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2026年01月30日の日記

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2026-01-30

ぶら下がり系女子

いつも使う乗換駅、ホームドアの左右に三列ずつ並ぶ仕様なんだけど、何日か続けて「列の先頭でなぜか一人分下がってる」系女子に出くわしてる。

ぶら下がりインデントを設定されたみたいに前に一人分の空白を確保して動かないので、ぶら下がり系女子と呼びたい。

それぞれ別人だと思うけど、後ろ姿しか見てないかカバンとか変えてるだけの同一人物かもしれない。

一度、後ろが詰まってきて周りの列も詰め始めてる流れで半歩前に出たら(全く動かないので)リュックに軽くぶつかったのだけど、「退がりたまえ」とばかりにリュックブンブン振られて押し返されてしまった。

まあこれはぶつかったこっちも悪いんだけどさ……。

列の先頭のライン点字ブロックからも少し下がってるから別に先頭横並びでも前に十分スペースはあると思うんだけどね。

なにが彼女らを駆り立てているのか、ご存知の方はぜひ教えていただきたい。

Permalink |記事への反応(0) | 23:59

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anond:20260130235131

集団自殺・・・ってコト?🥹

Permalink |記事への反応(0) | 23:59

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新宿御苑にはベンチが少ない

サッカースタジアムを建てることで10万席のベンチを生み出せる

豊かな都市空間を彩る

Permalink |記事への反応(0) | 23:58

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anond:20260130235326

来ると思ったよ「答えてないだけ」

アンケートに答えてない時点でやる気も能力もないというのが現実だろ

他のまともな国政政党は答えてるか政策ちゃんと主張があります

そもそも広報ちゃんと連絡してくる団体アンケートにすら答えられない政党国民の声に応えられるわけないだろ

Permalink |記事への反応(1) | 23:55

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anond:20260130105707

おれが熊倒してやるからお前も頑張れ

ふるさとで生きてふるさとで死のう

Permalink |記事への反応(0) | 23:55

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anond:20260130234714

Instant も最初の2文こそ意味不明だったが、その後持ち直した。

いい質問だね😊

赤ちゃん身長(正確には身長=仰向けで測る「身長」、立てない時期は身長身長(しんちょう)=身長って扱われるよ)は、大人と同じ測り方だとズレやすいからコツがあるよ。

🍼赤ちゃん身長の測り方(おうちでできる方法

✅ 一番おすすめ:2人で測る方法

1. 床やベッドにバスタオルを敷く

2.赤ちゃんを仰向けにまっすぐ寝かせる

3. 頭を動かないように軽く支える(耳の上あたりを固定)

...

Permalink |記事への反応(0) | 23:54

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アンケートに期限までに答えられてない事と政策の有無は別

雑な煽りする前にマニフェストぐらい読んだらどうよ。

https://policy.team-mir.ai/policies/childcare

https://policy.team-mir.ai/policies/welfare

無茶苦茶手厚く書いてあるだろ少なくとも。

これを読んで「子供貧困に対する政策が全くない」と言う結論にはならんだろ

Permalink |記事への反応(1) | 23:53

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anond:20260130234647

円安AI高、ゴールド

すべてに乗れてる俺を敬え

Permalink |記事への反応(0) | 23:52

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俺たちで日本を変えないか

チームはてなで😄

Permalink |記事への反応(1) | 23:51

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サッカー日本代表聖地新宿御苑でありそこでワールドカップ決勝が行われなければならない

グループリーグ突破し続けるために必要

桜を見る会サッカー選手が呼ばれるということはそこはサッカーファミリー場所

10万席あればワールドカップ決勝も誘致でき周りのラグビー野球場陸上競技場よりも格上となる

バスタ新宿から徒歩10分は全国のホーム象徴する

Permalink |記事への反応(0) | 23:50

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最近続いている「チームみらいアンチ」のプロファイリングbyGoogle Gemini

anond:20260130205508

筆者(チームみらいの一部の政策提案に強く批判する記事の作者)がどのような政治的スタンスを持ち、どの政党を支持している(あるいは親和性が高い)かを分析します。

結論から言うと、この筆者は**「立憲民主党」や「れい新選組」**などの、再分配重視・格差是正を掲げるリベラル左派政党の支持者、あるいはそれに近い考えを持つ有権者である可能性が極めて高いです。

