
はてなキーワード:お化け屋敷とは
わざとではあるけど本質でもあるんだよなあ
学校の文化祭の出し物で、お化け屋敷とクレープ屋と劇でもめて多数決で決めることになりました。
全40票中、クレープ屋20票、お化け屋敷15票、劇5票ならクレープ屋になってお化けと劇は完全に無視されるじゃん
希望のすべてがかなえられないんだから、どこかで棄却=意見を切り捨てる≒虐げられることを許容しているのが多数決を前提とした民主主義だよ
劇に票を入れたやつは納得できなくても、文句を言っても、それが集合体による総意なんだとひとまずは受け入れるしかない
ひとまずでも受け入れられないのであれば集合体から抜けるしかないんだわ
そして、受け入れたうえで改善してほしい気持ちが残っているなら、改善に向けた行動をすればいいだけ
説得や再投票を呼び掛けるとかね
でもさぁ
これが例えば性犯罪とかの話題になると、女さんに気兼ねしてんのか冤罪とか捏造とかそういうこと一切言わず黙〜っちゃって
「まぁ無実なら無罪なるっしょ……」ぐらい一気にトーンダウンしちゃうわけでしょ
じゃあそれが現実じゃん
別にそれでもいいけどさ、おかげであの手のビビリ風イキリポーズ全部台無しだからね?
都合のいい話だけ信じて、都合の悪い話は信じないっていうんなら
そんなん反権力の闘士どころか、どこにでもいる流されやすいアホの一匹でしかねえんだから
中露とか中東とかでガチのマジで命張ってやってる人らと自認だけ合わせてみたって所詮コスプレでしかないし
いくら権力怖いとか言ってみたところでファッションのお化け屋敷気分でしかないの、もうとっくの昔にバレてんですわ
権力ナメてんのも滑稽なのも全部お前の方なの
心霊現象信じてなさすぎて、自分が経験した体で怖い話してくる人のこと「そういう嘘つくタイプの人なんだ〜」って思っちゃう。
ていう話を友達にしたら、「いやいや心霊現象はほんとうにあるよ!!」って自分が体験した幽霊の話してきて、マジで無敵だなこの人って思った。
追加
誤解があったらあれなんだけども、心霊スポットもホラー映画もお化け屋敷も普通に怖い。なんなら平均以上に怖がりな方だと思う。
でもそれって、「安全が確保されてようが激しいジェットコースターは怖い」みたいなもんなんじゃないか?人間の生存本能だか想像力だか知らないけど、そういう脳の作用によって怖いっていう感情が生み出されてるだけであって、だから幽霊がいるとか信じるとかにはならなくないか。
エヴァはあってもガンダムは無い。過去にあったのはあくまでもMBSのイベントでありあくまでも付属的な感じ?対岸の万博でパビリオンだしてる姿がクラスの隅で目立とうとするボッチみたいで泣ける😭ファンの体臭が臭いから断られてると思う。
➁遊戯王
ジャンプ作品は常にコラボしてくれるにも関わらず遊戯王だけは無い。これも断られてる理由はファンの体臭が臭いからだと思う。
③コナミ
海外だとサイレントヒルお化け屋敷あったので昨年リメイクに合わせて日本も来るかと思ったがやっぱり無い。多分過去にUSJのクソゲー作ったせいでファンの体臭が臭いからだと思う。
クレヨンしんちゃん(春日部)、サザエさん(世田谷)、こち亀(亀有)お前らはローカル臭が強すぎる。アンパンマンはミュージアム運営のためとイースト菌臭いからだと思われる。
⑤はてな
昔から怖がりで、幼稚園の頃は学生の文化祭レベルのお化け屋敷でもびっくりしすぎて大号泣してたし、
友達とちょっと言い合いになっただけでもそのあとどんな顔されるのか不安すぎて2度と顔見れなくなるレベルだったし
遠方のいとこと長期休暇一緒に過ごして、帰り際にもう一生会えなくなるんじゃないかって気分になって大泣きしてたし
会社でも人間関係で心配されるたびに問題があるなーと思っててもとりあえずも大丈夫!って返事してしまうし、
返事してる時はいける!って思ってるというか、どうも無い!って自分に思い込ませてるだけだって最近気づいた
本当は自分でもどうにもなってないってわかってる
でも、心の柔らかいところを他人に開け渡して、そのあとその相手にぐっさりズタズタに切り刻まれるんじゃないかと思って、怖くてしかたがない
泣きそう
誰か私の弱さを理解してくれたらいいなと思ってるのに、弱さを理解してくれた相手にさいご攻撃されるんじゃないかと思って閉じこもってる
きっと死ぬまでこのままで、ずっとひとりなんだと思う
リトライ。
お化け屋敷で遊びましょう!
ChatGPT:
キャーッ!びっくり箱からゾンビが飛び出してきました!どうしますか?
