
はてなキーワード:うなっちとは
前にアニメ1話だけ観たことがあった。最近たまたま最終回の一部を見て「あの詐欺師泣くんだ!?」と衝撃を受けてアニメ全話観て原作とREIGENとファンブックを読んで、めちゃめちゃ良かったのでここに感想を投げておく。
・最終回の一部
・OP良い、モブくんの後ろ姿、コップ霊幻、たこ焼き熱い霊幻、%カウントダウン、コーラス
・モブくん、学校の子にも霊幻にもモブってあだ名で呼ばれてるな。霊幻とモブくんの間で「お前学校でなんて呼ばれてんの?」「モブです」「へえ俺もモブって呼ぼ」みたいな会話があったのかな(妄想100%)
・律くんに伏黒恵っぽさを感じる、いや律くんが先で伏黒恵が後だけど
・内股
・律が闇堕ちして鬼瓦たちに濡れ衣を着せる流れ、鬱アニメ始まったかと思った、鬼瓦たちの気持ちを思うと胸が痛い。鬼瓦は暴力的だけど人に冤罪かぶせたことはなかったよ …あでも鬼瓦は鬼瓦でモブを騙したりしてたな…だとしても濡れ衣着せていいことにはならない、リコーダー取られた女の子たちや他の学生にとってもこんな色々キモ事件発生する学校(冤罪だけど)安心して通えないし…鬼瓦たち可哀想だし…マジで 、あの、辛いです
・テルの髪型どんどん変わる
・律、モブに気を遣ってたのか… まあそうなるか…
・「何のためにケータイ持たせたと思ってんだ」??? 霊幻がモブに携帯買ったってこと?通信料はどうなってんだ? 助けてください
・次回予告の霊幻の喋り大好き
・櫻井孝宏マジでめちゃくちゃ霊幻に合ってる。スザクも夏油も冨岡も声良いけど霊幻がダントツで声めちゃくちゃ似合ってる(あくまで個人的な好み)と感じたので、櫻井孝宏のスキャンダルに今更ダメージ受けてる
・エクボin守衛のビジュ良良良
・霊幻って超能力バトルでは戦力にならないのに、モブがピンチのとき私はなぜか霊幻師匠来てくれ〜って願ってしまうよ
・モブが戦おうとしたのを知った霊幻の「辛かったな」とその後の一連の台詞… 利用してただけじゃなくてちゃんとモブという子供を見つめ見守ってきた大人の言葉だ…
・でも戦わないとヤバい状況だよな…と思ったらまさかの展開来た、原作この回のサブタイ『レンタル』めっちゃ好き
・霊幻の言うことは正しいが、"傷"の皆さんの過去の苦しみを想像するとつらいな
・アニメ、「人と話すときはガスマスクを外しなさい、そいや!」の声と、遺志黒VSショウの作画が好きだ
・ボンズとアニメモブサイコ、よく「バトル作画がすごい」って言われてるイメージあるんだけど、めちゃくちゃ納得いたしました
・ポンコツ詐欺師が霊能力ないのバレそうになったり誤魔化したりしつつ中学生が除霊していくギャグ系の作品だと思って見てたら、兄弟の関係性とか敵組織とかぬるっと差し込んできて、何…この…とめどなく色んな展開が続くし流れがまとまっててすごい心地いい… あとポンコツ詐欺師そんなにポンコツじゃなかった
・神室の兄、弟の味方してくれたんだ!
・剛田武蔵さん、猗窩座にお前も鬼にならないか?て言われてもならない!!!!お前も肉体改造部に入らないか!?!?!?って言いそう
・エクボ、なんか自然に馴染んでんな
・私有地の松茸を採るのはダメなんじゃないかなあ!? いやでもツチノコが吐き出した松茸だから良いのか?ダメでは?
・本作り回、一冊分書かされるモブ可哀想、てか真実を1番知ってるモブに捏造本書かせる霊幻かなりストロング
・モブサイコ、各キャラの詳細はあんまり明かされないのに、キャラみんな愛おしい
・ん?キタニタツヤ?→MOBCHOIR について調べて、へえ〜!となった
・ED、鬼瓦が肉改部と一緒にいるの良い
・同級生をカルトスターにしようと目論む米里イチは何!? 幸山厘の親戚?いや別にモブを崇拝してるわけじゃないから全然違うか。ツボミちゃん見てほわほわしてるモブかわいい
・肉改部の皆さん、筋トレで全て解決だ!!ではなく「今日はもう帰れ。な?」って言ってくれるの、本当にいい…
・彼女!!?!?!??!?罰ゲームで告白したとかじゃなくて?(失礼)と思ったけど罰ゲームじゃないかも、モブごめん
・本当に罰ゲームで横転
・破られた小説を拾うモブいい子…泣モブってずっと「いい奴」だな〜!!アニメ2期のスタートにふさわしい美しい回だ…「やるじゃん」のツボミちゃん声かわいい
・モブサイコ、ギャグも学校生活もガチ除霊ガチバトルもやってくれてすごい
・桜威見るとサカモトデイズの沖さんを連想する、いや桜威が先で沖さんがあとだけど
・本書くよりホームページ作る方が先だろ霊幻
・犬を可愛がる霊幻、良い。森羅万象丸好きだ
・「恋に必ずしも性欲が伴うか?」うまく言えないけど霊幻のこういうところ好きだ
・「精神的な疾患を初対面の素人がケアするのは厳しい」うまく言えないけど霊幻の以下略
・1期でも思ったけど、霊幻、結構ステゴロ強いっぽいの何なんだよ
・最上が作ったパラレルワールド、激鬱なんですけど…半年って長すぎるよ… 猫… え浅桐みのりはガチのいじめっ子なの?
・ここまでされた上で、まだ最低な浅桐さんを〜って言えるモブ、本当にまっすぐだ
・100%の時とかに流れるモブ・感情の爆発好き。Spotifyでサントラ見てたら暗田トメ♡っていうハートマーク付きの曲あって最高。劇伴の川井憲次ってゲ謎の劇伴やってた人なんだ、いつもありがとう
・浅桐みのりの泣き顔可愛い。浅桐みのりの父生きとったんかワレ!?
