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2026-02-12

anond:20260212163913

そいつらを使ってる側が勝ち組なのは変わらんよ

Permalink |記事への反応(0) | 16:40

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anond:20260212045253

「誰も」ではなく、そいつが物を見てないだけでは

一緒にしないでほしい

Permalink |記事への反応(0) | 15:21

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anond:20260212141257

だよね

意地悪という気持ちはわかるけど、他人説明するときはその気持ちを飲み込んでこうですって事実を答えるのが仕事だよなあ

太田が意地悪かどうかは人によるけど、意地悪な奴であっても意地悪じゃないやつであっても、そいつに意地悪だっていうのはもう会話じゃなくて拒否通告なんよ

政治家拒否していいことなんてプライベートのことぐらいだよ

Permalink |記事への反応(0) | 14:18

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日本戦争するしないで噛み合わないの

そもそも認識つーか前提が一致してなくね?

ワイは常にナイフ持ち歩いてる奴は危険人物だと思うけど

そいつからしたら護身用の武器持ち歩かずに丸腰で出歩いてる奴のほうが異常者だろみたいに考えてるかも知らんし

戦争侵略別に考えてる人と同一視してる人でズレてる気がする

Permalink |記事への反応(2) | 13:16

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anond:20260212125911

そいつは金は払うの?

Permalink |記事への反応(0) | 13:00

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anond:20260212113152

いや税金自分の懐に流してる奴を刑務所ぶち込める胆力か、そいつらが奪ってる税金をはく奪可能な行動力能力か、そいつ相手にだましだまし国策通せるかの、対人交渉力でしょ・・・

チーム未来にそんなものはない。

Permalink |記事への反応(0) | 11:34

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anond:20260212063831

そいつがリポストしてんの複垢フェミじゃん

お察し

Permalink |記事への反応(0) | 09:10

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anond:20250930123215

もしかしてdorawiiってふたば気持ち悪いドラえもんのコラを貼りまくって人口激減させてそいつのせいで避難所複数出来てその避難所の全部から徹底的に排除された上に避難所人口が増えて住民ドラえもん画像を見るだけで怯えなくて良くなる幸せについて口々に語り始めるに至ってようやく自分荒らしだと理解して去ったらしいっていう地獄のような荒らしと同一人物?

Permalink |記事への反応(1) | 03:42

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2026-02-11

使えない、弱い、何かの下位互換キャラカードとか好んで使う奴らが不快でムカつくから

そいつからそのゲーム取り上げてそのキャラデータ削除してやったり、カードを眼の前でハサミで細切れにしてやりたい

最近じゃゲームキャラと疑似結婚みたいな機能のある作品もしばしばあるからな、弱いキャラとそういうのやってるやつとかどれだけダメージ受けてくれるかな

何事においても「性能」が存在するなら、「性能」を重視するのが普通だし正義

弱いキャラカードを好んで使うやつって「真剣」じゃないし、対戦ならあまりにも「失礼」なわけ

なら制裁がいるよね

Permalink |記事への反応(0) | 19:14

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anond:20260211152028

でもそいつらは新卒天才でしょ

有名アプリ黒字成功してボロ儲けしたり国際会議論文出したりフリーランスで稼いだり

どーうせ私みたいな無能は雇わないんでしょ

Permalink |記事への反応(3) | 15:21

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世の中金持ちが多いって気づいてくれ

給料どんどん上がってて株高なんだから投資資産持ってる奴はどんどん金増えてんのよ

そいつから税金取らなきゃただただ上を稼がせるだけで国の成長はないよ

格差社会になって海外資金流出するだけ

Permalink |記事への反応(7) | 13:09

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中二の春、授業中にうんこを漏らした話

そろそろ語るとするか。

俺は今30代半ばになるが、これまでリアルネット含め誰にも話していないトラウマがある。タイトルの通りだ。

冗長気味でも、記憶にあることは全て漏らさず書くつもりだ。もしよければ読んでほしい。

 

