
はてなキーワード:お酒とは
○1日目 大阪に移動、夜遊び。
雪も降るなか、ギラついた目で大阪へ。
汚い町並みから急に現れる
まるで異国かとも思える光景、
「テーマパークに来たみたいだ、テンション上がるなあ~」と1人歩く。
歩く速度は通常より遅くなっていた。
軽く1週したのち、入るお店を熟考。
いるお店へと入店。
20分でお願いしようとしたところ、
「初めてなら30分がいいよ~」と言われ
すぐさま30分に変更、既に転がされてる。
調べていた通りムードなど無く、
手でされてそのまま合体。
後々考えるとめっちゃ手抜きだったけど
それ以外が全て帳消しになった。
その後飴を舐めながら天王寺へ。
夕食と寒すぎたため銭湯に行き
今度は胸重視でウロウロ。
途中元カノに似た子がいて迷ったけど
初志貫徹で胸が大きい子に入りました。
・2人目 胸が大きい子 ギャル系
今回は2発目ということもあり
服を○いで勝負開始。
(あれ?1人目の子は服着たままだったな。)
ということに気がつく。
大きい胸を楽しみながら無事完了。
2日目はとあるお店にいこうと思ったが、
新喜劇に変更。
対面するまでどんな子が来るか不明。
飛田では出来ない事もでき、
満足の30分だった。
その後の飛田は断念し2日目は終了。
○3日目
顔のレベル高いと聞いていたが、
流石に飛田ほどではなかった。
計4店舗を回りました。
計8万円くらい?でしたが大満足でした。
振り切るなら天王寺周辺で良かった。
後はもう少し飛田逝ければ良かった。
1人目>>>3人目>2人目>>>4人目
1人目の子目当てでもう1回飛田行きたいくらい顔がタイプでした。
完
この増田の作者です。早稲田大学に入学して1年が経過しました。
ぶっちゃけ、高校3年生の時ほどには何かを成し遂げた感覚もなく1年がすぎました。高校ではそこそこ陽キャに紛れて生きていたワイがどうして今日もこうしてクネクネしているのかわかったので報告します。
まずはお酒とセックスに必要な要素、つまりアルコール耐性が無くイケメンでもなかったのが痛かった。そもそも大規模サークルが毎年摘発されているのに新歓コンパなどで飲みまくっている同級生を見てドン引きしてしまったんですね。そりゃ友達と会えば宅飲みもあるし飲めないわけじゃないんですが、コールやイッキまで行かずとも見ず知らずの人とガッツリ飲める器はワイにはなかったです。あとモテるわけでもなく、またモテるムーブを噛ませる人間でもなかったので、そうやって装うこともできず、なんとなく少しひょうきんなキャラで生き残ってきたワイはあっという間に風の前のチリ紙です。あと、内部推薦組の最初から仲良しがキツいです。入学後の行動指針とかがもう彼らの中で決まっていて、それに食い込めるだけのある意味の必要な無神経さがワイにはなかった…善人には生きる術なし。商学部って学科組織無しの1000人同級生なので、1年の多くを占める必修は1000人からシャッフル。ゆえに授業も全然被らないから、特定の人と親友レベルまでいけず、誰かしらとは毎回一緒に授業を受けるんだけれど、一緒に授業を受けるヤツ止まり。これは地方出身には辛いです。あまりにも。
一応パフォーマンス系サークルに入って、そこでスタッフワークをしています。歴史も長くて、かなりの有名人を輩出してるサークルだけれど、単位や就活とは距離を置いてるサークルです。商学部の情報を得るためには商学部が多いサークルに行かないといけないんだが、そうなるとウェイ系が多く、また就活やらお金やらガメついので忌避してしまった。他にもスポーツ系サークルと趣味系サークルに入って見たんだが、優先度が最初のが高いうちに、あっという間に行かなくなってしまった。兼サーはなかなか難しいです。これもなかなか辛いところです。孤軍奮闘してます。