・ホワイティー回。アニメ霊幻の前職、ウォーターサーバーの営業!?原作霊幻の前職も教えてください
・友達と一緒に歩いてるモブから隠れる霊幻、強がる霊幻、かなり、ヒロインをぞんざいに扱ってたら愛想尽かされて距離を置かれてそのあとヒロインが別の男と歩いてるのを見てショック受ける当て馬元婚約者の男みたいでオモロ(オモロを感じてる場合ではない)、軽率に婚約破棄してそう
・まじでなんかめっちゃ鬱だけど悪いのは確実に霊幻なんだよな…
・アルコール抜いといたのに!?マスターが友達でいいだろもう、そしてノンアルで吐く霊幻すごいな、大丈夫?
・当て馬元婚約者だ…とか思ったけど、心機一転して仕事しまくって順当に有名になっていく辺りは婚約破棄された令嬢側のムーブなんだよな(婚約破棄の話もういいよ)
・生放送はまずいと思うが…
・おひきさんはモブの手柄だろ!
・生放送で拘束した男の子を出すこの番組、なかなか攻めてんな…
・ガチしんどいけどダダダーン!!(運命/ベートーヴェン)で笑っちゃって情緒やばい
・確かに詐欺師だけど依頼は解決してるんだから被害者の会はなんか違うじゃん…
・二階建てアパートに一人暮らししている28歳独身男性、本当にありがとう
・燃えすぎだろ
・息子が炎上してるのを見てる霊幻の母の気持ち考えたら胸がきゅっとなる
・律の闇堕ちからの鬼瓦冤罪といい最上パラレルワールド(←鴨川シーワールドみたいだな)といいホワイティーといい、モブサイコ、なんつうか、現代日本でまあまあ起こりうる嫌な出来事が人間を追い詰めていくさまを丁寧に描くのがうますぎる
・憧れ
・「成長しねぇなお前はよ〜」→「成長したなお前 」ってこと!?泣
・カメラ浮いたりするところテンションぶち上がる、アニメのこのシーンすごくいい、次のネタでも〜ってマイクで言うのも最高〜…。モブが来てくれたこと師を「いいヤツ」と思ってたことに胸がいっぱい…
・剛田さんと鬼瓦が仲良く(?)してるの和む
・急に呼び出す男に師事し、かくれんぼの途中で帰るような女の子に告白するつもりのモブ、自由人耐性ある、そしてどっちも苦手な律
・ツボミちゃん、モブ以外に好きな子いるんだ!?と思ったら違った
・学生時代マラソン大会仮病してた男が、弟子を利用してたことを反省した次の回で弟子のランニング付き合って本番並走してるの良すぎる…
・「お父さんはたまに厳しいけど強くて頼りになる」そうなんだ、緩いイメージだった…お父さんのこともっと知りたい
・エグイなこの作品、緩急すごい…シームレスに日常とシリアスを混ぜる力、ちょうどいいテンポで物語を進める力って、どうしたら鍛えられるんだろう
・結構ちゃんと司令塔やってる霊幻は何?デコイで陽動とかの言葉がスッと出るの何なんだ
・ヒーラーいるんだ!
・霊幻って必殺技やるとき土壇場でも技名を叫ぶけど、相談所で本当に除霊してる感を出すために技名叫んでたら習慣になって、必要ないときでも言うようになっちゃったのかな(妄想100%)
・痛い…って言って油断させるところ、モブってそういうのも出来たんだ…!?
・あ!!1期ラストでは無意識に霊幻にエネルギーを貸してたのを、VS芹沢で自覚的に扱えるようになったってこと!?
・「私はまだ10パーセントの出力だ」鈴木もパーセンテージで言ってくるのかよ
・中学生が命をかけなくていいよ…!でも正直ほかに解決策思いつかない
・ショウが父親の光の方を見つめてるの切ない
・成人男性2人と中学生3人という謎メンツ温泉旅行回、桶に入ってるエクボ可愛い。ネクタイ外す霊幻ありがとう
・霊幻と芹沢を布団に寝かせてるの優しいけど眠り続けてることに誰か疑問持ってあげてくれ、霊幻可哀想すぎて笑う、夢に出たり入ったりってどうやってるんだろ
・OPの赤背景のところの霊幻かっこいい〜! 本当にかっこいい、スーツのはためき最高だ、モブの目がぱっぱっと切り替わるところ良いし最後の「1」直前のモブと霊幻に感無量。そんでまた曲がとても良い…
・妖怪大王の完全形態になる前のキャラデザ良いなー。バトルの作画と配色好きだ
・調子乗り回、ツボミちゃんも鼻水出したりこの顔見られたらまずい!って思ったりするんだ。顎が2つに割れるモブ
・え!エクボ大塚明夫なの今更気づいた
・中学生がネット配信ある教祖オーディションに出るのはやめといた方がいいと思う
・テルってモブの調子こきを加速させていく側なんだ。猿のデザインやばい
・浄堂もそういうの参加するんだ、浄堂ってもっとお高くとまった感じだと勝手に思ってたけど普通にテレビも出てたな
・霊幻って猫舌?
・神樹回
・"モブが制服の下に着ていたサル柄のシャツを、遠慮なくこき下ろすエクボ。その時、モブはあることに気付く。"←ネトフリに書いてあったあらすじ好きだ、これって各媒体共通なのかな?
・テル、超序盤はあんなに小物感すごかったのに今はすごい安心感ある
・エクボ〜〜〜〜〜!?
・エクボ……………!泣
・「元気でな」!?