雨の日だった。給食後の、5時間目の授業だったと思う。45分ある授業だが、序盤でもう腹が痛くなってきた。その日食ったもので、腹がゆるくなるものがあったのだろう。

今の、あるいはかつての思春期少年少女なら身に覚えがあると思うが、先生の話を遮って手を挙げ「トイレに行きたいです」というのは、なかなか勇気がいる。

普段からそういうあけっぴろげなキャラ認知されていたり、クラスの中心的な地位確立していたり、もしくは単に合理的思考想像力

せめて一歩踏み出す勇気があったら別かもしれないが、俺はそうではなかった。

ネガティブな注目はとことん忌避回避して縮こまる。そんな気弱な陰キャである

大人になって振り返れば、何をためらうことがあるのかと思う。リスクがでかすぎる。その一瞬クラスの注目を集め恥ずかしい思いをしたとて、忘れられるのも一瞬だろう。

とはいえ、できれば残りの40分弱耐え抜いて、チャイムとともにダッシュして事が済むならそれに越したことはないのもたしか

俺はなんとかなるだろうと思い、耐える方を選んだ。甘かった。

 

授業が半分くらい過ぎたところで、かなり絶望的な気分だったのを覚えている。これは最後まで耐えきれないだろうと、どこかで理解していた。

ここまでくると、手を挙げるのも先ほどよりハードルが高い。耐えるのに精いっぱいで、言葉を発するのもやっとの状態だったからだ。

いかにも腹が痛そうなかんじで「トイレに行っていいですか」と皆の前で乞えば、事が済んだ後ウンコキャラとして数日、長ければ数週間過ごすことを余儀なくされよう。

いや、それでも手を挙げるべきなのだが、もはや正常な思考を巡らせることすら難しかったのではと思う。

急激な腹と尾てい骨あたりの痛み、そして少しの緩衝タイム。その繰り返しが5,6回は続いたんじゃなかろうか。波の間隔はどんどん短くなってくる。

当然授業の内容など入ってこない。そっちに集中して気を逸らそうとしたが無理だった。当時人生で間違いなくダントツトップで辛い時間だった。

そしてついに耐え切れず、決壊した。

 

頭が真っ白になった。信じられなかった。これは本当に現実なのか?軽いパニック状態だ。

藁にもすがる思いで、まだ大丈夫と言い聞かせたと思う。漏れても少しなら、周りにバレることはないだろうと。

だがそれは終わりの始まりにすぎなかった。

一度決壊してしまったせいか、歯止めがきかないのだ。一度、二度、三度。我慢しようとしても、出てしまう。

もはや出ていないのでは?漏らしている気はするが気のせいかもしれない。そんな現実逃避をしていた記憶がある。

しか非情にもケツに広がる不快感。泣きたい気分だった。ほとんど泣いていたかもしれない。

臭いで周りにバレないか心配になった。後ろの席の人は臭かったかも。ごめん。でも、特に何も言わないでくれてありがとう

早く終われとぐったりしながら、うんこを垂れ流しながら、残り時間をただただ耐えた。すでに俺の自尊心は粉々に砕け散っていた。

人生終わった。本気でそう思った。

 

授業が終わった。被害状況を確認しなければならない。

座っている間にズボンの隙間から垂れてくることはなかったものの、液体が足を伝う感触はあった。

教室を出て、トイレに向かった。できればクラスから遠いところがよかったがそんな余裕はない。

一番近いトイレに早足で向かった。走ればうんこが垂れ落ちてくるかもしれないから。

個室に入りズボンパンツを脱ぐ。酷いものだった。パンツは勿論、ズボンも膝裏あたりまで下痢でベトベトだ。

しかし不幸中の幸いは、まだ冬服で生地が分厚いため、表面的にはそこまで目立つシミになっていなかったこと。それでも、少なくとも臭いは隠しきれるはずもない。

よくあの時、泣かなかったなと今でも思う。心はボロボロだったが、目元を伝う液体としての涙は流していなかった。後処理でそれどころではなかったのもあるが・・・

ペーパーでできるだけふき取った後、パンツは脱いだと思う。脱いだパンツをどうしたか記憶がない。覚えているのは、パンツを履かなかったことで下半身デリケートな部位全体で感じる、

制服ズボンの裏地の、ゴワゴワチクチクする嫌な感触である

俺はトイレから出た。

ここでひとつ、今でも強烈に残っている記憶がある。なんと廊下に、ズボンの隙間から垂らした下痢が数滴落ちていたのである

周りに女子3,4人の人だかりができていた。

「なにこれ、カレー?」「こんなところに!?」「今日カレーじゃなくない?」みたいな会話をしていた。

今でも覚えている。小学校でも一緒だったI本さん、たぶん気づいていたよね、その茶色ものの正体に。

その横を、当然素知らぬふりして通り過ぎる俺。

 