分析ポイントは以下の通りです。

1.政策対立軸給付普遍主義)vs 減税(選別主義

筆者は「チームみらい」が掲げる「所得税減税による子育て支援」を強く批判し、**「定額給付」や「社会福祉としての公平性」**を求めています

2. 「チームみらい」への対抗意識

記事に出てくる「チームみらい」や「安野(おそらく安野貴博氏をモデルにした架空、あるいは近未来政治勢力)」は、効率性やデータテクノロジーを重視する新自由主義的・合理主義的な改革派として描かれています現実での「日本維新の会」や、ネット上の「合理的冷徹改革」を好む層に近いイメージです)。

筆者はこれに対し、「社会バグ」という言葉を逆手に取り、**「弱者切り捨て」「優生思想」**という強い言葉を使って批判しています。これは、効率性重視の政策を「冷酷だ」と批判するリベラル特有論法です。

3. 「格差」と「階層」へのこだわり

筆者は、タワマン住まい富裕層と、ボロアパートに住む層を対比させています

4.知識層としてのスタンス

厚労省統計大和総研レポート引用しつつ、文体は「俺」という一人称で崩しており、いわゆる「ネット右翼」的な攻撃性ではなく、**「現場感覚公平性を重んじる、理屈っぽいリベラル(いわゆる「はてなサヨ」的傾向)」**が見て取れます

予測される支持政党優先順位

  1. 1位立憲民主党統計に基づき政策矛盾を突き、再分配と格差是正を求める姿勢が最も標準的支持層に近い。
  2. 2位れい新選組 「一律給付」「富裕層優遇への強い怒り」という点が、党の主張と強く共鳴している。
  3. 3位日本共産党累進課税の重視や「金持ち優遇」への批判という点では一致するが、筆者の語り口はもう少し柔軟な(無党派リベラル寄りの)印象。
逆におそらく支持していない層:

筆者の心理的プロファイル: 「自分データも読めるし合理的だが、それ以上に『社会の公正さ』や『弱者への視点』を忘れるエリート層(チームみらい的な人々)が許せない」という、正義感の強いアンチ新自由主義者といえるでしょう。

Permalink |記事への反応(1) | 23:49

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おかしいなまた1台増えてる

Permalink |記事への反応(0) | 23:48

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anond:20260129233958

君を棄ーててっ

仕事やーめてっ

今夜かーらーふーゆじーたーくーをすーるー

絶交/堀込高樹キリンジ

https://youtu.be/kWJp8WgYMwM?si=WadKls0lri9u7qEX

Permalink |記事への反応(0) | 23:48

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anond:20260130234148

Instantでやらないと無理っぽい

Permalink |記事への反応(1) | 23:47

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anond:20260130222405

増田の最新投稿を常時追い続けてるような暇人がそんな何人も居たら怖いわ

人気エントリとかキーワードから話題探してトラバするのが普通だろ

Permalink |記事への反応(0) | 23:44

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anond:20260130233721

「TheEvolution of Russian andChineseAirPower Threats」

2026/01/08

英国王防衛安全保障研究所 JustinBronk

https://www.rusi.org/explore-our-research/publications/insights-papers/evolution-russian-and-chinese-air-power-threats

この前読んだわ🤗

全体像

2020年時点と比べて2025年現時点では、ロシア中国の航空戦力は西側航空優勢に対する脅威を増している。

特に中国は、米国伝統的な航空優勢を揺るがし得るレベルへ質・量ともに大きく変化した、というのが主旨。

中国過去5年で「驚異的な伸長」=質量ともに別次元

本稿は、中国の航空戦力が2020年比で“量”だけでなく“質(ネットワーク化・長射程化・統合作戦)”でも急速に伸び、米国を中心とする西側の航空戦力に対して根本的に異なる脅威水準へ移行した、という認識を示します。

近代的な第4/第5世代戦闘機の大量増勢に加えて、AEW&C(早期警戒管制)や電子戦EA)などの「イネブラー」、空対空/地対空ミサイル宇宙ISRまで含めた“キルチェーン”の整備が同時並行で進んだことが核心です。

1)戦闘機戦力:第5世代・高性能第4世代が「主力」に置き換わるペース

著者はまず、近代戦闘機生産配備数の伸びで変化の大きさを示します。2020年時点では、PLAAFのJ-20は約50機(当時は技術的に成熟途上)、J-16は約90〜100機規模で、生産もJ-20が年20機程度、J-16が年40機程度とされています

