
はてなキーワード:お気持ちとは
本節では「性別を問わず、その国の国民と結婚してから帰化申請までの年数が短い国」をリストアップする。
第1位:スペイン(最短1年)
条件はスペイン国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力+犯歴なし
条件はブラジル国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なポルトガル語能力
第3位:メキシコ(最短2年)
条件はメキシコ国民と結婚後、2年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力
条件はイタリア国民と結婚後、イタリア国内に2年間合法居住、または海外居住の場合
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なんつーか、日本が無理だからって理由で国外脱出までは勝手にすりゃーいいけどよ、
これは俺のお気持ちでしかないけど、結婚観も腐ってるなぁ、と思うし
そこまでして人生で何をしたいの?
いい歳した大人がさぁ、ただ逃げ惑うだけで、
何かあったら国を捨てて逃げるけどね!
って実績のある人間が…乞食証明の済んだ人間がそうそう歓迎されるかね?外国で
日本とは違って素晴らしき海外だと、左翼みたいな無責任な人間も暮らしやすいって…それ妄想じゃない?
知らんけどさ
まず前提がズレています。
しかし、それをもって「だから今すぐ反米独立」という結論に飛ぶのは、あまりにも短絡的です。
重要なのは感情論ではなく、今この瞬間、日本の主権と国民の命をどう守るかです。
・領空侵犯を繰り返す国
・防衛費をどうするのか
現実を直視し、国を守るために最も有効な選択を積み上げることです。
反米を叫ぶ前に、
そこを語れない限り、それは独立論ではなく、ただの空論です。
これは共同通信の調査でも最大要因としてデータが出ているので解説は割愛
自民が史上初の女性総裁、党首が30代のチームみらいという、それだけで新鮮味十分な顔を出してきたのに対して、中道は良くも悪くもレジェンドクラスの爺さん(といっても野田氏は高市早苗と4歳しか違わないが)が2人で「ちゅーどー」と念仏繰り返してるようにしか見えなかった
今回、民民と参政党が伸び悩んだ理由でもあるが、新鮮味がないとどうしても伸び悩む
消費税減税公約を自民党含めてあちこちの党が言い出したため、公約が埋もれてしまった。それに代わる別の目玉公約もなければ「アクセル役」などのキャッチフレーズもなかった。前者は自民党の戦略が上手かったこともある
サッカーファンからは「惨敗(降格)するサッカーチームのお気持ち表明」とみなされ、この方面から支持される可能性をゼロにしたのが印象深いが、それ以上に問題だったのは平成以降生まれの世代を「心が貧しい」と一刀両断してしまったに等しい内容だったこと
あれを見て「心が豊かな時代を取り戻そう」と思えるのは、昭和50年代以前生まれの人達の一部に限られるだろう
さらに言うと、このノスタルジー動画の本質は、立憲支持層がアベノミクス時代に批判してきた「日本を取り戻す」と同じだ。というか違いが分からない。このダブスタも嫌気されただろう
あのノスタルジー動画を出してなければあと20議席は取れたのではないか
散々言われてることだが、相手の批判ばかりしている行動様式を最近の日本人の多数、特に平成以降生まれの人達は嫌う。ハラスメント体質への抵抗が強まっている。それこそ昭和の頃のようにハラスメントに寛容な世の中なら結果は変わっていただろうが、今は令和だ。
以上、他にもあるだろうがこのへんで
高齢者は社会保障費を現役時代にそれほど負担してない割にもらっている(陰謀論ではなくファクト)ので、そのことに対する憎悪がコアになっている気がする
カスハラの加害者は50代男性60代男性(バブルから氷河期前期)が突出して多く(これは就労者にとったアンケートの結果)、「店員」「営業マン」「看護師」等として彼らに接している若い男女が有権者であることにより、
高齢男性の候補者が見た目で憎悪されやすいというのがあり、「高市早苗は女性だから」というまったくもって意味不明な投票を促進した面があるのではないかとも思う
立憲の安住は本当に良くない、あれは嫌な客や嫌な上司の記憶を露骨に誘発する態度なんだ
安住がどのような仕事をしてきたかではなく、嫌な客や嫌な上司の記憶を誘発されたというPTSDっぽい理由でお気持ちで落選したと思う
安住が元グラドルに負けたので、元グラドルに票を入れた有権者がカウパーで投票しただの言われて誹謗中傷されているが、接客業の経験があると接客業的に有権者に訴えかける候補者のほうがシンパシーを覚えやすいのでは
いずれ悪いことが起きるに決まってるから今のうちから引き締めないといけない、だからゾーニングしてないのが悪い。
憲法をスローガンだとかお気持ちだとか言う輩がいますが。あなたが生きていられるのは憲法に基づいた法や制度によるものであることを忘れないでほしい。
