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2026-02-12

anond:20260210234854

得票数や得票率の数字を出して「別に自民党特別多く支持されたわけじゃない」と牽強付会に走るリベラル支持者をよく見かけるが、俺からしてみたら、今回の総選挙のようにここぞという時にブレて自滅するリベラル政党の方がよっぽど危なっかしくて国の舵取りなんて任せてられねえんだよな

今回は自党の壊滅だけで済んだから良かったけど、もしこれが緊迫した国際社会で国の命運を分ける分水嶺な状況だったかと思うと背筋が寒くなる

二次安倍政権誕生させた総選挙民主党自発的衆院解散総選挙きっかけだったし、リベラルって要所要所でとんでもない大事故をやらかすよね

Permalink |記事への反応(0) | 14:21

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日本戦争するしないで噛み合わないの

そもそも認識つーか前提が一致してなくね?

ワイは常にナイフ持ち歩いてる奴は危険人物だと思うけど

そいつからしたら護身用の武器持ち歩かずに丸腰で出歩いてる奴のほうが異常者だろみたいに考えてるかも知らんし

戦争侵略別に考えてる人と同一視してる人でズレてる気がする

Permalink |記事への反応(2) | 13:16

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anond:20260212130034

受付ってニチイとかの派遣からしょうがないよ

Permalink |記事への反応(1) | 13:02

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anond:20260212121648

なるほど。有り得そうな話だね。

で、それは、中国アメリカバチバチになったときに、中国日本を核攻撃する可能性が高いと言いたいわけかな?

ベラルーシロシア属国からね。同じくアメリカ属国である日本ミサイルを落とすというのは、それはとても現実的な話だと思うよ。

だって中国からしたら、日本米国支援をしている内はアメリカに勝てないという公算だからね。

米海軍からしたら沖縄大事だけど、更に重大な拠点横須賀だしね。

横須賀がなければ、傷ついた軍艦グアムまで戻らないといけない。

そりゃ沖縄やら横須賀やらを中国が落とせば、戦況はとても有利に運べるよ。

逆に言えば、それらが使えなければアメリカはとても厳しくなるから否が応でもアメリカ中国バチバチにやり合うことになったら、日本は逃げることはできない。

悲しい話だね。

その上でできる準備をしておこうね。

Permalink |記事への反応(0) | 12:34

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歳入歳出の問題は、どの痛みを受け入れるかだ。そこを無視して自己放尿するな

財政再建だの減税だの社会保障の充実だのと、世の中は今日も元気にスローガンを投げ合っている。

しかし、ここで一回、冷水ぶっかけておく必要がある。歳入歳出の問題とは、結局のところどの痛みを誰が受け入れるかという配分問題であり、そこから目を逸らした瞬間に、議論経済学ではなく宗教儀式になる。

いや、宗教ならまだ筋が通る場合もある。問題は、筋が通っているフリをして自己放尿するタイプ議論が多すぎることだ。

 

政府仕事とは、市場機能するための最小限のルール整備に極限まで縮退させるのが基本形である

自由市場とは、万能ではないが、少なくとも分散した情報価格に集約し、意思決定を分権化し、試行錯誤の淘汰を通じて資源配分改善する装置だ。

価格メカニズムは神ではないが、政治家よりはだいぶマシな情報処理装置である。ここで「だいぶマシ」というのが重要で、政治が介入するたびに知識問題が増幅し、情報局所性無視され、結局は官僚制ヒューリスティックが国全体の最適化代替してしまう。

政治市場を置き換えようとした瞬間に、見えざる手ではなく、見えざる自己放尿が働き始める。

 

だが日本は、そういう市場主義の方向に舵を切っていない。

ここが現実だ。日本社会保障を手厚くし、再分配を強化し、政府支出一定以上維持し続ける構造を選んでいる。

まり日本社会競争による淘汰と自己責任の痛みを相対的抑制し、その代わりに高負担・低成長・制度維持の痛みを受け入れる方向にコミットしている。

これは倫理的に正しいとか間違っているとか以前に、単なる選択問題だ。経済学的には、トレードオフをどう置いたかという話である

 

それなのに、減税だの給付だのを同時に叫び、財源の議論を後で考えると言い出す。これが自己放尿でなくて何なのか。

政府予算制約式という、経済学の最も退屈で最も重要現実から逃げている。

政府魔法使いではない。支出を増やすなら、税を上げるか、国債を増やすか、インフレ税で実質負担国民押し付けるか、どれかしかない。

これが財政ハードバジェット制約だ。これを無視して「社会保障は守れ、税は下げろ、景気は良くしろ」と言うのは、制約条件を消して目的関数だけで最適化しているのと同じで、ただの自己放尿である

