
はてなキーワード:アルビオンとは
診断系(アルビオン・イプサ・西武でしてもらったことがある)ではかならず「乾燥肌」と言われる。めちゃくちゃ脂出るのに……と毎回思っている。
黒ずみ以外のトラブルはあまりない。白ニキビがたまにできるかなくらい。
頬などの毛穴はみっちり引き締まっているわけではないが開いているという感じでもないと思う。
あとは眉間と顎の角栓が気になるかも。
以前は基本常時黒ずみがある状態だったのが、たまに調子がいい時がある、という感じになった。
上記は最初の投稿だが、現在は翌朝になっても結構きれいな状態が持続している時がある。ちなみに今日は持続できていなくて黒ずんでいる。
その点はわずかではあるが良くなっていると思う。
ただ、頬の毛穴は以前より開いた気がする。加齢かもしれないし、肌を気にしだしてよく見るようになっただけかもしれない。
メイクした日はシュウ、してない日はmanyo→おうちdeエステ を基本にしてる。入浴した日とかにsuisaiを足す。
メガ割で買い溜めたものが減ってきたからなんかもうあるやつ適当になってる
全部気分で使ってるので、次の日調子良かった日に見返せるよう組み合わせの写真を撮ってるけど活用したことない。
毎日入浴するのが多分一番いい。汗をかくべき。
1年経ったし書くのはこれで最後になりそう
連邦に寝返ったシーマ艦隊は、ソーラ・システムIIの防衛に就いていました。
ソーラ・システムIIに攻撃を仕掛けてくるデラーズ・フリートの部隊を、連邦軍と協力して迎え撃ちます。
シーマはエギーユ・デラーズが乗っていたグワジン級から赤いモビルスーツに乗って発進し
自らの旗艦であるリリー・マルレーンのところに戻ろうとしますが、コウ・ウラキのガンダム試作3号機にリリー・マルレーンを撃沈されてしまいます。
その後、シーマはコウ・ウラキのガンダム試作3号機と交戦しますが、ガンダム試作3号機の大型ビーム砲を搭乗モビルスーツの腹部に突き立てられ、そのまま撃ち抜かれて戦死しました。
アナベル・ガトーのノイエ・ジールは、コロニーを狙うソーラ・システムIIを阻止するため、ソーラ・システムIIへと向かいます。
ソーラ・システムIIの防衛艦隊の迎撃を突破してソーラ・システムIIに接近したアナベル・ガトーは、ソーラ・システムIIのコントロール艦を攻撃します。
しかし、ソーラ・システムIIはバスク・オムの指示で照射され、コロニーはソーラ・システムの光に焼かれました。
ノイエ・ジールの攻撃を受けたコントロール艦は、ソーラ・システムの光が放たれた後に爆発。
ソーラ・システムの光は止まり、そしてソーラ・システム照射による煙の中から、焼き尽くされなかったコロニーが姿を現します。
そしてコロニーはそのままソーラ・システムを突き破って地球への落下を続けていました。
アナベル・ガトーは地球へと落下を続けるコロニーの内部に入り、最後の軌道修正を行っていました。
そこにアルビオンからコア・ファイターに乗ってやってきたニナ・パープルトンが登場。
ニナはガトーにやめるように懇願しますが、ガトーはそれを受け入れませんでした。
ガトーが最後のレバーを引こうとしたその時、コロニー内にはいつの間にかコウ・ウラキもやってきており、ガトーはそのコウ・ウラキにレバーを引いているところを銃で撃たれてしまいます。
アナベル・ガトーは右脇腹を負傷しますが、根性でなんとかレバーは最後まで引ききっていました。
ガトーはコウ・ウラキに止めを刺されそうになりますが、そこをニナ・パープルトンに助けられます。
そしてニナの肩を借りてコントロールルームを後にします。その後、ガトーは途中の通路でニナから事情を聞いた後、ニナのお腹を叩いて眠らせ、コロニーを脱出。
ニナをコア・ファイターのコックピットに乗せ、そのコア・ファイターをアクシズ先遣艦隊へと向かうドムに託しました。
そしてガトーはコロニーの外でコウ・ウラキを待ち、出てきたコウ・ウラキのガンダム試作3号機との一騎打ちを始めます。
しかし、その一騎打ちはソーラ・システムIIの二度目の照射で中断されます。
ガンダム試作3号機に乗っていたコウ・ウラキはソーラ・システムの攻撃を受けて気を失っていたようでしたが、ガトーはそのコウ・ウラキのガンダム試作3号機を撃墜することなくその場を離脱。
ソーラ・システムを受けて傷ついたノイエ・ジールでデラーズ・フリートの残存部隊と合流します。
ガトーたちデラーズ・フリートの残存部隊に対して連邦艦隊が降伏を呼びかけてきますが、残存部隊はそれを受け入れず、一人でもアクシズ先遣艦隊に辿り着くために連邦艦隊の突破を試みます。
しかし、連邦艦隊の艦砲射撃とモビルスーツ部隊の抵抗を受けて、次々に撃墜されていきました。
ガトーもボロボロになったノイエ・ジール(Iフィールドも壊れていたようです)で突破を目指しますが、最後はサラミス級に特攻を仕掛け、ノイエ・ジールはサラミス1隻を道連れに爆発。
コウ・ウラキ中尉はガンダム試作3号機でリリー・マルレーンに攻撃を仕掛け、一撃で撃沈しました。
そのあとはシーマ・ガラハウと交戦。ガンダム試作3号機の大型砲でシーマの乗っていたピンク色のモビルスーツを串刺しにして撃ち抜きました。
連邦軍とシーマ艦隊は共闘関係にあり、アルビオン隊はソーラ・システムIIの守備に回るように言われていましたが、コウ・ウラキは納得できず、独断で命令を無視していました。
シーマ・ガラハウを倒したコウ・ウラキは、ソーラ・システムIIを突破して落下し続けるコロニーに入ります。
そしてそこでコロニーの軌道の最終調整を行っていたガトーを銃で撃ちます。
しかし、そこにはニナ・パープルトンもいて、ニナは撃たれて倒れているガトーを心配してガトーに駆け寄ります。
コウ・ウラキは倒れているガトーに止めを刺そうとしますが、ニナに止められ、さらにガトーに銃を向けようとしたコウ・ウラキに対してニナは銃を向けました。
ニナはガトーを連れてコウ・ウラキの横を通り過ぎ、そのままコントロールルームを後にしてコウ・ウラキの前から姿を消しました。コウ・ウラキはニナに戻るように呼びかけますが、ニナはコウ・ウラキに答えることはありませんでした。コウ・ウラキはその場に一人取り残され、叫んでいました。
コウ・ウラキはガンダム試作3号機に乗ってコロニーを脱出する前に、ニナの写真を見ていました。
コウ・ウラキがコロニーを脱出したところに、コウ・ウラキを待っていたアナベル・ガトーのノイエ・ジールが現れます。
コウ・ウラキのガンダム試作3号機とアナベル・ガトーのノイエ・ジールはビームサーベルで一騎打ちを始めます。
ガンダム試作3号機はIフィールドが壊れていましたが、ビームサーベル戦の後はノイエ・ジールがガンダム試作3号機に対してビーム攻撃を仕掛け、ガンダム試作3号機は巨大な右腕パーツを破壊されます。
さらにガンダム試作3号機は残った巨大な左腕パーツをノイエ・ジールのケーブルで伸ばした下腕部に捕まれます。
そのケーブルは切れますが、その後ノイエ・ジールは見たことのない謎の腕を4本出してガンダムに襲い掛かり、ガンダム試作3号機はノイエ・ジールに謎の4本の手で背中から抱きつかれていました。
しかし、そこにソーラ・システムIIの第二射が放たれ、ガンダム試作3号機とノイエ・ジールはソーラ・システムIIから放たれた光に包まれました。
ソーラ・システムIIはコントロール艦を失っていたため、25パーセント以下の出力しかなかったようです。
ガンダム試作3号機はボロボロになるだけで済みました。しかし、ガンダム試作3号機のコックピットにいたコウ・ウラキは気を失っていました。
コウ・ウラキが目を覚ました時、アナベル・ガトーのノイエ・ジールの姿はありませんでした。ガトーはコウに止めを刺さず見逃してくれたようです。
コウ・ウラキはボロボロになった巨大なパーツからガンダム試作3号機を分離。
巨大パーツの中にあったガンダム試作3号機の方はほとんど無傷でした。コウ・ウラキの目の前にはサラミス級が現れますが、コウ・ウラキは叫びながらビームライフルを撃っていました。
ニナを失い、ガトーとの決着もつかず、やり場のない怒りや情けなさがあったのかもしれません。
戦いが終わり、コウ・ウラキは裁判を受け、懲役1年が科せられました。
ニナ・パープルトンは落下しているコロニーに向かってコア・ファイターで発進します。
コロニーのコントロールルームでコロニーの軌道の最終調整を行っているガトーと再会し、やめるように懇願します。
