
はてなキーワード:みえとは
国民を愚民呼ばわりしたり戦争になると煽っている一部(だと思いたい)の連中は置いておくとしても、
この結果をみてもなお高市が支持される理由が本気でわかっていないようにみえるリベラルがちょっとマジでヤバイ。
中道の崩壊がなければもう少し持ちこたえたとか言うけど、重要なのはそこじゃない。
いつからだったのか、トランプ再選か、ウクライナ侵攻なのか、それはもっと後世にならないと分からないが、確実に言えるのは20世紀戦後秩序は完全に崩壊したということである。
この不安定化する世界への漠然とした不安感が高市を大きく押し上げた。
日本のリベラルはこの不安定化する世界に対する確たる軸を示せない限り退潮が続くだろう。
衆議院選挙が終了しまして、自民党が圧倒的勝利を納めました。関係者の方々お疲れさまでした。
建築基準法の4号特例縮小によって色々大変な住宅建築業界ではありますが、選挙も終わりましたから個人的に雑感と心配していることをまとめます。
今回の選挙でヤマダ電機が自らの正体を明かすような内部文書を流出させる事態になって、ネットでは不買運動だという動きもあるようです。
個人的にヤマダ電機の動きについては、背景情報がごっそり抜け落ちた状態と考えております。
第一次高市内閣発足により、国土交通省や経済産業省から公明党の勢力が取り除かれているように思えます。
なぜそれが言えるのかと申しますと、補助金不正の行政処分が厳しくなったためです。もっといえば、補助金のステークホルダーが連座制で処分されたためです。
高市内閣誕生から直ぐであり、ホールディングス傘下連座制は異例です。
なぜ異例と言えるのかというと、公明の影響下の時代なら処分内容が甘くなるなど手心が加えられたとしかみえない処分内容が過去にあったためです。
「公金チューチュー絶対〇すウーマン」「予算のお残しはゆるしませんでー」 ってやつです
話を戻してヤマダホールディングスの話です。ヤマダホールディングスは住宅業界にかなり軸足を動かす動きをしていました。先日も元ヤマハ系住設会社「トクラス」を子会社化していました。
ここでヤマダの内部文章の話です。そこには補助金に関する内容が明記されておりました。今回の補助金延長も旧公明の働きかけがあったことは容易に想像できます。
ヤマダが小売店なら理解できますがヤマダは急速に住宅設備メーカー化しつつあります。それはよい。
問題はここから、このところ住宅設備の値上がりがとても激しい状態でありその理由は輸送費の高騰です。一年に数回も値上げするケースもあります。
これでは「消費者に還元されているはずの現金が回収されている」ように見えます。
補助金は消費者に直接振り込みではなく事業者に振り込んでから事業者が返金あるいは残金相殺ですからメーカーが事業者になったらどうなるかはわかりますね。
しかし高市内閣は真っ先にガソリンの暫定税率を触ってきましたので、値上げペースも当然鈍化されるべきでしょうし、補助金の予算が縮小、厳格化されることは火を見るより明らかです。
正直、高市政権が続くと困るというのが本音だったのだと思います。もう無理ですが。
なんてことはありません、ただあるべき姿に戻るだけです。補助金漬けだったのがそもそもおかしかったんです。
今回取り上げた補助金にしても、建設業界を担っているのは500万円未満の契約金しか取り扱わない、建設業許可がない会社にはお金が一切いかない仕組みです。
つまり儲かるのはある程度大規模な会社だけです。建設業の末端にはお金が流れませんし、申請は完全電子化されていますからある程度の事務作業ができるインフラがある企業しか補助金の恩恵を受けることができません。そのうえステークホルダーには手心を加えられたらかないません。建設業許可をとった会社でも真面目にやってるところはいくつもある。
