
はてなキーワード:にしんとは
私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。
平日残業少なめで帰宅し、帰宅してからは子供のご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。
土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。
はたから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。
世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/)
子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。
それは正確に言うと「子育てがしんどい」ということではなく、「妻と共同作業で子育てをするのがしんどい」ということである。
ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。
今後子育てに関与する主に男性側の覚悟を整えてもらうという目的で、私のストレス解消兼ねて書いておこうと思う。
男性の愛情:料理や掃除などの手間を減らして、子供と過ごす楽しい時間を増やすこと
ざっくりまとめて言うと、「男は結果を重視し、女は過程を重視する」ということ。
これはまぁいろんなネット記事でも言われているし、各自納得感あるとおもう。
例えば、「食洗機で皿を洗う前に一度ジョイで食器を洗ったほうがいい」と言っている人がいたら、
大抵の人は「それいる?」と思うんじゃないだろうか。
ただし、この理由①単体でしんどくなるわけではなく。次の理由②が組み合わさると途端にしんどくなる。
これもまたよく言われることで、納得感があると思うので解説は省略する。
ということになる。
芸能人が「価値観の不一致で離婚しました」と言っているのは綺麗事で、正確には
「価値観を一方的に押し付けることに失敗した( or我慢できなくなった)ため離婚しました」であることが容易に想像できる。
ただ勘違いしないで欲しいのは、「子供は圧倒的に可愛い」ということ。
どんなに仕事・家事・育児が忙しくて自分の時間が取れなくても、子供と遊べるだけで幸せである。
しんどいのも今だけ、楽しいのも今だけだと思うとなんでも積極的に取り組める。
女は自己満 って言ってるように聞こえる
自己満で済ませてくれたら楽なんだけどな、、、
あんましっくりこない40代50代ぐらいの方かな?20代の話だとすると増田の妻はかなり保守的だと思う お母さん保守ってやつか
ざんねんながら30代だ。お母さんは保守になりがちな生き物なの?
言っちゃあれだが、子どもの世話より妻の世話の方が大変なんかね
なんだっけ
ミネラルウォーターのペットボトルを捨てるときに洗ってから捨てろとか
そういうのがあらゆる場面で求められて、それを先読みできなかったら無能扱いされるんだもんな
まともな人間ほどきついだろうね
あー、まさにそんな雰囲気。「たしかにそこまでできたら美しいけど、そんな綺麗事ばかりで生活立ち行かなくない?」と思うこともしばしば。
あんたの嫁さんがアレなだけやで
人の妻をアレなんて言うのは失礼だぞo(`ω´ )o
それは本当にそうですまない。価値を感じられないことはできるだけ省略していきたいんだ。
Permalink |記事への反応(10) | 14:01
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
そのまま投げ返しにくい質問には「私ちゃんがそうしたいなら笑」で返してくる。
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
予定を決める時に突然Bot状態になる人がいて本当にしんどい。
私「予定決めようか?」
友人「予定決めよう笑」
友人「いつが大丈夫かな?」
私「⚪︎日とか⚪︎日は?」
友人「⚪︎日か⚪︎日がいい笑」
私「どっちが良い?」
友人「どっちが良いかな?」
私「どっちでも大丈夫だよ。」
友人「どっちでも大丈夫だよ?」
私「じゃあ⚪︎日で」
友人「了解でーす笑。」
私「場所どうする?」
友人「場所どうしよう?」
友人「お店探せるかな?」
私「ネットで調べたりできない?」
私「(もうダメだわ、これ)私の方で調べるね。」
友人「了解でーす笑。」
私「お店予約したから、現地集合でいい?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「嫌なら駅とかで待ち合わせでもいいよ」
友人「駅とかで待ち合わせでもいいよ?」
私「駅で待ち合わせの方がいいってこと?」
友人「私ちゃんがそうしたいなら笑。」
私「現地集合で。」
友人「了解でーす笑。」
うまくしんどさが伝わらないかもしれないが、
二択に絞ったり何か提案しても同じ。
「イタリアンとかどう?」→「イタリアンとかどうかな?」→「イタリアンで良い?」→「私ちゃんが良いなら?」とかもある。
「イタリアンとかどう?」→「うん、いいね!」とかならまだ良いんだが。。
しかも「笑」を入れてきたり、「了解でーす笑」とかも上から目線に感じて地味にストレスが溜まる。。
これは会いたくないんだと思って途中で放置したりもするのだが、
そうすると「ご飯行かないの?」「いつにする?」や「お店決めないとね」「連絡ないけどどうしたの?」というLINEは入ってくる。
(でも「いつにする?」と聞くと「いつにしようか?」→「どうしよう?」→「どうしよう笑」とずっと続く)
もはやこちらからは誘わないのだが、「ご飯行こう」「最近は忙しいの?」「どうしたの?」「会いたいな」などのLINEは定期的に入ってくる。
途中でこういう人だと諦めて「1日7時にAのお店で集合ね」と決め打ちで連絡したこともあったのだが
私「1日7時にAのお店で集合ね」
友人「私ちゃんがそうしたいならそれで良いよ笑。」
私「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね?」
友人「他の日が良ければ別の日にできるから言ってね。」
私「私はこの日付と時間とお店が良いんだけど」
友人「了解でーす笑。」
友人としては「私ちゃんにお任せするよ。他の日が良ければ別の日でも良いよ」と伝えたつもりらしいが
返信をBot状態で返されても、こちらから見ると混ぜっ返されてるだけできつい。
何か決めなきゃいけない時に相手がBot状態で全く前に進まない返答や質問を繰り返されるのは本当にしんどいです。
こういう人周りにいる人いませんか?