憲法がなければあなたに人権はない、生まれながらにして持っていると規定してくれるルールがどこかになければ人権はその社会に存在しない。
国際法が一応ありますが、それはいったん置いておいて。別の意味で憲法をお気持ちだというなら、憲法をお気持ち程度にしてしまっている、尊重、擁護する立場の人に問題がある。
これに加えて、自衛隊も意見だというと刺されそうですが。正直、条文を読んで100%自衛のための武装は認められると言い切る人はどうかと思う。五分五分だけど生きるために認めるって言うなら分かる。実際、干渉しあう部分がある。
自分は「生き延びるなら五分五分で自衛だけど、そこまでして生きる必要があるか」と思ってしまうので自衛隊は違憲です。
追記、半分自分の人生相談になってしまいましたが皆様ありがとうございました。
価値観が違うだけで話の通じる人が多くてここは面白い場所です。
例えば仕事で企画が通らなかったとき、「上司が馬鹿だから」とSNSに書く人がいたとして、普通はそれを読んだ人は「いや、お前の企画がダメだったんだろ」と思う。恋愛で振られたときに「あいつは見る目がない」と言い張る人間も、周りからは痛い奴だと思われる。
ところが政治、特に選挙になると、この手のお気持ち表明が大手を振ってまかり通る。「国民が愚かだから」「有権者はバカだから正しい選択ができない」こういう物言いに、左翼界隈では妙に共感が集まる。なぜなのか。
仕事でも趣味でも恋愛でも、結果が思い通りにならなかったとき、まともな人間なら自分を振り返る。少なくとも「相手が全部悪い」で済ませる人間は、まともな人間ではいない。
でも選挙だと、負けた側が「有権者がバカ」と言っても、同じ陣営の人たちは慰め合い、共感し合う。そこには反省や振り返りがない。まあよっぽどの有力者でもない限りは一般の有権者が振り返りしてもあんまり意味ないけど。
なんにせよ、政治にかけるその熱量はうらやましい。私はその情熱を持ってないからね。戦争になる、国が傾く、そう予見してるんだったら逃げる準備をするしかない。日本はベネズエラと違って日本語を公用語としてる国は皆無といっていい状況だから、移民できる国を探して前もって言語や風習の勉強しないといけない。そっちに情熱を傾けたほうがいいと思うよ。
結局、これが現実なんだよね。
アンフェがSNSで「お気持ち表明」だの「表現の自由」だの喚き散らして、勝利宣言(笑)してる間に、フェミ側は着々とロビイングして、法律変えて、女子枠作って、社会の構造そのものを自分たちの都合のいいように書き換えてきた。
今回の選挙結果もそう。高市さんが女性初の総理としてこれだけの議席を叩き出したのは、今まで「女性の地位向上」を叫んできた勢力の積み重ねが、保守層にまで浸透した結果でしかない。
アンフェが「フェミは嫌われてる!」「あいつらはオワコン!」って必死にレスバして、数万いいねを稼いで悦に浸ってる間に、彼女たちは「困難女性支援法」や「不同意性交等罪」をサクッと通した。女子枠だって、文句言われようがなんだろうが、国立大から企業までガンガン増えてるじゃん。
アンフェがネットの隅っこで論破ごっこに明け暮れてる間に、フェミは実社会の権力を握って、制度そのものを変えちゃったわけ。
ぶっちゃけ、一方的に負け続けてる自覚ないの?いくらネットで吠えたところで、法律や制度が変わらないなら、それはただの「負け犬の遠吠え」なんだよ。
高市さんが女性総理として君臨して、さらに女子枠や支援法で守られる女性が増えていく。この現実を前にして、まだ「自分たちの方が正しい」「自分たちが優勢だ」なんて思えるそのメンタル、逆に感心するわ。
仕事で結果出してるフェミと、スマホ握りしめてイライラしてるだけのお前ら。 どっちが上かなんて、わざわざ言うまでもないだろ。
弱者男性だが、俺が投票した国民民主党はこの超絶逆境の中で議席を1つ増やしたし、特に支持してないけど参政党も伸ばした
維新は自民コバンザメ大阪ローカル政党だから置いといて、みらいも伸ばした(いつまで続くかは知らない)
リベラルが見放されたのと同時に女さんが高市早苗と自民党の小選挙区にやたらと出てくる女さんを応援して勝ったんだろう
弱者男性をフェミニストと一緒にボロクソに誹謗中傷してたのに、当のフェミニストから見捨てられる立憲公明党の皆さんは今どういうお気持ちですか???弱者男性はもう戻ることは無いのでそのまま消えてね
当方不本意ながら姓を変えた女側で、入籍前は自分が我慢すれば丸く収まると思いながら渋々改姓を飲んだのだけども、やっぱりしばらく過ごしてみたら新姓で扱われるのが本当に苦痛すぎて死にたい。
幸いにも夫は歩み寄ってくれて、子を産み終えたら離婚して事実婚に移行し私は旧姓に戻るで合意済みだけれども、あと何年で離婚できるかなって最近それしか考えてない。
結婚式挙げる直前だっていうのに離婚のことばかり考えているの言行不一致すぎて笑っちゃうよね。
わかるか?
