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2026年2月12日、平日午後の情報番組として長年君臨してきた「情報ライブ ミヤネ屋」が2026年9月末で終了することが、司会の宮根誠司氏により正式に発表された。番組終盤、宮根氏は約4分間のスピーチで視聴者やスタッフへの感謝を述べ、自らの言葉で番組からの「卒業」を伝えた。この発表は、2006年7月の番組開始から約20年という節目を迎えた長寿番組の終焉を意味する。
番組終了の第一報は、2026年1月28日に「女性セブンプラス」が報じた。関係者への取材によれば、宮根氏自身が読売テレビ側に「番組を終えたい」と申し出たことが発端だった。局側は必死に慰留したが、宮根氏の意思は固く、その後読売テレビと日本テレビの上層部との話し合いを経て、10月期の改編で終了することが決まった。
2月12日の生放送では、宮根氏は「この9月末をもって私、このミヤネ屋を卒業させていただく運びになりました」と述べた。フリーアナウンサーとして番組の終わりが来ることは覚悟していたとしながらも、「何度か卒業しようと考えたこともございます。そのたびに読売テレビはじめ、皆さまにありがたいことに慰留していただきまして、この20年まで続けることができました。本当に幸せ者です」と感謝の言葉を続けた。
宮根氏は局アナ時代を含めると26歳から37年間、63歳になる年まで月曜から金曜の帯番組を担当し続けてきた。この長いキャリアを振り返りながら、「信じられないくらい恵まれた環境で、テレビに携わらせていただきました」と語った。スピーチの最後には、「やめるのをやめたという可能性もありますので、その時はまたご報告させていただきます」と笑いを誘う一幕もあった。
「ミヤネ屋」は2006年7月31日、読売テレビ制作の関西ローカル番組としてスタートした。前身は金曜のみ放送されていた「激テレ★金曜日」で、これを月曜から金曜までの帯番組にリニューアルする形で誕生した。当初は午後の遅い時間帯からの放送だったが、評判の良さから徐々に放送地域を拡大していく。
2007年10月には関東と長野を除く全国ネットに昇格し、2008年3月31日からは日本テレビでも放送が開始され、完全な全国ネット番組となった。これは、2007年9月に草野仁氏が司会を務めていた「ザ・ワイド」が終了し、日本テレビが午後のワイドショーから一時撤退したことが背景にある。読売テレビが独自に育てた「ミヤネ屋」が、結果的にその枠を埋める形となった。
番組の特徴は、宮根氏の歯に衣着せぬトークと、関西弁を駆使した親しみやすい進行スタイルにあった。読売新聞特別編集委員の橋本五郎氏、弁護士の野村修也氏といった論客とのやり取りも人気を集め、政治から芸能まで幅広いテーマを扱う情報番組として、平日午後の顔となった。
視聴率面では、2009年度から9年連続で関東・関西地区ともに通期の平均世帯視聴率でトップを獲得。20年間にわたり全国平均で5から7パーセント台を安定的に維持し、累計放送回数は4000回を超えた。近年はTBS系「ゴゴスマ」やフジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」など他局の追い上げもあったが、コア視聴率では依然として同時間帯首位をキープしており、高視聴率を保ったままの終了となる。
宮根氏が番組終了を決断した理由として、複数のメディアが共通して伝えているのは、「新しいことに挑戦したい」という本人の強い意志である。関係者の証言によれば、2年前に還暦を迎えた頃から「安定にしがみつくのではなく、新しいことに挑戦したい」という思いを抱いていたという。2025年7月に番組が20周年を迎えたことが、その思いをさらに強くした。
宮根氏は1963年生まれで現在62歳。朝日放送に1987年にアナウンサーとして入社し、関西で人気アナウンサーとして活躍した後、2004年にフリーへ転身した。その際も40歳という節目で「一から出直す覚悟」を決めたとされ、今回も同じ心境で新たな挑戦に臨むという。
また、平日は大阪で「ミヤネ屋」、週末に上京してフジテレビ系「Mr.サンデー」に出演するという生活を15年間続けてきた体力的な負担も、決断の背景にあるとの見方もある。関係者は「年齢的にもいまが最後のチャンスと考えている」と語っており、宮根氏自身が番組の20周年という区切りを、自らのキャリアの転換点として捉えたことがうかがえる。
宮根氏は2025年7月の20周年の際、「平時は型にはまらず楽しく、もし大きな災害や緊急事態が起こったときはいちばん頼りにされる。そんな正体不明の番組であり続けたい」と今後の意気込みを語っていたが、この頃すでに大きな決断を胸に秘めていたとみられる。
「ミヤネ屋」の成功は、テレビ業界において大きな意味を持つ。地方局が制作する情報番組を全国ネットで放送するというスタイルは、現在では珍しくないが、その先駆者こそが「ミヤネ屋」だった。放送関係者は「番組の成功を見て各局がまねた格好。昼の情報番組に与えた影響は計り知れない」とその功績を評価している。
ただし、番組終了の裏では、後番組をめぐる読売テレビと日本テレビの複雑な関係も指摘されている。全国放送での月曜から金曜の帯番組は、地方局にとって貴重な枠であり、CMなどの営業収入も莫大だ。読売テレビ内では「ミヤネ屋」が全番組の中でも最大の収益源となっていた。
この枠をめぐり、日本テレビ側が「枠を戻せ」と主張する可能性も報じられている。かつて日本テレビは「ザ・ワイド」を終了させ午後のワイドショーから撤退したが、読売テレビが独自に育てた「ミヤネ屋」が成功を収めたことで、複雑な思いを抱えていたとされる。現在、後番組については未定とされており、今後の動向が注目される。
「ミヤネ屋」の終了により、平日午後の視聴率競争は新たな局面を迎える。現在、同時間帯ではTBS系「ゴゴスマ」が健闘しており、司会の石井亮次氏、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」の青木源太氏と、宮根氏を含めたフリーアナウンサー三つ巴の戦いが注目されていた。最古参の宮根氏が退くことで、この構図は大きく変わることになる。
一方、宮根氏の今後については、現時点で具体的な発表はない。「Mr.サンデー」の司会は継続するとみられるが、新たな挑戦の内容は明らかにされていない。関係者は「40歳のときと同じ心境で一から出直す覚悟を決めている」と語っており、宮根氏自身がどのような道を選ぶのか、業界内外の関心が高まっている。
番組は2026年9月末まで放送を続ける。宮根氏は「残り半年ありますので、まだ半年頑張っていきたい」と述べ、最後まで視聴者とともに歩む姿勢を示した。20年にわたり平日午後の情報番組をリードしてきた「ミヤネ屋」が、どのような形で幕を閉じるのか、そしてその後の平日昼のテレビ界がどう動くのか、今後の展開に注目が集まっている。
一般論として語るには主語が大きいことは認めるが,日本国外で生活していると,どうしてもそう感じざるを得ない傾向がある.