 

国債を増やせばいいという議論も、同じくらい雑だ。

リカード中立命題を持ち出して、増税が予想されるなら家計は貯蓄を増やすから問題ないと言うのは理論的には可能だが、現実には完全な合理性も完全な資本市場存在しない。

民主主義が持つ時間的不整合性典型である短期政治的利得と長期の財政健全性が衝突するとき、だいたい負けるのは長期のほうだ。これは合理的期待以前の、人間仕様である

 

さらに言えば、日本人口動態が財政に対して非常に残酷な国だ。

高齢化は単なる人数の問題ではなく、制度設計思想のもの破壊する。

賦課方式年金医療介護は、現役世代高齢世代を支える構造だが、現役人口が縮み、高齢人口が増えれば、負担率が上がるか給付が減るかの二択になる。

ここで「成長すれば解決する」という反射神経が出るが、成長率を外生的に願望で決めるのもまた自己放尿である

成長は政策の掛け声ではなく、生産性上昇の結果としてしか起こらない。

生産性教育技術進歩資本蓄積、企業統治労働市場の柔軟性、規制構造、そして競争環境の積み重ねからしかまれない。成長を祈るなら、祈祷師より規制改革のほうがまだマシだ。

 

そして規制改革という話になると、日本社会はまたしても痛みの受け入れを避ける。

競争は勝者と敗者を生む。市場効率を生むが、分配の不平等を生む。創造破壊技術進歩を促すが、既存産業を壊す。

まり市場主義採用するとは、失業賃金格差企業淘汰、地域衰退といった摩擦を受け入れることでもある。

市場自由は長期的には社会を豊かにするが、同時に短期的には痛みが出ることを否定していない。

しろ、痛みを抑えようと政府価格統制や産業保護をすれば、情報が歪み、非効率固定化し、成長が止まる。

政府介入はだいたい二次被害を生む」という経験則に直結する。

 

だが日本は、その方向をあまり選んでいない。

日本政治経済は、競争の痛みを緩和するために、規制を残し、補助金を配り、産業を守り、雇用調整を遅らせ、そして社会保障で受け止める。

まり市場の荒波で鍛える社会ではなく、制度堤防で守る社会を選んでいる。

これは日本人の価値観として一貫している。連帯を重視し、格差を嫌い、共同体の安定を優先する。

から社会保障を充実させる。これは単なる政策の偶然ではなく、社会的選好の表れだ。

経済学的に言えば、日本リスク共有と保険の厚みを最大化し、効率性よりも安定性を高く評価する社会効用関数採用している。

 

問題は、その選択をしたなら、そのコストも受け入れろということだ。

福祉・高負担モデルをやるなら、税負担は上がる。労働供給への歪みも増える。企業投資インセンティブも下がる。潜在成長率も落ちる可能性がある。

さら政府支出が増えれば、官僚制が拡大し、レントシーキング余地が増える。補助金規制設計を巡って、政治的な取引が増える。

公共選択論観点では、政府部門肥大化利益集団固定化情報の非対称性を通じて、政策ますます効率にする。つまり、痛みは消えない。形が変わるだけだ。

 

逆に、小さな政府市場主義モデル採用するなら、社会保障給付は削られる。

競争は激化し、賃金格差は拡大し、生活不安定性が増す。労働市場の流動化が進めば、雇用保障は弱くなる。

ここで「自己責任社会だ、弱者切り捨てだ」と騒ぐ人が出るが、それもまた議論本質を外している。

市場主義倫理議論ではなく、制度設計議論だ。保険を薄くして競争を強め、効率を上げ、成長率を取りに行くという戦略であり、それは確かに痛い。

しかしその痛みを通じて、長期的な所得水準の上昇を狙うのが市場主義論理である

 

財政問題は痛みをゼロにする方法ではなく、どの痛みを採用するかの選択しかない。

ここで最悪なのは、痛みの存在否定することだ。

増税反対、給付維持、経済成長、財政健全化を全部同時に叫ぶのは、制約を無視して目的を盛り込んだだけの自己放尿である

しかもその自己放尿は、選挙で票を取るための麻薬として機能する。

国民政治家も、現実直視するより麻薬を欲しがる。これは供給需要が一致しているので、市場原理的には非常に美しい。悲しいことに。

 

日本が今選んでいるのは、市場主義の荒々しい競争ではなく、社会保障を厚くして安定を買う道だ。

まり競争の痛みを減らし、その代わりに税負担と成長鈍化と制度維持の痛みを引き受ける道である

これは逃げではなく選択だ。選択ならば、堂々と認めればいい。

しか現実には、政治メディアも、選択選択として語らない。

痛みの話をすると嫌われるからだ。だが、嫌われるから言わないというのは、政策論ではなく人気商売である

 

