
まずい
具体的に言うと味が薄すぎる
塩分3割カットしてるらしいけど、これは塩分ってレベルじゃなく薄いしまずい
とんこつみそしょうゆって味ぜんぜん違うはずだけどほぼ同じに感じるレベル
違いがわからん
最初は具があるからスープ薄まっちゃったのかなと思って水少な目で作ったけどそれでも薄いから確定
もとから味が薄すぎる
コストカットでスープ手抜きしてんのを塩分カットっていっときゃいいって思ってる感じのセコさを感じる
これ前は200円未満だったらしいけど今は税込み250円くらいすんだよな
スナオシとか業務スーパーの170円くらいの袋ラーメンのほうがまだ食えるわ
一緒に買ったサッポロ一番がギャップでいつもよりうまく感じるわ
でもそんなサッポロ一番だしてるサンヨーもカップスターになると途端にまずくなるんだよな
なんでこんなん出してんだ
はー
おもろいんだけどちょっと行き詰まり感というか手探り感は感じる
最初の町でチーム作ってなんやかややって最後は町をにげるようにしてあとにするくらいまではよかったけど、
それ以降がなんかおもろくない
強さの成長があまり見られないのと、他でもあるあるなかわいいドラゴンペットにするみたいな感じで
全体的な目標がないのもよくないんだろうな
元の世界に戻るとか魔王倒すとかそういうのなくて基本巻き込まれてるだけだし
まあ主人公のキャラ的にそうしないと話が回らないのもわかりはするけども
主体性がほとんどなくて巻き込まれて敵倒したりなんかしたりするみたいなのばっかだとさすがに飽きるわ
もうちょっと主人公のモチベーション、もとい漫画の方向性をわかりやすくしてほしいなあ
月間連載でこの感じだとぼちぼち打ち切られてもおかしくない感じがしてきたレベル
序盤はこいつ人間じゃないかもみたいな伏線あったりしたけど今その伏線死んでるし
ドラゴン仲間になったらいきなり主人公があほになって油断しまくりでドラゴンに助けられるシーン増えるし
魔素とかいう要素がいきなり出てくるし
はてなーにとってつきのみとといえば性の博物館で炎上したのとかちかち山サウスパーク説くらいなんだろうなまあどうでもええ
ヘアピンまみれというDIY系vtuberとのコラボってのもあったしたった1日で30万再生ってどんだけおもろいんだと思ってわくわくしながら見たら、すげーがっかりする出来だった
隅田川 クリーピーナッツののびしろの歌詞みたいな場所でマグネットフィッシングを場所変えながらやったけど結局船の塗装がはがれたみたいなのしか釣れず
途中でたい焼きたべたりはしてたけどほぼ完全にタイトル詐欺だった
ヘアピンまみれといちゃいちゃしてたらそれでええんかとも思ったけどそこまででもなかったし
別のことに気がそれてるのをヘアピンまみれに注意されたりもしててうーんとなったし
普通日を改めて一人でいくとかやるやろ
最後に申し訳程度にヘアピンまみれが一人でやった成果をただのせてさあ・・・
枕営業とかやらされそうになったり過去の黒歴史掘り返されたリ整形マニアだったりーとか
ひたすら悲惨な話が続く
なんつーか、みいちゃんはまだエンタメ的におもろいけど、こっちは笑えない感じ
ひたすら暗くて救いようがない話を書いてる
現実なんてこんなもんでしょってのをそのまま漫画にしたような感じ
さすがに打ち切られたのか最後は駆け足で武道館だかドームだかでライブしてたけどさ
悲惨な話みて溜飲さげるにしても、あまりにも露悪的すぎて逆にしらけるんよなあ・・・
百歩譲って一読するのはいいとして2回目は絶対ないし手元にも置いときたくない
そんな漫画
うーん期待しすぎたのもあったのかもだけどめっちゃ微妙だった・・・
つーかNHKの30分番組って72時間とグレーテルのかまどみてーなシンプルな構成の番組以外総じて微妙すぎる
具体的に言うと物足りなさすぎる
すげー内容が浅くて薄いんよ
