
はてなキーワード:お祭りとは
お前が思ってるより早いよ。
アポロ計画とか昔やってたの、ミサイル軍拡戦争の一環だったこと知らんか?
核廃絶を訴えてたくせに、人類が月にたどり着いてお祭りしてた昔の日本人、かなりアホだよね
160時間くらい無課金でやってきたゼンゼロと鳴潮つまらないからやめようと思ってるんだけど、ガチャ石集めなきゃ損みたいに思っちゃってなかなかやめられない
スタレは虚無期間がひどいのと次の星がゴミっぽいからやめられたんだけどね
アグライア推しだから無課金でもアグライア2凸して頑張ってたけど、あまりにも格差がひどすぎてもう無理だわってなった
ストーリー上全然重要キャラじゃないのに、周年キャラだからってやたらと手の込んだアニメ出してきたりさ(御涙頂戴的な陳腐なやつ)
というか、マダムヘルタ最強にしておけばよかったのに
ヘルタもう息してなくて悲しいよ
オンパロスのストーリーはひどかったね
無駄な引き伸ばしが多すぎた
会話と演出がだらだらだらだら長い
つまんない話何ヶ月やってるんだよって思った
ゼンゼロは今日やめようと思ってガチャ引いたら儀玄引けてしまった
リュシアいないから結局使えなさそうだし(パンダでもいい説あるけど)、またガチャ石集めるのだるいしやめたい
最低限の育成しときたい気持ちもあるけど、毎日時間取られるのほんとにQOL下がってる感じあるからやっぱり育成もせずにやめた方がいいんだろうな
今NTEのβテストやってるけど、これ、みんながゼンゼロに求めてたものだって思ったよね
だから5月になったらどっちみちゼンゼロは完全にやめるんだよね
どうせやめるんだから今すぐやめた方がいいと思う
儀玄の育成もやらなくていい
あ、でもこの前のマルチイベント、みんなでチーム組んで戦うやつはお祭り感あって面白かった
常設コンテンツにすればいいのにね
でも今回の地下アイドルはどうなん?
あの3人に興味ある人どれくらいいるんだろう
今回のイベントはフォールガイズのパクリと地下アイドル音ゲーだよ
なんなんだよもう
というか、瞬光強すぎてなんかもうゲーム壊れちゃってて取り返しつかないことになってそう
広範囲高火力でずっと無敵っていう
虚狩りだけ引けばいいってみんな気づいてて瞬光はめちゃくちゃ売れたけど、今後は売上下がっていきそう
事実もう下がってるし
鳴潮はアニメ調の中でもリアル寄りのデザインなので今後も独自の地位を築いていきそうな気がする
NTEが来ようと無限大が来ようとアズプロが来ようと客層がかぶってない
ただ、自分には合わなかったのでそろそろやめたい
鳴潮はシナリオがラノベというか昔の泣きゲー?みたいなやつなのかな、美少女の自己犠牲御涙頂戴ストーリーでしょうもなさすぎるから自分には合わなかった
クロゲは映像作る技術はすごいんだけど、ゲームじゃなくてアニメ映画って感じ
ストーリーは陳腐で御涙頂戴でしょうもないけど、演出がすごいのでみんなストーリーがすごいって思い込んじゃってる感じ
開発の人たちはゲームじゃなくて大衆映画作りたいんじゃないかな
あとオタクはアクションすごいっていうけど、戦闘中のカットイン入りまくりでアクションゲームとしてはテンポ最悪だし、ガバガバジャスト回避だし、アクションゲームとしての完成度は低いよ
だって、ボタンぽちぽち押してるとキャラクターが勝手にすごい動いてくれるんだもん(ゼンゼロの瞬光ほどじゃないけど)
クイックスワップについても、あんなのアクションのテクニックでもなんでもないじゃん
クイックスワップする(できる)タイミングって最初から決まってるわけでさ
決まったスキル回ししてるのとまったく同じ
このボタンの次はこのボタンって決まってて、そこにクイックスワップの手順も挿入されてるけど、どっちにしろ順番にボタン押してくだけなんだからアクションのテクニックでもなんでもない
ボス素材が週に9個しか手に入らなくて全然育成進まないんだけど
やり込みコンテンツとかまったくなさそうじゃん
厳選したり完凸したりしたところでランキングも何もないし、倒す敵もいないよね
エイメスで何百万ダメージ出たとかっていうけど、そんなにダメージ出せても倒す敵いないよね?
