Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


Hatena Blog Tags
はてなブログ トップ
ジョルジョ・デ・キリコ
このタグでブログを書く
言葉の解説
ネットで話題
関連ブログ

ジョルジョ・デ・キリコ

(アート)
【じょるじょできりこ】
このタグの解説についてこの解説文は、すでに終了したサービス「はてなキーワード」内で有志のユーザーが作成・編集した内容に基づいています。その正確性や網羅性をはてなが保証するものではありません。問題のある記述を発見した場合には、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

関連ブログ

展示感想 | 『デ・キリコ展』

ごきげんよう、式部です。先日東京都美術館にて、「デ・キリコ展」を鑑賞したので今回はその感想です。ネタバレ含むので、気になる方はご遠慮下さい。 dechirico.exhibit.jp デ・キリコとは イタリアの画家、彫刻家。 形而上絵画派を興し、後のシュルレアリスムに大きな影響を与えた。一時はシュルレアリスムグループと親交があったが、後に決別する。 今回の展示について 初期から描き続けた自画像や肖像画から、 画家の名声を高めた「形而上絵画」、西洋絵画の伝統に回帰した作品、そして晩年の「新形而上絵画」まで、世界各地から集まった100点以上の作品で デ・キリコ芸術の全体像に迫る大回顧展です。 *1…

ネットで話題

もっと見る

関連ブログ

10年待った念願の「デ・キリコ展」。感想と買ったグッズ

デ・キリコ展を見に行く 5月の中旬、上野の東京都美術館に〈デ・キリコ展〉を見に行きました。感想と、うれしくていろいろと買ってしまったグッズの話です。 dechirico.exhibit.jp 場所 東京都美術館(上野・東京) 会期 2024年4月27日[土]~8月29日[木] 昔、1996〜1998年ごろ、都内でジョルジョ・デ・キリコの展示があったとき、両親に連れられて幼い頃に見に行った記憶があります。そのときの展示について調べても詳細はわかりませんが、そのとき初めて「通りの神秘と憂愁」を目にして、絵の前で足が動かなくなるほど、取り込まれたような気持ちになったんです。 これをきっかけにジョルジ…

【第129話】記者会見への道

学会とのやりとりだが、再三に渡り資料提出が求められた。市民病院は不十分な検証資料を出さざるを得なかった。 地元A社記事からはありえない事が起こったのだと読み取れ、市民病院はようやく記者会見を開かざるを得ない状況に至った。※院長交代の記者会見で説明は若干行われたが「係争中を理由に回答できません」を連発しほとんど説明になっていなかった。 赤池市に暗い影を落とす負の遺産を払しょくするための、きわめて重要な記者会見だった。疑惑を晴らし、医療の安全をアピールする絶好の機会!(になるはずだった・・・。) ※読者の中には、地元A社が誰かからのリークを記事にしたと思われている方がいらっしゃるようですが、そうで…

個を識別しなきゃ生きられないの?

人のお顔をあんまり覚えないあおりんご。私は特段困ったことはないけど、周りは困ってるのかしら。 【 顔のない世界 】 相貌失認(そうぼうしつにん)と言う脳障害の一種なのだとか。私は軽度なのか会えばなんとなく思い出すんだけど、会うことが2回目だったり、目を瞑ったり、後ろを振り返ったり、お別れした後は、雰囲気しか思い出せません。 ジョルジョ・デ・キリコの世界が好きなのも関係あるのかもしれません。鏡を見ない限り、自分の顔すら思い出すこともないです。昔友人にその話をした時「自分のお顔にコンプレックスがないからじゃない?」と言われてその場では納得したこともありました。実際はコンプレックスどころか大して興味…


[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp