トッブブコメが
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結局、積極的な支持としての投票ではなくて、当選させたくない候補への対抗でしか選べないという状況が悲しいけど、とりあえず期日前に行ってきた
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おいおい、そんなにカリカリすんなよ。お勉強ができるのは結構だが、お前こそ指標と現場の乖離ってやつが見えてないんじゃないか?
確かに景況感指数(DI)は企業のオヤジ連中にアンケート取って算出してる。
だがな、そのアンケートに答える人間だって、朝から晩までニュースや株価、取引先の顔色っていう雰囲気(情報)を見て判断してるんだよ。
自分のカネ回りがすべて? そりゃカッコいい台詞だが、そのカネ回りを決める客や投資家が、プロパガンダや雰囲気に流されて財布を閉めたらどうなる?
どんなに腕のいい職人も、世の中が不況だって空気になれば仕事が止まるんだよ。
その人間が感情や情報で動く生き物だってことを忘れて指数が全てなんて言ってるのは、それこそ机上の空論、教科書を丸暗記しただけのお坊ちゃんだな。
まあ、そんなに死ね死ね言うな。血圧上がるぞ? 旨い酒でも飲んで、少しは世間の空気ってやつを吸ってみな。余裕がないと、いい仕事はできねえぞ。
今の40代50代はその世代間でも技術知識の格差が大きく、Windows95からついて行っている人とついていけてない人まで格差が大きすぎる。
私のイデオロギーを一言で言い表すと「極穏健」になるのではないかという可能性について
まず、自民党と中道連の対立は55年体制や二大政党制の産物である。二大政党制は実際政権交代へのプレッシャーがかけられるが、その結果ポピュリズムに傾倒してしまう可能性がある。その例として米国や韓国が挙げられる。そのため、自民党・中道連・国民民主を一旦解党し、その後イデオロギーの合う人との中規模な包括政党を作る。これにより穏健多党制への準備の一つが完了する。また、小選挙区制もまた二大政党制の産物である。穏健多党制を目指すためには中選挙区制限連記制への移行が例としてあげられるであろう。このように、最初に徹底的な穏健多党制への移行を行うべきである。
中選挙区制限連記制の場合、定数に満たない複数人に対して投票することになる。このとき、左右や極中道は割れやすいため、そこと穏健な中道右派~中道左派政党の人が投票されることになるだろう。この結果、穏健派は多数派として存在するようになる。なお、これは比較第1党であれど過半数には達しにくいため、どこかの政党と組むことが必須となる。つまり穏健派はキャスティングボートにもなりうる。結果として、これは「万年与党かつキャスティングボート」の誕生である。
この万年与党と組むため、左右には中間派が生まれる。そして万年与党は左右や極中道と組みながら動き続ける基盤として動作するのである。
この理想はドイツの第1次および第3次メルケル政権をベースに編み出された。
極中道は左派・右派両方を徹底的に排除する思想のことを指す。しかし、この理想においては左派も右派も極中道もこの「万年与党」の連立相手となりうる存在である。
何故これが「極穏健」と言えるかといえば、「万年与党」が穏健派であることからこそ連立を組むには「万年与党」に迎合するような政策(=穏健なもの)が求められる。その結果としての穏健化や非ポピュリズム化を目指すという思想であるためである。
つまり、極穏健は急進派やポピュリズムを徹底的に排する思想であるとも言える。
穏健派はどうしても比較的中道的と言われる政策を好む。つまり極中道との政策合致率が高くなる可能性が存在する。
虎鉄@Kotetu_Nagasone
14時間前
※ちなみにツイ主は女性ではなく、31のおっさんの模様。 『そうか、みんなこれ女性がやられてると思ってるのか。やられたの31のおっさんな。すまん』https://x.com/293subject/status/2019813804092322082?s=46