周囲に相談しても「決めてあげたら?」とか「文字での会話が下手な人かもね。聞き方工夫してあげたら?」とか言われてしまい。。
ずっとこっちで全部決めるのしんどくて直接注意したこともあるんですが、「たまには調整してほしい」とか言っても「調整できるかな?」と返ってきてしまうし、
直接会った時に「1人で全部決めるの本当にしんどいから一緒に決めたい」とか言うと「LINEちゃんと返してるのに求めるレベルが高すぎる。」とか「こっちは合わせてあげているのに文句ばっかりだね」って私が悪いような感じで笑って流されるんですよね。「今度は私が合わせるよ」とか言っても「いいの、いいの、自分は私ちゃんと会えればいいから私ちゃんが決めて」って言われて。。
もはや縁切るしかないでしょうか?
Permalink |記事への反応(37) | 10:17
流石にしんどい
そこでわかったのは、高市首相は、自分の発言は失敗だったとよく理解しているということだ。だったら、さっさと謝って撤回すれば良いのだが、そうすると支持層の反発を招くということで、それが怖くてできないのだ。
ちなみに、中国にどうやって泣きついているのかというと、「発言を撤回したら高市政権が持たないから何とかしてくれ」と繰り返すだけ。これほど愚かな言い訳はない。
4ヶ月の赤ちゃんがいるのだが、最近感情表現が豊かになってきたせいか泣き方に感情がこもり、泣き止ませられない時の罪悪感がすごくなってきた。
子の機嫌によってはその泣きが一日中続くし、お風呂後の就寝前は基本的にぐずっているので、うんざりしてしまうことが多々ある。
それでも自分は働いているからまだマシであって、一日中子と向き合っている妻が精神的にしんどそうになってきた。
週末などに、子どもから離れて過ごす時間を作ってみては?と提案みたが、趣味やお気に入りの出掛け先などもなく、時間をもらっても過ごし方に困ってしまうらしい。
また子に母乳をあげたいという気持ちも強いようで、例えば妻の不在中に私がミルクをあげて済ます、というやり方も罪悪感が咎めるようだ。
何事も適当な私からみると妻は頑張り過ぎてしまうことがあるのかなと思う。妻方(あるいは私の方の)の実家に頼るのも、遠慮が勝って気が進まないとのこと。
彼女は元々趣味はなくどちらかといえば仕事人間であった。それが育休によって仕事という活動が塞がれ、フラストレーションが溜まっている面も複合的に効いていると思う。
何にせよこのまま行ったらメンタルが崩壊しかねないので、何とかできたらと思うのだけど、特にいい案があるわけでもなく困っている。
こういう時どうしたら良いのだろうか。
自分の機嫌を自分で取るっていう言葉、何年か前にSNSで流行り出してからよく聞くようになった。賛同している人も多い。
だが自分はどうしても無理だ。聞くたび体の奥が冷たくなるような感覚に襲われる。
社会は理不尽だし、人間関係は予測できないし、自分ひとりで全部背負うなんて無理に決まってる。
朝起きて仕事に行って、理不尽なことを言われて、表情一つ変えずに笑ってやり過ごして、そのうえで「自分の機嫌くらい自分で取れ」なんて。どこまで求めるのか。感情労働を100%肯定していないと出ないような言葉だ。
そもそも機嫌ってそんな簡単にコントロールできるものじゃない。理由がある。積み重なってる。怒りや不安や絶望の背景にはちゃんと原因がある。
それを全部無視して表面的に「なんとかしろ」って言われても無理に決まっている。
しかもその言葉を使う人の多くが自分の快適さのために使ってる。
社会に適応しすぎた結果、自分の痛みに鈍感になるような言葉になってしまってる。
本当にしんどいとき、「自分の機嫌すら取れない自分」がさらに責められる。
ダメなやつ、甘えてるやつ、成長してないやつ。そう思ってしまうように仕向けられる。
外側の世界とぶつかって、疲れたときは誰かに寄りかかりたくなる。
