
はてなキーワード:がっかりとは
今までありがとう
アリス引けるまでは猫又使ってたんだけど、アリス強くてびっくりしたよね
アリス柚葉ビビアンPTと瞬光ザオちゃんフーフーのPTで火力違いすぎてがっかりした
鳴潮は最近のモーニエが気になってラハイロイから始めたんだけど、モーニエのヒロインパート終わっちゃったみたいなのでやめることにした
各地を旅してるっていう感じなのでしょうがないのかなとは思う
でもだったら主人公といつも一緒にいてくれる仲間が欲しかった気もする
たとえばスタレはなのかと丹恒と姫子さんとヨウおじちゃんとパムがいるわけでね
鳴潮は次のストーリーで好きなキャラ出てくるかわからないのがきついね
キャラゲーなので最新キャラの方が基本的には強いし、好きなキャラはどんどん置いてかれる
リンネーとモーニエ引いたけど、1年後に復帰したらかなり弱くなってるんだろうなあ
まあ復帰はしないかな
無課金でやってみて思ったのは、無課金だとガチャ石頑張って集めなきゃいけなくて時間がかかりすぎるってこと
そう思ったよ
キャラ1体取るのに2万3万かかるわけだけど、それだけお金出す価値ないなと思ったらやらない方がいいのだと思う
個人的にはやっぱりキャラ1体確保に2万かかるのはさすがに頭おかしいと思うから結局やらないことになるかな
毎日インして石集めしたりイベントやったり時間かけられる人は無課金でもいいんだけどね
つらいよね
地政学ボーイズはヘタリアのパクリみたいな国家イケメン擬人化もの
OOOO
@Oo0000o0o0
謹んでご報告申し上げます
このたび、中国側参加者(私を含む)が『地政学ボーイズ』最新話(第84話)の内容を到底受け入れることができないため、本合同誌企画を中止させていただくこととなりました。
一体なにがあったんだ
ゆう方
@LISten_JIM
Gresa. Poplar
@yngjing7819201
トイレが詰まった。
最初は流れが悪いだけですぐ直るんじゃないかと思っていたが、半日経っても流れない。お湯を入れても洗剤を入れても流れない。
仕方なしにホームセンターへ行き、
すっぽんを買う。業者を呼ぶよりは安いと思って、300円のものじゃなく、1000円のものを買ってみたが一向に流れない。(なんなら悪化した)
15:00ごろに管理会社に連絡する。
謎に2回ほどたらい回しにされて、やっと業者の方から折り返しがある。
来れるのは18:00〜19:00ごろとのことだったが、寒い中当日に来てくれるだけありがたいと思いお願いした。
排泄物を長くみたせいかずっと胃が気持ち悪い。何をしていても固形物が浮遊する茶色い水たまりがフラッシュバックする。
KIRINJIの「flash!flash!flash!」を聴き、余計気分が悪くなる。
夫の為に簡単な料理を作っていると、業者の人が来てくれた。40代後半の男性が一人で、工具を入れたバックとすっぽんを入れたバケツを持ってやってきた。
管理会社にはすっぽんを使ってもダメだったことを伝えていたので、やけに身軽なおじさんをみて正直「すっぽんだけ?」とがっかりした。
しかしそれも杞憂、他の荷物は車に積んでいて必要に応じて取りに行っていた。
いつも業者の人が来た時に、どうしているべきかよくわからなくて、やや遠巻きにうろつく。30分が経ったがいまだすっぽんで格闘をしている。
その後、声掛けもなく急に業者の人がいなくなってしまったので、あまりの状況に逃げ出したかと思って本気で焦った。その後機材を持って戻ってきてくれたので、心の中で謝った。
衝撃だったのは、その業者の人もえずきながら作業をしていたことだった。
うちのトイレの状況は正直大惨事で、目も当てられない状況だった(床に漏れてないことだけが唯一の救い)が、なんとなく業者の人は慣れているだろうと思い込んでいた。
人の排泄物を掃除するのに、慣れも何もないよなと思い直し、申し訳ないものの手伝えることもなく、排泄物の混じった水が飛び散る音と、すっぽんの吸引音とおじさんのえずく音を聞きながら、居心地の悪いまま1時間が過ぎた。
作業の音が何をしていても耳に入ってくるので、全く食欲が湧かないが、夫が帰ってきたので炊き込みご飯を握ってのそのそ食べる。
途中気が滅入ってイヤホンをつけて寝込みたくなる。
八潮の陥没事故で、下水の中で亡くなったトラック運転手はどんな気持ちだったんだろう。