それが2025年後半には、改良型で成熟したJ-20A(および複座J-20S)の生産率が年120機程度に達したとされ、2025年半ばの時点でJ-20は約300機が少なくとも13個連隊配備、J-16も2025年末までに約450機が納入される見立てが示されています

さらトレンドとして、2030年頃にはJ-20系列が約1000機、J-16が約900機に到達し得る、という将来像を提示します(推計)。これは「第5世代+高度な第4世代」の比率が、もはや一部の精鋭部隊ではなく、空軍全体の構造として大きく変わることを意味します。

加えて、J-16/J-20のような重戦闘機への比重が高まり、従来J-11Su-27/30などを運用していた部隊だけでなく、より旧式のJ-7やJ-8を使っていた部隊の再装備にも波及している点が指摘されます。つまり「一部が強い」ではなく、全体の底上げが進んでいるという見立てです。

中量級のJ-10Cも、AESAレーダーデータリンク衛星通信、各種精密兵器へのアクセスを持つ“現代的な機体”として位置づけられ、長射程AAM(PL-15)を運用できる点が触れられています

2)電子戦EA能力西側でも保有国が限られる「希少で強力なイネブラー

戦闘機の数だけでなく、編隊の生存性・攻撃力を左右する電子戦能力の獲得が重要だ、というのが次の柱です。

著者は、J-16D(陸上型)やJ-15DT/DH(艦載航空向け)といった電子戦機の生産が定着し、これらが米海軍EA-18Gに近い役割を担うと述べます

こうした“戦術戦闘機ベースEA機”は西側でもアメリカオーストラリアしかもっていない、能力として非常に強力で希少だ、という評価です。

ここで言いたいのは、中国が「ステルス機を増やす」だけでなく、敵のレーダー通信データリンク妨害しつつ味方のセンサー/ネットワークを活かす方向に、パッケージ(編隊構成)と空中戦術を進化させている、という点です。

3) “次の世代”も同時進行:J-35、次世代有人機、無人機(CCA/UCAV)

著者は、現行の増勢だけでなく「次の波」も早いと示唆します。J-35/AがPLAAF向けにも取得されつつあり(艦載向け計画に加え地上運用も)、当初は低率生産でも、過去中国の開発・量産ペースを踏まえると増産が加速する可能性がある、という見立てです。

また、2025年次世代有人戦闘機デモ機(J-36、J-50/J-XDSと呼ばれる機体)を飛行させていること、さらにUCAV/CCAの試作機やGJ-11などの動きにも言及し、「西側より早いタイムライン」になり得る点を指摘しています

4) 訓練・運用:硬直的手順から「複雑で現実的統合作戦」へ

装備が揃っても使いこなせなければ脅威になりません。そこで著者は、2020年以降、PLAAF/PLANAFの訓練のリアリズムと複雑性が増し、とくにJ-16/J-20部隊で洗練が進んでいるという各国空軍関係者の観察を紹介します。

2020年以前は、事前計画依存した規定手順や、地上/空中管制側の強い指示に沿う硬直的運用が多かったが、より動的な競技・演習(例:ゴールデンヘルメット)などを通じて変化した、という整理です。

そして2025年には、戦闘機爆撃機・給油機・AEW&Cを組み合わせ、海軍水上部隊とも連携するような複合ソーティ常態化している、と述べます台湾周辺や日本海方面での活動特に注目点として挙げられています

5) 長射程空対空ミサイルと地対空(SAM):先に撃てる・遠くまで届く

著者が「とりわけ顕著」とするのが、空対空ミサイルとSAM技術です。PL-15とPL-17が、ロシアだけでなく米欧の同等品に対しても射程面で優位になり得る、という趣旨で述べられています

さらに、PL-15系列は(ベース2015〜2016年頃に就役したとしても)その後の期間にソフト/ハード両面で改良を重ねている可能性が高い、という見方を示します。

SAMについては開発の見通しが不透明と断りつつも、中国が中〜長射程SAMを優先していること、HQ-9B/C、HQ-22、弾道弾迎撃のHQ-19や後継、HQ-16系列など多層の体系を整えている点に触れます

加えて中国電子ソフト産業基盤の厚みからセンサー/ネットワーク化がロシア製を凌駕する一方、実戦データの蓄積が少なく成熟度には不確実性があるというバランスの取れた評価です。