それを否定するような言葉がどうしてこんなにも正論として広がってしまったのか。
一度考えてほしいのだが、「機嫌がいい」のはそんなに良いことなのだろうか。
時には自分の機嫌の悪さと向き合い見つめ直す、それを受け入れる姿勢を人に求めてもいいのではなかろうか。
他者との関係が希薄化し、関係を可能な限り持ちたくない、それゆえすべてを自己責任に押し付ける。
給与形態が一部歩合制のため同年代に比べて所得は多いが、仕事のパフォーマンスによっては前年より所得が下がることもあり安定しないし、何よりモチベーションが保てないから辞めたい。
大量解雇の噂があるのと、アップダウンが激しい給与形態だから先行きが不安。
でも、運転免許しか資格は持っていないし、仕事内容も専門性がない誰でもできる内容だから年齢に対して社会人経験が乏しい。
現状の年収は650-1100くらいをその年の仕事の目標達成具合でアップダウンしてるけど、前年1000から当年600に下がることもあるので社会保険料諸々で手取りは……ってこともあり本当にしんどい。
どんな形であれ、働けているのはとてもすごい、ほんとうにすごい
私もASD(受動型)だが、近所の外出と週に1度の精神科病院のデイケアに行くだけでやっとで働けていない
入院はしんどい、スマホも使えず強制的にデジタルデトックスされる
コロナ禍の時は面会も外出も外泊もできなかったけど、多少の制限はありつつも今はできるから楽にはなった
今は「合理的配慮」の提供が義務化されているから、職場での配慮に関しては交渉の余地はあると思う
職を失った場合は「就労移行支援」という福祉サービスや「障害者職業センター」「障害者就業・生活支援センター」といった公的機関の支援を受けられる
就労移行支援は前年度の収入状況で利用料金が変わるけれど、月9300円か無料で使えている人が多いと思う
職業センターと障害者就業・生活支援センターはお金はかからない
就労移行支援は事業所ごとに色があって、発達障害とか精神障害の人限定で受け入れていたり、知的障害も身体障害もなんでもござれのところもある
就労継続支援B型が併設されているところは、かなりゆるいから働けていた人には逆にしんどいかも(就労できなかったらB型に流されるので本気でやってくれない)
就労移行支援しかないところの方が就職に向けてガチでやってくれる感じはある
基本的には2年しか使えないから事業所選びは時間かけてやった方が失敗は少ない
「就労定着支援」の事業所が併設されている就労移行支援に行けば、就職後3年半は支援してもらえるからおすすめ
公的機関の支援は福祉サービスより短い期間しか受けられないけれど、質は担保されている
休養期間を置かずにすぐに動けそうならまずは公的機関に相談してみてもいいかも
働けない状態になったときは障害年金で収入面の補填ができる場合もある
私は20歳前に初診があったので基礎年金だけだけれど、この前申請をした
病院のPSWさんに「社労士にお金を払うのはもったいない」と言われたので、私はChatGPTに課金をして申立書を書いた
社労士に何十万も払うくらいならChatGPTに課金した方がおすすめ
月2860円できれいに文章をまとめてくれる、正確な情報収集には向かないけれど文章の推敲にはほんとうにおすすめ
ただ、初診から何件か病院を変えているならば書類集めが大変だから社労士を頼むのも一つ手としてはある
なんとでもなる
「俺、弱者男性なんで……」
「どうせ俺なんか選ばれないし……」
――ああ、出た。
その卑屈さで場を制圧するやつ。
先に言っておくけど、私は弱者男性という概念自体を否定したいわけじゃない。
収入、学歴、見た目、コミュ力、全部ひっくるめて生きづらい男性がいるのは事実だと思う。
でも、「自分は弱者です」って札を首から下げて、周囲に気遣いとフォローを強要するムーブ、あれが無理。