この後の行動として、俺にはいくつか選択肢があったはずだ。

かに助けを乞うか。下痢まみれの制服を着替えるかどうか。次の授業に出るのか、理由をつけて(あるいは黙って)帰宅するのか。

俺はもっと消極的選択をした。つまり、少し下痢をふき取っただけの臭い下半身のまま、助けを乞う勇気も帰る勇気もなく、次の授業に臨んだのである

我ながら馬鹿だなと思う反面、当時の心境と自分性格を思えば仕方ない気もする。一種のショック状態で、冷静な思考はできなかったのだろう。

もし次が英語社会の授業なら、45分の間に、おそらく臭いで周りにバレていたと思う。そうなれば俺の青春暗黒時代突入したであろう。

 

またも不幸中の幸いか、次の授業は「総合的な学習時間」というやつで、秋に予定している野外学習についての説明会に充てられていた。

普段は木工技術の授業が行われる、外にある作業室のような広めの別棟に生徒は集められた。

外は雨が降っていた。おかげで多少周囲に放つ臭いを誤魔化してくれたかもしれない。というか、そうであれと願った。

鍵が開くまでの間、生徒が作業室の周りでたむろしていた。

得てしてこういう時に限って、起きてほしくないことというのは起きるものだ。できるだけ周りと離れていようとしていた俺だが、普段そこまで話さなクラスメイトが何人か寄ってきて、

暇つぶし雑談を振ってくる。マジでマジでどっか行ってくれ頼むと願いながら、うわの空適当に返事していたのを覚えている。

説明会が始まった。ウン良く席は窓際で、部屋の中央付近ではない。なんとかバレずに過ごせるか?

そうはいかなかった。隣にいた女子が、なんか臭くない?と言い出した。氷点下まで肝が冷えたが、俺は黙ってしらこい顔をしていた。

俺の周り数名に臭いを感知した人としていない人がいたようで、ひそひそと話していたが、俺が(少なくとも表立っては)特定されることはなかった。

 

そこからしばらくは記憶が途切れている。

覚えているのは、雨の中、意気消沈して家までの帰り道を歩いたこと。

小学校からずっと仲の良い友人と帰りが一緒になった。俺は一人になりたかったが、振り切る気力もない。

外だし雨だし、余程近づかなければ臭いはわからないと思うが、帰宅中、いつもより饒舌に、そいつは俺に話しかけてきた。

気づいていたのだろうか?優しさだったのだろうか?

そいつとは大学生になるまでたまにつるんでいたが、ついぞ訊ねることはなかった。

 

家に到着して、トイレ直行した。しかし、さすがに母には隠しようもない。全てうんこまみれなのだから

最初は驚いていたが、いろいろ察してくれたのかあまり追及されることはなかったし、その後その件について話した記憶もない。

次の日は学校に行くのが怖かった記憶がある。大っぴらにバレてはいないと認識していたが、知らないところで学校中の噂になっていたらどうしよう?

俺が漏らしたと特定されていたら?結果的に、その恐れが現実になることはなかった。少なくとも俺が認識している範囲では。

 

思い返しても、完全に周りにバレて騒ぎにならなかったのは本当にウンがよかっただけとしか思えない。

そうでなくても当時俺が受けた精神ダメージはかなりのものだった。

ちなみに後日談ではないが、その後高校入学してすぐの時期にもまた、古典の授業中に腹痛に襲われたことがある。

知り合いが一人もいない環境だったし、周りの変化やストレスに弱いのは今も昔も変わらない。

だがその時は、これ以上は無理だと思い、手を挙げて「トイレに行ってもいいですか」と言えた。

紛れもなく、中二のあの事件の二の舞だけは避けなければという思いである。

いやね、本当に、トイレくらいいつでも行けばいいんだよと今では思うけれど、当時はそんなことにも勇気必要だったのだ。

中学高校の授業中って先生が淀みなく話していると、いつ遮ればいいか迷ってしまうんだよな。いつ遮ってもいいんだけれども。

 

こんな話も今となってはトラウマでもなんでもないし、別にかに話したっていいが、なんとなく話したり書いたりすることなくここまで来た。

あれから20年。これも人生の1ページだと、今なら言えると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 04:37

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2026-02-10

左翼もっとキャラを立てていこう。

真面目すぎる。

野党の面々のキャラは真面目すぎるし、辛気臭い

それじゃダメ

もっとフザケなきゃ。

なんというか、たとえば、選挙カーとかから叫ぶの。

「おれは聖帝!退かぬ!媚びぬ!かえりみぬ!!」

とかね。

もう、これだけで一挙にキャラ立ちするじゃない?