その主因の一つを,日本語の音声学的,音韻学的な特徴に求めるのは容易だ.尤も私は専門外なので詳細は把握していないが,感覚的には日本語は口の先で発声し,英語は喉の奥から発声しているように感じる.これはあくまで主観であり,学術的見地では誤りかもしれないが.しかし,国内であってもアナウンサーや声優,俳優などの声は非常に聞き取りやすい.つまり,言語の特性以上に個人の意識による部分が大きいのではないか.
ここで「文字」を例に挙げればわかりやすい.声質そのものは,コミュニケーションの質に関係がない.プロの書道家による達筆な文字をアナウンサーや声優の声だとするならば,一般人の書く文字がそこまで美しくないのは当然だ.しかし,書道家ではなくとも「読みやすい文字」を書く人は存在する.それは,文字の区切りをはっきりさせる,誤読されやすい癖字を避ける,あるいは自分の癖を自覚して書き分ける,発色の良いボールペンを使う,といった相手への配慮の結果である.
自分だけがわかればいいメモ書きのような「みみず文字」や,極度な略字を使って正式な文書を作成するものはいないだろう.音声によるコミュニケーションも,全く同じアナロジーが働くはずだ.それなのになぜ,文字のコミュニケーションでは当然の意識ができる人が,音声になるとこれほど不適切になってしまうのだろうか.
これは,滑舌の良し悪しや,吃音の有無を指摘しているのではない.そうではなく,ハキハキと喋ることの重要性を理解していない人間や,社会性,社交性が低く,自分に自信を持てない人間が多いことの表れではないのかと思うのだ.声が通るか否かの分岐点はここにある.
例えば,大学教授の講義を思い出してほしい.彼らの多くはボソボソと小さな声で喋る.学生という聴講者に対して講義を行う「声を使ったプロの仕事」であるにもかかわらず,相手に届けるという意識が欠如しているのだ.
職場では愛嬌を振りまき,円滑なコミュニケーションのために発声を意識している人もいるだろう.しかし,ひとたびプライベートな実生活の場面になると,そこを意識できる人間は極端に少なくなる.
スーパーで目当ての棚の前に先客が数人いたとする.この時,「すみません」と声をかけ,商品を取った後に「ありがとうございます」と言えば済む話だ.しかし,これほど単純なことができない人がいかに多いことか.「すみません」と言ったかどうか判別できないほどの,独り言のような,あるいは「鳴き声」に近い微かな音を発するだけの人.何も言わずに腕だけ伸ばして横から撮る人.あるいは対人接触を極度に恐れて,人がいなくなるまで離れた場所で待つ人.待つにしても,無言の圧力をかけて「察してくれ」と言わんばかりの態度をとる人もいる.
伝えたいことがあるなら言葉にすればいい.それなのに,伝える努力を怠るばかりか,相手に「察しろ」と不可を強いる.なんと自分本位な振る舞いだろうか.
結局のところ,問題の本質は発声の技術ではなく,対人コミュニケーションを構築する意思が欠落している点にある.相手の視点に立ってコミュニケーションを取ろうとすれば,自ずと聞き取りやすい音量,速度,明瞭な発声になるはずだ.それができていないということは,厳しい言い方をすれば,他者への想像力を欠いた「コミュニケーション障害」の状態にあると言わざるを得ない.
一般論として語るには主語が大きいことは認めるが,日本国外で生活していると,どうしてもそう感じざるを得ない傾向がある.
その主因の一つを,日本語の音声学的,音韻学的な特徴に求めるのは容易だ.尤も私は専門外なので詳細は把握していないが,感覚的には日本語は口の先で発声し,英語は喉の奥から発声しているように感じる.これはあくまで主観であり,学術的見地では誤りかもしれないが.しかし,国内であってもアナウンサーや声優,俳優などの声は非常に聞き取りやすい.つまり,言語の特性以上に個人の意識による部分が大きいのではないか.