というか今回のイベントのバイクのやつ、ヴァンサバみたいなだんだん攻撃が派手になるやつだけどさ
しかもヴァンサバと違って絶対誰でも1回でクリアできる難易度だしやるだけ時間の無駄というか
最終ステージだけはどんどん装備が強くなっていってお祭り感あってすこし楽しかったけど、それでも1回でクリアできてしまってゲーム性はとくにない
でもオタクたちはその映像見てストーリーがすごい、神とかっていって大絶賛してる
鳴潮のストーリーって世界の危機と美少女(使い捨ての現地妻)と主人公だけが存在しててほかがなくて虚無すぎる
エンドフィールドは5時間くらいやったけど工業が合わなかったのでどうしようもなくてやめた
ストーリーと戦闘は間違いなくつまらなかったと思う(戦闘するゲームではなさそう)
操作キャラのグラフィックと比較すると、フィールドとNPCはかなり安っぽい感じ
現状、工業にはまった人たちがめちゃくちゃはまって頑張ってるゲームって感じ
キャラはすごい好きだから工業と戦闘の改善あったら復帰はありえそう
現状では続けるのはかなり厳しい
とりあえずゼンゼロと鳴潮をやめたい
でもずるずる続けてしまっていて困ってる
確実にQOL下がってる
もうやめなきゃだめだ
鳴潮はルシラー引きたかったけど、ガチャ石集めがめんどくさくて、ガチャ石集めるためには20時間くらいはプレイしなきゃいけなそう
だからやめたい
やめるんだ絶対にやめるんだ
でも明日もやってそう……
――戦隊シリーズの休止が発表されました。戦隊の放送枠は大きくリニューアルされますが、その狙いは。
戦隊はとくに5人のヒーローの「共闘」を届けてきた番組だったと思います。チームで何かを成し遂げる。おもちゃでもこのことを具現化し、お子さんに伝わればと思って企画してきました。
ただ協力というあり方は、何も5人のヒーローでなければ表現できないわけではない。これまでとは違う共闘を模索したいと考え今回の決定に至りました。
・新番組「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」はおもちゃにも特徴あり
――バンダイの玩具別の年間売り上げでは、仮面ライダーの307億円に対して、戦隊は64億円(2025年3月決算期)にとどまっています。こうした売り上げの小ささが理由では。
それは売り上げ上位の限られたIP(知的財産)の中での比較であって、会社の全てのIPの中で見れば、戦隊も上位にある作品であることは事実です。
戦隊は有力なIPであり、われわれとして戦隊が不人気だったとは全くとらえていません。
ただ戦隊とは違うことも試してみたいとは思いました。
コロナ禍を経て配信でドラマを見ることが当たり前になりました。昔はテレビの放送枠という限りがあったので、子どもが見るコンテンツも限られていた。
しかし配信時代で子どもの選択肢が広がった結果、戦隊が選ばれる率が低くなっていったという時代状況がある。少子化もあり戦隊のビジネスの規模が減っていっていたのも事実です。
同じ特撮ヒーローでも、仮面ライダーが「個」だとすれば戦隊は「チーム」という違いがあります。性格が違う5人のヒーローが一緒に戦う。最後は合体ロボットで巨大な敵にとどめをさす。おもちゃでも、戦隊が届けてきた共闘という概念を形にしてきました。
一方で仮面ライダーはより1人のヒーローの成長や、なにかをやり切る責任感というものを届けています。変身ベルトを身につけることで、何かをやりきるお子さんを応援できないか。東映さんとは番組を企画するときから、番組が伝えたいことを話し合います。
――子どもへのメッセージを意識しておもちゃも企画するのですね。
もちろんです。学校の授業では正面から学びにくいかもしれないことを、特撮がお子さんに届けていたという面もあると思います。
戦隊の放送枠は新しいシリーズ「PROJECT R.E.D.」(プロジェクトレッド)に変わりますが、戦隊から変えることもあれば、変えない大事なこともあります。
5人で共闘という様式美からは変えつつ、仲間との協力を違うかたちで表現したい。すでにゴジュウジャーはそれを少し取り入れているところがあります。
――ゴジュウジャーでは共に戦うメンバーも、願いをかなえるために戦う「指輪争奪戦」のライバル。一通り怪人を倒した後で、作品終盤ではライバルである6人が互いに戦う姿が描かれています。