そしてガトーに向かって「なぜまた私の前に現れたの」と問いかけました。
ニナは自分の言葉を聞き入れずレバーを引こうとするガトーに対して、ガトーの置いてあった銃を手に取り、その銃口をガトーに向けます。
ニナは引き金を引かなかったものの、そこに現れたコウ・ウラキがガトーを撃ち、ガトーは右脇腹に弾を受けニナの目の前で倒れていました。
ニナは撃たれたガトーを心配してガトーに駆け寄ります。目の前にはコウ・ウラキがいるにもかかわらずです。
そしてガトーに止めを刺そうとするコウ・ウラキを止め、さらにはガトーに銃を向けるコウ・ウラキに対して銃口を向けました。
そしてガトーを連れ、コウ・ウラキをその場に残して、コントロールルームを去りました。
コントロールルームを出たニナはガトーに事情を説明します。ガトーはニナに「自分のことは放っておいてほしかった」と言いますが、ニナは「私にはこうする他になかった…」と答えていました。
それはニナの「ガトーに死んでほしくなかった」という思いだったのでしょう。
ニナはガトーにお腹を叩かれて気を失います。そしてニナはガトーの手でコア・ファイターのコックピットに乗せられ、アクシズの先遣艦隊に合流するドムに託されました。
気がついたニナはアクシズ先遣艦隊に保護されていました。そこでガトーの帰りを待ちますが、アクシズ先遣艦隊は連邦艦隊に退去を迫られ、デラーズ・フリート残存部隊の回収を諦めて反転。
ニナはガトーが戻らないことを悲しんでいました。
グワンバン級からは小型宇宙艇が発進していましたが、それにニナが乗っていたと思われます。地球圏に留まることを選んだようでした。
コロニー落下から3日後、バスク演説が行われ、宇宙世紀0083年12月04日、ティターンズが結成されました。アルビオン隊の一部はティターンズになったようで、黒の制服を着ていました。
アナハイム・エレクトロニクスのオサリバン常務は自殺したとされていますが、本当に自殺なのか、隠蔽工作の可能性も感じられます。
宇宙世紀0084年03月10日、コーウェン将軍管理下にあったガンダム開発計画は抹殺され、RX-78GUNDAM(GP01/Fb、GP02A、GP03)が登録抹消となりました。これにより、コウ・ウラキ少尉への罪状は消滅したようです。
コウ・ウラキは北米オークリー基地にやってきていました。そこで砂色のゲルググタイプに乗ったキースと再会。
そしてコウ・ウラキの前に止まったモーラ・バシットの運転する車には、ニナ・パープルトンの姿がありました。
コウ・ウラキはニナの姿に驚きますが、ニナはコウ・ウラキを見て嬉しそうな顔と悲しそうな顔を見せ、最後は優しく微笑んでいました。
鼻の黒ずみ、洗顔直後は結構きれいになったりするが、その後のスキンケアが終わる頃にはまた黒くなっていたりする。
これの解決法が知りたいので、いろいろ試していることを書く。
診断系(アルビオン・イプサ・西武でしてもらったことがある)ではかならず「乾燥肌」と言われる。めちゃくちゃ脂出るのに……と毎回思っている。
黒ずみ以外のトラブルはあまりない。白ニキビがたまにできるかなくらい。
頬などの毛穴はみっちり引き締まっているわけではないが開いているという感じでもないと思う。
あとは眉間と顎の角栓が気になるかも。
朝に洗顔をする習慣がなかった。叩かないでほしい。
あまり外に出ないし、メイクの予定がある日でもビオデルマで拭き取るだけだったりした。
昨日ふと気づいて、起きたときに脂が出ているのだからと思ってクレンジングすることにした。
説明受けたときは「3回くらい水つけて乳化すると落としたときヌルヌルしません」ぐらいだったと思うのだけど、乳化の段階で汚れを落としているような気がするので、オイル付けて擦る時間と乳化させて擦る時間を同じくらいにしてみてる。
外出予定がなければ入らなくても平気な人間だったが、3ヶ月前から毎日入っている。叩かないでほしい。
ちなみに朝洗顔する習慣がなかったため、洗顔=風呂であり、風呂に入らなければ顔も洗っていない。
温スチーム→風呂→スチーマーのなんかのモード を3ヶ月前からほぼ毎日やっている。それまで3日に1回くらいしか風呂入れなかったのに。
やる気のある日を細分化すると 温スチーム→洗顔→毛穴パック→風呂→化粧水・シートマスク→スチーマー これくらいやってる。
正直入浴前の温スチームは効いてると思うけど入浴後の謎モード(温冷交互に出たりするやつ)はモードいろいろ試してもよくわからない。でもパナを信じている。
かなり昔にサロンで何年かやっていたが、最近医療脱毛を2回やった。
多分これに行くのが一番早いんだろうけど最終手段みたいになっている。
1回やってみようかな。ピーリング系でいいのかな。
健康診断へ行った。
何度も行ったことのある病院なので道は間違えないと思ったが間違えてしまい、GoogleMapをみたら1km以上も離れた場所にいて走らなければならなかった。
一方海の景色は非常に爽快だった。普段ひきこもっているので自然の景色は刺激になる。
健康診断のときにわかったが、俺はどうやら目が悪いらしい。メガネを買うように勧められた。
さて、帰って仕事後にネトゲをやったが、ゲーム内の金集めの方法がわかってきた。要するに物を売ればいいのだ。
資源を集めて加工して売ってもいいし、ダンジョンで受け取ったアイテムを売っても良い。
なんかこれじゃあソルジャーと言うよりは商人だな。サンドボックスゲームだからこう進めないとだめというルールはないはずだが固定的な攻略法になってしまうかもしれない。
ネトゲは時間を決めてやらないとダメだ。例えば「水曜の午後はアルビオンの日」と決めておけば、他の日の午後にコミックを読んだり映画を見たりできる。
| 曜日 | 時間 | 余暇にやること |
| 月 | 夜 | コミックを読む |
| 火 | 夜 | 筋トレ |
| 水 | 夜 | アルビオン |
| 木 | 夜 | 筋トレ |
| 金 | 夜 | アマプラでTVシリーズ視聴 |
| 土 | 昼 | マクドナルド |
| 日 | 昼 | 本屋 |
アルビオンオンラインのチュートリアルを終えて船でとある地方についたみたいなんだけど、これがまたしんどい。
なにがしんどいかっていうと、「疲れましたか?街を見て回りませんか?」みたいなタイトルのクエストをクリックしたら「さあ、命令だ、見て回れこのボケ!」みたいなこと言われてんの。
クエストをこなすという発想が、そもそも俺には合わない。仕事じゃないんだからもっとリラックスさせてくれ。
一日の集中力は有限と言い、意思決定を減らすために服の種類を1種類にする人というのがいるらしいが、仕事で疲れたあとにゲームをしようとするとそれがかなり理解できる。
ああ、なんで仕事ってしなければいけないのだろう。俺が今の仕事をしてもしなくても、別に社会は平常運転だろう。なんで無駄な仕事が溢れているのにベーシックインカムは未だにないのか。
新しい趣味としてオンラインゲームをやってみたが、少しやってみて「あれ、これ時間の無駄遣いじゃない?」と思ってしまった。
アルビオンオンラインという、FF14を劣化させたようなゲーム。
そういえば、FF14を辞めたときも時間が無駄に感じるという理由で辞めたのを思い出した。
映画鑑賞や読書とかであれば、まだ何某かを学んでいる感じはするが、ゲームは爽快感のある時間の使い方じゃない。
古典的なゲーム(テキサスホールデムポーカーやチェス)であればまだ楽しめる感じがあるかもしれない。
ゲームといえば、ヤングシェルドンではシェルドンがバアバとゲームに熱中して学業をサボり、ビックバンセオリーではペニーがゲーム中毒になって廃人と化すのを思い出した。
せっかくなら一度くらい行ってみてほしい。
私は見るからにお金のなさそうな学生という、コスメカウンターのオキラ属性なので、そういった人間の体験なので多少は参考になると思う。
丁寧な人にしか当たらないし、接客自体もtheデパコスカウンターって感じの丁寧仕様。椅子もふかふかでほんとデパートだなあって感じ。下地がおすすめ。
同じく丁寧な人にしか当たらない。接客も比較的濃厚というかデパート感ある。ただ接客される椅子や机はクレドポーボーテに比べるとシンプル。パウダーがおすすめ。
③イプサ
丁寧な接客だし、詳細な肌診断をしてくれるのでよい。ただデパート感というよりなんかラボ感がちょっとある。
