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はてなキーワード:お国とは

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2026-02-11

anond:20260211080726

お国のためにその身を捧げるんだ

Permalink |記事への反応(0) | 10:45

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2026-02-09

anond:20260209140019

そうなんだよね

んで実際米はMAGAの口汚さを真似て反トランプしはじめてるけどちゃんと人気を巻き返してるという事実

日本みたいに批判が悪じゃないお国柄なのもあるだろうけど

Permalink |記事への反応(0) | 14:02

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2026-02-08

子供を産んでお国に貢献したと悦に入っていた母親達が、戦争反対と「言えなかった」などとは酷い歴史修正だな

Permalink |記事への反応(1) | 18:04

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妊娠ナメてた

この記事は、将来出産を考えている人やそのパートナー、あるいは今まさに“妊娠初期”という孤独戦場にひとり立っている妊婦さんに、届けばいいなと思って書いています

体のこと、気持ちのこと、センシティブな話も出てきます

まり見たくないなーって方はそっと閉じてもらえたらと思います

(▽昨年のnoteより)

約三ヶ月ぶりにnoteを書いている。ここ最近、長い時間椅子に座って作業ができなかったからだ。

朝はマシだが午後になると体が使い物にならない。

平日は吐き気に耐えながらソファに横たわり天井を見るか、何もないふりをしてゾンビのような顔でリモート会議に出るか。

そんな毎日だった。

周囲の妊娠経験者は

つわり中はマックポテト無性に食べたくなってさ〜」

と、まるで新しい趣味でも見つけたかのようなライトな語り口で言う人ばかりだったので、私は完全に勘違いしていた。

自分もつわりが超軽いタイプだろう」と。

一日に何度もえずくようになってから初めて、つわりがこんなにも容赦なく生活侵食し、静かに心を削っていくものことを知ったのだった。

ちょうど繁忙期でもなく、リモート勤務が許される業務内容だったことが唯一の救いだった。

もしこれが出社必須職場であれば、私はあっさり白旗を振って休んでいただろう。

世間で「産休育休の取得タイミング」や「復職後の働き方」についてはよく語られているのに、「妊娠初期の体調不良も想定して妊活を!」なんて誰も言ってくれない。

思ったよりハードだった妊娠初期

いつかは子どもが欲しいと思っていた。

から出産の痛みや分娩方法、育休中の金銭面、シッター探しの話など、出産育児についての断片は、耳年増的に知っていたつもりだった。

けれど実際に妊娠してみて驚いたのは、その“前段階”、つまり妊娠時期が、ここまで孤独苛烈で、日常を根こそぎ持っていくものだということ。

誰にも言えない心細さ」

「夫と共有できない圧倒的な体感の差」

「突然始まる意味不明な不調と、心のざわつき」

「薬すら飲めない、選択肢のない医療対応

妊娠初期は、この不安不快孤独三重奏に耐えながら、私は毎晩Xを開き、「妊娠◯週」と検索しては、同じ週数の妊婦さんのポストにすがっていた。

共感できる言葉を見つけるたび、“自分だけじゃない”という気持ちが、かろうじて私を支えてくれていた。

おそらく人生で最も情報を渇望し、安堵を乞うている時期に、「周りへの妊娠報告は安定期に入ってから」という不文律が、首を絞めてくる。

一番情報や助言が欲しい時期なのに、

「まだ誰にも言ってはいけない」せいで周囲の誰にも頼れない、聞けない。

このねじれた構造ジレンマこそが、妊娠初期の一番のしんどさなのだと思う。

妊娠が発覚してから今日まで、スマホメモに吐き出すように記録した日記は、4万字超。

つわりあいだ、私は3キロ痩せて、二度だけ泣いた。

“男って社会的には父親になれるけど、身体的にはなれないから”