ゲームゲノムとかも見る前の期待とみてるとき見終わったあとのがっかり感がはんぱなかったし
NHKってなんでこうなんだろ
結構並んでた
といっても順番回ってくるのもそこそこ早いからストレスにはならない
売ってるとこはこれまで何十回も見たことあったけど、買って食う気にならなかった
今回はじめて
このご時世で1個120円という破格の値段
でもしょぼくなくて普通においしい
俺自分は黒あん派だと思ってたけど、ここのやつはしろあんのほうがうまいわ
ここの食べて印象変わった
なんかお上品な感じ
あとくろあんしろあん両方ともあんこが甘すぎないのがすごくよかった
皮ぱりぱりで薄め
これで駅地下で120円はマジで安すぎる
買ってすぐ食ってよかった
冷えても多分あっためればまたおいしく食べられるんだと思う
ただよくもわるくも普通の回転焼きって感じの範疇ではあるのかなあ
いやこの白あんはお値段以上だと感じたわ
食ってよかった
岳の作者が原作マンガ書いてる、テナーサックスでジャズをやる男の話
でも演奏中に画面が寂しいからっての音楽がちょうど劇伴になるってんで仙台での描写も走馬灯みたいな感じで流れたけどね
原作から想像するような、すげーパワーある演奏を想像してたんだけどなんか終始弱く感じて、えっ原作から想像してたインパクトが全然ない・・・って思っちゃった
でもまあこれは音響云々以前に、あの迫力を実際に表現するのが無理だったってことになるとは思うけど
ただ作者はほめてたから、これがダイのサックスなん?ってちょっと作者にもがっかりしちゃったな
原作ファン向けのファンサービスと、映画の尺の都合を両方叶える、めっちゃいいアイデアだったと思う
親友(女)に執着して彼氏を寝取ってしまった迷走女をとりまく三角関係ラブストーリー
漫画家の名前だけは知ってたけど読んだことなくて、とある増田で今これが全話無料公開中って知って読んでみた
結果、悪い意味でフィールヤングやなあ女向けだなあという感じだった
キャラとかストーリーは別として、マンガの演出とかコマ割りとかそういうもろもろがね
いこくにっきとかそれ系
具体的に言うと、セリフのやりとりがすっと入ってこなくて、大事なセリフや行間のやりとりが常に省略されてる感じ
ん?どゆこと?みたいな
そんな会話なのにはなしてるだけで2,3話使ったりもするし
これマンガじゃなくていいじゃんってレベルでセリフ、文字が多い
それなのにそのセリフがちぐはぐで読みづらい
んで、出てくる男がみんな女脳。だからキャラが全員女に見えてくる
いこくにっきはそれでもまだ一本ストーリーや設定の柱があって、そこにすがりつけばなんとかギリギリで楽しめるくらいだったけど、
これはダメだわ
マックとかスタバで老若男女問わず女が集まってgdgdとくだらないゴシップを延々と話してるのをずっと聞かされてる感じで、
どうでもいい感がすげえ強い
でも感想をあさってみるとリアルでよかったみないなのが多くて、これが女のリアルねえ・・・と鼻で笑ってしまった
それが狙いといわれればさいですかって感じだけど
狙ったとしてもそれが面白さにつながってなければだめなんじゃないとも思う
ホラーなのかギャグなのかみたいな描写もあるし常にちぐはぐなんだよなあ・・
フィールヤング系はマジで合わねえなあ・・・普通に読めるのがはぐちさんと女の園の星だけしかない
タイトルどおりややこしい話
ふぞろいの林檎たちオマージュなんだよね?コミックスのあとがきにはタイトルのネーミングについて書かれてるらしーけど
全然読んでて頭に入ってこねーし頭に入れる気にもなんない
まあそれがわかっただけでもよしとするか
一言でいえば、ダンガンロンパのスケボーとかドライブを延々とやるやつ
でもそれらに比べて端的に言ってクソ
ダンガンロンパは本編のオマケ要素レベルだから耐えられたんであってメインでやるもんじゃない