逆におすすめしないのはDior。とても素敵な店員さんもいるけど、ハズレも多いし、初手で引いたらもうカウンター行きたくなくなる人もいそう。
あと普通に忙しいのでその分一見さんへの対応も塩になりがち。とりあえずDior以外に行ってほしい。CHANELは塩そうなイメージあるけど、細客は自分から話しかけないと話しかけられないだけで、話しかければ皆さん安定して普通に接客してくれる。
まあ基本的に初めては外資ではなく日本のメーカー行くのがいいよねとは思う。ジルとポルジョは話しかければわりと丁寧だけど、お客さんに高校生多すぎるからか接客がデパート感ある人は少なめ。
あとデパート関係ないけど謎の資生堂製品取り扱ってる街の化粧品屋さん(ショッピングモールとかにいる)は、入りやすいし接客も皆丁寧なので雰囲気味わいたいけどデパート怖いとかならわりとおすすめ。
P&Gのジャニタレ起用継続を受けてまた盛り上がっていたので追加。
某グローバル企業でコンプラとか経営とかそういうのを扱ってるワイ母、「『海外からの非難の目もあるからジャニーズと契約切るのが妥当』って考えは日本が勝手に思ってるだけだよ〜外資はむしろ逆だよ〜」って予言してました‼️予言、当たりました‼️(P&Gさん参照) #ジャニーズ事務所がんばれ
時間が経てば経つほど不条理さが際立ってくる。大人が大声で力づくでめちゃくちゃなことをしている。これ、どう子供に説明して納得させるんですか?ジャニーズ事務所は精一杯やっている。応援を続けます。 #ジャニーズ事務所がんばれ
あちら側の興味は専らお金と株だけど、ジャニーズの財産は「人」タレントさん達、そのファン、陰で働くスタッフさん達 このかけがえのない大切な財産を護って下さい東山さん、イノッチ、ジュリーさん、大変だと思いますが宜しくお願いしますファンは応援するのみ #ジャニーズ事務所がんばれ
ジャニーズの圧力がーと言ってたけど、それどころの圧力じゃないよねサントリー社長新浪さん(財団にも関係)の声で一斉に降ろされた日本の企業が🇰🇷系に牛耳られてるのも危機感芸能界では唯一と言っても過言じゃない保守系企業がジャニーズだから潰される #日本大丈夫か #ジャニーズ事務所がんばれ
サントリー、アサヒ、キリン、サッポロ等々、人権侵害した上に、人権加害国に販路拡大してますが、こんな企業からはジャニーズ問題なくても離れて正解日本で作られる地ビールや美味しいお酒を飲んで下さい #中小企業を応援しよう #ジャニーズ事務所がんばれ #ジャニーズスポンサー購買宣言
The忖度!局がスポンサーに忖度したと花王さん自らがペラってますねジャニーズ忖度もテレビ局が勝手にしてたことと証明されてますね #ジャニーズ事務所がんばれ #ジャニーズ事務所を応援します #ジャニーズスポンサー購買宣言
ジャニーズイジメジャニーズタレントイジメジャニオタイジメ を毎日見せられている。 「大きいもの、強いもの、人気もの…」 が苦しむ様が喜びになる人種が一定数 いるのは知っていたが、心の貧しい人が 増えたとひしひしと感じる。 #ジャニーズ事務所がんばれ
引用失礼致します。 これは酷すぎます。TBS、花王、責任の押し付け合い。広告代理店、マスコミ、忖度。 罪のないタレントがここまで酷い扱いを受ける。人権侵害、集団イジメでしょ。日本社会、酷すぎる。 本当にどうなってるのか? #ジャニーズタレントがんばれ #ジャニーズ事務所がんばれ
ジャニーズTV、開設してもいいんじゃないかとこの件の前から僕も思っていて。ジャニーズタレントに頼っていたのはすでに死んでたTV業界であって、数字や経済効果はジャニーズが持ってる。 充分やってけるし、終わるのはTVという媒体とそのスポンサーの方でしょうから。 #ジャニーズ事務所がんばれ
今の状況は集団いじめ。喜多川氏の罪を問うのはわかる。だけど噂でしか知らなかった事に、事務所だけでなくタレントにも責任取れと言うのは明らかに異常。社長が逮捕された会社は他にもあるけど、それで◯産や◯ADOKAWAの社員を責めたりしないのに。まるで魔女狩りみたい。 #ジャニーズ事務所がんばれ
世界基準はこちら 一斉に打ち切りは日本特有のイジメ大元からの支持で下部は従うしか無い #ジャニーズ事務所がんばれ #ジャニーズスポンサー購買宣言
経済同友会のおっちゃんへ消費税をあげたいから、ジャニーズ問題を利用したんですか? それで国民の目を騙すみたいことをして経団連の会長は、増税の話をしていたんですよね。 やり方が汚いです。ジャニーズタレントや、ファン、国民を舐めないでください。 #ジャニーズ事務所がんばれ
昨今の国際的な考え方。 ↓ 「取引先に人権侵害が発覚した際、取引停止は最終手段。企業として関与して人権侵害の回復に責任を」 #ジャニーズ事務所がんばれ
性加害許さない!→すでに故人だし再発ないでしょ圧力ガー!→フルボッコサンドバッグで圧力もくそもないしむしろジャニ出すな!の圧力受けてる忖度ガー!→被害者にどんなに矛盾疑問あっても決してツッコんではならないという別の忖度爆誕 これ本当に令和の日本なの? #ジャニーズ事務所がんばれ
現タレントに向かって被害者と決めつけたり、被害を受けたかと聞くのは重大な人権侵害。本当であればセカンドレイプ、嘘であれば名誉毀損。それを嬉々としてやる人が多い事にゾッとする。被害者の人権を叫ぶ人がタレントの人権を踏み躙っている。人権が何か知らないのか。 #ジャニーズ事務所がんばれ
私を叩くなら別に構わん好きにしろ だけどこの投稿には、私の周りにいる、わざわざオタク垢を作ったりしてないけど嵐普通に好きだよ勢の皆の想いものっている 己の意志で、歪んだ価値観にとらわれない、良識のあるふつうの人たちの想いが #ジャニーズ事務所がんばれ
…
もともと陰謀論めいた投稿は多かったが、このように他の情報はウソや間違いだと攻撃するのに自分たちに都合の良い情報だけはピックアップするのも陰謀論界隈の反応に似ている。
今後この集団が一大勢力になったり政治活動に取り込もうとする動きも出てくるかもしれないので注視したい。
【追記】
念のためだがこれらは極端な意見を取り上げたわけではなく、このハッシュタグを使ったいいねやリポストの多い投稿をほぼ上から載せただけである。
ちなみに今現在は「KOSE」で検索すると昨日の「他社への移籍」言及に対し「口出しするな」と凄まじい反発が起きている。(前日のP&Gは…?)
KOSEのジャニタレ移籍提案、公正取引法にひっかかりそうな予感
KOSEの印象最悪ですわ。一企業が口出しすることの域越えてるのでは。そういう態度の会社様なんだね………。 つまるところ「人気タレント使って商品売りたいけど、ジャニーズだと周りがうるさいから、こっちの売上のためにタレント移籍させろ」ってことを言いたいんでしょ?タレント本人の人権は???
メイクキープミストとメイクキープパウダーは最高だからこれからも買いたいけど今回の発言によりKOSEのイメージは最低最悪なので前述の商品だけ他社に移籍させてくれませんか?
KOSEといい、企業側にここまで圧力(注視や対話を越えていると思う)をかけられるならジャニーズはCM業からは手を引いて良いのでは。企業側に歩み寄るあまり本来の良さまで潰されたら敵わんよ。
コーセーの見解現在の所属タレントの皆さまや、そのマネジメント機能については、他社への移籍や、ガバナンス体制の整備された別組織の設立などの方策によって、早急に対応すべき移籍まで指示するとか何様のつもりなんだろう。
サントリーもKOSEもだけど、今までここ(ジャニーズ)で努力してきたタレントに簡単に移籍ってことを言うのは企業としての品位や配慮が疑われるよね、今回の件に絡めて何言っても意見してもいいと勘違いしてるのかね。契約する気ないならもう黙って契約だけ切ればいいのよ。
これが『人権』をフル無視する会社のコメントです。これはダメです。ジャニーズどうこう以前に本当にダメです。 何がダメか分からないならその時点でダメ。ジャニーズ事務所に対する当社の対応について |重要なお知らせ |株式会社コーセー企業情報サイト
コーセーが定型文でない声明を出してれたのはありがたいんだけど、現在のジャニーズは補償に専念して別組織を設立しろとか(まだわかる)、タレントは他社に移籍しろとか口出しするのはさすがに違わない?CMに使うために移籍しろって求めるんでしょ?タレントの人生だよ?