・えーエクボどうなっちゃったの…
・竹中……… そういえばファンタビっていつ続き出るんだろ(クイニーを思い出した)
・モブから見て霊幻って遅刻に結構厳しいんだ、時給300円で中学生に除霊させてるんだから遅刻くらいは大目に見といた方がいいと思います、でもモブの将来のためにも遅刻には厳しくしておいた方がいいのか? 何にせよ給料低すぎ
・霊幻、18歳になってすぐ運転免許をとったけど全然運転しなかったのか
・犬川たち、前に炎上してヤケクソ会見した胡散臭い霊能力者おじさんが来るので内心ちょっとビビってたらまあまあ普通の大人が来て、良かった〜って思ったりしたかな…(妄想100%)
・山登るあたりの作画すごい好きだ
・竹中……
・宇宙人に襲われる展開かと思ったらそんなことなくて疑ってごめん
・交通事故、マジか、え? マジか
・誇山と桜威一緒に働いてるの!?
・私、最初は鈴木統一郎のこと無情の極みみたいに思ってたけど、今は彼がショウと一緒に歩く姿が心に沁みるよ…
・律が兄への色んな感情を消化できて良かった
・霊幻ががむしゃらにモブのところに向かうの、愛だ
・エクボ!!!!!!!!おかえりー!! 再登場の仕方かっこよすぎ!!
・アニメ最後のアイキャッチ、ONE先生が原画と知って私は……………
・泣きそうになって目を張るのリアル
・影山茂夫100%、物語の着地点が自己受容なの本当に素敵な作品だ… 色んな出来事があった中でずっとモブは自分の超能力とも向き合ってきたもんな…BGMがモブ・感情の爆発っぽいのも良い
・誰もモブのせいで死ななくて良かった、止めに来たみんなのおかげだ…
・「だけど最後なんだ。もう少し言わせてくれ」とか言って勝手にもう関係性が終わった気になってる霊幻を、サプライズのときにモブが相変わらず「師匠」と呼んでて嬉しい
・笑うモブで締めくくるの最高
・律って兄のこと大好きだな…超能力目覚めるまで兄を恐れたり気を使ったりしてた部分と兄のことが大好きな部分が両立してて、現実でも超能力なくても兄弟姉妹ってそういう存在なときあるよなーって思ったりした。でも律の兄への感情はちょっとデカすぎだ
・ウーちゃん切ないな
・あんなに宇宙や超能力の話をしまくってたトメちゃんが高校では友達との会話で趣味を封印してるの、中高生の人間の変化を感じる
・恩師(ではない)の霊の顔、怖すぎて泣きそう
・タヨリ怖〜…
・霊幻が、自分からその話を…! てか芹沢にはまだ言ってないのかよ
・ハグ
・霊幻、頭いい
・霊幻は必要とあらば死ぬかもしれない危険にも突っ込んでいくけど、自らそんな危険に向かっているときであっても死ぬ気はなくて、生きることを考える人なんだな
・モブ〜〜〜………!!
・モブが霊幻に直してほしいと思うところ、とても温もりを感じる
クレジットカード新しく更新期限がきたので切り替わったんだけど、
な!なんと!
慌てて新聞を買う際にお店の人にiDが新しいカードでお支払いできなかったのでなんでかな?って調べてみたらそういうことらしいの。
えー!?
本当にこれこれからどうやって生きて暮らしていけば良いのかしら?って正直思っちゃうけど、
相当の覚悟を持ってカードにiD機能をつけてない証拠かも知れないわ。
気付かなかったら大慌てするところだったわ!
そんでさー、
最近蒸し料理ばかりお野菜楽しんでいたところすっかり忘れていたけれど、
NIKKEも絶賛もちろんプレイ中の
今度のアップデートは『リコリス・リコイル』とのコラボレーションらしくって、
デベロッパの話によると、
今年のNIKKEの新規IPとのコラボレーションは2つやるかも!って言ってたので、
1つ目はこれ『リコリス・リコイル』なのね!って思ってまた夏過ぎて秋口ぐらいなのかしらね?
6月には『ステラーブレイド』とのコラボ企画のリバイバルをやって欲しいの待ったなしなのよ!
でね、
この今回の『リコリス・リコイル』なにこれ美味しいの?って知らないタイトルで、
それぐらいNIKKEとのピッタリなコラボ企画なので
予習しておいた方が絶対いいよ!って言うわけ。
AIが強く推すもんだから私も履修科目これ『リコリス・リコイル』を見ておかなくちゃって思いつつ、
いろいろと今回のアップデートで
やってきました!メインチャプター43・44が追加されるってことで、
てーか、
私はまだメインチャプター41のところで敵のラプチャーが強くって先に進めないので困っているんだけど。
でもさ、
これ『リコリス・リコイル』の新SSRゲットしておいた方がいいのかしら?って
SRの無料配布を呼び水にしてSSRも欲しくさせる作戦なのかも知れないし、
履修必須科目である『リコリス・リコイル』予習をして私もめちゃガチャ回したい!って気持ちも高まるのも困るのよね。
いや困ってもいいけど、
おそらく何らかの動きがあるであろう
紅蓮とラプンツェルが
絶対に新紅蓮と新ラプンツェルになってくると私は絶対に睨んで踏んでいるので、
こっちの方でガチャ回したいのよね!
だってスノーホワイト:ヘビーアームズも新登場!ってなってるってことは、
うわー!
これコラボレーション企画『リコリス・リコイル』で登場する新SSRニケどうしよう!ってマジで悩んじゃうわ。
そしてそして
また忘れてはならない一大事があって、
そうよ!
先日のHD-2D版のドラゴンクエストI・IIをIとIIをクリアしてドラゴンクエストのバイブスが今まさにマックス高まり続けて強まっているこの瞬間を逃さないように!って
思い切ってえいや!って
『ドラゴンクエストVII Reimagined』も遊んでみることにするわ!
つーか、
またこれ体験版で遊んでいた途中どこまで進んでるんだっけ?って
迷い子になっちゃって体験版からのセーブを引き続き行っていきなり王の間にいて
これからどうするんだっけ?って早速暗中模索の心配がされるわ。
私本当に『ドラゴンクエストVII Reimagined』に挑んでいいのかしら?って
でももう止められないので、
急になんか立体にあると道が分かんなくなっちゃうのよね。
3Dってそのぐらい苦手なのよね。
スプラトゥーン3やってんじゃん!って言われるかも知れないけど、
あれはマップ探索はないでしょ?
