
はてなキーワード:かまいたちとは
スーパーで独身中年女性の万引きが多いからって、お前がスーパーに入ったら露骨に万引きGメンが張り付いてきたら少し嫌だろ?
同じ警戒するのでも、こっちが何も怪しい動きをしない限りそれとなくやってくれ
あと、かまいたち山内の話は、顔を知られている有名芸能人なのに警戒されたって話で、見知らぬ一般人同士だったらエレベーターやりすごすとか男でも普通にある
言ってる層は大体被ってるように見える。
例えば
『先ほど自宅マンション一階で、女の人とエレベーター待ちが一緒になった。一階にエレベーター降りてきた瞬間、「お先にどうぞ」と言われ1人でエレベーターに乗せられた。レイプされる思われたんかなぁ。上にあがって、また一階に降りてきたエレベーターに僕がまだ乗ってたらどんな顔したんやろなぁ。』
とかまいたちがポストしていたことがあったが、エレベーター譲られただけでなんでそこまで思うのか謎だ。
エレベーターで男と二人きりになり殺された事件起こってたのに。
女は小学生くらいから痴漢変質者被害にあうこともあり、危険は避けたいと思っている。
そして性犯罪など女が被害にあうたびに、ネットでは男達が自衛しろ自衛しなかった女が悪いと騒ぎ立てている。
なのに男が用心されると、男は子供にトイレの場所を聞くだけで不審者扱いかー子供なんか関わらずに見殺しにしような!!などと騒いでいる。
凄く理不尽だ。
何でこうなるんだろう。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定の漫才師(かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。
オペラ『レ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力が話題に。
ゲーム音楽とフュージョン音楽の関係、Adoとちびまる子ちゃんの表現手法比較など、サブカル的考察も展開。
自転車にミラーが義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。
LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー・道交法の未整備への懸念が目立つ。
年末の交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。
フレックス制度や在宅勤務の実態、残業代・責任範囲の曖昧さについての問題意識が共有された。
プロジェクトリーダーの責任、仕事の断り方、評価制度など、実務者目線のリアルな悩みが多い。
労災・通勤中の怪我の扱いについて、制度理解の重要性が再確認された。
育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起。
男性育休は制度上存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。
結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。
もつ鍋・鴨鍋・中華料理・寿司・資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富。
現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗側視点も共有。
クリスマスビール、デザート、トリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。
子ども用PCやiPadの必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。
価格.comやクックパッドのレビュー信頼性、SNS時代の情報収集の変化が議論された。
PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。
FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド、国債など来年の投資戦略をめぐる意見交換。
円安・暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期の感情と長期視点の揺れが見える。
宝くじ、寺社仏閣の修繕費、社会保障など、お金と社会の関係にも話題が及んだ。
台北市や福岡での無差別・通り魔的事件が共有され、不安と情報確認が行われた。
扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。
睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。
カフェイン離脱症状や服装(ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理が話題に。
仕事・育児・お金・健康・エンタメが自然に交錯するログだった。
大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、
チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。
年末を前に、来年の働き方・投資・生活をうっすら考え始めている空気感が共通していた。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
https://anond.hatelabo.jp/20251105145042
「存在してるだけの男が警戒されるわけねーだろ」とか言ってるやつ、本気か?
かまいたち山内がエレベーターで女性に避けられた話、覚えてないの?あれだよ。
その時改めて「俺警戒されてたんだな」と気づくのよ。
1日から始まった「ダウンタウンプラス」だがアンチも信者も松本人志ばかり話題にしてて、このサービスの本質が語られてない気がしたのでちょっと書いてみる。
このニュースを知ってる人と知らない人でおそらく感じてること、見てる部分が違うと思うので、まずはこのニュースを見てほしい。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/08/24/articles/20250824s00041000074000c.html
明石家さんまが今年の8月にラジオで語った話だが最後の方に書かれてる文を引用する
吉本興業は18日にはコンテンツファンドの組成を行ったと発表し、今後発表するコンテンツについても「明石家さんま、ダウンタウンをはじめ、中川家、千鳥、かまいたち、マヂカルラブリー、チョコレートプラネット、渡辺直美、霜降り明星や、今後活躍が期待できる若手を含む弊社所属タレントがプロデュース・出演するコンテンツのほか、スポーツ選手のドキュメンタリーやオーディション番組などの制作を予定しており、海外へのフォーマット販売も視野に入れながら、順次拡大してまいります」と発表した。
