
はてなキーワード:のんとは
今は会社の寮に入ってるけど通勤に1時間以上掛かるし、会社に近いとこに家が欲しい。
年収800万あるし、丸ノ内線沿いにマンションでも買おうかと思ったら、築20年3LDKで8000万とかすんのね。高すぎないか。年収的に組めるローンなんて良いとこ6000万だよ。
千代田線でも通勤できるから探してみたけど、綾瀬や北千住が関の山で、子供できたときの教育環境がメチャクチャ気になる。
・・・・・・いや、分かってるんですよ。
年収800万程度じゃ都内では貧民ってことなんでしょうね。貧民は足立区に住むしかないんですよね。
もしくは練馬なり板橋に住んで、今みたいに通勤1時間を許容しろってことなんですよね。
とはいえJTCでスキルも何も無いオッサンなので転職も無理だし、マンション価格は高騰の一途を辿るとAIも分析してるし、6000万で買える方南町や荻窪の築40年3LDKか、子供の教育環境は諦めて足立区か、子供を作らない選択を取るなら2LDKで築浅マンションに妻とのんびり暮らすか・・・・・・?
高3生の受験が終わるを迎える今、高2生の受験シーズンが本格的にスタートする時期になりました。
「まだ時間あるし。余裕でしょw」なんて言っていると、あっという間に夏がきて秋を迎え、受験本番が迫ってきてしまいますよ。
高2生の今、受験に向けての塾選びも佳境を迎え、のんびりしていると行きたかった塾には入れないなんてこともしばしば。
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フェミとしては特にラディカルなわけでもなくソフトなフェミだし、キレる私をやめたいの漫画も別にキレる自分を肯定する話じゃなくてどう克服したかって主旨だったよね。いまだにこいつのいうことは聞くに値しない扱いされてるのは何でなのん。アンフェならまだ叩ける女は全部叩く精神なのかなと思うけど、それに混ざって叩いてる女もそこそこいるよね。言ってることがたまにスピがかってるから?
このまとめ。
最近は早めに結婚した方が良い風潮あるけど、私が大学出たくらいの時は20代は好きに遊んで30くらいで結婚する方が良いよ、みたいなことを言われてた気がする話
このまとめの人は自称30代喪女(つまり30〜39歳)らしいけれど、その年齢なら仮に23歳になる年に大学を卒業したとして、卒業年は大体2010〜2019年。その年齢ならとっくに、大学卒業時には「早めに結婚した方が良い風潮」になっていたと思う。
確かに1990年代の半ばに「29歳のクリスマス」(1994年)、「ロングバケーション」(1996年)などのドラマが流行り、結婚は焦らなくてもいいというような風潮は存在した。
しかし2000年代に入る頃にはそんな空気は雲散霧消して、あっという間に少子化が叫ばれ、女は早く結婚して早く子供を産めと言われるようになっていた。
2006年には「バックラッシュ! : なぜジェンダーフリーは叩かれたのか?」と題して、フェミニズムに対する世間の風当たりの強さを語る本が出ている。
2011年に東日本大震災が起こり、放射能は特に子供への影響が大きいとされた事から女性はますます母としての役割を求められるようになり、
2015年頃には「卵子の老化」がセンセーショナルに報道され、35歳以上は絶対に産んではならないような空気が形成される。
今30代の女性ならばこういう空気の中で20代を過ごした訳で、どう考えても「最近は早めに結婚した方が良い風潮ある」などとは思えないと思うんだよね…。
少子化は女が婚期を焦らずのんびりしていたのが悪いんだと言いたいがための、歴史修正としか思えない。
仮にこの人の周りがそうだったとしても、それはごく局地的な話であって日本全体としては全然違った。
これって「氷河期世代は自由な生き方としてフリーターを選んだ」というデマと同じなんだが、対象が女性限定だと、男性を含む話題だと訂正されてバズったとしてもこういうデマは修正されない傾向が強い。
しかしこういう歴史修正って様々な事象に対して行われているけれど、たかだか2,30年前ですらこうなんだから、戦時中や戦前ともなればそれ以上にやりたい放題なんだろうな。
Permalink |記事への反応(13) | 13:46
隠すのも面倒だから言う。愛知13区。初めてだよ、小選挙区で自民党に投票したの。
自民当確!!!!ざまあみろ中革連!!!!クソボケどもが!!!!!!!!!!!!!!!!