ある男性がいる。
なのに口を開けば、
「女の人から見たら下位でしょ」
って言う。
誰も結婚の話なんて振ってないのに、勝手に想像上の女性を連れてきて、勝手に「この人は俺を選ばない」って落ち込んで、勝手に「俺が身を引くのが正しいよね」って結論出す。
知らんがな。
みたいな顔までセットで出してくる。
「そんなことないですよ!」
「気にしすぎですよ!」
……はい、完成。
本人は
「やっぱり俺ってダメだな……」
って言いながら、内心では「また慰めてもらえた」って安心してる。
この構図、「私の漫画って下手ですよね…」って言い続ける人気絵師と同じなんだよ。
正直に言う。
私は、弱者男性が嫌いなんじゃない。
弱者を名乗り続けることで、責任も選択も放棄して、 周囲に配慮だけを要求する人間が嫌い。
本当にしんどい人は、「下方婚が〜」なんて言葉、軽々しく使わない。
それを何度も何度も、SNSでも、会話でも、空気が冷えるまで繰り返す人間を見ると、もう無理になる。
って言葉、一見すると自己犠牲に見えるけど、実態は誰からも拒絶されてないうちに、先に被害者ポジションを確保する行為なんだよ。
私はそれが、心底、ウザい。そして、嫌いだ。
オンライン英語コーチの黎明期から今までずっとやってきて思う。
サービスの母数が増えるとともに、受ける人の真剣度も変わってきたな、と…。
緊急性、重要度が高く、ある人は3カ月でTOEIC○点以上取らないと後がない、と言っていた。
50代後半の方で、当時のスコアから150点を上げなければならず、正直かなり厳しかったけど、本当に頑張ってギリギリクリアし、無事に希望通りの転職を果たされた。
コーチングサービスの母数が増えるということは、価格競争、そして価格破壊につながる。
そして、そのしわ寄せを真っ先に食うのが、従業員、つまり英語コーチ側。
逆にTOEIC750点以上で募集をかける「ビジネス英語コーチ」の求人を見た時は目を疑った。
舐めてんの?と。
TOEICが全てではないのは理解しているけど、TOEICの英語が分からないのにビジネス英語の指導は厳しいでしょ。
極端な話、高卒の先生に大学受験対策を受けたいと思う?という話。
一方で、私が知っている英語コーチは本当に仕事に熱心な人が多かった。
会社がそこまで求めていないはずなのに、完全に属人化されている。
そのコーチに当たった生徒はラッキーだけど、前任の都合で引き継いだ私、相当困ってます。
「前のコーチはしてくれたのに!」
英語コーチの悩みと言えば、待遇や報酬を除けば生徒対応が一番。
でも、残り1割が結構大変。
全く言うことを聞かない人。
これはまだマシな方。
何のためにこのサービスに申し込んだのか、本気で疑問。
メンヘラ気質で、学習報告という名の愚痴が毎日延々と続いた人。
最終的に「コーチは優しすぎます!解約します!」というクレーム。
もう敵わん。
顔が見えない女性コーチということで、勝手に美化されるケースもある。
彼氏かな?みたいな文面が来始めたので、50代で子供3人いると嘘をついたら、次の日から音信不通。
やたら要望が多い人もいる。
それはサービス外だと言っても「高い金払ってるんだぞ」。
うちはそこまでのサービスじゃないです。
ただ、こういう分かりやすい問題児は、会社に入ってもらってフェードアウトできる。
悪気がないのは分かる。
例えば、日程調整。
即レスできない人が本当に多い。
忙しいのは分かる。
ノーコメントで。
今、それ聞かなくてよくない?という質問を連打されると
「ドゥドゥドゥ!」と制したくなる。
まず単語覚えようね。
三つ目。
お礼がない人。
感謝されるためにやってないけど、その一言で救われることはある。
ありえないくらいスコアが伸びた人が、何も言わずに消えていった時は正直堪えた。
返ってきたのは
そこ???
