
はてなキーワード:うそとは
パチンコ店は出玉でサービスする等の広告を打つことが禁止されている。
そこでパチンコ店は「リニューアル」「新台入れ替え」などと告知する。
リニューアルも新台入れ替えも単なる事実の羅列なのだが、店も客もその日はサービスする日なのだと解釈している。
とはいえリニューアルも新台入れ替えもそうそうしてられないので代わりにタレントを呼ぶ文化がある。
タレントを呼んでイベントを打つ事を店と客はサービスデーの隠語として使用している。
そんな扱いなので呼ばれるタレントはだれでもよく、無名のタレントが呼ばれてだれも来ない握手会やサイン会の席で虚無の時間を過ごしている。
金のあるパチンコチェーンは自社の広告に使っている有名タレントを各店に派遣するので、その場合はパチンコやらないファンがイベントに参加することもある。
そんな扱いの彼らでもいっちょ前にタレントの自覚があるらしく、たまに店に過剰な接待を求めて断られたことをSNSで愚痴って炎上している。
うそでしょ?
みんな本当にしないの?
腐女子だけどさすがに男同士だと没入できず
ツイッターで、えw女はBLでオナニーしませんよ?wっての見るたびマジか…ってなってる
オナニーしない派はエロBL読んで何してるの?性的に興奮しないの???
うそでしょ?
おとことおんな
ちょっとしたネタミステリを思いついてぷーくすくす薄笑いしながら「死人は便意を催さない」というタイトルをつけたらもうそういう商業作品があったのをGoogleに教えられた時
婚約まで進む過程でもうそんな試し試され関係は乗り越えてるハズだし、婚約指輪は一種の儀式で多くの人は無事通過するけど、たまたま未踏の大きな地雷を踏んでしまうと試練だね……。
明らかに値段に釣り合わないしょうもない金属製の輪っかの購入を強要しておいて従わなかったら地雷呼ばわりとか何様なんかね
もはや乞食と言ってもよいわ
Xで生成AIの話題は、情報商材屋と反AI絵界隈くらいしかいなくなってる。
清繭子も異論はないだろう。
生まれない。
大規模災害時に我々を救助してくれているのは
アップデートして当然だと思う。
また戦争を開始するかもしれない。
あー女の人はね
10歳変わるんだよなあ
でも根本がすぐ伸びるし
俺はジジイだけど40代までは染めてて30代前半くらいには見られてたけど
諦めて銀を目指そうとヘアケアでピッカピカにしてる
ダンサーの池松壮亮とタクシー運転手の伊藤沙莉が出会って付き合って別れてその後の話。
あらすじにも書いたけどぶっちゃけ特別なことはほとんど起きない。
まぁ、池松のバイト先の水族館に無断で侵入して急に盛り出り、会社から許可が出なかったタクシーの無断使用したりとこいつらモラルないなってイベントが定期的に挟まってイラッとさせられることはあるんだが基本的には何か人が死んだり(死ぬけど)はしないし三角関係も起きない(起きるけど)、何の変哲もない恋愛模様が描かれる。
ほな、この映画の一番の面白ポイントなにかっていうと、6年分の池松の誕生日を逆順に辿っていく作劇手法。
2021年コロナ禍の7月26日からスタートし、2020年、2019年と同じ日の2人を遡っていく。
その性質上、いろんなシーンで池松と伊藤を対応させて撮影している。例えば序盤に家で音楽にあわせてダンスのストレッチ運動を一人でしている池松のシーンがあってカットが切り替わるとタクシー会社で洗車しながらラジオ体操をちょっとだけやっている伊藤のシーンになったりする。
そして時が遡って2人がラブラブだったときには、朝チュンした後に池松と伊藤が並んでダンスのストレッチ運動をしているシーンが入ったりして、あぁ、この時はもう失われてしまったんだなぁとしんみりしたりする。
こうして、別れた後からスタートしてどう別れてどうラブラブでどうそうなってどう出会ってと、終わりから逆に見ていくことで、表現が難しいんやけど「別れる」という結果がわかっていてもその過程にも意味があったんやなって思えるような映画。
でもその過去を過度に美化しないで「ちょっと思い出しただけ」で日常は続くという終わりも嫌いじゃない。
