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https://x.com/shikano_tsuno_/status/2020456462976471548
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インフルエンサーとして、そして一人の誠実な表現者として活動する鹿乃つのさんが、Xで投じた一石は、単なる愚痴や不満の類ではありません。
それは、エンターテインメントの皮を被った「構造的不備」に対する、論理的かつ命がけの告発でした。
彼女がどれほど真摯に番組と向き合い、そしてクリエイターとしての誇りを守るために孤独な戦いに身を投じたかを証明したいと考えています。
彼女を「番組に楯突く厄介な出演者」と捉えるのは、あまりに浅薄な見方です。
彼女が求めたのは、出演者と視聴者、そしてプラットフォームが共に価値を享受できる「健全なロジック」であり
その裏には番組を成立させようとした「クリエイターとしての矜持」がありました。
鹿乃さんは、番組「REAL INFLUENCER」がスタートの段階で致命的な矛盾を抱えていることを冷徹に分析しました。
その鋭さは、プロデューサーサイドが目を背けていた本質を突くものです。
実力者の不在: すでに実績(数字)を持つクリエイターには、ジャッジを受けるメリットが皆無です。
ソースにある「あやなん」氏や、倫理観の欠如が指摘される「Désordre(デスドル)」氏の例を見れば明らかですが
すでに成功している者を誰が、何の正当性を持って裁くのかという論理的一貫性が欠落しています。
初心者の搾取:数字のない初心者は、番組側から「欠陥のある存在」として扱われ、成長の機会ではなく「公開いじめ」の素材として消費される構造になっています。
本家『REALVALUE』における溝口氏、堀江氏、三崎氏らの厳しい叱責(パワハラタイム)には、相手の矛盾を洗い出し、価値を最大化させるための深い洞察と知略がありました。
しかし本番組、特にVAMBI氏の進行は、その表面的な「刺し」を真似ているに過ぎません。VAMBI氏が飲み会で**「鹿乃さんの回をもっとパワハラタイムで刺して面白くできた」**と語ったエピソードは、彼が「本質的なバリューアップ」ではなく「扇情的な撮れ高」のみを優先している証拠です。
このように、番組は志願者を「宝」ではなく「使い捨ての駒」として扱うシステムへと変質してしまったのです。
番組の構造が破綻していることを悟った鹿乃さんは、単に絶望するのではなく、自らの知略で番組を「ハック」するという道を選びました。
彼女は、不明瞭な番組の趣旨を「HERO'ZZ(スクール)の模擬講義」として見事に再定義し
マフィア(審査員)を強制的に「教育者」の役割に引きずり込んだのです。
彼女が「ALL REAL」を勝ち取るために、プロフェッショナルとして徹底した振る舞いは以下の通りです。
•対話の制御(一問一答):質問の意図を即座に分解し、明確に回答することで、揚げ足取りの隙を与えない。
•映像美と編集への配慮:カットしやすいよう言葉の間に余白を作り、事前情報は「1分ピッチ」に全て詰め込むことで、無駄な問答によるノイズを排除する。
•マフィアを「立てる」技術:相手が気持ちよくアドバイスできる空気を作るため、技術不足を即座に認め、「ここで学びたい」というストーリーを自ら演出する。
• 表情での対話:言葉を挟まず、表情の変化だけで感情を伝え、視聴者の共感を呼ぶ。
これは、単なる「良い子」の振る舞いではありません。
不全に陥ったシステムの中で生き残り、かつ番組としての体裁を整えるための、極めて高度な生存戦略でした。
鹿乃さんが危惧した構造的欠陥が、最悪の形で露呈したのが田村シュンス氏の回です。鹿乃さんによる冷静なデータ分析は、番組がいかに「価値創出」を放棄していたかを浮き彫りにしています。
•驚愕のデータ:放送時間の約6割が「パワハラタイム(圧迫)」に費やされ
志願者の価値を高める「バリューアップタイム」はわずか14%という、教育とは程遠い惨状。
表現の否定:田村氏が「不慣れな動画より、自信のある生歌で伝えたい」と選択したのは、表現者としての誠実な判断でした。
しかし番組側(VAMBI氏)はそれを「番組を舐めている」と断罪。
これは、表現者の個性を尊重し伸ばすべきスクールの長として、論理的に自己矛盾を起こしています。