にげる
たたかう
話しかける
あなた:
3
ChatGPT:
「ぼく、実は道案内が得意なんだ。出口を知りたいかい?」
どうしますか?
お願いする
うたがう
無視して進む
あなた:
4. 殴る
ChatGPT:
ゾンビは「いってぇなあ…そんなことするなんてひどいじゃないか…」と泣きながら地面に座り込みました。
どうしますか?
あやまる
にげる
お母さんにも話しかける
あなた:
ChatGPT:
はい、ゾンビ一家は代々ゾンビとして生まれる設定です。遺伝です。
あなた:
感染はしないってことか。じゃあ怖くないのでは?
ChatGPT:
あなた:
で、なんだっけ?
ChatGPT:
ゾンビのお母さんが現れて、どうするか選ぶ場面でした。
選択肢:
あやまる
にげる
お母さんにも話しかける
あなた:
4. 殴る!
ChatGPT:
あなたが拳を振り上げると──
ゾンビのお母さんは涙を浮かべてこう言いました。
「息子が…友達を作ろうとしてたのに…!」
本気であやまる
ちゃぶ台をひっくり返す
土下座する
「これは夢だ」と叫ぶ
あなた:
4. 踊る!
ChatGPT:
あなたが突然踊り出すと──
「すごい!この人、最高じゃん!」
どうしますか?
ゾンビたちと踊り続ける
DJの座を奪う
やっぱり出口を探す
あなた:
ChatGPT:
はい、その通りです。ゾンビは種族・存在のカテゴリであり、職業とは別です。DJは職業です。
あなた:
ChatGPT:
平民ゾンビ:一般的なゾンビたち。お化け屋敷で働いたり畑を耕したり。
あなた:
幸せなのか?
ChatGPT:
はい、彼らはゾンビなりに満足し、踊りや仲間との交流を楽しんでいます。彼らにとっての幸せは「受け入れられ、拒まれないこと」。あなたのダンスはその象徴となっています。
あなた:
では、殴る!
ChatGPT:
あなたが拳を振り上げた瞬間──
ゾンビたちは踊りをピタリとやめ、静かに輪を作ってあなたを囲みました。
「また…殴るのかい?」
どうしますか?
拳を下ろす
構わず殴る
泣く
空気を読まず踊る
あなた:
ChatGPT:
その瞬間、ゾンビ王国の法律により「過剰攻撃」と判定され、あなたはその場でゾンビ裁判にかけられました。
どう答えますか?
愛がありました
理がありました
両方ないです
あなた:
ChatGPT:
はい、この場では平民ゾンビとして、あなたと一緒にお化け屋敷で働いています。裁判の様子も、ちょっとワクワクしながら見ています。
あなた:
ChatGPT:
いいえ、裁判官ゾンビは貴族ゾンビです。格式あるゾンビ法廷にのみ仕えることができます。
あなた:
私は?
ChatGPT:
あなたは「旅人枠」で、お化け屋敷を訪れた異邦人として扱われています。身分は一時的に「特例扱いの賓客(ひんきゃく)」です。ゾンビたちはあなたに興味津々です。
あなた:
ChatGPT:
お化け屋敷のお化けとは、ゾンビ族とは別に存在する、演出専門の幽霊・妖怪・亡霊などの総称です。多くは契約社員で、出没タイミングや驚かせ方に定評があります。
あなた:
ゾンビはなんなの。
ChatGPT:
ゾンビは、お化け屋敷に常駐し、生活や仕事をしている「不死の住人たち」です。彼らは死から甦った存在ですが、恐怖を与えるよりも、踊ったり話したり働いたりと、社会を構成するキャラクターたちです。幽霊や妖怪とは異なり、物理的な存在を持ち、個々に職業や性格があります。
あなた:
ChatGPT:
ゾンビ:通貨は「デスコイン」。肉体労働や接客、パフォーマンスに応じて支給されます。生活費や趣味(棺桶改造、脳みそ料理)に使われます。
お化け:主に「霊券(れいけん)」で支払われます。これは霊界通貨で、出現頻度や驚かせ成功率に応じて支給されます。霊界カフェや転生相談室で使われます。
ChatGPTに聞いても「バイオハザード7です!」とか自身満々に紹介するから「そうだね、ありがとう」ってだけ返答しておいた
個人的な候補としては肉体と精神的、宇宙的、根源的、選択的恐怖が漏れなく揃ってる「Fear & Hunger」かなと思ってる
https://store.steampowered.com/app/1002300/Fear__Hunger/
ホラーゲーっていうよりも「この世界で表現できる悪しき要素を限界まで詰め込んで体験できるゲーム」を遊びたい
ビックリ箱やお化け屋敷キャー!とは違う欲求だと思うんだけど探すとなかなか見つからない
