセーフにもならない
今の段階では「即死じゃなくて、延命しながら解体するか再構築するか見極めるフェーズ」だってことも、
管財人が付いた時点で経営陣の決定権はかなり縛られて、資産の売却とか事業単位での整理が現実的にテーブルに乗ってるってことも。
つまり、「もう崖から落ちてるんだけど、落ち方を調整する段階」に入ったってことだ。
でも、そんな法的な説明をどれだけ読んでも、日本のDTMユーザーのタイムラインは一瞬で「Kontaktどうなんの?」で埋まる。
「Traktor終わり?」とか「Maschine買おうか迷ってたけど様子見だな」とか。
あと、iZotopeとPlugin AllianceとBrainworxも同じグループだったことを今さら思い出して「RXまで巻き込まれるの…?」ってざわつく。
CDMだのGearnewsだのの海外記事は、「短期的にはサービス止まらない」「コアビジネスは健全で、拡大路線と買収で抱えた負債が原因ぽい」とか冷静に書いてる。
でも、30年かけて積み上げてきたプロジェクトファイルの左側で、Kontaktのアイコンがズラッと並んでる光景を見慣れてる身としては、
「はいはい短期的にはね、で、5年後の開けないプロジェクトは誰が責任取るの?」って話になる。
日本のDTM業界が食らう一番デカいダメージは、「安心感」が死ぬこと
日本のDTMって、良くも悪くも「とりあえずNI入れとけば大丈夫」文化があった。
それが一夜にして、「その“とりあえず”が一番とりあえずじゃなくなった」わけで。
国内の小さいデベロッパーにしても、多くはKontaktのフォーマット前提でビジネス組んでる。
自社でエンジン作る体力もないし、マルチプラットフォームのシンセを書ける人材もいない。
だから「Kontakt Player対応」ってラベルは、サポートとか互換性とか、ユーザーに対して「うちは大丈夫ですよ」っていう保証の看板でもあった。
その看板を貸してた本体がグラグラになったら、日本のサードパーティは一斉に「うちの音源、この先10年どう説明する?」ってところからやり直しになる。
特に日本は、教則本と専門学校と通信講座で「DTMの正解」を体系化するのが大好きな国だから、「カリキュラムの柱」がこんな形で揺れるのは、想像以上の衝撃になる。
「業界標準」の裏にあった投機的拡大のツケを、ユーザーが払うという理不尽。
今回の件で地味にムカつくのは、CDMや各メディアが「どうもプロダクトの売上がダメになったというより、拡大と高額買収で抱えた負債が原因ぽい」と書いてるところ。
ユーザー目線では、「何かよくわからんけど、あちこちのロゴが全部NIになっていく」くらいの話だった。
でも裏ではそのたびにでかい金が動き、その借金の最終的な“清算”に巻き込まれるのは、30年分のプロジェクトファイルを持ってる現場側。
日本のDTMユーザーは、円安だろうが税金上がろうがKompleteのアップグレード代をせっせと払い、
「もう使ってない音源もあるけど、将来の互換性のために一応アップグレードしておくか」と、実質サブスク状態で支えてきた。
その「互換性への保険料」が、まさか投機的なM&Aの反動で吹き飛ぶとは誰も思ってなかった。
30年DTMやってると、もう何社も見てきてる。
そのたびに、古いWindowsマシンを押し入れから引っ張り出して、
「この曲だけは何としてもステムを書き出しておかなきゃ」と夜中に凍ったUIと戦う。
今回も、多分そういう「最後のエクスポート祭り」が、日本中のスタジオと六畳間で静かに始まる。
国内ベンダーにとっては「巨大なチャンス」と「地獄の二択」が同時に来る
冷静に考えれば、これだけ巨大なプラットフォームが揺れた瞬間って、本来なら国内の開発者にとってはビッグチャンスでもある。
でも、日本のDTMマーケットって、そもそもそんなに大きくない。
NIレベルのプラットフォームを「じゃあ自分たちで作りなおそう」と思っても、開発費もマーケもサポートも全然追いつかない。
結果として、多くの国内ベンダーが直面するのは、だいたいこんな二択になる。
1. しばらく様子を見つつ「Kontakt前提ビジネス」を惰性で続ける
→ でもユーザーには「長期的な保証はできません」としか言えない
2. ここで腹をくくって自前エンジンか別フォーマットに大転換
どっちを選んでも、コストは跳ね上がる。
で、そのコストは結局、値上げか有償アップグレードか、何らかの形で日本のユーザーに跳ね返ってくる。
専門学校と「教える側」の人たちには地味に致命傷
もうひとつ、日本固有の問題として、専門学校と通信講座がある。
予備的破産のニュースが流れた翌日、どこかの専門学校で、講師にこう聞く学生は必ず出る。
「先生、Native Instrumentsって潰れるんですか?」
そこで本当のことを言えば、
「いや、今すぐ潰れるわけじゃないけど、将来のことはもう誰にも断言できない。数年のうちに、ブランドが分割されたり、別の会社に吸収されたり、最悪、一部の製品は開発終了になる可能性もある」
って話になる。
でも、授業としてはそんな不安定な話を延々するわけにもいかないから、「とりあえず今は気にせず学びなさい」と言うしかない。
こうして、「教える側は不安を隠しつつ、学生には良い顔をしなきゃいけない」という、いつもの構図がまたひとつ増える。
企業の戦略ミスと負債の処理を、教育現場が尻拭いするの、正直そろそろやめてほしい。
短期的な話をすると、日本のDTMショップと代理店はかなりキツい。
こういうところで一気に「様子見」が発動する。
ソフトはまだしも、ハードは「これから買うのは怖い」が一斉に駆け巡る。サポートがどうなるかわからないし、ファームウェアやドライバのアップデートが止まった瞬間、OSアップデートのタイミングで一気に文鎮になるリスクがあるから。
で、ユーザー側も、「このタイミングでKompleteUltimateに上げるか」とか「Maschine Mk3に買い替えるか」とか、今までなら普通にポチってた決断に、急ブレーキをかける。
その「様子見」が、実際には「もう戻ってこない」ことも、30年見てくるとよくわかる。
こうして、ゆっくりと、でも確実に、NI周辺にあった「標準装備としての売上」が薄まっていく。
その余波はもちろん、国内ショップの売上にも降りかかるし、「DTMってまだ日本でビジネスとして行けるの?」って空気にもつながる。
それでもプロジェクトファイルは開けなきゃいけないし、音は鳴らさなきゃいけない
じゃあ30年選手として、何をするか。
正直、やることは地味で、ロマンのかけらもない。
(国内外問わず、Kontakt依存度を下げられる構成をゆっくり検討する)
これを、世界中の古参DTMおじさんとおばさんが、各自の狭い部屋で黙々とやる。
そういう、ものすごく個人的で、でもシステム全体としては巨大な「サイレント・マイグレーション」が、これから数年かけて進むことになる。
日本のDTM業界にとって、今回のNIの件が「激震」なのは、別に明日サービスが止まるかもしれないからじゃない。
30年かけて「ここに積み上げれば安全」と教えられてきた土台が、実は誰かの投機的拡大とレバレッジの上に乗っていただけだった、って事実を突きつけられたからだ。
その現実を見せられたあとで、次に「安心して積める場所」はどこなのか。
それをまた探し始めなきゃいけない、っていう意味で、今日という日は確かに、日本のDTMにとってひとつの「終わりの日」なんだと思う。
……とか真面目なことを書きつつ、さっきも普通にKontakt立ち上げてベース音色選んでた。
でも、このニュースを見た瞬間に、いつものKontaktのGUIが、急に“期限付きの借り物”みたいに見えたのもまた、事実だった。
なんか知らんけどサービス日からやってる。AFKアリーナの関連タイトルらしいけど、そっちは名前しか知らん。
メインストーリーのみフルボイス、毎シーズンストーリー更新あり、割とP2Wな設計ながらもいろんな領域のPvP・PvEがあって途中から初めても楽しめそう。
全体的に品質が高くてコンテンツ量多い割には大して時間を使わないのでやりやすい。
メインストーリーは端折りすぎでテーマパークのアトラクションかな?って感じだけど骨格は悪くなくて良い
所属しているギルドのギルマスは3代目。皆去っていく。なんとなく続けている
コーデはめっちゃ楽しい! けどゲーム部分が割とガッツリ目でメインコンテンツ回すのも大変
アスレチック要素も原神くらいしっかりあるのでアクションゲーム苦手だったら割と大変。俺も大変
ここでコーデと撮影のスキルは得られたと思う。時間が無いのでやらなくなった
基本キャラガチャ無料で話題をかっさらったゲーム。とはいえ有料スキンメインはFacebookゲーム時代から続く歴史ある課金形態
実際無料でキャラクタは回せるが、ガチると投入時間が半端ない。そんなにはつき合えない
シナリオのノリが00年代のラノベと露悪さがあってちょい懐かしく、世界観のディストピアも相まって制作している中国人たちの内心が気になって仕方がない。
しかし前述のインフィニティニキより後にこのスキンの量とセンスでお金稼ぎは無理があると思いました。
あとフレーバーテキストが崩壊スターレイルフォロワー過ぎてキショイっす
mihoyoのタイトルは原神以降一応やってる。メインコンテンツが重たい。シナリオの品質は高い
作業量が多くて手が痛くなるのでいつの間にかやらなくなった。釣りのシーズンで離脱
シーズンイベントがワンパターンだし、別にリアルタイムで追い続ける必要ないかも?ってなった
ちゃんとえっちなシーンあって実用性はあるんじゃないでしょうか。育成要素と連動していてマゾいです。
シナリオは破破破転転破終わらんのかーい!で疲れる。なんか何でもありすぎて何でもあり
シンプル楽しくないのでやめた
微エロでビックリした!。ブラダス2以上アークレコード未満の領域。直接描写しないだけでえっちはえっちか
声優未公表だけど、なんかどっかで聞いたことありそうな人がチラホラいて、そこに刺さるといいかも。
特定キャラの要素全開放まで進めたら親愛度最終イベントだけボイスなかったんですが(憤怒)
3まで喘いでたでしょうが! クソが!