ゴジュウジャーでは、放送開始当初に販売するおもちゃのセットで、5色がそろっていないんですね。それまでなら、最初のセットに5色の合体ロボが入り、最初から共闘できるんですが。それぞれが「個」でライバルなんです。
――ゴジュウジャーは戦隊の放送開始から50周年という記念作。50の戦隊戦士たちが登場するお祭りのような作品です。登場人物が過去の戦隊戦士に変身するのに使う「センタイリング」は玩具にもなりました。
ゴジュウジャーを企画した時点で、何か50のアイテムを作ることは決めていました。一つひとつが大きいものだと、子どもは遊べない。子どもが持ちやすいサイズで集めやすいものと考えたときに、指輪にたどり着きました。
登場人物がそれを求めて奪い合うものというときに、指輪というモチーフなら価値があることを伝えやすいですよね。それに一つ一つは安くバラで販売できるので、これをつければ主人公の遠野吠(ほえる)くんになりきれるというものにしました。
――戦隊のメインの玩具商材は合体ロボット。ただロボットならばガンダムのプラモデルなど競合となりそうなおもちゃがたくさんあります。こうした点も戦隊には不利だったのでは。
戦隊ならばロボットで、仮面ライダーならなりきりベルト、ウルトラマンならソフビ(ソフトビニール人形)。作品ごとにメインの商材は確かに違います。ロボット玩具として戦隊以外を買うお客さんもいるでしょう。
でもガンダムで遊ぶ大人も、子どものころに戦隊のロボットで遊んでいた。子ども時代にロボットで遊ぶという原体験を培ってきたのが、戦隊ではないでしょうか。戦隊は一つのおもちゃの文化を培ってきたのだと思います。
――戦隊の後番組で始まるプロジェクトレッド第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」についても聞かせてください。玩具の面でも戦隊とは違いがありますか。
たとえばゴジュウジャーは、武器がロボットにも変形する2WAYの玩具です。ギャバンでは、これに宇宙船モードというのを加えた3WAYになります。
宇宙船で次元の異なる世界を行き来するからです。ギャバンでは、次元の異なる三つの地球にそれぞれヒーローがいます。「赤いギャバン」はそれを行き来し、他のギャバンと共に戦うでしょう。
もしかしたらほかのヒーローがいる次元もあり得るかもしれない。こうした様々なヒーローが一つの作品に登場するユニバース世界であることが新シリーズの特徴になります。それに宇宙船に何かがドッキングするのって、やっぱり、燃えるじゃないですか。
――これまでの戦隊は作品ごとに違う世界でした。ガンダムだったらファーストガンダムからの歴史が続いて過去のガンダムのプラモデルも売れるけど、戦隊は新しい作品が始まったら前の戦隊の玩具は売りにくかった。それを変えたい面もありますか。
それはあります。最初からユニバース世界という設定にしておけば、過去の作品のヒーローだって出やすい。これまでの戦隊で過去のヒーローを出すのはやっぱり物語上唐突だった。宇宙船で行き来できる世界ならばそれは変わります。
電池型アイテム「エモルギア」ですね。これは喜びや悲しみなど様々な感情を表していて、これをチャージしてギャバンは戦います。「感情」はギャバンの一つのキーワードです。感情を一つのアイテムとして見える形にしました。しかもこのエモルギア、東映の久慈麗人プロデューサーのこだわりでお尻がついているんですね。感情のお尻もヒートアップしていくという。
――かわいいですね。動くのでしょうか。
相棒のように動くし、鳴き声もあります。感情の大切さをギャバンでは取り上げることになりますが、正面からそれを言うのは少し恥ずかしいじゃないですか。こうしたアイテムに託すことで伝えられるものもあると思うんですね。
https://digital.asahi.com/articles/ASV244H2LV24UCVL03HM.html 2026年2月7日
週末に選挙がある。
私は選挙が近づくたびに、ある種の恐怖を感じる。それは候補者や政党への恐怖ではない。人々が「あちら側、こちら側」と簡単に線を引き、今回であれば「外国人、日本人」のように属性で分断し、選挙を試合のように「勝った、負けた」で語る。まるでお祭りに参加して踊っているような、その熱狂。それが私を怖がらせる。
私たちは、いつからこんなに簡単に、人を敵と味方に分けるようになってしまったのだろう?