ここで「文字」を例に挙げればわかりやすい.声質そのものは,コミュニケーションの質に関係がない.プロの書道家による達筆な文字をアナウンサーや声優の声だとするならば,一般人の書く文字がそこまで美しくないのは当然だ.しかし,書道家ではなくとも「読みやすい文字」を書く人は存在する.それは,文字の区切りをはっきりさせる,誤読されやすい癖字を避ける,あるいは自分の癖を自覚して書き分ける,発色の良いボールペンを使う,といった相手への配慮の結果である.
自分だけがわかればいいメモ書きのような「みみず文字」や,極度な略字を使って正式な文書を作成するものはいないだろう.音声によるコミュニケーションも,全く同じアナロジーが働くはずだ.それなのになぜ,文字のコミュニケーションでは当然の意識ができる人が,音声になるとこれほど不適切になってしまうのだろうか.
これは,滑舌の良し悪しや,吃音の有無を指摘しているのではない.そうではなく,ハキハキと喋ることの重要性を理解していない人間や,社会性,社交性が低く,自分に自信を持てない人間が多いことの表れではないのかと思うのだ.声が通るか否かの分岐点はここにある.
例えば,大学教授の講義を思い出してほしい.彼らの多くはボソボソと小さな声で喋る.学生という聴講者に対して講義を行う「声を使ったプロの仕事」であるにもかかわらず,相手に届けるという意識が欠如しているのだ.
職場では愛嬌を振りまき,円滑なコミュニケーションのために発声を意識している人もいるだろう.しかし,ひとたびプライベートな実生活の場面になると,そこを意識できる人間は極端に少なくなる.
スーパーで目当ての棚の前に先客が数人いたとする.この時,「すみません」と声をかけ,商品を取った後に「ありがとうございます」と言えば済む話だ.しかし,これほど単純なことができない人がいかに多いことか.「すみません」と言ったかどうか判別できないほどの,独り言のような,あるいは「鳴き声」に近い微かな音を発するだけの人.何も言わずに腕だけ伸ばして横から撮る人.あるいは対人接触を極度に恐れて,人がいなくなるまで離れた場所で待つ人.待つにしても,無言の圧力をかけて「察してくれ」と言わんばかりの態度をとる人もいる.
伝えたいことがあるなら言葉にすればいい.それなのに,伝える努力を怠るばかりか,相手に「察しろ」と不可を強いる.なんと自分本位な振る舞いだろうか.
結局のところ,問題の本質は発声の技術ではなく,対人コミュニケーションを構築する意思が欠落している点にある.相手の視点に立ってコミュニケーションを取ろうとすれば,自ずと聞き取りやすい音量,速度,明瞭な発声になるはずだ.それができていないということは,厳しい言い方をすれば,他者への想像力を欠いた「コミュニケーション障害」の状態にあると言わざるを得ない.
中道改革連合(旧立憲民主党)の安住淳共同幹事長が、東日本大震災被災者の親戚から「助けてけろ」と言われていたがどう思うかというアナウンサーの質問に対し、「こっちだって助けてもらいたいくらいだ」という動画が話題になっている。当初、生成AIによるフェイク動画かもしれないと思いChatGPTに質問したところ、フェイク動画の可能性が高いと回答された。しかし、改めて調べて見たが、この動画は事実である可能性が高い。
おそらく件の動画のオリジナルは、2011年7月30日テレビ東京放送の『田勢康弘の週刊ニュース新書』である。
ttps://ameblo.jp/shp/entry-11031855171.html
ttps://www.youtube.com/watch?v=49Lla8szmWo
根拠:
ttps://www.nikkei.com/article/DGXNASFS3001E_Q1A730C1PE8000/
Vtuberをやっている人達は今そのVtuberをやる前に色んな職業をやっている事があり、それが前世と呼ばれている
普通にリアルの顔を出しての配信者だったりプロゲーマーだったり声優だったり芸能人だったりどれでもなかったり学生だったり無職だったり色々である
んでVtuberの中には今やってるVtuberの前も別のVtuberをやってたケースがある
そのケースの場合は割と前のVtuberのネタを触れたりするタイプもよくある
前にVtuber企業に所属してVtuberをやっていたけど今は個人勢Vtuberとして活動してる人達とかはとくに触れる事が多い
また企業勢Vtuberでも例えばあおぎり高校のVtuberとか以前やっていた別のVtuberに触れたりするケースがあったりする
他にも前世が声優だったりアナウンサーだったりの特定のプロの職業な企業勢の子がそこら辺の職業の話をする事も見掛ける
一方で前世が顔を出しての配信者の場合は触れにくい事が本当に多い
上記と比較して前世が触れられない傾向なのは顔を出しての配信者が自分の個人情報を曝け出しがちな所があるのも理由かもしれない
そう考えると声優活動とかは顔出し配信者よりは個人情報を隠す分だけ、前世が声優のVが声優活動に触れたりするのだろう
同じ企業に所属してるVtuber同士が前世でも顔出しの配信者として知り合いだったりすると
そこら辺を触れられたくないために同じグループのVtuberとして活動しててもあんまり話さなくなるケースを複数のVtuber企業で観測している
しかし「○○さんと○○さんは同じグループなのに何でコラボしないんだろう」みたいな事をXでよく言ってる人達に