だから
もう始めちゃったら止められないこのロマンチックをこなして行かなくちゃいけないので『ドラゴンクエストVII Reimagined』は頑張って進めていくわ!
これこそ本当に私が知らない初めてのドラゴンクエストと言っても過言ではないぐらいの予備知識の一切のそれがないので、
だからこそ本当に私のこれ『ドラゴンクエストVII Reimagined』は
あと、
カタログチケット最終販売終了待ったなし!で駆け込み乗車は危ないから止めるんだけど駆け込みで買ってしまったチケットがあって
これ絶対『ゼルダの伝説ティアーズ オブ ザキングダム』は交換するの間違いないので、
また自分自身に救わなければいけない、
いや大冒険しなければいけない新たな冒険を自らに重く課してしまっているのよ。
この重み重いわ。
というか
ボリューム多すぎるくない?
『ドラゴンクエストVII Reimagined』と『ゼルダの伝説ティアーズ オブ ザキングダム』って!
クリア後のエクストラダンジョンをエクストラしてない攻略していないところがたくさんあんのよ!
世界を救ったあとは
よーし!海の探検だー!ってそっちに勤しんでいる場合でもないの。
急にまたタイトルが立て込んできたので、
私どうなっちゃうのかしら?って
この重みに耐えられるか心配よ。
ドラゴンクエストVIIは体験版で遊べるところまで遊んで進んでスムーズに本編に突入だ!って意気込んでいたのに、
もうちょっぱな出鼻を挫かれたよう。
でも私は負けないわ!
絶対にドラゴンクエストVIIもティアキンもクリアしてみせるから!って
これはいつになるか全く皆目見当も付かないので、
また私はもちろんいつものスタイルの攻略サイトはノールックでやっていきたいと心に誓っているので、
途方もない挑戦に今から挑もうとしているのよ。
あれいろんな乗り物を組み立てて突き進み突進していくゲームなんでしょ?
いろんな部品を集めて創作乗り物を私作れるのかしら?ってそこも心配しちゃうわ。
そしてまたiDがないことをカードに付いていない機能をどうするか?って悩み。
デコペイってなるかも知れないぐらい困っているのよね。
ビッグタイトル大冒険に出る前にいきなり決済方法の1つを失ってしまった私の大冒険はまずこのミッションをクリアしなくてはとにかく先には進めなさそうよ!
うふふ。
それだけでも赤い元気なトマトの色が目にも美味しいし食べてももちろん美味しいぐらいのフレッシュさ!
元気な色が良いわよね!
元気になっちゃう!
朝起きた時のお腹の空感が心地良い、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
私は政治には明るくない。だが、人並みに成人として生活をするにつれ、政治経済との関わりは増えてくる。
もとより支持政党もなく強いポリシーもない。ただし人生の根底にあるのは戦後民主主義・平和教育の賜物である「戦争反対」「武力より対話を」「差別は悪」「人類みな兄弟」「We are the world」というゆるめの平和主義で、そうなると反体制が基本姿勢となる。
さらには、90年代サブカルチャーの影響と氷河期世代の被害者意識が重なり「ネオリベ許すまじ」、すなわち「自民党許すまじ、でも野党が弱すぎる(泣)」という状態が続いている。
そんな自分とは対照的に、同世代の妻は高市首相を応援している。
どうやら石破首相が相当に嫌だったらしく、彼を「役立たず」「功績もないまま椅子にしがみついていた」と言い捨てる一方、
初の女性首相となった高市首相には「がんばってほしい」「早速いろんな政策を進めている」「公明党パージしたのナイス」「中国への牽制やるやん」と高評価である。
私はといえばその隣で「この極右だけは無理。大統領気取りの安倍政権の後継なんて応援しちゃダメだよ」とつぶやくものの「女性をなめるな」と蹴飛ばされている。彼女による経済制裁をおそれ、論戦を仕掛けることすらできない。
「今日は電車で中国人の集団を見た」「街に中東系の人が増えた」という不安げなぼやきに、排外主義・差別主義が高まっているのを感じる。
生活者として外国人や人種の異なる人々を警戒する気持ちもわかるが、彼女の寛容さが少しずつ失われていくのを感じる。
衆院選が近い。
高市首相は先日、遊説中に手を痛め、持病のため討論番組を欠席した。
妻は「かわいそう」と、手を痛めた瞬間らしき画像を見ながら「これは相当痛いよね。リウマチは想像を絶する痛みだろうね」と同情している。
その傍らの私のスマートフォンには「数日前から欠席は予定されていた!」「党首が直接討論から逃げるとは何ごと」「自民党PR動画1億再生wwwなんぼ金使ったんやwww」という記事が並ぶ。
私は高市首相を「嘘つきの憲法改正派の許されざる日本会議系極右 with統一教会」といい、妻は「実行力のあるリーダー。日本のために働く実務者」という。
私は「非正規滞在のクルド人であっても不寛容に強制送還すべきではない」といい、妻は「クルド人も中国人もルールを守らない人はすべて追放すべき」という。
ちなみに、妻にとって、中道改革連合とやらは元公明党が含まれるだけで「そうかw」と一笑に付す政党で、国民民主党や維新は「まあがんばれよ」って感じで、参政党は「カルト」。(このあたりは私も同意見)。
もはや、妻の自民党支持は確実である。よりによって高市首相をトリガーとして。
この先、自民党が与党として、高市首相のような政治思想をもつものたちが権力を握り続けるとする。
憲法を改正し、国防軍を立ち上げ、排外主義的な外交を行い、中国等周辺諸国と衝突しながら自国を強化しようと国家運営するのであれば、私は今後も一切自民党を支持することはないだろう。
インフレと増税にあえぎながら時折のバラマキに安堵しつつ暴力と相互監視に怯えて暮らすなんて未来なんてまっぴらだし、そんな未来を避けるためにも、権力の監視は必要不可欠だ。
しかし、政権担当能力を持つ野党が見当たらない現状に、深い絶望を覚える。考えてみれば、選挙権を得てからずっとこの情勢は変わっていない。
私たちは二十年以上も、自国がダラダラとしまりなく弱まっていくのを見てきただけだった。
そんな国を運営してきた人々はまた支持率だけを頼りに勝負をかけようとしている。弱みを見せまいと権力にしがみつく。
高市首相を応援する妻にはどんな未来が見えているのだろう。きっと、しばらくは考えを変えることはないだろう。
値上がりが止まらない飲食店で食事をする。おっかない外国人たちが道をふさぐ。
子どもの少ない街の中で、もう若くない私たちは選挙カーの音に顔をしかめている。
ペシミストだな、と妻は笑う。君は――と言いかけて、私は口をつぐむ。
私は政治に明るくないし、支持政党もないので、どうなっちゃうんだろうね、と、およそ二十年後を想ったりする。
Permalink |記事への反応(24) | 18:14
蒸したら美味しい食材を探して旅をしている最中の私がもしかしたら大根がイマイチだった反省を活かして、
大根っておでんでのポテンシャルを知っているわけじゃない私たちは。
その土台があったから、
あれ?蒸してもそうでもなくない?ってあったので、
日頃のションテン低めの全然むしろあんまり嬉しくない食材の方が蒸し上がったときの仕上がりがションテン爆上がりするのでは?という新たな仮説を説くために、
私はもうこうなったらAIの力を借りることにしたの!