京大時代、YY年前に2人の女性へポリアモリーを提案していたらどうなっていただろうか。ポリ。。。とは、週末に3人でデートしたり、学内で一緒にランチしたりする両手に花関係のこと。ランチならもちろんさしづめ学食だろう。一人は1つ下であまり美人ではない女性、もう一人は途中でサークルを辞めた2つ下の美女。不美人の彼女はすこしばかり自分に夢中で、美女の方も恋愛感情ではなかったが腕を組んでくる程度には受け入れてくれていた。二人は高校も大学も一緒の先輩後輩関係。サークル時代の自分は、彼女たちを含め五典の女性から好意を寄せられ、望めば2人で協力してデートやランチに付き合ってくれた気がする。当時は不美人からの好意を避けるしかないとわたくしも狭量だったが、サークルを辞めて大学院進学前後に「3人で定期的に食事しよう」ときっかけを作っていたらどうだっただろう?どうせ大学院生は恋愛の機会が少なく、結婚となるとさらに難しい。不美人は当時わたくしに少し夢中だったし、美女の連絡先も知っているから、多少わがままでも俺の希望とあれば呼び寄せてくれて、ポリアモリーもできた気がする。ただし誰かが社会に出た時点で、中道みたいに解散。2つ下だったから、わたくしが博士号取得のときにはD1で在籍していて、関係も続いていたかもしれない…ああ、なんということだ。そう考えると、ポリアモリーで承認欲求を満たし、飢餓感を避けられたかもしれず、提案していれば勝ち筋があったのではと思う。京都大時代のある日、荒れそうな飲み会の入り口で、戸惑い呆然と立ち尽くしていた美女がいた。僕を見つけるなり縋るように腕を組み、「代わりにお酒を飲んで」と頼んできた。騎士気取りで彼女を守り、代わりに杯を重ねたその夜、その姿を見て思いをさらに募らせた不美人な後輩がいた。やがて美女が辞めて去ったとき、その穴を埋めるように「私でもいいですか」と手を挙げたのは、その不美人だった。数ヶ月後、彼女からもらったプレゼントの重みを今でも覚えている。「一人の女性に絞るべきだ」という狭量さから、不美人の好意を避けることしかできなかったけれど、今思えばあの時、どちらかを切り捨てるのではなく、3人でテーブルを囲み、歪でも幸せな関係を築くポリアモリーもあったのかもしれない。サークル時代の自己肯定感から、大学院時代の孤独や飢餓感に急落したけれど、三角関係が救ってくれたかもしれないという「もしも」が夢に現れる。あの時、彼女に「これからも3人で会いたい」と言えていたら、モラトリアムはどう終わっていただろうか。
タイトルの通り。
私は奢られなくていいと思って今まで割り勘論争を見ていたが、アプリの世界では残念ながらランチやカフェ程度を奢れない人は、奢ってくれた人よりも魅力が少なかった。
奢られなくていいと思っていたが、いざ割り勘にされると、そのお金を払ってまで会う必要がこちらにあったのか?と考えている自分に気づいた。
「恋人として考える可能性はゼロ、こちらからも願い下げだ」というのであれば割り勘をすればよい。
しかし、割り勘にしたらそれが最後、よっぽどの他の魅力または一目惚れのようなものがない限り、会いたい理由は生まれない。
そのお金をだして知らない人に会うのであれば友達と会う方が楽しいと思うからである。
結論はない。
ただ、私は、今後割り勘をしない人を優先的に選ぶだろうと心で決めている。マッチングアプリという物件検索的な設計の中では、「例外のいい人」を探すために100人と会うことはヘルシーでないのである。
多めに払うとしながら割り勘の人も多いのだというのも学びになった。
割り勘してくる人、
・社会人歴が1年しか変わらないのにセンパイっ!と言って、お酒の頼んだ量が違くても半分要求(会社の先輩ではないです...3回目まで誘われたけれどお喋りなら友達の方が楽しいんです)
・どうしてもと残してしまった濃厚ソースが絡まるパスタを僕が食べますよと言う(初対面で生理的に辛くなんとか阻止)
・私から今後誘うことはないと明言しても共通の趣味かもしれないライブはいいですか?と伝えてくる(私のメリットがわからない)