病院行って保険証出したら、氏名不一致だと言われて今まで使っていた診察券を有無を言わさず取り上げられて強制的に書き換えさせられた気持ちが。
医療ミスや取り違え防止のために仕方がないとはいえ、薬剤投与や診察の際に自認とは異なる新姓の名前を自分の口から名乗らされる屈辱が。
今まで通りの自分の名前で安心して働けているって思っていた会社からたまに送られてくる書類の宛名が新姓だったときの無力感が。
銀行での手続きのときに、今の口座名義とは異なる戸籍名だとバレた瞬間に手のひらを返したように人の名前を新姓で呼び出して名義変更を強いてくる苦痛が。
頼むからやめてくれ契約は戸籍名じゃなくても法的にはOKだろうと懇願しているのに、それはあなたの古い名前ですよね?頭おかしいんですか?と嘲笑われるときの怒りが。
お前たちは分かった上でやってるのか?
人生生きてれば一回ぐらい見たことも当事者になったこともあるでしょう、学校とかであだ名でいじめられるやつ。
そんなあだ名で呼ばないでって泣きながら懇願しているのに、いじめっ子たちが面白がって頑なに酷い名前で呼び続けるやつ。
お前らが国ぐるみでやっているのはそういうことだぞって声高に叫んでやりたい。
別姓だろうが同姓だろうがっていう問題は経済とか国防や家計に一切影響を与えないのだから、政策として優先度が下がるっていう論理はわかる。
そんなの関係ねえ一番大事なのは個人の尊厳とアイデンティティだってお気持ちをゴリ押しするリベラルがイけてないよねって気持ちは同感だ。
でも本当は私だっておんなじ内容をゴリ押して叫びたい。そうすることが悪手だって分かってしまうからできないしやれないのもまた悲しい。
働いて働いて働いて働いて働いて、絶対にいつか出世して「別姓を認めないと増田さんが動かなくて明確に不利益になるぞ」っていうだけの経済の生殺与奪を握ってやりたい。
最後に「別姓にすると家族の一体感が失われる」とか言ってる奴へ。
家族でもやっちゃいけないこと、踏みにじってはいけないことがあるぞ。
私は婚姻届を提出する前夜に「出したくないなあ、出したくないなあ」って一人で泣いたし、提出したその瞬間、名前を奪われた虚無感を噛み殺している横で夫は100%嬉しいですって顔しているのを見て、ああこの人とは絶対に気持ちを分かち合うことができないのかと絶望したよ。
自民党が手にした圧倒的な議席数は、もはや「地盤・看板・鞄」という旧来の組織票だけでは説明がつかない。今回の勝敗を分けたのは、これまで党を冷笑し、距離を置いていたはずの無党派層による異質な合流である。自民党を圧勝に導いた、この「新しい自民党支持者」とは何者か?
