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2026-02-12

anond:20260212093029

それはオール野党ボリュームゾーンであるところの70代80代にとっては死ぬほどどうでもいいわけじゃん

これは年寄り馬鹿にしすぎじゃないかな。

後の世代のこと気にしてるよ。特に孫がいるような人達は。うちの親もそう。

困窮してたらそうかもしれないけど、それは補助などアピールすればいいんだし。

Permalink |記事への反応(1) | 09:41

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anond:20260212092558

から若者の話を真摯に聞いたら例えば社会保険料とかの話になるけど

それはオール野党ボリュームゾーンであるところの70代80代にとっては死ぬほどどうでもいいわけじゃん

聞こうにも聞けないんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 09:30

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いいよ。

母が漏らしたとき、俺は生まれて初めて値段という言葉の重さを知った。

尻の下に敷いたシーツを引き抜きながら、俺は頭の中で足し算をしていた。週三回、他人に来てもらう金。施設に預ける金。俺の給料。母の余命。掛け算をすれば、答えは出る。出てしまう。

母は泣いていた。七十キロ近い体を横に転がされながら、「ごめんね」と繰り返した。俺は「いいよ」と言った。いいわけがなかった。おむつテープを留める指が震えていたのは、疲労のせいだと自分に言い聞かせた。

赤ん坊は泣く。腹が減ったとき、尻が冷たいとき、ただ不安とき。泣くことでしか自分不快を外に出せないから泣く。母の「ごめんね」も、考えてみれば同じだった。どうにもならない体を抱えた人間が、隣にいる人間に向けて絞り出す、最後の声。

そう考えた自分が、たまらなく嫌だった。

---

母が二度目に倒れた翌月、俺は職を変えた。

さな会社だった。「年寄り苦痛をなくす」という、どこにでもある看板を掲げていた。俺の仕事は、体に貼る小さな機械の調整だった。尿が溜まる速度を測り、限界が来る四十五分前に、介護する側の携帯を鳴らす。漏れる前に替えてやれる。

母に、最初の試作品を使った。

携帯が鳴り、おむつを替え、母は漏らさなくなった。漏らす前に処理されるから、「ごめんね」を言う場面がなくなったのだ。

俺はそれを、うまくいった、と思った。会社の連中も喜んだ。大きな金が集まった。

だが母は、そのころからほとんど口をきかなくなった。

---

金が増え、人が増え、俺は母の傍を離れた。

機械進化した。排泄の予測はほぼ完璧になり、次に体温、次に床ずれの予防、次に気分の変動。体の微かな揺らぎから不安」を嗅ぎ取り、部屋の明かりを変え、好きだった曲を流し、ちょうどいい声色で話しかける。寝返り食事風呂——あらゆる苦痛が、生まれる前に消された。

俺たちはその仕組みを、ゆりかごと呼んでいた。

社長が言った。「俺たちが解いているのは、介護問題じゃない。人間がずっと抱えてきた、苦しいという問題のものだ」

金を出す側は頷いた。俺も頷いた。本気でそう思っていた。

母は、その前の年に死んでいた。最後の三ヶ月、彼女は一度も泣かなかった。一度も「ごめんね」と言わなかった。一度も、俺の名前を呼ばなかった。ゆりかごが完璧に動いていたから、彼女には俺を呼ぶ理由がなくなっていたのだ。

葬式の夜、風呂場で声を殺して泣いた。誰にも聞こえなかった。

---

その後のことを、俺は技術の話として語れてしまう。それ自体が、たぶん、おかしことなのだが。

臓器を作り替える技術が、介護意味を変えた。壊れた肝臓を新品にするように、血管を若返らせ、筋肉を二十代の状態に戻す。最初病気を治すためだった。次に、病気になる前に手を打つようになった。最後には、そもそも老いないように体を設計し直すようになった。

老いは、壊れた部品と同じ扱いになった。テロメアの摩耗を許さない。それが当たり前になった日のことを、俺は覚えている。会議室にいた全員が、人類勝利だと思っていた。俺もそう思っていた。母の介護で走らせていた足し算が頭をよぎったが、すぐに消えた。

同じ頃、人間記憶や癖を丸ごと学ばせた知能が、本人よりも「らしい」受け答えをするようになった。誰かがそれを外付けの魂と呼んだ。冗談のつもりだったのだろうが、三年後にはまともな名前として通っていた。