ある程度のネタバレは知っている。
一応これで各国メイン任務はクリア。間章・ベッドタイムはまだ。
うーん、ま、なかなかよかった。
直前にしてたスメールもよかったんだ。あっちは人の業、企みって部分でドラマがあった。
こっちはフォンテーヌ人やフリーナ、ヌヴィレットの真実を知ってる前提だから、人物の感情の裏側を推し量りながら読むようなドラマだった。ただ最初の導入ストーリーの出来はイマイチかなぁ。
ヌヴィレットはやっぱり、登場するたびに声が高くてがっかりする…。年齢、種族、職務などなど踏まえるとガトーまで行かずとも重厚な声がいいんだけど…。ウェンティの戦闘ボイスとあわせて声で引きたくなくなってる神枠なんだよなぁ。
ただ思っていたよりコミュ力未発達で面白かった。中盤だったか人のなにかがわかった~みたいな発言したけど今更かよ!?ってツッコんだ。カーレスの真意だったかな。何年裁判通して人々を見てきたのかと。その中でカーレスみたいな他者のために罪をかぶるなり死ぬために決闘を選ぶみたいな人っていそうだけどね。現実なら嘱託殺人とか老老介護とか、それこそカーレスみたいに持病よりさっくりと、または持病を隠すために決闘で死にたい、なんて劇的なフォンテーヌではありそうだもんぬ。
実際、何年ヌヴィレットが公に出ていたのかは終盤まで謎なんですよね。マレショーセ・ファントムの子は数百年見守ってきたって公言しているけれど。名を変え姿を変えかはわからなかった。
その終盤では500年ぐらいと判明。お前さん500年裁判してきてカーレスみたいな事案無かったしその対人能力なんか…萌えポイントよな…。
その終盤でフリーナは神の力で不死ってことになっていたけど、ヌヴィレットは対外的にどうしてたんかね。不死=神or神の呪い、あるいは長命種という表現も出てきたけど、そこらへんよくわからないか忘れている。ばあちゃんもノータッチだったし。
でもヌヴィレットがヌヴィレットのまま500年最高審判官をし続けていたのなら、なんかその、水神の不在ってもはやどうでもいいのよな。事実500年不在で回ってきたのだし。偶像としてのフリーナは居たけどたいそう平和な国じゃった。のでは。世界任務してないけど。科学院や水仙が残ってるけど。
実質上の治世者、それもフォカロルスの目論みってことでしょうか。
ただヌヴィレットが不完全ながら陰から龍の元素力でなんやかんやしてたのかな、という事前予想もおそらく外れてたし。
結果だけみればストーリー終結でヌヴィレットがパワーアップ(元に戻る)しただけで治世はよりよくなったような。
いや、うーん、子供がわりと捨てられてるっぽい世界なのだが…。
スカークの神の呪いの気配?発言は神の心を持っていたからだし?(あの場面でヌヴィレットが神の心を手にする暇も理由もあったっけ?)フォカロルスが最高審判官の席を差配したのは知らなかったみたいだし、エゲリアの死亡時期がわからないけど、負けてエゲリアに人の姿にされ人の間で過ごしていたよりは自主的に人の姿で居続けているってことになるのかねぇ。
炎龍王の直系の第一被創造物、弟のククルカンは龍族形態で燃素使って過去の人物の姿かたちになっていたはずだけど。
あと500年間、論示裁定カーディナルの判決と食い違いがなかったし食い違っても論示裁定カーディナルの判決が優先されるってのはフリーナとは別の精神的疲労、磨耗がありそうよね…。いい意味で鈍い部分があるのもヌヴィレットの味よな。
んーまー大方予想どおり。グラスで笑ってしまったのも想定どおり。ほぼ最初のセリフなのは意表を突かれたけど。初期の人たちは頭からずっともやもやしていたのか…。いやでもあのセリフは前後からグラス確定だよね?
神との関係性は知らなかったので前任がまだいるのか?フォカロルスは動けないのか?などなど考えながら追っていた。
フリーナが居ると裁判が面白くなる、とは言われていたがリネの件のように自分でつっこんでいくとはねぇ。もっと場を盛り上げることに終始する天覧席の人、茶々を入れまくる人って予想だったね。
しかしフォカロルスの仕打ちはやばい。神の目相当の元素力も与えず神を演じ続けてね。フォローもなしよ。で500年はやばい。
しかもフリーナは予言を回避しつつもう一人の僕!による予言の回避を待つ立場なのに、フォカロルスの計画ではフリーナが裁かれるまでは必須の工程だったわけですよ。
これにフォカロルスが下地を整えるとかもなくエゲリア死去から直接フリーナが就任だし、そういえばフリーナってヌヴィレットの正体は知ってたんだっけ…?神の代行になりそうな、頼れそうな有力者のことも知らなかったわけだ。少なくとも真実を話し悩みを共有できる間柄ではなかった、と。500年の同僚なのに。
そう考えると原始胎海の水に突っ込むのは追い詰められ逃避的な自殺ともとれるけれど、直後の過去回想見るにかなりがんばってるしで、神を演じ続けていた、と見るべきでしょうね。でも内心、少しばかり開放されないがっかりさはあったかも。
だからどうあがいても旅人に内心を打ち明ける可能性はなかったね。500年間、進んでいるはずの計画や自身の行動の評価を貰えなかったフリーナが逸脱して長年の努力がご破算になる可能性を考えたら。
みなさんはどうですか。仕事の評価をもらえず働き続けるのは平気ですか。通知表、テストの点数、模擬試験の合格判定をもらえず勉強し続けるのは。病みませんか。神の眼差しすら届かない中で…。
描写とは逆にフリーナのメンタルは強すぎてやばい。この境地で500年続けられてきたメンタルでテイワットがやばい。一方的な不死の呪いもカーンルイア級ですしね…。
あとよく言われるフリーナ裁判のフォンテーヌ人の態度はいたし方なしってところでしたね。これもたまに言われるあそこでエスコフィエが居たらってのもあそこまでの傍観っぷりならどうなっても少なくない糾弾はやむなしなのでは。
フリーナの二面性は最終盤まで出てこず、物語としてはフリ虐を楽しむしかありませんでしたね。
フォンテーヌいち服装が好きな人。舵がなければなおいいんだけどなぁ。
んー。よかったですね。おもったよりヤクザじゃなかったとか、法廷で菓子を自作する人だったとか。知らない面もみれてよかったですね。
うん、その、特にブレもなく言うことがない。です。
月結晶しだいでは引きたいけど、熟知なんだろうなぁ。
お供の二人も好きだった。混ざりきってないから復活エンドあると睨んでいたらなかった…カード化もされてたはずなのに…。
映画パークイベントに出てなかったからうすうす嫌な予感はあったけど…。
あ、やばい。最後の最後でフォンテーヌ好感度一位を掻っ攫った人。
カーレス以前にナヴィアと誼があったみたいだけどはっきりと明言はされませんでしたね。幼少のころから面識はあったぽくて。まあでもないと決闘時にカーレスが後見を頼むのも変になるので。ただかなり後ろまでその関係が見えてこないので最初はなんで…?ってなるポイントすね。フォンテーヌのシステムとクロリンデの職業からカーレスの死因だってことだけで決別するのは多少、素直に受け入れにくいので何がしかあったはずの別離のシーン見たいなーと思ってた。
メロピデ要塞の封鎖に雷元素で何すんの…?とか(これは全体的に)ラウマとかマーヴィカ爆発とかの胸強調が好きではないので好感度は並程度でしたが、エピローグでわだかまりが解けたナヴィアとの会話がよかった。
フィナーレのイベント会話後の再度話しかけ。かなりしゃべりがベタベタになってる。
しかも返答が「うん」なんすよ。「ああ」とか「はい」とか「そうだ」じゃなくてうん。2回も言う!かなり砕けたしゃべりかたで!返事はうんで!それでいてその対象のナヴィアのことは「あなた」呼びなんですよね。こんなん情緒が狂う!
ようやく?フォンテーヌのプレイアブルカップルが誕生しました…。メロピデの研究員二人もベタでいいけどね。
あと今期のシアターお試しでお世話になりました。ギリギリカニの角壊せました。
公爵は名誉市民の称号で、管理者としてメロピデに来たから罪人ではない、ということだけどその辺もやはりメインストーリーでは触れられず。治外法権の追放地の管理人に名誉市民がなるルートが謎。
彼も召使並みに圧があるキャラでよかった。彼の場合は会話と交渉でかっちり切り替えてる感じがよかったですね。
…彼女が、というかメリュジーヌを人に寄せた日和具合がメタ的に嫌い…。
人の感情をとても勉強しているわりに食の感性すら理解しきれてないし、人の皮をかぶった化け物だよ。嘘です言い過ぎ。
あとなんだろう。メロピデ要塞の数少ない非追放者なのに、リオセスリと一緒にいても言葉のはしばしから心の関心はヌヴィレットに向いてるんだろうなぁって感じてしまって、こう、ね。一般メリュジーヌはそこまででもないんだけど、ストーリーのメロピデ要塞の問題=ヌヴィレットにも及ぶ問題だからでしょうか。
実はたぶんシムランカ以外ではじめましてなのですが、わりと話がわかる子で好感が持てますね。
両親はドーンマンポートに居るという話もわりとタイムリーですしな、立本!
キャラは持っているのでさっさと任務終わらせて、魔導イベントも終わらせないといけないのですけれど…。
運命は決まっていてどう運命を騙くらかすっていうのがかなり根本的な話で毎度モヤモヤするんですよねぇ。
さっさと天井ぶち壊して欲しいんですけど。
だれだおまえ
ナド・クライから遡るとスカークより輪をかけてなんか暗いしゃべりでしたね。おばば代理だから?イネスさん並のあなたはどこへいっていたのか。
ほんとうにニコさんか?
孤児たちらしいからもっと居ると思ってたら知ってるプレイアブル3人しかでんかった…。
リネはともかくリネットはフルパワーみせきれてない感がありました。フレミネは言うまでもなく。
マジックショーから始まったらどうしてもフレミネは場違い感があるよね。潜水士らしさがシナリオで薄かったのも一因。
リネが結構裏表がないキャラで、好印象のような、プレイアブルだから結局こんな感じに収まるんだろなと予定調和のような。
彼はスタッフの悪事とファデュイ関係者ということの暴露、メロピデ要塞収監歴という経歴を背負いながら今後もマジシャンとしてやっていけるのでしょうか。
あとリネットは実はリネットされていたと思います。ウスイホンガデルヨ。
いいですよねお父様…。
稲妻からナタに入った自分には「隊長」がすごい異例の執行官に見えてたけど、「召使」のほうがよっぽど国を救うということで協力的じゃないっすか。
ただ彼女が故郷フォンテーヌにそれほど強い思い入れがある理由は明かされませんでした。
そして彼女はカーンルイアの赤月の王朝の末裔なので、フォンテーヌ人でもなかったわけですよね。そこも(本人が知っているか別として)異民族を救う「隊長」と同じですねー。
わりと本気でお茶会したり家族の心配や家族の家族は家族だ扱いしたりで部下の受けもよさそう。そこも実は「隊長」の部下と争えるのでは?
水神暗殺も自分でいくし、たぶんドゥボールのケーキも自分で買ってる。きっと。限定16個争奪している。
内心はかなり内にやさしいキャラだけど演技には圧があって大好き。
ただしネコミミはなぁ。公式がなぁ。うーん、でも水風船…投げるか、投げるかな?…投げるなぁ。圧は消さないのでOKです。
いやぁ本当に休暇に来ただけだったわ…。
---
続く
私の年末年始の目標を高く掲げていた目標をおさらいしておくと、
今回はゲーム1本に絞ってHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をクリアするんだい!って意気込んでいたのに、
あまりにもボリュームのデカさに今時点で物語のどこら辺に差し掛かっているかさえも分からないぐらいなのよ。
そんで、
状況としては
なんとなく
雑に戦ったら即負けるってこと。
私はせっかくいろんな作戦があるので作戦を駆使して勝手に倒して欲しいんだけど、
なかなかそれは難しくって、
結局大局を迎えるボス戦とかは「めいれいさせろ!」の一択全員になるのよね。
坂下一択ラーメン食べてる場合じゃないわ!って思うほどの一択!