「新しい自民党支持者」といえる彼らを突き動かしているのは、盲目的な忠誠心でも、安定への回帰でもない。それは、SNS時代の濁流の中で磨かれた冷徹な合理性だ。本稿では、膨大な言語データから彼らの正体を浮き彫りにする。
今回の分析では、選挙公示前から投開票日までの期間、X(旧Twitter)およびYouTubeのコメント欄から抽出された計540万2,100件のポスト・コメントを対象に、自然言語処理(NLP)を用いた形態素分析を実施した。
従来の世論調査が捉える「政権への期待」とは裏腹に、SNS上の言語空間ではネガティブな合理的選択を示す語彙が圧倒的なシェアを占めている。
| 特徴的語彙 | 出現頻度(前同期間比) | 関連語(共起ネットワーク) |
| 「消去法」 | 340% 増 | 野党、現実的、マシ、他がない |
| 「公金」 | 210% 増 | チューチュー、利権、NPO、透明化 |
| 「実績」 | 125% 増 | 外交、株価、安定、野党の空論 |
| 「お灸を据える」 | 78% 減 | 悪夢、民主党政権、二の舞、リスク |
特筆すべきは、「#自民党にお灸を据える」というハッシュタグの劇的な減衰だ。新しい支持者層において、自民党への投票は愛着ではなく、リスクヘッジという動詞と強く結びついている。
既存メディアが自民党への逆風を報じる中、SNS分析では異なる数値が算出された。感情極性分析(ポジ・ネガ分析)の結果、新しい支持層の心理は以下のように構成されている。
彼らにとって、自民党支持とはベストの選択ではなく、致命的な失敗を避けるための最低限のインフラ維持に近い。
従来の支持基盤と、今回流入した新しい層を比較すると、その断絶は明らかだ。
| 比較項目 | 従来の自民党支持者 | 新しい自民党支持者 |
| 主な属性 | 地方在住、高齢層、産業団体、公務員 | 都市部、若年〜中年層、IT系、個人事業主 |
| 支持の動機 | 地縁・血縁、業界への恩恵、情緒的安定 | 「消去法」による選択、野党不信、変化の期待 |
| 経済政策 | 「分配」重視:公共事業、補助金 | 「成長」重視:規制緩和、減税、労働流動化 |
| 社会保障 | 「現状維持」:年金・医療の既得権益 | 「世代間公平」:効率化、自己責任 |
| 外交・安保 | 「協調的リアリズム」:伝統的日米同盟 | 「戦略的リアリズム」:経済安保、国益優先 |
| 社会問題 | 「保守的」:伝統的家族観、秩序重視 | 「合理的リベラル」:夫婦別姓容認、能力主義 |
| 夫婦別姓 | 「慎重・反対」:伝統的な家族観の維持 | 「容認・推進」:個人の自由、合理性の重視 |
| 情報の接点 | 新聞、テレビ、地域の会合 | SNS、切り抜き動画、まとめサイト |
| 価値観の核 | 「信頼と実績」:継続の価値 | 「コスパと真実」:無駄の排除、メディア裏読み |
形態素分析によって抽出された以下のキーワードは、彼らの正義の拠り所を示している。
「新しい自民党支持者」は、自民党という組織を愛しているわけではない。あくまで現状の最適解としてドライに利用しているに過ぎない。「支持者」ではなく「利用者」である。
彼らにとって、政治は信仰ではなく投資である。そのため、自民党がひとたび古臭い利権調整や非効率な分配に終始する姿を見せれば、この540万件のデータが示す熱量は、一気に離反へと転じる危うさを孕んでいる。彼らが求めているのは、安定という名の停滞ではなく、合理的な破壊と再生なのだといえるだろう。
皮肉なことに、党を支えてきたはずの従来の自民党支持者たちは今、この移り気な「新しい自民党支持者」の機嫌を損ねぬよう、彼らの価値観に隷従するかのように振る舞うことが求められている。組織票というかつての主役が、デジタル空間の冷徹な合理性に離反の恐怖で縛られ、奴隷のように寄り添い続ける。
これまで入れたことがある政党は、旧民主党・旧立憲民主党・日本共産党・れいわ新選組。他の党には覚えている範囲では入れたことがないはず。
投票先については、まず「体制側」すぎるので入れたくない自民・維新、右翼すぎて入れたくない参政・保守を除外して考えることにする。
そのうえで、増田はもう最近の選挙はだいたい表現規制をテーマにして投票先を決めてるので、福島瑞穂が二次元児ポの規制を求める請願に名前を連ねてたので社民はアウト、選挙権を得て以来10年以上にわたる投票を裏切った共産は絶対許さん、という感じで、残りは中道・国民・みらい・れいわの4択。
(自民支持者の友人の前で共産支持を言明したり学会員の友人からの電話で共産に入れる理由を説明したりしていたのに表現規制派に転向したので、なんなら一度も入れたことのない自民・維新よりも許せない度が高い。祖父が『赤旗』取ってたりしたので、世間の共産アレルギーはイミフだなぁなどと思いながら愚直に投票を続けていたのだが、あんなしっぺ返しが来るとは思ってなかった。今からでもフェミと手を切ってマトモな党に生まれ変わってくれ……頼む……)