■ なぜ二択なのか
なぜ、人は二択で考えてしまうのだろう。なぜ、二択で考えるように仕向けられてしまうのだろう。
現実世界の出来事は、そんなに明確ではないはずだ。政治、経済、法、哲学等の学者達の間でさえ、意見が異なることがある。
数学と違って「正しい、正しくない」が明確ではない。「良い、悪い」がはっきりせず、霧の中にある。
それなのに、私たちは簡単に「あちら側、こちら側」に分かれて、相手を敵だと思い込む。まるで、わからないことに耐えられないかのように。
わからないものについて、何もわからない者同士が意見をぶつけ合っても、何も生まれない。
私は政治について、ど素人だ。政治経済に興味が薄い理系の人間である。選挙では、好き嫌い、自分が得するかどうか。その程度の感覚で投票をしている。
それであっても、ノーベル経済学賞の人々の本や芦部憲法くらいは、教養として目を通している。
なのに、ネットでも現実でも、その程度の本すら読まない人々が喧々諤々と議論をし、意見が合わない人を汚い言葉で罵っている。
一体、私たちは何をしているんだ。
誰かを罵るくらい熱い気持ちがあるなら、そんなに興味関心があるなら、自分が立候補すればいい。博士号を取って研究すればいい。でも、みんなそれをしない。
何もわからない者同士が、ただ怒り、ただ罵る。その時間は、一体何のためにあるのだろう。
■もっと本を読もう
選挙の勝った負けたや政治思想の左右に、私たちの大切な時間を溶かしている場合ではない。
人生はそんなに長くない。
みんな、本当は暇じゃないはずなんだ。
本来やるべきことから目を背けて暇を持て余すから、感情を煽るような政治コンテンツを見て、心を揺さぶられてしまう。
でも、もしみんなが自分のことに忙しくしていれば、そういった扇動的なコンテンツは力を失う。みんなが賢くなれば、極端なことや馬鹿なことを言う候補者は相手にされなくなり、落選する。
だから私たちは、もっと本を読もう。もっと学ぼう。もっと考えよう。
それが、私たちにできる、最も静かで、最も強い抵抗だ。
■ここからが本題
みなさんの「最近読んで面白かった本」を教えてくれたら嬉しいです。見て良かった映画や芸術、聴いて良かった音楽でも良いです。
週末に選挙がある。
私は選挙が近づくたびに、ある種の恐怖を感じる。それは候補者や政党への恐怖ではない。人々が「あちら側、こちら側」と簡単に線を引き、今回であれば「外国人、日本人」のように属性で分断し、選挙を試合のように「勝った、負けた」で語る。まるでお祭りに参加して踊っているような、その熱狂。それが私を怖がらせる。
私たちは、いつからこんなに簡単に、人を敵と味方に分けるようになってしまったのだろう?
■ なぜ二択なのか
なぜ、人は二択で考えてしまうのだろう。なぜ、二択で考えるように仕向けられてしまうのだろう。
現実世界の出来事は、そんなに明確ではないはずだ。政治、経済、法、哲学等の学者達の間でさえ、意見が異なることがある。
数学と違って「正しい、正しくない」が明確ではない。「良い、悪い」がはっきりせず、霧の中にある。
それなのに、私たちは簡単に「あちら側、こちら側」に分かれて、相手を敵だと思い込む。まるで、わからないことに耐えられないかのように。
わからないものについて、何もわからない者同士が意見をぶつけ合っても、何も生まれない。
私は政治について、ど素人だ。政治経済に興味が薄い理系の人間である。選挙では、好き嫌い、自分が得するかどうか。その程度の感覚で投票をしている。
それであっても、ノーベル経済学賞の人々の本や芦部憲法くらいは、教養として目を通している。
なのに、ネットでも現実でも、その程度の本すら読まない人々が喧々諤々と議論をし、意見が合わない人を汚い言葉で罵っている。
一体、私たちは何をしているんだ。
誰かを罵るくらい熱い気持ちがあるなら、そんなに興味関心があるなら、自分が立候補すればいい。博士号を取って研究すればいい。でも、みんなそれをしない。
何もわからない者同士が、ただ怒り、ただ罵る。その時間は、一体何のためにあるのだろう。
■もっと本を読もう
選挙の勝った負けたや政治思想の左右に、私たちの大切な時間を溶かしている場合ではない。
人生はそんなに長くない。
みんな、本当は暇じゃないはずなんだ。
本来やるべきことから目を背けて暇を持て余すから、感情を煽るような政治コンテンツを見て、心を揺さぶられてしまう。
でも、もしみんなが自分のことに忙しくしていれば、そういった扇動的なコンテンツは力を失う。みんなが賢くなれば、極端なことや馬鹿なことを言う候補者は相手にされなくなり、落選する。
だから私たちは、もっと本を読もう。もっと学ぼう。もっと考えよう。
それが、私たちにできる、最も静かで、最も強い抵抗だ。
■ここからが本題
みなさんの「最近読んで面白かった本」を教えてくれたら嬉しいです。見て良かった映画や芸術、聴いて良かった音楽でも良いです。
週末に選挙がある。
私は選挙が近づくたびに、ある種の恐怖を感じる。それは候補者や政党への恐怖ではない。人々が「あちら側、こちら側」と簡単に線を引き、今回であれば「外国人、日本人」のように属性で分断し、選挙を試合のように「勝った、負けた」で語る。まるでお祭りに参加して踊っているような、その熱狂。それが私を怖がらせる。
私たちは、いつからこんなに簡単に、人を敵と味方に分けるようになってしまったのだろう?