私も複合素材いや、
複合食材をなにかションテンが爆上がりする、
そのままの姿だと一切ションテン上がらないのに、
蒸し上がって食べると一気にションテンが上がる、
いわゆる化ける食材。
ここではゼロから100まで一気に加速できる食材を探してもらったの。
しかも複合素材の組合せで新素材を作るのはお手のものでしょ?ってAIに尋ねたの。
そしたら、
でもこれエリンギ、ピーマン、茄子らの食材って単体で生の素である状態だと、
ぜんぜんションテン上がらないじゃない。
もう全くの美味しそうな感じがしないただの脇役的な。
じゃこれ何分で蒸したらいいの?
これも複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIなので、
複雑な組合せの複合食材のそれぞれの蒸し時間が算出される叩き出されるかと思ったらよ!
全部まとめで15分で!
って言うじゃない!?
ちょ、ちょっと全部まとめて15分一緒の時間で蒸すって乱暴じゃない?
そのままフライパンの中に設置できて私が最近お気に入りの絶賛蒸し網の上に乗せるだけっていうの。
適当に15分切らずにそのまま乗せなさい!って信じられる?
でも私は一応は信じてそのままの複合素材の組合せで新素材を作るのが得意なお手のもののAIを一旦は信じてそのままやって実行してみたの!
あ!
さすがにサツマイモの紅はるかは固すぎて別で蒸せとのことだったので、
これは複合素材の組合せで新素材を作るのがお手のもののAIでもサツマイモの他の食材と比べて火の通りが違うってことは計算で出されているみたい。
で、
まずは
エリンギ、ピーマン、茄子を乱暴にそのままフライパンの中に仕掛けられた蒸し網の上に乗せるの。
まあそれはいったん置いといて、
15分経ち蒸し上がりました!
早速実食よ!
パク!
美味い!茄子のスープをそのままかぶりついているみたいな茄子の甘みだけでの上質なスープのような仕上がり!
まるで貝のホタテ柱のようで、
ぷりぷりの歯応えは食べ応え抜群の、
これもエリンギがなぜ蒸したら甘くなるのか分からないけれど絶妙な歯応えでの美味しさ!
そして、
なにこれ!?
ピーマンを囓ると中に閉じ込められてピーマンの美味しいルーシーのスープがピーマンの中にそのまま留まっていて、
さらには
そうAI曰くピーマンの種すらも取らなくてオーケー!というもはやAIはオーバーフローしてそんな適当な答えを私に提示しているのでは?ってふざけないこと言わないで!って当初思っていたけれど、
種の部分の周辺がめちゃ美味しいの!
なにこれ?
超絶美味しいんですけど!
ちょ、ちょっとあまりの野菜のそれらの美味しさに私やっぱりひっくり返っちゃったわ!
もちろんションテンも爆上がり!したのは言うまでもないの。
全てが想像を絶する美味さに、
ただ15分蒸しただけでそうなっちゃうの?って、
思わずほっぺが落ちたほっぺをもう一度はめ直したところよ。
あまりにこれらのエリンギ、ピーマン、茄子3種類の食材で大満足して忘れかけていたけど、
この調子のいいながれで、
こっちはサツマイモで固いからさすがに蒸し時間が30分から40分で蒸せとのAIの叩き出された計算に基づく蒸し時間に設定。
とりあえず30分蒸してから箸で指してみて柔らかかったら食べちゃおうってぐらいな勢い。
はい!30分。
蒸し上がりました。
箸を指してみるとすーっと入っていかにも中まで火が通っている合図かのように滑らかに通っていくの。
でもまあサツマイモでしょ?って私はその実力をまだその時は知らなかったの紅はるかの。
そして実食!
パク!
ななななにこれ!?
当たり前のことを丁寧に言いたいぐらいな生活を送れそうなほど、
あんまーい!
もうこれデザートの域を振り切ってるじゃん!
スイートポテトの美味しいさをはるかに超えると言っても言い過ぎの過言ではないぐらい、
優しい甘さのスイーツが出来上がっちゃったの!
これも、
まるまる1本の姿のまま蒸かしたの。
たったそれだけ。
なんか凄い料理のフルコースを味わったかのような巡る美味しさなのよ。
この4打席連続全部サヨナラ満塁ホームラン!って感じのホームラン!
野菜を蒸し網の上に乗せて蒸しただけというのに。
またこれ私知らない間に丁寧な暮らしの技を繰り出してしまったことを反省するわ。
こんなに野菜が美味しくていいのかしらって?
食べまくっちゃう!
