ドラマ制作側が、原作者が首つっこまなくても適切にドラマ化をしてくれていたのならば起こらなかった事態だろうよ
その大前提である原作通りにというのも、いざとなればラストは私が書きますというのも脚本家に伝わっていなかったよね
原作者は小学館と日テレの「ドラマ化しましょうよ悪いようにはしませんから」攻撃に耐えきれなくて
連載中作品なので原作通りということなら、という条件でしぶしぶ承諾したんだろうよ
ドラマ化決定する前から主演女優がベリーダンス練習していて局側では既定路線
漫画連載を抱えながら2023年はじめあたりからドラマ化攻勢との折衝をして
決定した後は脚本監修の作業、さらにラスト2話は自分で脚本書く
作品の最終的権限を持つ原作者だからどれも他人に任せられないし悩みや苦労を分かち合えない
そうして放送もなんとか乗り切ったと思ったら脚本家がボヤいてる
編集部とひと月話し合ってブログ公表したら更に心労が重なる事態となった
当方45歳男性。気付けばこの歳にしてはぜんぜんお金が貯まってる気がしないのでここで整理してみる。
恥ずかしながらマネーリテラシーが今一つかつ、友人もいないので、アドバイスもらえると嬉しい。
●株:約0万円相当
24年ほど前に買ったソニー株が20年前には気付けばひどい金額になっていた。完全なる底値。
ブラック鬱退職でどうしよう…でも特に売るものないしな…とひたすらオロオロして売り払って今に至る。
なんとなく銀行に入ってる。たぶんこんなに銀行に入れておく必要はないんだろうなと薄々気付いてはいる。
●ideco:約0万円
今更積み立てる必要ないんじゃないかって気がしてよく分からないまま今に至る。
●新NISA:約2万円
脳死でオルカン毎月1万積み立て中。あとなんとなくインドに毎月1万いれてる。
毎月給料の1割で積み立てるべきではない気はしているけど、何買ってもどうしようもないけど今に至る。
この外数で年金未納が約100万円、親にもそれなりに個人資産はないみたい。うちは親と縁切り状態なので詳細は知らん。
なお私の年収は300万円くらい。簿給に見えるけど、正社員なので成果出せなくても容赦なくクビ切られない。退職金もないけどね。
どうお金を使うのが正解なんですかね??
めんどくさいけど
一冊ずつ、帯とカバーを外して、本の表紙・背表紙・裏表紙を破って千切ってから
というのも数年前、本を沢山捨てたんだが(120冊くらい)、
その時は特に破らずふつうに10冊ずつ、ビニールヒモで縛って、ゴミ捨て場に持って行ったのね。
それを回収の人が来る前に、知らないおっさん達が全て持って行ってしまったのを目撃しちゃってね。
俺が捨てた本を売って稼ぐつもりか!? と思って
以来、おっさん達に取られないよう、
あれは文春のこじつけやな~
女アバターでばったりたおれてみせるやつに「(そのままだと推しとしてつくったのであろうアバター自キャラちゃんの)パンツ見える(けど大丈夫?)」っていうオタクなりの思いやりでしかないんよ
瞑想に入ろうとするけど上手く集中できない。
体をスキャンするようにして落ち着いて、呼吸を数えて耳をすませる。
なんだか雑年が頭をよぎってしまい、上手く落ち着かない。
慣れるといつもこうだ。
ある程度呼吸に集中しても上手くいかないので、諦めて寝る。
また今度頑張ろ。
・聞こえたもの
特になし
・変わったこと
なんか落ち着かない
投資に興味がない(元本が比較的保証されて、毎年インフレ分+αぐらいで増えれば良いやぐらい)なら、GAFAM株を毎年360万ずつ利確してNISAでオルカンでも買えば。あとiDecoは上限までやって節税見込むとか。
高所得だから厚生年金&iDeCoで老後は問題無いだろうし、子供も産まなければこれ以上貯める必要は無いよ。なんだったら地価の下がりにくい場所で土地付き戸建(こだわり無ければ築10年未満の築浅中古がベスト。コスパ高いうえ、30〜40年後までギリ耐えられる)でも買って、老人ホーム入る時に売って頭金にしても良いし。家買えば家賃分がプラスになるうえ、住宅ローン減税も使えるしね。
