
はてなキーワード:しんのすけとは
思い返せば幼少期、私の父・母は…父が気持ち悪いぐらいに母にべったりだった。
子供の前で母親を抱きしめ「あいしてるよ~」ということが日常的だった父、そんな父の姿を見ていたからだろうか?
私の愛情表現は歪なものとなった。
そういう父・母を見て育ったからだろうか、私は幼稚園に入るころには既に結構ませがきで、幼稚園の頃には
同じ組の可愛い子を「あいしてるよ~」等と言いながら、毎日の様に追いかけ回していた
そんな事をしていたものだから、入園してすぐ
同じ組の女の子達の間では、「あいつに近寄ると抱きしめられるよ」と避けられる様になった。
そんな風に、幼稚園の頃から同じ組の女の子を追いかけ回していたのが人生最初の失敗だった
『クレヨンしんちゃん』のしんのすけでもそんな変態的な事はしない。
ある意味で、私はしんのすけよりも最低な幼稚園児だったかも知れない。
私の住んでた所の近くには、四つ程の幼稚園と三つの小学校があり
幼稚園を卒園すると、それぞれの校区の小学校に通う事になる
当然、幼稚園が四つあると言う事は・・・他の幼稚園から同じ小学校に
通う事になる娘も居る。
私が通う事になった小学校の同学年の比率は
丁度、各幼稚園からの卒園生が25%ずつぐらいの比率で、一学年150人前後の小学校だった。
という事は、必然的に同じ学年の奴の75%は小学校で初対面の奴、と言う事になる。
一つの幼稚園から35人ずつぐらいとして105人、その内半数が女子として50人前後、
その中には、初めて出会う可愛い子も居た。
小学校入学の時点で、同じ幼稚園から上がってきた女子
約18名は私の幼稚園の時を知ってるので、
既に私に近付かなくなっていた。
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【全話まとめ】 「懺悔したいことがあるんだ」
仕事に、家事に、住宅ローンに追われる中年サラリーマンが、子どもたちの“ポケモン熱”を前に苦笑いを浮かべた。
「いや~最近のポケモンって、なんかこう……“リアル”すぎないか?」
かつて息子・しんのすけと一緒にテレビの前で見た『ポケットモンスター』。あの頃は、ピカチュウがチョロチョロ走り回って、サトシがドジしながらも成長していく姿に、妙に元気をもらったものだった。
だが、今のポケモンは――と、ひろしは眉をひそめる。
「映像もグラフィックも綺麗なのはいいんだけどさ……なんか“ゲーム”っていうより“仕事”になってないか? データ集めて、効率化して、対戦して……オフィスの会議みたいだぞ」
効率よくレベルを上げ、最強のポケモンを育てることに執着するその姿勢が、まるでブラック企業の社畜精神を映しているように見えるという。
「ポケモンって、もっとこう……“出会い”とか“旅”のワクワクがあっただろ? それが今じゃ、ネットで調べて“このルートが効率いいです”だ。サトシが聞いたら泣くぞ」
「期間限定ポケモンとか、特典商法とか……そういうの、パパの財布に効くんだよ。家計簿をつけてる身にもなってくれ!」
さらに、スマホ世代の子どもたちの“遊び方”にも苦言が止まらない。
「しんのすけもそうなんだけど、最近は“友達と集まって遊ぶ”より、“オンラインで知らない人と対戦”だろ? 俺たちの時代は、公園で虫取りしてたんだぜ。今の子たちは“ポケモン取り”で外に出るけど、結局スマホしか見てねぇ」
「ポケモンってさ、勝ち負けだけじゃないだろ。負けても“また頑張ろう”って気持ちが育つ。そういうのを、ゲームの中だけじゃなくて現実でも教えたいんだよな。……ま、しんのすけにはまず宿題をやらせないとだけど」
家族を守り、働き、時に愚痴りながらも愛情を忘れない父親・野原ひろし。
10年くらい前に放映された、しんのすけが90年代前半の性格に戻る話が怖かった。
今のしんのすけは良くも悪くも頭が冴えていて、子供らしい側面はありつつも大人とも会話が成立するキャラとして描写されている。でも初期の頃は『何を考えてるのか分からない不気味な5歳児』だった。この回は現代の野原しんのすけがある日突然、昔のしんのすけの性格に戻る話。
最初は周りの皆もいつもの悪ふざけの延長だと考えていたのが、次第に人格自体が変わってることに気づき、しんのすけが何かに取り憑かれたと騒ぎになる。みさえとひろしは変貌したしんのすけに狼狽し、ひまわりはしんのすけを完全に他人として扱うんだけど、一晩寝たらいつものしんのすけに戻る。
これ元に戻ってよかったね、というオチなんだけど、そもそものしんのすけはあっちがオリジナルだったわけで、それ考えると今のしんのすけの方が『得体の知れない何か』だよなぁ。
野原しんのすけの一人称は、**「オラ」**です。当初は「ボク」を使っていましたが、祖父の銀の介がひろしとみさえに世話をしてもらった際に「オラ」を教わり、その後から「オラ」になりました。
「オラ」を使う理由
祖父の銀の介から「オラ」を教わり、それを真似たことがきっかけです。
作者の臼井儀人氏の漫画「だらくやストア物語」の登場人物である信之介の、東北の貧しい家から奉公に出された子供としての「オラ」という一人称と、そこに込められた「純粋さ」や「素朴さ」といったニュアンスが、しんのすけのキャラクターの原点と関連しています。