「その2人は前世の配信者だった頃の話を穿られるのを恐れるようになったんだよ」と答えるのは良くない
下手したら誹謗中傷で捕まる
とりあえず言いたいことだけ羅列していきたい。
共産党はもう終わるってことだ。
私は女性である。嘘をついておくが、専業主婦だ。どうでもいい嘘である。なぜ嘘をつきたいかというと、それがかっこいいと思ってるからだ。
というわけで、専業主婦の共産党員は、支部会議に毎週行く。たぶん、支部会議を毎週できている支部は奇跡の存在だ。
支部長は落ち着きがない。会議は忘れないが、活動を忘れることがあり、たまに活動がすっ飛ぶ。かわいい。年齢は75歳である。
会議は最悪である。今、共産党で集中期間で、赤旗も党員も増やさないといけない。資本主義かよ?なんで資本がないのに資本主義になるんだ、謎。
というわけで、成果はゼロどころか、マイナスである。集金を担っているが、一人、購読をやめた。80の高齢女性で読まなくなってしまった、これからも頑張ってと言われたら取り付く島もない。
今月は別の支部で党員が死んだ。ビラ折をする人がいないと嘆いている。どうなるかわからない。
でまあ、これを書こうと思ったのが、https://anond.hatelabo.jp/20250916222519の投稿のおかげである。
反差別なんて掲げて誰が票を入れるんだろう、中央は今回の選挙を捨てたんだと私は思っていた。
だから、反差別で、闘って本当によかったと思った。その後のことは、ごめんなさいしかない。
私は差別反対というのは票が逃げると思っていた。
なぜなら、つながっている共産党の支持者の大半は、差別に興味がないからだ。
議員の生活相談でつながった人がほとんどで、家を失ったのをすんでのところで助けてくれたなんて過激なものもあれば、議会で自分の声を取り上げてくれたんだという人もいれば、昔からの知り合いで、やっぱり頑張ってると思うと思ってるからとか、家が近所であいさつに来てくれるからとか、正直、なんで共産党かと語れそうな人は見当たらない。マジでどぶ板。
そうなると、選挙がどんどん厳しくなってくる。事務所の近所の新しい分譲住宅に行っても、門前払いである。
一方、昔懐かしい長屋に行くと、高齢の方が優しく迎えてくれる。どうやって人と知り合えばいいんだろうか?わからぬ。
で、SNSをやろうという方針が出て、議員の投稿を拡散しよう!LINEの知り合いに!と。
そのはずなのに、SNSでは党員だとか支持者と名乗るものが、そんなことを無視して好き勝手投稿しており、意味が分からない。
どこの誰かもわからないので、注意しようもないし、他の地区委員会は遠い、そういう距離感。
まぁ、とりあえず本来はそういう日常の活動でリアルの知り合いを増やすのである、共産党の選挙は。
後援会ニュースという独自のツールを使って、名簿を作り、そこに日常からつながる努力をしており、それは確かなつながりだと感じる。
となると、門前払いが増えてきた昨今、どうやって支持を増やせばいいんだろう?わからぬ。
紙の赤旗を取ってくれるのが一番だけど、取ってくれないから。支部の独自でニュースを作る。元市議が頑張って作っている。議員は議員で紙のニュースを作る。できない地域はどうやっているのだろう?謎。
そうだよなぁ、勝ってほしいよなぁ、でも勝ち方が本当にわからないんだ、教えてほしい。
自民党を追い詰めたのは、裏金ニュースで、初めて自民党支持が離れだしたなんていうのが共産党界隈の情報、赤旗界隈の情報、知らんもんなとほとほと思う。
しんぶん赤旗なんて誰も知らないんだ、裏金の報道をしたのは共産党なんて誰も知らないんだ。で、参政党が日本人ファーストと言い出す。票をかっさらわれた。どうやったらよかったんだろう?
ちなみに、党員は負け慣れているので、赤旗のおかげだったんだと自分を慰めるほかない。内部の反省会はやばかった。そして、みんな糸が切れたように頑張らなくなってしまった。私もそのうちの一人である。
だって、知らない家に、共産党の後援会なんですけど、ニュースお届けしていいですか?なんて、とてもじゃないけど、しんどすぎてできない。
共産党を広げたい一心でやってきたのに、あの選挙の結果である。やる気が起きない。
市議のニュースの配布も、もう参院選が終わってからは、期限ぎりぎりである。あの紙に、何の意味があるんだろう。絶望しながら配ってる。見ないんだよね、そうだよね。
やっぱりもう頑張れないかもしれない。私以外はみんな、60歳以上の10人の支部なのである。これで、実は支部としては若いのだ。他の支部に60代はいないのである。みんな、70代、80代である。
SNSで広げるやり方もわからない。どうやったら広がるんだろう?インフルエンサーでもないし、目立つ党員がやってることはよくわからない。
どこのだれかわからない人、でも、ちょっとだけ嬉しかった。差別はNO、これだけは言い続けようと思った。
選挙の時に、アナウンサーで車に乗って、演説の間のビラ配りの時に、おばあさんにビラを渡したことがある。
「共産党さんね。嫌いじゃないけどね。選挙弱いからね…」と残念そうに去って行った。
なんていうか、ごめん。私は、勝てないくらいで、投票をやめようと思ったことがない。
綱領が素晴らしいから、投票してるし、党員やってる。勝つ勝たないの問題じゃない、魂の、生き方の問題だ。
でも、勝ち方はわかんない。私の仲間はもういつ死ぬかわからないから、この支部がなくなったら、共産党は辞めようかなって思ってる。SNSのよくわからない人たちと一緒にされるのは嫌だから。綱領違反だと思ってるから。