悩んでるコーチ、きっと多いと思う。
今回は、そんな愚痴。
オンライン英語コーチの黎明期から今までずっとやってきて思う。
サービスの母数が増えるとともに、受ける人の真剣度も変わってきたな、と…。
緊急性、重要度が高く、ある人は3カ月でTOEIC○点以上取らないと後がない、と言っていた。
50代後半の方で、当時のスコアから150点を上げなければならず、正直かなり厳しかったけど、本当に頑張ってギリギリクリアし、無事に希望通りの転職を果たされた。
コーチングサービスの母数が増えるということは、価格競争、そして価格破壊につながる。
そして、そのしわ寄せを真っ先に食うのが、従業員、つまり英語コーチ側。
逆にTOEIC750点以上で募集をかける「ビジネス英語コーチ」の求人を見た時は目を疑った。
舐めてんの?と。
TOEICが全てではないのは理解しているけど、TOEICの英語が分からないのにビジネス英語の指導は厳しいでしょ。
極端な話、高卒の先生に大学受験対策を受けたいと思う?という話。
一方で、私が知っている英語コーチは本当に仕事に熱心な人が多かった。
会社がそこまで求めていないはずなのに、完全に属人化されている。
そのコーチに当たった生徒はラッキーだけど、前任の都合で引き継いだ私、相当困ってます。
「前のコーチはしてくれたのに!」
英語コーチの悩みと言えば、待遇や報酬を除けば生徒対応が一番。
でも、残り1割が結構大変。
全く言うことを聞かない人。
これはまだマシな方。
何のためにこのサービスに申し込んだのか、本気で疑問。
メンヘラ気質で、学習報告という名の愚痴が毎日延々と続いた人。
最終的に「コーチは優しすぎます!解約します!」というクレーム。
もう敵わん。
顔が見えない女性コーチということで、勝手に美化されるケースもある。
彼氏かな?みたいな文面が来始めたので、50代で子供3人いると嘘をついたら、次の日から音信不通。
やたら要望が多い人もいる。
それはサービス外だと言っても「高い金払ってるんだぞ」。
うちはそこまでのサービスじゃないです。
ただ、こういう分かりやすい問題児は、会社に入ってもらってフェードアウトできる。
悪気がないのは分かる。
例えば、日程調整。
即レスできない人が本当に多い。
忙しいのは分かる。
ノーコメントで。
今、それ聞かなくてよくない?という質問を連打されると
「ドゥドゥドゥ!」と制したくなる。
まず単語覚えようね。
三つ目。
お礼がない人。
感謝されるためにやってないけど、その一言で救われることはある。
ありえないくらいスコアが伸びた人が、何も言わずに消えていった時は正直堪えた。
返ってきたのは
そこ???
悩んでるコーチ、きっと多いと思う。
今回は、そんな愚痴。
アラサー独身男性。この歳になると周りは結婚、同棲、出産がマジョリティになってくる。
ただ、自分は子どもはいらない、むしろ欲しくないって思ってるのでそれについて語ろうと思う。
「子どもは欲しくない」って言うとしばしば理由が単純化される。
子ども嫌いなの?変わってるね笑とか。
でも、自分の場合は少しだけ違う。どちらかと言うと子ども側に対して引っかかってる。
まず、前提だけど、生きるのってそれなりにしんどいなって思う。
人間関係、仕事、お金、健康、将来、考え始めるとみんな大小あれど何かしらは思ってるはず。
もちろん日常に楽しみはあるし、別に人生に悲観してるってわけではない。
「その不安やリスクを背負ってまで生きるのは幸せなのか?」って思っちゃうところになる。
幸せな人生を歩めるように、親として守る、愛情を注ぐ、そういう姿勢は理解しているし
ただ、子どもを産むってのはそのしんどい(かもしれない)人生に参加させる行為だと思ってしまう。
言ってしまうと「子どもが欲しい」ってほぼ親側の動機だと思う。
家族が欲しい、愛する対象が欲しい、老後が不安、人生が充実する、そもそもそれが当たり前など
理由は人それぞれで、どれも人間として当然だと思うし、社会構造的に子どもが必要だという理屈も理解できる。
ただ、構造としてはどれも親の意思であり、エゴでしかないって自分は思ってしまう。
誤解してほしくないのは、「子どもが欲しい人」「育てている人」を責めたいわけではない。
これを読んでいる子育て中の方を尊敬するし、欲しいと考えてる人も尊敬する。もちろん自分の両親も。
自分がこの世界にいる以上、生きるしかない。楽しめることを楽しみ、なるべくマシな人生にする努力もする。