初期の一人称
連載初期は「ボク」という一人称も使われていました。
家族でサザエさんを見てたら、5歳の息子が「カツオっていつも怒られてるね」と言った。
すると妻が目の色を変えて「カツオって呼び捨てにしちゃダメ!カツオくんでしょ!年上の人を呼び捨てにしちゃダメ!!」って怒った。
息子は泣いちゃって、「ごめんなさい!!カツオくん!!」と謝る始末。
俺は「おい、そんななら怒らなくていいだろ?そもそもアニメのキャラは呼び捨てにしてもいいんじゃないの?」と言ったら
「そういうところからちゃんとしなきゃダメなの!黙ってて!」と怒られた
なんなのこれ…
それ以来、コナンは「コナンくん」(まあ中身は大人だからこれは分かるか…?)、クレヨンしんちゃんは同い年だけど友達ではないから「しんちゃん」(しんのすけはダメらしい)、ちびまる子はまるちゃん、はなかっぱは、はなかっぱくん(はながっぱは何歳なんだ?はなかっぱでいいと思うんだが…)などと敬称をつけるようになった
なんか逆に教育に悪いようで怖いわ…
当初のアカウントは@gp6w6。Togetterでしょっちゅうレスバを繰り返しては敗北している単なるアンフェだった。
例:https://togetter.com/li/2351797
名前は「フェミニズムは他責女の最後の逃避場」「フェミニスト=🐷+🛁+👵」とか豚丼なんちゃらかんちゃらとか。
ミソジニー間でしか通じない専門用語をくっつけて延々アンフェキャラを装っている。
一定期間であればアカウントを復活させられる機能を利用し、@gp6w6でまとめを作った直後にアカウントを削除し、矛先が自分に向かないようにしていた。
議論負けてばっかりってのがトラウマになったのか、相手への誹謗中傷はバンバンするけど自分が批判されるのは極度に嫌がる感じ。
何らかの理由で昨年末ぐらいから@gp6w6でのまとめが作られなくなり、新たに作られたのが@gp6w62。
以前と同じく、フォークでステーキを食べる野原ひろしを愛用し、野原しんのすけの画像も使っている。アカウント名は「天安門しんのすけ@女性に優しい真のフェミニスト」。
商業コンテンツにフリーライドして自分の思想を広めようとする姿勢は一貫し、まとめ作成後1時間~2時間程度でアカウント削除、まとめができる1~2時間前に復活するという手法は健在。
例えば今この瞬間(2025年4月16日16時42分)はアカウントが存在しない。
https://x.com/i/user/807736297
今月作られたまとめのうち、36件のタイトルに「女さん」、33件に「フェミニスト」。
SPY×FAMILYがフェミを煽るとか、「八代亜紀のヌード批判したら安倍晋三批判も許されないぞ!」とか、例えアンフェであっても「そうはならんやろ」って思想丸出しのまとめが30%~50%ぐらいを占めている。
AEDデマも修正しないし暇空茜応援する。「フェミの内ゲバ」は触れるけどあおちゃんぺ・月島さくらvs性犯罪擁護アンフェとかには触れない。まあ思想的にはいつものあの界隈って感じ。
https://posfie.com/@gp6w62/p/8s1tler
ブクマカの間でも、基本的にはアンフェ仲間の@orczxとか@DamDam347とかが作ったまとめ(笑)よりも評判が悪いことが多い。
なんか絶賛されててビックリするんだけど
大人目線、オトナ帝国の逆襲で言えば、ひろしとか敵の目線で描かれてるんだよね
しんのすけが都合の良い子供の動きになってるのがキモくてしょうがない
優秀な子役や、大人に褒められることを言う子供や、北朝鮮の不自然なダンスをする子供みたいな
言いすぎかもしれないけどそういうのに見える
しんのすけの元の性格を考えると、余計にそこが際立っていてキモい
たぶん絶賛してる人はオトナ帝国にハマるひろしと同じ状態になってるんだろうと思う
つまりオトナ帝国にハマる大人たちを見て不気味に見えている子供のような感想を自分は持っている
例えばアクション仮面のやつとか、しんのすけの行動原理は完璧だったよな
ヘンダーランドは一部感動的でクレヨンしんちゃんっぽくないのだが、アレは敵側の圧に野原一家がリアクションしてるタイプのストーリーだったから違和感が少なかった
トッペマを助けるあたりは若干しんのすけっぽくはないのだが、まあ可愛いし許容範囲だろう
オトナ帝国の逆襲の話に戻るが
2001年当時、例えば10歳児の生年は1991年で、その親は1961年生まれなわけで、万博時に9歳とかだった
と考えるとドンピシャなんだよね、この映画は映画を見に来た両親向けに作られていた
その世代ではない、つまりオトナ帝国に懐かしさを抱かない人からしたら不気味に見えるで正解なんだろうと思う
年代の軸は3つある
・懐かしいにおいがする風景の時代:白黒テレビやオート三輪が象徴的に描かれているのを見るに50年代なんかな?学がないのでわからないぜ
・万博の時代:万博は70年。ひろしの年齢が35歳。万博当時の回想で、幼少のひろしと、5歳であるしんのすけが同年代のように描かれている。Oh!モーレツは69年らしい
・現代:映画が公開された2001年。いまから23年前(マ!?