なんでよく知らない人たちとあんなに毎日喧嘩できるんだろうね?路上にこいとか言えるんだろうね。それ以外に、党ではできることたくさんあるのに。事務所で座って笑ってくれる、それだけでいいのに。
事務所で、一緒に、ビラ折をする、ちょっとした喧嘩をする。居心地の悪い共生の中で努力をする。
勝てない党に、少しでも希望を見出してくれてありがとう。さようなら。
さようならで〆ておいて超恥ずかしいけど
自称こんな連中の人たちがこの発言利用しているのも、容認できないので。
私、中央に読んでほしい気持ちがないから、ここに投稿しているんですよね。
別に批判するなというつもりはないけど、自民党に対する利敵行為だよなーと思ってる
https://www.jcp.or.jp/akahata/web_daily/apply.html
自称こんな連中なので、C.R.A.C.さん界隈が使ってる「こんな連中」に関しては興味ありません。
正当な批判も中にはあるのに、こんな連中とレッテル貼りをして、扇動をする綱領違反の人たちには、綱領をもう一度読んでくださいと申し上げます。
自称こんな連中の方々に関しては、松竹さんと民主集中制をなくす運動をやっていってください、それが松竹を擁護するためには必要でしょう。
そもそも「こんな連中」の語源を生み出した福岡県委員会に関しては失望中です。
でもまあ、仲間の尻拭いを引き受けるのが共産主義だよね。つらみ。
Permalink |記事への反応(23) | 15:54
最初はXで書こうかなと思ったけど違うクラスタで運用しているし空気読めないポストになるからこっちで書く。5chのテレビサロンは過疎化して荒らしだらけになったし。
なおNHK総合とテレ東は興味ないので省略。てかテレ東の年末年始深夜ニュースが年々遅くなった挙句ド深夜26時台になってて草。アナウンサーが可哀想だろ(苦笑)
【日テレ】
通常版の年内最終は平日帯が12/26、土日はGoingが12/21で早じまいでそれ以外は12/28。
相変わらず12/29-31は朝ニュースなし、いい加減にしろ。ただ1/4のニュースサンデーが5:55-6:30の35分枠になっている。どういうことだ。
しかも元日恒例『新春シューイチSP』が6:00-8:00に短縮されている(なお1/4は休止)。
一方で頑張ったのは夕方。昨年末~今年始は予算の都合か元日のevery.特番に併せて30-31日、2日のニュースが短縮NNNだったのとは対照的。
[短縮版news every.]
1/1 15:10-16:30(能登半島地震から2年の報道特番、まさか今年も放送してしかも拡大するとは思わなかった)
1/3 17:30-18:00
1/4 18:00-18:30(日曜なので『NNNニュース』名義)
2000年10月の独占サンデー改編で年末年始のプラス1放送を止めて25年、遂に日テレ夕方が我を取り戻した。次は朝も頑張れw
【テレ朝】
年内最終は報ステのみ12/25、グドモニが12/30、それ以外は12/29
1/1は編成未確定だが多分モニショー元旦SP、1/4はグドモニ日曜版休止
[短縮版スーパーJチャンネル]
12/21は『M-1グランプリ敗者復活戦』で休止、代替ANNニュースあり。
12/22-25 16:48-18:00
12/26 15:50-16:30(Mステスーパーライブによる)
12/27-28、1/3-1/4 通常通り17:30-18:00
12/29 今のところ通常通り16:48-19:00になってるけど多分変わるはず。
1/1 16:00-17:00(多分日テレ同様能登半島地震絡みでの1時間ver.)
まぁあんまり変化のないいつものテレ朝。逆に言えばそれだけ正月には強いことを表しているか。正直深夜の10分ニュースはいらないと思うけど。
【TBS】
年内最終はnews23のみ12/24、それ以外は12/26。
『報道の日2025』の放送が未確定、去年は21日発表だったから今週末には発表か。
1/1の朝編成も未確定。ここずっと7:30開始だったニューイヤー駅伝中継の前振りが8:30開始になってるので次こそ『THE TIME,』の元日版やってほしいなぁと(希望)
[短縮版Nスタ](あくまで未確定なのでUTYの編成も加味した推測での「予想」)
12/29-30 16:15-16:30
1/1-1/3 16:30-17:00?
1/4 通常通り17:30-18:00
毎年恒例だったNスタ新春SPが、タイムテーブル的に来年はちょっとやらないかも的空気になるとは。
【フジ】
年内最終は平日帯が12/26、土日は12/28(Mr.サンデーのみ12/21)
中居問題と石破前首相退陣で流石に今年はやめるかなと思ってた大晦日の『景気満開テレビ』も例年通り放送。
1/4は『日曜報道THEPRIME』『Mr.サンデー』『すぽると!』休止
[短縮版夕方FNNニュース(『LiveNews イット!』代替)]
(↑この中途半端な放送時間は『超しらべてみたら』編成のため。因みに同番組はイット特集企画のスピンオフ、それなら普通にイットやれよ…)
1/1 16:50-17:00(ここずっと13:50くらいだった昼夕兼用ニュースがまさかの時間繰り下げ、これも能登半島地震2年の影響ですかね)
1/2 15:25-16:40
1/3 16:00-16:15
1/4 通常通り17:30-18:00でタイトルも『イット!』
思うんだけど全体的に自業自得感ない?
わからんけど整理するとこういうこと?