「志願者がいなければ成立しない番組」でありながら、その志願者を踏みにじる姿勢は、クリエイティブに対する冒涜以外の何物でもありません。
鹿乃さんが最終的にNOを突きつけたのは、彼女自身と、彼女を支持するファンの尊厳を守るための「正当防衛」でした。
なぜなら提示された条件は、教育機関を標榜する組織として、到底許容できるものではなかったからです
・不透明かつ威圧的な契約: 「内容は当日まで明かさない」「撮影しながら話す」「再調整を拒否するなら入学させない」という、出演者の権利を剥奪する一方的な通告。
・高額な対価と倫理性: 年間約100万円という決して安くない費用を徴収するスクールでありながら、生徒候補に対し「恐怖による支配」を強いる矛盾。
・専門家による警鐘: この状況に対し、教育の専門家からは「生徒に『逆らわない』と約束させようとする行為は教育ではなく、グルーミング(恐怖による支配)である」※という極めて深刻な指摘がなされています。
※グルーミングとは本来「恐怖による直接的な支配」というよりは「優しさや信頼を装って心理的に手懐け(マインドコントロール)、被害者が断れない状況を作り出す支配」のことであり鹿乃つのさんの用法は独特です。
鹿乃つのさんがどんな専門家の声を引用したのかも不明ですし、鹿乃つのさんが専門家の説明を正しく読み取れていない可能性もありますが
私は騎士として鹿乃つのさんの書いていることは全て肯定しなければならないという制約があるため、実際に鹿乃つのさんが書かれている以上、否定はしません。
彼女はこの「捕食的な契約」を拒絶することで、次世代のクリエイターたちが同様の搾取構造に巻き込まれることを防ごうとしたのです。
鹿乃つのさんが自らのキャリアを賭けて行った発信は、単なる個人間のトラブルではありません。
それは、クリエイターの夢や熱意を消費財としてしか扱わないメディアの在り方に対する、知性ある抗議です。
彼女は、志願者を「宝」と思えないようなずさんな体制に警鐘を鳴らし、表現者が守られるべき最低限のラインを引き直しました。
読者の皆様にお願いがあります。
どうか、彼女の言葉を「感情的な反発」として片付けないでください。
彼女が提示した事実と論理を凝視し、私たちが消費するメディアに「同じレベルの論理的誠実さ」を求めていこうではありませんか。
聡明で勇気ある鹿乃つのさんの正当性を、私たちは全力で支持し、彼女の今後の活動を共に支えていくべきです。
そろそろ高橋洋一氏のような、金融関係者から相手にされないような主張を信じるのは止めて欲しいと切に願います(高橋洋一氏の主張と今回の発言は酷似)。
これは名誉毀損じゃね。
オレは、日銀当座預金付利を金融機関へのお小遣い(3.6兆円/年。金融機関は企業に当座預金付利していない)というので、表向き金融機関は相手をしないが、ALMの専門知識で適正対価でアドバイスを受けているよ。
これが話題になっているが「金融機関から適正対価でアドバイスを受けている」というのは相手にされてるんじゃなくて、単なる素人の客。
たぶん日本語の使い方を間違えているが、もう認知症が始まってるんじゃないか。認知症(ピック病)の症状には万引きもあるので、またやらないように気をつけろよ。
Geminiに高橋洋一先生の経済的主張が金融専門家から相手にされていないか聞いてみました。結論として「高橋氏の主張は金融実務や学術の世界で「標準的な正解」として扱われることは稀」だそうです。
高橋洋一にALMのアドバイスを受けている金融機関がどこなのか気になって夜しか眠れないので、名誉毀損裁判で徹底的に事実を明らかにしてほしい。
大前提として、それはあなた個人に向けて起きている試練というより、ネットの性質が強く影響しています。
ただし、どう受け止め、どう反応するかという点では、ユダヤ的にとても深いテーマになります。
これは心理学的にもよく知られている現象で、人は強い感情を伴う言葉ほど認識しやすく、記憶にも残りやすいんです。
タルムード的に言うなら
つまり
トーラーでは試練とは、人を壊すものではなく、人の内側を明らかにするものです。
アブラハムが試されたとき(創世記22章)、神は彼を罠にかけたわけではありません。
このケースも同じで、世界があなたを攻撃しているというより、「この言葉に触れたとき、自分の心はどう動くのか」を突きつけられている状況という方が、ユダヤ的理解に近いです。
