
はてなキーワード:アンケートとは
高齢者は社会保障費を現役時代にそれほど負担してない割にもらっている(陰謀論ではなくファクト)ので、そのことに対する憎悪がコアになっている気がする
カスハラの加害者は50代男性60代男性(バブルから氷河期前期)が突出して多く(これは就労者にとったアンケートの結果)、「店員」「営業マン」「看護師」等として彼らに接している若い男女が有権者であることにより、
高齢男性の候補者が見た目で憎悪されやすいというのがあり、「高市早苗は女性だから」というまったくもって意味不明な投票を促進した面があるのではないかとも思う
立憲の安住は本当に良くない、あれは嫌な客や嫌な上司の記憶を露骨に誘発する態度なんだ
安住がどのような仕事をしてきたかではなく、嫌な客や嫌な上司の記憶を誘発されたというPTSDっぽい理由でお気持ちで落選したと思う
安住が元グラドルに負けたので、元グラドルに票を入れた有権者がカウパーで投票しただの言われて誹謗中傷されているが、接客業の経験があると接客業的に有権者に訴えかける候補者のほうがシンパシーを覚えやすいのでは
逃げ若は途中まで単行本買うくらい応援してたけど、作者コメントでも単行本でもアンケートの話ばっかしてるのもな…
挙句の果てに「お前らがどの話にアンケート入れるか入れないかで今後の展開変えるからな」とか言い出したから作品自体の応援のために常にアンケ出してたのが馬鹿馬鹿しくなって読むこともやめてしまった
「大逆風でしょうがない雰囲気」立憲ベテラン勢が落選…中道“大敗”両代表が辞任へ
番組で投票を終えた人に独自にアンケートを行ったところ、自民党に投票した人の多くが、高市総理を理由にあげていました。
「発信力がある。その言葉に期待している」
「はっきりしていて、割と好感が持てる」
理由の多くが期待や印象、感情論で、具体的な実績が語られていないことに強い違和感を覚える。
「昔はインタビュー記事とか追及系の記事が多くて今のクソみたいな自分語りの記事がないからよかった」
本当かこれ?言うほどインタビュー記事多かった(今より比率が高かった)か?
デイリーのランダム表示機能使って昔の記事も読んでるけどそこまで昔の記事がよかったとも思わんぞ。平坂寛がいたころはディープな実践系とかの比率が上がってたのは事実だろうけど、そういうおじさんは平坂に関してあんま言及してない気がする。
古賀及子とかの印象?古賀は他のライターの記事でも聞き役で呼ばれてるからインタビュー系の印象はあるけど記事一覧見ると本人が書いてる記事だとアンケートします→こういう結果でした!だけのパターンも多くね?
林べつやくが細かいネタばっかになってんのはわかる。べつやくはべつやく絵があるからそれで特徴になってるけど、林が何周か遅れのガジェット系tuberみたいになってるのは加齢だなと思う。
実は今憲法改正のアンケートを取ると賛成の方が多いんです。これまでは反対が多かったから発議しなかっただけです。衆議院はもちろん、参議院も憲法改正賛成の党がまとまれば現状でも3分の2にはなるんですよ。つまり発議は確実にされます。その後の国民投票も今の投票率なら賛成が過半数を取れる状態です。どれだけ反対を唱えようが、まず言論統制の組織を作ります。ジャンジャン賛成のCMを流し、反対の意見は黙殺されます。で、今賛成の方が多いんだから国民投票でも可決されます。始まってからではこんな投稿すら出来なくなるでしょう。いい加減現実を見ましょう。妄想で済ませる時代は終わりましたよ。
国民投票があるから大丈夫?違う違う、そんなのは大した障壁じゃないんだよ。何故ならまずは情報統制、言論統制を始めるんだよ。そういう組織作る為の法案は簡単に通っちゃうからね。そうして改正に反対する声をシャットアウトしちゃうんだよ。そうして聞こえの良い声だけ残して改正は必要なんだと思わせる。そうすりゃ今の投票率なら国民の過半数くらいは取れちゃうって訳。そもそもアンケートでの改正賛成って声は反対より優勢だからね。こうして憲法改正が実行されます。自衛隊の明記?それだけな訳無いよ。緊急事態条項を絶対加えて、徴兵だろうが何だろうがやりたい放題に出来るようにします。今回の選挙の結果で実現出来るようになりました。
今現在も不同意性交罪は強化されたまま、困難女性支援法とかAV新法とか、フェミがゴリ押しした法律が全部生きてる。
女子枠は増え続けてるし、生理痛休暇みたいなクソ制度が自治体レベルでどんどん導入されてる。
男性トイレすら女に侵食されてる最新事例まで出てるのに、嫌われてる?
現実の法と制度は全部フェミ側が勝ち続けて、お前らは「大多数はフェミ嫌い」って言い続けてるだけ。
お前らが「今年こそフェミはオワコン!」って言い続けてるのに、結果ゼロ。
ほんと口だけ集団だな。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2004a9e7c5efc8692282add4231a708a5e81660e
https://www.gyro-n.com/kikicomi/
利用者のアンケートをAIで勝手に文章化して口コミにするツールもっとヤバい。
これただの偽情報じゃん。
最近さ、X(旧Twitter)見てると「え、この漫画家もそっち系なの?」ってガッカリする人が多すぎ。
明らかに特定の野党を応援してたり、政権批判ばっかりリツイートしてたり。
あれ見て「漫画家は自由業だからリベラルが多いんだね」なんてお花畑なこと言ってる奴、マジでピュアすぎるだろ。
まずさ、漫画家と編集者の関係を勘違いしてる奴が多すぎる。対等なパートナー?んなわけねーだろ。実態は完全に上司と部下、いやそれ以上の主従関係だよ。
編集者は連載の生殺与奪の権を握ってるわけ。ネームを通すかボツにするか、アンケート順位をどう操作するか、単行本の販促に力を入れるか。全部編集部のさじ加減一つ。そんな相手から「最近の政治について、こういうスタンスで発信してよ」って仄めかされたら、逆らえる漫画家がどこにいるんだよ?