報道機関は女子アナという女性アナウンサーの枠に、学歴があり品が良さそうなニュースを読む人を選びたかった
↓
学歴があり品の良さそうでカメラで撮られることに抵抗のない人が採用された
↓
↓
賢くておとなしい品の良い人の中から、さらに「美人」が選ばれるようになった
賢くておとなしそうな美人が1番「都合」が良かった
↓
美人はもちろん高学歴を兼ね備え、採用されるために「おとなしそう」の部分をハックする人が現れた
↓
↓
案の定「おとなしい」に紛れた被害者がその怒りを消化できず告発して責任問題になった
↓
テレビ局(悪)
こういうことじゃないの?
みんな不幸になってるね
最近、YouTubeのおすすめに上がってくる「地震シミュレーション」と言う名の妄想動画、あれ本当に何なの?
サムネは真っ赤な日本地図に「震度7」「日本壊滅」みたいな煽り文字。再生すると、緊急地震速報のあのチャイム音(不協和音)が鳴り響いて、自動音声かアナウンサーごっこしてる奴が被害状況を読み上げる。
一見、防災啓発動画のように見えるし、想定を基にしてます!なんて言ってるけど、最終的にはただの制作者の妄想。
正直、「公共の場所でオナニー見せつけられてる気分」ですごい不快なんだけど、俺だけ?
あれを作ってる連中、防災意識なんてこれっぽっちもないだろ。彼らが好きなのは「人の命を救うこと」じゃなくて、「NHKのテロップのデザイン」とか「緊急時の管制システム」そのものなんだよね。
「ここでチャイム鳴らして、ここで赤テロップ出して、全画面切り替えて…」っていう、放送送出の手順をシミュレートして、自分がその司令塔になったような全能感に浸ってるのが透けて見える。鉄道ファンの中に「電車の運行システム」が好きな層がいるけど、あれのタチが悪い版。「危機的状況」を支配する快感に酔ってる。
一番タチが悪いのが、概要欄とかで「防災意識を高めるために~」とかもっともらしいことを書いてる点。
やってることは「不謹慎なパニック映画の自主制作」なのに、「これは教育です」って顔して正義の盾を構えてるのが本当に卑怯。
コメント欄も地獄で、「怖くて震えました!」「勉強になります!」とか称賛してる信者がうじゃうじゃいる。いや、それ勉強になってないから。ただ恐怖映像見てドキドキして、悪ノリして盛り上がってるだけだから。それを「予習」とか呼んで正当化するなよ。
昔はニコ動の片隅でひっそりやってた趣味だったのかもしれないけど、今はYouTubeで数百万再生とかいっちゃうから、投稿者の承認欲求がバグり始めてる。X(Twitter)でもフォロワー数万人とか抱えてて、もはや専門家・インフルエンサー気取り。
④実害がある
NHKや他局の素材やフォーマットを完コピしてるから、子供やお年寄りが本物と勘違いするリスクもあるし、実際に被災した人があの音聞いてフラッシュバック起こすことだってある。「架空です」って書けば何してもいいわけじゃないだろ。
人の不安や恐怖をダシにして、テレビ局ごっこで再生数稼いで承認欲求満たすの、いい加減にしてほしい。NHKの法務部あたり、そろそろ本気で怒ってくれないかな。
わかりました。では「日本でインド系(南アジア系)として生まれた場合」に想定される生活体験や社会体験を整理します。黒人や白人と比べながら具体的に見ます。
インド系・南アジア系は、日本では肌の色がやや濃く、顔立ちも日本人とは明らかに異なるため「外国人」として見られやすい。
差別や偏見の度合いは黒人よりはやや軽い場合が多いですが、白人ほど優遇されることは少ない。
「頭が良い」「ITや理系に強い」というポジティブなステレオタイプを持たれることもある一方で、「少し怖い」「怖そう」と思われるネガティブステレオタイプも存在する。
小中学校
日本人の同級生からは「外国人扱い」されやすく、からかいや言葉の暴力を受けることはありうる。
肌が黒めでなければ、黒人ほどの激しい暴力や排除は少ないことが多い。
学習面では「賢そう」というポジティブな偏見で評価されることもある。
アカデミックな場面で評価されやすい傾向があり、進学指導や教師からの期待は白人や黒人に比べて比較的中立〜好意的。
部活動や趣味の場では、日本人と同様に友人関係を築けることも多い。
IT・理系・金融などの専門職では、インド系出身者が多く、職場での受け入れられやすさは比較的高い。
一方で営業・接客・アナウンサー・メディアなど「顔や印象を重視する職業」では、白人ハーフほど優遇されることは少なく、肌の色や顔立ちで警戒されることもある。
日常生活では、肌の色やインド系の外見で注目されることはあるが、黒人ほど強い偏見や嫌悪を受けることは少ない。
4.日常生活
街中で外国人として目立つことはある。特に地方では珍しさから注目されやすい。
スーパーや公共機関で無視されたり、声をかけられなかったりすることは稀だがゼロではない。
外食店や賃貸などで「外国人だから断られる」という経験は黒人よりは少ないが、報告されることはある。
5.心理的側面
黒人に比べると自己肯定感を大きく損なうような差別体験は少ないことが多い。
一方で「外国人扱い」される経験は積み重なると心理的ストレスになる可能性がある。
まとめ
職業・学校・日常生活で「外国人扱い」を受けることはあるが、環境や地域差が大きい。
「脚本・監督ってクレジットされているけど、僕が本当にやっていることは本当は『企画』ですよね。
その企画っていうのが脚本であり、それを企画通りに映画にしてみせるのが監督の仕事っていう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/82088dd08076868ccfd817f1b882ea60a6aeae58
企画をもとに、脚本家がこのシーンでのキャラの心情はこうだから、このセリフをいえば観客の心象に伝わるはず。
みたく、キャラの心情と観客の心象の変化の積み上げの上に脚本を完成させていたのに、
細田守からみたら、これ単に企画からセリフ起こししただけじゃん?