自己紹介しまーす。創価二世、親いわく確定で地獄堕ちの増田でーす。ガキの頃から創価学会漬けで、高校受かったときも大学受かったときも創価学会のおかげにされました。親は「日蓮大聖人(大畜生)は!!!!鎌倉幕府に迫害されたの!!!!なぜなら、正しいことを言っていたから!!!!」が信条で、「私」が否定されるのは「正しいことを言っているから」で「私は正しい、なぜなら正しいから!!!!!!”!!」の典型的カルト畜生で、畜生新聞だの畜生蓮華だのグラフ畜畜生だの畜生革命だのい~~~~~~~っぱい買い込んでるのに「うちに金はない」「今は我慢のとき」「父親の稼ぎが悪い」って口癖のように言ってるゴミ専業畜生かパートタイム畜生でした。創価学会には入らないと宣言したら、「今までの苦労はなんだったの……」って絶望した顔で言ってました。畜生ですね~~~~=~=~~~~~~~。
畜生のための聖人は居ない!畜生が崇めるなら、そいつも畜生。日蓮大畜生。創価学会入会したら、人生の成功は全部『題目のおかげ』。失敗したら『前世のカルマ』。責任転嫁、他責の権化。これを畜生といわず何と言う?
君等が正しいんじゃない?なんせこんなに否定されてんだから。のんきだねえ~~~~~~~~~~~W~~^W~==~^~=W~0^一生車座で勤行やって「私たちは正しい!」やってろよこの世にはびこるクソカルト。畜生が。
病院の椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。
こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。
前日に私はリビングで子宮外妊娠(異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。
そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホでグルメやバラエティのショート動画を眺めていた。
まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画をザッピングしながら笑っている。
同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。
この記事は、将来出産を考えている人やそのパートナー、あるいは今まさに“妊娠初期”という孤独な戦場にひとり立っている妊婦さんに、届けばいいなと思って書いています。
あまり見たくないなーって方はそっと閉じてもらえたらと思います。
(▽昨年のnoteより)
約三ヶ月ぶりにnoteを書いている。ここ最近、長い時間椅子に座って作業ができなかったからだ。
朝はマシだが午後になると体が使い物にならない。
平日は吐き気に耐えながらソファに横たわり天井を見るか、何もないふりをしてゾンビのような顔でリモート会議に出るか。
そんな毎日だった。
と、まるで新しい趣味でも見つけたかのようなライトな語り口で言う人ばかりだったので、私は完全に勘違いしていた。
一日に何度もえずくようになってから初めて、つわりがこんなにも容赦なく生活を侵食し、静かに心を削っていくものことを知ったのだった。
ちょうど繁忙期でもなく、リモート勤務が許される業務内容だったことが唯一の救いだった。
もしこれが出社必須の職場であれば、私はあっさり白旗を振って休んでいただろう。
世間で「産休育休の取得タイミング」や「復職後の働き方」についてはよく語られているのに、「妊娠初期の体調不良も想定して妊活を!」なんて誰も言ってくれない。
いつかは子どもが欲しいと思っていた。
だから出産の痛みや分娩方法、育休中の金銭面、シッター探しの話など、出産や育児についての断片は、耳年増的に知っていたつもりだった。
けれど実際に妊娠してみて驚いたのは、その“前段階”、つまり妊娠時期が、ここまで孤独で苛烈で、日常を根こそぎ持っていくものだということ。
「誰にも言えない心細さ」
「夫と共有できない圧倒的な体感の差」
「突然始まる意味不明な不調と、心のざわつき」
妊娠初期は、この不安や不快や孤独の三重奏に耐えながら、私は毎晩Xを開き、「妊娠◯週」と検索しては、同じ週数の妊婦さんのポストにすがっていた。
共感できる言葉を見つけるたび、“自分だけじゃない”という気持ちが、かろうじて私を支えてくれていた。
おそらく人生で最も情報を渇望し、安堵を乞うている時期に、「周りへの妊娠報告は安定期に入ってから」という不文律が、首を絞めてくる。
一番情報や助言が欲しい時期なのに、
「まだ誰にも言ってはいけない」せいで周囲の誰にも頼れない、聞けない。
このねじれた構造的ジレンマこそが、妊娠初期の一番のしんどさなのだと思う。
妊娠が発覚してから今日まで、スマホのメモに吐き出すように記録した日記は、4万字超。