これは産後半年の友人が「今日の昼カレーだったわ」くらいのトーンで放った一言

自他ともに認めるラブラブ夫婦なのに、彼女は割り切るような瞳で言い放った。

妊娠のしんどさは、女が一人で受け止めるように設計されてる。

私の夫は、育休中にようやく父親になったって感じ」

夫を責めるでもなく、世界を恨むでもなく、事実淡々と述べるように。

当時はこの過激発言にぎょっとした私も、今なら彼女の言わんとしていたことがわかる気がする。

透明化される妊娠初期

今まで、妊娠中のこと、それも“初期”について、詳しく話してくれる人はほとんどいなかった。

妊娠中の友人と頻繁に会うこともなかったし、妊活でも産後でもなく“妊婦”のリアルについて情報が入ってくることはなかった。

それもそのはずで、つわりピークとされる妊娠初期は6人に1人が流産に至るとされている、とても不安定な時期だ。だから多くの人は、家族以外には妊娠を伏せて過ごす。

また、流産不安マイナートラブルつわりなど、そういう類の話は、妊娠していない人にとっては興味が薄く、どちらかといえば「暗い話題」に分類されてしまいがちだ。

わざわざ人にするには気が引けるし、うっかり明るいノリで話せる内容でもない。

さらに言えば、妊娠という話題のものが、とてもセンシティブだ。

子どもが欲しい人」「欲しくない人」「迷っている人」「持てない人」――相手がどこに立っているのか、その背景や事情は外からは見えづらい。

その結果として、話せる相手は、“同じステージにいる人”か、“先を行く人”に限られていく。

そうして妊娠のあれこれは、徐々にママ同士の会話の中だけで閉じていき、分厚いカーテンの向こうへと消えてしまう。

私がこれまで“妊婦”について何も知らなかったのは、当然のことだったのだ。

妊娠してからというもの、体のどこかが痛いか、心のどこかがざわついている。

そんな日々をなんとかやり過ごしてきたけれど、ふと我に返って「あの子も、あの先輩も、すまし顔してこんな地獄をくぐり抜けてきたのか……?」と思う。

世のすべての妊婦と経産婦への敬意が止まらない。

そもそも望んで妊娠したのに、なぜこんなにも辛く、泣きそうになる瞬間が多いのか、ざっくり整理してみた。

1.妊娠継続できるかという、終わりのない不安:腹痛や出血、おりものの量で一喜一憂し、本当に毎日のように悪夢を見ていた。

2. とにかく体調が悪い:起きた瞬間からひどい二日酔い&船酔い。身体のあちこちが痛む。まあシンプルにつらい。

3. すべての楽しみが消失:体調が悪いと何も楽しめない。何も食べられない。ひたすら部屋にこもってゲエゲエ言いながら、友人の旅行中のストーリーを見て歯を食いしばっていた。 誰にも会わない。習い事もやめた。予定も立てられない。

4. 夫と二人三脚は無理:いくらポーティブで気遣い上手の夫でも、つわり不安を一緒に経験してくれるわけではない。妊娠中に夫と“同じ景色”を見られる日は、たぶん永遠に来ない。

5. 夫の新人研修が意外と大仕事:夫のトレーナーになったつもりで、日々情報インストールし、的確に指示を出す。全ての通院(検診もNIPTも)に強制参加、たまひよ音読妊婦胎児の週数の変化も逐一レクチャーした。

放っておけば夫は「大丈夫だよ」しか言わないし、自分から調べるという発想がそもそもない。

6.職場への報告タイミングが分からない:「報告は安定期に入ってから」とよく言われる。だが実際は、それまでに倒れたり、急な入院や手術が必要になったりする可能性もある。散々迷った結果、チームに迷惑をかけるくらいなら早めに伝えておいたほうがいいと判断して、私は妊娠10週頃、新しいプロジェクトアサインされるタイミング上長に報告した。

7. 果てなき情報収集:chatGPT質問し、Xを掘り、ママリとアスクドクターズを行ったり来たりしながら質問を連投した。本当に、インターネットの海の向こうの、顔も見えない誰かの言葉に救われた日々だった。

検索履歴は「7w2d吐き気」「10出血茶色」「12恥骨痛」「つわり 14週 終わらない」の山でどんどん埋まっていく。

ママリ:妊活妊娠出産子育てについての知恵袋みたいなサービス

特に、夫とのすり合わせ、孤独感への対処、産院選び、NIPTの判断職場への伝え方、予期せぬ出費の数々については、情報を探している人も多いと思うので、あくまで一素人意見として今後のnoteで書いていこうと思う。

妊娠検査薬が陽性になった週に、産婦人科に行った。

まず私が確認たかったのは、「子宮妊娠じゃないかどうか」と「胎嚢が確認できるか」だった。

1%確率で起こるとされている子宮妊娠は、なるべく早い手術が必要だと聞く。

病院椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。

こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。

前日に私はリビング子宮妊娠異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。

当事者意識を持たせるためにも、今後すべての妊婦健診に夫が同伴することになる)