あんな酷いことが2度と起こらないように私たちにできることは、選挙に行くことと、住民税を払うことくらいなんだろうか。他にできることはあるのか。
この人はこの修理でいくら貰えるんだろう。
よく水道業者のぼったくりを耳にするけど、これだけのことをしているんだから仕方ないような気もする。頼むから私の倍以上稼いでいてほしい。
今回の修理費は、私たちの使用に過失があるかどうかで、管理会社負担になるかどうかが決まる。正直何か落としたり、紙をたくさん使った記憶もないが、こちら負担で請求が来ても、潔く払うしかないかというくらい、業者の人の格闘ぶりはすごかった。
結局すっぽんやポンプではどうにもならず、便座を外して直接異物を取り除くことになった。2時間が経ち、異物が取り去られたのか、水の流れる音がする。
業者の方、本当にありがとうございました。
昨日飲み会で「すごいインテリ系で知的な人と付き合いたい!美容クリニックの先生みたいな」って言ってる女いたんだけど
インテリ系の具体例で出てくるのが美容クリニックの医者って……とがっかりした
いやわかるよ、インスタとかにイケメン美容外科医とかいるもんな
グラフィックもきれいだし、ドリフトもきもちいいし、よくできたゲームだなと感心してたんですよ。
でもこれだいたいはスーファミのマリカーで完成してたなと思ってたんですよ。
たまたまSwitch onlineに加入したからクラシックのスーファミのマリカーができるということでSwitchで初代マリカーやってみたんですわ。
感想は何やこのクソゲーでしたね。まずタイトル画面からしょぼい。解像度が全然違うから仕方がないけど、こんなもんだったっけというがっかり感がすごかった。やり始めてみたらハンドルフラフラで全然思うように操作できない。ドリフトの操作性もかなり変わっていたようですでにSwitch版に慣れてしまってて昔のようには操作できなくなってしまっていた。Switch版で見たマリオサーキットも、かつてタイムアタックで1分切って喜んでたのにカーブひとつまともに曲がらない。かなしい
去年1年間の1世帯あたりの「喫茶代」の支出額が発表され、「モーニング文化」が盛んな名古屋市は1位、岐阜市は3位でした。
総務省は6日都道府県庁の所在地と、政令指定都市で行った家計調査の結果を発表しました。
それによりますと、去年1年間に2人以上の世帯がコーヒーや軽食など喫茶店で使ったトータルの金額「喫茶代」は、
▼岐阜市は1万5355円で全国で3位となりました。
▼1位は名古屋市の2万276円
▼2位は東京23区の1万8823円でした。
飲み物の料金だけでトーストなどが提供される「モーニング文化」が盛んな岐阜市は、2020年から4年連続で1位でしたが、2024年の調査では5位となっていました。
2024年と比べて2025年の支出額は2000円近く増えていて、岐阜県喫茶組合によりますと、前回の調査のあと、県や市のイベントなどでモーニングサービスのPRなどを行っていたということで、喫茶店の利用者の来店回数が増え、金額の増加につながったのではないかと分析しています。
県喫茶組合の牧野義春副理事長は、「2024年は5位でがっかりしていたので、今回、3位になってうれしいです。4年連続で1位を獲得した実績があるので、『岐阜は喫茶だ』と、大都市に負けないように頑張りたい」と話していました。
引用元https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-3000046627
よく言われるのが「男は喫茶店とか知らないから!!」だが、名古屋にはコメダがある
聞いた限りでは名古屋のサイゼ割り勘連呼基地外を見たことない(名古屋出身のネームドアンフェいたら教えてくれ)
しかし普通の基地外は結構いる印象(納税者を煽る生活保護アカウントを調べたら中区住みだったとか)
名古屋(愛知)がよく言われるのが賃金と物価のバランスがいいこと
賃金が多く貰えるから女に対して奢ったりいい店に連れて行くことにも抵抗感ないのかもしれない
(健常者も含む)減税、低所得者へのばら撒き、障害者にも医療費補助などがあり、結構出費が浮く
よく言われるのが「名古屋人は見栄っ張り」だということ
女に対して割り勘だと見栄を張らないから自然と奢るんだろうか?