もしジャニーズタレントが他に移籍したら使ってあげるよ……って事ですか?? KOSEさん、コスメデコルテもZENも大好きで何年も愛用しておりました。でもKOSEさんとは大事な所が相容れないようです。今までありがとうございました。
コーセー、これで「人権問題に踏み込んでる我が社!」って感じか?いじめられてるほうに転校を薦めるヤバい大人と同じで死ぬんだが……そこで生きられるようにしてあげるのが正しいやり方なのではないですかね
KOSE様は偉いんだな。すごーく上から目線で下々の者に対してありがたい言葉を下さってますよ。タレントの移籍にまで口出しするなんて普通の感覚ではとても無理ですよ。 KOSEキモすぎ。吐き気やばい。世界のKOSE様は我々なんてゴミにしか見えてないんでしょうよ。
え、KOSEきもすぎん❓WWWWW貴様らに他者への移籍とか言われる筋合いないんだがWWWWWW何様❓一生買わねー
就活生へジャニーズへの企業の対応をよく注視しておいた方が良い経団連に逆らえない企業には行かない方がいい上に従うだけの脳がない会社ブラックリスト ・サントリー ・モス ・花王 ・KOSE ・アサヒ
KOSEマジで何様だよ💢イメージガタ落ち。ジャニヲタは、推しがCMしてるから無駄使いしてでも買ってくれてんの、わかってないよね。しかもジャニーズ事務所自体、法で1つも裁かれてもないんですが。
KOSE言葉悪いけど気持ち悪い。 なんで一企業がそこまで踏み込んで勝手な事を言えんの?証言の羅列のみでになんのエビデンスもない報告書や法で裁かれてもいないことを問題視すら出来ずに「あらゆるステークホルダーに関わる全ての人の人権を尊重する責任を果たすべく」とよく言えますね。としか…
KOSEは完全に他事務所に移れって部分が余計だし、そこにファンが怒ってることに気がつかない間はダメだろうな せっかくアルビオンの社長がいい人でもKOSEの社長が公正取引法に引っかかるようなことを言ってはダメだよ
ジャニオタのこうした激しい反応は実質的な圧力として機能し、スポンサー企業へは勿論のこと、ジャニーズ内外でまだ声を上げられていない性被害者を萎縮させかねない。
ジャニーズ事務所は真摯に対応する気があるのなら一刻も早くファンに攻撃的な態度を改めるよう呼びかけるべきだと思う。
Permalink |記事への反応(15) | 13:24
30代女です。非ジャニオタ。
長年アルビオン(コーセー子会社)のスキンケアを使っているんだけど、
そういえばイメージキャラクターにジャニーズのSnowmanを起用していたなー今後どうするんだろうかと調べてみたら、
アルビオンの社長がジャニーズタレントの継続起用を宣言していてドン引きしてしまった。
「渡辺翔太さんにフラルネアンバサダーにご就任いただき本当に感謝してます!これからもよろしくお願いします!」って引用RPしまくってる。
https://twitter.com/kobayashi_AL/status/1700419146180370439
アルビオンの企業公式アカウントはこの件に関して一切触れていないし、企業としての見解ではなく
社長が独断で発信しているように見えてそれにもまた引いている。
私自身肌が敏感なタイプでなかなか合うスキンケアがない中でアルビオンのものはたまたま肌に合って長いこと使っていたのに、
ジャニーズ事務所に金を落としているのかと思うとつらい。使いたくない。
なんかTwitterでいいとこの化粧品もらって使ったら良すぎた!みたいな話がバズってるけど(コスデコ?)
自分は仕事的に高級化粧メーカーの基礎化粧品の新作サンプルが常にもらえるので毎日富豪みたいな使い方でいい化粧品使ってる。メーカーもさまざま。
シャネル、ディオール、アルビオン、コスデコetc…そこらへんの美容液、化粧品、乳液は新作出たら1〜2週間分は使える。
(高級有名品でまわってこないのはsk2、シスレー、ドゥラメールくらいかな?)
美肌でいたいのでめちゃくちゃ使うんだけどほとんどの品で、いいな!効果あるな!ってなったことない。むしろこれ買ってたらガッカリだなって思うことばっかり。
美容液はどこかしらの新作もらって使ってるけど、化粧水乳液は面倒なので貰えるのに自分で1000円以下ドラストのオールインワン買っちゃってる。なんなら高級なやつよりそれの方が自分には合ってる。
ほんと人によるとおもうから期待しすぎず、なるべくサンプル貰って試して欲しい。費用対効果あるかは個人差が激しいとおもう。
自分が感動したのはアユーラの美容液とサボンのフェイススクラブだけ。それだけは次の日目に見える効果がでた。
でもスクラブとかは今流行りの擦らない美容に反してるし、次の日が良いだけで長期的にみるとどうなのかわからんしおススメしていいのかはわからん。
☆はドラッグストアで買えるやつ
毛穴埋めるやつ
Diorディオールバックステージフェイス&ボディプライマー(日焼け止め下地としても)
☆Borica(ボリカ)美容液マスクプライマー(要日焼け止め。下地としても)
○ラロッシュ ポゼUVイデアXLティント(色付き。下地にも)
クレ・ド・ポー ボーテ ヴォワールコレクチュールn(色付き)
LAURA MERCIERピュア キャンバス プライマー ブラーリング(テカリ防止)
Diorディオールスキンフォーエヴァースキンヴェール(トーンアップ)
DOLCE&GABBANA BEAUTYシークレットシールドプロテクティブスムージングプライマー(色付き)
CHANEL、ランコム、RMK、シュウウエムラ、ローラメルシエ、イブサンローラン、ボビィブラウン、イプサ、THREE、クレドポー、SUQQU、アンプリチュード、エスティーローダー、MAC、Dior、ルナソル、NARS、アルビオン
練りタイプ
POLA ディエムクルールカラーブレンドパウダーコンシーラー
ファンデと合わせたり悩みに合わせてえらんでくれ
○Chacott フィニッシングパウダー
ハイライト
☆Borica ボリカセラムマルチグロウデュオ(アイシャドウにも)
☆ケイト デザイニングアイブロウ3D(シェーディング、アイシャドウにも)
シェーディング
○Ririmew リリミュウ シアーマットシェーディング
☆ヴィセ アヴァンマルチスティックカラー CACAO(他に色展開あり、リップにも)
プチプラだとケイトかヴィセアヴァンかレブロンがエクセルのリップスティック
プチプラでは高めだけどUZUのブラウンは色もメンズでも使えそうだったよ
KATE一択
CHANELとかTHREEとかがメンズライン出してるからそれで揃えれば楽だわね。メンズライン出してないけどMACはパケが勝ち
久しぶりにアニメが見たくなったのでオリジナルで短めのものを探し、宇宙よりも遠い場所と迷って現代舞台じゃないこちらを選択。
総評としては、ビジュアルもアニメーションもすごくいい。ただし雰囲気は良いがところどころ肌に合わないところがある残念作。続編が映画で作られてるそうだが、たぶん触れないと思う……。
19世紀末。アルビオン国は強大な軍事力である王立航空軍・通称「空中艦隊」により世界の勢力図を一変させ、アルビオンから産出される新時代の動力源であり、特定範囲を無重力化することのできる「ケイバーライト」を独占することにより、ローマ帝国の再来と謳われる覇権国家を樹立していた。
しかし、議会共和派である「アイアンサイド党」が主導する革命の結果「王国」と「共和国」に分裂し、アルビオン王国とアルビオン共和国の両勢力により東西を隔てる「ロンドンの壁」で分割され、以来10年、各国のスパイが暗躍する「影の戦争」の最前線となった首都ロンドン。その王国領域にある名門校クイーンズ・メイフェア校に通う「博物倶楽部」の5人の少女には、王国に潜伏する共和国側のスパイ組織「コントロール」に所属するスパイという裏の顔があった。
共和国とて一枚岩ではなく、政府は穏健共和派だが、軍の一部で強硬な革命推進派が策動する中、5人は各々の能力や立場を活かし、時には悩み傷つきながらもスパイとしてロンドンを駆け巡る。
Wikiより。
OPはあまり気に入る部分はなし。ひとつ挙げるとちせ殿の横顔がイイ!曲は唸るような?歌い方がそんなに合っている風には思えなかった。
ED曲は結構好きで、一聴してリンゴ日和っぽいなと思った。今調べたらアマゾンレビューでも似たようなこと書かれてて、吉良さんを思い出し少し悲しく。映像はモンハン3rdみたいな紙質感で好き。
EDのような球体を歩く感じの演出が好きなのだが脳内がヨシヒコに完全に乗っ取られていつも山田孝之がちらついてきて非常にウザい。ヨシピコ見たくなるから出てくんな。閑話休題。
特に印象はなし。梶浦由記氏?へー。まどかも劇半はマミさんのテーマ以外グッと来なかったしBGMの相性は自分と悪いやも。
スタッフもストーリーも調べずに見始めたので女の子かわいいなー程度に見ていたら2話ぐらいで黒星紅白?と思い出し3話でちせのマロ眉を眺めて確信した。
氏は好きなのでラッキーと思いつつも、氏がキャラデザ?原案か。した作品のアニメはあまり評判が良くない印象があるので一抹の不安を覚えた。
シゴフミはまあまあ好きだったよ。
キャラとは直接関係ないですが王族や上流階級設定ならドレスは毎回変えてほしかったかな。いいデザインだったのでもっと見たかったという意味で同じドレスで出たときはすこし残念。現実でどうだったかは知らんけど。
非常に良かった。キャラクターの顔見せや世界のビジュアルなどの雰囲気も良好。期待が持てる1話だった。
特に主人公が発砲したシーン。天邪鬼なので撃たないんだろうなと思いつつ撃てよ撃てよ撃てよ~と願っているので撃ったときはヤッター!となりました。
この感動は鉄血のオルフェンズ以来で、すごく期待してしまった。まあオルフェンズはほぼ右肩下がりでそれに倣わないことも願いましたけど。
割とかっきり直線のストーリーがある、オムニバス系でないアニメ作品だとハルヒ以来かな?ハルヒは原作読了済みだったので新鮮に楽しめたと思う。