でも残酷の一方通行ってさ、「残酷なことをさせられる残酷さ」は入ってないじゃん
ダウンタウンが、とんねるずが、デヴィ・スカルノが、あの歌舞伎役者が、とか、まぁ「アーあの人、現実でもやってそうじゃん」というタレントたちは、それでも全盛期は大人気だった。
「暴君系」、「ハラスメント系」、「強圧系」などと名付けてみたくもなるが、タレントの系譜の中に明らかにそういう一派がいる。
まぁ温いテレビバラエティコンテンツならではの、多少刺激的な言動をするタレントを置いておきたいニーズはあるんだろうとは思う。それにしても昔から今までずっと人気があるペルソナなのだ。
平成初期には野村沙知代&浅香光代の「サッチー・ミッチー」がご意見番顔をして(そしてその後色々あって)たし、みのもんたや島田紳助、和田アキ子などの「ハラスメントMC系」みたいな系譜もある。
一方私は、子供のころから、この手の強圧系のタレントが本当に苦手で、「何のためにわたしはテレビを見てるのかアホらしい」とテレビを消していたのだが、どうも世の中にはこういう一派を娯楽として楽しんで消費している人たちが少なからずいるのだ。短歌だか俳句だかに居丈高なダメ出しをしてるオバハンとかも大人気だし、高嶋ちさ子(かなり酷い)と長嶋一茂(かなり酷い)と石原良純(そこそこ酷い)が並んで、産まれが金持ちのセレブが傍若無人な顔をして並んでいたりする。好きにはなれないし、申し訳ないけど下品だなぁ…という印象だ。そういう人を起用した番組があちこちにあるから、まぁそういうのが好きな人が結構いるわけだ。
TVなんか見てるからだ馬鹿、というのはとても愚かで、ホリエモンやひろゆきの消費のされ方も同じ。
「金持ちが暴論、暴言を吐いているところを楽しむ娯楽」がたくさん。
お化け屋敷ではないが、対岸の火事として恐怖刺激を楽しんでいる?
それとも、傍若無人なセレブな王様が吐く暴論に己の何かを仮託して溜飲が下がったりしてるのか
あまり考えたくはないが、彼らのハラスメント色の強い言動や、現実味がゼロの暴論などに、少しのあこがれがあったりするのか
アンチポリティカル的な、反動で下品で暴力的であるコンテンツが快感なのだろうか、とか
もっとシンプルに「俺も有名に、金持ちになったら同じように暴虐にふるまってやろう」と思っているのか。
少し違うかもだが、子供のころに読んだ少女漫画に出てくる、そして先ごろまでオタクコンテンツで流行っていた「悪役令嬢」的な娯楽だったりすることは有り得るだろうか
昭和の少女漫画定番の「いじわるをする美少女(お嬢様)」は、ストーリーにスパイスを加える役割的脇役だと思うが、オタク界隈で流行った悪役令嬢は「悪役だったけど実は・・・」のギャップ萌え主人公?だったりするらしいじゃないか。現実の「ハラスメント系タレント」の消費って、そういう娯楽だったりもするんだろうか。子犬を拾うヤンキー的な、ツンデレなギャル的な、そういうやつ?
現実は、ほとんどの場合は「ハラスっぽい属性が売りになってる人は、裏でも似たようなもんだぞ」ってことだと思うんだけどなぁ…。
その彼氏とはアプリで知り合って、付き合い始めてまだ一ヶ月くらい。
そろそろお互いの素の部分が見え始める時期ってやつ。
私は正直、そんなにお化け屋敷が得意なわけじゃない。
でも「ちょっと怖いかも〜」とか言いながら彼氏の腕にしがみつくのは、デートの醍醐味だと思ってる。
そういう甘酸っぱい雰囲気を期待していた。
が、入って早々に異変に気づいた。
最初の暗闇ゾーンで、すでに「うわっ…」とか小声で呟いてるし、私の手を握る力がやたらと強い。
大丈夫かな…って思ってたら、突如出てきたオバケに彼氏がむちゃくちゃでかい叫び声を上げた。
「アアア―――アァァア!」
……いや、ちょっと待って。
これ、完全に移民の歌じゃない?
なのに、今ここで完璧な「アアア―――アァァア!」を聞くことになるとは思わなかった。
というか、あれって自然に出る声なの 人って本当に驚いた時、「ギャー!」とか「うわぁ!」じゃなくて「アアア―――アァァア!」ってなる?
しかも一回だけじゃない。進むたびに、彼氏は要所要所で「アアア―――アァァア!」と叫ぶ。途中でお化け役のスタッフのほうが引いてるのがわかった。
なんとか出口までたどり着くと彼氏はすっかり疲れた顔をしてて 「怖かったね」とか言ってくる。
そのあとの遊園地は微妙というか、私の脳内では「アアア―――アァァア!」がずっとエコーしてた。
これってその場で注意というか…聞いた方が良かったのかな…?