この部分からも分かる通り、まずは吉本の顔であるダウンタウンから始めて、今後は他のタレントのチャンネルを順次増やしていく。その後コンテンツのフォーマットを海外に販売していくつもりらしい。つまり吉本のサービスの中に「さんまプラス」「千鳥プラス」みたいなチャンネルを増やしていくということ。自社タレントを核にした独自の配信事業(プラットフォーム)が今後増える可能性がある。
なので松本が成功か失敗かというより、吉本的にはすでにアプリをリリースして会員から集金出来てる時点でもう第一段階は終わってる。今は今後のためのノウハウを蓄積してる状況で、ダウンタウンくらい余裕のあるタレントで時間を掛けてデータ収集・雛形作りをしてる状態だろう。
で、何が言いたいかというと、松本は「テレビと喧嘩するつもりはない」と言ってたみたいだが、どう考えてもテレビ業界への三行半というか、沈みゆく泥舟ともいえる既存のテレビ業界からの脱出と見える。今もテレビに出演中の浜田コンテンツを様子見してるのも、多分そのためだろう。なるべく喧嘩しないでゆるっとフェードアウトするみたいな。
テレビで復帰するため〜とか言ってる連中は本当になんも分かってないと思うよ。
このプラットフォーム(商売のやり方)は今後の芸能界のあり方も変える大きな影響力を持つ、ゲームチェンジャーになりうる出来事だと思う。知らんけど。
永野芽郁のスキャンダルは、若手女優たちにとってはまさに僥倖ともいえる出来事で、彼女クラスの枠がひとつ空くのはめちゃくちゃ大きい。
過去にも、矢田亜希子が押尾学と結婚したり、堀北真希が芸能界を引退したり、沢尻エリカが「別に」と言ったり、能年玲奈がのんになったりしてトップ若手女優枠が空くことがあった。
明確に特定の誰かが後継者になったわけではないけれど、大小あれど色々な女優で分け合う形で枠が埋められてきた。能年玲奈→広瀬すずはイメージしやすいだろうか。
もちろんこれは女優に限らない。タレントやお笑い芸人などはより激しいポジション交代がある。
今後は松本人志の後釜も気になるが、元祖ポストダウンタウンであるナインティナインの勢いが落ちてきた今、おそらく千鳥やかまいたちあたりになるのだろう。
今回は誰が永野芽郁ポジションにしれっとつくのか、次は誰が人気タレントの座を明け渡すのか。
1位かまいたち濱家
4位パンサー向
7位EXIT兼近
今どきこんなランク付けをやって何になるんだという話は置いておいて、いつのまにかかまいたちがこんなランキングで1位になるような超人気芸人になっていた。
鎌鼬時代から面白くても華のないブサイクコンビだから売れないだろうと思っていたが、まさかここまでになるとは。
よく「色の白いは七難隠す」とは言うけど、男も背の高さは色々なことをカバーしてくれそうだなと濱家の人気っぷりを見て思う。もちろん、あのタイプの塩顔が好きな女性も多いのだろうけど。
アメトーーク!で熟女大好き芸人という「くくり」(ホトちゃんが好きな言い回し)があった。
何度かありますが、出演芸人、ロバート秋山、オードリー春日、ナイツ塙、コロチキ・ナダルなど。
彼らは年上女性と結婚しているのかというとむしろ年下と結婚したりしている。
それは全く問題はない。そういうものだから。〇〇芸人の〇〇はあくまでビジネスであってプライベートが関係なくても問題はない。
麒麟川島はともかくかまいたち山内はそれほどマンガに詳しい感じはないようだし。
では、幼女大好き芸人、女子高生大好き芸人をやってもいい気がするけどそれはない。
そりゃあないだろうという感覚はあるが、その感覚はなぜどこから生まれたのかというと変わらない。
幼女の魅力を語ったり、女子高生の魅力を語っても、それはビジネスとして番組の間だけ面白おかしく取り沙汰されたらそれでいいんじゃないか?
そしてそれは屁理屈ということもわかる。
あ、屁理屈って自覚あるんで回答はいりません。トラバに安倍晋三とでも書いていただければ読んだ人がいたんだなと安心しますから。
主にアニメ派に多いので、まあこれは「そこまでしか見てないのなら仕方ない」と思うけど一応アニメ派にもいらぬ誤解は解いておきたいと思う。
それは確かに正しいが、作画が女性でありストーリー、つまり原作は男性が作っている。
二人は夫婦とかではなく、アニメ化の時点で電話で話したこともなかったビジネスコンビだ。
二人ともサンデー出身で、新人のときから年齢等も計算すればわかるが公表していないので、ざっくり三十代と言っておこう。
原作はアクションがないとかだめとか言われるが、これは原作がネームを描いて、作画が清書をするといった形を取っている影響が強い。ネームで小さな一コマでアクションが終わっているから、作画もそうなっているまでだろう。
描き方については、作画担当が授賞式に出たときにちらっと喋った話なので、そうでないときも最近はあるのかもしれない…と読んでいて思うことだ。アクションはアニメの2期以降にしっかり描かれていくことになる。
原作最新話までいけばしょっちゅうアクションしているというイメージだ。
日常回の中に大事件の伏線を撒き、大事件でシリーズが成立するというイメージ。近いのは名探偵コナンかもしれない。適当に読んでいるとコナンの伏線回は見過ごしてしまう。実は事件自体にも伏線やシリーズテーマがあるのがコナンだったりするが、同雑誌作品だと感じる。
これはもう最初に書いたが、少女漫画じゃないかと思うのは絵と恋愛要素のせいだろう。
まぁそもそもだが、恋愛要素はサンデーだからだろう。高橋留美子の影響は感じるし隠していないので、高橋留美子は少女漫画か?みたいな議論もしなくちゃいけない。
4つめの誤解は「フリーレンの作者はなんかいろいろごちゃごちゃいらんことを言う」というイメージだ。
葬送のフリーレンという作品がでかくなりすぎた結果、謎の「作者はこう言っていた」発言が出回りだした。
なぜなら、葬送のフリーレンの原作も作画も、ほぼ喋らないからだ。
コメントすら短い。短すぎるレベル。かまいたちもその素っ気なさに突っ込んだレベル。原作者がフリーレンみたいなコメントをするのはわかるが、作画担当までそういうタイプなのはもう相性が良いとしか言えない。
原作者は表に出てこない。師匠によると寡黙な男だそうだ。作画担当だけ授賞式に出てくるが、こちらも声や顔出し等はしていない。腕しか見えない。
とりあえず、連載から一気に売れた作品なので誤解も多い。今後の展開予想についてもアニメ派の「フェルンとシュタルクの子供と旅していく2章が始まっているんだろう」みたいな声はよく見る。流石にそこは否定したい。
アニメ派が思ってる方向とはおそらく全然違う展開の仕方をしてるので(それは当初原作派も感じていたこと)一度、原作のほうも確認してほしいという思いだ。