
はてなキーワード:うんこ製造機とは
持ち家派と賃貸派の論争でも度々出てくるが、
金のない老人の老後の住処問題は深刻だ
どんどん老人が増えるから老人が借りられるようになる、と言うが資本主義社会はそんなに甘くない
自宅を売却して、何故か賃貸で自宅に住んでたら家賃が払えなくてマイホームを追い出されただの、とやってる。
マイホームゲットできるような勝ち組でもホームレスになる時代だ
もちろん、老人に貸してくれるアパートも罠がいっぱいだ。保証会社を強制的につけられて割高な賃貸料を払わされる
そして、金がある老人もゴミだ。
若者を安くこき使い老人の💩の処理をさせる
そんな国に未来はない
金のない老人も金のある老人も幸せに暮らせる街を作るべき。
老人をころせって話ではない。
運用開始までのことしか考えないで、その後のことを考えないのは、日本人に強い員数主義の発露かな?
故障やなんか考えたら、保守部品のロジスティクスくらい、提供前に当然のように準備しとけよ。
とにかく納品日までに頭数(機能)だけ揃えろ。
ってSIer仕草しか知らんプロマネ、エンジニアが大量にWebサービス界隈に流入してきて、大規模うんこ製造機と化してるから、システム界隈でもむちゃくちゃ迷惑してる。
SIerあがりと言うか、崩れというか、のプロマネは、99%、
「今回のプロジェクト、DDD(ドメイン駆動開発)採用していますので、よろしくお願いします」
っていうのと同じ口で、
「この画面、帳票以外の余計なことは考えないでください。やらないでください。Fixした基本設計を変更しないでください」
って頭おかしいことを平気で言う。
DDDは画面帳票駆動開発に対するアンチテーゼなんだが、なぜ画面帳票ベースのSUDOモデリングとか言うケッタイな手法を、鼻をおっ広げてドヤ顔で推進、実施しとるんだ?
以下は、山口厚教授の「刑法総論 第3版」のうち「実行行為」に関する記述だ。
おれには、悪文としか思えない。
刑法学の世界では最高権威とされている天才の部類だけど、文章力は正直言って司法試験予備校の講師に劣るとおれは思う。
おれ?Fラン卒のうんこ製造機だよ。生きててごめんなさい。でも、初版で実行行為概念全否定という極論をサラっと書いて3版であれこれ理由を書き足すのはダサいとおもうよ。
実行行為にあたるか、それ以前の段階にある行為にすぎないかをどのようして判断するかは解釈上極めて重要な問題である。
上述したように、実行行為であること(行為者の行為に実行行為性が認められること)自体が構成要件要素であると解されるが(団藤139頁を始めとする通説である)、実行行為を因果関係の起点として捉えることを超え、それ自体が「犯罪の本体・実体」であると理解すること、さらには、実行行為に表現された犯罪的・反規範的意思が犯罪の実体であると理解しながら、それを全面的に処罰の対象とすることは行き過ぎだとする立場から、法文の文言によって実行行為を形式的に限定すること、すなわち、実行行為の遂行だけで犯罪が成立すると解するのではなく、結果発生までを要求することは、反規範的意思の表現である犯罪の、単に形式的・外部的な、実質とは無関係な限定であると理解することには根本的な疑問がある。
山口 厚(やまぐち あつし、1953年11月6日 - )は、日本の法学者(刑法)。学位は、学士(法学)。元最高裁判所判事[1]。東京大学名誉教授、早稲田大学名誉教授。
ブコメを受けて追記:いやね、行為無価値論を批判しているっていう文脈はわかるよ?あれこれ価値判断をした経緯を体系上明示せずに実行行為概念に取り込んでしまうのはよくないという趣旨はわかるよ?
慌てて書く答案とかじゃなくて腰を据えて時間かけて原稿を練り上げられる状況でだぜ?
ワイは平野龍一の書籍の読みやすさに感動したクチなんだけど、その弟子の筆頭で最高権威の山口刑法の日本語がアレなのがとても残念なのよ。