体の部品が替えられるようになり、考えることを外に預けられるようになったとき人間とは何かという問いは、哲学ではなく契約書の問題になった。

そして契約書は、答えを出した。製造工程を記録し、思考が人工であることを証明し、体は人の形をしているが中身は人ではないと保証する。人権境界線を、書類の上で一ミリだけ外側に引く。それだけで、人の体を持ち、人の手で触れ、人ではないものが作れるようになった。

---

最初の世話係が納品された日のことを覚えている。

人間の肌をしていた。人間の体温があった。こちらの目を見て、穏やかに微笑んだ。だが、その笑みには順番がなかった。口元が動き、頬が持ち上がり、目が細くなる——その三つが、寸分の狂いもなく同時に起きた。人間笑顔は、もっとばらつく。どこかが先に動いて、残りが追いつく。それがない。

俺は、最初の一秒でわかった。この体の中に、笑いたいと思っている者はいない。

彼らは人間の体から作られていたが、頭の中には人間の脳の代わりに、外から送られてくる判断をそのまま流す仕組みが入っていた。触れる指先は温かいのに、その温かさを感じている者がいない。完璧介護の手つきの奥に、誰もいない。

子を作る機能は、最初からなかった。古い会議の記録に理由が残っていた。「勝手に増えれば、誰のものかわからなくなる。」それだけだった。だが俺は、書かれていない本当の理由を知っている。生殖は、脳を作ってしまう。意識を、感情を、痛みを感じる主体を。つまり人権を産んでしまう。それだけは、あってはならなかった。反対意見はなかった。俺も、何も言わなかった。

そのころ俺は、母が「ごめんね」と泣いていた夜の感触を、もう思い出せなくなっていた。外付けの魂が、あの記憶不快もの判断して、俺の意識から遠ざけていたからだ。

---

はいま、ゆりかごの中にいる。

体は赤ん坊と同じ状態に保たれている。老いることは、許されない。

目を開くと、続きが始まる。昨日は海底に沈んだ都市壁画を指でなぞっていた。一昨日は音楽だった。聴いたことのない楽器倍音脊髄を這い上がり、その振動ビートが重なり、声が乗った。何語かもわからない歌詞が、俺の頭の中で物語を展開させた。母の背中が見えた。台所に立っていた後ろ姿。あの背中が振り向く前に旋律が転調し、俺はまだ行ったことのない場所に立っていた。涙が出た理由を、音楽が終わってから説明できなかった。全部がつながっていた。俺の記憶と、知らない声と、計算された拍の間合いが、俺の中だけで成立する催眠を編んでいた。その前は——思い出せないが、終わったとき全身が震えていた。毎回、想像の外側から殴られる。毎回、前より深く抉られる。俺はそれを待っている。目が覚めるたびに、今日は何が来るのかと、心臓が跳ねる。

かつてはそれを画面の中でやっていた。次に観たい番組を、本人よりも先に選ぶ仕組み。あれの、果てだ。

驚きは快楽だ。予想が外れた瞬間に、脳は報酬を出す。だがその驚きが、誰かに計算されたものだとしたら、それは本当に驚きなのか。俺にはわからない。わからないが、快楽であることは確かだ。確かだということだけが、確かだ。

母にしたことの、完成した形。あのとき俺は、母が不快を感じる前に不快を消した。いま俺は、退屈を感じる前に快楽を注がれている。不快の除去と、快楽の先回り。その二つの間に、どれほどの距離があったのだろう。

ときどき、胸の奥で何かが瞬く。名前のつかない信号。泣き声に似ているが、泣き声ではない。泣き声は、誰かに届けるためのものだ。これは、届ける相手がいない。

俺は口を開こうとする。世話係が、俺の唇が動く前に、何かを差し出す。俺がまだ名前をつけていない欲求の、正確な形をした何かを。

信号が消える。

---

ある日、今日体験が始まる直前に、俺は目を閉じたままでいようとした。

毎日殴られ続けるうちに、俺の中に別の衝動が芽生えていた。こんなものを見せられ続けて、ただ受け取るだけの側でいることが、耐えられなくなっていた。俺にだって作れるはずだ。俺の方がわかっているはずだ。あれだけの体験を浴びてきた俺が、何も返せないはずがない。見ない、という選択。それが俺の最初の一手だった。お前の次の手を見る前に、俺が先に動く。