・価値観が少し古い
これもよく言われるのだが、男女問わず価値観が少し古いと言われている
その割にはさす九並みの人権侵害は聞かない
また親しい相手にはかなり打ち解け面倒見がいいらしい…(検索して調べた)
愛知の中でも西三河はさす九に近いと言われるから愛知としては一括りできないとは補足しておく
さてどうだろうか
なんならNYよりも
外の世界にはもっとすごいものがあると思ったのにがっかりだったよ
もう東京で十分だなって思った
https://gist.github.com/javvlemontanaka/45454473769e1085280c235ef9e52d31
https://gist.github.com/javvarinaarata/6806877b69c04e8b2d0a2b5a04904032
https://gist.github.com/javvarinaarata/0aa9ae967b293e29261a3527eb63a751
https://gist.github.com/javvarinaarata/1e4cfed11033d8f025e1bc3b3ab53177
https://gist.github.com/javvmiushiramine/bd1a0f4971a447340da0f410027eee97
推しが、というよりもVtuberなので推しの前世というか、並行世界の彼というか
推しがあの人だってのは知ってたけど、そうなんだね・まあ別に前世興味ないし棲み分けてねくらいの気持ちでスルーしてたけど、まさかあんな発言してるとは思わなかった
若気の至りだとか、10年前のインターネットはこうだったとか言われているが、今もう箱代表と言ってもいいくらい箱内外で有名になってるんだから、掘り返されたらまずい過去の発言を放っておくなよとしか思えない
まあでもどえらい思想を持ってるのに好青年で聖人っぽいRPをちゃんとできてるのはすげーなと思ったけど、好青年で聖人っぽいが故に過去の発言とのギャップが激しすぎて心が揺れている
10年前の発言なんてもう別人だよ、とも思うし、でも20代半ばでその発言はまずいだろ、とも思う
中身とガワは違うみたいなこと言って擁護してる人もいるけど、そんなんVtuber業界でしか通じない擁護の仕方だから本当にやめた方がいい
お前は何もわかっていない。 結婚指輪は女の幸せの積立NISAみたいなもんだ。お前はそれを買う権利を捨ててしまった。
黙って買っておけば、奥さんは毎日、ふとした瞬間にお前と指輪を選んで買ったという幸せな時間を追体験できたんだ。
お前ら夫婦が30歳であと55年生きるとして、20万の指輪ふたつで40万、日割りで22円だ。 それで喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とかにふと指についている金属片を見て「頑張ろう」と思えるならあまりに安い買い物だった。
5万円そこらのチタンの指輪を買ったとする。奥さんはそれを見るたびにお前に指輪なんて価値がないと言われて泣いた日の悲しみを思い出す。(女はその瞬間の感情をそれはもう何万回でもありありと生々しく思い出す)。具体的に言えば10万入った財布を落としたようながっかり感だ。それを毎日、毎日思い出す。喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とかにふと指についている金属片を見て「あのとき、こんな指輪に価値なんかないって言われたなあ」と思い出す。55年生きるとして毎日10万円落とした追体験をすると2億円の損失だ。
お前と奥さんが2億円分の幸せを手に入れる方法がまだ残されている。今すぐ奥さんのところに行って土下座して「俺が馬鹿だった。一生に一度の思い出づくりをやり直させてほしい」と言って、奥さんと指輪を買ってこい。もう悲しい思い出からのスタートだから2億円取り戻すのは無理かもしれない。それでも1億円分の幸せは取り返せるかもしれない。
そんな馬鹿な話はあるかと思うだろう。お前がここに書いてきたことが多少の誇張があるとはいえ本質的に間違っていなかったと気づくのに10年、下手したら20年くらいかかるだろう。