うふふ。
お野菜の食べた翌朝の消化が良すぎて、
お腹が空なのが分かる感じで
またミックスサンドイッチがそれに相まって美味さが身体にしみるのよ!
朝のサンドイッチ美味しい!って
とりあえず忙しい朝なときは
温めて活動開始ね。
野菜が捗りまくるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
嫌韓ネトウヨ全盛期の頃、テレビや新聞を信じない、マスメディアは偏向している、真実を隠していると主張していた
いつの頃からか『ネットde真実』は使われなくなり、『オールドメディア』が普及し、はてブでもよく使われる
https://www.asahi.com/articles/AST791F8TT79ULLI009M.html
この調査にあるように
マスコミに対する信頼度が最も低いのが日本保守党支持者で次いで参政党支持者、その次に国民民主党支持者がランクイン
日本保守党や参政党は『ネットde真実』を素直に継承しているが、国民民主党支持者にもその傾向が見られる
例えばこのブコメを見ても専門家に対する信頼度が(極端に)低いユーザーが多くいることがわかる
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOCD1985C0Z10C25A5000000/
『ネットde真実』時代と違い、エコーチェンバーやフィルターバブルといった言葉で私たちが偏りに陥りやすいことが説明され注意喚起されているのに、どうしてこうなっちゃったんでしょうね
はてサって言葉が生まれた時はちゃんと左派らしいユーザーが多かったけど、今はそんな人もいなくなって、反自民ってだけで左派なのかも怪しいユーザーの一部をはてサと呼ぶことがあるくらい、って感じ
時間巻き戻しなら、同じタイムラインで巻き戻すだけだから、安全だよね?
みんなで過去をやり直す感じになる
そこだけは残したまま巻き戻したい
じゃないと同じことを繰り返しちゃうよね
これが最適解だと思う
そしてこの宇宙をやり直すんだ
ある程度まで行ったあたりから
収縮に転じるはずです。
◯:「収縮」がはじまると、
この取材の流れも
高水:いやいや、ほんとですよ。
どんどん歴史が戻って、
人類はどんどん退化しながら
アフリカに戻っていき‥‥。
この宇宙がもし閉じていたら、
そういう可能性がなくはない。
◯:それは、確率的にはどのくらい‥‥。
手堅い佳作だけど座組に求められる期待値は超えてこなかったかなって感じで63点。
マイアミ市警の麻薬取締チームの警部が殺され、その後任にマット・デイモンが就任。警部の死や市警に蔓延する汚職についてベン・アフレック含む部下とともにFBIらに詰められてしまう。その後、マットが得たというタレコミ情報に基づき、地元の地味な家を探索すると屋根裏部屋から2000万ドル(30億円)が発見される。警察ルールによってその金をその場で数えることになるが、マット含むチーム全体の空気がだんだん変な感じになるし急になんか汚職警官はやってくるしでてんやわんやに。私たち一体どうなっちゃうの~!?
というお話。
まず、ちょっとヴィジュアルに物申したくてぇ。え、お前アラブ系やったっけ?っていうか最初「FBI:特別捜査班」のエジプト人とマジで見間違えた特大髭面のベンアフはまぁベンアフっぽさはないけど意外に似合ってるからまだマシとして。今回、マット・デイモンも白髪交じりのチリチリの全面髭面で信用できないコワモテを演じてるんだけど、マットにそれは無理だよ。だってもう誠実でかわいい顔してるもん。それがハマるのは絶対にディカプリオだよ!ってなった。
まぁベンアフとマットって幼馴染でけっこう定期で一緒に映画作ってて賞ももらってるし、この映画も2人で立ち上げた会社で作った奴だから2人でこんなふうにやろうねってキャッキャしながら作ったんだろうから、まずこの2人ありきだとは思うんだけどさ。実際、この2人の絡みはシーンデザインの妙も合って見応えがあったしすごいよかった。
で、ストーリーとしては30億円、しかも外部には漏れてない金が急に目の前に現れた時に人はどうなってしまうのかっていう、実際にあった事件にインスパイアされて作られた作品で実際の事件では30億円も現場で数えるの超大変だった(精神的だけじゃなくて物理的に)ってだけだったのを、警察内部での汚職やチェイスっていうエンタメ要素を追加した結果、ちょっと作品として変な感じになってる気がする。
この映画には融合しているようで実は溶け合ってない2つの要素があると思ってて。
1つ目は元々この事件を知ったときに考えたであろう「30億急に目の前に出てきたら正義も揺らいじゃうよね」っていうメンタルサスペンスという側面。急に手に入った財宝をめぐって仲間割れが始まっちゃうやーつね。
で、2つ目は「もともと組織内にいる裏切者を探し出す」という一般的な炙り出しミステリサスペンス。
これって「後から壊れちゃう話」と「元から壊れてる話」だから接続って意外に難しい。
この映画は元々警部が殺されるところから始まるので2つ目なんだろうなって感じで始まる。で、途中で急に1つ目が始まるんだけど1つ目の途中でどんどん2つ目の要素を消化していくからすごいゴチャゴチャしてくる。
マットがなんかどんどん強権的に場を支配しだしたかと思ったら、通報もしてないのに汚職警官がやってきたり、部下の生活に困ってる女性警官が10万ドルくらいパクってもバレないよねって話をし出したりする裏側でベンアフはマットを疑ってたりするのとは別に向かいの家からは誰かが監視してるし、その一方でアジア人はどっかに謎の電話をかけてる。
実際のところそれぞれの要素は脚本的にしっかり回収されるのでサスペンスっていうよりはミステリとしてはなるほどねってなるようにはなってるんだけど、それぞれの要素が本来持つジャンルとしての緊迫感は細切れにされちゃった感じでどこにノレばいいのかよくわからない座りの悪さを感じた。
ただ30億円が発見された家とその周辺で起きる謎と人間不信と緊張感という部分に関してはやや「緊迫させたろ!」っていう製作者側の気迫が見えすぎてウッってなる部分はありつつ、見応えはある。