そのへんの激安スーパー店長みたいな顔をした政治家が突然そんなこと言い出したら、有権者

え?

ってびっくりするじゃない。

少なくともさ、そいつのこと選挙の間は忘れないよ、絶対

え?

いまの選挙カーで、

「愛ゆえに!!」

って叫んでのだれ?

え?

名前なんていうの!?

って自分から検索してくれるよ。

もう名前連呼なんてする必要ない。

ただこう言えばいい。

「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!!愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!愛ゆえに!!」

これだよ。わかった?

Permalink |記事への反応(2) | 23:42

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anond:20260210210234

共産党員親戚におるけど結局格差への恨みが原点なんだろな

(私は大学行けるだけで恵まれていると考えているけど、そいつ大企業社長の孫と知り合って共産党員になった

Permalink |記事への反応(2) | 22:45

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anond:20260210223630

あーいつもいるよな、そいつ

Permalink |記事への反応(0) | 22:44

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anond:20260210214112

つーか、高学歴が支持してる党なんだゼ~~!!!ってゆったら世の中低学歴の方が多いのにそいつらに喧嘩売るようなもんじゃんな

Permalink |記事への反応(0) | 21:42

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anond:20260209153245

そいつアカウント晒せとは言わないけど作品知りたい

Permalink |記事への反応(0) | 11:37

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清潔感」と「清潔」は全くの別物だという話

清潔感」はただの「見た目」

例えば、ある男が着ているシュッとしたネイビーのセーター。

見た目はシワひとつなくて、近づくといい匂いがする。

女子ウケも抜群。

でも、実はそいつ、そのセーターを一度も洗ってない。

毎日消臭スプレーぶっかけて、ブラッシングして「整えて」いるだけ。

これが「清潔感」の正体。中身がドブネズミでも、ガワが綺麗ならそれで合格

「清潔」は「中身」

一方で、毎日セーターを律儀に洗濯機に放り込んで乾燥機まで使う奴がいる。

そいつのセーターは間違いなく「清潔」だ。

でも、毎日洗いすぎて生地はデレデレに伸びきってるし、表面は毛玉だらけ。

誰がどう見ても「小汚いおじさん」の完成だ。

これが「清潔」。中身がクリスタルでも、ガワが死んでれば不合格

結局、外見の話なんだわ

まりさ、「清潔感」っていうのは「衛生状態」のことじゃない。

容姿の良さを表現した言葉なんだよ。

毎日風呂に入って服を洗ってます!」なんてのは、清潔ではあるけど清潔感には繋がらない。

前提条件ですらない、自己満足

結局、清潔感を上げたいなら、自分パッケージングし直すしかないんだよな。

「清潔」じゃなくて「清潔感」を磨け。

Permalink |記事への反応(2) | 11:29

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俺の人生の夢は天才を視界から消すことだ。

俺は本当に幼い頃から自分無能だと思っていた。

俺は昔から天才が怖かった。自分の才能が怖いだのというバカ意味ではない。無論嫉妬に狂っていただのでもない。俺は天才聖人君子完璧人間、とにかく自分より優秀な人間合法的に殺されるのが怖かった。

立場を奪われ、職を奪われ、金を地位を奪われ何もかも失い合法的に殺される。

 

これは嫉妬ではないと断言できる。俺は自分より優秀な人間人生破壊される妄想を常にしていた。

 

天才は得てして傲慢残酷だ。自分平均値を大幅に下回るカスだと思い込み自分以下をみな人間として扱わない自己肯定感の低い奴。常に利他的に見えて自己犠牲オナニーを続けるマザーテレサ自認のしごでき。とにかく天才は必ずどこか人格破綻している。