・居酒屋の会話の時点で、アプリの人とたちと会うだけで赤字だ、お金ないと話される(無理して会われても嬉しい訳がないのである。少なくとも割り勘の場合正当な対価を食事に払っているだけである)
など、言動もあまりにスマートでない方が多かったです。相関するとは言わないが、やはり経験則として奢ってくれた方々はこの辺の不快さはなかったです。
追記1:
相手が学年として1歳でも下の場合「多めに支払う」としていても割り勘になることが多かった(それなら書かない方がましではないかと思う。払われることを期待しているわけではないが、不一致を感じてしまった)。
年下と会う場合の割り勘率は、60-70%、同学年は半々(サンプルが少ないため懐疑的)、年上になるとほとんどの方がランチ代は出してくださった。
年下と言っても最大3学年差で、会社員歴は相手の方が長いパターンや同期も多かったため、そうなると「何がフェアか」は正直悩んだ。会社員歴まで下の方は1人だけだった。
追記2:
割り勘された方はみな20代後半で700-1000万円というおそらく世間的には比較的給料や学歴が一定安定している層なので大変驚いた。
とはいえ、ずっと奢れと思っているのではなく、付き合ってから適宜割り勘等にしていけばいいのではと考えている。2000円だせば、次また気持ちよく会える可能性が上がるのにそこをケチる理由は分からないかも知れないという話である。高飛車と言われるのであればそれは価値観の違いとして受け入れるが、経験則としてタイトルの感想なのだ。
ネットで話題になってた醸造ミスをリカバリーした日本酒の「酒々井の諸事情」を買って飲んでみた。
ごくたまにしか日本酒は飲まないのだけれども冷蔵庫で冷やしたからかとても飲みやすくておいしかった。日本酒独特の甘さがあまりないと思ったけどネットで評判を見てみるとすごく甘いという書き込みがいくつかあった。
他に自分が最近飲んだ日本酒は鳥メロの期間限定の八海山の純米大吟醸なんだけれどもそれと比べても甘くないと思った。でも鳥メロのサイトによると八海山の純米大吟醸は辛口らしい。温度の問題かなとも思った。
ところで公式サイトでは既に「酒々井の諸事情」(生酒)は売り切れていて今は「酒々井の諸事情火入れ」を売っている。
甘口なのか辛口なのかも、なぜ火入れしたお酒をまた出せるのかも、なにもわからないけどオススメですー☆
北の方向から走ってやって来る車の屋根の上に雪がどっさり乗っかったままな姿を見ると、
囲炉裏にきりたんぽが周りに刺して焼いてあってその炭火の上に自在鉤に吊された鍋に美味しく炊けているぐつぐつ煮えて温かい大根汁をパワーウインドーを下げてお椀を構えている運転手さんにドライブスルー形式で寒いところから来なさったね!って大根汁をお玉ですくってそのお椀によそって振る舞いたいぐらいな、
雪のお便りがきたわ!って感じじゃない?
あの車の屋根にどっさり雪が積もっている車を見ると!
フライパンに乗せて使えるお手軽蒸し網で蒸し料理をいろいろと食材を試しているんだけど、
なんかさ、
むかし、
高速道路の海老名のサービスエリアでインド系屋台トラックがあってチキンティッカかタンドリーチキンか私は詳しく分からなかったけれど、
その屋台トラックで買ったそのチキンがめっぽう美味しくて出逢えたー!って下條アトムさんばりに言って喜んでいたんだけど、
幻だったのかしら?っていうぐらい今また蒸している海老!
もうさ、
私は
帰り道晩ご飯で食べた
で早速海老に挑戦したの。
適当に買ってきたブラックタイガー海老の海老を蒸し網に乗せること10尾!
おおお!
この迫力のあるブラックタイガー海老の10尾ならんだところはパノラマ写真で撮って残しておきたいぐらいな迫力の風景!
ちょっと気を効かせてテクってお酒なんか振り掛けてちゃったりなんかして。
蒸すこと10分弱!
美事蒸し上がったわ!