第二次高市政権につきましては個人的には期待していますし、どうなるかはわかりませんが、今までの公金頼りはもうダメだということだけは理解してP/Lの計画を立てるしかないですね。
ヤマダ電機につきましても我田引水な動きをするのではなくてトクラスを買収するのですからもうちょっとCSRを意識していただき、住宅業界全体を底上げするような動きをしていただければと思います。
5chに清繭子にさんのスレがあった
https://itest.5ch.net/mevius/test/read.cgi/book/1721889974
留学もしてたのか
エリートだなあ
0004 吾輩は名無しである 2024/07/26(金)11:34:57.74
作家になりたいって…。
541名前:吾輩は名無しである 2025/09/11(木) 13:57:04.24ID:GGCd6Soc
ウゼぇ
いい小説が書けないといわれた」こと
言いたかったけど、そこまでハッキリ言えない
なるよね」と気を遣われたんじゃないか
それを額面通りに受け取って
542名前:吾輩は名無しである 2025/09/11(木) 14:02:13.02ID:3j/HIrHe
いつまで経っても小説家になれんのだろうな
選挙で大勝した場合、党内の抑制勢力はむしろ強まり、野党が弱いほど、実質的な対立軸は、自民党の党内に移る。
党内を敵に回さない運用能力、これが歴代の内閣に求められてきた。これは55年体制以来、普遍の法則だ。
内閣改造で第二次高市政権は、政策を強く進めようとするだろう。しかし、党内で足を引っ張る勢力もこれまで以上に強くなる。
恐らく裏金議員に見返りを与えることでそれなりにバランスをとってくるような気がしているが、予算編成でも利益分配をないがしろにし、
派閥の均衡をとった人事を行わず、自らの進めたい政策優先の人事を行うとどうなるか。
党内が反発し、党内をまとめる力がかねてから弱いと指摘されていた高市氏は、妥協することになるだろう。
強い強いリーダーシップをもって決断が早いというのは、裏を返せば、調整不足や、事前の共有が足りないリスクを伴う。
歴代の政策主導型リーダー、例えば小泉氏、安倍氏を例にみるとと、幹事長や官房長官をしっかり固めていることがわかる。
小泉政権では、福田康夫をはじめ、その後、細田博之、安倍晋三が官房長官を歴任した。
高市政権が安定政権になるかどうかは、誰を側近に固めるかにかかっているように思う。
一人でなんでも決めてしまうような体制になってしまうと、恐らく短命政権に終わるだろうし、
とてつもなく共感できたのであまり反論の余地はない気がするけれど、そこに関してはかぐや(ヤチヨ)については割合書かれていた気がする
彼女らが月にいた時にどんな境遇でいて、「超つまんない」という言葉がどれだけの重みを持っていたのかが全くわからない状況ではあるけれど、とはいえ身寄りもないところでどんな迷惑をかけても許してくれてどんな願望も叶えてくれるとなれば、かぐやが彩葉に好意を向けること自体は納得感がある。
それが8000年もの間生き続けることに対するアンサーになるかはわからない。とはいえそこについては、十分に感じる人が多いので絶賛されているのだと思う。愛と言っておけばどんな苦難でも乗り越えさせていい風潮は創作の中では少なからずあるし。
金銭的に困窮させられて面倒ごとも増やされてさんざん精神的に加圧されたあと、挙句に倒れたら無責任に「なんで頑張らないといけないの?」とか言われて実際に頑張ってる人に何が響くのかよくわからない。自分ならキレ散らかすと思う。
よしんば彩葉がそんなやりとりの中でかぐやを好きになったところまでは納得したとして、それがワンチャン人格崩壊レベルの記憶注入に投じるまでいくか?
