
はてなキーワード:てSTとは
Valveは8月18日にSteamにおけるユーザーレビューの仕様を変更し、言語別の基準で評価が表示されるようになった。
新仕様では、設定されている言語のレビューが一定数を満たしていると、その言語でのレビューが評価の基準として表示される。
この新仕様を利用してSteamの様々なゲームのレビューを見てみると、『日本語』のレビューは他の言語より甘めの評価がされている傾向が強いことが明らかになった。
某記事では全体より好評率が6%低い「ARK: Survival Evolved」が日本語のレビューが他の言語より厳しいタイトルの例として挙げられていたため、ここでは全体より好評率が6%以上高いタイトルを例示している。
| タイトル | 全体の好評率 | 日本語の好評率 |
|---|---|---|
| AdVenture Capitalist | 87% | 94% |
| Banana | 82% | 88% |
| Capcom ArcadeStadium | 54% | 73% |
| Cart Racer | 78% | 85% |
| DesktopMate | 63% | 78% |
| EASPORTSWRC | 62% | 69% |
| Fallout 4VR | 62% | 80% |
| Grass Simulator | 67% | 78% |
| Hand Simulator: Survival | 86% | 94% |
| Heart ofCrownPC | 80% | 87% |
| IAm Bread | 78% | 89% |
| Kerbal Space Program 2 | 28% | 36% |
| Killing Floor 3 | 51% | 61% |
| No More Room inHell 2 | 53% | 61% |
| Outpost: Infinity Siege | 66% | 79% |
| Quake Champions | 73% | 82% |
| RussianFishing 4 | 54% | 69% |
| Saints Row 2 | 74% | 85% |
| SeaFantasy | 86% | 92% |
| Shadowverse: WorldsBeyond | 28% | 46% |
| Splitgate 2 | 61% | 69% |
| Surgeon Simulator | 82% | 93% |
| Takedown:Red Sabre | 41% | 59% |
| The Elder Scrolls V: SkyrimVR | 74% | 85% |
| TowerUnite | 89% | 95% |
| UNDERWARD | 70% | 85% |
| VRChat | 75% | 83% |
| World ofGuns:Gun Disassembly | 84% | 90% |
| アストラル☆パーティー | 56% | 66% |
| オーバーウォッチ 2 | 24% | 37% |
| セーリング エラ | 79% | 85% |
| ドールズフロントライン2:エクシリウム | 48% | 61% |
| ドキドキAI尋問ゲーム 完全版 | 83% | 89% |
| ペルソナ3ポータブル | 80% | 88% |
| ミニボン | 78% | 85% |
| ワイルドフロスト | 82% | 88% |
| 違う星のぼくら | 73% | 82% |
| 女拳主義F-IST | 86% | 92% |
| 神椿市協奏中。 | 69% | 82% |
| 迷宮校舎 | 83% | 90% |
以上のように、『日本語』によるレビューが他言語より甘めの評価になっているタイトルがかなり多いことが窺える。
また、TowerUniteのように全体の評価が高めのタイトルでも、日本語はさらにその中でも甘い評価がされているのがわかる。
暇空スキームは、世間体を気にしないアタッカーと攻撃的なフォロワーと、その両者の加虐心を満足させるようなターゲットがいて初めて成立する
フェミニスト団体にダメージを通すことができる有効な方法ではあるが、それ以外にもダメージを通すことができる有効な方法でもある
世間体を気にしない、というのは、世間体を気にしなくてもいいという風に置き換えることができ、例えば反ポルノは世間体を気にしなくてよい大義で、支持層も厚く攻撃的で、ポルノ業界とその利用者に対する憎悪も強いから、アタッカーたる活動団体はクレカ会社にクレームを入れてSteamから成人向けゲームを削除させることに成功した
だいぶ変則的だが、このように暇空スキームは有効であり、継承もされている
暇空のような活動が暇空一人で終わったのは、世間体を気にして誰もアタッカーを引き受けたがらないからである
そう、アンフェ活動は人目を憚るのだ
ただ最近、難易度の高いゲーム、負荷の高いゲームができなくなってきた。
ゲームに限らず、映画とか見れないし、30分のアニメを見ることすらハードルが高く感じる。
仕事から帰ったら、ベッドの中でぐったりしながらYouTubeで10分以下程度の動画をずーっと見てる。
・頭を使わない
だとうれしい。
せかされたり、制約がきつかったりすると無理となってしまう。
過去作だと牧場物語とか好きだったからそういう系統がいいのかな?