主人公。
わかりやすい嘘つき、低感情と個人的好きな要素が多くて好きだったキャラ。声も一番好きかな。引退したけど。
能力は万能と無重力化によるアクションだけど、超人的動きはちせが(特に理由なく)できるので被ってる気がしないでもない。非常に高い跳躍や高高度降下や運搬が見せ場か。
できればもっと動きの嘘を利かせてスパイダーマン的ワイヤーアクションがあれば映えたかも。
無重力化装置が回光通信機としても使えるのは良いアイテムギミックでした。
チームリーダーの20歳。能力は「お色気」。後述すると思うが「お色気」要素はいらなかったと思う。年長者としてのお姉さん役、組織との連絡役とキャラを引き立てられる要素はしっかりあるのでそっちに割り切ったほうがよかった。
おそらく一番感情移入しやすいキャラに作られているので素直に好感度が高い。ギャルゲー化して無目的にプレイすると自分ならドロシールートに入るはず。
プリンセス命で巻き込まれなんかスパイの一員になっていた人。能力は「声だけコナン君」。ダイアルを回すだけで即座に声を似せられるのはインチキくさいがコナン君で慣れすぎて受け入れている自分が居た。
立ち位置がよく飲み込めなかったけどあまり葛藤など描く暇もなく素人がスパイ活動してる。
4話で二手に分かれる場面、5人なので必然2・3になるのだが残ったベアトが悩んだ末「プリンセスが居ない二人組み」のほうに参加してしまう。ベアトが参加できてないアンジェとドロシーの会話でなんとなく「その他3人」に入れられた流れだけど2話や3話からもわかる強い過保護のプリンセス第一主義者なら無理にでもプリンセス側について行くかなと強く解釈違いを感じた。時系列シャッフルなのでちせ参加後から見て強い信頼感ができている時期ともとれるし、一応迷う動きも描いたしとも受け取れる。
3話の和解後は楽しそうにやってるが彼女がスパイになる彼女なりのメリットがなにかひとつ提示されていればなおよかった。
プリンセス。能力は「プリンセス」。優越的地位を濫用してフリーパスしていく。アンジェとのバックボーンは良かったがいかんせん人当たりが良すぎて影が薄い。学校や仲間内でももう少し諧謔的にプリンセスを使い引っ張っていく強引さを見せれば7、9話でキャラが立ったかなと。
強固な思想はあるものの実現への行動を描く暇がなく、そういうのは劇場版でやっていくのだと思う。
なんだかんだで2話と8話好き。
個人的問題児。わたくしファンタジーにおける東の島国やKATANAが非常にアレルギーなのですが真正面にぶっこんできたキャラ。
こういう日本人キャラを日本人が作ること自体が少し寒気を覚えるのですが逆に他国人をこんな風に描くのも時代的に難しいかなぁ。
異なるカルチャー同士の交流は好きなのですがそこに漬物や相撲や土下座などを入れられると…9話は良さ1/3苦手さ1/3、この作品の悪さ1/3で出来ております。
彼女の一番の問題点は話し方。「~じゃ」や「~しておる」と古風な話し方だが、当然舞台はロンドン。英語でコミュニケーションしているはずじゃ。
舞台が外国や異世界のものを日本語で見るときは、特に説明がなければ翻訳・吹き替えを見ていると解釈しているのですが、そうすると彼女(に限らず日本人)の正解は「カタコトの英語」を翻訳した「カタコトの日本語」になるのかなぁ、と。外交官は免除でいいけど。作中、日本人同士でしゃべるときとそれ以外に差異がないのが気になる。それだけだとギリギリのギリギリ受け入れられるラインなのですが、主人公が学生として振舞うときに田舎物設定として「だべ」口調でしゃべるのですよ……普通に考えると「英語の地方訛り」で田舎物を演出していて、それを翻訳して「だべ」口調になってると見るのですが、じゃあちせの「~じゃ」口調などはどう考えればいいのやら……
滞在は最終的に4ヶ月以上。しかし初期から話し方は変わっていない。辞書を引くシーンもある。と非常に解釈に悩みました。超人的体術と日本語の固有表現も堪能に訳せられる超人的語学力を併せ持っている超人説は採りません。
詳しくないのでどうよかったかは書けないのですけどね。ロンドンの街中もよかったし学校や草原と空のような明るい絵もきれいだった。街は1話の霧たっぷりなのも良いけれど日中や雪中など変化に富んでるし下層市民も焦点になるので下町感もあってよかった。話数があれば偽装としての博物倶楽部の活動で学校の中と5人の楽しそうなショットがあればよかったな。
アクションも最近のアニメで悪いと感じるほどの質は出会いにくいので比較するものでもないでしょうけどよかったんじゃないでしょうか。1話と5話は文句なしに見入りますしメリハリというかタメが効いたような動きだったような気がします。あとはぼんやりですが車の加速がとんでもなくすごかったような記憶があります。
今作の感想のひとつとして傑作百合アニメと評しているものがあります。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886711486/episodes/1177354054890392693
これを見て逆に私は、この作品は「百合も恋愛もない良いアニメ」だと思いましたな。男性とのロマンスはなく、仲間内でも過剰な身体的接触すらない。それらが苦手な自分はストレスフリーで見れていたことがわかったわけで。アンジェとプリンセスの関係性は非常に感情を揺さぶるものでありましたが、これを百合と称されてしまうとうん?となる。自分の百合アンテナは低いですし「尊い」という言葉自体にはなんとなくそうだねと言えそうなものの同性愛とまでは絶対いかないよな?と。百合も広くなりけりで友愛も含められるとむにゃむにゃ…マリみては百合かむにゃむにゃ…とかくメインキャラ内でドストレートな性愛はないです。自分センスで百合作品判定ではなし。百合として見れるは何でも見れる!どう見えるかだ!捕まってあれこれしてやるぜゲヘヘ未遂もなし!たしか!ハニトラは除く!ごめん軽い女衒未遂はあった!
最初の数話は国の分裂と
"各国のスパイが暗躍する「影の戦争」の最前線となった首都ロンドン"
が繰り返し説明されるのでスパイが入り乱れる話かと思ったのだが、主に描かれるのは主人公たち共和国スパイと敵役のノルマンディー公のスパイ・公安の王国側とあとほぼちせしか居ないが日本ぐらいしか登場しない。終始アルビオン国で完結していて肩透かしを食らった感は否めない。12話でこれ以上の複雑さは望めないか。
シナリオもだいたい王国側の暗躍を検知して先回り…といったもので、もちろん知らないものは知れないのでしかたないがほぼしかける側であまり緊張感がない。逆に2話終盤は緊張感があってよかった。
共和国スパイの司令部「コントロール」。その描写がにんともかんとも。電信室と併設の狭い部屋に大人が4・5人テーブルを囲んで詰まってる。机上に紙はあるがその数は少なく、ないことも多い。壁には何の物もない。
全員がほぼ手ぶらに近しい状態で話し合い意思決定してるのだが…みんな頭の中にすべて入っている超人なんか?移転や隠滅の容易性のために質素なんか?彼らは意思決定機関として描かれているが、「高度な意思決定」がされているようには見えない。これがスパイのリアルな描写なのかもしれない。私はリアルな描写も好きだ。でもここはもっとケレン味を効かせてほしかった。ほかの部分でははったりたっぷりなのだから。
舞台は19世紀末ごろから無重力を引き起こす「ケイバーライト」を契機に異なる歴史を歩んだ地球のロンドン。スチームパンクに類するSF要素を含んだ作品である。
である、のだが。ぶっちゃけSF要素はほぼ無い。(前面に押し出されてはいない)
肝心のケイバーライトを使い覇権を取った「空中艦隊」はほぼ作中に絡まない。出ても大きな飛行機以上の役割は無い。では国内がケイバーライトを活用して発展しているかといわれればそのような描写もない。ところどころで蒸気が噴出する機械仕掛けがあるがビジュアルや目くらまし以上の意味もない。ケイバーライトを使っているかも不明。1話でケイバーライト障害が軽く触れられたがその後はなし。扱いも公害病程度か。そもそも王国側ではケイバーライト装置の小型化が実現できておらず、公式HPではもう少し詳しく書かれているが作中でわかる範囲では携帯用まで小型化できている、そのことを知っているのは共和国内のスパイ組織内のごく一部、即ち使うのはほぼ主人公のみである。
その主人公の装置を使った常人をはるかに超えるアクションも常人以上の動きを理由無く生身でこなす仲間が隙間を埋めてしまっている。携帯用小型ケイバーライト装置も物語のカギというわけではなくて…TVシリーズの範疇では別にSF要素を入れることなく分断が起きた19世紀末でも成立しそうで、主人公にはほかの得能を持たせてみてもよかったんじゃないかなとも感じた。
娘が化粧したいと言ってくる
気が付くと娘が外出するとき化粧するようになった。
みっともないのでやめるように言うが、仕事するときのマナーだと屁理屈を言う。
そんなマナー聞いたこともない。男がいる職場なので色気づいているのだと思う。
あまりに頑固に言い募るので、東電OLのように昼はOL、夜は娼婦として働いているのではないかとも勘ぐってしまう。
私は主婦で、小遣いの範囲内でまかなったアルビオンの一式で化粧するが、
年齢が年齢なので当然だ。娘はまだ20代だし未婚なので化粧は必要ないのではないか。
職場まで電車で片道二時間とはいえ十分通える距離だし、未婚の娘が一人暮らしをするなんてふしだらな女だと思われてあっというまに襲われてしまうだろう。娘は強姦される責任も取れない癖に一人暮らししたいという。
言っていることがおかしいことに気づいていないのだ。
娘は髪も短く切ってしまった。ショートボブとか言っていたが要するにただのおかっぱだ。
そんなの女らしくないし正常な男性にプロポーズしてもらえないのでやめるように言ったのだがこれもきかない。
世の中のお母さんはどうやって娘に言うことを聞かせていますか?