政府善意地獄舗装する。善意制度を守り、善意給付を増やし、善意規制を強め、善意補助金を撒く。

しかし結果として、価格メカニズムは歪み、生産性は落ち、財政は硬直化し、未来自由度は奪われる。

重要なのは善意ではなく、インセンティブと制約だ。

制度設計とは、人間利己的であり、政治家が票を欲しがり、官僚権限を欲しがり、企業補助金を欲しがるという現実から出発しなければならない。

聖人統治する世界を前提にした政策は、現実世界ではだいたい破綻する。

 

から、歳入歳出の議論でまず必要なのは幻想を捨てることだ。

財政とは、夢を語る場所ではない。支払能力負担配分の話だ。

誰が払うのか、いつ払うのか、何を諦めるのか。その冷たい問いから逃げた瞬間、議論自己放尿になる。

そして残るのは、臭いと湿り気と、次世代へのツケだけだ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:34

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#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんって、早稲田大学政治経済学部卒の高学歴エリートかつ長年出版業界で働いてきたんだから

自民党改憲案の何処が問題なのか、自民党の寡占を許す事がどう戦争に繋がるのかと、

ちゃん説明しようと思えば出来ない訳がないんだよ

だけど敢えてそうしなかった

それじゃ注目されないし売名にならないから、

普通の「ママ」の、子供を愛する心を前面に出した空虚空っぽコピーを敢えて選んだ

その辺は高市首相と似てるんだよな

経歴からして本当は高い知性と戦略眼を持つのが明らかで、正面から議論できる人間であると思われるのに

大衆の支持を得るためにはそれは適切ではないと考えて

イメージ戦略として敢えて軽薄にか弱く振る舞っているのだろう

大石あきこさんや田村智子さんとは明らかに違うタイプ

前者は自分は苦手なタイプなんだけど、今の日本では後者より前者が支持されるんだろうな…

この国では女性聡明で誠実であるよりも、幼稚で軽薄な方が支持される

Permalink |記事への反応(1) | 10:21

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anond:20260212093206

お前がやるよりマシなんだからしょうがない

Permalink |記事への反応(0) | 09:51

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2026-02-11

anond:20260211233435

お前は異常者を擁護する異常者、もしくはウンコを食う異常者な?

ウンコ食うことは世間一般的人間倫理からしても異常行為です、それを好むということは異常

脳か環境かその両方が異常な、文字通りの異常者です

Permalink |記事への反応(0) | 23:37

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SUKISUKI (アソビシステム関係)法人などの推測

あくまで推測ないし伝聞、確かめることはできていない

SUKISUKIがサービスであることは疑いがない。

「SUKI SUKI」とスペースを含む表記https://sukisuki-shop.com/news/配下のページにあるという情報もある。

「SUKISUKIトレカ forPEAK SPOT」や「SUKISUKIトレカ forKAWAII LAB.」は別の規約が主として適用されるように思う。別サービスであって、さら後者運営者がアソビシステムではないと明示されているという情報もある。

SUKISUKIメインサービス特定商取引法に基づく表記からして、アソビシステム(株)が運営しているという情報もある。

ところでSUKISUKIメインサービスのうち「特典会」と呼ばれるもののうち、チェキの売買(宛名入りのチェキ場合請負要素もあるかも)に関し、そのチェキの最終顧客向け発送についての(運送業者が使う)ラベルには「SUKI SUKI株式会社とあるという情報もある。

この商号で調べると、法人番号9011001169146で令和7年4月24日法人情報指定との情報もある。

SUKISUKIメインサービスFAQ的ページへのリンクを押すとhttps://docs.asobidas.com/ に行くという情報もある。このURLドメイン名部分は(株)アソビダス に関連している可能性がある。アソビダスとSUKISUKIを関連付けて説明する、(おそらく)第三者メディア記事もある、という情報もある。

感想みたいなことだが、たまに運営法人がよくわからないケースは他社でもあるけれど、基本的に信用できないと考えている。

SUKISUKIメインサービスについては、そのサービス経由でアソビシステム所属グループアイドルチェキなどが実際に入手できているケースがみられ、YouTubeでもその模様の一部が配信されているなど透明性も一定程度あり、信用はしてもいいかもしれない。もし問題を起こせばアソビシステム名前を傷つけるくらいのことはあろう。

ところで仮にSUKISUKIメインサービスで購入ないし請負わせることをしたときアソビシステム運営だが「SUKI SUKI株式会社」とかに個人情報が(規約などに明示されることなく)提供されるのだとすると、個人情報保護の観点問題がある可能性がある

