巨人に入団できないのなら、最初からアメリカのメジャーリーグを目指す若い選手が多くなっているのでは。
ドラフト制度については、職業選択の自由の否定であるとか色々批判がある。
しかし江川事件以来50年に渡って、ドラフト制度は続いている。
若い選手たちは、大リーグを目指すという選択肢を発見した。
野茂やイチロー、松井といった選手達が道を切り開いてくれたのだ。
優秀な選手は皆メジャーリーグに行ってしまう問題の大きな要素は、ドラフト制度にあるのではないか。
Permalink |記事への反応(2) | 15:40
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ドラフトよりも年俸格差でしょ。 巨人のスター選手の年俸でもメジャーリーガーの年俸トップ層には遥かに及ばない。 よって、巨人に入れない云々は意味をなさない。 制度が違うから...
特にピッチャーなんて藤浪みたいに万が一当たったら儲けもん、ダメならポイすりゃいいやって選手に5億出せるもんな
サッカーとかドラフト制じゃないけどいい選手はみんな外国いくし なんならしょうもないチームが乱立してて国内業界壊滅だよ ドラフトのほうがマシじゃねーの