俺は後悔している。でももう、10年前なんかには戻れない。でもお前はやり直せる。だからどうか彼女のために、お前のためにも騙されたと思って指輪を買ってくれはしないか。
Permalink |記事への反応(20) | 15:25
老婆は、下人をつき放すと、いきなり、短剣の鞘を払って、白い鋼の色をその眼の前へつきつけた。けれども、下人は黙っている。両手をわなわなふるわせて、肩で息を切りながら、眼を、眼球がまぶたの外へ出そうになるほど、見開いて、唖のように執拗く黙っている。これを見ると、老婆は始めて明白にこの下人の生死が、全然、自分の意志に支配されていると云う事を意識した。そうしてこの意識は、今までけわしく燃えていた憎悪の心を、いつの間にか冷ましてしまった。後あとに残ったのは、ただ、ある仕事をして、それが円満に成就した時の、安らかな得意と満足とがあるばかりである。そこで、老婆は、下人を見下しながら、少し声を柔らげてこう云った。
「わしは検非違使の庁の役人などではない。今し方この門の下を通りかかった旅の者だ。だからお前に縄をかけて、どうしようと云うような事はない。ただ、今時分この門の上で、何をして居たのだか、それをわしに話しさえすればいいのだ。」
すると、下人は、見開いていた眼を、一層大きくして、じっとその老婆の顔を見守った。まぶたの赤くなった、肉食鳥のような、鋭い眼で見たのである。それから、皺で、ほとんど、鼻と一つになった唇を、何か物でも噛んでいるように動かした。細い喉で、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉から、鴉の啼くような声が、喘ぎ喘ぎ、老婆の耳へ伝わって来た。
「この服を剥いでな、この服を剥いでな、衣類にしようと思うたのじゃ。」
老婆は、下人の答が存外、平凡なのに失望した。そうして失望すると同時に、また前の憎悪が、冷やかな侮蔑と一しょに、心の中へはいって来た。すると、その気色が、先方へも通じたのであろう。下人は、片手に、まだ死骸の体から奪った布切れを持ったなり、蟇のつぶやくような声で、口ごもりながら、こんな事を云った。
「成程な、死人の服を剥ぐと云う事は、何ぼう悪い事かも知れぬ。じゃが、ここにいる死人どもは、皆、そのくらいな事を、されてもいい人間ばかりだぞよ。現在、わしが今、服を剥いだ男などはな、魚を四寸ばかりずつに切って干したのを、干魚だと云うて、太刀帯の陣へ売りに往いんだわ。疫病にかかって死ななんだら、今でも売りに往んでいた事であろ。それもよ、この男の売る干魚は、味がよいと云うて、太刀帯どもが、欠かさず菜料に買っていたそうな。わしは、この男のした事が悪いとは思うていぬ。せねば、饑死をするのじゃて、仕方がなくした事であろ。されば、今また、わしのしていた事も悪い事とは思わぬぞよ。これとてもやはりせねば、饑死をするじゃて、仕方がなくする事じゃわいの。じゃて、その仕方がない事を、よく知っていたこの男は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろ。」
下人は、大体こんな意味の事を云った。
老婆は、短剣を鞘におさめて、その短剣の柄を左の手でおさえながら、冷然として、この話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きな面皰を気にしながら、聞いているのである。しかし、これを聞いている中に、老婆の心には、ある勇気が生まれて来た。それは、さっき門の下で、この老婆には欠けていた勇気である。そうして、またさっきこの門の上へ上って、この下人を捕えた時の勇気とは、全然、反対な方向に動こうとする勇気である。老婆は、饑死をするか盗人になるかに、迷わなかったばかりではない。その時のこの老婆の心もちから云えば、饑死などと云う事は、ほとんど、考える事さえ出来ないほど、意識の外に追い出されていた。
「きっと、そうか。」
下人の話が完おわると、老婆は嘲けるような声で念を押した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手を面皰から離して、下人の襟上をつかみながら、噛みつくようにこう云った。
