仕事より移動中や待機中に馬鹿話してゲラゲラ笑ってた時間の方が長い
ある時、民家での演説会で座布団並べ終わってお茶出し手伝おうとしたら、「指示してない作業はやらないで!」ってめっちゃ怒られた
有権者へのお茶、コーヒー、茶菓子程度の提供は認められてるんだけど、それはボランティア運動員の仕事であってバイトの範囲外だと
ボランティア運動員は何でもやっていいけど、金貰うバイト(労務者)がやっていいのは頭を使わない単純労働(機械的作業)だけ
お茶出しは単純労働で問題ないという話もあるけど、その時は絶対ダメと言われた
プログラムされたことしかできないロボットに徹すればいいだけなんだけど、それはそれで逆に難しかったりする
他にもいろいろ細かった
でも演説会場前を徐行する目付きの悪い男たちの乗った不審車(実は警察車両)を頻繁に見たら、神経質になるのも理解できた
素人が下手に手出すとアカンやつか。 一種の参入障壁みたいなもんやな。
でも警察は実際は公職選挙法違反では動かないから。 百合子もバイトが公職選挙法違反したけどお咎めなし。 今に始まったことじゃないのに、何故か齋藤の時だけバカ左翼が騒いでる。
お、さすが天才壺派の朝鮮人様
お前みたいなキチガイは右でも左でもお断り