“男って社会的には父親になれるけど、身体的にはなれないから”
これは産後半年の友人が「今日の昼カレーだったわ」くらいのトーンで放った一言。
自他ともに認めるラブラブな夫婦なのに、彼女は割り切るような瞳で言い放った。
「妊娠中のしんどさは、女が一人で受け止めるように設計されてる。
私の夫は、育休中にようやく父親になったって感じ」
夫を責めるでもなく、世界を恨むでもなく、事実を淡々と述べるように。
当時はこの過激な発言にぎょっとした私も、今なら彼女の言わんとしていたことがわかる気がする。
透明化される妊娠初期
今まで、妊娠中のこと、それも“初期”について、詳しく話してくれる人はほとんどいなかった。
妊娠中の友人と頻繁に会うこともなかったし、妊活でも産後でもなく“妊婦”のリアルについて情報が入ってくることはなかった。
それもそのはずで、つわりのピークとされる妊娠初期は6人に1人が流産に至るとされている、とても不安定な時期だ。だから多くの人は、家族以外には妊娠を伏せて過ごす。
また、流産の不安やマイナートラブルやつわりなど、そういう類の話は、妊娠していない人にとっては興味が薄く、どちらかといえば「暗い話題」に分類されてしまいがちだ。
わざわざ人にするには気が引けるし、うっかり明るいノリで話せる内容でもない。
さらに言えば、妊娠という話題そのものが、とてもセンシティブだ。
「子どもが欲しい人」「欲しくない人」「迷っている人」「持てない人」――相手がどこに立っているのか、その背景や事情は外からは見えづらい。
その結果として、話せる相手は、“同じステージにいる人”か、“先を行く人”に限られていく。
そうして妊娠のあれこれは、徐々にママ同士の会話の中だけで閉じていき、分厚いカーテンの向こうへと消えてしまう。
私がこれまで“妊婦”について何も知らなかったのは、当然のことだったのだ。
妊娠してからというもの、体のどこかが痛いか、心のどこかがざわついている。
そんな日々をなんとかやり過ごしてきたけれど、ふと我に返って「あの子も、あの先輩も、すまし顔してこんな地獄をくぐり抜けてきたのか……?」と思う。
そもそも望んで妊娠したのに、なぜこんなにも辛く、泣きそうになる瞬間が多いのか、ざっくり整理してみた。
1.妊娠が継続できるかという、終わりのない不安:腹痛や出血、おりものの量で一喜一憂し、本当に毎日のように悪夢を見ていた。
2. とにかく体調が悪い:起きた瞬間からひどい二日酔い&船酔い。身体のあちこちが痛む。まあシンプルにつらい。
3. すべての楽しみが消失:体調が悪いと何も楽しめない。何も食べられない。ひたすら部屋にこもってゲエゲエ言いながら、友人の旅行中のストーリーを見て歯を食いしばっていた。 誰にも会わない。習い事もやめた。予定も立てられない。
4. 夫と二人三脚は無理:いくらサポーティブで気遣い上手の夫でも、つわりや不安を一緒に経験してくれるわけではない。妊娠中に夫と“同じ景色”を見られる日は、たぶん永遠に来ない。
5. 夫の新人研修が意外と大仕事:夫のトレーナーになったつもりで、日々情報をインストールし、的確に指示を出す。全ての通院(検診もNIPTも)に強制参加、たまひよは音読、妊婦や胎児の週数の変化も逐一レクチャーした。
放っておけば夫は「大丈夫だよ」しか言わないし、自分から調べるという発想がそもそもない。
6.職場への報告タイミングが分からない:「報告は安定期に入ってから」とよく言われる。だが実際は、それまでに倒れたり、急な入院や手術が必要になったりする可能性もある。散々迷った結果、チームに迷惑をかけるくらいなら早めに伝えておいたほうがいいと判断して、私は妊娠10週頃、新しいプロジェクトにアサインされるタイミングで上長に報告した。
7. 果てなき情報収集:chatGPTに質問し、Xを掘り、ママリとアスクドクターズを行ったり来たりしながら質問を連投した。本当に、インターネットの海の向こうの、顔も見えない誰かの言葉に救われた日々だった。
検索履歴は「7w2d吐き気」「10週出血茶色」「12週恥骨痛」「つわり 14週 終わらない」の山でどんどん埋まっていく。
特に、夫とのすり合わせ、孤独感への対処、産院選び、NIPTの判断、職場への伝え方、予期せぬ出費の数々については、情報を探している人も多いと思うので、あくまで一素人の意見として今後のnoteで書いていこうと思う。
まず私が確認したかったのは、「子宮外妊娠じゃないかどうか」と「胎嚢が確認できるか」だった。
約1%の確率で起こるとされている子宮外妊娠は、なるべく早い手術が必要だと聞く。
病院の椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。
こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。