そんでもって、
素早さを上げたり防御力を上げたり、
魔法攻撃の軽減バリアも張ったりブレス耐性の魔法も唱えておいて
万全の盤石の状況をこっちで作って挑まないと、
一瞬でやられちゃうの。
私の丁寧な暮らしにそう丁寧な戦いというか、
そんでおかげでベリアルとか結構他に手を拱いていた街に攻撃を仕掛けてくる中級の強さの敵なども、
ちゃんと丁寧な作戦というか「めいれいさせろ」の作戦で丁寧に1コマンドずつ丁寧に戦っていくと勝てちゃうって感じね。
人魚の街にいるんだけど、
もはやさ、
あまりにももはやオリジナルか追加シナリオなのかも分かってない状況で私は大冒険を続けていて、
やっとムーンブルクの王女がみんなに回復を行き渡らせることができるベホマラーを覚えてくれたことが唯一の救いだわ。
そんで、
マジックポイントを消費軽減させるアイテムも運良く敵の宝箱から拾って装備しているので、
マジックポイントに関してはムーンブルクの王女はわりと潤沢に暮らしている感じね。
年末年始のおやすみ中にクリアちょろいっすよー!って思っていたのに、
全然進めているけれど進まっていない感じがして、
今回は世界中を歩いて船に乗ったりして探しまくりまくりすてぃーってより、
ストーリーのお話の流れでゲット手に入れちゃえる感じがしているのでクエスト感が多少物足りない、
私は全部の町や村で紋章があれば山びこになって返ってきて紋章があることを教えてくれるアイテムである山びこの笛を吹きたい衝動に駆られていたんだけど
それすらもしていない状況。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2のボリュームがデカすぎて油断していたわ。
私これから先どのぐらい時間かかるのかしら?って思っちゃうけど。
NIKKEはNIKKEで
超強いスノーホワイト:ヘビーアームズを招き入れて沢村一樹さんじゃない方の一喜一憂で明け暮れた感じよ。
お正月年末年始の物資増量キャンペーンのミッションをこなしているので精一杯なところ。
でも超強いスノーホワイト:ヘビーアームズの試し撃ちしたいじゃない?
そこでですよ!
そこで超強いスノーホワイト:ヘビーアームズを試し撃ちで主に私はトライブタワー出陣していたのが多かったかもしれないわ。
スノーホワイト:ヘビーアームズが怒りに怒りまくって怒っている感じが伝わってくる兵器の火力が凄まじいわ!
まだ武装など全部完璧にオーバーロード半分しかしてないにも関わらず、
すでに武装の強化は仕上がりまくりまくりすてぃーなラピ:レッドフードに並ぶ火力なのよ。
そんで超強いスノーホワイト:ヘビーアームズは今回武器がスナイパーライフルなので連射できないって思ってたけど、
何回もこれ叫んでいたら申し訳ないって思うほど、
スノーホワイトの怒りにまかせたミサイルの連射がめちゃくちゃ強くて、
3周年イベントで敗退してリリスお姉ちゃんを冒涜された怒りにもの凄く燃えているのがヒシヒシと伝わってくるのよ。
スノーホワイトめちゃ怒ってる!って。
それが伝わってくるから、
お正月は激おこスノーホワイト:ヘビーアームズ試し撃ち大会で終わっちゃったかも。
装いも新たに凄い火力を引っさげてやって来そうな予感がしているから結構部隊募集チケットは温存しておこうかしら?ってのが筋道だと思うわ。
銚子港の港のへりの岸壁から落っこちちゃうから気を付けないとね!
そんで、
私が声を大にして言いたい観たかった映画の『ワーキングマン』観てきたんだけど、
作中全編から漂うこのなにか特有の漂うダサさはなに?って思って
お正月からステイサムさんはカッコよかったのにダサい映画見せられて!って思っていたら、
それならこのダサさの理由が分かったし、
むしろシルベスタ・スタローン味のお重をステイサム大将が美事にお正月のお節料理のお重に詰めてどうぞ!って
お召し上がりください!
このシルベスタ・スタローン味のステイサム大将謹製のお節のお重を!ってなったのよ。
このダサさの意味が分かるわ。
だって、
悪役のボスの大男がドラゴンボールの牛魔王の角の生えたヘルメット被って突撃だ!って言っているダサさとか、
アメリカンなデカいピックアップトラックで出向いて、
その木一本でマジで隠れているつもりで案の定敵に見付かってしまって、
そりゃ見付かるでしょ!って
もう予定調和のコテコテな展開とダサさにシルベスタ・スタローン味全開だったってことを劇場をあとにしてから気付いたので、
知らずに観てなんだこれは?ってガッカリしたと同時に、
あとからシルベスタ・スタローンの脚本だったってことに狂喜乱舞して大喜びしているという
1回観ただけの映画で2度も興奮楽しめるもう、
いやー映画って本当にいいもんですね!って私はシルベスタ・スタローンさんが脚本となると分かるとコロッと手のひらを変えたようにガッツポーズをしたのよ。
そのぐらい、
全編画面全体から漂うこの謎のダサさってなに?って思ったらそう言うことだったのよ。
だから『ワーキングマン』はシルベスタ・スタローンのランボーとか観る感覚で行ったらいいと思うわ。
でも、
そう偉そうに言っている私だけど、
じゃなんでシルベスタ・スタローンのダサさを感じてしまったのかというと
あれよあれ!
今作の『ワーキングマン』の隠しきれない隠し味をすぐに分かっちゃったのかもしれないところがあるかも知れないわ。
『エクスペンダブルズ』で出てきたプンプン匂う演出が『ワーキングマン』でもふんだんに盛り込まれているので、
この隠し味隠すつもりないでしょ?ってなっちゃうのよね。
そのぐらい大味なシルベスタ・スタローンさん脚本に結果的には大喜びできたってわけ。
って思ったんだけどステイサムさんのやってる工事現場のシーンワーキングマン全然関係ないところを今気付いてしまったわ。
あともうさ、
いきなり何の脈略もなく説明もないまま、
「おりゃー!借金の取り立てじゃ!」って突然ステイサムの職場にやって来て大暴れするくだりとか、
まるでそれは吉本新喜劇の導入みたいな感じなところが、
最初『ワーキングマン』観たときこのダサさはって思ったけれど、
やっぱり大将のこの味だよね!ってなったのよね。
いっそのことさ、
もうステイサムさんでランボーリメイクしたらまたそれはそれで面白いんじゃね?って思ったの。
画面全体の全編から漂うダサさいやもといシルベスタ・スタローン味を味わいたかったら絶対にこれオススメだわ!って思ったわ。
知ると知らないとでは観てよかったわ!って思えちゃうから不思議よ。
って、そんなことしているから、
ドラゴンクエストI・IIの2がクリアできないのよね!って、
思ってしまったわ。
うふふ。
起きがけの
温かく設定しておきたいところの電気ポットのタイマー運用だけど
加湿器と併用しているので、
ダブル運用だと夜中にブレーカー落ちて大変なことになりかねないので、
すぐ沸くケトルで沸かして飲む
今年はもっといろんなバリエーションのデトックスウォーターに挑戦しなくちゃなと思いつつも、
いつもこの時期はホッツ白湯ストレートウォーラーにしてしまいがちね。
温かくいただいて1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
※ネタバレないよ。全部くだらない自分語り。自分語り乙とでも書いてくれたら嬉しいです。あとちょっとdisります。
Fate/Grand Order(FGO)というゲームのメインストーリーが、10年という歳月をかけて完結した。
もちろん、これからもおまけエピソードやアフターストーリーが展開されていくことと思われるが、一度わたしたちの冒険は終わったのである。
このゲームは非常に奇妙な成り立ちをしている。オンライン接続が必要なソーシャルゲームなのに、他のプレイヤーの存在をあまり感じない。
オンライン要素といえば、他の人が育てたキャラクターを借りて、パーティを強化することができるくらい。
借りる時の名前や自己紹介文を面白おかしくして、くすっと笑ってくれたらいいなと願う。
ちょうど必要としていた装備を付けている重課金者の最強キャラを貸してもらって、心の中でお礼をする。そんなもんだ。
あとは買い切りじゃなくて、キャラクターの入手がガチャなこと。それも結構な闇鍋の。
(もちろんガチャをあまり引かなくてもクリアはできる、効率が悪いだけ)
だから、わたしはこれまで、FGOのことをソーシャル(笑)ゲームと呼んでいた。一般的なソシャゲに程遠いからである。
このゲームは、ゲームと銘打っているにも関わらず、ゲーム部分も可笑しい。
もちろん攻略が難しい敵がいて、編成を考えるのが楽しいという戦略性こそあるものの、確殺できるパーティが決まればあとは同じ動作を何日も繰り返すだけ。
どこのクエストに連れて行っても簡単にクリアできるテンプレパーティも確立されている。
編成が本当に好きな人以外はテンプレパーティを3つくらい用意して、相性に合わせて使っていればいい。
じゃあ、なんでここまで面白いのか。それは全てシナリオに委ねられている。
立ち絵が切り替わるだけの紙芝居方式のシナリオが、文字だけで人の心を動かす。
その上、シナリオで活躍したキャラのすべてが良い見た目と声をしているから、つい欲しくなる。そうやって経済が回っている。
FGOは「ゲームを盛り上げて続けさせるための工夫としておまけに用意されたのがシナリオ」ではなく、「シナリオを読むための修行がゲーム」だった。
だから、わたしはFGOのことを、ソーシャル(笑)ゲーム(笑)なので、シナリオが読みたい人だけここを通るがいいと言って勧めてきた。
でも、わたしを最後の最後で感動させたのは、ゲーム(笑)で、FGOやっぱ終わってほしくないなって思わせてくれたのは、ソーシャル(笑)だった。
レイド期間中の3日間、「FGOはもうサービス終了してしまうかもしれない。集めた素材も、意味がないかもしれない。でも、みんなと一緒に戦って思い出作りがしたい」と思って、三徹したあの時間。
少しホーム画面に戻ってみたら、自分の育てたキャラクターが1万回借りられていて、「クリスマスなのにお前たちも馬鹿だなあ」なんて思った瞬間。
終わってほしくなかった。借りられた回数も、それによる報酬も、みんなが倒したから減ったボスのHPも、ただの数字だ。
でも、その数字が増えたり減ったりするのがひどく悲しくて、嬉しくて。もう徹夜したくない寝たいと思っているのに、解放されたくはなくて、このまま31日になればいいって思った。
それが27日に終わってしまって、寂しさと熱狂が冷めない中で、迎えたラストバトル。
かっこよかった。かっこよかったよ。やってることは変わらなくて、ボタンを押して必殺技を打つだけなのに。
Live2Dの横向きの立ち絵(実装コストがすごく高いらしい)が動くくらいなのに。
仕様上これが録画しなければ二度と見られないんだと思う反面、それが誇らしくて、今でもその光景が忘れられない。
まあ、シナリオでも感動したんだけどね。最速の人たちと並ぶようにクリアした後、三が日までFGOのことを考えては、飯食って感想ツイートして飯食って考察ツイートして飯食って毎日2時間くらい号泣して寝るって生活をしてたくらいには、感動したんだけど。
FGOが大好きだった。今も大好きだ。毎年クリスマスとお正月に、激ウマイベントを睡眠時間を削ってやっていたのが、好きだった。
本当に作業だったけど、あの作業が大好きだった。彼氏はできたり別れたりしたけど、FGOがいたおかげでリア充を呪ったことはなかった。
イベント開始18時にキャラクターを貸してくれた、話したこともないフレンドが、深夜の3時くらいでもまだ直近ログイン0分だったのが好きだった。
寝て起きても、こやはんとにやはん(有名なFGO配信者)が周回配信をしていて、「寝て起きてもまだやってる」とコメントするのが好きだった。
紅白歌合戦だのガキ使だのを横目に見ながら、スマートフォン片手に親戚とおせちをつつく瞬間が好きだった。
FGOと迎える年越しが、好きだった。今年はそうやって年を越せなかった。
完結したけどこの後どうなっちゃうんだ〜〜〜!?!??!という期待と不安。
こんなゲームなので10年間で次々と脱落していき、周りに誰もクリア者がおらず、ネタバレを語り合うこともできないまま、孤独に迎えた年の瀬。
最後に、走馬灯みたいな映像と制作陣のインタビューが50分を占めた年末の生放送で、カノウプロデューサーが「2026年も期待しててください」と言った衝撃でフリーズしたまま迎えた2026年。こんなにうれしくて、切なくて、満たされたことはなかった。
FGOがソーシャルゲームでよかった。お前のソーシャルは、ソーシャル(笑)じゃないよ。
お前はちゃんとゲームだったよ。戦闘システムがないノベルゲーのほうが売れるなんて言って、ごめん。お前はこのシステムで、こう生まれてきて、よかったと思う。
ありがとう、FGO。幾度となく完全体のモルガン(最強キャラの一角)を貸してくれた数十人の廃課金のフレンドたち、ありがとう。
わたしのキャラクターを借りてくれた人、ありがとう。配信してくれた人。攻略情報をくれた人。考察を投稿してくれた人。
どんなに苦しい情報が後から出てきても、ハッピーエンドの二次創作をしてくれた人。逆にかわいい子の絶望顔を描いてくれた人も。
キャラクターを、礼装(装備)を描いてくれた絵師。何度も泣かせて笑わせてきたシナリオライター。キャラクターに生命を与えてくれた声優。
ディライトワークス。ラセングル。アニプレックス。TYPE-MOON。坂本真綾。わたしと、何度も年を越してくれて、ありがとう。
私は、
1日150ジュエルで回せる1ガチャでSSRのセンチがきました!