中道も最近はフェミに乗っ取られて規制派にシフトしつつある感があるのだけれど、まあ共産みたいに意思統一がされておらず様々な議員がいる政党なので、ギリ妥協できる。
選挙区は、自民のつよつよ世襲議員・中道・参政・共産という無風区だったのだけれど、上述の理由で自民・参政・共産には入れないとして、中道にも上述の事情からなるべく入れたくなかったけど、まあ自民にダメージを与える最良の手段として鼻をつまんで中道に入れた。
(なんか中道候補のSNSを掘ったら米ケネディ保健福祉長官の書いた本を褒めていたりしてこうデムパな匂いがほのかに漂っていたのでマジで鼻をつまんで入れた感じ。見た感じ表現規制派的な発言は見つからなかったので反ワクチン臭は妥協できる範囲と判断。増田も、ワクチンの有用性は認めつつリベラル派として強制には反対なので、反ワクチンというだけなら致命的な欠点にはならない)
比例は、まず党のなかに露骨な規制派がいるという点で中道を除外し(規制派ではない個別の候補者には投票できるけど党全体に対しては投票できない)、表現規制に次いで大事な軸である男性差別反対(アカデミアにおける女性限定公募のようなアファーマティヴ・アクションの廃止)という点を考慮した結果、れいわはそういうAAに賛成しそう(というイメージ)なので除外して国民・みらいの2択。
(JREC-INで増田のスペックでも行けそうな公募があった! と喜び勇んで開いてみたら女性限定公募だったというのを何度も繰り返してしまうと、許すまじアファーマティヴ・アクション、絶対廃止に追い込んでやるしこれに賛成したやつらには死んでも投票しねえぞ、というお気持ちになる。あと賛成派のなかでも特に許せないのは既にテニュアを得てる男性教授。そんならまずは自分が辞めて女性にポストを譲ってから言えよ、他人の腹で切腹してんじゃねえよゴミカスが、としか思えない)
この2択はかなり悩んだんだけど、国民はかつてエロゲ規制を求めた前科のある円より子を候補に立てていた前歴があるのと、玉木雄一郎がエロ広告規制について踏み込んだ発言をしてたりしてたので、ちょっと危ういかなということで避け、男性エンジニアが建てた党なら表現規制とか露骨なAAに転ぶことはないだろう……とまっさらな過去に期待してみらいに入れた。
お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明お気持ち表明
炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上炎上
前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世前世
全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定全肯定
推しage他sage推しage他sage推しage他sage推しage他sage
鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合鍵パカ百合
鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL鍵パカBL
ガチ恋保護者ヅラガチ恋保護者ヅラガチ恋保護者ヅラガチな保護者ヅラ
ユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーンユニコーン
VアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチVアンチ
2次元3次元色々界隈渡り歩いてきたけど、ここまでずっとオタクがピリついてる界隈初めて見た
なんかもう配信見るより映画見たり本読んだりゲームしたりする方がいい気がする
左右与野党を問わず、ファクトベースで絡まれたことでやられたキャンペーンなんてあらへんやろ。
確認だが
直接的に書かれていないようだが結論としては「彼氏のAV視聴を禁止させる代わりに挿入プレイの継続を許可した」、ということでいいよな?
読みにくいのは全体的におまえのお気持ちばかりが書かれていて、読み手が客観的事実をすんなり把握できないからだ
せっかく文頭に要約を書こうと思ったのなら
・事実として何がおこったのか(それに対して自分がどう思ったかは書かない)
・事実としてお互い何を発言したのか(そのときの自分の心境、相手の心境の推察は書かない)
・事実として最終的に何が決定されたのか(それへの個人的評価、感想は書かない)
を書いてくれ