古代中国に七つの大国があり、そのうちの一つ「秦」が飛び抜けて強くなったとき、他の六国は協力して秦に対抗しようとした。
これを「合従」という。
これに対して秦は「私と戦うより、私と同盟を結んだほうがいいですよ」と言って、各国と個別に同盟を結ぶことで合従を崩壊させた。
これを「連衡」という。
こうしてまとまれなかった六国は、やがてひとつずつ秦に滅ぼされていきましたとさ。
立民はわかりやすく「合従」派、野党で連合して自民と戦おうという立場。
国民民主や維新は「連衡」派、自民と個別に協力すればいいという立場。
結果がこの有様だよ。
単独過半数どころか2/3の議席を得た自民は、もはや他党の協力なんて要らなくなった。
やはり歴史は繰り返されるんですねえ。
あんたカンケーないじゃん🙄
こういうコメントするヤツって ほんとうに可哀想だと思う
https://www.jiji.com/jc/tokushu?id=shuinsen_simulation_2025 ↑の理屈に間違いがあったってことを未だに理解できてない人もいるんだな 頭の中だけで考えたら正しそうに思えてしまうもんな 立憲民主党...
中国も一党独裁みたいなもんやしアジアの文化やね
〉中国も一党独裁みたいなもんやしアジアの文化やね アヘン戦争に始まって原爆投下で終わる アングロサクソンの外圧で これが文化では
力士は栗返される 「ゴワッ!?」
前提が全然違う。 殆どの党は自民党の別動隊。独立してるのは共産党れいわ、減税憂国ぐらいで後はだいたいどこも同じ。
知識としては勉強になったが、別に自民は全ての野党にとっての敵じゃないし実際公明とも長年やってたんだからこの話をそのまま今の政治状況に当てはめるのは不適切でしょ。
蘇秦みたいなのがいないから一時的な合従すらできなかったけどな どだい共産党と公明党が一緒になるなんて無理だし
> こうしてまとまれなかった六国は、やがてひとつずつ秦に滅ぼされていきましたとさ まるでどっかの連中じゃん、 合唱しろって言っても聞く耳持たない