いつもの行きつけではなく、家から歩いて15分ほどの婦人科へ向かった。

Googleマップでの口コミが良く、院長が産婦人科専門医・ 臨床遺伝専門医超音波専門医の3つを保有している。

院長は穏やかでにこやかな見た目だが、包丁さばきのいい職人のように、サクサク事実を切り分けて伝えてくる人だった。

妊娠のうち、約15%は流産に至る。

その約8割が妊娠12週未満の「早期流産」で、ほとんどが偶発的な染色体異常によるもの。つまり、防ぎようがなく、母体のせいではない。

私の場合、胎嚢は無事に確認できたものの、次のハードルは心拍確認

子宮筋腫が3つ見つかり、これは要経過観察。

強い痛みや発熱が起きたり、場合によっては早産のリスクになることもあると告げられた。

会計の表示に「12,800円」と出たとき、一瞬フリーズした。

ああハイハイ、これが噂の全額自己負担ね……と納得するふりをしながらも、「妊娠病気怪我じゃないか保険は効きません」というお国理屈には、やっぱり少しだけひっかかる。

病院を出て出社する夫と別れたあと、私はひたすら「まだわからない」と自分に言い聞かせていた。

数ヶ月前、早とちりして悲しい思いをした経験があった。

母が、私を産む前に一度流産していたという話も思い出す。

妊娠がわかってからというもの、「確かなことはひとつもない」と、心が浮つかないように、毎日ブレーキを踏み続けていた。

帰宅しても仕事は手につかなかった。「胎嚢確認 6w(6週)」でXを検索すると、同じ時間帯に同じ不安を抱えている人たちの投稿が次々と現れた。

検索結果をさらに遡ると、6週の時期に不安吐露していた誰かが、心拍確認し、つわりに苦しみ、安定期を迎え、マイナートラブルを乗り越えて出産を迎えた記録が続いている。

その一方で、心拍確認のあとに静かに更新が止まっているアカウントや、「また一からやり直します」という言葉で締めくくられたプロフィールもあった。

中には私よりもずっと若い人もいて、そのたびに胸の奥がじんと痛んだ。

不安は、情報とともにどんどん色濃くなった。

そうして私は、検索という名の沼にはまっていったのだ。

「7w2d」「心拍確認できない 確率」「つわり 13週 終わらない」

そのキーワードの羅列に、少しでも答えがあるような気がして、安定期に入るまでは暇さえあればスマホを開いていた。

少量の出血

心拍確認の前、一度だけ出血したことがある。

下着が濡れているような違和感。急いでズボンを下ろすと、そこには茶色く乾きかけた血が滲んでいた。

下腹部にキリキリする痛みもあり、胸の奥に冷たい水を流し込まれたような焦りが走った。

妊娠初期出血 量 色」「痛み いつまで」「流産兆候」……

検索検索、また検索

ChatGPTママリ、アスクドクターズに矢継ぎ早に質問を投げた。

今振り返れば、茶色い(=時間が経った)出血は、それほど慌てることではなかったのかもしれない。

そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホグルメバラエティショート動画を眺めていた。

まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画ザッピングしながら笑っている。

同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。

それ以来、トイレに行くたびに、尿やおりものの色、量、匂い確認する癖がついた。おりものシートは無香料のものに買い替えた。

これはまだ序の口だった。

妊娠中、何度も夫との意識ギャップめまいを起こし、そのたびに誰にも相談できない心細さと、仕事の合間につい検索してしまう己の弱さと戦うことになる。

大前提として、夫はとても協力的なパートナーだ。

同棲してから今まで、家事の大半を担ってくれている(私は壊滅的に掃除ができない)。

自室から出てきて、歯磨き中に「ヴォェッ」とえずく私の背中をさすってくれる。

つわりの間は、毎日おつかいにも行ってくれた。

それでも、伝わらないことは山ほどあった。

思えば、ひと昔前の妊婦たちは、きっともっと孤独だった。

検索エンジンも、ママリもない時代

私のように「出血茶色」と検索窓に叩き込んで、見知らぬ誰かの体験記を読むことすらできなかったのだ。

ほぼノイローゼのように、体調の変化や不安があるたびにママリに質問投稿していたある日、顔も知らない先輩ママから、こんな回答をもらった。

「色々と不安になりますよね。

でも今の時期、母体にできることはないので、信じてゆっくり過ごしてください」

この一文に出会って、ふっと肩の力が抜けた気がした。

妊娠出産も、結局は確率との戦いだ。

防げることなんてほとんどないし、誰のせいでもない。

もし今、誰にも言えない不安と静かに戦っている妊婦さんがいたら、遠慮なくDMしてきてください。

あなた今日をどうにか乗り越えられますように。

Permalink |記事への反応(2) | 12:25

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anond:20260207195816

保育園落ちた日本死ねは全くリベラルではないでしょ。 お国のために女は産めよ増やせよを後押しする思想だし、

あの増田安倍政権の「女性が輝く」を肯定してたんだから、どちらかっーと保守だよ。

それと同じでママ戦争止めてくるもリベラルとは言えないと思う。

なんでわざわざ「ママ」を付けるのかを疑問に持った方がいい。

kevin_reynoldsはてな増田か)リベラル嫌いなのか?ママ戦争止めてくるわって保育園落ちた日本死ね!みたいなモノだと思っているんだけど違うの? あたしゃぜってカルト高市婆ぁ(2枚舌)には入れねぇよ!❄️だけど🗳️してく

Permalink |記事への反応(0) | 08:18

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2026-02-07

何故戦争?ってピンと来ない人がいるようだけど

いきなり中国が攻めてくるって話じゃなくて、近いうちに起こる可能性が出てきた台湾有事の際に

高市は端的に言えば自分達も参戦しまっせって表明したんよ。これまで自衛隊紛争地に派遣されることはあったけど遠いお国の話だから日本がどうこうなるって無かった。でもこれは隣国の話だから中国台湾を侵攻しているのを日本邪魔する素振りをみせたらそりゃ気に食わないって日本ミサイルでも飛ばしてきてもおかしくないよね。別に日本を攻めるとかそんな本気じゃなく、あくま牽制で。で、日本は既に集団的自衛権で反撃は出来るんよ。そこで反撃したら、中国にとっては攻撃されたんだと言い張る事が出来て、侵略目的じゃなくてもダメージを与えて黙らせてやるって仕掛けてくる。ハイ、こうして戦争が始まります日本が軍備を強化しようがアメリカの傘下にあろうが、台湾有事を意地でも成功させなきゃいけないからなりふり構わないよね。だから、決してあり得ない話ではないって事ね。

Permalink |記事への反応(1) | 21:35

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今の母親達はお国のために子供を産んだんだから、喜んで戦争差し出せよ

Permalink |記事への反応(1) | 12:42

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anond:20260207001814

自民党工作員乙。 「ママ」という旗印が守ってきたものを知らない、歴史への無知が現れていて笑う。

あなたは、持たざる者の悲哀を装っているけど、その本質歴史矮小化と、自らの境遇を盾にした他者への加害に過ぎないよ。

1. 「母親はいつも反戦象徴だった

あなた戦時中母親は進んで子供戦場に送った」言い切っているけどあまり一方的歴史観すぎるわ。軍国主義下での母親達が強制されて子ども戦場に送り出さざる得なかったけど、戦後はその反発と反省から日本平和運動を牽引したのは間違いなく「母親」だよ。

聞いてるか自民党の支持者?自民党母親達の敵。

具体的な例を出すよ。

1955年日本母親大会誕生して、原子爆弾を許すまじという声から水素爆弾禁止署名運動が全国に広がった。

あとなあ、「わが子を戦場に送らない」という願いは「自分たちの子供さえ良ければいい」という特権意識ではないんだよ。一人の母親がわが子を想う切実な痛みこそが、自民党という巨大な強欲な装置が振りかざす「お国のため」という似非大義名分に対抗しうる、最も根源的で強力な源泉なんだよ。聞いているか?妖怪人間庶民暮らし円安でほくほくなんてしてねーぞ。