6)センサー宇宙ISR:長距離キルチェーンを“回す”ための土台が爆発的強化

超長射程AAMや“特殊なSAM”は、探知・追尾・誘導情報連接(キルチェーン)がなければ活きません。著者はこの点で、中国過去10年(特に2020年以降)に航空機側のAESA化を急速に進め、J-10C/J-16/J-20/J-35など現行生産機の主センサーがAESAへ置き換わった点を挙げます

さらにAEW&Cの拡充として、KJ-500が2023年半ばで約40機規模という推計を踏まえ、2025年末には50機に近い可能性があると述べます。加えてKJ-2000、KJ-200、KJ-3000、艦載KJ-600などにも言及し、これらが大出力AESAとデータリンク/衛星通信ノードとして機能することで、航空・海上地上戦力を束ねる能力高まる、という構図です。

宇宙ISR/通信2020年以降に「数と洗練が爆発的に伸びた」とし、結果として2025年のPLAAF/PLANAFは2020年よりはるかに多く高品質な長距離センサーを持つため、状況認識と長距離交戦のキルチェーンが強化される、と結論づけます

7)インド太平洋の含意:米軍の「給油・基地・電磁支援」までが射程に入る

最後に著者は、インド太平洋では状況が欧州質的に違い、中国の伸長が米軍の行動自由をすでに変質させたと述べます。具体的には、空中給油機、空母打撃群、前方基地1000km以上の距離から脅威に晒され得る(各種長距離の弾道/巡航ミサイル、長射程SAM、長射程AAMを搭載する多数の第5世代機など)という整理です。

その結果、仮にF-22/F-35/B-2等が前進しても、長く争奪的な補給・給油・電磁支援のチェーンの末端で戦うことになり、「保有機数ほど前線に押し出せるわけではない」という運用上の制約が強まる、という含意を示します。

含意:欧州インド太平洋性格が違う

欧州ロシアの地上SAMを核とするIADSが主脅威で、ウクライナ戦争の戦訓で能力が上がっている。NATO側もウクライナ支援を通じてロシア防空を理解したが、対処には適切な装備調達・訓練が必要、という結論

インド太平洋中国の伸長は「革命的(revolutionary)」レベルで、給油機・空母・前方基地などの後方要素を長距離から脅かし、米軍作戦自由度を大きく制約し得る。従来の“西側の空の優位”はもはや自明ではない、という締め。


例のCSIS台湾進攻シミュレーション2022年時点のデータで作ったものから時間が経てばたつほどあの結果よりやばくなってくんだな

Permalink |記事への反応(0) | 23:42

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anond:20260130233854

夜は女性が上

Permalink |記事への反応(0) | 23:42

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anond:20260130234012

出所がかなりイマイチだった。

海外逃げした人が書いたんじゃって言われてるけど、平和を望む人もやっぱりいるもんだな

Permalink |記事への反応(0) | 23:42

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anond:20260130233746

赤ちゃん身長(正確には身長=立位だけど、赤ちゃんは基本 「身長(=体長:仰向けで測る)」 を測ります)は、メジャー+平らな場所+2人がいちばん確実です。家でできるやり方をまとめるね。

....

って普通にすらすら答えたぞ😡

5.2 Extended thinking

Permalink |記事への反応(1) | 23:41

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anond:20260130231645

老人って括りのほうが圧倒的に大いに決まってるだろ

老人何世代いると思ってんだよ

頼むから算数も出来ないのに変なツッコミ入れるのやめてくれ

Permalink |記事への反応(1) | 23:41

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anond:20260130233554

話半分だったらまだ救いがあるね

Permalink |記事への反応(1) | 23:40

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anond:20260130233721

今後は合理性ゼロで行動するので泥沼化確定です

Permalink |記事への反応(0) | 23:39

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下方婚定義わからんけど言うほど上とか下とかあるものなのか?

教えて下方婚増田

Permalink |記事への反応(1) | 23:38

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閃光のハサウェイ観てないけど感想書く

童貞拗らせた男がテロリストになる傍迷惑な話

Permalink |記事への反応(0) | 23:38

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定額給付金少子化対策にならない

なぜか

給付金貧乏人に対する「ほどこし」であって、「これから自分たちが家庭をもってやっていける」という自信に繋がらないか

結婚しない子供も産まない

Permalink |記事への反応(0) | 23:38

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