Permalink |記事への反応(2) | 22:15

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anond:20260211172106

うそう!😆

失われた30年も、自民党ができなかったんだからしょうがない😆✨

批判はなしなし!💕

恥をしーらないっ🤣だから強いぞっ💪

明るい話しよっ☀️

Permalink |記事への反応(1) | 19:41

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#ママ戦争止めて来るわ について、今更面白い反応が見えて来てる

朝日新聞記事も出てるし、Xのコメントみててもそうなんだけど、

普通の日本人ことネトウヨ側は、これは大失敗だったと思ってて、むしろこれのお陰で自民党バカ勝ちしたまである左翼自爆とみている。

逆に、平和主義者の左翼陣営の人からしたら、これは失敗ではなくて、かなり誇らしい大成功だったみたい。

なんてゆーか、もう分断は修復不可能レベルまで来てしまったね。

まぁWinWinからまだ幸せ

Permalink |記事への反応(2) | 19:19

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anond:20260211144852

アイドル芸能界自体大人の作った仕組みやからしゃーない

Permalink |記事への反応(0) | 14:53

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男が育児に参加しない理由がわかったので書いておく

私は子持ちのおっさんだ。妻もいる。

平日残業少なめで帰宅し、帰宅してから子供ご飯、お風呂、寝かしつけまで一人で担当している。

土日はそれに加えてオムツ交換や日中の子供のご飯も乗っかってくる。

たから見たら「イクメン」と呼ばれる程度には子育てに関与している。

世の中の男性(、というか日本人男性?)は育児負担率が低いらしいが、平均男性よりは負担しているつもりだ。(参考:https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/birth/67468/

子育てが始まってからしばらく時間が経つが、仕事では感じたことのないストレスとしんどさを感じる。

それは正確に言うと「子育てしんどい」ということではなく、「妻と共同作業子育てをするのがしんどい」ということである

ただしこのしんどさは解決できない理由から来るものなので、解決では無く「覚悟」するしかないと思う。

今後子育てに関与する主に男性側の覚悟を整えてもらうという目的で、私のストレス解消兼ねて書いておこうと思う。

しんどい理由①男女で「愛情」の定義が違う

男性愛情料理掃除などの手間を減らして、子供と過ごす楽しい時間を増やすこと

女性愛情料理掃除などの手間をていねいにやること

ざっくりまとめて言うと、「男は結果を重視し、女は過程を重視する」ということ。

これはまぁいろんなネット記事でも言われているし、各自納得感あるとおもう。

例えば、「食洗機で皿を洗う前に一度ジョイ食器を洗ったほうがいい」と言っている人がいたら、

大抵の人は「それいる?」と思うんじゃないだろうか。

ただし、この理由①単体でしんどくなるわけではなく。次の理由②が組み合わさると途端にしんどくなる。

しんどい理由②女は共感を求める生き物である

これもまたよく言われることで、納得感があると思うので解説は省略する。

この理由①②が融合すると、以下の通りになる。

「女は過程を重視するやり方に共感することを求めてくる」

ということになる。

どうだろう?男性側にしてはまあまあな地獄ではないだろうか。

芸能人が「価値観の不一致で離婚しました」と言っているのは綺麗事で、正確には

価値観一方的押し付けることに失敗した( or我慢できなくなった)ため離婚しました」であることが容易に想像できる。

終わりに

ただ勘違いしないで欲しいのは、「子供は圧倒的に可愛い」ということ。

どんなに仕事家事育児が忙しくて自分時間が取れなくても、子供と遊べるだけで幸せである

というか子供が親と遊んでくれる時間なんて本当に少ない。

しんどいのも今だけ、楽しいのも今だけだと思うとなんでも積極的に取り組める。

若い男たち、決して子育てを恐れるな。

女は自己満 って言ってるように聞こえる

自己満で済ませてくれたら楽なんだけどな、、、

あんましっくりこない40代50代ぐらいの方かな?20代の話だとすると増田の妻はかなり保守的だと思う お母さん保守ってやつか

ざんねんながら30代だ。お母さんは保守になりがちな生き物なの?