海老の良いとこ食べ頃になったら恋をしているように赤くなる海老だから今よ!って食べ頃のチャンスを逃さない自信はあるの。
実食!
パク!
うわー!
ぷりぷりで海老の旨味しかない美味しい美味の味がする波の音が聞こえてきそうな感じ!
でもよくよく考えたら海老って
そんな波打ち際で獲れるようなものじゃないわよね?って一旦ここは冷静になりつつも、
むむむ!と海老の美味さの詰まったぷりぷりの身を楽しんでいたの。
でもこれは急に訪れたこの海老のションテン爆上がりの一気な急降下!
急にもう海老飽きちゃった!ってなったの。
この現象何?
今噂の最新AIに尋ねてみたの!
そしたら美味さ疲れだって!
旨味だけしかない海老を食べ続けるとそれに一気に飽きちゃって美味しいんだけどもういらないってなる現象があるんだって。
なーんだ。
言うならば味の素を直接舐めて美味い!って舐め続けてこれは美味しいのか?はて?って
要は海老が美味すぎる故にすぐ舌がその変化のない一定の旨味しかない味に疲れちゃって呆れ命令が脳にいくらしいの。
そんでかー!
あと微妙に殻を剥いて食べるのが面倒くさくなってきたのも否めないこともないこともなさげな顔を私はしていたのかも知れない。
一気に爆上がる美味さの頂点はいつまでもキープできなくて一気に降下する海老への憧れ。
実は、
旨味の甘さしかないので食べ続けるとなんか飽きちゃうというか、
紅はるかもいい蒸しあがりっぷりを披露して美味しいのは美味しいんだけど、
その美味しすぎるゆえのなんかもういいや!ってなる現象になりかけていたけれど、
それは紅はるかを細身の2本を余裕で食べ切っちゃうぐらいの適度な量だから、
半ば飽きる前に食べ切ったこともファインプレーだったのかも知れないわ。
私の今まで蒸し網でトータル10回ぐらい蒸してきた食材の膨大なデータを参照してみると、
鯛・鮭・ジャガイモ・カボチャ・ピーマン・シメジが圧倒的なの!
特に鯛は閉店間際の割引シールのついた爆安鯛を見付けちゃうともうまっしぐら!
リピ率最強かも知れない。
でも人って気まぐれなの私の舌のように。
鯛にも飽き飽きしちゃいそうなその淡泊で水っぽい味に。
でもここでまた最新のAIに尋ねてみたの!
そしたらよ!
とにかく凄い自身なの!
私は導かれるまま言われるがままに、
食べるラー油を買い求めてみて蒸し上がった鯛の白い美しい身の上に食べるラー油をのせて食べてみたの!
うわ!
これまた味変のチャンスきた!って
まあ食べるラー油の味が濃すぎてその味しか勝たん!ってなっちゃうけど、
また鯛の身が良い仕事するじゃない!
これもう、
食べるラー油をのせる器として鯛の蒸し上がった白身があるだけになってない?って
なるほどね!
なしよりのありか
ありよりのありかと言われたら
あり中のあり!だわ!
食べるラー油がチート過ぎて実はあれ単体でもパクパクスプーンですくって食べられちゃいそうじゃない?って悪い予感しかないので、
これはあまりに食べるラー油が美味しすぎて鯛専用兵器にしなくてはいけないぐらいの禁じ手よ。
やっぱり、
確かに蒸しても美味しいけれど、
その美味さの塊ゆえ舌が美味さ疲れを起こしちゃってすぐに飽きちゃうって現象を発見しただけでもまた人類の蒸しの1ページになにかを記すことができそうなのよね。
あとなんだっけ?私がもう一つ蒸して食べたけどそんなにションテン上がらなかった食材って?
あ!レンコンか!
あれは固すぎたのよ。
横着しないで丸ごと蒸すもんだから文字通り噛み切れない歯が立たなかったのよ。
タマネギもまるで食べるオニオンスープや!ってひっくり返る美味さだったけど、
あれはあれで1玉という絶妙な分量が飽きる前に食べきれる感動をキープできたのかも知れないわ。
そうではないみたいね。
だったらとっくに世の中は蒸し料理で征服されているはずでしょ?