前日に私はリビングで子宮外妊娠(異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。
(当事者意識を持たせるためにも、今後すべての妊婦健診に夫が同伴することになる)
いつもの行きつけではなく、家から歩いて15分ほどの婦人科へ向かった。
Googleマップでの口コミが良く、院長が産婦人科専門医・ 臨床遺伝専門医・超音波専門医の3つを保有している。
院長は穏やかでにこやかな見た目だが、包丁さばきのいい職人のように、サクサクと事実を切り分けて伝えてくる人だった。
その約8割が妊娠12週未満の「早期流産」で、ほとんどが偶発的な染色体異常によるもの。つまり、防ぎようがなく、母体のせいではない。
私の場合、胎嚢は無事に確認できたものの、次のハードルは心拍の確認。
子宮筋腫が3つ見つかり、これは要経過観察。
強い痛みや発熱が起きたり、場合によっては早産のリスクになることもあると告げられた。
会計の表示に「12,800円」と出たとき、一瞬フリーズした。
ああハイハイ、これが噂の全額自己負担ね……と納得するふりをしながらも、「妊娠は病気や怪我じゃないから保険は効きません」というお国の理屈には、やっぱり少しだけひっかかる。
病院を出て出社する夫と別れたあと、私はひたすら「まだわからない」と自分に言い聞かせていた。
数ヶ月前、早とちりして悲しい思いをした経験があった。
母が、私を産む前に一度流産していたという話も思い出す。
妊娠がわかってからというもの、「確かなことはひとつもない」と、心が浮つかないように、毎日ブレーキを踏み続けていた。
帰宅しても仕事は手につかなかった。「胎嚢確認 6w(6週)」でXを検索すると、同じ時間帯に同じ不安を抱えている人たちの投稿が次々と現れた。
検索結果をさらに遡ると、6週の時期に不安を吐露していた誰かが、心拍を確認し、つわりに苦しみ、安定期を迎え、マイナートラブルを乗り越えて出産を迎えた記録が続いている。
その一方で、心拍確認のあとに静かに更新が止まっているアカウントや、「また一からやり直します」という言葉で締めくくられたプロフィールもあった。
中には私よりもずっと若い人もいて、そのたびに胸の奥がじんと痛んだ。
そうして私は、検索という名の沼にはまっていったのだ。
「7w2d」「心拍確認できない 確率」「つわり 13週 終わらない」
そのキーワードの羅列に、少しでも答えがあるような気がして、安定期に入るまでは暇さえあればスマホを開いていた。
少量の出血
下着が濡れているような違和感。急いでズボンを下ろすと、そこには茶色く乾きかけた血が滲んでいた。
下腹部にキリキリする痛みもあり、胸の奥に冷たい水を流し込まれたような焦りが走った。
「妊娠初期出血 量 色」「痛み いつまで」「流産の兆候」……
ChatGPT、ママリ、アスクドクターズに矢継ぎ早に質問を投げた。
今振り返れば、茶色い(=時間が経った)出血は、それほど慌てることではなかったのかもしれない。
そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホでグルメやバラエティのショート動画を眺めていた。
まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画をザッピングしながら笑っている。
同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。
それ以来、トイレに行くたびに、尿やおりものの色、量、匂いを確認する癖がついた。おりものシートは無香料のものに買い替えた。
これはまだ序の口だった。
妊娠中、何度も夫との意識のギャップにめまいを起こし、そのたびに誰にも相談できない心細さと、仕事の合間につい検索してしまう己の弱さと戦うことになる。
同棲してから今まで、家事の大半を担ってくれている(私は壊滅的に掃除ができない)。
自室から出てきて、歯磨き中に「ヴォェッ」とえずく私の背中をさすってくれる。
それでも、伝わらないことは山ほどあった。
私のように「出血茶色」と検索窓に叩き込んで、見知らぬ誰かの体験記を読むことすらできなかったのだ。
ほぼノイローゼのように、体調の変化や不安があるたびにママリに質問を投稿していたある日、顔も知らない先輩ママから、こんな回答をもらった。
でも今の時期、母体にできることはないので、信じてゆっくり過ごしてください」
この一文に出会って、ふっと肩の力が抜けた気がした。
このタグに文句を言った増田https://anond.hatelabo.jp/20260207001814
だけど、何故かこいつと同一人物扱いされててキレそう。
何処をどう見たら同一人物に見えるんだ?