■ なぜ二択なのか
なぜ、人は二択で考えてしまうのだろう。なぜ、二択で考えるように仕向けられてしまうのだろう。
現実世界の出来事は、そんなに明確ではないはずだ。政治、経済、法、哲学等の学者達の間でさえ、意見が異なることがある。
数学と違って「正しい、正しくない」が明確ではない。「良い、悪い」がはっきりせず、霧の中にある。
それなのに、私たちは簡単に「あちら側、こちら側」に分かれて、相手を敵だと思い込む。まるで、わからないことに耐えられないかのように。
わからないものについて、何もわからない者同士が意見をぶつけ合っても、何も生まれない。
私は政治について、ど素人だ。政治経済に興味が薄い理系の人間である。選挙では、好き嫌い、自分が得するかどうか。その程度の感覚で投票をしている。
それであっても、ノーベル経済学賞の人々の本や芦部憲法くらいは、教養として目を通している。
なのに、ネットでも現実でも、その程度の本すら読まない人々が喧々諤々と議論をし、意見が合わない人を汚い言葉で罵っている。
一体、私たちは何をしているんだ。
誰かを罵るくらい熱い気持ちがあるなら、そんなに興味関心があるなら、自分が立候補すればいい。博士号を取って研究すればいい。でも、みんなそれをしない。
何もわからない者同士が、ただ怒り、ただ罵る。その時間は、一体何のためにあるのだろう。
■もっと本を読もう
選挙の勝った負けたや政治思想の左右に、私たちの大切な時間を溶かしている場合ではない。
人生はそんなに長くない。
みんな、本当は暇じゃないはずなんだ。
本来やるべきことから目を背けて暇を持て余すから、感情を煽るような政治コンテンツを見て、心を揺さぶられてしまう。
でも、もしみんなが自分のことに忙しくしていれば、そういった扇動的なコンテンツは力を失う。みんなが賢くなれば、極端なことや馬鹿なことを言う候補者は相手にされなくなり、落選する。
だから私たちは、もっと本を読もう。もっと学ぼう。もっと考えよう。
それが、私たちにできる、最も静かで、最も強い抵抗だ。
■ここからが本題
みなさんの「最近読んで面白かった本」を教えてくれたら嬉しいです。見て良かった映画や芸術、聴いて良かった音楽でも良いです。
なんだか誰もあの時のことを書いてる人がいない 全部消えたのか あの日おれがみたことは夢だったのか
配信中に突然暴露しはじめたのではなく、コメントが荒れてアンチと喧嘩し始めてから
アンチが集合してきてコメントでさらに刺激 次第に支離滅裂な言動になる
※なりすましアンチとはあとんの区別がつかず目についたコメントでBANしていたのだと思われる
はあとん達が決死の覚悟で「悪いとはわかっているのですがはあちゃまを助けて」とホロメンや星川にXで鳩リブ
駆けつけた白上に逆上して「パーティーとか寒いから!」と言い放ったため誰も助けにいけなくなってしまう
留学中もいじめらていた家族ともうまくいっていない入院させられていた
ホロの活動関連よりも家族や身内の話がメイン とにかく同じ話を何度も繰り返す
コメントはアンチのお祭り状態になり「ぺこらだね」「みこだね」となんとか言質を取ろうとするが
はあちゃまは個人名一切出さず
やがて海外ニキ達がでかいハートマーク連投でアンチコメントを延々流し続けるという地獄
最後には「人生ホロライブが全てじゃないもんね」と捨て台詞を吐いて就寝
気になったのは入院のくだり、本人同意ないまま家族に入院させられていた?