と思っていたに違いないの。
アスペで他人の感情が分からないから、脚本家の込めた思いもさっぱりわからない。
だから脚本家の仕上げた脚本をみて、自分でもできると思ってしまった。
2026新語・流行語大賞のノミネート語が発表された。本記事では、選出された30語の中から注目の用語について、その概要と背景を解説する。
【見せ善】
お笑いコンビ・さや香の新山が、被災地でのボランティア活動の様子をSNSに投稿した際、「これは見せ善です」とハッシュタグを付けたことが発端。これまで著名人のボランティア報告は「売名」「偽善」と批判されがちだったが、自ら「見せ善」と名乗ることで批判を逆手に取るスタイルが称賛された。以降、Z世代を中心に、ゴミ拾いや席譲りなどの善行をSNSにアップする際の「炎上回避の免罪符」として定着した。
物価高や増税が続く中、見栄を張ることを完全にやめた開き直りの精神状態のこと。ファンタジー作品のゴブリンのように、他人の目を気にせず「安いものをむさぼる」「服は着られれば何でもいい」「欲望に忠実に生きる」というスタイル。かつての「丁寧な暮らし」の対極にあるが、その生命力の強さが逆にクールだと捉えられた。
【屁】
トップアーティスト米津玄師が突如リリースした配信限定シングル『屁』。自身の放屁音をサンプリングし、重厚なビートと融合させた前衛的な楽曲は、瞬く間にYouTubeで1億再生を突破した。「屁すらも芸術に変える男」と評される一方、全国ツアーではマイクに臀部を向け、生の音を集音させるパフォーマンスも大きな話題となった。
【爆盛り葬儀費】
多死社会の進行に伴い、葬儀業界での競争とトラブルが激化。格安の基本プランで集客し、遺族の混乱に乗じてオプションを過剰に追加させる手口が横行した。最終的な請求額が当初の見積もりから数倍に膨れ上がる様を、飲食店のデカ盛りメニューになぞらえて揶揄した言葉。
【食べる蕎麦湯】
健康志向とフードロス削減の観点から、これまで廃棄されがちだった「蕎麦湯」がスーパーフードとして再注目された。ゼラチンや寒天で固め、黒蜜やきな粉をかけた「食べる蕎麦湯」がコンビニスイーツとして爆発的ヒットを記録。ルチンが豊富で腹持ちが良い点が、ダイエット中の若者層に支持された。
【野獣圏内】
気候変動によりクマ・イノシシ等の動物の都市部進出が常態化したことを受け、政府が新たに策定したハザードマップ上の区分名称。正式には「特定野生鳥獣高頻度出没区域」だが、環境省の啓発ポスターで使われた「ここはもう、野獣圏内。」というキャッチコピーが一部国民に衝撃を与え、そのまま一般名称として定着した。
【もう走らなくていい】
北米3カ国共催のサッカーワールドカップにて。日本代表のFW前田大善が、予選リーグから決勝トーナメントまで驚異的なスプリント回数を記録し続けた。準々決勝での敗退が決まった瞬間、実況アナウンサーが涙声でかけた「もう走らなくていい、大善。胸を張れ」という言葉が国民の涙を誘った。過酷な労働環境にいる人への労いの言葉としてもネット上で広く使われた。
インドネシア原産の犬種。人気K-POPアイドルが飼い始めたことで日本でも知名度が急上昇した。その独特な語感が小中学生を中心に面白がられ、実物を見たことがない層にまで名前だけが独り歩きして大流行した。
【無敵外交】
国際会議において、自国の主張だけを一方的にまくし立て、他国の批判や質問を一切受け付けずに退席する強硬な外交スタイルのこと。会議で人の話を聞かない上司を指すビジネススラングとしても使われた。
メジャーリーグで前人未到の記録を更新し続ける大谷翔平に対し、日本の小学1年生の野球少年がテレビのインタビューで言い放った一言。その純粋さとあまりのスケールの大きさが愛され、何かに挑戦する際の決まり文句としてミーム化した。
エリートビジネスパーソン、スポーツエリート、俳優、音楽アーティスト、お笑い芸人、アナウンサー、ホスト、キャバ嬢(ラウンジ嬢)
世の中でモテる(≒需要がある)と言われている属性の皆さまですよね。
どれもこれも「それをやってる姿がサマになる」のが人を惹きつける要因だと思います。
そしてこれらの中でダントツにサマになってるのが【ギターorベースorキーボードを弾きながらボーカルもしてる】音楽アーティストなのではないでしょうか?