この映画は見るひとの属性と見るタイミングによって印象が大きく変わるような気がする
自分はひろしと同じような年齢のミドサー
自分がしんのすけと同い年の5歳にはもうアニメがはじまっていて、きっとその年にはそれを見ていただろうに
いまとなってはひろしと同年代になってしまうとは、いろいろと考えさせられるぜ
みさえを年下の人妻として再認識するのが、こんなもんにょりした気持ちになるとはw
いまの自分には妻子も持ち家も出社するオフィスもないので、残念ながらその共感もできなかったぜ
過去を良いものに塗り潰せる自信がないから戻りたいとも思わないし、オトナになってよかったとも思っていない
シリーズ最上級の映画として挙げられることもあるくらいのタイトルなのに、一歩引いて見てしまった自分が悲しい
でもひとによっては家庭を築くってきっと素敵なことなんだろうなあとは思ったし、オトナを止めることはできないんだなあとも思ったよ
そして自分にとっては2001年も、もう懐かしいにおいがする時代になってしまった
なかなか強力な布陣で選挙に臨むらしいと聞いたので、取り急ぎ以下のお二方について調べてみました。
1958年生まれ。東大法学部卒。松下政経塾出身。「陽転思考」なるものを掲げて講演活動を広く行う一方、「社会教育家」として肩書多数。
弘法寺の公式サイトによれば、僧侶としては小田全眞と名乗っている模様。
公式サイトの記載の住所に従ってグーグルのストリート・ビューで見てみると寺は慶應三田キャンパスにほど近い路地裏にあり、およそ大本山という風情には見えず、なぜか“弘法寺”ではなく“高野山龍生院”という文字が見える。
ただし、ストリートビューは6年前の画像となっているので、現状ではどうなってるのかわからない。
また、真言宗といえば高野山真言宗、東寺真言宗はじめ醍醐派だの豊山派だの分派が多いことで有名で、現在では50ほどの分派があるらしいが、この“大本山”がどこに属しているのかは未確認。
妻は、元衆議院議員の深谷隆司の次女で、弘法寺尼僧の小田海光。この人も寺の公式サイトに顔写真入りで紹介されている。
1953年生まれ。東京の大学出身で安田闘争に感銘を受けた模様だが、出身大学は不明。
自民党田中派の代議士秘書から大阪市議に当選、その後、小沢一郎が率いる新生党に参加。1996年に当時の民主党から衆院選に、1998年には三重県名張市長選に出馬するも落選。
なお、当時は藤川基之という名義だった模様。
その後、インドネシアで事業を手掛けるも、現地の紛争の余波で帰国。その後は民主党、みんなの党の選挙参謀や減税日本の選挙対策事務局長、東京維新の会の事務局長を務め、一部では“選挙の神様”との異名を取る。
かつて埼玉県知事選挙で野党候補一本化のために動き、現職の大野元裕知事の誕生に貢献したのもこの人らしい。
(なお、大野が初当選したときの自民党の対立候補は当時は野球評論家の青島健太。地元では流石に埼玉県民舐めすぎだろ当選するわけないといわれ、事実、落選した。そんな青島健太も2022年の参院選で維新の比例代表候補として出馬し、今はめでたく参院議員である)
そんなわけで、お二方ともなかなかに個性的な経歴だが、これを踏まえて石丸氏どう評価して投票行動につなげるかは、あなた次第です。