仲間外れというより突飛な行動や言動でやんわり避けられているという印象が強い(個人の感想です)
コラボしても会話に入れない と思えば仲良い人とのコラボでは一方的に喋り続け会話が成り立たないこともあった
あれほど錯乱して自暴自棄の状況でアンチコメントにそそのかされ続けても最後まで個人名は出さなかったのは
出すとその人に悪いと思っているから 本当はその人たちにかまってほしいから(個人の感想です)
白上にパーティー寒いと言ったこととUSJに行ったときに仲間はずれにされたという話が一緒にされて
派閥に仲間外れにされていることになっているがそれぞれ別の話 というかバラバラに話すから訳わからん
普段は連絡くれない私が泣いたときだけしか連絡してこないと怒るのはね 心配してくれてるやん
無理でも仕方ないと思う あの精神状態を見てしまったものとしては
信頼できるひとに助けられて穏やかに暮らせることができたら
ハテラボの登録名はNoralemontan、ノラレモンタン、になっていて変ですが、Tanを付けないと、当時のGoogleがなぜかアカウントをくれなかったからです。
・
ここには、ユーチューブミックスリスト説明文の過去ログを溜めていたので、3つずつ載せて行きます。
・
ADHD(ADD)/ASDグレーゾーン Noralemon見た後のリスト
https://www.youtube.com/playlist?list=PL6rI5QtoBePzBZK17qNPaYJE9GcZ5pX3v
ここの説明文の過去ログを、ここに3本ずつ置いていきます。不定期です。1~2カ月に1~2回ぐらいにしようかと考えてます。
・
ユーチューブに自動設定で付いている『後で見る』を公開しようか考えたことがきっかけで、やはり私が一度以上は見て、健全か、恐くないか心配事を確かめてからが良いだろうと考え、『見た後の』リストと名前を付けました。
通常は10本前後の動画と、説明文を入れ替え、入れ替えしているので、2本目のSNSのように利用しています。
無料、安全、難しい手続きなしで使えるらしいので。リストに載せたものの感想や連想や思い出や言いたいことを、書きまくった場所。
その説明文を、全部じゃないけどログを取っておきました。3本ずつ載せます。元の動画、URLがあるものも、無いものもあるけどごめんなさいね。
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【そしてブログの紹介。】・
https://5502r4gengoka.seesaa.net/
・
ブログ記事の中にも、ユーチューブミックスリストのリンクあります。
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▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶ ▶
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●伝説のお母さん
何年か前のNHK夜のドラマ。たしか、私が前の町に住んでたときにやってたかなー。好きだったよー。笑ったよー。
母娘ともども可愛いの。娘ちゃん愛らしい。オキシトシン収穫いっぱい♪
でもね、続けてよく見ると笑ってもいられない。
今どきの子育ては、「常識」も「やれて当たり前」も「買えて当たり前」も理不尽なくらい山のようにあって。それでも女性が働き続けるならば、こういう風な葛藤があって、苦労があって。ならば働くのを辞めるかというと、能力を発揮しないと回らない分野という場所もあり。なに選択しますか? どうして結婚と子育てをしないんですか? しようとしないんですか? 承認しませんよ? という社会からの暗黙のプレッシャーもある。
承認されない、構ってもらえない、結婚している人は要所要所で祝ってもらえるけれど、それと引き換えに諦める人は諦めていく。
けれど子どもって愛しいよね、大切だよね、苦労してでも育てるよね、でも働くよね、貯蓄が要るよね、納税も要るよね、さあ子ども要る? 要らない? どうする?
…この問いは、本当は女性に向けられてはならないの。したくない科目の宿題のようにそーっと除けられてるけれど、社会に向けられなけばならないの。そして男女一緒に、悩みながらでも社会の子育てサービスを受けるという形を、目指すんじゃないの。もう出来上がってもらわないと困るの。
私はそう思うの。
https://www.youtube.com/watch?v=MiMcNST0RDk&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=113
・
私個人にも心当たりが大いにあること。それが具体的な言語化を、お見事にしてもらっているありがたい(動画)一本です。具体的な特性としてすでに解明されているにも関わらず、当事者が第三者に(病気発症診断や休職などの申し入れをするときに理由として)説明するさいに、難し過ぎて伝えられないのです。私だって伝わらないから休めないようなものよ。言おうと頑張っても、”なんだか頭でっかちな知性ありげな話を無理して言おうとして空回りしてる“ に見えちゃうだけで、話を打ち切られて終わります。関わる人たちの中でも、とくに職場の現場にいる人にとっては、当事者の認知の独特さなんて異次元のように、どーっでもいい聞く価値も無い問題なのです。仮に、自分の力で具体的に訴えてみるとか、不思議ちゃんを気になって気になってたまらない現場の女性たちから問い詰められて、他にいい言い方を知らないからあからさまに言ってしまうならば。よく分からない上に、なんとなく女性たち個人が知性を侮辱されたかのような感覚を感じます。被害者集団の誕生です。言葉のタコ殴り、いや、そこにいる女子労働者たちのモラル感の質によっては、本当に手を上げることも起こるかもしれない危険な事案なのです。被害者集団を作っている時点で、本当は『永遠の『宿題』』の取り組みすらも不可能になってしまいます。『宿題未提出』の踏み絵が私たちだけの前に差し出され、処刑人たちが当事者一人を取り囲む構図ができあがります。それでも自己責任で65まで働け、働かなければ食うや食わずになれと命じてきたのがこの国なのです。
https://www.youtube.com/watch?v=3BIBBjKf5ZI&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=197
https://www.youtube.com/watch?v=G_WOhAuSHzA&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=118
https://www.youtube.com/watch?v=KjCJjEICkVQ&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=126
https://www.youtube.com/watch?v=JlncPD8Gesw&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=105
・
●そりゃそうです。日本の市販の食べ物はバラエティーさが異常です。
極寒の外で両手を温めながらいただくおしるこ! 太っちゃいけない、と悩みながら飲んで温まった学生のころ、遠いむかしを思い出す。今はそんな機会は無いかな。最低限の雪かきをしたらバスや車に乗るから。お手洗いが近い身体になったから、あまりゆっくり飲み物を外で飲まない。売ってるコンビニは覚えてるから買ってみようかな。
屋内でいただく豚汁も美味しいけど、冬のイベント屋台で買う豚汁。もう何年、そんな温かい一杯を買っていないだろうか。お祭りイベントに行きたくなってきた。起きて身支度するのは疲れるから、お仕事帰りに出くわすのがいいな~★
https://www.youtube.com/watch?v=hIE8s1_ksC0&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=112
https://www.youtube.com/watch?v=Am6Mr7XRYvU&list=PL6rI5QtoBePzWlf2h_F2H8EzTP7hhmD9e&index=140
・
同じく、10年債利回りは1.57%から2.18%まで上昇した。
前回は日銀の介入があったが、介入から一年と少しでもうこの状態なのだから、
再度介入があっても市場からの評価は冷ややかなものになるだろう。
与党の批判者は、この結果について若者が投票に行かないからだと言うが、
その若者が支持しているのは参政党だ。間違いなく、これが日本国民の民意だ。
紙を箱に入れるだけで自分の人生が変わる?冗談だろう。他にやるべきことがあるはずだ。
富裕層がやっているように、自分たちだけでも資産防衛をしなければならない。
日本の製造業は素晴らしいと日本人は信じていたが、実際に素晴らしかったのは
作られた製品の方ではなく、安い給料で働いてくれる社畜の方だった。
これは宗教のようなものだから、今更改宗しろとまで言う気はない。
社畜を辞めたからといって皆が優秀な経営者にはなれないし、急に金持ちにもなれない。
あるいは、金なんかなくても幸せな人生を送ることはできるかもしれない。
サウナ好きのためのワクワクするような設備がてんこ盛りという謳い文句で営業しており、(恐らく)サウナ好きの間で根強い人気を誇っている。
確かに実際行ってみたら凄かったし、ワクワクしないと言えば嘘になる充実の設備を誇っていた。
しかし、(厳密には1回で済んでいないが)何回か通った末、別にサウナにそんなアトラクション性を求める必要は無いなという結論に至り、最近は行かなくなった。
・有馬記念の現地観戦
競馬にハマった当初は先輩の手配もあり、何度か有馬記念の現地観戦に参加できる機会を貰えた。
確かに現地でしか味わえない熱気や興奮、気持ちはある。競馬界きってのお祭りの日ということもあり、楽しさは普段の現地観戦と比べて尋常じゃない。
ただ、そういった気持ちを味わえる以上のデメリットも大きい。場内は他の日より混雑しやすいが故に食事の買い出しも円滑にままならない、スマホの電波は悪い、トイレに行列がすぐ出来る。そして何より帰り道の混み具合があまりにも地獄。
こちらも現地観戦の経験という実績解除をしたら後はもう家でぬくぬくとテレビを見ながら楽しむくらいが良いなという気持ちに落ち着いた。
・飛田新地
ただ、1回経験できたらそれでもう満足なので、仮に近くに住んでいたところで通うものではないなと感じた。
結局どれもこれも初めて体験する際の新鮮味ボーナスが乗っかった状態だから良いものだという部分があるため、そのボーナスが乗っからない状態となると天秤にかけた時のデメリットの方がどんどん大きくなっていくため、「人生経験として1回味わったらもういいかな」となりがち。