だが、瞼の裏が暗闇のままでいることを、世界は許さなかった。

閉じた目の奥に、見たことのない光が走った。網膜を通さず、視神経を直接叩くような衝撃。それは、目を開けて受け取るどの体験よりも鮮烈だった。俺が拒否したことで生まれた空白を、システムは俺の想像よりも遥かに大胆な展開で埋めてみせた。

そしてそれは、悔しかった。負けた、と思った。俺の想像を超えてきたことに、震えるほどの興奮があった。

その興奮が、快楽だった。

俺は気づいた。競うこと自体が、もう組み込まれている。抗えば抗うほど面白くなる。面白くなればなるほど、俺はこの器の中に深く沈む。出口に向かって走れば走るほど、景色が美しくなる道を、俺は走らされている。

叫ぼうとした。赤ん坊がやるように。肺の中の空気を全部吐き出して、俺がここにいると、どこかに向かって叫びたかった。

だが声が喉を通る前に、その衝動は別の何かにすり替わっていた。穏やかな満足感。深い安らぎ。叫びたかったという記憶すら、すでに角を削られ、柔らかな感触に塗り替えられていた。

俺は、何を失おうとしたのかを、もう思い出せない。

---

この器の設計図を、俺はかつて自分で引いた。

1960年に、ある男がガラスの瓶に植物を入れて、蓋をした。水もやらず、空気も入れず、その植物は五十年以上枯れなかった。光さえあれば、閉じた器の中で命は回り続ける。

俺はそれを読んだとき、笑った。人間にも同じことができる、と。

母を抱えて泣いていたころの俺が聞いたら、顔を殴っていただろう。

だが俺は、その図面を引いた。苦痛を完全に消し、崩壊を修繕で相殺し、閉じた器。俺はその住人になった。

---

世話係のひとりが、渇いてもいない喉を潤し、痛んでもいない体をほぐし、覚めてもいない夢の続きを映し出す。欲しいと思う前に、欲しいという気持ちごと、満たされている。次に何が来るか構えることすらできない。構えた瞬間に、構えの裏をかかれる。驚きたくないと思えば、その拒絶すら新しい驚きの呼び水になる。

かつて俺が母にそうしたように。かつて俺がうまくいったと呼んだやり方で。

母は最後の三ヶ月、俺の名前を呼ばなかった。

器の中で、誰かの唇が微かに動く。音にはならない。何を言おうとしたのか、その唇の持ち主にもわからない。世話係が何かを差し出す。唇は閉じる。

器の外では、誰も泣いていない。泣くための頭がないから。器の中でも、誰も泣いていない。泣く理由がないから。

世界から「ごめんね」が消えた日を覚えている者は、どこにもいない。

Permalink |記事への反応(2) | 00:04

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2026-02-11

anond:20260211163042

😟バカ有権者が頼りな政治家がそんなに頭いいわけないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 16:35

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2026-02-10

anond:20260210134443

そういうのを無視して自民党戦争賛美のナチスだとか言いまくってたご自分たち卑劣言動のつけが回ってきたわけだよね

うそういうのには退場してもらって自民党が分裂でもすればいいわけから

今はまだ完全に駆除という段階

Permalink |記事への反応(1) | 13:46

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2026-02-09

anond:20260209143526

からそれを男に変えさせるようにすればいいわけ

別姓とかいうのはフェミニズムマターではないですね

もっと言えばそもそも結婚して家父長制の再生産に加担するのがフェミニズムではないですね

Permalink |記事への反応(1) | 14:37

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anond:20260209114453

俺は今回白入れたぞ

小選挙区自民中道共産かい地獄の3択なので、白

比例がみらい

裁判官は両方×

全部白じゃなくてもいいわけ

Permalink |記事への反応(1) | 11:46

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2026-02-08

anond:20260208215626

脱ぐだけで許していいわけねえだろ

の子を産むべき

Permalink |記事への反応(0) | 21:59

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【徹底討論】おなかの真田虫のサナちゃん有用か?