伊集院のラジオを聞いてsteamのPlanet Crafterをやってみたけど、酸素や食料の縛りがきつくて、常に追い立てられているような気持ちになってしまい続けられなかった・・・
みんなのお勧めをおしえてほしい。
ニンテンドーダイレクトをみてSteamとかで買うくらいダイレクトの影響力あると思うんですけど(名推理)
VTuber・配信者と言えばシューター系のゲームをやっている方が多いような気がします。この手のゲームをやるというのはある種定番のおもてなしと言ったところなのではないでしょうか。私も配信者の端くれとして何かしらのシューターゲームをできるようになった方が良いのではないか、そう思い立ちました。
しかし私は今までこの種のゲームをやった試しがほとんどありません。PUBGやAPEXはアイテムを拾っているうちに酔いますし、VALORANTはミリしら初心者大会でボコボコにされた記憶が蘇ります。
そもそも自分に殺意を持って向かってくる敵がいることが恐ろしすぎて、戦場に出ても震えあがり第一殺戮人との邂逅を果たす前にゲームをそっ閉じしてしまうばかりでした。
しかしこのゲーム、『Strinova』はどうでしょうか。――キャラクターがかわいい。味がある、とかじゃなくて掛け値なしにかわいい。この一点を以て私の心の中にあった恐怖メーターは一転興味へと振れました。なんか上手いこと言えた感じになりましたね。実際ね、屈強なソルジャーと薄汚れた廃屋で血と硝煙の臭いを嗅ぐとかじゃなくて、かわいい女の子たちとお花畑の中で戯れたいわけです、こっちは。
そんなわけでやるならこれだ!と思いこのゲームの鍛錬を続けて参りました。そしてわかったことは……まあ皆さま薄々勘づかれてはおいでかもしれないのですがどうにも私、この種のゲームの才能はないようです。正面からの1対1での撃ち合いに勝てた試しなしの弩級のボーナスキャラができあがってしまいました。
そうは言ってもここ最近熱心にやっていたゲームです。せめてキャラクターの可愛らしさ等はお伝えできれば良いなと思っておりますのでどうかご笑覧あれ。願わくばプレイヤー人口が増えて私のスキルでも撃ち殺せるような雑魚の方が現れますように。
https://www.strinova.com/ja-JP
StrinovaのSteamページ
https://store.steampowered.com/app/1282270/Strinova/
StrinovaのEpicStoreページ
https://store.epicgames.com/ja/p/strinova-2e3687
上記の文面はある配信の説明欄に記載し、配信内で読み上げたものです。増田にも宣伝してみるとゲームに興味持つ人が増えるんじゃないかとアドバイスいただいたので投稿してみました。
あと最近増田に来てないですねってご指摘もあったのでちょうどいい機会でした。私ここにありですわ!増田なんで誰と名乗りはしないんですけどね。
人生の中で1回ぐらいはシューター系のゲームをやってみるかーってことで少し前に始めてみたんですねー。
とにかくキャラクターがかわいいのが良かったです。なんかApexとかValorantはキャラの顔面がピンときてなかったんですよね。あと始めてから気づいたんですが私の場合は比較的画面酔いしにくかったのも良かったポイントです。
このゲームには弦化という紙みたいにペラペラになる原理不明の仕組みがありまして、聞いた話によれば『ペーパーマン』というサ終したTPSに近い体験ができるようです。
そう、ネトゲってサ終があるじゃないですか。今日午前4時頃にSteamで調べたところ、Apexのプレイヤー数は102,967人、そしてStrinovaのプレイヤー数は5,213人でした。20分の1って……!
人生で初めて、ある程度の期間やったTPSがあっちゅう間にサ終してしまうのは寂しゅうございます。あとなんかここまでプレイヤー数違いすぎると判官びいき的愛着も沸いてまいりますね。
ということでご興味おありの方はぜひなにとぞ!基本無料!他のシューターゲームをやったことある人はどこかで見たことある要素満載でとっつきやすい(らしい)!
最後に配信中肩を並べて戦ってくださった皆様、フルのパーティと言うなかなか実現が難しい体験をさせていただき本当にありがとうございました。楽しかったです!