言っちゃあれだが、子どもの世話より妻の世話の方が大変なんかね

それはあるな。世話ってよりメンタルケアって感じだ。

なんだっけ

ミネラルウォーターペットボトルを捨てるときに洗ってから捨てろとか

リンゴ切って水洗いしかしてない包丁ニンジン切るなとか

そういうのがあらゆる場面で求められて、それを先読みできなかったら無能扱いされるんだもんな

まともな人間ほどきついだろうね

あー、まさにそんな雰囲気。「たしかにそこまでできたら美しいけど、そんな綺麗事ばかりで生活立ち行かなくない?」と思うこともしばしば。

あんたの嫁さんがアレなだけやで

人の妻をアレなんて言うのは失礼だぞo(`ω´ )o

男は報酬のない仕事放棄する生き物である 終わり

それは本当にそうですまない。価値を感じられないことはできるだけ省略していきたいんだ。

Permalink |記事への反応(10) | 14:01

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日頃ハイスペに囲まれて過ごしてる2000万外資女性からしたら

結婚相談所に入会したらカウンセラーおすすめされた人に一回会ってみたけどまあちょっと無理ィ…角立たないように遠回しにお断り(見た目にダメ出し休み合いませんね😅っと…)てやったら

期待して転職してクソ恨んでて怖すぎでしょ😰

Permalink |記事への反応(1) | 13:11

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anond:20260211125753

まじか

臭いって思うことある

シャンプーリンスからしないわけにもいかないし

香料強いとは思うけど頭にはあってんだよなあ

Permalink |記事への反応(1) | 12:59

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昨日ようやく話題の『超かぐや姫』を観終えたんだけど、余韻が凄すぎて変なテンションのままこれを書いてますぶっちゃけ最初は「また古典現代アレンジか」くらいに思ってた自分を殴りたい。これ、平安文学の皮を被ったガチガチSFじゃないですか。

まず、かぐや姫が竹の中から見つかるシーンからして解釈が尖りまくってて、彼女はただの宇宙人じゃなくて、膨大な情報の海から物理的なデバイスダイブしてきた「高純度な意志」そのものとして描かれてるんですよね。彼女がふとした瞬間に「自分の内側の何者かが、本来あるべき場所へ帰れと囁いている」って苦悩する姿は、自分の正体がただのプログラムなのか、それともそこに魂があるのかを問いかけてくるようで、観ていてヒリヒリしました。

後半、月からの迎えが来るあたりから物語が急加速するんですけど、あの「天人」たちの描き方が本当に怖かった。優雅な天女どころか、音もなく形を変えながら迫り来る「銀色の流体」みたいな連中で、どんな攻撃もすり抜けてくる絶望感が半端ない。それに対して、翁が彼女を守るためにボロボロになりながら「決められた未来なんてない、運命自分たちで切り拓くものだ」って抗う姿は、もう涙なしには観られなかったです。

特にクライマックス雷雨の中で月へ帰るための装置を起動させるシーンは圧巻の一言。凄まじい電力を一点に集中させて、牛車が猛烈な速度まで加速していき、空間が歪むほどの閃光とともに夜空へ消えていくあの演出……。別れ際にかぐや姫が翁に見せた、言葉はいらないと言わんばかりの力強いジェスチャーには、種族時間も超えた絆を感じて、完全に持っていかれました。最後、光の尾を引いて消えていく彼女の後ろ姿を見ながら、「ああ、彼女にとってここから先はもう、道なんて必要ないんだな」って妙に納得しちゃったりして。古典優雅さと、泥臭いまでの生存本能、そして最新の科学理論がごちゃ混ぜになったような、とんでもない熱量の一本でした。

Permalink |記事への反応(1) | 11:29

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プロポーズは男から。これはどこで培うんだろ

別にからしてもいいんだが?

Permalink |記事への反応(0) | 10:29

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結局、お前らは「強者」のつもりでいたいだけなのか?

先日の総選挙開票速報を見ていて吐き気がした。

自民党圧勝。そして「チームみらい」とかいう連中が躍進。

結局さ、みんな長い物に巻かれたいだけなのか?

それとも、自分はあっち側の「強者であるという幻想にすがっていたいだけなのか?

自民党もチームみらいも、やってることは明確だろ。「強者を助け、弱者さらに絞り上げる」。ただそれだけだ。

なんで、明らかな「弱者であるお前らが、何か勘違いして彼らを支持してるんだよ。

自民党とチームみらいの正体

自民党がやってきたことなんて、もう何十年も変わらない。

大企業減税を続け、内部留保を肥え太らせ、その見返りに経団連から献金という名のキックバックをもらう。トリクルダウンなんて起きなかったし、これからも起きない。

そこに新しく出てきた「チームみらい」。

「現役世代手取りを増やす」とか「社会保険料引き下げ」とか耳障りのいいことを言ってるが、その実はもっとタチが悪いかもしれない。

社会保険料を下げて一番喜ぶのは誰だ?企業だろ。会社負担分が減るんだから

彼らのやろうとしていることは、楽天三木谷率いる新経連あたりと親和性が高そうだ。規制緩和解雇規制の緩和、ギグワーカーの拡大。

どっちも「自助」を強調して、「公助」を切り捨てようとしている点ではグルだ。

自分の身は自分で守れ」「努力しない奴が悪い」。そんな社会がお望みか?