愛がすごいというより、彩葉の人間じみていない精神性の方が際立ってみえる。
例えば彩葉の友達A(芦花)が同じ境遇になったとしても「ハッピーエンド!」っていいながら同じ程度の犠牲を払うんじゃないのか? 好意からではなくて彼女の善性のようなものによるんじゃないのか? と思う。
よく考えると、高市の言説は、他党の政策を細かく攻撃するというより、「私はこう考える」「これは国益だ」と自分の立場を打ち出す型に近い。
「差別だ」「非人道的だ」と道徳で相手を裁く語り方もあまりしないため、対立が表に出にくい。
一方で、リベラル系の言説は、正しさで相手を断罪する形になりやすく、そこに若者は巻き込まれたくないのだろう。
だから距離を取っているのは、リベラルな価値観そのものというより、リベラルの語り口――説教っぽさや内輪の対立なのかもしれない。
この構図で見ると、若者の側には、「正しい側」に立つことよりも、「対立の外」に身を置こうとする心理が働いているようにも見える。
その結果、リベラル陣営から強く批判されている政治家に対して、理念への共感というよりも、
「攻撃されている側に回ってしまった存在」への同情や距離感の近さが生まれる。
だから、一見するとバンドワゴンに乗って高市支援が熱を帯びているようにもみえるなかで、実際には、野党から批判を浴びている党首に対する無党派層のアンダードック的な心情をつかんで今回の自民圧勝予測へとつながっている可能性もあるのかな。
立憲議員の中でも、その見苦しい振る舞いと人間的な卑しさから、
彼にも良いところがある
今回の選挙でも、高市自民や維新、国民玉木など有力者は全員看板政策が明確だ
彼らは当選したらこれがやりたいから当選させてくれと演説している
こいつらはやりたいこととか特にない
彼らにはやりたい事は特にないのだろう
議員の席にしがみつければなんでも良いという本音が透けてみえる
そこで米山だが、米山は一応彼なりに政策に対する意見を持っている
人間性が終わっているので、俺は投票先が米山しかなくても米山に投票はしない
SNSとか会話とかで「自分は〜ということがあって、つらかった・不快だった・しんどかった」というのはよく見るし、昔も自分は書いてたけど、最近これは良くないということに気づいて発信を自制できるようになった。他者に語ってスッキリするというのはわからなくはないし、とっくに昔のことで笑い話ですというのならまだいいが、レスポンスを求められるシーンになるとキツい。「それを言われたところでどうにもしてあげられないんだが…」と思いつつ曖昧な返事をする。相手としてもおそらくモヤるだろうし、こちらもモヤっている。過去の自分の言動に大反省しつつ、モヤしか最後に残らないコミュニケーションになるくらいなら、口を閉じて貝になる人生にしよう。自らが貝になったところで他者からの不平不満聞いてくださいは止められないのだが。せめて自分からの生成は止める。不快の輪廻はここで断ち切るのだ。そういう人が増えますように。
幸いにも最近はChatGPTがあるので、何か言いたくなったらとりあえずそっちに投げて、フォーマットが透けてみえる生成AIなりの励ましを読んで虚しくなっておこう。
歌舞伎において「中村屋!」の掛け声は、屋号が中村屋である十八代目中村勘三郎(及び中村勘九郎、中村七之助ら)への、応援や称賛を伝える「大向う」と呼ばれる伝統的な合いの手です。舞台の盛り上がり(見せ場)で、客席後方から声をかける愛情ある声援です。
詳細な解説は以下の通りです。
意味と由来:舞台上の役者(中村屋)に対する「待ってました!」「最高!」という賞賛や応援の声。歌舞伎座などの大衆席後方(大向う)から、熟練のファンや愛好家がタイミングを見計らって声をかける。
対象の役者: 主に故・十八代目中村勘三郎、その息子である六代目中村勘九郎、二代目中村七之助の出演舞台でかけられる。
タイミング:見得(みえ)を切った時や、演技が素晴らしく決まった瞬間にかけられるのが基本。
外面か内弁慶かみたいなのでネットだと箍が外れる人が出てくる目立つもあるし、
みんなバランスよい知識があるわけではないので、苦手分野で声大きい人が悪目立ちするもあるし、自分がちょっと詳しいところだと全員バカにみえるし
発言者が普段どんな感じかわからないってのも(知り合いや著名人だとこの分野だけ弱いおかしいと気づけたり、逆に他が凄いから納得感が出てしまう)あるし
とっくにそうだけど、ネットってそんなもんってのを知ってかないとSNSに情報が集まる状態では辛いなと思う
そもそもまだ日本でも半分以上はコメントまで見てない(ほぼ見る機会がない)と思う
書かれてるとおりだが、ちょっと足すと、そもそも、半数ほどが見てない世界で、その中の性格か境界的な判断に難ありめが出しゃばってるのだから、バカじゃないひとが混じってくれてるのがありがたい奇跡ぐらいで
