
はてなキーワード:たかまつななとは
この人の経歴って、他の土地と揃えるならば「日本(若しくは東京)生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住み」になって
それだけだと鼻持ちならない上級国民のお嬢様のイメージになるのに
出生地を「板橋」に変えるだけで、庶民的で親しみやすいイメージを醸造する事に成功している。
これが板橋区じゃなくて港区や千代田区だったら、この反応はなかっただろう。板橋区効果すげーな。
こういうイメージ操作を真に受ける人って、たかまつななとかにも騙されやすそう。
板橋生まれ、ソ連→アメリカ→サウジ→パリ→カナダ育ち、ドイツ住みのほりべさん「DPZで書けるのは、公文のおかげ」|デイリーポータルZ編集部
https://note.com/dailyportalz/n/nf198aee6c35f
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/dailyportalz/n/nf198aee6c35f
@fstora
1月①
1月②
・9割甘え大喜利
・日銀0.5%に追加利上げ
・森永卓郎氏死去
2月①
・吉田義男氏死去
2月②
・つばくろうの中の人死去
・エッホエッホ
3月①
・みのもんた氏死去
・辻希美氏第5子懐妊
・メギド72サービス終了
・さす九論争
3月②
・はるぶー氏イケオジ絵騒動
4月①
・大阪万博始まる
・コンクラーベ始まる
4月②
5月①
・メロいは性欲か論争
5月②
・農相の後任に小泉進次郎氏
・NTTドコモが住信SBIネット銀行買収発表
・長嶋茂雄氏死去
・激突!石バトル!
・筋通しましょうや……
7月①
7月②
8月①
8月②
・Twilog復旧
・レンタル怖い人
9月①
・阪神タイガース優勝
・チャーリー・カーク氏銃撃される
9月②
・無言での帰宅論争
10月①
・グエー死んだンゴで寄付集まる
・村山富市氏死去
10月②
・日経平均ついに5万円
11月①
11月②
・たぬかな氏結婚発表
・果てしなきスカーレット上映開始
・でびでび・でびる氏炎上騒動
12月①
・金融系アドベントカレンダー開始
・チンパンジーが配属されたらどうする?
12月②
・日銀ついに0.75%へ利上げ
・バキ童氏卒業発表
・そして2026年へ……
「政府側の答弁を見ていてひどい。総理や文科大臣の言葉1つ1つに傷つき、心がえぐられるようです。憤りも感じます」(高校教師の西村祐二さん)
教師の働き方改革法案に4万8000筆の反対署名現役教師ら国に提出
https://times.abema.tv/articles/-/10174777
とかニュースになってんだけんど、一体なにを言ったんだ?反対署名とは?
まず署名のでどころ「change.org」のオンライン署名らしい。なので教員数での4万8000筆というわけではないと思われる。
現時点で40,150賛同なので足りてない。(change.org+オフ紙署名=4万8000筆)
・教員の「働かせ放題」「やりがい搾取」を解決しない、政府案の給特法“改正”案に私たちは反対します!
https://www.change.org/kyutoku2025
【呼びかけ団体】
給特法“改正”案に反対する有志
【呼びかけ人】(五十音順)
・嶋﨑 量(弁護士)
まず「change.org」のオンライン署名。
・教師のなり手がいなくなる…「処遇改善」と言いながら、基本給を引き下げるような改革は止めて下さい! #主務教諭に反対します
https://www.change.org/kyutoku2024←明らかにURLに連続性がある
・給特法のこれからを考える有志の会
https://gakkoukaikaku.jimdofree.com/
給特法のこれからを考える有志の会
・小室 淑恵(株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長)
・嶋﨑 量 (弁護士)
・西村 祐二(岐阜県立高校教諭/筆名斉藤ひでみ)←現職教員(冒頭のコメント)
【賛同人】
・河野 晃 (東京学芸大学附属世田谷中学校教諭/元東京都公立中学校主任教諭)
(2025.2.27)文科相に宛てて主務教諭の慎重審議と導入見送りを求める署名を提出しました
(2024.5.26)[声明]文科省のメディアへの"圧力"の撤回を求めます
(2023.5.26)有志の会「給特法見直し議論に向けた提言」を公開しました
(2023.3.18)給特法改廃を求める8万筆の署名を文科省に提出しました
(2022.10.07)給特法の抜本的改善を求める要望書 完成版を公開しました
(2022.8.22)給特法の抜本的改善を求める要望書 案を公開しました
(2022.7.26)給特法の改廃を求める記者会見を行いました
教職調整額の引き上げを含む給特法改正案審議を前に、「給特法のこれからを考える有志の会」が2月4日に院内集会を開催。
・2029年度までに教員勤務実態調査を実施し、持ち帰り業務など含めた総労働時間を正確に把握する。
・時間外在校等時間の上限(月45時間・年360時間)を超える場合に管理職への罰則規定を設ける。
「給特法のこれからを考える有志の会」って何者?教員の働き方改革の本丸を間違えるな!