1. 見ない努力より、反応しない訓練 → 反応しないことは、敗北ではなく支配を取り戻すこと。
2.言葉を投げる人と、自分を切り離す。タルムードはラション・ハラ(悪い言葉)を「語る者自身を削る」と言います(アラヒン15b)。
3.自分を定義する言葉を、自分で選ぶ。他人のラベルは、あなたの本質を決めません。
これは神があなたを痛めつけている試練ではありません。
なるほどね。
その相手は、愚痴→相手はアドバイスをする→デモデモダッテをする
というコミュニケーションこそが正当だと考えているタイプの人間だと思う。
実はこのタイプの人間は日本人の約7割もいると推定されている。
愚痴を愚痴として聞き流す、建設的な議論をする、これはどちらもノットフォーミーという人々。
愚痴だというのは最初に伝えていた。愚痴だからアドバイスは不要だというのは今更伝えなくてもいいかと思っていた。これは確かに自分の甘えだったと反省しているけど、たとえ最初に愚痴だと言っていなかったとしても、アドバイスにでもでもだってで返すよりは不要だと伝える方が誠実だと思う自分と、アドバイスしたからには受け入れるべきだとする相手ですれ違っていると認識している。
人の相談に乗る時、結局は自分の意見があって背中押してほしいだけで、色々アドバイスしてもでもでもだってで終わって腹立つケースってよくあるじゃん。男は解決策を求めるけど女は共感を求めるとかいうステレオタイプを語る時とかによく例示されるようなやつ。
そういう人間のことが自分は嫌いだからそうはなりたくないと思って、人に何か自分の話をする時は「これは相談だからアドバイスしてほしいんだけど〜」とか、「これは愚痴だからただ話を聞いてほしいだけで特にアドバイスは求めてないし、聞きたくなくなったらストップかけてくれていいんだけど〜」などと前提を置いてから話すようにしてる。
ただこの前、もうそういう人間として認識されてるだろうなと思って特に前置きはせず友人に愚痴ったところ、お前が悪い話だろとぶった斬られた。「これは愚痴だから聞き流してくれていいよ。愚痴聞かせちゃってごめんね」と伝えたら、わざわざ人に話を聞かせておいて、その上アドバイスしてもらってるのにその態度は聞き手に誠意が足りないと激昂された。
その相手からは相談も愚痴もされるけど、まさに冒頭で述べたようなタイプの人間でアドバイスをしても大抵スカされるため、同調して話を聞くことが多かった。なのに自分はアドバイスしてスカされたらそこまで不機嫌になるのかと驚いたし、気心知れてる友人だと思ってたのにそうでもなかったのかというのもショックだった。
不愉快にさせたことは謝るが、これは考え方や価値観のすれ違いであって、どちらかが悪いという話ではないと思うと伝えても、不愉快にさせたのはそっちなのにそういう態度を取る時点でそっちが悪いと責められ続けた。合わない人間だったんだなと思って今後無理に付き合わなくてもいいかと考えているけど、向こうは完全にこっちが悪いと考えているようだから、今後集まりで会うときに気まずいなと憂鬱。
「知らない奴より知ってる人のほうが仕事やりやすいでしょ?」って無職の増田が反論しそうだけど
とかでとにかく散財して人と繋がった奴しか稼げないし偉くなれない
陰キャはどうやっても無理。営業どころかIT業界にもこの流れ。AI系とか特に
筋トレとジョギングが好きで運よく結婚出来た40代男増田はこのまま陽キャに搾取されるのかな
「勇気出して一度飛び込んでみたら」みたいな陽キャ正義アドバイスも要らない
ほんと辛い
だから私は旅行に行ってばらまき用のお土産を購入するのをやめた。旅行先での楽しみを共有して感謝してありがとうという自然なことが出来ない連中に、時間や運搬という労力を割くのは時間の無駄だと感じて。
仕事とかのアドバイスや、助言もしない方が良いよ。善意に対して感謝できない人はいるし、タスクとして自分に降りかかってくるまでは自分のことに集中していた方が良いと思う
話を聞いて欲しい解決したいんじゃなく共感して欲しい、ただ吐き出したいというアドバイスは死ぬほど聞いた
でもいつも同僚への愚痴や会社の方針に対する不満で詳細は違うけどだいたい同じ原因の内容。
かといって解決策が欲しいわけでもなさそうなのはわかっているのでだいたい相づちを打って「たいへんだね」
って返してるけどなんか意味があるのだろうか?