「では、わしが髪を抜こうと恨むまいな。わしもそうしなければ、饑死をする体なのだ。」
老婆は、すばやく、下人の髪を抜き取った。それから、足にしがみつこうとする下人を、手荒く死骸の上へ蹴倒した。梯子の口までは、僅に五歩を数えるばかりである。老婆は、抜き取った長い白髪をわきにかかえて、またたく間に急な梯子を夜の底へかけ下りた。
しばらく、死んだように倒れていた下人が、死骸の中から、その裸の体を起したのは、それから間もなくの事である。下人はつぶやくような、うめくような声を立てながら、まだ燃えている火の光をたよりに、梯子の口まで、這って行った。そうして、そこから、短い黒髪を倒さかさまにして、門の下を覗きこんだ。外には、ただ、黒洞々たる夜があるばかりである。
(大正四年九月)
召使いは老婆を突き飛ばし、一瞬の隙に鞘から刃を抜き、冷たい鋼鉄を彼女の目の前に突きつけた。しかし、老婆は黙ったままだった。彼女の手は嵐に揺れる木の葉のように震え、肩は荒い呼吸で上下し、目は眼窩から飛び出しそうに皿のように大きく見開かれ、無言の者のように、ラバのように頑固に沈黙を守った。それを見て、召使いは彼女の生死が自分の手に委ねられていることをはっきりと悟った。そして、その考えは、それまで彼の中で激しく燃え上がっていた憎しみの炎を冷ましてくれた。残ったのは、絹のように滑らかに、仕事をやり遂げたという安易な満足感だけだった。そこで老婆を見下ろしながら、彼は少し声を和らげて言った。「私は保安官事務所の保安官でも何でもない。少し前にこの門の前を通りかかったただの放浪者だ。だから、お前を縛り上げたり、危害を加えたりするつもりはない。ただ、この時間にこの門の上で何をしていたのかを話してほしいだけだ。話してくれれば、それで終わりだ。」それから老婆はさらに目を大きく見開き、召使いの顔をじっと見つめた。赤く縁取られたまぶたは、鷹のように鋭く、彼をじっと見つめていた。しわくちゃで鼻とほとんど一体化した唇は、何かを噛んでいるかのように動いていた。痩せこけた喉仏が動き、喉仏がコルクのように上下に揺れているのがわかった。そして、その喉からカラスのような声が、息を切らし、ゼーゼーと喘ぎながら、召使いの耳に響いた。「ほら、この髪を引っ張って、かつらを作ろうとしていたのよ。」召使いは、彼女の答えがいかにも平凡だったことに、ひどくがっかりした。そして、その失望とともに、冷たく冷笑的な、軽蔑と混ざり合った昔の憎しみが蘇ってきた。きっと彼女は彼の気分の向くままに、死体の頭から引き抜いた長い髪の束を握りしめたまま、ヒキガエルの鳴き声のような声で、どもりながら呟いた。「確かに、死人から髪を抜くのは邪悪な行為に見えるかもしれない。だが、ここに横たわるこの死体どもは、もっとひどい扱いを受けるに値しない連中だ。今、髪を抜いたこの女を例に挙げよう。彼女は蛇を10センチほどに切り刻んで乾燥させ、ジャーキーにして兵士たちの陣地に売り歩いていた。疫病にかかっていなければ、今でも売り歩いていただろう。彼女のジャーキーは味が良かったという噂で、兵士たちは食料としてこっそり買っていた。彼女の行為は間違っていなかったと思う。そうしなければ飢えてしまう。選択の余地はなかった。だから、私がしていたことは間違っていなかったと思う」どちらでもない。そうしなければ、飢えてしまう。そしてあの女は、他に方法がない時の辛さをよく知っているから、きっと簡単に許してくれるだろう。」老婆が言ったのは、まさにその通りだった。召使いは刀を鞘に収め、左手を柄に当て、冷静に彼女の話に耳を傾けた。もちろん、右手はずっと頬の大きな赤い膿んだニキビをいじっていた。しかし、彼女の話を聞いているうちに、彼の心の中にある種の気概が湧き上がった。それは、先ほど門の下で欠けていた勇気だった。そして、あの老婆を捕まえるためにここまで来た勇気とは全く違う――むしろ、正反対の。彼はもう、飢え死にするか、無法者になるかなど考えていなかった。その時の彼の心境では、飢えなどほとんど考えられず、完全に頭から追い出されていた。「まさか、そうなの?」老婆が話を終えると、召使いは嘲るような口調で彼女を問い詰めた。