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< 増田とは人生の縮図で... |ましましだだだー >

2007-11-23

犬に道を譲る。噛まれた傷は治らない。リンカーン

自己の向上を心がけている者は、喧嘩などする暇がないはずだ。

おまけに、喧嘩の結果、不機嫌になったり自制心を失ったりすることを思えば、

いよいよ喧嘩はできなくなる。

こちらに五分の理しかない場合には、どんなに重要なことでも、相手に譲るべきだ。

こちらに十分理があると思われる場合でも、小さいことなら、譲ったほうがいい。

細道で犬に出会ったら、権利を主張して噛みつかれるよりも、

犬に道を譲ったほうが賢明だ。

たとえ犬を殺したとて、噛まれた傷は治らない。

エイブラハム・リンカーン



【千葉】69歳男性、犬の散歩中に男に殴られ死亡 男は自転車で逃走

浴場での出来事、つまり湯をはねかける者、押す者、罵る者、盗む者

大事を小事の犠牲にしてはならない。

ゲーテ

小事省事

椎名悦三郎

韓信(かんしん)の股(また)くぐり

韓信若い頃、町で無頼の青年に辱められ相手の股をくぐったが、のちに大をなしたという故事大志のある者は目前の小事には忍耐して争わないというたとえ。

呑舟の魚枝流に游がず

人生の大きな目標のため、日常のどうでもいいことは中庸を決め込むのは正しい

デカルト

http://anond.hatelabo.jp/20150624124640

Permalink |記事への反応(9) | 04:31

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