それに異常者とも呼べるレベル天才を一箇所に3人以上集めて協力させようとすると、だいたい足を引っ張りあって無能レベルの成果も出せなくなった挙句自滅する。その際秀才や凡人や無能緩衝材になるが、結局自滅する確率を少しばかり下げるだけで0にも1%未満にもすることができない。

そいつらを統率するにはまた別の才能がいるが、結局それを持つ人間だって傲慢だ。

少なくとも多数派から見た一般論としては、社会必要としているのは天才ではなく、秀才なのだ

 

ここまで考えた時、俺には夢ができた。

 

天才を俺の視界から消すのだ。

 

消すと言っても文字通りじゃない。あいつらと一切関わらず生きるため、無能秀才だけの楽園を作り上げるのだ。

あいつらにはあいつらの居場所で、俺の知る世界の外側で幸せになってほしい。とにかく我々の視界からは消えてもらいたい。どうせ天才も俺みたいなのが嫌いなのだから、本望だろう。無能天才を一人も視界に入れずに幸せになれる世界を作りたいのだ。

 

俺はそのために今起業家として活動し、一つの会社を盛り立てている。

年商はもう億を超えた。いずれはIPO上場してやるつもりだ。

 

なんとしてでも天才に襲われない人生の基盤を作る。そのためならあらゆる手段を費やしてやる。

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

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久しぶりに虫の夢で声上げて飛び起きた

昔の仕事でお世話になった人が何人もいてる仕事

冷蔵庫にお米を入れようとして間違ってこぼしてしまい、ほうきでかき集めてると、ついでにこっちも掃除しようかと言ってくる先輩

何かの機械をずらしたら、ああやっぱおるわ・・・

と虫発見

とりあえずそいつは殺してくださいよ!とお願いしてスプレーしてもらうが、かなり大きいやつで、なかなか死なずもがいてるとそのうちこっちに飛んできてめちゃくちゃ声上げて目が覚めた

こわかった

Permalink |記事への反応(0) | 04:15

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高校とき、同じクラス自分にやたら強く当たってくる女がいて嫌いだったんだけど、

そいつめちゃくちゃ馬鹿からどの科目の授業で当てられても答えられなくていつもあわあわしてて

そいつに何か言われるたび、でもこいつ馬鹿なんだよな〜〜wwってニヤニヤしてた、同級生

最終的に名前いたことないような大学行ってたし

やっぱ陰キャ勉強できた方がいいよ

勉強できない陰キャは、まあ、頑張れ

Permalink |記事への反応(1) | 03:23

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嫌いじゃないが仲良くはなりたくない相手がいる

一昨年入った会社の後輩の話だ。

そいつ仕事が速く、報連相が的確で物分かりも良い、いわゆる「期待の新人」ってやつである

業務スムーズに進められる以上、こういう人材自分の下にいるのは非常にありがたい。

で、そいつが俺に対して積極的コミュニケーションを取ろうとしてくる。

普段雑談だったり、昼食だったり飲み会だったり、そういうのだ。

別に限定ではなく、とにかくよく一緒に働く人間とはできるだけ親密になろうと努力しているらしい。

しかしだ。そいつ典型的陽キャなのに対し、俺は陰キャオタク自称社不のクソ野郎だ。

そいつは、既に結婚しており、休日スポーツで過ごしていて、流行りのドラマ小説を嗜み、音楽ポップスに加えクラシックなんかを聴いたりするらしい。

一方俺は、現在どころか過去にも彼女はおらず、エロゲYouTube休日を潰し、逆張りで若干古めのアニメやらラノベやらを読み、音楽アニメエロゲ曲以外はほぼわからない。