https://note.com/aki_6392/n/nc51b690bc231
厚労省の年金部会の情報発信をして炎上しているたかまつななさんが、Xで説明noteを出していたので読んでみた。
(ちなみに増田は年金は専門外なので悪しからず。もちろんアクチュアリー会の公式見解ではない。)
・読んだ限り、炎上するほど変なことを言ってない。年金に対して批判および誤解される論点がいくつかあり、標準報酬月額上限拡大という今回の論点以外の批判が多く、批判者の方が感情的である。
・年金不要論を唱えている人の多くは、自分で貯金が出来ている社会的強者であろう。もし自分で貯金もできてないのに不要だと言い張る人がいるならば、その人のために年金が必要になる。社会には自分の想定しない弱者が存在し、その人も安心して暮らせる社会を作るというのは一理ある。
・一点労使折半がお得という表現は誤っていると思う。なぜなら、雇用主は自身の負担分を一定割合労働者に押し付けるからである。
年金がお得か否かは「自身が真に負担している額の割引現在価値」と、「自身が受け取る額の期待割引現在価値+リスクプレミアム」を比較するべきだと思った。
長寿というのは経済的には大きなリスクとなるため、死ぬまでもらえる年金はかなりのアドである。少なくとも民間で厚生年金と同じものを作るのは難しい。
・年金の世代間格差は問題だが、それを是正しても自分の親を自分で養うことになる。少子化の時点で負担増加は不可避なので諦めろ。
・賦課方式だからダメ、積立方式にすればという意見は本質的ではない。積立方式には、資産運用で利益を出す難しさがあるし、そもそも負担増は少子化の(以下略)
・厚生年金を国民年金に振替ることに批判が集まっているが、これは数字のマジックである。大多数の人は得なので心配しなくていい。
https://x.com/jtl_President/status/1851224862859362571
国民民主党玉木雄一郎代表は国会のキャスティングボードを完全に握っているにも関わらず
https://x.com/nanatakamatsu/status/1851117833708847585
https://x.com/hashimoto_lo/status/1850848086891098158
キャスティングボードを握った今、代表・執行部を続けたくて仕方がないのでしょう。
https://x.com/ohtsubakiyuko/status/1852352454459044061
キャスティングボードを握っている国民民主党。
Dr.ナイフ
https://x.com/knife900/status/1851597461519032774
国民民主党はけっして、キャスティングボードなど握ってはいない。
https://x.com/sangituyama/status/1851574248026050966
キャスティングボードというのは、「石破か野田か」の命運を握ること。
宇佐美典也(餃子屋とe-sportsチームのオーナーやってる制度分析屋です)
https://x.com/usaminoriya/status/1846101024186290472
なんなら自公が過半数割ったらキャスティングボード握りかねない面白みがある。
https://x.com/kentaro666/status/1444374893110329352
https://x.com/daitojimari/status/1438703525723140100
わからん。二階さんがキャスティングボードになる可能性も
増田はリンク貼れる数に制限あるからここまでだけど、他に高須克弥やボビーてどこんや堀潤や東国原英夫も使ってたよ!暇空茜は自らの間違いを認めてネタにしてたよ!
「投票行かないのは、手元に判断材料がなくて何もわからなくて、誰に入れればいいか決められないから」というのはフィクションだ。
たかまつななとかも頑張ってやってるよね。
「中立的立場から判断材料集めて整理して並べてあげますよ、あとはあなたの意思で好きなのを選べばいいだけですよ」みたいな活動。
そうやって猫なで声でお膳立てしてもらっても結局他ならぬ自分自身がどうすべきなのかということとはリンクしない。そういうお膳立てに乗っかっていいものなのかもわからない。一方的に介護みたいに口にスプーン運ばれても余計食べる気無くす。
選挙なんて最悪を避けてほんのちょっとましそうなのを選ぶ作業なのだが、積極的に好きなわけでもない人を自分が「推した」格好になるのが納得行かないのだ。
つまり自分の一票が軽すぎるのが不満なのでなく自分の一票を重く考えるから投票できないのである。
「解体屋ゲン」が明快な答えを出している。まずは鉛筆転がしでもいいから投票する。むりやり童貞を捨てるのだ。すると自分がBETした政治家の動向が気になるようになる。今までとは違う景色が見えてくる。そこで得たものを次回以降の投票行動に反映する。これが全てである。