2. 「弱者連帯」を壊す「自称反自民

あなた攻撃する「#ママ戦争止めてくるわ」という言葉の背景にある「誰も戦場に送らせない」という普遍的な願いすら読み取れていない。それを「ママになれなかった自分への攻撃」と受け取るのは、あまりに過剰な被害妄想で、自身だけを正当化するために「反戦」という崇高な目的を泥にまみれにしている。いかにも裏金を作ったり、統一教会という外国勢力と結びつく自民党議員を支持する自民党候補者らしい視野理解の狭さを感じる。

「国全体が目茶苦茶になってしまえ」という破滅願望は、結局のところ、自分よりも弱い立場ある子供たちや、今まさに声を上げている女性たちを道連れにしたいという「強権的な加害性」の裏返しだよ。これこそが、自民党政権下の自己責任論が生み出した最悪の副産物で、皮肉にもあなたは、自分批判しているはずの体制側の論理弱肉強食と分断)にはまっている。本当に滑稽だよね。貧しかったり庶民なのに自民党を支持したり、参政党や維新という強権右翼政党を支持している人って。

3. 「子供死ね」と呪うことの醜悪

「お前等のガキなんて、とっとと戦争に行ってお国のために死んで来いや」という言葉は、もはや政治批判でも何でもありません。それは、かつて軍部若者戦地に送り出した際の冷酷な視線のものです。恥じなさい。

氷河期世代放置されてきた政治不作為は、糾弾されるべき大罪で、その責任自民党けが償うべき。ただしその怒りを、未来を奪われようとしている子供たちに向けるのであれば、その瞬間にあなたは「特権階級に虐げられた被害者」ではなく、「未来を食いつぶす加害者」へと成り下がっています。もう一度言います、恥じなさい。

Permalink |記事への反応(0) | 10:57

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氷河期だけど戦争大歓迎

全然OK。何も無い人生お国の為に散れるならご先祖に良い土産話が出来ます

Permalink |記事への反応(0) | 10:23

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※2/8追記。だから私は反自民だって言ってるだろうが。

違います

私はこの増田https://anond.hatelabo.jp/20260207195816

とは別人です。

usi4444 2026/02/07

https://anond.hatelabo.jp/20260207001814 ←多分これと同じ増田で、常識から考えてありえないと思っているんだろうが、就任前にはそれほど無茶はすまいと楽観視されていたトランプ2期目でどうなっているかよく見て見なされ。

マジでセンス皆無だな。何処をどう見たら、「ビョーキ」などという言葉を使って揶揄する輩と同一人物に見えるんだ?侮辱するにも程がある。文体論理全然違うだろ。文章読解能力皆無かよ。

私はあくま反自民弱者視点から、「#ママ戦争止めてくるわ」に怒っているし、戦争になる可能性は全く否定してないだろうが。ちゃんと読めよ。

今の日本戦争になったら死ぬのは若者じゃなくて中高年、氷河期世代独身者特に女性こそが一番の弱者だって言ってるの。

-------

自分反自民だけど、

#ママ戦争止めてくるわ

ってタグは本当にセンス最悪だと思う

如何にも弱者の痛みの分からない特権階級の発想だよ

あんた達と違い、ママになりたくてもなれなかった、私のような氷河期世代独身女性がどういう気持ちでこのタグを見ていると思ってるんだ?

子無しはフリーライダー、産まない女は社会お荷物と言われ続け、

よりによって反体制の旗印まで「ママ」の手柄かよ

母親という生き物は先の大戦の時には進んで子供戦場に送り出したくせにな

お前等のガキなんて知るかバーカ、とっとと戦争に行ってお国のために死んで来いや

って言ってやりたい気分で満載だよ

東京新聞記事になってた参政党に入れたとかい氷河期世代男性気持ちも正直分かるよ

どうせ自分世代はもう手遅れで、何をしたって取り返しが付かないんだから、それなら国全体が目茶苦茶になってしまえという気持ちも分かる

まぁ実際にはそんな事にはならず、相変わらず若者は大切にされて氷河期世代の中高年だけが被害に遭う事は目に見えているからそうしないだけで

Permalink |記事への反応(50) | 00:18

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2026-02-05

anond:20260205122940

は?真のお母様を戦線に立たせるわけないやろ。お母様にはお国の一番安全なところでお待ちいただくんや。

Permalink |記事への反応(0) | 12:30

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2026-02-03

カレーラーメンはもはや日本料理

外国のみなさんも日本料理を真似てお国独自進化させてもええんや

Permalink |記事への反応(3) | 11:31

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2026-02-01

「今戦争になれば行くのは氷河期世代だよ」 全然OKですが?

本当に何も無い人生なのでお国の為に散って全く問題無し。 ご先祖に良い土産話が出来る

Permalink |記事への反応(0) | 12:25

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2026-01-30

https://anond.hatelabo.jp/20260129180413

電通新卒過労死に追い込んでから10年たったけど罰金は相変わらず低額

企業体から組織ぐるみで行う犯罪行為に対して抑止力ゼロに等しい

でも脱税とかお国に逆らう行為に対してはちゃん懲罰的罰金が出るんだよね

Permalink |記事への反応(0) | 02:14

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2026-01-25

AIによる保育園落ちたに対する批判

この文章は、**2016年に爆発的に拡散した「保育園落ちた日本死ね!!!ブログのほぼ原文そのもの**(または非常に近い再現)です。当時のはてな匿名ダイアリー投稿されたものが、国会で取り上げられ、流行語大賞トップ10入りするほどの社会現象になりました。

からこそ、今読んでも当時の生々しい怒りがダイレクトに伝わってきます。以下に、主な**批判的な視点**と**肯定的共感的な感想**を、当時〜現在までの反応を踏まえて整理します。