だんだん体力も衰えてくるだろうし、もっと趣味とかに金かけていいんじゃない。あまり散財癖付けると万一会社辞める時に詰むリスクもあるけど、若いうちにもうちょっと金使っても良いと思う。
数年前、なんでフェミニストって現実の男の性加害についていわずに二次絵に文句言うんだってはなしだったけど
めでたくリアルの話になったけど(問題が起きたことは良くないけど)
あれは私が育児休業の終了・仕事復帰を控えていた6年前のこと。夫から「復帰に向けて準備しておきたいこととか買っておきたいものはある?」と言われたのがきっかけだった。即答で洗濯乾燥機!!!!と全力でこたえた。
夫は朝早く家を出て帰宅は子の就寝後になることがわかっており、それは産後体力がなくなった私がワンオペ育児せざるを得ない日々が始まることを意味していた。
朝、洗濯機を回し服を干してから家を出ることも、子供をお迎えに行ってから就寝までをワンオペでこなし、その合間か子が寝てから洗濯物を取り込んで畳んでしまうことをイメージしただけで気が狂いそうになった。それに私の性格上、なぜ私だけが洗濯をしているのかとキレる→夫にやらせてみるものの、干し方とか泥汚れを予洗いせずに洗濯機にいれないで!みたいな文句を言う→夫ふてくされる→面倒だけど結果自分がやるのがマシ、けれどストレスはたまる一方。となることが容易に想像できた。
電気代とか高いんじゃ?とためらっている人へ。洗濯干しと取り込みを完璧にしてくれる人型ロボットがいたら1回あたりいくらまで出せますか?50円くらいまで出せるかな、と思ってる人は速やかに洗濯乾燥機を買うことをおすすめします。(1回の洗濯乾燥機の電気代がそれくらいだから。)
つらつら書いたが、言いたいことは、洗濯乾燥機最高!買って良かった!と6年間思い続けたということ。高いけど、そのぶん本当に幸せになれる。
朝スイッチ1つ押せば、帰宅時にはフワフワの洗濯物が仕上がってる。雨だから洗濯物が干せなくてとか、明日までに乾くかなとか、部屋干しの生乾き臭が、みたいな心配ゼロ。休日なんかも洗濯物を干すために洗濯終了を待つ謎の時間の拘束がない。スイッチを押しさえすれば、その後すぐに遊びに行っても帰ってきたら洗濯物が完璧の状態で仕上がってる。どんなタオルも常にフワフワ、明らかにタオル買い替えの頻度が減った。子供が深夜に吐いちゃってシーツを汚した!なんていうときも、本当に助けになってくれた。
何度かプロによるメンテナンスを受け、その都度、平均的な寿命は7年だが、我が家の場合は頻繁に使っているからもうすこし短いかな、と言われていたとおりの結果だった。
もっとも、洗濯機能は問題なく使えていたので、ドラム式洗濯機としては使えはしたが、前述のとおり干す、取り込むが私には無理なのである。夫に買い替えを持ちかけたが、次のボーナスまで待ってよ〜という返事のみだった。思い返してイラッとしてしまったのでもう一度言うが、その返事のみだった。買い替えるまで俺も洗濯干しするからさ、みたいなことは一切言ってこないしやらない。なぜなら、壊れた乾燥機能のかわりに私が干して取り込んでいる事実に気づいていないからである。乾燥機能が壊れる前も、壊れてからも、俺の洗濯物は変わらずに知らない間に綺麗になっているのであるから、買い替えの必要性を感じていないのである。
つぎのボーナスまではあと2ヶ月、おもに私のメンタルがもたない。キレそうで。
日を置いて再度買い替えを持ちかけ、(想定通り)ボーナスまで待てないの?と言われたので、うん、待てるよ。あなたが洗濯干しをしてくれるならね。と伝えたところ、即、この週末に見に行こうかということになった。分かればよろしい。
というわけで、新しい洗濯乾燥機が届いてからというもの、ふたたび我が家に平穏が訪れた。購入したモデルと比較したメーカーは別で書くことにする。