おおお!
それと言うのもまだ世間に飛び出すお出かけをしていないお出かけしていないお正月三が日の2日目なのよ。
いきなり4日になったら、
うわー!
もうさ残りのお休みの時間がってファイナルカウントダウンしちゃうと悲しくなるので、
いっそのこと気づかないふりして今日は1日精一杯楽しく過ごすってのが今日2日目の目標!ってことにしておくわ。
たくさん分厚くてといってもほとんどが広告な面の側面が多いっちゃー多いのでページ的には広告多くて充実してなさそうと思いきや、
お正月元旦の新聞を淡々と読んでいるいったん止めて増田を書いているって感じ。
今年は新聞を読んでお利口さんになれればって作戦も兼ねているの!
あと、
これはこれでいいんだけどさすがに寝すぎなところがあるので、
夕方から寝入っちゃってしまうのは随分早い就寝時間ね!って我ながらに思っちゃうのよ。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2が永遠に先に進んでいるのかどうかよくわかんない感じ、
なので、
今日はちょっと夜ふかしして22時ぐらいまで起きちゃおうかなってところ。
でさ、
流石に早い就寝時間でうぉー!よく寝た!って目覚めたらまだ今日だった!って、
儲けたのか損しているのかよくわからない状況に陥るの。
そっからNIKKEいろいろやろうかなーって起き出しちゃったら絶対メガ目が覚めちゃうので、
NIKKEの1日の始まりの5時までは寝てよう!ってところね。
この時期しか寝すぎチャンスは得られないから寝たいっちゃ寝たいのよね。
1年間の寝溜めは元旦にあり!だなんていうけれど、
ここで一所懸命寝てこれから先の今年1年分の寝溜めとはいかないところよ。
これが1年持続してもてばいいんだけど。
今睡眠時間の年間大賞を発表しようと私的にデータを見返していたら、
2024年の方が2025年よりたくさん寝ていた感じなのよね。
ああ!私気付いちゃったわ、
延々と永遠に観続けて楽しい「ライブビューモード」で一生暮らせるって思ってるほど本編の武道館ライブ達成のメインストーリーはもうそっちのけで毎晩毎晩ライブビューモードを観て声援をおくっていたのが2025年の睡眠時間が少なかった主な原因だと思うわ。
なので、
2026年は2025年よりちょっと睡眠スコアを改善したいしてみたいという新たな目標がデータを見て一目瞭然と言うか一目みて分かったってところ。
そんで私の性分なら、
ここで今年はシャインポストを3期生全員武道館ライブ達成させるんだ!って勢いだけは大谷翔平選手みたくなるんだ!って言いたいところだけど、
あれは相当むずかしいと思うし、
ちゃんとギミック解析してメモつけないと到底クリアできそうにない気がするわ。
後どのぐらいでレヴェルあがるのかって
敵のあとどのぐらいの弱まっているか具合ですら、
敵の名前の表示されている文字の色で判断できるぐらいな敵の文字が赤くなったらあともうちょっと!って頑張れるけれど、
シャインポストに関しては各アイドルのパラメーターが数字として見れないので、
これどうしたら一番いいのか?ってのがよく分からないのよね。
本当は「政治」とかって育成要素はやんなくてもよかったりして?
そんなまんべんなく各項目をパワーアップさせようと思うと一気にアイドルたちの機嫌や調子が悪くなっちゃうので、
本当は3期生とも武道館ライブを達成させたいところだけどかなり塩いそして渋い顔になっちゃうのよね私。
なので『シャインポスト』に関しては今年も「ライブビューモード」で暮らす!ってのが目標ね!
分かんないけれど、
新しい楽曲とかがダウンロードコンテンツで別売りとか発売になったら私はもちろん飛びついて、
メインストーリーをライブビューモードで歌えるようにするために楽曲と衣装だけを揃える捨て周回プレイとしてやることは挑戦するぐらいね。
だから、
大変だけど、
楽曲や衣装を発注して「ライブビューモード」で歌えたり衣装を装備できたりするためにプレイするのも間違いではないある意味新しい楽しみ方でもあると思う新開地なの。
結構お世話してくれる「小夢」ちゃんに辛辣なこと言われるのが一番このゲーム辛いのでそれは避けたいところなのよぴえん。
いやもう、
お正月早々ゲームの話しかしてない自分のほうがぴえんだわ出かけなくちゃって今日は絶対に年末から楽しみにしていたもういくつ寝るとステイサムって歌っているでお馴染みの『ワーキングマン』の映画があんので観に行かなくちゃ!って今からと言うかチケット予約できる瞬間にゴーして予約してお出かけする理由を無理やり作ったので、
今日は是が非でも非が是にでも言ってもお出かけしなくちゃね。
あ!そうそう!
大大大吉の話で思い出したけど、
例の人気のニンテンドーのミュージアムの入場抽選が当たったので、
これも新年早々にいい話じゃない?2年連続2回目の来館になりそう!
いわゆるV2達成ってところよ!
1年ずっと応募を送り続けててやっとまた当たったって当選のメールを疑ってしまったわ!
前回いった時の話をしようとしていてすっかり忘れてしまって1年が経ってしまったってこと。
ザ虎舞竜さんのロードの歌で言うところの256章に「ちょうど一年前に」って歌詞と全く一緒。
1年ぶりだわ!
展示ももしかしたらちょっと変わっているかも知れないのでこっそりと楽しみにしているわ!
これがまた元旦にやってきた当選メールだってことも嬉しくない?
2025年の元旦にメール来て当選ヤッター!って言ってたの思い出して、
あれ?なんかこれ以前にも似たような同じような気持ちになったことなかったかしら?って
辿ってみると、
ちょうど一年前に当選メール来てたのよ!まさに「ちょうど一年前」を地でいくザ虎舞竜さんじゃない?って感じ。
あと思い出して、
これなんかどっかで見覚えあるけど、
いまいち思い出せないハッキリとしない理由が私の心の奥底にあったものがあって、
あれこれだ!って思い出したの
お正月に必ず遊ぶ羽子板で羽をうまく打ち返せなくてそのペナルティで顔に筆で墨で丸とかバツとか書くじゃない!
これだ!って
あれの既視感は羽子板プレイで羽をうまく打ち返せず失敗した人の顔に落書きで変になる顔を見てお正月爆笑必至必須で悪霊を退散させるって効果も抜群らしいのでそういった意味があった既視感みたいだったの。
なんかこれどっかで馴染みのある四角と丸い形の眼鏡だなぁって思ったら、
ちょっとお正月2日目にしていきなり賢くなってしまった感じがして私の好奇心が止めどなく止められないわ!
2日の日に寝て見る夢が初夢なのか
どちらか説は私の中でハッキリさせることは未だ出来ていないけれど、
それもいずれ解き明かせられると思うわ!
いい夢見た時の都合の良い夢をみたときに初夢ってする説が私的には濃厚ね。
いい夢見るチャンス逃さないわよ!
うふふ。
お正月から頑張るわねって思いつつ私の朝の憩いの場があってたいへん助かるってワケ。
お魚なに焼いてくるかな?って楽しみだったけど
だいたいの鮭か鯖かの予想を裏切らない展開の、
おお!鮭きた!