usi4444 2026/02/07
https://anond.hatelabo.jp/20260207001814 ←多分これと同じ増田で、常識から考えてありえないと思っているんだろうが、就任前にはそれほど無茶はすまいと楽観視されていたトランプ2期目でどうなっているかよく見て見なされ。
あと、ブクマでこういうふうに煽ってる人達も、「ビョーキ」呼ばわりと同類の性格の悪さ。
仮にあのタグが「効いてる」として、子持ちの意見だから聞き入れてもらえるという差別的な風潮に疑問を持たないのはほんと人権意識が無いな。
hatsumoto 2026/02/08
効いてる効いてる。よほど嫌なんだな
RIP-1202 2026/02/08
なんか効いてるの?勝つってわかってるんだからのんびり構えていればいいのに。なんなら投票行く必要すらないくらい勝てるのに。
hammondb3 2026/02/08
このハッシュタグに相当危機感を感じているんだな。ビョーキが始まったら何なんだ?軍拡のために消費税上げるのは既定路線だろ?
なんか毎日忙しいし切羽詰まってる
もう余計な用事を入れている暇がない
って思ってる
でも冷静に考えてみると、なにがそんなに忙しいのかわからなくなっている
いや、目の前にやるべきことはいくらでも見つけられるし、それを全部こなさなくてはいけないんだけど
でも、なんとかなるし、それは自分の気の持ちような気もしないでもないんだよね
意外にちゃっちゃか手を付ければ終わることのような気もするし、実はやらないでもいいやり方があるかもしれないし、もっとのんびりやってもいいことかもしれない
あまりにもあっちやこっちに仕事がありすぎて、それぞれの管理ができていないのだ
例えば、ホールスタッフが商品提供する、隣の席はバッシング待ち
提供した後は手が空くんだから皿の一つでも持って戻れば良いのに、そーゆーのが出来ない
で、一旦キッチンに戻り、同じスタッフが数分後に手ぶらでバッシング待ちの席に来てバッシング作業
ちなみに客待ちあり
オープンキッチンの店を見てると全員がシングルタスクしかできていない
動きに無駄が多すぎ
オーダーミス、注文ロス、伝票間違い、レジ打ちミス、提供間違い、必ず起きる
で、観察しててわかったのがどの店もオペレーションマネージャーが存在しない。
当然その役割の社員は居るのだろうけど、適宜指示をするという発想が無い
恐らく、
「みんな!気がついたことを全員で手助けしながらがんばりましょう!」
みたいな抽象的包括的な理念だけ指示して全スタッフが自律動作。みたいな、そりゃグダるわ
スタッフ同士がコミュニケーションを取り能動的に最適解を探る、という文化も無いようだ
声がけがもほぼなく、黙々と作業するのが正しい、みたいな文化なのだろう、奴隷根性か?
先日、まぁ昨日なんだが、丸亀製麺は毎月1日は釜揚げうどんが半額
15時頃でも行列
提供が間に合ってない
では適宜マネージャーが再配置の指示するかつーと、そういう役割の人はいない、機能してない。
で、だ、同様のシーンをたびたび見るのだけど押し付けられているのは例外無く女性
田舎のマイルドヤンキー最適化社会、というワードが思い浮かんだ
なるほど男女共に利口な人間から順に逃げ出すわけだ、バカしか残らない、バカエコ経済圏
見ててイライラする