ここから、ネットSNSほぼ触れない人の割合は減ってくだろうし、そういった人が嫌になって離れるのをどう防いでいくかみたいなのもテーマになってくるというか既に一つの答えは、若者だけ、同好者だけの…
利権にがんじがらめになってどの政党も身動きが取れなくみえる。たいした勢力でもない国民民主ですら複雑な仕組みを取り入れようとして
国政政党ではないけどまともな改革をしようとしているのはチーム未来くらいか
もう全員を救うことができないから一旦リセットして国の仕組みを見直さないといけないはずなのに誰も触れようとはしない
そう考えるとアメリカのやり方はすごいなと感心した
プロセスは最悪だけど大統領の権限で無理矢理仕組みを壊せるんだから
しかも壊した後に出てきそうなのはニューヨーク市長のようなトランプと真逆の思想の持ち主
大統領選挙がどうなるかわからないけど、4年で国をスクラップアンドビルドできるなら、アメリカに勝てるわけがない
低能クンのためにプレジデントの記事をChatGPTで要約してやったぞ♡
要約
2026年1月の前橋市長選で、小川晶氏は不倫騒動という逆風を抱えながらも「ゼロ打ち」で圧勝した。一見すると意外な結果だが、その背景には群馬県知事・山本一太氏の過剰とも言える介入が、結果的に小川氏を利した構図があったと論じている。
もともと前回選挙で小川氏が勝利した最大の要因は、「反自民」「反現職」という中身の曖昧なスローガン(空虚なシニフィアン)だった。これは自民支持層から野党支持層までを横断的に結集させる力を持っていた。しかし今回は、高い支持率を持つ政権の誕生や小川氏自身の不倫問題により、この武器は弱体化していたはずだった。
ところが、山本知事がブログや演説で小川氏を執拗に批判し、対立候補を全面的に応援したことで、対立候補側に「自民党色」が強く付与されてしまう。その結果、「反自民」という枠組みが再び明確になり、皮肉にも小川氏のもとへ戻った。これは小川陣営にとって「嬉しい誤算」だった。
「ここまで君を連れてきたものが、この先へ連れて行ってくれるわけではない」
かつて山本氏は、権力に挑む立場での攻撃的な発信によって成功を収めた。しかし現在は「権力そのもの」の立場にあり、同じ手法はもはや直言ではなく権力の横暴として受け取られかねない。成功体験に固執し、立場の変化に応じた「アンラーニング(学び直し)」ができなかったことが、今回の選挙での“オウンゴール”につながったと結論づけている。
この教訓は政治家に限らず、成功によって立場が変わったすべてのリーダーに共通する普遍的な警告である、と記事は締めくくっている。
低能なのはもう生きている限りどうしようもないけど、文盲は注意深く文章を読む習慣をつければ治せるので頑張れ。
あと、同じぐらい頭の悪いブクコメを見つけたからといってすぐに飛びつくのはやめなさい。
2世代以下でも継ぐものとか共有するものがないとしたら夫婦の共有財産とか親族間やそれにまつわる金銭とか物品の授受に税金かかるようになるんじゃない?
いまのとこまず人間がチェックするのに名前で済んでるけどそれを都度マイナンバーとかで親族関係をチェックできるようにしないと、お小遣いとか冠婚葬祭の金銭授受とかに明細を出して税金を払う必要がでてくると思うから
他人の子供の費用や他人の冠婚葬祭を名乗って「身内なので」という口頭での確認だけでパスするのがむつかしくなるからじゃあむしろ「全員他人」だから「身内で優遇されていた手続き」をなくしたほうがよくなるよね
現状はおかしいとおもった人の通報くらいだろうけど、名前の違うやりとりが「増えたら」全数チェックせざるを得なくなってくるよね
A山さんの子供の養育費をB田さんが出しているのは家計なのか経費か融資か贈与かを確認する手間が何千万件とあれば人力でやるより「全員贈与」とかにするか「全部非課税」にするっきゃないっしょ
非課税で他人の子供に「家計」で出して税金のがれできるハックとか出てきても困るし それをチェックするだけの機能を何億って予算で税金で出すより役所の人間が給料の範囲内で目視で確認したほうがはやい
全部機械で家族構成やら銀行残高まで一度に確認できたら楽だとは思うけどね
盗まれたら全部まるみえになるし、役所の人間が生殺与奪の権利を握るほどに強くはなると思うけど
あと男性基軸は「つきあった女性の数だけ子供がいる」という概算で女性と情報共有の負担を半分ずつにしてるけど
女性基軸になると「子供の数だけ男性の情報を管理する必要がでてくる」ということになるから、一人っ子で一家庭分以上の負担が女性側にぐっとあがるよ
女性が再婚もしないし子供も一人の男性としかつくらないという生き方をするかそれ以上なら女性だけに負担が増えるかって選択より、男性と半分ずつするほうが平等ではあるだろうなと思うよ