「恋は麻薬と同じだ」って、たまに聞くフレーズだけれど、今までは、そういうもんなんだなあという認識で済ませていた。
常に恋愛のことが頭にあって、暇さえあれば恋人を募集しているような人のことを、内心、ちょっと軽蔑していたかもしれない。
どうしてそこまで、「恋」にこだわるんだろう、って。
想いが通じなかったら辛いだけだろうし、想いが通じたら通じたで、解決しないといけない現実が立ち塞がってくる。人間がふたりいる以上、どこかで妥協は避けられない。
特に、「ビッチ」とか「ヤリチン」とかって言われるような、出会ってまもない人とセックスしちゃうような人のことは、本当にわけがわからなかった。
愛してもないような人とセックスしたって、そんなに気持ちよくもなければ、幸せでもないだらうに、って。
でも、気が変わった。というか、気付いた。
ああいう人たちは、「恋」がしたいだけなんだ。「恋」の麻薬にはまってしまって、どうにかして、またあの気持ちを得ようと、必死になっているだけにすぎないんだ、とわかった。
* * *
今までそれが理解できていなかったのは、俺が「恋」をしたことがなかったから。
ただ、それだけだった。
2017年の11月。俺は、ある女性に恋をした。正真正銘の、初恋だった。それまでは、自分が誰かに恋をするということさら、信じていなかった。
12月。気付いたら、告白していた。あんなに大好きになっちゃうなんて、思っていなかった。ほんと俺チョロすぎ。
それから、しばらくお付き合いをして。それはそれは幸せだった。
恋人を持つ、というのは、本当にかけがえのないことなんだと思う。自分を、自分だけを、褒めてくれて、励ましてくれる相手がいるというのは、それだけで素晴らしいことだ。相手が自分に注いでくれた以上の愛情を返そうとするから、そのふたりの関係は、ふたりだけの「やさしい世界」になる。
くだらないことを言いあって、それだけでちょっと幸せになって。楽しいことは2倍楽しくて、辛さも分け合って半分にする。オンゲの課金アイテムもびっくりのブースト率だ。
ちょっとお互い思うところがあって、しばらく距離を置くことにした。
別に、お互い嫌いになったわけじゃない(と信じてる)。ともかく、一旦、ただの友人関係に戻ったわけだ。
しばらくは、大丈夫だった。
結構な頻度で通話をしていたからだと思う。くだらないこと、なんでもないことを話せる相手というのは、やっぱり得難いものだ。
* * *
ところが、最近。
彼女の方が忙しいらしく、なかなか通話の相手をしてくれなくなった。まあ、仕方ないんだけだね。
そうしたら、俺の方に異変が起きた。
なんというか、端的に言ってしまえば、彼女に対する色々な欲求、要求が、常に体の中から溢れ出してくるのだ。
たぶん、今まではある程度ずつ発散できていたから気にならなかったんだろうけど、それが行き場を失ってしまったんだろう。
「自分はこんなに彼女を好きだったのか」と改めて思うと同時に、自分にドン引きした。
いくらなんでも、彼女に依存しすぎだろうって。執着しすぎだろうって。
思ったところで、この想いが止まるはずもないんだけど。
* * *
彼女の顔が見たい。
彼女の声が聞きたい。
彼女のにおいを感じたい。
彼女といっしょに歩きたい。
そんななんでもないような思いが、たくさん湧き出てくるのだ。
彼女と会って、だらだらして、思う存分話したい。
彼女と真面目な話がしたい。
彼女とどうでもいいような話がしたい。
恋という麻薬の、幸せの中に、ずっとずっと、浸っていたくなってしまう。
恋は、麻薬だ。
* * *
俺の場合は、フラれたわけではないから、まだこうして冷静(?)な分析をする余裕があるけれど。
もし仮に、一度はとっても幸せな関係を築くことができた相手からフラれてしまうようなことがあったら。そういう人が、世の中にいたら。
その相手にまたアタックするわけにもいかないし、でも、きっとまた、その人は「恋」の麻薬を求めてしまうのだろう。
世の中の、恋人をとっかえひっかえするような人は、結局、「恋」という麻薬を追いかけているのだと思う。
一度幸せになれた記憶が忘れられずに、もう一度だけ、あの幸せが欲しくて、残滓でも、かけらでも、なんでも追い求めてしまうのだろう。
俺も、そうならない保証は、どこにもない。
普通の人は、どこで、どれくらいの年齢で、何をきっかけに、この「恋」という麻薬の存在を知るのだろうか。俺は、成人してから、やっと知ったわけだけど。
それを追いかけて、追いかけ続けて、それでもそれを捕まえられなかった人は、どんな人生を歩んでいくのだろう。
こんなに大きすぎる幸せを、一生知らないままならよかったのに。
そうしたら、それ以外の、趣味とか、仕事とか、そういう中でのささやかな幸せだけを追って生きていけたかもしれないのに。
こんな幸せを知ってしまったら、もう、追いかけずにはいられない。
* * *
真夜中に、ふと思い立って、こんなことを勢いのまま書いてきた。
妄想の中で、俺は彼女に、長い長いキスをする。彼女をぎゅーっと抱きしめて、舌をたくさん絡ませる。
しばらくしてから唇を離すと、ぷはっと熱い吐息が漏れる。彼女は耳まで真っ赤になっていて、潤んだ瞳でこちらを睨みつけて、小さく「いじわる…」と言うのだった。
しあわせが、ほしい。
しあわせに、なりたい。
* * *
『ゼロの使い魔』で、アルビオン戦の後、サイトを失ったルイズの様子を思い出した。
あれを読んだときには、死ぬほど誰かを愛せるのはフィクションの中だけだ、なんてことをぼんやり思っていたけれど。
ずっと、幸せな夢に浸っていられるとしたら。
それはどんなに幸福なことだろうか。
醜い嫉妬を嘆き、浅ましさを嘆き、弱さを嘆き、…いつしか自身を保つために歪んだ行為を繰り返すようになった。
治療と称した偽りの慰め。二人の時間が何よりも愛おしい。次第に心が穢れていく。
歪んだ願望、覇王の卵、何も起きないはずがなく。。
目に映る全てを貪る。身体を満たすことができた。だが心が枯渇していた。
異形のものと成り果てながらも救いを求めた。愛の裁きを求めた。
そんなシールケたんが辿り着いた地、 狂信蠢き聳え建つは断罪の塔。
時は法王庁から異端審問官が派遣されし声が民衆で囁かれるその頃であった。
モズグス様は暴徒に襲われながらも目的地の聖アルビオン寺院を目指していた。
行脚の途中、余りにも場違いな魔女装束を纏いし幼き少女が映る。
災いを与えし不吉さを感じる。しかし、慈悲の心からその彼女をも救わなければならないという使命感が走る。
年末年始になり、見たくて録り貯めた番組や映画を消費するように途中のままのゲームをやり込める時期がやってきた。
とはいうけど、データは古いし何をするんだったっけ?ということになり、折角だし最初からやるかとなるだろう。
久々に第二次スパロボαを最初からやることにした。とは言っても久々だし今出ているシリーズなどと比べるとかなり古いものとなるが、ある事を検証したくジックリはじめた。
それは『ガンダムセンチネル枠は第二次αで”正式に”参戦する予定だった』のではという事。
とは言うが、もう大分ネットでもα(PS2でリリースした2作品)の没データからセンチネルの機体が出てきているのは解っている。ニコニコやYouTubeでも没データの存在が流されている。(真偽はなんとも言えない…)
動画:http://www.youtube.com/watch?v=c-Acb7nRGEA:movie
敵ユニットのバーザムはアニメ機動戦士Zガンダムの機体だが、センチネルでも登場する。機体デザインはアニメ版とは異なり、設定にもある「ガンダムMk-Ⅱの量産型機」と言うのをリファインさせて登場している。
今回のα2ではこのリファインバーザムが登場してくる。
という事は『リファインバーザム=センチネル枠』の可能性があった。
量産型F91はクロスボーンガンダムに登場するが、今回はシャアや他勢力との対抗策としての1つとしてF91の量産化をしているが、ここでも1つの可能性がある。それがZプラスの存在である。
センチネルでのZプラスはエゥーゴの協力組織カラバによって一定数量産化されている。
上の動画にもあるようにZプラスにアムロ機と通常型(というが形はC1型である)がある。
また本作では量産型νガンダムもゲスト枠として3機登場しており、ガンダムタイプを量産化させる事をしていた事が伺える。
しかしそれだけでの理由で枠があったとは言えない。第一、スパロボではゲスト出演枠がある。例えばα2では”ブラックゲッター”や"Hi-νとナイチンゲール"に"量産型ν""F91"がゲスト参戦となっている。(ブラックゲッターは作品名がゲッターロボ名義で、Hi-νとナイチンゲールに量産型νは逆襲のシャア名義、F91は人物や機体が参戦しているが本作ではストーリーが完結した後でありF91内では戦死しているピルギットやアンナマリー等は前々作PS1のαから引き継いで参戦で機動戦士クロスボーンガンダムを軸にして設定を活かしたオリジナルストーリーとして参戦している。)
またZプラスの量産化であるが、それ以前にリガズィの存在がある為、本格的なZプラスを量産化させる矛盾が生じるのでこのZプラスの量産化させる仮説は正しいとは言えない。
2・センチネル枠のニオイ
リファインバーザムが早く登場するのはアラド編からである。ここではヒロインが搭乗したり前作のα外伝でしぶとく生きていたヤザンたちが使用して襲撃するところがある。