たまにランダムでやってくる鮭と鯖以外のなにかだと期待したのに、
安定の美味しさ。
まあその分うんと早くに寝ちゃうけれどね。
結局帳尻は一緒かーって。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
2025年に32歳になった。会社員としては、2019年に新卒入社して今年で7年目。いろいろとなんとも言えないような感じの年数になってきたので、ここらで一度キャリアや生活や人生(特に結婚しないつもりでいること)について、今の自分の考えを一度まとめておこうと思い立った。せっかくの年の瀬だし、いつか狂いそうになった自分を引き戻す材料にもなるかもしれない。そんなわけで書いていく。まずはキャリアについて。
正直一番書きたかったのがこの章かもしれない。しかも言い訳じみた内容を。というのも、キラキラもガツガツもしてない、ダウナー系ITエンジニアをやっているからだ。
新卒で入社した電機メーカーのIT部門でエンジニアとして働いている。社内向けシステム、社外向けシステム、それとB2BのSaaSのようなものの開発に携わってきた。主にサーバーやモバイルのアプリ開発をやってきたけど、UbuntuサーバーのVMを起動してセットアップしたり、AWSでシステムを立ち上げたりなど、インフラ寄りの作業も経験した。
経験の幅は多少あるものの、どれも深く身についたものは無いような気がして、技術力の高さが売りになるようなエンジニアにはなれていないし、これから勉強とか頑張ってそうなりたいかというとそうでもない。その時必要になったことをやるというか、まだ担当が割り当たってないところをやるというか、そんな何でも屋みたいなことを人に聞いたり調べたりしながらやってきて、これからもやっていくんじゃないかと思う。
とはいえ、プライベートで全然触れないというほど技術に興味が無いわけでもなくて、余ってるノートPCにUbuntuを入れてサーバーにしたり、そこで自作のTwitterBotを動かしたり、気になった技術ブログを読んだり、強いエンジニアのアカウントをフォローしてアンテナを張ったりはしている。スマホのGoogleアプリもよく技術ブログの記事をおすすめしてくるので、割とプライベートでもそういうものに意識が行くタイミングは作ることができている。今年はAIコーディング関連の話題が多かった。自分の職場はまだあまりガッツリとは活用できていない感触だけど、自分も周囲のメンバーも含めて、気軽に導入・活用できるような仕組みを作れないかと思ったりしている。最前線にいなくてもいいけどある程度のキャッチアップはしていかねば…。
おそらく今の僕が評価されているのは「関係者と折り合いをつけて仕事を前に進める」とか「ストレス耐性」とかその辺りになってくるのではないか。今年度は昇格もあったし、その少し前には部門内の投票で個人表彰ももらったので、周囲からの評価はそこそこ良いと思う。それらの評価を受けるタイミングで自分が発揮していたものがさっき挙げたものだったと、自分では分析している。ちょうど、やや荒れたプロジェクトをどうにかしようと頑張っていた時期でもあった。それ以外の案件でも、企画部門との調整やメンバーへの方針の提示、上司との課題の共有など、コミュニケーションは積極的に取っている方なのかもしれない。ストレス耐性の方については… そもそもそんな高負荷な状況にならないようにしたいね、二度とw でもまたそんな状況になってしまったら、その時も粛々とやれることをやり、手の届く範囲を拾ってカバーしていくというムーブをできればと思う。
転職すれば収入が増えたり通勤が楽になったりするのかもしれないと思うことはあるが、今の職場の居心地が良い。周囲と自分とで技術レベルのバランスが取れていてちょうどよく、大企業らしい安定感もある。転職して満足度が上がるかどうか分からないので、今のところ転職意欲は高まっていない。転職活動も面倒くさそうだしね。とにかく仕事方面は基本的にやる気が無い。ほどほどでやっていこう。ちなみに転職サービスへの登録まではしたことがある。オファーというか、話を聞いてみたいというメッセージがたくさん届いてビビったのと同時に、モチベ低いのが申し訳なくもなった。
今住んでいるのは賃貸マンションで、5~6年目くらいになる。1LDK・53㎡で、少し前までは「一人暮らしにしてはちょっと広め」とか言ったりもしていたが、32歳の家としてはさほど広すぎる感じもないと思う。ソファもテーブルもベッドもデスクも置けていて満足している。なんならゲスト用のマットレスも敷けるので友人が泊まりで遊びに来られるスペックだ。食器も潤沢に用意しているので4~6人くらいはお揃いの食器で食事ができる。5、6人寝るとなるとさすがに厳しいが。そんな感じなので僕の友人は遊びに来てもらっても構わない。ソファに座って50Vのテレビでアニメや映画を鑑賞してもいいしゲームをしてもいいし一緒に酒を飲んでも良い。眠くなったらゲスト2人まではソファベッドやゲスト用マットレスで寝られるので「僕と添い寝しろ」ともならない。
実は同じブロック内にもう1棟マンションが建っており、そっちが実家で、この土地に住んでいる年数は27年とかになる。土地自体は住み心地良いが一人暮らしがしたくなったので実家を出て、隣のマンションに台車で引っ越したのだ。この場所にはもうしばらく住んでいたいと思っている。
マイホームは、引っ越す必要が出るとどうなるのかよく分からない。面倒くさそう。
ゲームをする、アニメを観る、YouTubeで配信や動画を観るのが主な趣味になっている。Twitterのことは趣味とは認めていない。けれどもよく見てはいる。
継続的にログインしているゲームは原神、崩壊:スターレイル(スタレ)、ゼンレスゾーンゼロ(ゼンゼロ)、アークナイツ、鳴潮で、またやりたいなと思って寝かせているのが学園アイドルマスター、あとは気が向けばAPEXLEGENDSとかMonster Hunter Wildsとかもまたやりたいかなーと思いつつ、全然時間が無い。いや、時間と言う単位では足りない。人生が足りない。そう、本当はやりたいこといくらでも出てくるんだよな、困ったことに。イラストを描けるようになってみたいだとかVTuberになってみたいだとかいろいろ。でも実際はログインしているゲームも碌にメインストーリーを進められていなかったりする。スタレとゼンゼロがそう。ログボやデイリーだけは割とさくっと完了できるから惰性で続けているが、さすがにやめて他のゲームをもうちょっとやり込むとかしたいかもしれない。今年ずっと言ってたかも。でもなかなかやめられない。YouTube観る時間はもっと少なくて良い気がするので、そっちで調整できたらいいね。
自分は人とペースを合わせることができないのだと思う。それは立って歩く時のペースから生活リズム、そして人生を歩むペースまで。いや、歩くペースくらいは合わせてもいいんだけど。できないというのは我慢ならないという意味でもあるし、「ゲームがやりたいので仕事の前でも3:00AMに寝る」とか「ゲームがやりたいので今日の夕飯は適当で」みたいな日もあるような生活に人を付き合わせられないというのもあるし、人に付き合っている暇も無いのだ。やはり人生が足りない。
あと、人を大事にするのが苦手という自覚もある。不意に人を傷つけてしまうようなことを言ってしまうし、優しい言葉をかけるのも上手にできない。
そんなこんなで結婚はしないつもりでいる。やりたいことをやりたい時にやりたいだけやって、迷惑もかけず文句も言われない、そういうソロプレイをやっていこうと思う。そんな自分ではあるが、時々友人と食事や飲み会やゲームをするのは楽しいので、誘ってくれる友人のことは大事にしていこうと思う。
ちなみに欲が無いとかではない、全然。無い方が良かったのかもしれん。
そんな日が来ることがあるのだろうか。あるのかもしれない。体力の問題か、精神力の問題か、ゲームをやっていられなくなる時が来るかもしれないし、退職して平日の8時間×5日分が一気に手に入った時、持て余す可能性もある。だがそれはもう婚期をもう1周分過ぎた後くらいのことだろう。そこまでいけば「老後連れ添う」という目的の結婚とかあるのかな。とりあえず随分と先のことだろうから今考えている通りにはならないと思うが、2つほどざっくりとやってみたいことがある。1つは政治について勉強し直すこと、もう1つは子どもたちにパソコンで遊べる環境を提供すること。どちらも社会の前進や将来世代に役に立つことと自分の関心領域であることとが共通している。
とにかく、自分の時代が終わっていくフェーズにおいては、人に何か与える側に回っていくというのをやれればと思う。
政治の勉強するときにYouTubeとかでやるのだけはほんまにやめてくれ。
こんなことが書きたかったのだっけ。脱線もしたし、書き漏れていることもあるような気がする。書き漏らしについては、また1年後に拾って書ければそれでもいいかもしれない。1年後の自分に変化があるのかも一つの楽しみとしよう。まあ、これ書いたこと忘れてるかもだけど。
え?ちょっと待って!
今、
うわ!気づかずに私知らず知らずのうちに生活に取り込んでいたみたい!
年年年賀!
もうすっかり来年の干支だっていつ決まってるのかよくわからないこの世の中、
有馬記念で一等賞になったミュージアムマイルでいいんじゃない?ってもはや干支に関して何も関心がないぐらいな、
でも、
知らず知らずに口づんでしまった年年年賀は今年の最高傑作なので、
ひょっとしたら来年の干支はもはや野田洋次郎さんでも私いいと思うの。
年末年始の年末のパートは私一所懸命たくさんゲームできっかと思ったけど、
案外そうではない感じで、
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2の方を今一所懸命やってるんだけど、
船を手に入れてから世界のあちこちに調子に乗って出港だ!って文字通り銚子港から出立したところで世界地図の端っこらへんに行くと敵が急激に強くなって一気にやられちゃうこと多々ありまくりまくりすてぃーで全滅も避けられない状況。
そんで、
まだ未踏の街や村を訪れたりして、
あれ?これIの世界地図より広くなっている箇所を冒険できてる?って勇ましく帆を張って船を走らせて敵が強すぎてやられちゃうことを繰り返しているの。
ドラゴンクエストIIってこんな話だったの?って
まあ待て待てっていって、
ぼろぼろになったかつてのロトの剣をその竜王のひ孫からもらったのね。
あれ?めちゃいい人になってない?
ひ孫曰くなんかもうそんな感じでひっそりと竜王の城でくらしているけどハーゴンの一味がやってきて鬱陶しいんだな!ってぶつぶつ言っているところがハートウォーミング!
呆気にとられてかつての名剣「ロトの剣」を引っ提げて次の雨の塔かな?
妖精のいるところへ向かっているストーリーを進めているところ。
最近のロールプレイングゲームって親切だから、
ストーリーを途中で見失わないように、
次はここに行けばいいよ!って案内のテキストが1行ずつ出てくるじゃない、
私のドラゴンクエストIIの次行ったらいいよリストが5つぐらい溜まってきて、
逆にこれどっから行ったらいいの?って逆に迷っている最中なのよ!
あと困っているとこがあって、
これまで私が旅して大冒険してきた、
HD-2D版のドラゴンクエストIIIや今回のドラゴンクエストI・IIの先に始めた1の方に関して、
ぜんぜん旅の道中でゴールドに困ることってそんなになかったと思ってたんだけど、
このIIに関してはめちゃゴールドが全然足りなくって強い武器や防具がぜんぜん買い揃えることができないのよね。
だから、
そんな状態であちこち行ってボス戦になるもんだから瞬殺されるってわけ!
そんなの買えるわけないし、
ミンクのコートが売っているそのお店のラインナップも1万ゴールドに迫る武器防具が多すぎて買うことができないゴールド不足なのよね。
今までやってこなかった、
古い装備を処分してお金に変えて新しい武器防具を買うってものすごく面倒くさいから私は勝手装備してそのまま装備袋に最後までしまってて売却することはなかったんだけど、
今回はやりくり売却してお金を作って新しい武器防具を買わなくちゃいけないなんか貧しさ。
ドラゴンクエストってストーリーの流れってIIIでIでIIでしょ?
うわ!
でも我らの「やくそう」はいつの世界時代だって8ゴールドなのにね。
やったらIIは武器防具が高くって買い揃えられないわ。
だからもうフィールドで口笛吹いて敵をエンカウントして街の前で延々とゴールドを稼いでいる、
その洗礼を喰らっているところよ。
お金の工面が大変でムーンブルクの王女にここ掘れワンワンってフィールドを掘らせて1ゴールドずつ儲ける作戦もそんなことをしていたら日が暮れてしまうわ。
薬草だって今まではどんぶり勘定で200個とか300個とか適当に考えずにとにかく大量に買い揃えていたけれど、
このHD-2D版のドラゴンクエストIIに関しては、
うーん、
今回は50個にしておこうかしら?って、
ゴールド不足だわ。
街の中での不意に襲ってくるバトルイベントはこっちも準備全然してなかったから再挑戦で挑んだとて勝てないのでやむなくオートセーブから再開するけれど、
ああ、
またこの街の宝物を取り直さなくちゃいけない状態に戻されているのこれ繰り返すの何回目?
この街の宝物取り直してるの4~5回繰り返してない?ってちょっとオートセーブとて完全に頼りきれないぐらいの苦戦しようなのよね。
もちろん、
教会でなんかマメにセーブしてお祈りしてないからなおさらよね。
ちょっと、
おやすみ特に年末ぐらいまででクリア出来ちゃうと踏んでいた予定だったのに、
これも結構苦戦しそう。
あとどんだけ先長いの?ってちょっと弱音を吐いちゃいそう。
アクションゲームだったら今の操作自分がミリミスった!って分かるけどその繰り返しで上達して進めていけるようなものだったけれど、
これに関してはドラゴンクエストIIに関しては、
ただただゴールド不足なので強い武器防具が買えない状況なのよね。
諦めてもう寝る!つって寝たのが18時。
もうちょう健康的なネイリの就寝時間に我ながらあっぱれな年末の暮らしだわ。
そんでやっぱりそんなに早く寝付けないもんだから起きちゃうんだけど、
寝て起きてもゴールドは放置系ソシャゲみたいに貯まってないのよね。
NIKKEはNIKKEの方でチャプター41に!
おお!私も終盤まで到達できたわ!って思うけどどう足掻いてもこれでお話NIKKEが終わるわけないので、
アップデートに間に合ってなかった私のNIKKEだったけど追いついちゃったわ!
ここは部隊募集チケットを温存しておいてお正月盛り上がれるといいわよね。
とはいえさ、
おお!こっからがNIKKEの本骨頂かしら?
ちょっと見逃すとワケが分からなくなるから刮目してじっくり味わっているところだけどちょっと内容が気持ち悪いわうーって感じ。
でも日々のデイリーミッションや迎撃戦にシミュレーションルームにトライブタワーにアリーナにやることは多いのでぼちぼち継続中のところね。
NIKKEはこれ毎日の頃なので生活に取り入れていっていて難なくはこなせている感じはするけれど、
誤算だったのが
このHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2だわ。
思いの外苦戦してる中ね。
ローレシアの王子サマルトリアの王子ムーンブルクの王女が揃って、
オレ達つえー!って意気揚揚としていたけれど
そうは海苔の問屋さんが美味しい海苔を簡単に卸してくれないようで、
でもまあ、
辛さも楽しみなのがこれ2のいいところでもあるんだけどね。
一気に進めたいけれど進められないジレンマよ。
あとさ、
私いま一番謎なのがあって、
「イオラ」の巻物があって使ったら覚えられるアイテムがあるんだけど、
ムーンブルクの王女はもう覚えちゃってる、
サマルトリアの王子は使えなくて覚えられない、
ちょっとあれ?って思っちゃったわ。
売るにも売れないし持て余してるのよね。
いつか役に立つ時が来るのかしら?