冒頭、コロナ禍のタクシー運転手の伊藤(かわいい布マスクをしていて医療リテラシーゼロ)が尾崎世界観を乗せて池松が働いている劇場に立ち寄るところから話が始まり、その2年前足の怪我でダンサーの夢を絶たれた池松が照明係として働き始めたライブハウスでライブをやっているのが尾崎世界観で、その4年前2人が池松演出の舞台で出会ってエスケープした先の商店街でストリートミュージシャンをやっている尾崎世界観の演奏をバックに2人で踊る。
2019年にスタッフとして尾崎と再会した池松は尾崎に「どこかでお会いしましたっけ?」と聞くが当然尾崎は知らない。そして最後に2021年に戻り、トイレから出てきた尾崎と池松がばったり出会い尾崎は「どこかでお会いしましたっけ?」と聞き、池松は「えぇ、何度か」と答える。今作が尾崎世界観が作った楽曲にインスパイアされて作られた映画だということを考えれば、人生における"音楽"ってそういうもんだよなと思う。転換期に、そういえばあの時もこいつの曲聴いてたなってついつい思い返してしまう。そんな感じ。
2人の恋愛とは全然関係なく出てきてずっと公園のベンチで妻を待ってる永瀬正敏がいるんだけど、冒頭ではその奥さんはもう死んでてそれでもずっと同じベンチに座って待ってる。でも時を遡って奥さんが生きてた時もずっとベンチで奥さんを待ってるんだよね。時が経って環境が変わっても変わらないものの象徴として、時が経って変わっていく2人というテーマのアンカーとしての役割を果たしてたと思う。
バーのマスターの國村隼がずっとジェンガしてるのもジェンガの「下の方の木を抜いて上に積み上げていく」というこの映画の作劇と合っているし、人生というものはただ積みあがっていくものではなく過去を積み直していくものでもあるし、いつかは崩れたとしてもまた積み直せるものだということなのかなとも思ったり。
あと池松がダンサー時代は髪が長くて照明の仕事をするって決めたときに髪を切って、2021年にはまた髪が伸びてるんだけど映画の最後で冒頭で照明の仕事場のステージでダンスしているシーンに戻ったときに、まぁ人生ってそんな簡単に割り切れないよなっていうリアリティを感じて切なくなりましたよ。文字通り後ろ髪引かれてんやなって。あとモップ掛けした後のステージではだしで踊ったら意味ないからまたモップかけとけよと思いました。
そんなこんなで特別なことが起きるわけではないのだけれど、これ以外にもいろいろと考えさせられる要素や考え尽くされた要素が多くてちゃんと作られたいい映画だなぁと思いました。まぁ俺は定期で言ってるけどドカーン!っていう映画が本来好きなので、そういう映画が好き!何も起きない地味な映画嫌い!って人にはあんまおすすめできないかな。逆にそれ以外の人はオススメ。
運転免許取得のあのハードルの低さを考えたら、一定数やばいヤツが運転手になるのはあきらめるしかない。
そういう輩と公道で付き合っていかないといけないことに、俺は疲れたよ。
どうしても運転し続けないといけないなら、もうそういうものだと認めるしかないんじゃね。
本節では「性別を問わず、その国の国民と結婚してから帰化申請までの年数が短い国」をリストアップする。
第1位:スペイン(最短1年)
条件はスペイン国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力+犯歴なし
条件はブラジル国民と結婚後、1年間の合法居住+基礎的なポルトガル語能力
第3位:メキシコ(最短2年)
条件はメキシコ国民と結婚後、2年間の合法居住+基礎的なスペイン語能力
条件はイタリア国民と結婚後、イタリア国内に2年間合法居住、または海外居住の場合
………………………………………
なんつーか、日本が無理だからって理由で国外脱出までは勝手にすりゃーいいけどよ、
これは俺のお気持ちでしかないけど、結婚観も腐ってるなぁ、と思うし
そこまでして人生で何をしたいの?
いい歳した大人がさぁ、ただ逃げ惑うだけで、
何かあったら国を捨てて逃げるけどね!
って実績のある人間が…乞食証明の済んだ人間がそうそう歓迎されるかね?外国で
日本とは違って素晴らしき海外だと、左翼みたいな無責任な人間も暮らしやすいって…それ妄想じゃない?