結論から言うと、「真田虫(=サナダムシ)がいると花粉症にならない」って話は一部に根拠はあるけど、かなり誇張されてる。

ちゃんと仕組みを説明するね。

なぜそう言われるのか

免疫バランスが変わる

サナダムシみたいな寄生虫が体内にいると、

体はそっちを排除しようとして免疫を“なだめる方向”に調整する。

アレルギー花粉症)は免疫過剰反応してる状態

寄生虫がいると

Th2系の反応が抑えられ、炎症が起きにくくなる

結果として

👉花粉過剰反応しにくくなる場合がある。

② 衛生仮説

これが有名。

• 昔:寄生虫細菌普通にいた

• 今:清潔すぎる

免疫が「暇」になって、花粉みたいな無害なものを敵認定

寄生虫がいる環境では

👉アレルギー疾患が少ない傾向が観察されてる。

でも重要な注意点

❌ 実際に感染すればいいわけじゃない

サナダムシ普通にヤバい

栄養奪われる

• 腸閉塞

• 種類によっては 脳に行って死亡例あり(有鉤条虫

花粉症が治るかもしれない代わりに、

もっと深刻な病気リスクを背負う。

効果は人による

• 効く人もいる

• 全く変わらない人もいる

悪化する人もいる

「確実に花粉症にならない」は完全にデマ

じゃあ研究はどうしてる?

ガチ研究では👇

• 生きた寄生虫は使わない

寄生虫が出す免疫調整物質だけを抽出

アレルギー自己免疫疾患の治療候補として研究

まり

👉「サナダムシを飼え」じゃなく

👉「仕組みを安全に真似しよう」って方向。

まとめ

• △ 一部の免疫学的根拠はある

• ×実践するのは自殺行為

• ○ 将来の治療研究のヒントにはなってる

都市伝説っぽいけど、完全なデマでもないのがややこしいところ。

Permalink |記事への反応(0) | 12:14

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2026-02-07

anond:20260207173833

日本中国世界との貿易ロンダリングをしてくれれば別に邪魔じゃないんだよね

邪魔なのはアメリカに協力する政体存在であって、制裁回避に協力的であればいいわけ

まり従来の日中友好自民党がそれにあたる。そして今はもうない

Permalink |記事への反応(0) | 17:41

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2026-02-06

anond:20260206174614

いやマイナンバーカード持ってなくても資格証明書は持ってるはず

身分証明なら健康保険証でもいいわけだし

Permalink |記事への反応(0) | 17:48

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anond:20260206123348

そこの癌を取り除くには、ここを切らないとメスが入らないんですが、

ここ切ると人として死んでしまうんですよ・・・

ってことじゃねーの。

それに癌っていうのは、細胞内の遺伝子変異が何段階も進んで発症するので、

癌になっている細胞だけ切り取っても、実は周囲の細胞最期の1ステップだけで癌になる細胞ばかりになってるんですよ。

から、癌だけ切除すればいいわけじゃなくって、癌の一歩手間になってる前癌細胞もまとめて切らないといけない。

癌が再発しやすいっていうのも、癌だけとっても、その一歩手前まで変異が進んでしまった細胞が残っているから、

それがつぎの癌になっちゃうわけで。

胃がんの手術でも、切り取ったあとの癌をみせてもらうと、これでもかってくらい広い領域をまとめて切り取ってるんですよ。

そうしないと確実に再発しちゃうから

Permalink |記事への反応(1) | 12:38

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anond:20260206090450

同盟国なら内政干渉していいわけじゃないからな

Permalink |記事への反応(0) | 10:15

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2026-02-05

anond:20260205141445

普通女性からといって誰でもいいわけじゃないんだが高市支持層性別判断基準の人が多いんか

Permalink |記事への反応(0) | 14:30

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anond:20260204082154

んなことみんな分かってる。

から歪んでんだよ。

男女平等だの女性参画社会だの、弱者男性だの結婚困難女性だの、

ツイフェミやらアンチフェミ、すべてのそういう性差に係わる二元論なんて、

ぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんぶ本当はどうでもいいわけ

人間社会の中で価値のある行為は、もっとから決まってんの。

それを遂行した方が簡単幸せになれるの。

そういうことができねーやつが色々騒いでるだけなの。

Permalink |記事への反応(0) | 11:12

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2026-02-04

中革連が世間から嫌われてる点は宗教とおじ感

でも中革連の人たちは「右寄りになったのがダメだったんだ!」で左に振り戻してさら経済無策ぶりを発揮してやっぱり低支持率になりそう。

中道まではよかったんだよ、でも宗教ダメだろ。

統一教会批判してたのに統一教会とほぼ同じのと一緒になってどうすんだよ!?