よく趣味が無い人は老後にボケていくという風潮を耳にするが、厳密には「何回味わっても飽き足らないもの」を自分なりに見つけ、それを続けている人がボケにくかったりするのかなと思ったりした。
Awesome Games Done Quick 2026 (アメリカのゲームRTAイベント)
◾︎◾︎◾︎
American Truck Simulator /Point toPointRace (テキサス州)
レース形式だけどトラブルがあって協力プレイになっていたのがイベントらしくて好きだし、
なんやかんやでオチまでちゃんとついている感じになっていて笑いました
◾︎◾︎◾︎
Maimai、高難易度プレイをしているのをみるのが初めてだったので、なんで人間がこんな動きができるのかよくわからないと眺めていたらあっという間に終わった。
配信中にみていて、ショーケース中に寄付が$1M達成したのでその時の盛り上がりが熱かったです。
◾︎◾︎◾︎
RTA inJapanでも数度走られているBubziaさん。
さすがのテクニックと、それでも接戦になった仮面戦の盛り上がりがすごかったです。
◾︎◾︎◾︎
1スター取るごとに交代。みなさん当たり前のように技を繰り出していて、この人たちみんな走者か…とコミュニティの大きさを見ました。
◾︎◾︎◾︎
総じて賑やかで、色んな褒め言葉とか、切り替えの声かけとか聞けて、アメリカだな〜と感じますし、インセンティブとかbidwarの額の規模も大きければ寄付額の積み上がるスピードもはやいので、お祭りだな〜と思いながら見ています。
言うと怒られそうだけど、あの頃の世の中には妙に“お祭り”みたいな空気があった。
全員が同じ制約に放り込まれて、「この条件でどう楽しむ?」って共同イベント感。
ステイホームは生活の文化祭で、余り物で謎料理を作り、観葉植物に名前をつけ、照明の色温度に急にこだわり始める。
それなのに今、リモートが減って都市部回帰って、結局なんだったの?と。
せっかく手に入れた自由を、わざわざ満員電車に返納しに行く感じ。
「出社が正義」って空気にスッと従えるあたり、日本人は勤勉を美徳にしすぎて“奴隷根性”って言われても仕方ない。
で、何が一番すごいって、戻るときだけ異様に迅速なこと。
DXは10年かかるのに、出社の復活は一瞬。
結局この国は、未来より「いつもの」を守るスピードが最速なんだと思う。
神社とかお寺での個人情報の扱いについて、ちょっと気になってきた。
たとえば、お祭りとか祈祷のときに、名前とか住所をわりとはっきり読み上げるやつ。
「○○町△丁目、□□様〜」みたいに、まわりに人がいっぱいいる中で普通に言われる。
昔からの決まりとか、そういうものなんだろうなとは思うけど、今の時代だとちょっと変な感じもしなくもない。
いや、わかるよ。どこの誰って判らないと神様も御利益与えられないって。
あと、寄進した人とかの名簿も少し気になる。
境内に名前がずらっと貼ってあったり、昔からの帳面に名前とか住所とか、場合によっては金額まで書いてあったりする。
ああいうのって、誰が見ていいのかとか、どれくらいの間しまっておくのかとか、よくわからんよね。
そもそも、ちゃんとしたプライバシーポリシーを出してる神社やお寺って、どれくらいあるんだろう。
最近はホームページがあるところも多いけど、ホームページ上でのでの個人情報取り扱いについてしか書いてなくて、オフラインでの収集目的、管理方法が書いてあるのはあんまり見たことがない気がする。
でもだからといって、何をしてもいいってわけじゃないよね。
名前を読み上げられたくない人はどうすればいいのか。
本人にちゃんと説明するとか、掲示しておくとか、そのへんの気遣いが必要な時代になっているんじゃないかな。
神社やお寺って特別な場所ではあるけど、人の名前や住所を預かってる以上、今の社会の一部でもあるはず。
ずっと続いてきたものだからこそ、今の個人情報とかプライバシーの考え方と、どうやってうまく合わせるのかを考える必要があるんじゃないかな。
日本一の参拝者数を誇る場所だけに、しっかりとした準備が快適な参拝のカギになりますね。
2026年1月2日の参拝について、おすすめの時間帯やルートをまとめました。
1月2日は例年、日中(10:00〜15:00頃)が最も混雑し、参拝までに 1〜2時間以上 待つことも珍しくありません。
早朝(6:40の開門〜9:00頃)朝一番は空気が澄んでおり、比較的スムーズに本殿まで進めます。
夕方(16:00〜18:00の閉門まで) 18:00に閉門するため、17:00頃からは人が引き始めます。ただし、お守り授与所の受付時間には注意が必要です。
小田急線「参宮橋駅」から徒歩圏内です。原宿口に比べて圧倒的に人が少なく、地元の方や通な方が利用するルートです。
JR「代々木駅」から。原宿口よりは空いていますが、本殿までの距離はややあります。
JR「原宿駅」や「明治神宮前駅」直結で便利ですが、最も混雑します。大きな鳥居を通る「初詣らしさ」を味わいたいならこちらですが、行列は覚悟しましょう。
例年、1月2日も多くの屋台が出店しており、お祭り気分を味わえます。
本殿横の授与所は非常に混み合います。古いお札やお守りをお返しする「古神符納所」は、南手水舎の近くに設置されています。
玉砂利の上を歩くため、足元から冷えます。カイロや厚手の靴下は必須です。