蒸し料理があまりに素晴らしくてこれがなぜ世の中を征服していないのかがちょっと分かったような気がするわ。
エビは1尾で充分なのよ!
美味さの塊は食べ続けられないみたいね。
うふふ。
ツナも久しぶりに食べるとツナ!って感じでツナツナ!ってあがるわ~。
夜蒸し野菜ばかりなので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://anond.hatelabo.jp/20260113145643
私もお酒好きだし、お酒の席で他人に迷惑をかけてきた、謝意が見えるなら許そう、と思い、警察署で事情聴取を受けた際その旨を伝え、被害届提出は保留した
後日、私を殴った方から連絡があったのだが、
示談する金がない、怪我も大したことないだろう、金が欲しいのか!?
しかし、このまま刑事裁判に発展したりしてもお金と時間、労力は吸われるが得るものが無い
そんなこんなで警察からの連絡を待っていると、今度は被害者の親が示談したいと言い出した
だが棺桶に片足突っ込んだ老人から金を毟るのもな、と思いまた考える増田であった・・・。
連絡もしてこず、ナメられてんのかなぁ、と思い自身で区切りをつけることにした
まず警察に相談してみて、相手の出方を探る、警察も被害者が焦れていると伝えてくれるらしい
どうやら犯人の親は被害体系を十分に理解していないらしく、被害者が2人いるのを知らなかったみたいだ
いや、片方とは普通に示談の段取り進めてたんだろう、その時に被害者の名前が出てこない時点でおかしいと思わないのか?
犯人の親は高齢ということもあり、私から連絡して欲しい、と警察の方に言われた
ナメてんのか、と思ったが警察の方にも良くしてもらっている、飲むしかなかった
電話をかけると、予想以上に元気そうな方が電話に出て、病院代と仕事を休んだ分の日当を払うのでどうか穏便に、という態度だった
正直その態度も気に食わない、何発殴られたかも理解していないのだろうし、殴られる前の状態に戻してやっとプラスマイナスゼロ、殴られ損ではないか、と思ってしまった
挙句、成人している息子が起こした事件だ、私が慰謝料を払うわけにはいかない、息子に払わせる、と言う、話が違うじゃないか、お金無いってキレた本人が払うの?
とりあえず息子と話をしてくれ、と言うが逆ギレされた息子に電話するのも癪に障る
息子とは電話をしたくない旨、提示された内容では納得出来ない、私も痛い思いも怖い思いもしたので精神的苦痛を考慮してほしい、とやんわり伝える
じゃあどれくらい欲しいのか、精神的苦痛は本人にしか分かりようがないのでこちらでは決めかねる、という有難いお言葉をいただいた
他の人の意見、インターネットで収集した過去の事例などから、35万円程度が相場だろうな。と思っていたので多めに言って値切られたら譲歩するような形を取ろう、と思い40万円と言ってみた
そうしたら相手の態度は急変、逆ギレ祭りである、親子揃ってこれかよ
1日休んだくらいで、傷跡も残っていないのに、精神的苦痛があるなら精神科で診断書を取ってこい、私も過去色々な経験をしてきたから分かるがボッタクリが過ぎる、それだけ貰えるならどうぞ殴ってください、と私も言う、などこれまた崇高な考えを私にぶつけてきた
もう話は平行線だな、と思っていたら、弁護士が知り合いに居るから聞いてみようか、そんな金額飲むはずがない、と言う
弁護士がいるなら話は早い、弁護士と話したい旨を伝えるとまごまごしだす
その後は、傷跡も残ってない、たった1日仕事を休んだくらいで、ボッタクリ、など再び崇高な考えを私にぶつける
その後、近くにいるから変わろうか?と言い電話を変わるような音が聞こえたので弁護士の登場か?と思うと息子本人が出た
なんだ、電話したくなかったのか?とタメ口で話してくる、ニヤニヤしているのが電話越しでも伝わるような口ぶりにまた不快感を覚える
もうこれ以上付き合ってやることもない、平行線だし被害届を出しますね、というところで話は落ち着いた
在宅起訴なら在宅起訴で司法が判断する結果を受け入れるだけであろう
殴られ、有給も1日減り、診察代や診断書代を取られ、得た物は徒労感とイラつきだけ
立春だから美味しいということではなく、決まった日に出荷できるように、とてつもなく集中して作られたお酒を、その日のうちに出荷して、その日のうちに呑めるから美味しい