出版社の上層部なんて、マスコミ業界特有の左寄り思想に染まった連中ばっかりなのは公然の事実だろ。彼らにとって、影響力のある漫画家を自分たちの思想の拡声器にするのはコスパが良すぎるんだよ。もし出版社の意向に反して保守的な発言をしたり、野党に批判的なことを描いたりしてみろよ。
こんなの日常茶飯事だよ。漫画家を干すなんて、出版社からすれば赤子の手をひねるより簡単なんだから。
逆に、出版社やマスコミの意向に沿う物分かりの良い漫画家はどうなるか。 急にメディア露出が増えて、大して面白くもないのに「社会現象!」とか言われて持ち上げられる。SNSのフォロワー数だって、バックにいる組織が動けば簡単に操作できるだろ。
今売れてる漫画の半分くらいは、実力じゃなくて「思想的に使い勝手が良いから」っていう理由で、マスコミの力によって無理やり流行らされてるだけなんだよ。
おいおい、そんなにカリカリすんなよ。お勉強ができるのは結構だが、お前こそ指標と現場の乖離ってやつが見えてないんじゃないか?
確かに景況感指数(DI)は企業のオヤジ連中にアンケート取って算出してる。
だがな、そのアンケートに答える人間だって、朝から晩までニュースや株価、取引先の顔色っていう雰囲気(情報)を見て判断してるんだよ。
自分のカネ回りがすべて? そりゃカッコいい台詞だが、そのカネ回りを決める客や投資家が、プロパガンダや雰囲気に流されて財布を閉めたらどうなる?
どんなに腕のいい職人も、世の中が不況だって空気になれば仕事が止まるんだよ。
その人間が感情や情報で動く生き物だってことを忘れて指数が全てなんて言ってるのは、それこそ机上の空論、教科書を丸暗記しただけのお坊ちゃんだな。
まあ、そんなに死ね死ね言うな。血圧上がるぞ? 旨い酒でも飲んで、少しは世間の空気ってやつを吸ってみな。余裕がないと、いい仕事はできねえぞ。
「素敵~♡」とクネクネされたら「はいじゃあここで決定」って増田が決めりゃいいだけじゃんみたいなブコメあるけどこれと似た話題で
制限時間付きで候補提示してアンケート募ったらいつまで経っても候補地についての感想をクネクネ言い合うだけで誰も回答しなかった
就職氷河期の最中、小泉IT革命のお陰で生き永らえた就職氷河期の一部はその後のIT業界の成長に伴って収入と貯蓄を増やせたから自民支持なんだよね
んで、ホントのホントに就職氷河期で最も割を食った層が何処に行ったかと言えば当時はまだまだ世界でも需要の高かった製造業と、公共事業を拡大したことで仕事が存在した土建業だった
この状況が一変するのはリーマンショックで、就職氷河期後に製造業非正規で食いつないでた層が円高容認する政府の方針の煽りを受け切られてしまう。これが派遣村の背景
しかしこれは安倍政権が立つと製造業が力を取り戻し始め、製造業は人手不足の最中に経験者採用と銘を打って就職氷河期世代まで声をかけて正社員登用をし始めたんだ
だから自民支持の就職氷河期の一部にはIT革命とアベノミクスによって正社員になれた層が少なからず居て、それは各メディアの政党支持アンケートとかに就職氷河期が自民を支持する2桁%として出てくるのだ
はてなに居るIT業界勤めはこの事実を隠したくてしょうがなく「IT革命後の自民の動きがぁ」とか「同世代の仲間がぁ」とか言って、自分たちが自民党政権で旨味を得てきたとバレないように動いてるんだよね
日本の既婚者・カップルにおいて、「週末(休日)しかセックスしない(または週末が主である)」という層の具体的な割合は調査によって異なりますが、「週に1回(主に週末)」が標準的な頻度の一つとして挙げられています。
夫婦の営みのタイミングは「週末の夜」が最多というアンケート結果があります。
「1週間に1回」の頻度で営みがある夫婦は全体的に見て一般的であり、共働きの増加や生活リズムから、金曜・土曜の夜などの休日前に集中しやすいと考えられます。
「1週間に1回」程度:約2割〜3割。
「2週間に1回」程度:約1〜2割。
「1ヶ月に1回」程度:約2〜3割。
週末に固定している場合、上記「1週間に1回(約20-30%)」の層に入ることが多いと考えられます。
3. 年齢層・状況による違い
20代夫婦:週末に限らず活発な場合もあるが、週に1〜2回程度が主流。
30代・40代夫婦:週に1回以上は3〜4割に低下し、週末に1回というスタイルが定着しやすい傾向。
共働き:週末の夜など、タイミングを合わせて行うことが増える。
4.セックスレスの現状
一方で、日本の夫婦の約6割が「セックスレス(1ヶ月以上ない)」であるという調査結果もあり、週末を含めて性行為がない層も増加しています。
まとめ: