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外部リンク ファン 記事ランキング ブログジャンル 画像一覧 | 2016年 05月 30日
今から1年前くらいに、私が勤める会社に20代前半の可愛い女の子が入社してきました。 私はすでに結婚もしていて妻を愛していたので、全くその子に興味はありません。 しかし同僚たちは大喜びで、頻繁に飲み会に誘っては断られていました。 ある日残業で最後まで会社に残っていた私に、缶コーヒーを持って近付いてくる人がいました。 携帯を忘れてしまったらしく、会社まで取りに戻ってきた入社したばかりの女の子です。 コーヒーを貰って少しお話をしていると、突然「一緒にご飯行きませんか?」と誘われました。 まさか彼女の方から誘ってくるとは思ってもいなかったのでちょっと驚きましたが、誘いに乗ってご馳走してあげることに。 居酒屋の個室で二人きりになると、何だか変な汗が出てきます。 しかも彼女は向かい合って座らず、何故か私の隣に座ってピタッとくっついてきました。 やたらと私に甘えてきたり、私が飲んでいる飲み物に口を付けて嬉しそうに飲んでいきます。 愛する妻の顔を浮かべながら、何とか理性を保ち続けようと努力します。 しかし彼女が私の手を握ってきた瞬間、理性がどこかに飛んでいってしまいました。 そのまま彼女と居酒屋を出ると、ホテルへと向かってしまいました。 彼女は私のことがタイプだったようで、入社した日から気になっていたそうです。 私がひとりで残業をしていたので、思い切って誘ってみたと言っていました。 それ以来彼女とは、週に何度か会う関係になってしまいました。 時には社内で隠れてキスをされたりして、誰かにバレるのではないかと不安になることも多々あります。 妻のことを考えて止めなければといつも思いますが、彼女の可愛らしさからも離れたくないと思ってしまう私はずるい男です。 浮気する男性は、浮気を繰り返すことが多いです。友人の旦那さんが、3年くらい同じ女性と不倫をしていました。 不倫相手の女性は、友人よりも10歳若い既婚女性でした。 その既婚女性はご主人が忙しい人だったようで、自分の時間を持て余し、夜のスナックでアルバイトをしていたそうで、友人の旦那さんともそのスナックで知り合ったようです。 そうして顔見知りになった友人の旦那さんに自分の夫の帰りが遅いこと、夫に自分が女として扱ってもらえないことなどを相談するうちに、二人は親密になっていったようです。 そうして始まった不倫関係ですが、友人はすぐに旦那さんの浮気に気が付いたそうです。 なぜなら、今まで身なりに無頓着だった旦那さんが急におしゃれに気を使いだし、不倫がテーマの小説に赤線をひきながら読み、放りっぱなしだった携帯を常に大事に持ち歩くようになったのです。 その時に、原一探偵事務所のアドバイスを貰ったようです。 参考:原一探偵事務所はこちら そして出張だと偽って不倫相手の女性と旅行に行った際には、友人からの電話には3日間着信拒否だったそうで、友人は旦那さんが不倫相手と駆け落ちしたのではないかと大変心配したそうです。 帰ってきた旦那さんは特別悪びれる様子もなく、友人が浮気を問い詰めるとあっさりと白状したのだとか。 怒った友人は離婚を切り出したのですが、旦那さんが二度とその不倫相手の女性には会わないと約束してくれたので許したそうです。 その後、旦那さんは約束を破って相変わらず浮気を続けており、友人は今も離婚するべきかどうか迷っています。" # bydoyoubi39d |2016-05-30 20:58 2014年 12月 30日