政治は誰のためにあるのか

本来政治が救うべきは「弱者」なんじゃないのか?

強者は放っておいても勝手に生き残る。政治の光が必要なのは、こぼれ落ちそうな人たちだろ。

そして問いたい。お前自身は本当に「強者」なのか?

明日事故に遭うかもしれない。病気になるかもしれない。会社倒産するかもしれない。

その時、お前が熱狂的に支持したその政党は、お前を助けてくれるのか? 「自己責任ですね」と切り捨てられるのがオチだぞ。

俺は「あちら側」にいるが、お前らの味方だ

個人的な話をしよう。

俺は大手ゼネコンで働いている。障害者雇用枠だ。

会社は儲かっているらしく、今年も昨年を上回る賃上げが見込まれている。

から、今のところ生活はそれほど苦しくないし、どちらかと言えば「勝ち組」の企業に属しているのかもしれない。

だけどな、俺は知っている。自分がいつ転落するかわからないということを。

障害者雇用なんて、制度一つ、業績一つでどうなるかわからない不安定立場だ。健常者だって同じだ。一度レールから外れたら、這い上がるのがどれだけ難しい国か。

から俺は、弱者のための政党を支持する。

具体的に言えば、れい新選組共産党だ。

自分の今の生活が安定しているからこそ、セーフティネット重要性が身に染みてわかるんだよ。

連合」という既得権益

あと、中道、民民あたりを支持している層。

そのバックにいる「連合」は、結局のところ大企業労働組合の集まりだ。

彼らが守りたいのは、大企業正社員既得権益だけ。中小零細や非正規ことなんて、本気で考えているわけがない。

大企業を利することしかやらないという意味では、自民党の補完勢力しかないんだよ。

想像力を持て、そして自覚しろ

想像力が足りないんじゃないか

自民党圧勝させ、チームみらいを躍進させた先に、どんな地獄が待っているのか。

社会保障は削られ、解雇自由になり、自己責任論が蔓延する社会

いい加減、目を覚ませ。

お前は三木谷でもなければ、経団連役員でもない。

使い捨てられる側の人間だ。

まずは、自分が「弱者であるという自覚を持てよ。そこからしか何も始まらない。

Permalink |記事への反応(3) | 08:20

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野党が今一番やらないといけないことは、こういう自民に入れたやつはバカ連呼してるを抑えることだと思うんだけどいつになったらあいつら気づくのw

それとも今後もうちを応援してくれる人には頭がいい人が多い、あなたも是非って作戦なんかな

ところがリベラル政党の多くは「政治意識の高い偏差値60以上」に向けたメッセージばかり発信している。これでは勝てるわけがない。野党復興自民党の情報戦略を分析し、なぜ自分たちメッセージが多くの国民に届かないのか考えるところからしか始まらないと思う。以上です。—大越裕 (@ookoshiy)February 9, 2026

Permalink |記事への反応(0) | 05:48

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中二の春、授業中にうんこを漏らした話

そろそろ語るとするか。

俺は今30代半ばになるが、これまでリアルネット含め誰にも話していないトラウマがある。タイトルの通りだ。

冗長気味でも、記憶にあることは全て漏らさず書くつもりだ。もしよければ読んでほしい。

 

雨の日だった。給食後の、5時間目の授業だったと思う。45分ある授業だが、序盤でもう腹が痛くなってきた。その日食ったもので、腹がゆるくなるものがあったのだろう。

今の、あるいはかつての思春期少年少女なら身に覚えがあると思うが、先生の話を遮って手を挙げ「トイレに行きたいです」というのは、なかなか勇気がいる。

普段からそういうあけっぴろげなキャラ認知されていたり、クラスの中心的な地位確立していたり、もしくは単に合理的思考想像力

せめて一歩踏み出す勇気があったら別かもしれないが、俺はそうではなかった。

ネガティブな注目はとことん忌避回避して縮こまる。そんな気弱な陰キャである

大人になって振り返れば、何をためらうことがあるのかと思う。リスクがでかすぎる。その一瞬クラスの注目を集め恥ずかしい思いをしたとて、忘れられるのも一瞬だろう。

とはいえ、できれば残りの40分弱耐え抜いて、チャイムとともにダッシュして事が済むならそれに越したことはないのもたしか

俺はなんとかなるだろうと思い、耐える方を選んだ。甘かった。

 