知らんけどさ
恐るべき完成度のアニメ映画。
このアニメ映画を作れる人は、
あらかじめ1作目を履修した上で見たので、
この監督ならば、
必ずカタルシスが後半に訪れるのだと、
信じて待ち続けることができた。
必ず何かをやってくれると予想していた。
が、その予想以上のものやってくれた。
予想は裏切り期待には応える。
その見事さに脱帽した。
全ては、すべて完璧にコントロールされている映画。
これほど完成度の高いアニメ映画、
素晴らしい映画だと思う。
もうこれで、
これを見せられたら黙らざるを得ないだろう。
今作にはあったように思う。
そのことで救われぬ魂が、
まだこの世に漂っているのだとしてら、
どうか成仏して欲しい。
100点。
アニメ映画を見終えた直後に
ピーター・バラカンです。
私もさ、
ピーターバラカン方式とか逆ピーターバラカン方式とかって言ってそのワード使ってやってみたいなぁって思いつつ、
そんな、
みんなから届いたリクエストに応えるケースなんて無いわよね!って思うのよ。
オリンピック選手が金メダルを取ったときにかじる亀田製菓のお煎餅だったらさぞ美味しいんでしょうね!って興奮冷めやらぬ深海魚のサメヤラヌ鮫ももっと人気のある水族館のアイドルになってもいいと思うの!
遠目で見たら、
選手になにを齧らせたら面白いのか選手権大喜利みたいになっちゃってるし、
応援ありがとうございます!みんなの声が届きました!とか感謝しかないです!って
世界情勢や政治的背景で選手生命を絶たれた何か不安の漂う気の毒な記事かと思って読み進めたら、
表彰台ではしゃいでジャンプしたら金具が壊れて金メダルが壊れたって話。
物理的なやつかーい!って
他にも金メダル壊れたって話ししている現地の選手の声は多いので、
今回のオリンピックの金メダルの紐とメダルの繋ぐ金具の強度どうなってんのよ!?って思うわ。
あんまり時事的なことを書くとあとから色褪せて夏川りみさんばりに古いアルバムをめくったときに涙そうそう!ってまだ泣いてないから!
時代の古さが織り込まれちゃいそうなのであんまりその時のニュースのことは書かないようにはしているし、
私って時代のニュースのアンテナびんびんに張ってますから!って思われかねたりもしないのよね。
とはいえ、
サッカーの三浦知良選手が最年長試合出場記録を揖保乃糸級に伸ばして作る冬の寒いときに大変な作業を彷彿とさせるあの素麺を巧みな職人の手業で棒を差し込んで伸ばしていく作業はみんな必ず見たことあると思うんだけど、
その三浦知良選手が試合に出るようにって監督から指令が来たときに
「おしっこをちびりそうになりました。そのぐらいびっくりしました」って書いて載せてる新聞って全国紙で1紙しかなかったので、
あとの残りの全国紙は無難な「頑張ります」的な意味の内容でまとめられて、
多分これ記者との間柄が人間関係出来てんのじゃないかしら?って思うのよね。
だって、
ちびりそうになりました!ってそうそう全国紙で載せて良いかちょっとドキドキするワードじゃない。
三浦知良選手のことは詳しく知らないけどそういう人柄なのかな?って。
同じ記事でも新聞紙で書いてあること微妙に角度違って書いてあることがあるからそういうの見付けたらよっしゃー!って面白いのよね!
私が好きな外人四コマじゃない方の四コマの二コマ目がションテン低くて四コマ目がションテン爆上がりのやつ、
それじゃない方の新聞のテレビ欄の後ろからめくっていきなりあるようなあの四コマ漫画よ。
傑作四コマ漫画集!ってのを張り切ってみて読んでみたけど、
これなにが面白さに味を加えていてかと言うと、
その四コマ漫画と一緒の紙面に掲載されている新聞記事とのなんか内容がリンクしているか逆にリンクしてないかのあのギャップの面白さがあるのよね!
だからそういう時の一面に乗っている新聞記事と四コマ漫画が内容が関連してそうな感じだと、
ふふってなっちゃうし、
カラオケに行ったときにパフィーさんのカニ食べに行きたい曲をかけようと思って曲名がわからず適当にデンモクから注文した曲は「渚にまつわるエトセトラ」じゃなくて「アジアの純真」だったときに、
イントロぐらいが終わって、
あれ?曲違うくね?って
山崎まさよしさんが桜木町でなにかを探す歌を歌うようにパフィーさんのその歌が「渚にまつわるエトセトラ」だってことにあとから気付くのよ。
でね、
あたかも人間との三歳児の縮尺を麻痺させるような蟹のその一番大きな足が本当に大きく見えちゃう錯覚を利用した写真!
子どもに蟹の足とか蟹持たせて掲げるなよって思うの。
私一瞬!
この蟹大きいかも!って思わず0120ってダイヤル回しちゃいそうになる手を止める歌なんだっけ?ってまたその曲探しにぐるぐる回っちゃうの。
だから、
それなら、
ベビーベッドで寝ている赤ちゃんの横に蟹を並べて取った方が食い初め的な儀式にも見えるし、
そっちの方が潔くない?