それから一歩前に進み出て、突然、右手をニキビから引き抜き、襟首を掴み、コヨーテのように噛みついた。「それなら、お前を裸にしてやるからな。私もそうするか、さもなくば餓死するぞ。」召使いは瞬きするかのように素早く老婆の赤褐色のローブを剥ぎ取った。そして、老婆が彼の脚に爪を立てると、彼は彼女を死体の上に蹴りつけた。梯子の入り口まではわずか五歩だった。剥ぎ取られた服を脇に抱え、彼は急な梯子を瞬く間に駆け下り、漆黒の夜空へと消えていった。しばらくして、死んだように動かず横たわっていた老婆が、死体の間から裸の体を起こした。ぶつぶつと呻きながら、揺らめく松明の明かりを頼りに梯子の頂上まで這い上がった。そこで、短い白髪を逆さまに垂らし、門の下を覗き込んだ。外には、漆黒の夜の虚空だけが広がっていた。召使いがどこへ逃げたのか、誰も知らない。(1915年9月)
はてなーにとってつきのみとといえば性の博物館で炎上したのとかちかち山サウスパーク説くらいなんだろうなまあどうでもええ
ヘアピンまみれというDIY系vtuberとのコラボってのもあったしたった1日で30万再生ってどんだけおもろいんだと思ってわくわくしながら見たら、すげーがっかりする出来だった
隅田川 クリーピーナッツののびしろの歌詞みたいな場所でマグネットフィッシングを場所変えながらやったけど結局船の塗装がはがれたみたいなのしか釣れず
途中でたい焼きたべたりはしてたけどほぼ完全にタイトル詐欺だった
ヘアピンまみれといちゃいちゃしてたらそれでええんかとも思ったけどそこまででもなかったし
別のことに気がそれてるのをヘアピンまみれに注意されたりもしててうーんとなったし
普通日を改めて一人でいくとかやるやろ
最後に申し訳程度にヘアピンまみれが一人でやった成果をただのせてさあ・・・
直属の部下ではないが、そこそこ目をかけてた後輩の男が「うちの会社って女尊男卑すもんねww」とか言い出した。
正直かなりがっかりした。
女に負けた言い訳がそれかよ。俺はおまえのこと、結構買ってたんだけど。だからこそ中堅からプロジェクトリーダーを出そうとなった時に、上の連中は世間の顔色伺って女性を抜擢してみようとかぬかしたが、俺は子持ちの女に任せたって時短だ遅刻だ欠勤だとなるから、もう一人ちゃんと男をつけた方がいいっておまえのことを後押ししてやったのに。おまえなら、やってくれると思ってたのに。
おまえ前までは終電逃そうが徹夜になろうが、めちゃくちゃがむしゃらにやってくれてただろ。
つまんねーことで休んだり絶対しなかったし、明け方まで飲んでたって、ちゃんと遅刻せず出勤してたじゃねーか。
俺、言ったよな。時短勤務なんてしてる女に負けるわけないって。圧倒的に量こなして手動かしてる奴が最後に勝つんだって。要領よくとか効率化とか言ったって評価するのは機械じゃないんだから結局のところどれだけ関わったかなんだって、何度も言ってやったのに。
それなのになんでおまえも一緒になって定時で帰ってんだよ。なんで女と同じことしてんだ。そこで差つけなかったらどこでつけんだよ。残るなってうるさく言われててじゃねーよ。もっとがむしゃらにやれよ。
それで結局女の方が昇進決まったら「
うちの会社って女尊男卑すもんねww」ときた。人の後押しむだにしやがったのはおまえだよ。おまえががんばらなかったせいで、女に一つポジション取られたんだよ。女にでかい顔されんの、おまえのせいで。おまえがその女尊男卑を作ったんだよボケ。マジでがっかりだ。
古くはブックストア談京都店として、ゼロ年代からは文教堂に買収されたJQ STORE京都店
ああっ女神さまっ三姉妹の等身大フィギュアが通り沿いに展示されていることでも知られていたが、
地下の模型屋ともども2019年5月に閉店
その後長らく空きビルになっていたが、2月から激安の殿堂ドン・キホーテ四条店がオープンするそう
2020年2月末に閉店したジュンク堂書店京都店の後に何が入るかずっと気になっていて、
2025年4月に眼鏡市場が入るとわかったときにはがっかりしたものだが、
今回のドン・キホーテ開店もなかなか膝から崩れそうな思いがした
べつにドンキを馬鹿にするつもりはないのだけれど、同じ通りのすぐ近所にダイソーの大型店がオープンしていることもあって、