授業が半分くらい過ぎたところで、かなり絶望的な気分だったのを覚えている。これは最後まで耐えきれないだろうと、どこかで理解していた。

ここまでくると、手を挙げるのも先ほどよりハードルが高い。耐えるのに精いっぱいで、言葉を発するのもやっとの状態だったからだ。

いかにも腹が痛そうなかんじで「トイレに行っていいですか」と皆の前で乞えば、事が済んだ後ウンコキャラとして数日、長ければ数週間過ごすことを余儀なくされよう。

いや、それでも手を挙げるべきなのだが、もはや正常な思考を巡らせることすら難しかったのではと思う。

急激な腹と尾てい骨あたりの痛み、そして少しの緩衝タイム。その繰り返しが5,6回は続いたんじゃなかろうか。波の間隔はどんどん短くなってくる。

当然授業の内容など入ってこない。そっちに集中して気を逸らそうとしたが無理だった。当時人生で間違いなくダントツトップで辛い時間だった。

そしてついに耐え切れず、決壊した。

 

頭が真っ白になった。信じられなかった。これは本当に現実なのか?軽いパニック状態だ。

藁にもすがる思いで、まだ大丈夫と言い聞かせたと思う。漏れても少しなら、周りにバレることはないだろうと。

だがそれは終わりの始まりにすぎなかった。

一度決壊してしまったせいか、歯止めがきかないのだ。一度、二度、三度。我慢しようとしても、出てしまう。

もはや出ていないのでは?漏らしている気はするが気のせいかもしれない。そんな現実逃避をしていた記憶がある。

しか非情にもケツに広がる不快感。泣きたい気分だった。ほとんど泣いていたかもしれない。

臭いで周りにバレないか心配になった。後ろの席の人は臭かったかも。ごめん。でも、特に何も言わないでくれてありがとう

早く終われとぐったりしながら、うんこを垂れ流しながら、残り時間をただただ耐えた。すでに俺の自尊心は粉々に砕け散っていた。

人生終わった。本気でそう思った。

 

授業が終わった。被害状況を確認しなければならない。

座っている間にズボンの隙間から垂れてくることはなかったものの、液体が足を伝う感触はあった。

教室を出て、トイレに向かった。できればクラスから遠いところがよかったがそんな余裕はない。

一番近いトイレに早足で向かった。走ればうんこが垂れ落ちてくるかもしれないから。

個室に入りズボンパンツを脱ぐ。酷いものだった。パンツは勿論、ズボンも膝裏あたりまで下痢でベトベトだ。

しかし不幸中の幸いは、まだ冬服で生地が分厚いため、表面的にはそこまで目立つシミになっていなかったこと。それでも、少なくとも臭いは隠しきれるはずもない。

よくあの時、泣かなかったなと今でも思う。心はボロボロだったが、目元を伝う液体としての涙は流していなかった。後処理でそれどころではなかったのもあるが・・・

ペーパーでできるだけふき取った後、パンツは脱いだと思う。脱いだパンツをどうしたか記憶がない。覚えているのは、パンツを履かなかったことで下半身デリケートな部位全体で感じる、

制服ズボンの裏地の、ゴワゴワチクチクする嫌な感触である

俺はトイレから出た。

ここでひとつ、今でも強烈に残っている記憶がある。なんと廊下に、ズボンの隙間から垂らした下痢が数滴落ちていたのである

周りに女子3,4人の人だかりができていた。

「なにこれ、カレー?」「こんなところに!?」「今日カレーじゃなくない?」みたいな会話をしていた。

今でも覚えている。小学校でも一緒だったI本さん、たぶん気づいていたよね、その茶色ものの正体に。

その横を、当然素知らぬふりして通り過ぎる俺。

 

この後の行動として、俺にはいくつか選択肢があったはずだ。

かに助けを乞うか。下痢まみれの制服を着替えるかどうか。次の授業に出るのか、理由をつけて(あるいは黙って)帰宅するのか。

俺はもっと消極的選択をした。つまり、少し下痢をふき取っただけの臭い下半身のまま、助けを乞う勇気も帰る勇気もなく、次の授業に臨んだのである

我ながら馬鹿だなと思う反面、当時の心境と自分性格を思えば仕方ない気もする。一種のショック状態で、冷静な思考はできなかったのだろう。

もし次が英語社会の授業なら、45分の間に、おそらく臭いで周りにバレていたと思う。そうなれば俺の青春暗黒時代突入したであろう。

 

またも不幸中の幸いか、次の授業は「総合的な学習時間」というやつで、秋に予定している野外学習についての説明会に充てられていた。

普段は木工技術の授業が行われる、外にある作業室のような広めの別棟に生徒は集められた。

外は雨が降っていた。おかげで多少周囲に放つ臭いを誤魔化してくれたかもしれない。というか、そうであれと願った。

鍵が開くまでの間、生徒が作業室の周りでたむろしていた。

得てしてこういう時に限って、起きてほしくないことというのは起きるものだ。できるだけ周りと離れていようとしていた俺だが、普段そこまで話さなクラスメイトが何人か寄ってきて、

暇つぶし雑談を振ってくる。マジでマジでどっか行ってくれ頼むと願いながら、うわの空適当に返事していたのを覚えている。

説明会が始まった。ウン良く席は窓際で、部屋の中央付近ではない。なんとかバレずに過ごせるか?