グルーブコースターほど音楽やグラフィックを楽しめる感じでもない
ストーリーは電波、というかタロットの知識ないとよーわからん感じでつまらんし
おもろいけど改めて読むと現段階では無駄に感じる部分も多いなあ
7巻のアンブロシアのあたりとか
むだがあってもメインも店舗よく進めば別にいいんだけどやっと出た8巻は全部タメの話でカタルシスもなんもなかったしなあ
半年以上待たされてこれだと正直焦れるわ
なろう系のコミカライズってだいたい刊行ペース遅すぎんだよなあ
だから大して続かずに打ち切られて終わるってのが多い気もするし
幼女戦記のコミカライズ並とまでは言わんけど、もっと刊行ペースあげてほしいわ
あとは主人公のおっさんが基本流され受け身ばっかってのもいまいちつまらんのよなあ
最終的に目指す目標みたいなやつがなくて常に都合のいい出来事が目の前にぶら下がってそれで活躍するってだけの展開が続くだけだとねえ
ずっと刑務所入ってた役所広司が社会にうまく順応できず苦労する話
ラストの安っぽい投げっぱなしエンドみたいな終わり方以外はずっとダラダラ見れるような感じでよかった
ただなあ終わり方が微妙すぎて二度はみない映画カテゴリに入った
ノンフィクションの原作ありで、厳密には後半は全部監督の創作らしいけども
創作部分が全部安っぽいチープな展開、演出でがっかりさせられた
まあ創作しなきゃ映画エンタメとして成り立たなかったからってことなんだろけどさ
見て時間を無駄にしたとは思わんかったけどこれ見るなら他の見ればよかったなという程度には感じた
なんかもうひたすら役所広司におんぶにだっこで頼りっきりって感じの映画
でも役所広司でもおおもとの脚本や監督の演出には逆らえないから映画としてはつまらないもんに成り下がっちまった
そんな感じ
ゲームとしての良さが何もない
全部ダメ、というかゴッドオブウォーシリーズに求めてるのはそれじゃない感が強すぎる
1-3、もっというと1,2までの感じでいいんだよゴッドオブウォーはよお・・・
ストーリー意味不明 キャラも不快 アクションもストレスたまるだけで爽快感がまったくない
っつかグラフィックよくなりすぎてギミックがすげーわかりにくくなっててめっちゃイライラする
いつの間にか終わってた
正直もうネタ切れだったんだろうなっていう息切れ感がすごかった
メイン本筋進まなくてもキャラの絡み、関係性やら、事件やらでいくらでも伸ばせたと思うのに
まあ下書き状態だか背景なしだかの掲載もあったし、連載も息切れ感はひしひしと感じてたし、そういう意味でもダメだったんだろうな
なんか読後のがっかり感 期待外れ感がきせこいと似てるなあ
尻すぼみがすごいっていうか、もっとこういう話みたかったのに、
雑に都合よく武道館に立たせてこれで終わらせちゃうんだみたいな
うーん・・・
もっと短かったらそれでもよかったけどかなり長期間と巻数重ねた上でこれってのがなあ・・・
これならもっと太く短く終わってたほうがよかったとすら思える
そこそこいい値段したコースだったけど、料理は少ないしそこまでおいしくないしドリンクは遅いしでさんざんだった
忘年会で会社がカネだすならまあ・・・って感じだけど自分では絶対いかないな
明太要素って加熱すると消えるんよ
お通しも使いまわしに見えてしまうようなクオリティの低さだったし
→今ホットペッパーみたらお通しと思ってたやつがコース料理の品数にカウントされてて草。
醤油皿未満のちょびっとしかないのをコース料理の品数にカウントするのはダメだろ。
いやマジで値段的にはせいぜい4000円くらいのイメージだったわ
定価だと明らかに高すぎ
金曜夜のせいもあったとは思うけど結構スタッフいるのにマジでドリンクおせーし
飲み放題なのに2時間で4杯くらいしか飲めなかったわ くるの遅すぎて
ここはハズレだったマジで