
はてなキーワード:つんとは
中国や韓国なんて統治コストが跳ね上がりすぎて日本人が統治できるわけがない
統治も出来ない国に大切な人命を注ぐなんて今の時代にナンセンスだし、統治者も国民も割に合わないって思ってる
けど中国は地政学的にも台湾あたりの海峡はなんとしても抑えたいし、シーパワー国家になりたいという野望は
国家のリソースを注ぎ込んでも得になるから攻めてくる(かもしれない)
練習中の野球部のそばを通る時にゴルフボールが飛んでくるか心配する人はいない
会員登録したサービス全部列挙して再登録すんの?バカなんかそんな暇じゃねぇよ
パスワードならGoogleが覚えてるわけで、またGoogleにログインするだけでサービス継続利用できるじゃん。
パスキーはどうだよ。みんなスマホに登録してるよね?違う?それを機種変するたびに全サービスで再登録する?アホなんか?スマホ紛失故障したときは?サービス再ログインの手間バカみたいだぞ。
運用考えない開発なんてゴミ生産だけだぞ?そういう仕事ばっかしてんだろうな。それで運用するチームを見下してんだろ?お前らのせいで苦しんでるのに。
パスキー信者は人を馬鹿にしてるが現実を見れていない本物の馬鹿。しかもサービス側にパスキーを強要する無能な働き者。こっちはパスキーにしたくないのにお前らの圧力のせいでサービス側がパスキー強要し始めて来てるやん。
◆平均年齢が高い順
共産党60.5歳
自民党55.7歳
日本維新の会52.5歳
参政党49.0歳
国民民主党48.7歳
チームみらい40.2歳
自民66人
参政13人
チームみらい10人
維新5人
中道4人
やっぱり左派政党は候補者の高齢化が進んでいるのと、泉健太(今回の衆院選で民意を得て小選挙区当選)を引きずりおろして爺(今回の衆院選で小選挙区軒並み落選)に力を持たせてたような新人育成失敗・停滞状態に問題があるのでは。
新人だらけで若くて危なっかしいチみへの中道支持者によるバッシングが凄まじいけど、爺ループで滅びていくよりは新人に機会を与えられる組織のほうが結局は影響力を持つんだよね。
結婚相談所で出会った年収2000万女性に気に入られたくて転職したりヒゲ脱毛した男性が振られて、何なんだよおと怒り、嘆いたシーンが話題だ
増田は女だが非モテ腐女子(しかもデブ)なので気持ちはわかるし同じような場面を何度も経験してきた。つまり身分不相応なイケメンやハイスペに恋しては撃沈することを繰り返してきた。その度に怒り、嘆いてきた。
なのでお仲間として言いたいのだが、容姿なり言動なり年齢なり何かしら不利なことは今更どうしようもないので、数打ちゃ当たる戦法でとにかくサイコロを投げる。つまりはだめならサクッと次にいき、何なら同時進行すべきということだ。
幸いにも結婚相談所ではお互い合意の上でそれができるシステムがある。嘆いている場合でも怒っている場合でもない。すぐに次のマッチングをお願いすべきなのだ。世の中には低年収で容姿レベル低くても優しくて家庭的な男性が好きな女性もいる。それにあたるまで根気強くサイコロ投げ続けることが大事だ
しかし、われわれのような人種は「この人だ」という人を見つけてからモテるために動き出そうとするので良くない。そして一本釣りに失敗して不貞腐れて努力をやめてしまう。これは一番良くない。パートナーが欲しいなら常に動いていなければチャンスは巡ってこない。突然始めた一本釣りで成功するのはすでにモテるための努力をやりきった人だけだと思っておけ。
あの番組の男性は転職して土日休みになり年収も20万アップしている。せっかく転職したのに振られたと感じたようだがむしろ逆で、恋愛パワーで億劫な転職活動をクリアできて待遇アップにつながってラッキーと考えるべきなのだ。これで次はもっといい条件で婚活、恋愛市場に出られるのだから。そうやって地味なレベルアップを続けてチャンスが来るのを待つんだ。
物語だと安倍・高市みたいなのは酷い目に遭って、石破とか林みたいなのが最後に勝つんだけどね。なんでみんな水戸黄門とか半沢直樹とかスカッと物語が好きなのに高市なんかを支持しちゃうんだろ。
久々に完全に見る態度を間違えてしまった俺が悪い映画体験だった。54点。
きっしょい点検作業員の男が女の家にやってきてきっしょい話をする話、学生さんが道端で困っている車椅子の老婆を助けたことから事件に巻き込まれる話、マッチングアプリで出会った女と男が喧嘩になるんだけどそれどころじゃなくなる話、運命を信じない男が自動販売機に入っていた手紙を通じて運命を知る話、きっしょいストーカー男が対象の隣人の家に忍び込む話、希死念慮に侵されたコンビニバイトが事件に巻き込まれる話。