ここでのヤザンや主人公らは前作で壊滅させられたティターンズの生き残りであり、主人公がロンド・ベルに助けられてからはロンド・ベルの本拠地であるロンデニオンを襲撃や月面での襲撃を行っている。
ここで注目していただきたいのは『序盤のヤザンとアナハイムのオサリバンとの会話』である。
アラド編の序盤、ヤザンらは新たな戦いを始めようとしてアナハイムのオサリバンから「情報を提供しろ」という会話から始まる。
そこでヤザンは「ガンダムタイプくらいよこせ」と嘆いている。このやり取りで見方によると「ガンダムMk-Ⅴの存在は知っている。だから乗り手に困ってるなら此方によこせ」とも言えそうだ。
リファインバーザムの存在にヤザンのアナハイムへ「ガンダムをよこせ」の会話。なんとなくここからもセンチネルの存在が見える気がする。
更に話を進めると、ロンデニオン襲撃である。ここではロンド・ベルの艦隊を集結させて新たにシャアが率いるネオジオンやクロスボーンガンダムの木星帝国、異星人や地下組織などに対抗する為に集結したところをヤザン等ティターンズ残党が襲撃する。ここでヤザンはガンダム0083のGP02とオリジナル機体のビルドファルケンを奪っていく。
センチネルでは『反乱を起こしたニューディサイズ(詳しくはwikiのガンダムセンチネル"ニューディサイズ"で)の討伐隊を任せられたブライアン・エイノーが艦隊ごと連邦軍を離反する』というのが描かれている。という事は『GP02=ガンダムMk-Ⅴだった』という事も言える。しかもそこに艦隊を集結させる為に残党をかき集めるオサリバンと嘗て特別機が回ってくるロンド・ベルへワザとMk-Ⅴを送ったという、なんとも回りくどい事が出来たのかもしれない。またこのステージの前にあるアルビオンがロンデニオンへ入港するのは「ブライアン・エイノーがロンデニオンへ入港し、ヤザン等がワザと襲撃させ、艦隊の集結を早めさせドサクサに紛れて襲撃する序章」になったのではとも言える。
そして最後に月面での襲撃だ。
ここではアクシズへ向かうか月面へ向かうかの分散ルートであるが、ここで月面を選択するとZガンダムとGP03で襲撃するヤザンたちを阻止する話となる。
ここでは色濃くセンチネルが出ているのが解る。月面都市への襲撃はセンチネルで言う『エアーズ市攻防戦』であろう。
実際のステージは既に多くの機体がネオジオンによって構成されており、その後敵増援として量産型F91が登場する。
仮説であるが、このステージは隊を分け、一方はガイキングとセンチネル、もう一方はダイモスとZZの分散となるのだったと思う。
そして最後に5htルナ落下イベントだ。最後にガトーがノイエジールで核を駄目押しさせるのがある。ここはセンチネルでいう最後のシーンになったとも言える。ゾディアックの登場はこの5thルナ落下で登場したのかもしれない。
3.月面襲撃がティターンズ残党がネオジオンに吸収後とZガンダムの「アポロ作戦」との同一視
がある。
ここで1.〜4.が言えるのはセンチネル参戦が断念されたときにシナリオを改編したときの矛盾を解消させるための措置があったのだろうと言えることだ。
1.は単純に『アナハイムならガンダムタイプぐらいあるだろ』というボヤキにもなるし、そもそもMk-Ⅴとは言ってない。
3.はシナリオ改編後の後釜としてZガンダムの「アポロ作戦」が使われた他、その頃ではネオジオンに吸収後だった為である。またネオジオンに吸収されるのはこの枠の戦力がここまでにティターンズ残党だけの戦力で襲撃は不可能だと思われたからであろう。
4.5thルナ落下は0083の星の屑作戦がこれに使われ、またメインシナリオが逆襲のシャアであった為だろう。
では何故ここまでセンチネルの参戦可能性があったにも関わらず見送られたのか。
3・可能性
現在有力な理由としては「版権問題」が有力視されているであろう。
が、この理由に疑問が残る。何故版権問題を理由に参戦できなかったにも関わらず、リファインバーザムが参戦できたり、本シリーズで再現できなかったガンダムZZのストーリーや実質ゲストとして登場した量産型νやHi-νが登場できたのか。
ここで思うに「実際はセンチネルは参戦できていた」とも考えられる。
MGとHGからセンチネルのシリーズが多く企画され登場したのが2001年から2005年頃。
この事からバンダイでもセンチネルの企画が盛り上がってたのだろう。そこへ2003年3月発売になる第二次αだ。
ある程度グラフィックなどが出来上がった時点でも多分2002年の中頃だろう。しかし今回のスパロボは画期的なアニメーションでの演出が予定されていたので参戦枠に限りがある事があったのだろう。グラフィックは完成できたものの、その容量が間に合わなかったのかもしれない。
このことからネットでの「版権問題」が上がり、センチネルは絶望的となっているということが一人歩きしてしまったのだろう。(多分)
しかし本当に第二次αでの演出を検証して見る限り、センチネルが参戦できた枠があったのは確かだと思う。
だが忘れてはいけないのが、この話はあくまで検証であり、真実とは言えないのだ。本当に参戦できたのか、はたまた版権問題だったのかは謎だが”センチネルが参戦できた可能性はあった作品”だと個人的には思う。
現在スパロボシリーズでリメイクされたのがPSPに移植された『A』と『初代』コンパクトシリーズの第二部をまとめた『Impact』そしてウインキーソフト時代の『DC戦争シリーズ(第2次〜第4次)』などが挙げられる。
可能性としてαシリーズも考えられるが、全αシリーズを通じてのシステムやαシリーズというブランドとシナリオとして完結されているため、リメイク企画としてはとても難しい。また昨今のゲームもDLによる追加コンテンツなどもある為、リメイクするとなると難関な企画となるだろう。
今日は三連休の最終日のお忙しい中、ニンテンドーダイレクトを視聴していただいて、ありがとうございます。
さっそくですが、この映像をごらんください」
画面が暗転し映像が始まる。
すると、どこから鳥の羽が羽ばたく音が聞こえてくる。
ドンキーたちがその音の方に目を向けると、空から二匹の動物が降りてくる。
以下ゲーム画面の映像が流れる。
「ごらんいただいた通り、大乱闘スマッシュブラザーズfor3DSとforWiiUにバンジョーとカズーイが参戦いたします。
バンジョーとカズーイは、ニンテンドー64の頃に任天堂とレアがコンビを組んで発売したソフト「バンジョーとカズーイの大冒険」に登場したキャラクターで、現在はマイクロソフトさんのXbox360で「バンジョーとカズーイの大冒険ガレージ大作戦」などが発売されています。
そのため、本来なら任天堂のスマブラには参戦するのは難しかったのですが、このたびマイクロソフトさんとレアさんとの話し合いの結果、参戦が決まりました。
また、それにともない、amiibo「バンジョーとカズーイ」の発売、そしてバンジョーがお馴染みのディディーたちとレースを繰り広げるニンテンドー64ソフト「ディディーコングレーシング」のバーチャルコンソールでの配信が決まりました。
そしてさらに、Miiファイターのコスチュームとして、同じくレアさんの「パーフェクトダーク」のジョアンナ・ダーク、「スターフォックスアドベンチャー」のクリスタルのコスチューム配信も決定しました」
画面が切り替わり、多くのロックマンのフィギュアやゲームソフトをバックにウッチーが登場する。
「ニンテンドーダイレクトをご覧のみなさん、こんにちは、カプコン一のロックマンファンウッチーです。
今回はみなさんにどうしても見ていただきたい映像があり、任天堂さんに無理を言って出演させてもらっています。
それでは、映像をどうぞ」
画面が暗転し映像が始まる。
宇宙から何かが落ちてくる。
それを感知したのか、ライト博士の研究所のレーダーやパソコンが警報を鳴らす。
ライト博士がロックマンに指示を出し、何かの落下地点に向かうロックマン。
落下予測地点にちょうど到着した瞬間、何者かが凄まじい速度で落下してきた。
その風圧で目を覆うロックマン。
そして落下してきた何かを目を向けると。
宇宙から落下してきたにも関わらず、一切傷をおっておらず、さらには武器を構えるアーマードスーツを着込んだ兵士がいた。
「ここは?」
男は平然と何かに喋りかけていた。
「ちょっと待って。えーっと、ここは、地球? いや違うわねとても似ているけど、座標が全く違うわ」
すると突然レーザー音が聞こえ、彼らの足下を焦がす。
「ふふふふふふ! やーーーっと見つけたぞ! 人類が生み出した最強の兵士スパルタンの中でも最も優れた個体! シエラ117『マスターチーフ』そしてそれをサポートするAI「コルタナ」 貴様たちの力を使って、今度こそ世界を征服するのだーーー!!!」
ロックマンがそちらに目を向けると、見慣れたワイリーの姿と、新型と思われるワイリーナンバーズのロボットたちが何体も並んでいた。
「気をつけてチーフ! コヴナントともフォアランナーとも違う、私のデータベースに一切ないロボットみたいよ!」
「わかった」
「あら? 可愛いロボットね。どうやらあいつらのことを知っているのかしら?」
無言でうなずくロックマン。
「話は後だ」
マスターチーフとロックマンが、ワイリーたちに向かっておのおのの武器を発射する。
ここで、画面が暗転。
「ロックマン×Halo=???? WiiU And XboxOne」が画面中央に表示され、カメラはカプコンのスタジオに戻る。
そこには、343のBrad Welchが、マスターチーフのフィギュアを持って、ウッチーの横に並んでいた。
「ニホン ノ ミナサン コンニチハ!」
Brad Welch氏がたどたどしい日本語で挨拶する。
「はい、というわけで、映像をご覧いただいたわけですけれども、なんとあのアメリカのアクションゲームを代表するHaloと日本のアクションゲームを代表するロックマンがコラボ致します。
ロックマンにそって2Dアクションになるのか、HaloにそってFPSになるのか、それらの詳細はまだお話できませんが、近いうちにお話できる機会があると思ってます。
それではお楽しみに!」
「オタノシミ二!」
「カプコンのウッチーさん、343IndustriesのBrad Welchさんありがとうございました。
今回ご覧いただいた、ロックマンとHaloのコラボレーションゲームは、WiiUとXboxOneの機能を存分にいかしたゲームになると聞いています。
詳細の発表まで、今しばらくお待ちください。
続いては、こちらです」
画面が暗転し映像が始まる。
城の中では姫と騎士がその雲を見つめていた。
「また、戦いがはじるまるのね」
姫がそうつぶやくと騎士が
と姫を元気づけた。
「そうね、エルザ」
「ああ、カナン」
ここでカメラが切り替わり、船に乗った少年と少女たちがうつる。
壁にもたれかかり、神妙な面持ちで仲間たちを見守る長身の女性。
「まったくよー、そのルリ島ってのはまだつかないのかよー!」
「まだみたいねー」
少女が返事を返す。
「もうすぐだよ、島自体はもう見えてるんだ」
「ルリ島たのしみだーーー!」
楽しそうに踊る亜人。
「ん? あれは? みんな! 気をつけろ!」
壁にもたれていた女性が何かに気づいたようで、声をあげる。
すると、先ほどの黒い雲から何かが落ちてくる。
「おいおい、なんだよなんだよ! こっちはルリ島に遊びにいきたいだけなんだぜ」
「シュウ! まじめにしてよ!」
「わかってるってジーロはまじめなんだよ!」
「はい二人とも喧嘩しない!」
「ゾラ様! 敵はたくさんいるぞ!」
「みたいだな、クルックとマルマロは船の操舵を第一にしろ、敵は私とシュウとジーロでやる!」
「「「「はい!」」」」
残りの四人の声が合わさり、戦うことになった三人が構えると、それぞれの影が伸び、奇妙な生き物、伝説上のドラゴンやミノタウロスを模した姿へと変化していく。
ここでカメラが切り替わり、今度は近代的な町並みで、列車が走っている町がうつる。
「おうおうおうおう! お前らどうしたどうした?」
城の中、ひときわ豪華な部屋でくつろぐ男性の元に、慌ただしい様子の兵士が駆け寄る。
「ヤンセン様! ルリ島付近で巨大な魔動力を感知致しました!」
そう兵士が報告すると。
「まままままま、ま、ま、ま、魔力!? マジで! 本当に! 本気で!」
「ミン王女にこのことは伝えか?」
「いえまだであります!」
「よし、ならいい。このことは絶対に伝えるな、絶対だぞ、よし戻れ」
「はいであります!」
「頼りたくねえが、また呼ばないとならんかもしれねえなあ、なあカイムの旦那」
宇宙船には多くの生物が乗っていた、トカゲ、岩のような生物、多種多様な亜人、人間、そして皆体のどこかが機械化されていた。
「なにあの星?」
「きれいじゃん、海がいっぱいあるし」
誰が喋っているかはわからないが、彼らが宇宙船を動かし、地球に向かっている様子が感じられる。
「じゃあ行きますか!」
そして画面が暗転し、再びテラバトルのロゴが流れてきたかと思うと、
その下に今までの
「ラストストーリー」
「ブルードラゴン」
「ロストオデッセイ」
「ご覧いただいたのは、ミストウォーカーさんの最新作「テラバトルforWiiU」です。
テラバトルはiOSやAndroidでプレイできた基本無料のゲームでしたが、
今回、WiiU向けにチューンナップされたテラバトルforWiiUは買い切りのパッケージソフトとして発売されます。
ミストウォーカーの坂口さんによりますと、スマートフォン版のテラバトルとWiiU版のテラバトルの連動機能もあるとうかがっています。
発売時期や連動の詳細については、ミストウォーカーさんのぐだぐだ酒場にて発表されます。」
「次に紹介するのは、こちらです」
画面が暗転し映像が始まる。
雪山、砂漠、大空、ジャングル、様々な大自然が次々とフラッシュバックされる。
激しい雪の中、ぼろぼろになりながら進む女性。
砂漠の暑さに身を焦がしながら進む女性。
ふと女性が立ち止まり、口元がアップになる。
「はあ、おしゃれしたい」
宇宙、地球でない惑星、軍事施設、SF的な背景が次々のフラッシュバックされる。
ふと女性の手がとまり、口元がアップになる。
「はあ、おしゃれしたい」
ストリートファイトを繰り広げるジャージを着た女性とセーラー服の少女。
二人は幾度も拳と蹴りをかわしたあと。
「オシャレしてる?」
「してないです!」
ここから今までのフォトリアルな風景とは違った、ディフォルメされた町並みが写り、ナレーションが入る。
「オシャレを忘れたすべてのキャラクタに告げる、ルミナに集まれ!」
と、いかにもなセレクトショップがうつり、フォトリアルだった今まで写った女性たちが駆け出し、店内に入って行く。
すると、今までボロボロだった彼女たちが、お馴染みの3Dディフォルメキャラに変身していく。
「あのトゥームレイーダーのララも!」
ララが今までのボロボロのタンクトップを脱ぎ捨て、現代的な服装を身にまとう。
パワードスーツを脱着すると、現代の服装を着こなしたサムスが登場する。
「あのストリートファイターのサクラやチュンリーも!」
ちびキャラのマリオガールズたちも、独特の八等身キャラクタに変身していく。
ナレーションが終わり
「わがままファッション オールスターガールズモード 3DS」のロゴが表示される。
「ご覧いただいたのは、ガールズモードシリーズの最新作、わがままファッション オールスターガールズモードです。
本作は、任天堂のピーチやサムスだけでなく、カプコンさんのストリートファイター、スクエアエニックスさんのトゥームレイダーなど、様々な女性キャラクタが、お馴染みのルミナに訪れます。
普段は戦いに勤しむ彼女たちを、あなたの手で美しく着せ替えてください。
さらに、本作では、ピーチやサムスのアミーボをかざすことで、オリジナル衣装を手に入れることができます。
それに会わせて、トゥームレイダーのララ・クラフトのアミーボを発売いたします。
わがままファッション オールスターガールズモードは2016年発売予定です。」
「続いてはこちらの映像をご覧ください」
画面が暗転し映像が始まる。
お馴染みのイントロからあの曲が流れ始める。
ここで曲はストップし、妖魔が
と替え歌を歌い、涙を流す。
「魔王さままあああああ」
とミニオンの声が暗い部屋に響く。
すると、ドアが勢いよく開き、オーバーロードが登場し
「待たせたな!」
「ご覧いただいたのは、オーバーロードシリーズの最新作、オーバーロード3です。
今までのシリーズを遊んだことがない、馴染みが薄いという人もいるかもしれません。
そんな方のために、今まで発売された、オーバーロード、オーバーロード2をWiiU向けにリマスターし両方を収録した、オーバーロードコレクションをオーバーロード3より先に発売いたします。
オーバーロードコレクションは2016年夏に、オーバーロード3は2016年冬に発売いたします。」
「次の映像です」
画面が暗転し映像が始まる。
中世ヨーロッパ風の町並みが写り。
怪しい雰囲気の部屋で、目を布で覆った女性が水晶玉に手をかざしていた。
「このアルビオンに誰かが迷い込んだようね、はたして英雄かヴィランか」
そう一人ごちると、女性はマントを翻し、どこかに消えてしまった。
再度画面が暗転したかと思うと、聞き馴染みのあるBGMが流れる。
そして、森の中を馬で進む緑の服を着た青年の姿がうつる。
「リンク、FableLegendに参戦!」の文言が画面にうつり、映像が終わる。
「ご覧いただいたのは、マイクロソフトさんのXboxOneとWindows10のソフト「FableLegend」に任天堂のゼルダの伝説から主人公のリンクが登場する映像です。
ニンテンドーダイレクトで他社さんのゲームハードのゲームを紹介するなんて異例なことが起こってビックリした人もいるでしょうか?
これは、先ほど紹介した、スマブラにバンジョーとカズーイが参戦することから生まれたコラボレーションです。
時の混乱によりFableの世界アルビオンに迷い込んだリンクが、盲目の女性テレサと出会う特別クエストが配信される予定です。
「さて、今回のニンテンドーダイレクトはここまでとなります。
長時間のご視聴ありがとうございました。
それではありがとうございます」
画面が暗転し番組が終わるかと思いかけたが、
突如明るくなり、モンスターボールが投げ込まれる。
「ピカー!」
ピカチュウが辺りを見回すと、ブービックやミルタンクの姿がある、
かに思えたがそれはよく見ると、荒いポリゴンによって積み重ねられたブタやウシであった。
すると、徐々にピカチュウも今までの3Dポリゴンから変化していき。。。