なかなか先にサクサク進められなくてイオラの巻物も使い所がなくって、
私の大冒険が大停滞しているわ。
困った困った、
頑張って進めたいわ!
うふふ。
ゆっくりな休日モードなのでどーも駅前の喫茶店も混んでるかなと思っていたけれど、
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街の喫茶店でモーニングよ。
ランダムで決まって何が出てくるかわからないけれど大抵は鯖か鮭と相場が決まっているので、
どっちかなーって鯖でしょ?って思ったら見事!鯖だったわ!
これがどちらに当たるかの50パーセントかはやってくるまで分からないので分かんないわ。
今日は焼き鯖の美味しいランダム焼き魚朝定食美味しく頂いたわ。
ヒーコーのカップが空になっているところに、
マスターの大将はあんまりヒーコーのおかわりこっちが催促しないとってだけど、
お嬢さんのときは気を利かせて先にヒーコーのおかわり注いでくれるから嬉しいわ。
美味しい朝のモーニングね。
これは朝起きてケトルで沸かしたホッツ白湯ストレートウォーラーね。
飲んで身体を温めて目覚めさせるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
兄は夜更け過ぎにユキエに変わるだろう。
この季節になるといつもあの昔あったという伝説の番組の伝説のボキャブラを思す人が多いかも知れない季節よね。
私は冬休みの予定を立てなくちゃいけない、
でも今回のお休みはわりと比較的に明確であることは確かに明らかなの!
そうよ!
ドラゴンクエストI・IIの2をちゃんとクリアするってこと。
ムーンブルクの王女が犬だった頃の名残の技が強すぎて、
フィールドでここ掘れワンワンってやると1ゴールドとか2ゴールドとか掘り当てるの。
もうさ、
こんな辛い過去のことを思い出させるなよって
わりと比較的多くにムーンブルクの王女は犬だったころの名残であろう技を使いたがる、
いや使うので、
そんでね、
「ありがとう」とか「間に合ったわ」とか「助かった」って感謝を述べる言葉を発しているのね。
で、
ローレシアの王子なのよ。
ぜんぜんありがとうとか言わなくって、
アメリカのトランプ大統領がウクライナのゼレンスキー首相に「感謝が足りない!」って
それアメリカでも何かそういうメンタルで話するのねって筋かどうかは分からないけれど、
とにかくゼレンスキー首相がキツく言われた感謝が足りない!ってので、
まあ一応主人公って立場上ドラゴンクエストの主人公は無口!って言う通説を覆すほど、
バトル戦闘中に石ころを拾って投げまくるなんか子どもみたいな地味だけど、
私は
いま風のマントを手に入れて塔から滑空して向こう岸に行ったところで、
その近くの町に行くと、
儲け話を持ちかけて町の人々を騙そうとする怪しいシスターがいて、
それを退治しに懲らしめに行くんだけど、
私はこんなのチョロいわ!ってそのままの勢いで、
マジックポイントは半分ぐらいあればまあ勝てるわよ!って意気込んでいたけれど、
なんたるちゃー!
むけちゃっている天津甘栗は殻を剥くって行為をなすことに対して初めて
甘栗の美味しさに気付き、
ここで甘栗ありがとう美味しいね!って感謝の念が浮かび上がってくるの。
これいつかサマルトリアの王子とムーンブルクの王女が噛みつかないか心配だわ。
ムーンブルクの王女なんかもともと犬に変化させられた技で封印されていた名残があるから
犬の技を使わせたら、
がぶって噛みつかれてローレシアの王子とてかなり致命的な傷を負うと思うの。
まあ一応、
ストーリー上そんなムーンブルクの王女に犬の名残で噛みつかれるってことはなさそうだけど、
とにかく、
サマルトリアの王子はよくしゃべるし、
ムーンブルクの王女はヒットポイント少ないけれど魔力が高いのでそれを無視して犬の技が強くて、
最後戦闘のバトルであとほんの数ポイントの敵のヒットポイントのこり削れば倒せる!ってところでも
犬の時の名残がある犬の特技を披露して徹底的に敵に容赦ないところが、
ちょっとドキッとするわ。
せめて、
ワンワン三銃士もとい、
登場人物全員が犬というワンワンドラゴンクエストがあってもいいかも知れないわ。
冒険ドラゴンクエストI・IIの2は進めているところよ。
今はどうしても怪しいシスターが倒せなくって、
お金のゴールドであるそれを敵を倒して稼いで強い装備を整えて挑まなくちゃ!ってところで進めず停滞しているわ。
とりあえず、
私はコールドをなんとか貯めて、
新しい武器防具を新調したいところ。
あ!
そんでねドラゴンクエストIIってみんな大好き「ふくびき」ができんじゃん!
でもどうせ当たらない全部参加賞のポケットティッシュって期待していたのに、
これ当たる率どうなってるの?
1等賞当たりすぎ!って思ったわ。
NIKKEのガチャは新年はラピ:レッドフードが再登場するって噂だけど
うーん、
厳しいわねラピ:レッドフード3凸させるのもなかなか険しい道のりよ。
そんな心配をよそに、
冬休みは徹底的にドラゴンクエストI・IIの2とNIKKEを攻略したいところよ。
NIKKEはジュエルが心細いところで、
メインストーリーのノーマルとハードに出向いて出稼ぎしなくちゃいけないし、
地味にニケたちのエピソードを見ると50ジュエルもらえるストーリー鑑賞があるので、
そこからも
私今ストーリー40チャプター到達しててあと2チャプターで今あるストーリーのサイトまで行けちゃいそうなんだけど、
その2チャプターじゃ地上奪還できそうになくない?
どんどん進めるにも進まないところまで到達しそうで、
なので、
私の冬休みの予定は
ドラゴンクエストI・IIの2をバッチリクリアするってのと
NIKKEを毎日頑張るってのと、
あ!旧作のゲームボーイアドバンスの方ね。
それがあるから、
計画立てたところでまたドラゴンクエストクリアできませんでした!ってなっちゃいそうなことは避けたいわ。
ドラゴンクエストI・IIの1がクリアでだいたい20時間でしょ?
今ストーリー全体のどのぐらい進んで行ってるかまでも分からないのよ。
もう幾つ寝るとステイサム~って、
お正月に封切り映画の『ワーキングマン』も絶対観逃せられないし!
ジェイソン・ステイサムさんカッコいいからまたぜひ観てみてよ!ってところよ。
全回見たステイサム映画の『ビーキーパー』もカッコよかったし、
まず、
それらドラゴンクエストI・IIの2と
NIKKEとステイサム映画の3本立てで予定組んで無理なく楽しい冬休みを計画したいわね。
これ以上情報増やしてみたいものやりたいことあってもできないから!
お休み前に限って張り切って計画を立てまくりまくりすてぃーでもなに1つ達成出来なかった過去の思い出があるので、
なので、
またたくさんお正月乗り切れるぐらいの8ゴールドの薬草をたんまり買い占めて冒険に挑むわ!
うふふ。
迷ったらこれというわけで迷いに迷ったわけではないんだけど、
特に深い意味はないけれど3種類の味のサンドイッチは深みを増す味で堪能したわ。
今日もしっかり頑張るわよ!
朝自動的に飲み頃の温度の70℃で沸いている電気ポットはこの時期マストアイテム中のマスト!
朝起きてボーッとしている間に、
ふーふーして飲んで温めて起き出すのが心地いいわ。
温まったところでよき1日のスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
サブカプとは、作品のメインカップル以外の恋愛関係を指す。例えば『鬼滅の刃』では炭治郎とカナヲが主人公カップルとされ、善逸と禰豆子、伊黒と甘露寺などがサブカプに該当する。議論では、これらのサブカプが「主人公ハーレム好きの男性オタクからも、夢女子・腐女子からも叩かれがち」という指摘から始まった。
スレッドで最も議論されたのは、一部の男性読者が持つ「魅力的な女性キャラクターは全員主人公を好きになるべき」という価値観だった。
最も象徴的な例として挙げられたのが『ハリー・ポッター』だ。ハーマイオニーがハリーではなくロンと結ばれたことに「未だに文句言ってる男いる」と指摘された。参加者は「かわいい女キャラ出てきたら主人公のものにしないと永久に愚痴る奴いる」と批判した。
『アイシールド21』では、人気キャラクターのまも姉が主人公ではなくヒル魔を好きだったことで男性読者から批判を受けた。「人気ある女キャラが主人公じゃない男に矢印出すと荒れる」との分析が示された。
特に「なろう系」作品の感想欄では、女性キャラクターが主人公に恋愛感情を向けないことに激しく反発する読者層が目立つという。参加者の一人は「なろうの感想欄とかに湧くハーレム厨(女の子が主人公に惚れないと暴れる)は男が圧倒的」と述べた。
『NARUTO』のサクラをめぐる議論は、この問題を最も象徴している。サクラは物語の最初から最後まで一貫してサスケを愛していたにもかかわらず、多くの男性読者が「ナルトのヒロインレースに参加して負けた」と認識している点が指摘された。
参加者は「サクラは最初から最後までサスケ好きでむしろナルトが負けヒーロー」と分析。主人公への自己投影が強い読者層が、サクラを「主人公に好意を寄せられていたのに他の男を選んだ女」として批判する構図が浮き彫りになった。サクラは「ハーレムとか女キャラは主人公を好きになるべきみたいな思考回路の人には忌み嫌われる」存在となっている。
最近SNSで話題になったサクラ叩きでは「サクラに負けヒロインムーブを求める男は結構いる」との認識が広まった。サクラは人気投票でも上位に入る人気キャラクターだが、このような二重の評価を受けている。
一方、同作品のいのがサスケへの恋心を持ちながらもサイと結婚した展開は比較的受け入れられた。「いのは単なる面食いであって別にサスケの中身にどうこうはなかった」という納得感があり、しかもサイとサスケは顔が似ているという設定も受容を助けたという。
『進撃の巨人』では複数の事例が議論された。アルミンとアニのサブカプは「赤面していちゃついてて伏線もあったし丁寧」と好意的に受け止められた一方、主人公カプのエレンとミカサが「対面即首切断」という凄惨な展開だったことと対比された。
特に炎上したのがヒストリアの出産だ。エレンとのカップリングを期待していた男性読者(特に海外)が、彼女が顔も不明なモブ男性と結婚したことに激怒。「エレンがモブ夫に託卵した」という根拠のない説を主張し、誤訳デマを意図的に広めるなど悪質な行為に及んだ。参加者は「ヒストリアの子供関連で暴れてたのマジで全員男だった」と証言している。
一方で、主人公の恋愛と独立したサブカプは比較的受け入れられやすい傾向がある。
『BLEACH』のギン(市丸ギン)と乱菊は「男ファンからもウケ良かった」とされる。『銀魂』では土方とミツバのカップリングが男性にも好意的に受け止められ、近藤とお妙も「男性が推しがちな印象」があったという。
『べるぜバブ』の古市とラミアは「男ファン多かった」と証言され、邦枝の部下女とヤンキー四天王も人気だった。同作品は「絶妙に気ぶらせるサブキャラ男女の扱いが上手かった」と評価されている。
『マクロスF』のミシェルとクランも男性に人気があり、『Angel Beats!』の「俺が結婚してやんよ」カップルも好評だった。『FGO』ではティーチとドレイクの組み合わせが支持されている。
高橋留美子作品は特筆すべき存在だ。『らんま1/2』のシャンプーとムース、『犬夜叉』の弥勒と珊瑚など、多数のサブカプが男女問わず受け入れられている。参加者は「振られたキャラに新しい相手ができると発狂する人は高橋留美子作品見たら多分憤死する」と皮肉を述べた。「シャンプーとムースで怒り狂ってる男いた」という証言もあったが、全体としては許容されている。
『コナン』も「サブカプ大量発生してる作品」として挙げられ、『ワールドトリガー』では草壁と諏訪の組み合わせが「男ファンな気がする」と分析された。同作品は主人公の修がモテてほしい派閥が最大手ながら、修の相手としては千佳よりもこなせんや香取を推す男性が多いという複雑な状況にある。
『ドラゴンボール』のベジータとブルマは「女性の方が好きな人多そう」との意見が出たが、「なんだかんだ男も好きな人いる」「ベジータが冷酷ライバル→すっかりいいやつになって嫁の尻に敷かれてるって面白い」という評価もあった。
『ウィッチウォッチ』では、ウルフ=ケイゴという同一人物二人格とネムちゃんのサブカプが「普通に人気」で、「サブカプって主人公関係しないから変なカプ争いと無縁パターンも結構ある」との指摘があった。
参加者の分析によると、男性に受け入れられやすいサブカプには特徴がある。「性格が良い男サブキャラ×その回のゲスト女キャラ(病弱とかの理由ありで最終的に離れる)」というパターンや、「シリアスな作品のメインストーリーに関わってる中々幸せになれなかったCPとかに対しては結構強めに報われろって思ってくれる」傾向があるという。
また「死別CP好き」な男性ファンの存在も指摘され、銀魂の土方とミツバがその例として挙げられた。
女性参加者からは、フィクション内での執着描写と現実の脅威を結びつける意見も出た。「女が殺される事件って元彼や元夫の犯人率高い」「振られても執着解かない人より『次』に進める人のほうが良い」といった指摘があり、甲府の放火事件など具体的な事件も引き合いに出された。
一方で「BLでも執着攻めとか人気」「二次は別なんじゃない?」という反論もあり、「現実でトラウマ級の目に遭うとフィクションを冗談として消費できなくなって無理になる」という個人差の問題として整理された。
結論として、サブカプへの態度は単純な男女差というより、主人公への感情移入の度合い、キャラクターの自律性をどう捉えるか、そして恋愛描写に何を求めるかという価値観の違いによって変わるという見方で、多くの参加者が一致していた。
なぜブレイブルーのmemory oftearsの非インスト版は歌い出しから主旋律と異なる歌い方をしているのか?