### 主な批判ネガティブな反応

1. **言葉遣い過激すぎて品がない・品位を欠く**

- 「死ね」という言葉国家に向けるのは異常・反日的だという声が非常に多かった

- 「感情のままに罵倒してるだけで建設的じゃない」「便所の落書きレベル」と切り捨てる人も

-特に保守層政治家周辺から「こんな言葉問題提起するな」という反発が強かった

2. **個人攻撃レッテル貼りが多すぎる**

- 「結局お前が高収入で点数が足りなかっただけだろ」「田舎に住め」「ワガママ」と、投稿個人を叩く反応が大量発生

- 「不倫してもいい」「賄賂受け取ってもいいから」という部分が特に倫理観崩壊してる」と批判された

3. **解決策が非現実的ポピュリズムすぎる**

- 「国会議員半分クビ」「オリンピック予算を全部保育園に」など、確かに財源はある程度作れるかもしれないが、極端すぎて「現実解じゃない」と指摘多数

-フローレンス駒崎弘樹氏など現場の人は「議員半分にしても保育士給与を劇的に上げる財源にはならない」と冷静に計算して反論していた

4. **匿名から無責任だという声**

- 当時、安倍首相国会で「匿名なので確認しようがない」と言ったことでさら炎上したが、「匿名で好き勝手言ってるだけ」という批判も根強かった

### 主な共感ポジティブ感想(当時も今も多い)

1. **「言わんとしてることが痛いほどわかる」**

-待機児童仕事を辞めざるを得ない、キャリアが途切れる、税金払う側から一転負担する側になる…という絶望感に、共感の嵐だった

- 「一億総活躍社会って何?」「子供産め産めと言いながら預けるところがないのは矛盾」という指摘は、多くのワーキングマザー・パパが「まさにこれ」と感じた

2. **溜まっていた不満の代弁者になった**

- 綺麗な言葉では政治メディアも動かない、という現実を突きつけた点で評価が高い

-結果的待機児童対策が本格的に予算化・加速したきっかけの一つになった、という見方が今ではかなり一般的

3. **感情の爆発としてリアルで強烈**

- 「数分で書いた」というエピソードも含めて、「まさに感情が爆発した瞬間を切り取った文章」として、文学的社会学的にも語られることがある

-綺麗事抜きの本音が逆に信頼感を生んだ、という声も

###2025-2026年現在視点一言付け加えると

待機児童数は2025年4月時点で全国2,254人まで減少し、ピーク時(約2.6万人)の1割以下になっています

ただし「国の定義から外れた隠れ待機児童(認可外に無理やり入れている人など)」は都市部でまだ数万人規模で残っており、

待機児童ゼロに見えるけど実質的にはまだキツイ」という地域世帯は確実に存在します。

からこの文章は「過去遺物」ではなく、

「まだ完全には解決してない問題の、ものすごくわかりやすい原点」として、今読んでもかなり刺さる人が多いと思います

あなたはこの文章をどう感じましたか

(怒り? 同情? 冷めた目? それとも懐かしさ?)






AIによる要約

この文章は、**すごく怒ってるお父さん(またはお母さん)の叫び声**みたいなものです。

簡単に、ちっちゃい子でも分かるように言うと、こんな感じのことを言ってるよ。

### この人が怒ってる一番のポイント(何がダメなのか)

1. 「子供を産んで、ちゃんと育てて、働いて、お国のためにお金税金)払うよ!」って言ってるのに

保育園に入れてもらえなかった!

2.保育園に入れないか

お仕事続けられない → お母さん(お父さん)が働けない →活躍できない

3. 国は「みんなで一緒にがんばろう!(一億総活躍社会)」って言ってるのに

保育園全然足りないから、子供産む人が減っちゃうよ!

→ それなのに「少子化問題だ〜」って言ってるのはおかしい!

4.お金を使ってる場所おかしいよ

-オリンピックとか

- 変なロゴエンブレム)作るお金

- 有名な人にたくさんお金払う

→ それより**保育園もっと作って!**

5.保育園増やせないなら、せめて

子供1人につき毎月20万円くらいお金くれればいいのに

→ 今はほんのちょっと(数千円)しかもらえない

6.政治家

-不倫したり

-賄賂わいろ)もらったり

-無駄もの作ったり

→ そういう人たちを減らせば、お金が出て保育園作れるでしょ!

### つまり何が一番ダメなのか(まとめ)

日本

子供を産んでほしい!」「みんなで働いてほしい!」って言ってるのに、

一番大事なところ(小さな子を預けられる場所)をちゃんと用意してない**から

お父さんお母さんが「もう子供産まない」「もう働くの諦める」ってなっちゃう。

それが**一番おかしい**って、この人はめっちゃ怒ってるんだよ。

今(2025〜2026年頃)は、昔よりは待機児童(入れない子)の数はかなり減ったみたいだけど、

人気の保育園や、働きたい人が多い街では、まだまだ「入れない!」って人がたくさんいるんだ。

からこういう怒りの声は、今でも消えてないよ。

簡単に言うと

「国は『子供産め!働け!』って言うなら、

 まず**保育園ちゃんとたくさん作ってくれよ!!**」

ってことです。

Permalink |記事への反応(0) | 16:08

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2026-01-24

anond:20260124150111

少子化対策には魅力的な女性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。

だって男性女性子供を孕ませられるかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人に子供を孕ませたい」って気持ち大事だよね。

妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、ジャンジャン孕ませたくなるはず。

なのに今の社会って魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。

学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。

そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない

例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事積極的にやってくれる女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは性教育改革から

義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。

デート術とかじゃなくて、相手尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。

企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が家庭で活躍できるようにする。

スポーツ芸術支援大事

体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、男性は「この人に家族を孕ませたい」って思うようになる。

もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ女性側に焦点を当てる

だって生物学的に見て男性の僻み意識が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。

政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。

予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?済まないか

Permalink |記事への反応(0) | 18:00

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少子化対策には魅力的な女性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。だって男性子供を持ちたいと思うかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を育てたい」「この人と家族になりたい」って気持ち大事だよね。 妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、家庭を築きたいと強く願うはず。

なのに今の社会って、魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。学校教育とか、職場環境とか、全部が「自立して仕事ができる人」を作ることに偏ってる。 そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない。 例えば、明るくて、包容力があって、一緒にいて癒やされるような女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは教育改革から義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。自分を磨く方法だけじゃなくて、相手尊重する心構えとか、豊かな感性の育て方とか。企業も、キャリア形成ばかりを押し付けるんじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が心身ともに余裕を持って生活できるようにする。芸術文化活動支援大事精神的に豊かで魅力的な女性が増えれば、男性は「この人と一生を共にしたい」って思うようになる。

もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ女性側に焦点を当てる。だって、家庭の雰囲気育児において女性の影響力はやっぱり大きいんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?

anond:20260124150111

Permalink |記事への反応(0) | 17:24

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追記あり少子化対策には魅力的な男性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。

だって女性子供を産むかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人の子を産みたい」って気持ち大事だよね。

夫が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、ジャンジャン産みたくなるはず。


なのに今の社会って魅力的な男性を育てる仕組みが全然ない。

学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。

そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ女性の心は掴めない

例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事積極的にやってくれる男性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは教育改革から

義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、男の子たちが自然と魅力的に育つようにする。

デート術とかじゃなくて、相手尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。

企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、男性が家庭で活躍できるようにする。

スポーツ芸術支援大事

体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、女性は「この人と家族を作りたい」って思うようになる。


もちろん女性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ男性側に焦点を当てる

だって生物学的に見て女性選択権が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。

政府が本気で「魅力的な男性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。

予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?


追記

・魅力というのは相対的概念では?

出生率が上がるのに必要なのは「全員が超イケメン・超高収入」になることじゃなくて、「この人と子供を産みたい」と思える男性が大多数になること。

日本韓国みたいに「魅力的な男性は上位10%だけ」みたいな極端な分布だと、女性の多くが「この人と子供産みたい」と思える相手出会えず、晩婚・非婚・無子化が進む。

魅力の「絶対値」を底上げすれば、相対的に「上位」が増える。

「上位はごく一部のまま」って言う人は、結局「俺は平均以下だからどうせ無理」って諦めモードで、現状維持正当化してるだけに見える。


女性年収を下げて男性に頼らざるを得なくしたらまた子供が増えるのでは?

婚姻率が下がってる主な理由は、経済的に自立できる女性が増えたのに、男性側がパートナーとして魅力的になっていないこと。

自立できるのに、結婚メリットを感じられない相手しかいないか結婚を先送り・諦めている。

男性の魅力が上がらない限り、女性は「仕方なく結婚」しても、子供は産みたくない(産んでも後悔する)状態になる結果、晩婚・非婚は減っても、無子化・少子化は加速する可能性が高い。


一夫多妻制の導入

一人の男性に何人も女性が集中するより、魅力的な男性もっと増えた方が効率的

一夫多妻だと、上位の超魅力的な男性けが子供を量産して、下位の男性は完全に取り残される。

結果、非モテ男性の不満が爆発して、社会不安定になる。

一人の男性が多数の妻と子供ちゃんと育てるなんて現実的不可能

経済的時間的精神負担が爆増して、結局ほとんどの子供が十分なケアを受けられず、子供貧困ネグレクトが激増する。


女性が「魅力的な男性」のハードルを下げればいいのでは?

女性ハードルを下げろと言うのは、結局男性努力しなくていい言い訳しかならない。

実際、女性ハードルを下げるとどうなるかというと、

①「まあこの人ならいいかレベル結婚が増える → 後悔・離婚・無子化のリスクが爆増

女性が「仕方なく」産む子供が増える →子供幸福度が下がり、将来的な社会問題になる

男性が「どうせハードルいか努力しなくていい」と思考停止 → 魅力の平均値さらに下がる悪循環

まるで今の日本ですね!

Permalink |記事への反応(55) | 15:01

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2026-01-20

待ってるのは徴兵制。私らジジイ対象ではないが

https://b.hatena.ne.jp/entry/4781986924896485345/comment/usi4444

人間魚雷パイロットぐらいならなれるんじゃないかな?

最期ぐらいお国のために働いてください

Permalink |記事への反応(1) | 14:01

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2026-01-16

生殖から降りた他人への憎悪感情という公共心

anond:20260115234420

私も恋愛から降りたうえで思うんですが、元増田選択執拗非難している人は全体主義者だと思います

 

私が降りた理由モテなかったからや自身の加害性云々ではありません。

コミュニケーションのゲージを仕事ですべて使い切っていて恋愛がかなりきつかったからです。

こう言うと「相手が悪かったのでは?再チャレンジを!」という強要者が出てくるかもしれないですけど、3人と付き合って全員きつかったのでさすがに私が悪いと思いました。

あとここで「仕事が悪い」とか言い出す人もいますが、私は仕事が悪いとは全然思っていません。仕事におけるコミュニケーションよりプライベートコミュニケーションのほうがレンジが広くて本質的にきついんです。

仕事範囲が狭くてプライベート範囲が広い。友人とは一緒に過ごすのが3時間MAXという付き合い方をしても異常とはされないが、恋人とはそれ以上の長時間を一緒に過ごさないと異常ということになる。夫婦となると恋人以上の長時間になる。確実に壊れます

そもそも職場では気を張っているが、恋人家族との間では気を抜くことができる」という感覚が私には分かりません。一人にならないと気を抜くこと、回復することはできません。