ただ、自分自身ではどうしようもない不確実性やしんどさがある人生を“おすすめ”するくらいなら
そんな人生はない方が幸せなのでは?という結論になってしまう。
最後に
ただ、この世界に、誰かを呼び込むことは本当に“いいこと”なんだろうか。
昔から炎上やら何やら、疲れる要素はあったが、そこまでストレスにならなかった。
でも最近、インプ稼ぎのためか、”わざと炎上を狙う”ポストが増えてから、急にしんどくなった。
明らかに「これはわざと炎上しているな」と思えるものはまだ良い。
最近になって、「これは本当に、天然でそう思っているんじゃないか?これは本物じゃないか?」と思わせる、巧妙な手口が増えた。
男女論、モラハラ加害者、子育て、デート、仕事への取り組み方・・・
「いや、それはないでしょ」と思わず突っ込みたくなるツイートが流れてくるようになった。
はじめのころは、そうしたツイートが気になって数日追いかけたりもしていた。
しかしそうして時間を費やして初めて、そのツイートが同じところをグルグル回っていることに気がつく。
その人を矯正するようなリプライが大量についているのに、それをないものとしてふるまうか、馬鹿のふりしてよけいに煽る態度。
そして、「それはないでしょ」と誰もがつっこみたくなるような出来事が発生していく頻度が高すぎること。
そうした違和感に気づいて初めて、俺は「ああこれはインプ稼ぎだったのか」と気付く。
そうした”気付き”を何度か繰り返すと、初見で「これはインプ稼ぎだな」と見抜けるようになった。
だが、それに気づけない者は、昔の俺がそうだったように大勢にいて、相変わらず大量のリプライとインプレッションがついている。
それを眺めて「これは明らかに炎上狙いだろうが」とイライラするのもしんどい。
かといって指摘しても消耗するだけなので、スルーする。
イライラは残る。
「おすすめ」のTLには、そうしたツイートがいくつも流れてくる。
なぜなら、アプリを開いて、「フォロー中」のタブをタップすることが面倒くさいから。
「おすすめ」のTLには、今まで縁もなかったようなツイートが流れてきたり、ためになるような情報を得たりすることができる。
そうしたメリットが、イライラするデメリットをギリギリ上回っているから、俺はこれからも「おすすめ」TLを見続ける。
でも、しんどい。
これを本腰入れてどうにかする気もないし、改善する気もないが、確実にそうしたイライラは蓄積している。
ブックマークやいいねを上手く使えば、そうしたツイートは流れてこなくなるものなんだろうか。
付き合って半年少々の彼氏がいる。彼とは時々喧嘩(相手の異性関係や私のルーズなところ)はするものの、話し合いで解決でき、普段は仲良しで、それなりにうまくやっているつもりであった。
浮気とかもなく、価値観は合うし結婚するならこの人なのかなぁという漠然としたイメージも湧いている。
話のたびに「うちの母が〜」みたいな感じで彼のエピソードトークでご登場したり、ちょいちょい母に何かしらの連絡をしているところが気になっている。
「母親にこういうので怒られたから気をつけている」みたいな話もあるし、「母親と今日も晩酌する」みたいな話もある。実家暮らしで母子家庭だったこんなもんなのか?とも思いあまり口出ししてこなかったけれど、この私の違和感が後々大きなものになったら恐ろしい。
酔っ払うとお母さんにイタ電したり、こちらが聞いてもいないのに「母親はあんまり親とは思っていない。仲の良い友達みたいな感じ」とか抜かしやがる。こちらは特段効きもしていないのに母親との仲良しアピールともとれるこれらの行為がなんとなく気持ち悪くなってきた。
私の転職をきっかけに同棲の話も出ていたけれど「まだはやい」と断られて、結局私は一人暮らし、彼は実家暮らし。まわりは「ママから離れたくないんだ〜」とからかわれて上手に否定ができなかった。そうだろうな、と思うポイントがあまりにも多すぎた。
私のことを好きなのも、あなたの母親が気に入っているからでは??とも考えてしまう。違うとは思うけれど。
二十代後半にもなってママママママしているのが気味悪い。男はみんなマザコンであるという言説をそれなりに信用しているけれど、今後付き合い続けていって、何かしらもトラブルがあるのかなぁというぼんやりした不安もある。
ちなみに彼の母はちいちゃいおばちゃんみたいな感じで嫌味なところはない。
私に対しても親切なのが、余計にしんどい。私の心が狭すぎるのか??