国土交通省で、ETCの平日昼間の割引きを廃止する方針という話が出ているようです。 平日とか良く高速道路を利用する私としては結構痛いですね。導入当初は、全然普及しなかったETCですが、今や普通に車に装備されている状態となりました。前に、 高速道路の料金所の人の話を聞いた事があるのですが、いまや高速道路の料金所を通る車の8割は、ETCレーンを通るということです。その人は、ETCではない昔ながらの通行券を発行するレーンを担当することがあるのですが、その時はすごく暇だ、と言ってました。 かくいう私も新車にはETCを搭載しました。このETCは自己主張が激しい奴で、出発の度にETCカードが入っていないと報告してきます。 正直かなりうるさいのですが、いざ高速道路を使う時にETCカードが入っていなかった、という事態を避けるために、ETCの音声はOFFにはしていません。ETCカードを入れれば静かになりますし。 あと、ETCレーンに入る時は、未だに緊張します。もし、ETCカードがうまく反応しなかったら、下がっているバーにぶつかる訳で非常に恥ずかしい事になりそうだからです。もっとも、これまで何度もETCレーンを通ってますが、そんなことは一度もありません。緊張も何度も通れば、そのうちなくなるでしょうね。 例えばETCのメンテナンス費用を支払っているのに、多くのお客さんとしては納車前の整備箇所をセールスマン任せにして特に気にしていない人が多いのです。 車査定の時の便利サイトです。 ETCの内容と合わせて車の査定に関しても調べてみると良いでしょう。 # bydoyoubi39d |2014-12-30 18:46 2014年 05月 17日
中古車としての価格はやはり…ゼロだった。 どうせ廃車だと思い、ダッシュボードのゴムに、車内に転がっていたインク切れの100円ボールペンで、「お世話になったね!一台目の車!!」と書いて別れを告げた。 いまでもその時の切なさをはっきりと覚えている。 二台目の車はもう車検を迎えたがまだ慣れず、ときどき、運転をしていると前の車になった感じがするが、車から降りると現実に戻る。 ある日、助手席に何度も乗っていた大学の仲間のFacebookを何気なく見ていた。 アフリカのタンザニアに新婚旅行に行っているようだ。 いいなー。 ん?アップされていた写真に「お世話になったね!一台目の車!!」とダッシュボードに刻まれた写真が載っている。 まさか!! 日本から遠く離れた場所で、いまも、一台目の車は元気に走っていることに目頭が熱くなった。 僕が沢山の人を乗せた車。 いまは、タクシーとしてたくさんの人を乗せているらしい。 またいつか会えるのかもしれない。 でも、タンザニアか……。 # bydoyoubi39d |2014-05-17 15:24 2014年 04月 18日
大学2年生のときに車を買った。 親戚がヤナセのディーラーで働いていたため、そこで外車を安くしてもらい買うことになった。 左ハンドルは少しキザな気がしたので右ハンドルだったが、外車というだけで仲間や初めて乗せる人に対し少しだけ優越感を持っていた。 その頃は、とにかく車に乗りまくった。 休日のドライブ、そして、デート、生意気にも毎日の学校への通学まで車だった。 急に海に行ったこともあったし、カッコつけてベイブリッジからレンボーブリッジへと無駄に首都高速を走ったこともあった。 温泉にもたくさん行ったし、500Km以上の長距離ドライブもときどきあった。 3年間で10万キロ。 結構多い方なのかな。 一人でまったり運転していたこともあったし、仲間ととにかく大騒ぎもした。 何人かの彼女も乗ったし、嫌いな人も乗った。 人生のなかで、人と関わることを一番重視していた年頃。 どれくらいの人が車に乗ったんだろう。 卒業後も数年乗って、給料で車をいよいよ買いかえることになった。 # bydoyoubi39d |2014-04-18 15:22 2014年 02月 06日
(走行) さて、今回の試乗車は1=A3気筒エンジンということで振動も加速時の音量も賑やか。0 走り、ハンドリング、ブレーキどれをとってもふわ~っとした操作感覚だった。 近所への買い物や通勤などの足車として使うには問題ないだろう。 (車内) 室内は前席セパレート、フロアシフトである。 インパネのデザインは当時のミラなどに近いイメージだろうか。 収納もこの当時にしてはごくごく普通。 最近のモデルとは違い、インパネ中央に2DINスペースがあるので、ナビは装着しても見ずらい。 # bydoyoubi39d |2014-02-06 18:50 |
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