せっかくデュエットなんだからどっちかは主旋律で歌えばよくない?
dorawiiより
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昨年の今頃何やってたんだろうって振り返ってみれば返るページもないって言うけれど、
私はちょうど一年前に、
ってちょうど一年前にって言うとザ虎舞竜さんのロード256章の話になっちゃうけど、
そっちのちょうど一年前にはなにやっていたんだろうって。
そしたらNIKKEのことが書いてあって、
その時はみんなレヴェルが160!
アリスって言うニケだけが199になってわーいって大騒ぎしている様子が描かれていたわ。
当時はそれ以上160超えるとかさらに200レヴェル超えるにはどうやったらいいんだよ!って
そんな私もステラーブレイドとのコラボ企画以外では無課金のところ、
トルコの射的の無課金おじさんのゲットワイルドどころではないのよ。
わーい!
どんどんひゅーひゅーぱふぱふ!
ってもう往年の國府田マリ子さんとかヒュージャックマンさんぐらいしかどんどんひゅーひゅーぱふぱふって言わないけれど、
そこを気をつけないといけないわ。
そんで私はニケたちがレヴェル360!を超えるは超えるけれど、
上がったとて
そんなに進められずに相変わらず敵ラプチャーの強さに手を拱いているのよ。
まんべんなくニケたちを強くさせなくちゃ!
あと、
ニケたちがそれぞれ持っている例えば炎とかって属性があるのね。
敵にその属性が合致して攻撃すると与えるダメージがより大きくなるの!
ここら辺のレヴェルに達成すると
何も考えずに好きなニケ達で編制していても勝てないのよね。
特にトライブタワーっていうニケの製造されたメーカーごとで編制する縛りのミッションがあるんだけど、
そこも、
ちゃんと真面目に炎とか水とか風とか鉄甲とか電撃のコードとかあうように編制しないと勝てないのよ。
そこに気付いちゃったわ!
そうしたら行き詰まっていて煮詰まっていた鍋の底に一欠片のおでんの牛スジを見付けた感じのラッキーをとは裏腹に、
勝てるようになってきたのよ!
あと始めたときは「オーバーロード」ってなに?って全く意味分からなかったけど、
今はもうそこまでやってオーバーロードして武装を改造してさらに強くしなくては話にならないので、
オーバーロードってなに?それ美味しいの?って
鍋の底に一欠片のおでんの牛スジを見付けたと同時に味わうあのなんとも言えない味わい深い煮え切ったとろける牛崇神もきっとお喜びになるぐらいのトロトロの牛スジなのよ。
私がNIKKE始めた頃
よその舞台のニケを見ているとなんでマシンガンで300発以上弾数あるの?って謎過ぎて謎過ぎて謎だったけれど、
オーバーロードして弾丸装填数を改造してアップさせていたのね!って気付いたのはそれから随分あとのことよ。
あの、
アリスダイヤリーって言うのはアリスってニケをいろいろ強くしていくと物資がもらえるミッションがあって、
オーバーロードって項目があり、
これってどうやってやるの?って皆目見当もつかないあの頃が懐かしいわ。
山崎まさよしさんが桜木町で見付けられなかったものを見付けた感じなのよ!
だからアリスダイヤリーを全部まさか自分でコンプリートできただなんて!って思い出すわ。
その時はメインストーリーのキャンペーンも全然進められてなく、
とはいえ、
はて?このニケだれ?っていうのが多かったけれど、
今はみんなもう分かってるわ!
見た目が派手で何このアホっぽいニケは?って言葉を選ばずに言ってあんまり苦手だったニケも
アーカイブの私が何度もここで言って泣いている「ミラクルスノー」のイベントはとても良い話よ。
だから、
なんかアホっぽいバカっぽいニケもいるけど、
みんないいニケなのよね。
それを知った瞬間になんかじーんとくるの。
最近はイヴみたいにバトルバトルした強そうで美しい新ニケの登場が少ないんだけど、
私はカッコよくて強くて美しいニケの新SSRだったら回しちゃうけど、
カウンターズっていう、
いわば主役級のニケたちがいるけれど、
ラピはレッドフードラピになって強くなったでしょ?
いずれなりそうで機会を伺っているのかもしれないわ。
量産型だけでずんずんストーリーを進められるようにって思うけど、
結構倍以上話されているでしょ?
今年の流行語大賞の
はらたいら、はらたいら、はらたいら、はらたいら、はらたいら。
合計で15000点!ってワオー!
そのぐらいの開きなの。
ちょちょっと、
到底全部のニケたちまで最強に仕上げる作業と物資は無課金ではゲットワイルドなのよ。
とても難しい挑戦ね。
2軍がどんどん追いついてきていて、
3軍もまた力を付けてきているから、
地味に強くはなってきているのよね。
だけど、
いまだにみんなと高いレヴェルに揃えられるシンクロデバイスってのがあるんだけど、
そこに装着させられてないニケのレヴェル1のニケたちもたくさんいて、
追いついていないところもあるのよね。
NIKKEの過去のイベントストーリーを見るだけのモードもあって、
そのフィルムのアイテムも36個とかたくさん持ち過ぎちゃって、
全部のアーカイブを見れちゃうかも!って見尽くせないところもあって、
やることたくさんあんのよね!
懐かしさを感じるために、
その頃見ても全く意味が分からなかった文脈もあるかも知れないわね。
今観たらまたより楽しめるかも~。
メインストーリーのキャンペーンとハードモードのキャンペーンと全然戦闘力が足りなくて足りなさすぎて、
レヴェル360なのによ!
弱くて進めないの。
苦手なパズルステージのロストセクターのミッションもこなしたり出来るから
見付けたらやることはたくさんあるのよ。
私が見て見ぬ振りをしているだけ。
でもステラーブレイドとのコラボ企画ではちょっと散財だったので、
ちょうどいいでしょ?
売上には貢献しているので無課金プレイヤーでも見逃して欲しいわ。
ステラーブレイドとのコラボ企画のリバイバルは来年6月にきっとありそうよ。
それまでに
強くてカッコよくて美しくしい新SSRニケが新登場しちゃったらまた変わってくるかもね!
なにがやってくるやらで。
うふふ。
レモン炭酸水2ケースが未だに届けないのは大丈夫かしら?ってちょっと心配にあるというか
他で買ってきちゃおうかしら、
どんどん発送予定があとの日にちに変わっていくのよ!
ふーふーしながら飲みーの朝の暖を暖かく身体の中から温めるのよ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
恋をした夜は~全てが上手く行きそうで~
江口洋介です。
よーし!今日は良いことあるかも知れないわ!って運勢マックスてんこ盛りな感じがするの。
そんで、
新聞を買いに行く立ち寄るお店に行ったら、
こないだどこそこで私を見かけましたよーって言われるじゃない?
うかうか鼻ほじって道歩いているわけにはいかない油断ならない大敵なのよ。
まあこれも、
向こうからしたらいつもと違うところで私と出会ったってことのレアキャラ遭遇ってことで満月効果だったかも知れないわ。
今日はより良い一日になりそうな気がするって思い込みすぎると追い込みすぎるから
私は自分自身に今日は良い日だ!って思わない顔をしていつも通り過ごすことにするの。
そうすると
バーに行ったときにバーテンさんが「今日は何かいいことあったんですか?」って尋ねられずに済むじゃない。
良い流れかもしれないので、
新シーズン開幕のスタートダッシュ2連勝はとても開幕スタートとしてはいいダッシュなのとてもいいダッシュなの!大事なので2回以上いいたいところなの。
なんかこの運気を瓶に詰めてそっと閉じ込めておいて、
ひっそりと運気が下がったときにちびちびやるってのがブルーのボトルに水を入れて満月の光に照らす一晩ベランダに置いておけば、
なんか運気をキープできる瓶があったらいいわねって思ったわ。
私がまだハランにイザベルにノアを失った悲しさは消えない喪に服している感じは取っ払えないので、
いつまでもクヨクヨしないで、
さあ!出発進行よ!って
昨日から始まったNIKKEの新しいイベントストーリーはAZXの列車で巻き起こる新しいストーリーなの。
私も気持ち新たに出発進行!って言われてるような気がして前向きに地上奪還を目指すわ。
1か月の3分の2はなんかNIKKEって物資を貯めているじーっとしているターンなので、
一気にメインストーリーを進めるには戦闘力が足りなかったりして
ずんずん進めることができないのがあるところがネックなので、
よーし!今回のお休みはNIKKE頑張っちゃうぞ!って思っても物資が足りなくてそうは海苔問屋が卸す美味しい海苔をそう簡単に卸してはくれないのよ。
なのでベータ版である地上奪還コンテンツも全然進められてないし、
なんか今回して引き当てたいニケもいないし、
今回のイベントストーリーのミニゲームにまた時間をたくさん費やしてしまうようなことがあったらいけないので、
後半終了間際に追い込むんじゃなくって、
コツコツと毎日ストーリーやミニゲームを消化しないと宿題が最終日に山積みになるのよ。
でも、
今日は絶対にいい感じに1日を過ごせるようにビリヤニでも食べに行こうかしら?って思うの。
乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニが発売されてしばらく経つからほとぼりも冷めて、
発売当日に行くとあまりにも乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニに引っ張られて来たのかよ!って店員さんに見破られちゃうから、
もうそろそろインドの山奥から降りてビリヤニを食べにいってもいいかも知れない季節。
後半戦ライタと一緒に食べ進めていくと幸せのスパイスの風が身体の中を勢いよく駆け抜けていって何かに目覚める感じがするの!