立春朝搾りは、その日搾った酒がその日のうちに呑めるという、大変に貴重なお酒
立春という日の新しい季節を迎えるソワソワした気持ちと、フレッシュな搾りたてのお酒が、とてもよく合っている
ぜひ購入して飲んでみてほしい
季節を感じられるこの国のお酒の良さを改めて知ることができるから
ああ、美味しいなあ
去年からずっと子供欲しいねって言いながらカフェイン少なくしたりお酒控えたりしてた。
これが先月の話。
もちろんいいよー!と送り出した。
当たり前だろうけど、この前始めた人が何年も続けてる人にコロっと勝てるようなものじゃない。それでも旦那は勝てない、勝てない、とずっと悩んでいた。それはいい。それはいいんだ。
練習がしたいと。
そこに好きな時間帯で入ってくださいみたいな感じ。
ガッツリフルで入る人もいれば、30分で切り上げる人もいるらしい。
移動時間を考えると、夕食以外ほぼ顔を合わせなくなる。
どうしてもうんと言えなかった。
旦那から言わせてみたら晩御飯も作るのになにが不満なんだという感じだった、
そりゃそうだ。平日の晩御飯をほぼ全て作ってくれる。ありがたいことだ。
今、旦那は週3で教室に通っている。その間私は片付けと、旦那のどうぶつの森の島の管理と、それから旦那が帰ってきたらマッサージをたまにする。
元々2人で遊ぼうと思って買ったどうぶつの森。
でも今は私だけが遊んでる。
なんかなあ。
そんなに勝ちたいのかな。
その人たち何年もやってるんでしょ?プロの人もいるんでしょ?
その人たちに勝つために、ずーっと平日の夜は道場に篭るってこと?今は週3日だけど、勝てないなら5日とか6日に増やしたりする?
流石に言えなかったけど。
そりゃあるけどさ。
あ〜モヤモヤする。
Permalink |記事への反応(19) | 20:31
居酒屋のお通しで出てくる「やみつきキャベツ(塩昆布キャベツなど)」が、600円という価格で提供されることに不満を感じるお気持ち、よく理解できます。
お通しキャベツが嫌がられる主な理由や、600円の背景についてまとめました。
原価と価格の乖離:キャベツは家庭では安価な野菜(春・冬は特に安い)。居酒屋の仕入れならさらに安く、それに対して600円は高すぎるという感覚は当然です。
「自分で作れる」感:塩昆布・にんにく・ごま油を和えるだけのメニューは家庭でも簡単に再現でき、それを店で600円払って食べるのは損した気分になります。
強制的なサービス: 頼んでいないのに自動的に出てきて、1人500円〜600円程度取られる「お通しシステム」自体への不満です。
利益確保と手軽さ:調理の手間がほとんどかからず、原価が安いため、店側にとっては高い利益が見込めるメニューです。
お口直しと胃への優しさ:キャベツに含まれるビタミンU(キャベジン)は胃の粘膜を保護し、消化を助けるため、お酒や揚げ物(串カツなど)との相性が抜群です。
早い提供: 客が着席してすぐに提供できるため、注文した料理が出るまでの「つなぎ」に最適です。
入店時に「お通しカット」をお願いする:法律上、お通しは「注文していない料理」に当たるため、着席してすぐに「お通しは不要です」と明確に伝えれば、支払う義務は生じないという見方があります。※ただし、お通し必須の店もあるため、入店時に確認が必要です。
「お通しなし」の店を選ぶ:グルメサイト等で「お通しなし」を明記している店を探す。
「お通し無料」の店に行く: 一部ではお通しが無料、または席料に含まれているケースもあります。
600円のキャベツは「場所代」「サービス料」の一部と割り切るか、もしメニューにお通しの価格が明記されていない場合は、入店時に確認して納得のいくお店選びをするのが良いでしょう。
近所のカフェ的なバーがおもしろくて女友だちと通ってて、そこでバイト募集してて。
店主がレトロ趣味ですごいコレクションがあって、それにひかれる人たちが集まるバー。
週末の夜だけバイト。ホステスみたいなお店じゃなくてお酒やおつまみ出す係。
帰るころには子どもは寝てるし、妻もちょっとだけ飲んでて、セックスする流れになる。ラッキー。
嫌な仕事ならそんな気分にならないだろうけど楽しいらしい。お風呂で「今日こんなお客さんいたよ」とか話してそのままベッドへ。
今夜も楽しみ!
