
はてなキーワード:あるあるとは
私は立憲→中道と違って「生活者」ではなく「働いている人」をもっと大事にする社会であってほしいと思っているので(海外と比べても労働者に高水準を求められ買い叩かれ過ぎ・「お客様は神様」が行き過ぎの国だと思っているので)、
カスハラ防止法・ヤングケアラー保護法・賃労働者の手取りアップといった主張をしている国民民主党に割と前から投票し続けているのだけど、
同じ民主党から分かれた政党である立憲民主党に対して、敵対的な感覚までは持っていなかった。
ただ、創価学会の集票力を得るためなら国民民主と分離した理由となっている国防・エネルギー問題系の考え方をすべて捨てるんだ!という点に信じられない思いでいたし、
しかも元公明にすべてうまいことやられて元立憲が壊滅している様子を見ると、本当に野田さんを支持していなくてよかったと思った。
なんと表現していいか分からないけど野田さんには致命的に勝負のセンスがなく、今後も賭けに負け続けていくと思う。必要な賭けに負けてしまうし、変わらないと思う。
連合の、露骨な立憲優遇と国民冷遇にも引いていた。国民民主の連合依存度が減るくらい勝てれば良かったけど、今回は正直、野田さんほどではないにしろ玉木さんも賭けに負けたよね。
選挙のタイミングという意味で高市さんに負けたとも言えるのかもしれない。
高市自民と連立を組まなかった点で玉木さんは「維新よりやる気がない」と受け取られ、防御的な姿勢が不評だった。私は静観してたけど、国民民主に票を入れた層のテンションが下がったのは感じていた。
責任を取る側につくつもりがある維新に対して所詮は外野から文句を言うだけの「野党あるある」という認識をされた。
政策面でも高市自民と被ってる要素が多く、「石破路線が嫌だから」で国民民主に入れた人たちは丸ごと高市自民に移動していった。高所得者を中心にチームみらいに票が流れたのも感じた。
個人的には、国民民主が反ワク候補を擁立しようとした点に信頼が揺らいでいて、このまま国民民主に入れ続けて良いものかなと思っている。
「生活者」ではなく「働いている人」を大事にという基本スタンスも、高市自民も似たようなことを言っていたりする。
創価政党になった中道は論外。科学アンチ政党の参政・れいわも論外。チームみらいは現在の実力に対して期待票が集まりすぎている気がする。本当に、次の選挙どこに入れよう。
#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんのエッセイも読んでみたけれど
生活感が無くモデルルームのような理想の生活に理想的な夫と子供がおり、生身の人間がそこにいる感じがなかった。
まぁ、夫や子供のプライバシーに配慮しフェイクを入れてわざとそうしているのかもしれないけれど。この人は子供の写真をインスタに上げるような迂闊な真似はきっとしないんだろうね。
一般的なエッセイを読む時に感じる、あるあるや共感を感じない。
多分、この人に向いているのは小説家でもエッセイストでもなくコピーライターなのではないだろか。
ん、なんか触られている・・?
きもちわるっ、最悪…
怖くて声が出ない…誰か…
あっ、下着に手を入れてきた…
いやぁぁぁ、でも感じちゃう…はぁはぁ
でもきもちくなってきた…はぁはぁ、濡れてきちゃった
もっと触ってほしいよぉ、びくんびくん、アーッ
ん、なんか金取られてる・・?
きもちわるっ、最悪…
怖くて声が出ない…誰か…
あっ、貯金に手を入れてきた…
いやぁぁぁ、でも感じちゃう…はぁはぁ
でもきもちくなってきた…はぁはぁ、濡れてきちゃった
ん、なんか触られている・・?
きもちわるっ、最悪…
怖くて声が出ない…誰か…
あっ、下着に手を入れてきた…
いやぁぁぁ、でも感じちゃう…はぁはぁ
でもきもちくなってきた…はぁはぁ、濡れてきちゃった
もっと触ってほしいよぉ、びくんびくん、アーッ
ん、なんか触られている・・?
きもちわるっ、最悪…
怖くて声が出ない…誰か…
あっ、下着に手を入れてきた…
いやぁぁぁ、でも感じちゃう…はぁはぁ
でもきもちくなってきた…はぁはぁ、濡れてきちゃった
もっと触ってほしいよぉ、びくんびくん、アーッ
こういう記事を書いてしまうって毎日新聞も別に間違ったことは書いてないな
ん、なんか金取られてる・・?
きもちわるっ、最悪…
怖くて声が出ない…誰か…
あっ、貯金に手を入れてきた…
いやぁぁぁ、でも感じちゃう…はぁはぁ
でもきもちくなってきた…はぁはぁ、濡れてきちゃった
絵の可愛さは感心する。最王道少女漫画誌の絵売れの屋台骨の自負心を感じる。ポコポコまつ毛は辞めたんだな。ツヤベタ美麗。
毎度だが、この人の描く正ヒーローの男キャラは刺さらない(好みの問題)
今回も見た目はあまり(いやとかではなく、刺さらない。強めに言うと『つまらない』)。性格はまだよくわからない。無味。
神格化というかいっとき強烈に救われた相手のことを合わなくなってからも心の中で飼ってそれと会話して自分を保ち続けるのは心当たりがある。自分の中で生成したそれと、オリジナルの実在人物両方がいて、そこで揺れるのはかなりおもしろいしおいしい設定だと思うのだが、それがおいしく活きるとしたらそれって主人公に猛烈に孤独感や苦境があることは必須なのではないかと思う。
もちろん口下手で誤解されてはいて孤独ちゃあ孤独なんだとは思うが、名言されないだけでかなり美少女として描かれており、男女と共々から気になる存在として一目置かれている。
美人であることがテーマやストーリに直接関係ある場合以外でも、ヒロインが無駄に美形設定なことはあるあるで、それは描いてて&読んでて楽しいからどうせなら、という即物的な理由も大きいだろうが、主人公に何らかの癖や回避性があったとしても周囲がほっとかないため、辛抱して待つため、周囲の人物の方からヒロインに持つ動機としての装置としてしばしば付与されているように思う。
だから正直、大変だろうけど、あんまり孤独が映えてないというか…すぐその生成AIみたいな亡霊消えそうですよね?ってなるし、説得力がない。
その人の視線の中では自分が認められるような自分でいられた、それはその人が認めてくれたから、っていう相手の虚像に執着する気持ちも異常だなと思いつつそれと会話するなかで自分を確認する行為もわかってしまうからこそ、その着眼点が今後活かされて面白くなるのか気になる。
「なろうテンプレ世界」が「ナーロッパ」と呼ばれて久しいけど、
最近の婚約破棄・ざまあ系恋愛ものを読んでいると、どうしても気になることがある。
高位貴族が普通に街を歩き、普通に買い物し、普通にレストランで外食する。
護衛も緊張感もなく、庶民と同じ空間で同じ文化を消費している。
それもう貴族じゃなくて
いや待って。
衛生環境は最悪
道に人糞
…のはずなんだけど?
でもナーロッパではそんな話、一切出てこない。
完全に
がそこにいる。
極めつけは、
「王様が激務で、全部の書類をちゃんと読んで理解しなきゃいけない」描写。
それもう王じゃなくて
この手の作品を読んでいると、
なのか、そしてその価値観をそのまま異世界に持ち込んでいるのかが、よくわかる。
なのかもしれない。
――それが悪いとは言わない。
でも、違和感を覚える人が出てくるのも、まあ当然だよね。