給料日に繁華街歩いてたらちょっと高級そうな「鉄板焼き」の店があったので、ちょっと贅沢しちゃおうかなと思って入ってメニューみたらお好み焼きともんじゃ焼きと焼きそばしかなくて、いや確かに鉄板で焼くけど俺の口そっちになってないよ~!みたいな感じだった。
っていうのも、これ絶対に知ってから見た方がいいので書いとくんだけどエンドロールに
IMAGEBaseon日本のテレビドラマシリーズ「トリハダ」
って書いてあるんだよ。トリハダの詳細は省くけど、要するにこれって腑落ちしたりトリックがあったり捜査があったりっていう一般的なサスペンスやミステリではなくて、世界のハズレ値と出会って不条理に人が死んで「えぇ……」ってなって嫌な気持ちになるだけのタイプのホラー作品なんだよね。で、尚且つオムニバスのそれぞれがちょっと「え?どういうこと?」ってなるんだけど別にそれが最終章で解決したりはしない。それぞれの登場人物がちょっと被ってるくらいの世界観の共有はあるけど、それが映画として有機的に絡み合ったりは基本的にしない。そういう作品だと思って見ればよかった。
ってことは俺がこの映画に求めていたのは基本的にはそういう部分なのね。だから最後まで「で、子の話って結局どこに収束するの?」と思って見てたから、それが達成されずに最後のコンビニの話が終わってあれ?終わった?ってなっちゃった。まぁ、コンビニの話はその前のストーカーの話に繋がってはいたからそれはよかったんだけど。
なので、これに関しては最初から韓国版トリハダを見る気持ちで見ればよかったとめちゃくちゃ後悔してる。期待値コントロールを完全に失敗してしまった。
話としては基本的にどれも「えっ、そうなるの!?」ってなるような仕掛けがあって見ていて退屈はしない。演技巧者を集めてやってるので見応えがあるし、ハラハラ感やソワソワ感を引き立てる演出も冴えてる。冒頭のきっしょい点検作業員、目が完全に三角形(△)でネチネチネチネチきっしょいこと言うの本当に無理で草。良い演技。
個人的にトリハダ、ヒトコワ好きの俺の中では自販機の中の手紙を追いかけていく話とストーカーが隣の家に忍び込む話が良かった。特にストーカーの話はストーカーが隣の女性の家に忍び込んであれやこれやをやる中で洗面所の歯ブラシを発見しそれを永遠に咥えてるってゲロキショ描写があるんだけど、最終的にベッド下にぽつんと残された歯ブラシノショットに「あの歯ブラシどこやった?排水溝磨く用のやつ」って台詞が入って、何もかもうまくいかんかったな……っていう諸行無常感と笑いのエッセンスがまじりあったバランス感がめっちゃ好きだった。
逆に学生さんが事件に巻き込まれる話はつまりどういうこと?感が強すぎてちょっと微妙。オムニバスにあるハズレ回。
あとはアレだな多分見た人全員が言うと思うんだけど最終章のコンビ店員がなんかヤンキー女みたいな感じなんだけどこの役者がめちゃくちゃよかった。ビジュもそうだし演技の感じも力強い感じもありつつ人生を投げ捨てた希死念慮に囚われた女性って役をしっかりやっててよかった。
そんなこんなで韓国版トリハダとして見れば十二分に合格点は出ているでしょう。元から天井が高いジャンルでもないので。重厚な韓国ミステリ、サスペンス、スリラー映画を見るつもりじゃなくて最初からそっちを見るつもりでみるならまぁまぁオススメ。
中途採用や派遣で来る人来る人使えねーっていつも嘆いてる人いるけどさ、
現実には非正規ばっかで訓練積む機会のなかった人がたくさんいるのよ。できる人はもっと条件のいい会社に行くのよ。
そんな人達増やしたんは、派遣の規制緩和とか、人材育成しないでその場しのぎの労働力を求めてきた結果だと思うよ。当然それ以外の要因も多々あるだろうけど。
おつかれちゃん。
でも、みーんな知ってるよ。
・反米(米帝こそジャップランドを敗戦させ、今自分たちが憎悪する価値観の全ての根源。オマエラが望んでいたのは国民蜂起による革命だろ(笑) だからカウンターパートナーとして中露との連携、同盟、属国を願ってる)
・反自民(オマエラ、本当は社民の残党だろ?共産・立民におっかぶせしてるけど、政治信念はラサール(笑)と大差がない)
