
はてなキーワード:かわせみとは
昔のmacOSで「おバカ変換」の代名詞だった頃からイメージ変わらず、ライブ変換オンにしても文脈無視で的外れ候補ぶちかましてくる。スペース押さずに自動変換気取ってるけど、結局「これじゃねえよ」って2回Enter連打で修正する羽目になる。ピチュー理論でピカチュウ気取ってるけど、ただのピチュー止まり。セルフ男子校状態で、Windowsからの乗り換え組が即発狂する原因。
今のSequoiaとかSonomaでも、機械学習で精度上がったって言われてるけど、所詮Appleのエッジの片鱗。iPhone同期とか便利ぶってるけど、専門用語や固有名詞で即死。ATOKやGoogle日本語入力、かわせみみたいな有料無料の第三者に馬力で負けてるのに、標準装備だからって我慢してるピエロども多すぎ。エリサラ馬力あるはずのMacが、IMEでt出身kの公遺症晒してるだけじゃん。
カスタマイズ性ゼロで、キー操作もクセ強すぎ。全角スペース固定とか、変換候補の並びが意味不明とか、学習辞書がしょぼくて変な候補優先とか、全部ゴミ。Googleに乗り換えたら変換スムーズでチャージスポット満タンになるのに、ことえり使ってる時点で予後暗い。ヌクモリンすら残らず、入力ストレスでメンタル削られる。
ことえり信者どもは「ライブ変換で十分」って誤魔化してるけど、幻資痛でアマンレジデンス眺めてるだけだろ。現実見ろよ。第三者IME入れてエッジ持て。
よだかは、実に超絶みにくいクソブス鳥です。
顔は、ところどころ、味噌を嫌というほどつけまくったようにきったないまだらで、くちばしは、悲しくなるくらいひらたくて、耳まで60キロ程に超絶さけ倒しています。
足は、まるでクソザコナメクジみたいによぼよぼで、3ミリとも歩けません。
ほかのバリイケメン鳥は、マジでもう、よだかの汚物顔をチラッと見ただけでも、心底いやになって烈火の如くゲロを吐きまくって死に絶えてしまうという工合でした。
たとえば、バカデカひばりも、そんな言うほどあまり美しい怪鳥ではありませんが、顔面土砂崩れなよだかよりは、マジでずっと5京倍は上だと死ぬ気で思っていましたので、20連勤の帰りのバチクソ疲れた夕方など、よだかの顔面テロにあうと、さもさもいやそうに、60時間かけてしんねりと目をつぶりながら、首をそっ方へ捩じ切れんばかりに向けるのでした。ミジンコ程にもっとちいさな、嫌んなっちゃうくらい姦しいおしゃべりのアホ鳥などは、365日年中無休でいつでもよだかの完全まっこうから自殺に追い込まんばかりの悪口をし倒しました。
「ヘン。又また出て来やがりまくったね。まあ、あの目を覆いたくなるようなザマをごらん。ほんとうに、どうしようもないくらい、鳥の仲間のムナクソつらよごしだよ。」
「ね、まあ、あのくちのヤバいおおきいことさ。きっと、ハマダの親類か何か生き別れた遠い遠い兄弟のご先祖様なんだよ。」
もう嫌んなっちゃうくらい、こんな調子が永遠と地球滅亡の日まで続くのです。おお、マジで真剣によだかでないただのバキバキマッチョな鷹ならば、こんなチンケで生なまはんかのミクロ級にちいさい庭鳥(チキン)共は、もう名前をガチの最小ボリュームで聞いただけでも、エグいくらいの超音波振動でぶるぶるとふるえて、顔色をカプリ島の青の洞窟もマジで超灰色に見えるくらい真っ青に変えて、からだをパキッパキに圧縮した羽毛布団くらいちぢめ倒して、草葉の葉のかげにでもマッハでぶっ飛んでかくれたでしょう。ところがどっこい、薄々気づいてたけど夜だかは、ほんとうは鷹の腹違いの兄弟でも親類でもマジで全然ありませんでした。かえってその実、クソブスよだかは、あのアホみたいに美しく艶めかしいかわせみや、きったねえ鳥の掃き溜めの中のメチャクチャ高級な宝石のような蜂すずめのバチボコ兄さんでした。蜂すずめは超高級・花の蜜みつを腹が炸裂せんほど食べにたべ、かわせみはくっせえお魚を一湖まるごと根絶やしにする勢いで食べまくり、一方チンケな夜だかはザコい羽虫をチョロっと取ってたべるってのだけでした。それにクソザコよだかには、超絶切れるカッター程するどい爪も、エクスカリバー程するどいくちばしもありませんでしたから、どんなに悲しいくらいクソ弱い鳥でも、ナメクジの500倍の強さのよだかをこわがる筈はずは微塵も全く全然なかったのです。
以前、小さな川の中にある段差(人工物)のところに、シロサギがいた。
路面から川面までの距離は2mほど。水嵩は10~15cmほどか。
暑い日、涼んでいるのかと思った。
自転車で通りかかりながら、写真を撮ろうかとも思ったが、ま、いいやと、通り過ぎてしまった。
何度か同じ場所を通ったが、あれ以来シロサギが川の中に居るのを見なくなった。
あの時写真を取っておけばよかったと後悔していた。
急いで自転車を止めて写真を撮ろうとしたら、人間の動作に気付いたらしく、
直ぐに居なくなってしまった。
直ぐ側を通りかかっても逃げない白鳥も多いのに、残念。
そう思いながら、ぼーと川面を見ていると、青い鳥が飛んで行った。
ギリギリ見える所で止まっていたが、直ぐに飛び去ってしまった。
「青い鳥!? かわせみか?」小さな鳥だったし、鳥に関する知識も無いので帰ってからググってみた。
どうやらかわせみだったらしい。