私に足りなかったものはそのお店のチキンビリヤニだったかも知れない!
テレビの占い番組では今日の私のラッキーアイテムはヨット!って言ってたけど、
そんなわけあるかーい!って突っ込んじゃいそうよ。
そうしたら、
陸上運搬されてトラックに乗ったヨットが目の前を通っていったのには、
思わず、
囓っていたバターを塗った食パンが交差点のアスファルトの上に落ちたの!
あちゃー!って私は落ちていくバターを塗った食パンがスローモーションになるような感覚に陥りつつも、
これ幸いか、
バターを塗った面が上になって落ちたので3秒以内に回収すればまだパンいけるっ!って勢いで拾ってまた食べたの!
これが家の絨毯の上に落とすものなら、
だからヨット見たしバターの面が下になってアスファルトの路上に落ちなくてよかったし、
だからきっと今日はこの勢いで『今日は猛烈にツイている烈伝』の全8巻を一気に読めそうな気もするのよ!
この勢い良いわ!
銚子港の岸壁の端っこから乗り出して海に落っこちかねないのでそれは気を付けるようにしたいわね。
相反することを同時に成し遂げてみたいわ。
とりあえず!
うふふ。
美味しいかもしれない3種類のチーズのズーチーを重ねて食べると美味しいのかも!?という発見!
たまにはチージーでズーチーなサンドイッチでもいいかも!って思ったわ。
朝に沸いている70℃の美味しい飲み頃、
このチャンスを逃さないように飲んだ
今日は今朝はかなり寒かったわ。
温活オンよ!
いい加減レモン炭酸水が注文してから1か月もたつのにまだ到着していないのが気にあるけれどいずれ届くわよね!
いいスタートね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ナウでヤングなワイ氏が好きな海外アーティストでアレックス・ウォーレンっていうのがおるんやけど
Youtuberでtiktokerっていう増田が最も嫌いそうなアーティストではあるんやけど楽曲はポップでけっこういい
Ordinaryとかは全米、全英チャートで1位をとってたし知ってる人もおるかもしれん
アレックスの日本初アルバムが「You'll Be Alright,Kid」なんやが、とにかく収録曲が短い。
これ最近の流行らしいんやけどほんまかと思ってAlexがZ世代が一番フォローしてる男性アーティストやったら
diorama(2012):14曲61分33秒 1曲平均4分24秒
YANKEE(2014):15曲64分16秒 1曲平均4分35秒
Bremen(2015):14曲62分00秒 1曲平均4分26秒
BOOTLEG(2017):14曲60分8秒 1曲平均4分18秒
STRAYSHEEP(2020):15曲59分35秒 1曲平均3分58秒
LOSTCORNER(2024):20曲70分58秒 1曲平均3分33秒
これってパプリカとかFlamingoとかLemonが入ってて
時代に合わせた曲を作っていくと短くなっていく傾向があるんだろうか
ちなみに現在日本最強アーティストであるであろうYOASOBIは
アルバムという形ではなくEPという形で楽曲集を発表しているが
THEBOOK(2021):7曲28分39秒 1曲平均4分5秒 インスト除く
THEBOOK 2(2021):8曲27分32秒 1曲平均3分26秒
はじめての -EP(2023):4曲14分19秒 1曲平均3分34秒
THEBOOK 3(2023):8曲27分31秒 1曲平均3分26秒 インスト除く
ワイ氏が青春時代に最も聞いてたアルバムであるところのRADWIMPSの絶体絶命なんかは
14曲65分30秒 1曲平均4分40秒 シークレットトラック除く
たぶん他のアルバムも平均4分30秒くらいだったと思うから10年で1分近く短縮されてる。
20%の時短に成功してると考えると、やっぱ今って大コスパ時代なんやなって思いました
あと個人的に聞いてて思ってるのはイントロとアウトロが減ったなっていうこと。
なので逆に1楽曲あたりのワード数の比較とかもしてみたいと思った。
もしかしたら楽曲は短くなっててもワード数は意外と減ってないとかあるかもしれない。知らんけど。
【追記】
日本最強はMrs. GREEN APPLEではという指摘があったので
TWELVE(2016):12曲48分22秒 1曲平均4分2秒
Mrs. GREEN APPLE(2017):13曲53分54秒 1曲平均4分9秒
ENSEMBLE(2018):13曲55分49秒 1曲平均4分18秒
Attitude(2019):17曲62分9秒 1曲平均3分39秒
Attitude(2019):16曲61分8秒 1曲平均3分49秒 ※InsPirATioN(1分1秒)除く
ANTENNA(2023):13曲53分32秒 1曲平均4分7秒
ミセスはAttitudeは短いけど他は大体4分弱なので他2組と比べると結構長いほう。
10周年ベストアルバムの「10」も19曲83分20秒で1曲平均4分23秒だから
ミセスは昨今のアーティストの中ではじっくり曲を聞かせるタイプのアーティストっぽい。
平日の夜の可処分時間の無さを嘆きながら観るシャインポストのライブビューモードはやっぱり私の癒やしだわ。
そうなること然る事ながら
本編もそっちのけでゲーム内でサポートしてくれる小夢ちゃんにまたこっぴどい言われようにされると結構心に刺さるので、
本編避けしちゃってしまってるわ。
スプラトゥーン3はといえば
もう緩やかなプレイ状況になっているわ。
私のなんでこんな時間のなさ過ぎ?って思うほどそれとは反して朝ドラが面白いわ。
主人公のおトキちゃんがヘブン先生のお使いの「ビア」ってのが何のことだか分からなくて、
ビアに通ずる音の近いものを集めてヘブン先生の前でモノボケを披露する始末の展開が面白すぎるわ。
日本に慣れていないヘブン先生の困っていながらもトンチンカンな暮らしっぷりも眺めているだけで面白いし、
相変わらずおトキちゃんの家族総出で出来事が起こる先で総動員するもんだから、
こないだなんか
みんなスキップできてなくて困っているのに、
1人だけ武士なのに上手にできるんかーい!ってまたみんな総勢でずっこけるなんかそこにイズムがあるわ。
なんか最低でも週1回のずっこけどころがあるからそこが見所なのよ。
そういえば
なんかことある毎に朝ドラって週一で事件が起こるってのたセロリって山崎まさよしさんも言って歌っているに
何か時間が起こるんだけど、
今回に限っては週一で1ずっこけはある感じ。
何にも起こらないヘブン先生がスキップしてビール飲んでいる朝ドラなのよ。
倍速で観ちゃっているところが本放送に追いついていない私が悪いんだけど、
とはいえ、
そうよ、
夜は夜でなんか時間がいろいろなくって、
NIKKEのさ、
あんましグッとこなさそうなイベントストーリーだと読むのも億劫になってしまうわ。
意外とNIKKEってバトルって言うより読みもの読むものが多いのよね。
とくに前哨基地での突発イベントは微々たる報酬とは言え消化しておきたい読む系のイベントで
これ1週間のうちに全部こなさなくちゃいけない重しが私にのしかかっていたけれど、
条件にあう突発イベントが今はありません!って週変わっても突発イベントがゼロ件のままで、
無かったらなかったで淋しいなって思ったわ。
あまりにも3周年イベントが壮絶すぎて喪に服しているユーザが多いのかもしれない私もなんだか気持ちがスパッと晴れ渡る感じの心持ちでプレイできないわ。
最近は消化作業のデイリーミッションにウィークミッションを淡々とこなすだけで、
他のユーザーのニケの部隊たちと戦うアリーナ戦もガッツリ勝つことができないくて、
編制見直さなくちゃとは分かっているけれど、
なかなかそこも見直しができていないし、
キャンペーンモードのメインストーリーも何戦に1回はフルボイスのストーリー挟まるので、
いやこれがね、
サクサク行けばいいんだけど、
腰据えてやんなきゃ!って最低でもメインストーリーに関してはそう思っている私の気持ちも分かって欲しいわ。
どんどん占領した地域がまだ奪い取られてしまって私は鼻提灯を膨らませて寝ている場合じゃないのも分かっているけど眠いの!
もー、
本リリースされたら時間これそこに当てられるのかしら?ってもうこの話なんべん私言ってるの?っての私自身でも分かっているから。
あとさ、
思い出したけど最近のこのNotebookLMちゃんの進化がすさまじくって、
私の書いた1日分の増田の2000文字ぐらい読み込ませてみても
10分から15分ぐらいの尺の解説音声ファイルを作ってくれるので、
それ聴いている聴きまくっている聴きまくりまくりすてぃーで時間がいくらあっても生成無限に出来ちゃうから、
聴くにもほどがあるのよ!
本当に凄いんだからラジオのニュースだってアーカイブで聴いている場合じゃない熊情報ばかりだし、
あと再来年だっけバカリさんことバカリズムさん脚本の朝ドラも今から楽しみすぎる勢いがあまるってもんよ!
でねそれの適当に何でも文章を読み込ませてNotebookLMちゃんに解説要約何でもしてもらったら、
思い当たる節と言えばそういったNotebookLMちゃん節があったのを忘れていたわ。
みんなまだ世間はChatGPTちゃんのことばかりを言って代表的なところがあるけれど
Geminiちゃんもいるし特にNotebookLMちゃんはさらにめちゃ凄いってことまだ気付いてない人多いと思うので使ってみると良いと思うわ!
私が初めてNotebookLMちゃんを使い出したとき使い方が分からなくて、
てっきり対話型AI的な作法でフォームに延々と「こんにちは!」って言っても何も返ってこない時期が長く過ごす生活をしていたので、
なんてNotebookLMちゃんって冷たいの?って感じていたけれど、
それはそもそもとして使い方が違ったのよ!ってことに気付いたのはつい最近なの。
あと面白いのが、
NotebookLMちゃんはソースをもとにしてクイズを作ってくれるんだけど、
これ書いた本人も全問正解なかなかできないこともあるので、
やりたい事とやるべき事を天秤ばかりにかけてやんないといけないわよね!
うふふ。
リーズナブルに私のタマゴ欲を満たしてくれる黄色い元気の源よ!
お仕事が上手くできるかって言うよりこの意気込みを買ってほしいの!
頼んだ2ケースがまた届かなくて
もうちょっと待ってみようかしら?って切らす痺れもないぐらい待っているのよ。
まあ待つしか無いわね。
以後気を付けなくちゃね!
シュワッと決めていくわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ブルアカはやってほしい。ストーリーを読みたいならプレイしないの勿体なさすぎる。
ブルアカは『ほぼ』自前のキャラ不要でストーリーを全部読める。
『ほぼ』というのは、メインストーリーで必要な時があるから。でも、安心してほしい。常設イベントでキャラがたくさん配布されてる。そいつらを回収し、石を砕いて育成すれば攻略できる。
それ以外は、ストーリー上の調節されたキャラを使うだけだから、増田は戦闘をAUTOにして眺めていればいい。
ちなみに、イベントストーリーはスタミナ消費発生するが、メインストーリーはスタミナ消費なし。
攻略サイトでイベント開催順を調べて、順番通りに読んでいくといいよ。スタミナ回復は石砕けばいい。