正確には昨日電話で別れたいと言われ、会うと気持ちが揺らぐから電話で終わらせたいと言われましたが顔を見て話したかったので会って話すことになりました。
彼は24歳、私は26歳です。彼は銀行で営業職をしています。マッチングアプリで付き合って、2ヶ月で別れました。振られた原因は、私の愛情表現が重すぎて嫌だったこと、少食だったこと、後輩の女の子が気になっているので別れたいってことでした、
愛情表現については、出会ってセックスしてからの私の甘えぶりがすごく、引いた。出会ってすぐにそんなに人のこと好きになれるとは思えないし、自己開示をしていないのにそんなに好かれても、と思ったそうです。
私はとても胃腸が弱く少食です。ご飯食べに行っても残したり、味付けが薄いそうで、そこが合わなかった。
その点後輩の女の子は私と違って、明るく、よく食べるし、よくお酒を飲むし気になってしまった、と言われました。
食の好みの違いと愛情表現については、改善するし、言ってくれたら治すから、やり直してほしい、と言ってみたものの、もう別れる、好きじゃない。って言われました。
なので、ちょっとでも私のことを思い出してくれる時が来たら、連絡して欲しい。と言いました。
彼には、いいけどすごく可能性は低いよ。と言われました。
今は、復縁したいです。振られたばかりですごく落ち込んでいます。マッチングアプリで出会った人は、好きになれなかったり、好きになってもこういうふうに短期間で振られることが多く、私のなにがいけないんだろう?
正確には昨日電話で別れたいと言われ、会うと気持ちが揺らぐから電話で終わらせたいと言われましたが顔を見て話したかったので会って話すことになりました。
彼は24歳、私は26歳です。彼は銀行で営業職をしています。マッチングアプリで付き合って、2ヶ月で別れました。振られた原因は、私の愛情表現が重すぎて嫌だったこと、少食だったこと、後輩の女の子が気になっているので別れたいってことでした、
愛情表現については、出会ってセックスしてからの私の甘えぶりがすごく、引いた。出会ってすぐにそんなに人のこと好きになれるとは思えないし、自己開示をしていないのにそんなに好かれても、と思ったそうです。
私はとても胃腸が弱く少食です。ご飯食べに行っても残したり、味付けが薄いそうで、そこが合わなかった。
その点後輩の女の子は私と違って、明るく、よく食べるし、よくお酒を飲むし気になってしまった、と言われました。
食の好みの違いと愛情表現については、改善するし、言ってくれたら治すから、やり直してほしい、と言ってみたものの、もう別れる、好きじゃない。って言われました。
なので、ちょっとでも私のことを思い出してくれる時が来たら、連絡して欲しい。と言いました。
彼は、良いけどすごく可能性は低いよ。と言われました。
今は、復縁したいです。振られたばかりですごく落ち込んでいます。マッチングアプリで出会った人は、好きになれなかったり、好きになってもこういうふうに短期間で振られることが多く、私のなにがいけないんだろう?