特に好きなシーンはアジア人とマットが向かいの家に向けて歩いてて、警官ってだけで相手が緊張しちゃうよねみたいな世間話をしつつアジア人がマットをちょっと疑う発言をしてマットがそれを咎めて緊張が走る。で、アジア人だけ元の家に戻るように言われてアジア人にカメラがフォーカスしてアジア人の後ろにぼやけたマットがチラチラ映ってて、え?これ後ろから撃たれる展開?え?ってこっちもなるし、アジア人の顔もどんどん強張っていく。そして気付くとマットも背を向けて家に向かって歩いている。ってシーンがあってココ白眉。
ミステリとしても、いやそれカナリアトラップやないかーいって割と早い時期に割れちゃう可能性があってそうなると後が全部茶番になっちゃう危険性はありつつ、マットが金をパクろうと人によって別々の額を言っていると見ていて思えるように話は作られてるのも悪くない。
途中で銃撃を受けた時に銃撃にあわせてカメラがガクガク揺れる(部屋全体を映す固定カメラが銃撃を受けるたびに揺れる)演出はこれ何年の映画やねんって正直ちょっと笑っちゃったし最後のチェイスは作風から考えたら正直、別にそうじゃなくてもっと知的な解決でよかったのではと思わんでもない部分はありつつ、この手のジャンル映画として手堅く作られてるなって感じ。
あとメッセージとしてマットの腕には「俺はいい奴?」というタトゥーと「ずっといい奴」というタトゥーが彫られていて、ベンアフの腕には「俺たちは善人か?」というタトゥーが彫られている。全編見てから見返すと、最初から最後まで徹頭徹尾そういう話だったなって、マットのタトゥーの本当の意味も含めてちょっとしんみりしてしまった。
とはいえあんま予算感もないしベンアフとマットが組んで2026年に撮った映画としてはもっと大規模に面白いものを期待していたのでそれに比べるとこんな感じなのかってのは否めなかったかもしれない。アマプラとかで3.5くらいの評価で期待しなくて見てたら+5点くらいつくかもしれない。
メスガキ「お兄さんの喉まんこ、ヒク♡ヒク♡してるのわかるよ〜」
メスガキ「この棒で喉の奥、カリカリ♡しちゃったらどうなっちゃうかなぁ〜〜〜♡」
俺「オ゛ッゴホッゴホオ゛ヘッ♡これ、ヤベッイグッ♡オ゛ッホオ゛エ゛!!!」
メスガキ「むせちゃったねえ、かわいそ〜〜♡」
辛い
俺「熱でクラクラする」
メスガキ「お兄さん辛そうだね♡お兄さんが眠れるように音楽流してあげようかな?」
俺「や、やめギターギュイギュイーーーーーンドラムドコドコドコwwベースチャカチャカチャカデスボウボォーーーーーーーーーーーー
俺「」
メスガキ「あ〜♡癒されすぎて何も言えないんだね♡」
メスガキ「きゃあこわ〜い」
数時間後
俺「」
メスガキ「あれ♡さっきの威勢はどうしたの♡薬切れちゃったのかな♡」
メスガキ「うわぁ♡お兄さん汗だくで気持ち悪〜い♡」
俺「」
メスガキ「何にも喋んないのつまんな〜い、ゲームしてこよっ」
俺「いかないで」
メスガキ「……キモ」
うるさい
俺「昨日から熱出てて……」
メスガキ医者「コロナの検査しますね〜♡」ハナスティックズボーーーーーー
俺「ぎゃあああああああああ」
メスガキ医者「陰性ですね〜♡」
ここ30年間の間に、60〜90%の確率で来ると言われている
震度7だよ
どうなっちゃうの
https://mainichi.jp/articles/20250329/k00/00m/040/179000c
死者が29万8000人、全壊・焼失建物が235万棟と言われてるんだよ
お金がないんだよ
まだ耐震工事してない人は、役所に相談して無料診断受けてくれ!
まだなんとか間に合うから!
俺もなんとかがんばる!
実家を出て一人暮らしを始めてから雀の涙ほどだが自由に使えるお金ができた。
実家(貧乏)にいた頃は家計のために通帳を親に預けて、必要な時にのみお小遣いをもらっていたので、「このお金は家計から出ているんだ…」という罪悪感であまり物を買わずにいた。
今思えばおかしな話ではあるが、貧乏であったため仕方ないと自分に言い聞かせている。
転職によって会社から家賃補助がもらえるようになったので一人暮らしを始めたら、少しだけだが毎月何万かの余裕が出るようになった。自炊派かつ食べる量も多くないので食費が月2万前後なのもデカいとは思うが、とにかく金に余裕がある(貧乏基準)。今まで何だったんだろう。
今月はいつか買おうと思ってたジュースみたいな美味しいお酒を買った。甘うま〜〜!
毎月欲しいものを買ってしまっているのでそろそろ自制をしなくてはと思うものの、やっと手に入れた自由をもう少し楽しみたいとも思ってしまう。
人生楽し〜〜〜!
人生が好転してからこうして時々増田に自慢に行くのも楽しいなぁ。
【追記】
何か伸びてて草
普段観察してて増田が暖かいコメントに溢れることって珍しいからニコニコしてしまうなぁ。
買ったもの:
某チョコのお酒、気化式の加湿器、座り心地の良い椅子などなど。
おかしい家で育った奴はおかしい状況に気づけないもしくは気づいても時既にに遅しになるんだよなぁ。
親は親としては無能だが性格は悪くないので、家族・友人として解釈し、仲良くしている。ただ道徳倫理感が世間と若干ズレてるのと金の知識が全くないだけなんだ。親が悪人じゃないからこそこうなっちまったんだ。
転職:
転職後に起こったことを羅列するとほぼほぼ進研〇ミの広告みたいな展開になるので割愛する。たまたま転職で人生好転しただけなので推奨したりはしない。ちなみに給料はあまり良くないがそれ以外の全てが最高な職場なのでしばらくはここにいるつもりである。
なんかもっとロジカルな脱出系サスペンスかと思ったら割とメンタルホラーよりで教育的にあんまよろしくなくて50点。
ヤク中の夫と別れ家から追い出した幼い子供2人の母の主人公。追い出した小児性愛者のクズの家に転がり込んだ夫が家に戻ってきて物置に主人公を閉じ込めて帰ってしまう。物置からの脱出を図りながらグズる幼い子供たちは心配だし途中でクズは戻ってくるし、これから私どうなっちゃうの~~!