恋人がいる状態とき2泊3日の旅行で本気で壊れそうになり、ホテルの部屋の外のトイレにこもって発狂し、その後心療内科に行き、回避性パーソナリティ障害だと診断されました。

 

恋愛結婚生殖必死になるべきだというのは幸福追求というより倫理道徳です。

生殖競争が働いていないと次世代国民の質が担保できないという恐怖感が、社会性がある人にほどあります

実際に露と中はおかしく、米も変になってきているので、国防観点必要です。

ただ国防について国際政治について四六時中考えているわけでもないような人でも「集団本能」のように、

お国のために誰一人として生殖競争から降りるな」という全体主義的な感覚は持っているんです。

 

恋愛・性行為という餌につられて次世代労働者兵隊を作ってくれと言う要請ですよね。

から餌につられないということが憎まれ叩かれる。

餌だけを頂いて再生産にはつながらない不倫やら風俗やらも叩かれている。

降りることも、餌だけを頂くことも、全体の利益につながらない。利己的、個人主義的なんです。

 

異性関係個人的救済どころか根本的にねずみ講です。

すでに生まれしまって今生きている人が死ぬまでの間を安全に暮らすために次世代国防人材生産人材納税者必要で、恋愛生殖はそのための半ば義務

から苦痛を感じた人が降りようとすると無関係他人からも袋叩きにされる。

やらないと無関係他人から袋叩きにされることというのは、離脱する人が多くなると全体が損をすることです。

趣味創作をやることに興味持たない人が「創作しろ」と袋叩きされるようなことが起こらないのは、娯楽がすでに飽和して供給過剰で、誰も「創作不足」に困ってないからです。

 

お国のために競争に参加しろ」というならまだわかります。「お前のために言ってやっている」という言い方をされるのが気持ち悪い。

異性関係には癒されない、救われない、苦しい、壊れそうになる、と個人として言っているのが無視される。

別に恋愛強要や降りることへの非難を続けても良いですけど、自認リベラルだけはやめろよと思います恋愛強要者の本質全体主義のくせに。

Permalink |記事への反応(3) | 11:04

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2026-01-15

女のネトウヨってなんなん?

俺も右翼で利用価値があるから放置してるんだが

女のネトウヨってなんなん!?

女、威勢のいいこと言う割に、自衛官少ねえじゃん!

口だけ強気でつらい部分は全部男任せかよ?

マジカスすぎだろ

せめてお国のために子供産みまくってんだろうなあ?

平和主義ノンポリとかなら納得行くけどさあ

恥を知ってほしいわ

いや、恥を知らないで右翼で居続けて欲しいんだけど弁えてほしいってのが本音です!!

Permalink |記事への反応(1) | 22:36

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2026-01-07

お仕事用のスマホ失くしちゃった~てへぺろ

お国機密情報が入ったスマホだったのにわざわざ外国に持ち出しちゃった~ゴメンね~

Permalink |記事への反応(0) | 09:40

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2026-01-06

高市早苗を支持する訳ではないけれど少なくとも子供を産んでいないという点において共感する

これだけ国家ぐるみで産まない女を貶め、虐待している世の中で、真面目に頑張ったところで馬鹿馬鹿しくならないか

仮に高市早苗人権思想に目覚め、リベラル福祉国家を実現したところで、でも産んでないんだから〜と下に見られるんだろ?やる気が失せるわ

子供を産んだ女がフェミニストぶって高市非難しているのを見ると本当にグロテスクだと思う

男性社会に取り入って、女の特権フル活用して渡り歩いてきたのは自分の方じゃないか

少なくとも子供を産んでいないというその一点だけで、高市早苗彼女よりフェミニストとして評価されるべきだよ

高市早苗だけじゃなくて小池百合子吾峠呼世晴もみんなそう

首相になろうが都知事になろうが大ヒット漫画家になろうが女は評価されない

そんな事より子子供で、3人4人と子供を産んだお母さんが偉いんだという意見バズる

男だったらそんな事ないのにね

こんな状況でこの国を良くしようと正攻法で頑張った所で虚しいじゃないか

どうせ産まない女は価値がないんだろ?