スポーツ、俳優、アナウンサーは言わずもがな分かります。ビジネスパーソンも何かPCのキーボードを打ち込みながら打合せをしつつそれっぽい適切な発言をしてると素敵ですね。
ホストとキャバ嬢ラウンジ嬢も接客中はさることながらそれとオフのギャップ的な姿が素敵なんじゃないでしょうか、知らんけど。
たちの中で圧倒的すぎるくらいルッキズム的に玉石混合な世界が音楽アーティストとお笑い芸人だと思っています。
そして、圧倒的な笑いを生んで人々を爆笑の渦に巻き込む芸人さんも素晴らしい。
でも、才能で人々を感動の渦に巻き込む音楽アーティスト。これらの方々は圧倒的に外れ値じゃないですか?なぜなら楽器を奏でながら歌う姿があまりにもカッコ良すぎるから。
誤解を招かないように言うと、私は人々を爆笑させて幸せにできる芸人の皆さまが1番好きです。偏愛と言ってもいいくらいにお慕い申し上げております。
とは言え、音楽アーティストがギターベースキーボードを弾きながら歌う姿。これにはすべてのルッキズムが無効になるくらい、カッコ良さを感じてしまうのです。
楽器の形状がカッコ良すぎるのが良くないんですかね?ギターベースってそもそも形状がカッコいいし、歌いながら弾けてしまいます。キーボードも然りです。
そりゃバンドやってる人がどれだけ売れなくとも人間性的には微妙であろうとも、カッコ良く見えるんですもん。演奏中の姿を切り取ったら沼ってしまいますよね。
結局何が言いたいかと言うと、【音楽アーティストが演奏している姿は、他の才能で生きてる職種より(実態値比で)カッコ良すぎる】です。これは様々な観点で不平等感を生んでるんじゃないか?という切り口も包含しています。
目は口ほどにものを言うっていうけれど、
NIKKEの巻頭カラー6ページの大特集号が発売されるので私は張り切って飛び込み前転の入店を決めるとほぼ同時にちはやふるみたいなカルタを取る選手のようにいち早く今週号のファミ通をゲッツしたかったので入店してレジに持っていったら、
「ピザまんですか?」って言われたの!
「はい!この冬限定のチーズピザまんです!いや港区のオーエルさんがヒーヒーいっている期間限定辛味チーズピザまんピザパンチ味にします!って違う違う私ピザまん頼んでないんですけど」
「あ!すみません」みたいな店員さんと私とのピザまんを軸にしたもの語りが繰り広げられたの。
大袈裟に言わなくてもNIKKEの巻頭カラー6ページにトキメキの目がハートの形になっていたことは譲るけれど、
目の形がピザまんの形になっていたのかしら?って
「ピザまんですか?」って。
蒸し器にピザまんを補充したばかりで、
ピザまんのことが直後に頭の中に残っていたから咄嗟的に私の目の形がピザまん期間限定の港区のオーエルさんがヒーヒーいっている辛味チーズピザまんピザパンチ味の形をしていたのかな?って思ったわ。
そんなに
ピザまん欲しがっている顔してたのかしら?
ピザまんですかのそこの直球でも無く変化急なピザまんという球種に私はキャッチャーとしてその球を上手く捕球できなかったの。
なんか私、
その舌っ足らずのせいで山瀬まみさんチャンス到来!
こんばんは山瀬まみですピーチトゥリーフィズ!とか一言も発していないのに、
欲なんか間違えられるのよね。
たぶん「おねがいします」って言う私の意味のところの「レジお願いします」ってのが
レジ袋頼んでないのに袋に入れてくれようとしたり「いやすみません袋いりません」って
いるっていっていたのにいらないってどういうこと?って思われちゃうわよね。
私タバコ吸わないし、
そっちのタバコの棚へ目線を送って店員さんに促してもいないのに。
コンビニのタバコのコーナーで店員さんにタバコを頼むとき銘柄を言うより番号を言った方が早いパターンの場合あるじゃない。
くもりガラスを手で拭いてあなた明日が見えますか?ってやかましーわーい!って
「18番うそ」ってなると、
注文するのか注文しないのかどっちなの?ってなる
折れたタバコの吸い殻であなたの嘘が分かるのよって歌詞の内容がタバコだけにややこしーわーい!みたいな。
伝説の私が忘れもしないのど自慢の司会で小田切千アナウンサーさんが
だってドヤ風吹いたんだもん!
だから絶対にタバコの銘柄を特に1番から20番ぐらいまでは演歌の歌のタイトルみたいな名前にして、
あの音を秋山気清さん本人がレジ横に置いてあるあの鐘で「カーン」って鐘一つ鳴らすの。
そしてお客さんはお買い物したばかりのウキウキな気分をちょっとガッカリさせるような演出。
あれ以外とジャストミートしていい音で「チューブラーベル」の鐘打ち鳴らすの難しいんだからね!
そう言う時も鐘を鳴らすのそっちの鐘じゃないわーい!って。
まあ秋山気清さんを含むチューブラーベルをレジ横に設置するのはとても難しいと思うけど、
特に1番から20番までは演歌の曲のタイトルみたいな名前にして欲しいわ。
順番待ちの列がよく分かっていない海外の人でカオス化しているレジもこれでニッコリ解決すると思うわ。
そんな私がファミ通巻頭カラー6ページのNIKKE大特集を買っても何かまだ他に何か買い忘れないかしら?って店内を巡回していたら、
レジ店員さんが「ただいまピザまん蒸し上がりました~出来立てほかほかでーす!」って、
パン屋さんのクロワッサン焼きたてアピールをするかの如くピザまん出来立てアピールしてるじゃない、
ほらやっぱり!あなた今ピザまん触ってたから頭の中がピザまんだったんじゃない!
ピザまん期間限定の辛味チーズピザまんピザパンチ味をついついいつになく1つ買ってみちゃった。
やっぱり私の目の瞳の形はハートじゃなくピザまんになっていたのかもしれないわね。
うふふ。
朝タイマーセットで沸いている70℃の飲み頃の
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!