という話。
冒頭で夫が出て行った後の物置の整理をするシーンから始まって、で、いったん予行演習的にそこで主人公が閉じ込められる展開があってこの映画はこういうことが起こりますよ、こう困りますよというのが観客も予行演習できるんだけど、まぁそこじゃなくて。その整理のシーンで物置にあった痛んだリンゴを軒先にベベベって投げ捨てるシーンがある。
で、最終盤に主人公は元夫を2階の窓から同じ軒先に突き落として頭をカチ割って殺害する。
そしてエンドロール前におばあちゃんの秘密のレシピの最後に「痛んだ部分を切り取ったらいい料理になる」みたいな感じのことが書いてあることがわかって、「痛んだ部分(元夫)を切り取っていい人生が始まるんだね」みたいな感じで終わるんだけど、さすがに殺人を積極的に肯定しすぎてないか。
そりゃこいつド級のドクズだし、見ててもこいつ殺さんと話し終わらんやろなと思うけど。殺した上で「人生を邪魔するヤバい奴をぶっ殺していい人生歩もうぜ!」ってメッセージまで出すのは流石にいかがなもんか。ここめっちゃノイズやったわ~。
でアホみたいなタイトルの「トジコメ」だけど原題は「SHUT IN」で「閉じ込められる」という意味なので意外に原題準拠で草。まぁ、アオラレつけたやつと同じ奴がつけたんだろう。
最初に書いたけど閉じ込められたところからの脱出としては思ったような快感はなくて、要するに、限られた場所、物資を利用してロジカルに解決するというような展開はない。途中で娘がドライバーを拾ってきてやったぜ!ってなって床を掘り始めるてある程度デカい穴が開くんだけど、結局、その床からは脱出しないし。まぁドライバーはその後、小児性愛者の手を刺し貫いて娘を守ることには使えるんだけど。
どちらかというとどうやって脱出するかよりも、本来なら数分も目を話しておきたくない幼子――たぶん1歳くらいのベイビーちゃんと4歳くらいのガッキの設定だと思う――と強制的に引き離されてしまってしかも様子も見れない。指示もうまく伝わらないし、お腹空いたって騒ぎだすし、おしっこ漏らしちゃうし、寂しくて寝られないって言ってくるし、ガッキはベイビーちゃん運ぼうとして落っことしちゃうし。さっきも書いたけど小児性愛者は攻めてくるし。それを物置の中だけを映すことで、音でしか判断できないので焦燥感がすごい。
「危ないから鍵かけて閉じこもっとけ!」って言うんだけど本当にそうしたのか、今どうなっちゃってるのか、主人公からはわからない。
このあたりの演出はよくできてるなーって思った。
ただ結局夫との決着は部屋から脱出してからつけるのがなんかアイデアとしてはもう一つなんかなかったかって感じ。
あとは主人公がいきなり手のひらを釘で刺されるって言うモロモチーフが出てきたり、聖書に祖母のレシピや金がはさんであったり十字架が貼ってあったことが最終的な脱出のヒントになったりとキリスト教的な主張がなんかすごい。個人的にあんまうまくいってるとは思わなかったけどまぁ必要やったんやろうな。
っていうのもこの映画、The DailyWireっていうバリバリの保守メディアが初めて自社制作した映画なのね。「自己責任」「キリスト教原理主義」「家族至上主義」「力による平和」というゴリゴリの保守的メッセージで撮られている。なので、まぁ若干のメッセージ性が先行しすぎる感じが個人的にはあんまだったかな。
主役の人は良かった。主人公が好きか嫌いかは別として「元ヤク中の危うさを秘めた一人の実在感のある女性」を熱演していたと思う。元夫をムッキーってなって責め立てたかと思ったらビンタされて(´・ω・`)ってなるシーンとかめっちゃ熱演で好き。
ただ幼子がいる、いたことがある親の人にはわりと身につまされるというか共感できたり、逆に共感できなかったりと楽しめる要素自体はあると思うのでそういう人にはオススメ。
保育園行かない、と言って朝食も拒否し、行かないことを保育園に連絡したあたりから急に動き出してごはんを食べて着替えをする
本当なら休む日じゃないんだから、と家ではテレビをつけないしゲームもさせないけど、本人としては保育園に行くよりいいらしい
先日ASDの診断をされていて(知的な遅れはない)、保育園の生活になじめていないのは以前からあった
保育園に行きたくない理由を聞いてもはっきりせず、かと思えば夕方に「明日の予定を聞きに行く?」と言うと「行く!」と楽しそうに言う
訳が分からない どういうこと?
うちはフルタイム共働きでこれまでやってきて、まさかまさかこんなことになるとは思っていなかった
不登校問題は知ってたけど登園しぶりて 保育園のうちから集団生活拒否て
体の成長は止められないのに、生きてる限り歳をとって成人してしまうのに
ASDの特性もあるのに、この子は大人になれるんだろうか 学校なんてとても無理じゃないか
それに登園しぶりのせいでまともに働けない
祖父母は遠方で頼れない
もしかしなくても詰んだ?詰んだな ローンどうすんだよ せっかく建てた家売りたくないよ
大卒フルタイムで15年以上働いてきたけどここでリタイアなのか
子供を持つってやっぱりリスクなんだなということを思い知らされている
産んだら働けなくなることもあるよ、の一例になってしまった
本当にどうしよう リスクへの備えが甘かったのはもちろんのこと、それなりに順調だったから転落の予感にずっと心が落ち着かない
少なくとも今の生活はできなさそう
どうしたらいいんだろう
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