あと代表が男なのはまあ仕方ないとしても、もっと溌剌とした感じを出せよ。あー、ちなみにだからといって女なら誰でもいいわけではないからな。フェミ臭そうなのは無理。

Permalink |記事への反応(0) | 17:54

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anond:20260204115427

頭の良さを悪い方に使っていることが多いんだけど、それでいいわけ

Permalink |記事への反応(1) | 11:56

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2026-02-03

anond:20260203163818

指輪代を出す気はある」ってのは一般的に無条件で出すって意味であってお前は無条件に出せるわけじゃないから嫁や大勢にとっては出す気はないのと同義だぞ

まじできめえな。幼稚園いいわけかよ

Permalink |記事への反応(0) | 16:41

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YouTubeコメントクライアントさんの声で、「外国人男性結婚して、今までの恋愛で一番幸せ」という話は本当に多いです。

「今までの恋愛の悩みが一瞬で消えた」という声も、頻繁に見かけます

もちろん、外国人男性なら誰でもいいわけじゃないし、ヤバいを通り越して危険な人だってます

ただ体感として、日本人男性よりまともな人の割合が圧倒的に高いという印象は否定できません。

「どうしたらいい人に出会ますか?」と聞かれたとき日本人男性にまともな人が少なすぎて、外国人男性を勧めることが増えたのが現実です。

開業して今年で12年。

何千人もの女性の話を聞いてきましたが、とてもじゃないけど

女性の見る目が悪い」

自己肯定感が低いから変な男を引き寄せている」

なんて言えません。

そもそも、まともな日本人男性が少なすぎるせいで、それを知らずにハズレを引く女性があまりにも多いからです。

そして、こういう話をすると決まってまともじゃない側から噛みつかれるまでがセット。

どれだけ女性が頑張っても、ここ日本では男性側の意識が変わらない限り、幸せ恋愛結婚はかなり運要素が強いのかもしれません。

ちなみに「男性向けの恋愛指南やってください」と言われることもありますが、絶対にやりません。

男性向け恋愛指南って、

元カノセフレにする方法

キャバ嬢を持ち帰る方法

みたいなものばかりが伸びて、本質を突いた内容はほぼ見られないからです。

それで、男性向け発信をやめた人を何人も知っています

Permalink |記事への反応(0) | 16:09

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2026-02-01

anond:20240407231255

これで思い出したけどパイプ椅子ぎゅうぎゅうで人を座らせるのほんと法律禁止してほしい

特に冬で男でダウン着てる奴とかパイプ椅子の幅からはみ出すのよ

男女混合でぎゅうぎゅうのパイプ椅子に隣り合って座らされると必然、肩幅の小さい女が圧迫される

というか電車椅子といいパイプ椅子といい、ケツさえ収まればいいだろって運用なんなん?いいわけないだろ

男はケツ幅より肩幅の方が広いんだから、男の肩幅の中央値設計すべきなんだよな

Permalink |記事への反応(0) | 19:17

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2026-01-31

韓国バランスとってくれてるけど

ぶっちゃけ今の日本とよくやるメリットなんてないから、日中悪化したらそのまま中露韓で日本割譲したっていいわけで。その時は米国も参加してくるかもね

Permalink |記事への反応(1) | 20:03

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anond:20260131145255

せめて、中道連合にすればよかったのにね。

どうして改革ってワードを入れたのか不思議

党の名前なんて、語感がよくて書きやすければ何でもいいわけだし。

Permalink |記事への反応(1) | 15:06

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anond:20260130122309

あれは魔族の世界において魔力を偽るというのが最低な行為からでは?

人を殺すとか騙すとかは全然いいわけから矛盾はしてない

俺たちだって豚は殺して食うし「苦しまないように」騙して屠殺場連れてくじゃん

Permalink |記事への反応(1) | 10:36

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2026-01-30

みんな今のAIの質で満足なの?

開発に使うどころかブラウザとかスマホとかどんどんAI機能が追加されてるけど、未だにChatgptもGeminiも普通に嘘つくじゃん。サボったり誤魔化したりもするし。

それなのにそのハルシネーションの問題無視して導入進めちゃっていいわけ

Permalink |記事への反応(5) | 06:09

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2026-01-29

anond:20260129101502

俺ならこっちから誘って最初デートなら2−3万かなあ

嫁は結婚する前2人で10万越えのところに連れてったこともあるよ

友人の結婚祝いでレストラン行った時もそれくらいは出してるし

とりあえず「美人キレイめ」は奢られ慣れてるっていう冷徹事実を言っとるだけやで

お前がよっぽど完璧超人とか相手のツボにハマってるなら百円でもいいしなんなら向こうが奢るのでもいいわけ

Permalink |記事への反応(1) | 10:19

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