あの子どもがカニを持った写真を見るたびに私はカニが食べたい口になるのよ!
もちろんその時の手の両手の格好はダブルピースでカニさん!を正に迫真の演技で演じきるかのよう!
サルカニ合戦の役者の臼、蜂、栗、猿、蟹、牛の糞の中で蟹を演じるなら、
助演蟹優賞の受賞待ったなし!だと思うの!
その賞を受賞したあかつきには、
蟹を掲げた写真を撮って載っけて欲しいの!
注意して蟹広告見てると、
カニだけどイカに子どもが蟹持たされているかってのがよく分かると思うわ。
いちいち新聞を読んでて登場する蟹広告に沢村一樹さんじゃない方の一喜一憂してたら疲れちゃうわ!
うふふ。
いつものみかんの花さく丘公園前駅の駅前商店街の喫茶店でモーニングを決めているわ。
珍しく珍しく、
ションテン上がるわー!
いい休日よ!
起きたときに飲むホッツ白湯ストレートウォーラーで身体が温まるわ。
今朝は雨模様のようなので、
そんなに冷え込みはなかったけれどね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://mainichi.jp/articles/20260123/k00/00m/010/119000c
新党結成に向けた協議を進めた10日間の間に「改めて基本を学ぼうと思い、公明新聞で池田大作先生の中道政治論を読ませていただいた」と述べ
なんて言っちゃったんだよな。しかも統一教会の件で自民が叩かれている、というか自分たちが叩いている最中に。
そりゃねーだろって思った人は多かっただろう。
自分で勝手に満足してくれるならいいけどこっちにSっぽい言動を要求してくるのがだるすぎ
いじめてください♡じゃないよ
こっちは好きな子は甘やかしたい派なのになんで叩いたり罵倒したりしないといけないんだよ
わざと嫉妬させるようなことされたらお仕置きどころか普通に萎えるし気分悪くしかならないよ
こんなにエロ可愛い言動をしてる私にならにひどいことしたくなるでしょ、みたいな期待に満ちた目をやめろ
理性がなくなった彼にむしゃぶりつかれてしまう私、みたいなのを期待してるのがバレバレなんだよ
エロ漫画じゃないんだから理性がなくなるとかそうそう起きるわけないだろ
ていうか理性なくなったことないよ
そうそう、チームみらい支持者は情報ソースとしてネットを挙げる人の割合が相対的に少なく、テレビを挙げる人の割合が多いんだよな。
「売り子用意するのは大変だし難しい」
違う違うそうじゃないそうじゃない!
売り子がいれば良いという問題では無い!
売り子を用意することが重要なのではない!
混雑緩和と円滑な頒布を心がけることが大切なの!(赤ブー公式より引用)
混雑緩和と円滑な頒布が出来てるなら売り子は必ずしも必要では無い、と考える。1人で出来ない場合、または難しい場合は手っ取り早く売り子さん的な人を用意しておくとスムーズな頒布が出来て楽ですよ〜ってだけ。売り子はあくまで頒布の仕方の手段の1つだよ!なんか間違って捉えてる奴多くないか!?売り子居たら解決ってわけでもないでしょ。売り子居ても牛歩なとこはあるし。
自分1人だけが頒布してるイベントなわけじゃあないんだから、周りのことも考えて行動するのは当たり前じゃないのか?趣味を免罪符に自分のやりたいようにやるのは自己中心的で傲慢な考え方だと思う。
売り子は必ずしも必要では無いから1人で参加も良いよ。でも第三者からみてスムーズな頒布ができてないなって言う意見が多数あるならサークル主はそれを改善する行動を取るべき。で、手っ取り早い解決方法が売り子の用意。それだけ。無理なら無理で頒布数少なくしたりなんなり別の方法をとりなよと考える。
そうそうこれこれ、事柄自体の是非論よりも何故か態度論が優先され、怒りや批判の表し方など「態度」の不適切さで加害側と被害側が倒錯し、ディベートが得意な側が何故かロジカルモンスターとしてレッテル貼りされ、建設的批判が「嫉妬」「ルサンチマン」などとリフレーミングされる。
そんな論理観、倫理観の位相が根本的にずれた文化内では、建設的議論などが起こるはずもなく、むしろ倫理面で問題があるアクターが、自身のやらかしをうまく棚上げにし、相手の反応を起点に被害者ムーブをかますという倫理ハックが可能となる。高市はまさにこの手段を多用している。