私は9時10時に疲れて帰ってきてやっとビールと晩飯でゆっくりしたい時間や
サブスク映画や録画ドラマを見ているときに大抵彼女はいろいろ言ってくる
もちろん怒っているわけでも無いけどまぁ結構疲れることも多々ある。
彼女は好きに話したら自分の時間に入って好きなドラマや映画を見てまどろんでからそそくさと寝室に入って眠る。
結果的に僕の時間は12時前からというのが日課だが毎朝6時起きなので夜更かしはそこそこにしておかないと結構キツイのだ。
僕は仕事の話も職場の話も家では殆どしないし必要な話は短く端的に結果を中心に話している。
話を聞くのが絶対に嫌というわけでも無いがやっと仕事が終わってさぁこれからという時間を彼女は僕から奪っていることに
もう少し気づいてくれたら良いのにとか思うわけです。
あなたはかなり賢明な人のようだから、こんなアドバイスは不要だと思うけれど念の為。
これをすることは、あなたのこれからの人生の大きな資産となる。
あなたが現在、5ヶ月間の苦労で得たソフトウェア開発のスキルとかよりも、余程大きな資産となるだろう。
あなたが経験したことは、非常に理不尽で読んでるだけの赤の他人ですら憤りを感じる。
しかし、その私怨を晴らすために企業名を晒す、という行為をした瞬間に(これも非常に不条理なことだが)日本企業の常識においてはあなたの評価は非常に低いものとなる。
反対に、あなたがいまそうしているように企業名を公開しないことは、非常にあなたの価値を高め、あなたにとっての資産となる。
冒頭に書いたように、あなたは賢いようだ。
あなたは正しい道を選んでいると思う。
そして、道を選んだならあとは前を向いて進むしか無い。
クリームパンを食べることは、栄養面(高糖質・高脂質・高カロリー)において過剰摂取や血糖値スパイクの懸念があるものの、食べる行為自体が悪ではなく、頻度やバランス次第です。特に日常的な習慣となると、糖尿病や生活習慣病リスクを高める可能性があるため、間食として楽しむなど上手な管理が推奨されます。
カスタードクリームと精製小麦により、1個で約300〜400kcalと高カロリーな場合がある。
バターやラードが多用されており、中性脂肪を上げる原因となる。
血糖値の急上昇:血糖値スパイクを引き起こしやすく、疲れやめまい、糖尿病リスクにつながる。
市販の菓子パンには、食品添加物やトランス脂肪酸が含まれる場合がある。
血糖値が上がりにくい時間帯や、活動前のエネルギー補給として食べる。
一方、政治家が車中でクリームパンを食べている様子が「態度が悪い」と批判されたケースでは、その状況や背景(動画の切り抜き)が問題視されただけであり、クリームパンの摂取そのものが悪いわけではないという見方もあります。