最近、AIにウイスキーをお勧めしてもらうことにハマっている。
ウイスキーを飲んだら感想を記しておき、そのリストを持ってAI君に「このリストから趣向を推測し、飲んだことのないウイスキーを教えて」と頼む。
使用するモデルは何でもいいけどDeep Researchがいいと思う。
感想にいちいちお酒の概要とか書かないので、調べてもらうのにWeb検索してもらう必要がある。
その検索がDeep Researchじゃないと(応答時間の制限かな?)、浅はかな調査になって結果的に精度が低くなる気がする。
でも最近のReasoningモデルは頭が良くなってきてる気がするのでそっちでもいい。
ちょっと前まではGeminiのDeep Researchを使ってたけど、今はChatGPTのDeep Researchを主に使ってる。
Geminiは追加で質問をすると新たなリサーチへの指示になっちゃって、気軽に質問できないんだよね。
本格的なバーとかは気が引ける(バーカウンターでマスターと1対1になりうる空間ってむしろ緊張しない?)性質なので、これは非常に助かってる。
その4年後、そのアイドルグループは加入メンバーを迎え入れて増員した。嫌だった。純粋に、6人の彼らが好きだったからだ。
そんな気持ちとは裏腹にグループはありえないほどの勢いで大きくなった。人気になった。人気になるほど、6人が否定されるような、6人が好きだった自分が否定されるような気持ちになった。
その1年後にデビューした。デビューが決まって、CD100枚を買えるほどの金額を貯金した。10万円程度だったと思う。当時高校3年生だった。狂っている。
デビュー曲の初披露はとある音楽番組だった。1曲終わった瞬間、ファンを辞めることを決めた。デビューまで15年踏ん張って、歌割りは全員で歌うサビのパートと下ハモリだけだった。心が折れるには充分だった。この扱いを今後見続けるならわたしは見ていけないと思った。
完全に、このグループが目指す将来像の顧客対象ではないんだと悟った。
それでも、まだ好きだった。
アイドルオタク歴は12年目と書いたが、初めてお金を払ったアイドルを好きになってからの期間である。テレビで見ている期間を含めていうと今年で17年目になる。
アイドルを好きでいない生き方がわからなかった。だから、いろんなアイドルを漁った。好きになれそうな人を見つけてはファンクラブに入り、コンサートや舞台に足を運んだ。
結果的に、その誰もが身代わりでしかなかった。身代わりで好きになろうとしたアイドルはなかなか好きになれなかった。減点方式で見ていた。かーっと熱が上がるようにハイになるものの3ヶ月〜1年ほど経つと自然と冷めた。好きなまま降りた彼が忘れられなかったからだ。比較して、ダメなところを探していた。
やがてわたしは特定の誰かを応援しようとすることを諦めた。5人ほど身代わりにした頃だった。それでもアイドルが好きで、アイドルという文化が好きで、輝きが、きらめきが好きだった。事務所をなんとなく見ながら、特定の誰かを探すのをやめた。
特定の誰かを追いかけない生活はつまらなかった。お酒とタバコに日々のストレスをぶつけるようになった。
事務所の社長が亡くなり、事務所の色が薄れた昨今に突然現れたアイドルである。メンバーカラーの衣装を身に纏い、キラキラとした曲を歌っている。
まんまとハマった。探していたものがあったような気がした。曲だけ聞いていたが、だんだんとYouTubeの動画を見るようになり、ライブの撮影可能時間の動画を見るようになり、半年ほど前から困っていた不眠症がいつのまにか改善されていた。感謝の気持ちで1番目を惹くメンバーとグループのファンクラブに入会した。
身代わりにせずに好きになれるかもしれないと思った。好きでいられると思った。
そんな彼らから語られるグループへの思い、メンバーへの思い、仕事への向き合い方。
見れば見るほどに、6人の大好きだった彼らを重ねた。こうなってほしいと、こうやって売れてほしかったと願ってしまう。身代わりでしかないことに気がついた。
6人は7年前に9人になり、あっという間にデビューを決めて今や大人気になった。街を歩けば有線で彼らの曲が流れている。テレビをつければ誰かがほとんどどの時間帯でも出演している。
わたしは、あの6人のままでこうやって売れていく姿を見たかった。一緒に喜びたかった。
今をときめくようになる前の6人組のアイドルが好きだったから、好きだから、今をときめく5人組のアイドルを好きになれない。ファンクラブはたぶん更新しない。