・反軍事(そのための予算の付け替え先としての弱者福祉。オマエラの本丸は反米だものな。非武装非戦国家からの中露属国化はかなり好ましいよな)
・反伝統(伝統が大嫌い。ジャップランドは敗戦国で、その歴史経緯の前は全部「悪」という短絡さ(=過去の歴史の否定)。「家」で権威化している連中への否定。伝統芸能が特に嫌いなのは、単に長く維持しているだけで西洋シロンボ共に評価されがち。だからジャップランドageを必死で否定する。その流れで一番憎んでいるのは「天皇」)
・反資本主義(労働こそが人間の美徳。真面目さこそが人間の最大評価軸。よってIT、効率化、金で金を儲けるファイナンス、労働の切り売りと不真面目さの象徴たる派遣と非正規雇用、それらを包括する新自由主義への憎悪)
こんなのを内心の金科玉条にしている輩共がどうやって今の日本の選挙で勝つんだよ。
とっとと政治亡命するか、今すぐ自分の価値観を捨てて政治から離脱するか、価値観入れ替えて迎合して生きるか。まぁどれも無理だろけどなオマエラは。
オマエラの家が歴史と伝統とは無縁の非権威の一族で、勤怠真面目なだけの勤労で一生を終えたいのに、それを許さないようにしていった「米帝と自民党と新自由主義」。
でもそれはオマエラが愚鈍な真面目さしかないだけの無才のルサンチマン輩だってだけだからね。米帝も自民党も新自由主義も、オマエラには「(能動として)何もしてない」よ。受動的なことはオマエラが生き方を変えて、動きを変えて、価値観を変えれば「幾らでも回避できる」ことばっかだからね。
大阪住みで、自分の地区には維新・自民・共産の人がでてるんだけど、小選挙区だとまー維新が勝つ。
終わってみないと分からないけど、今回も、維新が勝つんだろうなーと思ってて、その自民党の人は前の選挙にも出てて落ちてる。比例も落ちてる。
そんな状態でも立候補するマインドはすごいと思いつつ、お金とか普段の生活とか心配になるのだけど、こういった人はどうしてるんだろう。
宮城4区の森下みたいに、落ちたら次の選挙に向けて、普段から辻立ちして次の選挙に備えるとかなら時間の使い方と、立候補するマインドとしてよく分かるんだけど、↑みたいな人はどういうことなんだろう。
直属の部下ではないが、そこそこ目をかけてた後輩の男が「うちの会社って女尊男卑すもんねww」とか言い出した。
正直かなりがっかりした。
女に負けた言い訳がそれかよ。俺はおまえのこと、結構買ってたんだけど。だからこそ中堅からプロジェクトリーダーを出そうとなった時に、上の連中は世間の顔色伺って女性を抜擢してみようとかぬかしたが、俺は子持ちの女に任せたって時短だ遅刻だ欠勤だとなるから、もう一人ちゃんと男をつけた方がいいっておまえのことを後押ししてやったのに。おまえなら、やってくれると思ってたのに。
おまえ前までは終電逃そうが徹夜になろうが、めちゃくちゃがむしゃらにやってくれてただろ。
つまんねーことで休んだり絶対しなかったし、明け方まで飲んでたって、ちゃんと遅刻せず出勤してたじゃねーか。
俺、言ったよな。時短勤務なんてしてる女に負けるわけないって。圧倒的に量こなして手動かしてる奴が最後に勝つんだって。要領よくとか効率化とか言ったって評価するのは機械じゃないんだから結局のところどれだけ関わったかなんだって、何度も言ってやったのに。
それなのになんでおまえも一緒になって定時で帰ってんだよ。なんで女と同じことしてんだ。そこで差つけなかったらどこでつけんだよ。残るなってうるさく言われててじゃねーよ。もっとがむしゃらにやれよ。
それで結局女の方が昇進決まったら「
うちの会社って女尊男卑すもんねww」ときた。人の後押しむだにしやがったのはおまえだよ。おまえががんばらなかったせいで、女に一つポジション取られたんだよ。女にでかい顔されんの、おまえのせいで。おまえがその女尊男卑を作ったんだよボケ。マジでがっかりだ。
ヤングケアラーの過程を晒しあげて「家庭内の在り方は多様である」みたいな逃げを打つんじゃねえよ。そうやって逃げたからネットの不特定多数がガンガン来てんだよ。
ガキにガキやらせないのは"社会通念上間違ってる"ことなんだよ。ヘラヘラ笑えればいいやで終わっていい話ではなかっただろ。ヘラヘラ笑った後に「親のお前がちゃんとしろよ?わかってるよな?」って番組で叱ってればとりあえずの落とし前はついてたよ。
多様性だとか個人の自由だとか生ぬるい事抜かしてんじゃねえよ、叱れ。当事者への配慮とか番組の面白さとは別の話なんだよ。そういうところは締めとけ。マジで。