会社に何人か話の合うオタク仲間がいるから生き残れてはいるが、その後輩含め会社の大半のやつとは趣味が合わない。

でまあ趣味の話が合わないだけでも致命的なのだが、育った環境の違いなのか、話のノリやボケというか、全般的に波長が合わない。

これが最悪だ。

そいつリズムゲーのようにポンポンリズムよくラリーをするタイプの会話を好むが、俺はオタク同士のターン制バトルみたいな早口会話雑談しか楽しめない。

話題の繋げ方にも違和感を感じる。「そこ笑うとこか?」ってところで笑われたり、逆にこっちの笑いに困惑されたりする。

酔っ払った時に絡んでくるノリも典型的体育会系という感じで、苦笑いして誤魔化すしかない場面が多い。

良いやつだからこちらが拒否すればしつこく言ってくることはない(なんなら謝ってくる)のだが、盛り上がってるところにそうやって水を差すのも申し訳ない。

仲良くなった相手というのは、仲良くなったなりの親密な対応とかコミュニケーション要求してくる。

から、俺としては波長の合わない人間とは必要以上に仲良くなりたくはないし、それがお互いのためだと思っている。

そいつとは、趣味とかプライベートなやり取りなんか要らないから、ただただ普通仕事仲間でいたいのだ。

しかそいつは俺に積極的に話を振ってくるし、わかるはずもない趣味のことを聞いてくる。

人間として嫌いじゃないし、仕事仲間としてギスギスしたくはないが、話が合わない旨ぐらい伝えるべきか。

Permalink |記事への反応(1) | 00:27

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2026-02-09

anond:20260209225845

100%ホームランを打てる奴なんていない

から打率の高い奴の言動を聞いて、自分でどこにベットするか決めるんだろ

いつも同じ奴を信じてたら、そいつ心中する羽目になるだけだぞ

Permalink |記事への反応(0) | 22:59

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批判アレルギーかいって揶揄してる人たちってさ

批判の中にナチュラル中傷を混ぜ込んでくるその生態そのもの拒否られてるってことにいつになったら気付くの?

批判が嫌なんじゃなくて批判の体でそいつの内側から染み出たような悪意を滲み込ませるのがキモがられてんだわ

Permalink |記事への反応(2) | 16:57

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anond:20260209153158

本当に心当たりない笑 いらん苦労はしないに限るから

相手自分も嫌な思いはしない方がいいに決まってる

そういう取り繕いはやめろよ

お前の中にそういう女特有感情を見てなければ俺だってこんなん書いてねえよめんどくせえ

現にお前は合理的じゃない感情解決法を求めてただろうが

結婚損得勘定じゃないとわかってる

でも自分の方が時間があって、自分の方が年収高くて、妊娠出産するのも自分場合どう考えればいいんだ

ふとした時にむかついてしまいそう

お金を多く出して貰えばいいのか?

向こうは激務だからどう考えても自分家事育児をするしかない未来が待ってる

こんなこと考える時点で結婚するべきじゃなかったのか

お金はまじでいらないし、多めに払うのでも全然いい

家事育児折半を望むがそれは物理的に無理だから、納得するのにどうすればいいのかわからん

思いつくのがお金しかない

ほらな?

お前は金は足りてるし、家事育児が担いきれないのではと心配してるんでもない

でも損してる気持ちやムカつく気持ちが抑えきれない

どうすれば「納得」できるのか

これが当初の相談だよ

   

  

あとノートについても女もきれいにまとめて共有してるやつ大学にたくさんいたろ

そいつらはその状況を喜んでたか?と聞いてるんだ

不快に思ってただろうね

これお前女なんだから俺よりわかってるだろ?

 

   

あと最適解は他の人に言われたけど、家事代行を頼みまくるだと気づいたわ

ぜーったい違うねー

だって繰り返しになるけど、お前は別に家事負担でどうしよう」なんて思ってたんじゃねーから

自分が持ち出してる、特に夫より出してる、これが不満なんだもん

 

だいたいさ、お前別にバカ女じゃないよな?金も持ってて使い慣れてるよな?

なら「家事代行頼む」ぐらいのこと自分で思いつけないわけないんだわ

 

そういう合理的な話じゃないこと、

感情的納得を求めてたんじゃん

 

から俺はそれに対して事実を言ってるの

お前のその感情を満足させるには夫に嫌な思いをさせることだよ

お前の本能が欲してるのはそれだよ、って

 

別にそれ聞いてお前がその本能に従うのか

たとえば夫にモラハラとかして納得するかはお前の選択なんだけど

少なくとも自分の中の感情の仕組みは理解することが助けになるからわざわざ書いてんだ 

 

お前も女社会に育ってたら見たことある筈だわ

嫌な思いを共有しないと許さない女

間内であるほどそうなる

お前に今湧き上がってる感情もそれ

 

良い悪いではないないし責めてるんじゃないか

当初の相談を捻じ曲げてまで「家事代行で解決!」とか嘘の結論出すなよ

Permalink |記事への反応(0) | 15:46

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