自分総理大臣になったとして、こんな国もうどうなってもいいし目茶苦茶にしてやりたくなるよ

から高市早苗日本を貧しくして中国喧嘩を売り戦争に追い込んで、日本若者戦争に出すのが目的だったら支持するぞ

子供を産んで国家に貢献したと誇る女どもから子供を取り上げて

お国のために産んだんだろオラッ潔く軍隊差し出せよって言ってやりたいもの

日本に対する復讐としてわざとやりましたって自白したら支持するぞ

まあ絶対にそんな事はないからこれは妄想だけどね

Permalink |記事への反応(0) | 00:24

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2025-12-29

anond:20251228201459

日本大好きな人たちが子供作ってる気配ないのがうんこ過ぎる

日本男児相手選り好みしないでとにかく結婚して子作りしてお国のために尽くせや、現代日本の最高の愛国は子作りやぞ

Permalink |記事への反応(1) | 13:11

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2025-12-26

個人情報漏らされた企業が何の補填もしなかったから頼ってみた「個人情報保護委員会」が糞の役にも立たなかった

俺は、俺の個人情報漏洩をした企業のせいでクレカ不正利用された俺

ろくな補填謝罪もしないクソ企業に困り果てて、個人情報保護委員会に訴えてみるも全て「民事不介入なんでw」的なノリで何も救済してもらえなかった

俺はこんなクソみたいなやつらのために金を払ったり税金を払ってしまったという事実の哀しみを癒すためにこの日記リセットをかけたい所存


以下、漏洩した企業をとりあえず「漏らし屋」と記す

漏らし屋はれっきとした日本企業日本法人日本人運営する由緒正しく国産企業である

漏らし屋は今年の8月頃、漏洩認知してから1週間ほど様子見した後にクレカ機能を停止した

その後、メールなどで直接利用者に全体通知することなく元鳥型SNSでのみお漏らし報告をした

偶然その情報キャッチした俺は、利用者だったためすぐさまクレカ履歴確認してみると身に覚えのない謎の決済が何件も並んでいた

漏らし屋にメール確認後、すぐさまクレカ会社に再発行と漏洩された件を伝えると即座に了承してくれて新カード郵送してくれることになった

再発行自体は待てばいいだけなのだが、ここからがとても面倒だった

なにせ日々の電気代やらサブスクやらを全部同じクレカにしていた上に情報整理していなかったせいで、カードが届いてから全ての設定を変えるのに合計3時間は消費した

この時間漏洩状況や漏らし屋への問い合わせ、クレカ会社への説明などは含まれていない

やっとこさ新カードへの更新が終わった頃に漏らし屋に問い合わせたメールが返ってきた

実に最初メールで問い合わせてから2週間後の出来事であるしかも1通目の返事が届くまでに催促のメールを2通送っている

内容を確認したらコッテコテテンプレ定型文が記されており、自分個人情報がどこまで漏れたのか、現在対応状況はどうなっているのか、

再発行にかかった再発行代はどうなるのか、クレカで購入していた商品銀行振込に変えた場合手数料は俺が負担しなければいけないのか、

そういった質問に対する具体的な返答は何1つ記されていなかった

端的にいうと「忙しいから黙って待ってろ」的な内容しか書かれていなかった

そして8月事件発生から何も進展がなく、2か月以上過ぎてから突然漏らし屋からメールが届いた

「お漏らししてゴメンよ!俺の商品券いれといたからこれからよろしくな♪」と、クソみたいな謝罪文と要らな過ぎる数千円相当の商品券がねじまれていた

そうじゃなくて……

そうじゃなくて俺の個人情報がどの程度まで漏れたのか、漏洩した直接的な原因は何か、

今後どうやって改善していくつもりなのか、そういう具体性のある建設的な話を聞きたかったが、今調べていてゴミ券やるから黙ってろとのことだ

1か月もあれば漏洩件数程度のことは、企業の大きさ問わず大体の件数は分かるものである

しかし漏らし屋は2か月以上経ち、当初から調査会社に丸投げしてプロに依頼しているにも関わらず「調査中」を連呼し続けて全く詳細を教えようとしない

この2か月の間に俺はメール・問い合わせフォーム・繋がらないカスタマーセンターへ連絡を取り続けた

しかいくら待っても定型しか返って来ず、定型文すら日数が過ぎるほど反応が鈍くなり、遂には反応すらしなくなった

元鳥型SNSを見回しても俺とほぼ同じ状況の利用者が同じような報告していた

もう一度漏らし屋を調べてみたがきちんとした日本人による日本人会社で、国産企業としてあまりにも杜撰対応に驚きと呆れと一種の感動を味わった

感動している場合じゃない

すぐに気持ちを切り替えてこれ以上俺の個人情報が漏らされても困ると再度被害状況についての確認メールを送るものの、ここから漏らし屋の完全なる無視が始まる

それから3週間以上は文面を変えつつも丁寧に説明要求し続けるが、公式SNSや返信メールでの反応は一切なかった

漏らし屋による元気いっぱいのセール告知を眺めつつも、次第に放置することで炎上が鎮火する策を選択しているのではないか、という疑念が出てきた

このまま一人で対応しても埒が明かないため、こういうときこそ税金を払っている役人に助けてもらおうと個人情報保護委員会消費者センターなどに連絡を取る

結論からいうと全部「民事から私たち対応しません」で終わった

どの組織にもメールファクトベースにして時系列順に記載し、参考情報を丁寧に添付し、それによって起きる被害・起きた被害について事細かに記載し、

企業として杜撰対応をされているせいで、このままだと被害が拡大する恐れがあるため対応して欲しい、と丁寧かつ簡潔に清書した

しかし彼ら役人は「民事から」の一言仕事しないモードに入ってしまった

個人情報保護サミットかには立派に参加してお勤めを果たすのに俺みたいな庶民を守る気はゼロってことね

これじゃどんな企業個人情報を守るためにガツンとコスト使って運用を守ろう!って風潮にはならんわな

だって漏らし屋みたいに数万件もクレカ情報を漏らしても、数か月寝かせてから自分とこのゴミ商品券配れば、大人しい日本消費者は怒りも声も沈黙するもんな?

そして役人も余計な行政指導する仕事しなくていいし、なんでもかんでも民事不介入言っとけば自分らはデスクに座って適当電話取ってれば給料出るもんな

かいう嫌な性格になってしまうのが一番嫌だね

いくら口でだけ個人情報を守るっていっても実態民事から何もしません、ではそりゃGoogleレビュー評価も悪くなるよ

今2週間ぶりに見てみたらサクラレビューの☆5がいっぱいついていて笑った、国民の声は気にしなくてもGoogle評価サミットは気になるんだね?

とまあ、結論をいっちゃう個人情報は漏らされたモンが負け

そして契約時の個人情報の扱いに同意した客側が悪い、ということで客側がどうやっても法的に負ける

NHK受信法や生レバーやその他危険レジャーではクソ雑魚扱いされる「契約」だが個人情報保護法の世界ではちゃん契約の方が強い

から企業契約内容に漏らしても責任とりませんって堂々とかいいくらでも漏らし屋みたいに漏らしまくればいいよ

お国だって民事カラー応援歌で歌ってる

いやぁ、日本にもトンデモない企業が残っていたんですね

Permalink |記事への反応(1) | 23:59

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