https://b.hatena.ne.jp/entry/s/business.nikkei.com/atcl/gen/19/00842/020600004/
関電の強電を扱う現場エリート採用をブルーカラーとするのはどうだろう。
「技能職」としてるけど2種電工とったら1種もとるだろうし、1種の次は電気工事施工管理技士も取るよね。
欧米でいうブルーカラーとはこれらの資格を取れない人たちのこと、
家電を設置するとかコンセントを増設するとか単純作業+αの人たちのことだよね。
もっというとエアコンの設置くらいまでの人のことで、給湯器までいくと必要資格が多くてブルーカラーというには無理がある。
そもそも日本は電気の安定供給に全振りされてるので、電気関係はかなりレベルの高い勉強が要求される。
ゼネコン・住宅建設の中では地位が低い扱いされるけど、ブルーカラーではないと思う。
いや普通にブルーカラーだと思うけど。現場出るテクニシャンはブルーカラー ただ社会分類学的にそうなだけで、面と向かってそう言ったら揉める可能性があるから使わんけど 統計で話...
電気工事施工管理は現場に出ないこともありますが。
電気工事施工管理とると設計もあるから出ないこともあるよ
だいたいその二色で分けるのが強引なのだ もっと色数増やせよ
高学歴と低学歴でくくる日本人には難しい 0と1以上を考えられない
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