そうはいかなかった。隣にいた女子が、なんか臭くない?と言い出した。氷点下まで肝が冷えたが、俺は黙ってしらこい顔をしていた。

俺の周り数名に臭いを感知した人としていない人がいたようで、ひそひそと話していたが、俺が(少なくとも表立っては)特定されることはなかった。

 

そこからしばらくは記憶が途切れている。

覚えているのは、雨の中、意気消沈して家までの帰り道を歩いたこと。

小学校からずっと仲の良い友人と帰りが一緒になった。俺は一人になりたかったが、振り切る気力もない。

外だし雨だし、余程近づかなければ臭いはわからないと思うが、帰宅中、いつもより饒舌に、そいつは俺に話しかけてきた。

気づいていたのだろうか?優しさだったのだろうか?

そいつとは大学生になるまでたまにつるんでいたが、ついぞ訊ねることはなかった。

 

家に到着して、トイレ直行した。しかし、さすがに母には隠しようもない。全てうんこまみれなのだから

最初は驚いていたが、いろいろ察してくれたのかあまり追及されることはなかったし、その後その件について話した記憶もない。

次の日は学校に行くのが怖かった記憶がある。大っぴらにバレてはいないと認識していたが、知らないところで学校中の噂になっていたらどうしよう?

俺が漏らしたと特定されていたら?結果的に、その恐れが現実になることはなかった。少なくとも俺が認識している範囲では。

 

思い返しても、完全に周りにバレて騒ぎにならなかったのは本当にウンがよかっただけとしか思えない。

そうでなくても当時俺が受けた精神ダメージはかなりのものだった。

ちなみに後日談ではないが、その後高校入学してすぐの時期にもまた、古典の授業中に腹痛に襲われたことがある。

知り合いが一人もいない環境だったし、周りの変化やストレスに弱いのは今も昔も変わらない。

だがその時は、これ以上は無理だと思い、手を挙げて「トイレに行ってもいいですか」と言えた。

紛れもなく、中二のあの事件の二の舞だけは避けなければという思いである。

いやね、本当に、トイレくらいいつでも行けばいいんだよと今では思うけれど、当時はそんなことにも勇気必要だったのだ。

中学高校の授業中って先生が淀みなく話していると、いつ遮ればいいか迷ってしまうんだよな。いつ遮ってもいいんだけれども。

 

こんな話も今となってはトラウマでもなんでもないし、別にかに話したっていいが、なんとなく話したり書いたりすることなくここまで来た。

あれから20年。これも人生の1ページだと、今なら言えると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 04:37

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anond:20260211002549

野党ゴミからしょうがない

今回の中道惨敗でようやく日本にもまともな野党が育ちそうだけど

Permalink |記事への反応(0) | 00:30

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2026-02-10

anond:20260210235419

ジャップは劣等民族からしょうがないね

所詮侵略者末裔から道徳心も知性も低い

Permalink |記事への反応(0) | 23:56

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anond:20260210233631

チョッパリは劣等民族からしらないだろうけど普通にあるよ

北欧とか行ってみたことない感じ?

Permalink |記事への反応(3) | 23:38

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anond:20260210213022

雑な対立煽りだなあ

氷河期世代勝ち組なんて、負け組からしたら逆に希望の星みたいな感覚だぞ

Vtuberスパチャ投げるみたいな感覚応援してるって色々してくれる

氷河期に酷い目に遭わせた奴らがゆるせないんであって、

勝負からは降りてるから勝負してる奴を憎むのは方向が間違ってるぞ

Permalink |記事への反応(1) | 21:36

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中道改革連合は分裂工作に負けないでくれ

冷静に考えて中道が分裂して得するのは他党で、分かれたところで得るものはない。今後中道がしっかりまとまって無党派を取りに来ることがないようにあの党からしたら脆弱な今のうちに完璧につぶしておきたいだろうし、49とはいえ中道比較第2党なんだからほかの野党からしても分裂したほうがが自分存在感高まるからいいだろうし。

今やるべきは何とかあと2人協力してもらって51議席以上の会派にすること。分裂してもめている場合ではない。

今回は成功ではなかったし反省するべき点もあるだろうけど何とかうまくやっていってほしい。

Permalink |記事への反応(1) | 19:07

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