ライブドアニュース @livedoornews 【なぜ】20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 フランス news.livedoor.com/article/detail… 男性は救急外来を受診したが、痛みの理由について詳しい説明はしなかった。爆発物処理班が出動し、爆発装置の解除に成功。男性は入院中ながら、近く警察の事情聴取を受ける可能性があるという。 2026-02-03 10:54:03 リンク 東スポWEB 一体ナゼ…20代男性の直腸から第一次世界大戦の砲弾を発見 爆発物処理班出動=フランス | 東スポWEB フランスのトゥールーズで、24歳の男性が直腸に第一次世界大戦の砲弾を入れた状態で病院に救急搬送... 4 users 40

上弦の月が昇る中、はためくフランス国旗。パリで(2023年5月3日撮影)。(c)Stefano RELLANDINI/AFP 【1月29日 AFP】フランス国民議会(下院)は28日、性行為に応じる「夫婦の義務」の廃止を求める法案を全会一致で可決した。「夫婦の義務」は、夫婦間における性的同意の無視や夫婦間レイプに悪用されているとして、女性の権利擁護団体から批判されていた。 この法案は、民法において同居(コアビタシオン)が配偶者との性行為に応じる義務を生じさせないことを明確にする。 超党派で可決されたこの法案は今後、上院を通過する必要がある。 フランス民法は、結婚に伴う四つの義務(貞節、扶助、協力、同居)を挙げているが、性行為の義務には触れていない。 だが、過去の判例では同居が「同衾(どうきん、一つの寝具で男女が一緒に寝ること)」と解釈されることがあり、「夫婦の義務」という考えが実際に存続して

JFA影山雅永技術委員長がフランスで逮捕報道 機内で…児童ポルノ画像の輸入・所持の容疑、懲役18カ月

【パリ=北松円香】フランス政府と南太平洋の仏領ニューカレドニアの独立派と独立反対派は12日、ニューカレドニアを仏国内で一定の主権を持つ「国家」とすることで合意した。仏憲法を改正し、住民が仏国籍に加えてニューカレドニアの国籍を取得できるようにする。実現には同地域の議会の同意が必要になる。仏メディアによると、同地域の議会が今後制定する基本法に基づき、新国家は国名や国旗、国歌を制定できる。今回の合

miyaka fujino@boothにて通販中 @2wasurenagusa1 夫「ジャンヌダルクっているじゃん?」 私「えっ……どの?」 夫「どの?映画の話だったんだけど…そんな悩むほどジャンヌダルクって何人もいないよね?」 私「……私の中では何人もいる…」 夫「えぇ??」 そうだよな、普通はひとりだよな。となって笑いそうになったw 2025-07-08 18:54:06 miyaka fujino@boothにて通販中 @2wasurenagusa1 うちの夫はゲームもアニメも邦楽も聴かないひとなんです😂🙏そして最近ミラジョヴォヴィッチ主演の映画を今度観ようねって話をしていて、それで映画の話をしたかったようで。 fateのことは知らないけど、私がギルギル言ってた時期があったので「fateにギルガメッシュがいる」ことだけ知ってます笑 2025-07-08 20:35:29 リンク

はてなブックマークで誰かが紹介していて、ぼくは知らなかったので読んでみたのだが、面白くてあっという間に引き込まれてしまった。 パリ・ロンドン放浪記 (岩波文庫) 作者:ジョージ・オーウェル,小野寺 健 岩波書店Amazon 1933年に書かれたジョージ・オーウェルのデビュー作である。 オーウェルはイギリスの植民地(ビルマ)での警察官の職を捨てて作家になろうとした。 川端康雄『ジョージ・オーウェル』によれば当時一般公務員が年収284ポンド、銀行員が280ポンド、炭鉱夫が180ポンド、植字工が209ポンドという時代に、植民地の警察官は700ポンドだったそうだから、それを投げ打ってまでというのは、よほどその職に嫌気がさしたのか、あるいは作家になりたかったのか、という思いが伝わってくる。 kamiyakenkyujo.hatenablog.com そして、本書の原題は"Down and Out

【6月23日 AFP】フランスの警察は22日、前日の年次野外音楽イベントで計145人が注射器で刺されたとの通報を受け、容疑者12人を拘束したと発表した。 フランスではこの前日、全国規模で毎年実施されている「フェット・ド・ラ・ミュージック」が開かれた。当局は、パリでの参加者数について「前例のない規模」だったとしている。 イベントの開催前には、ソーシャルメディア上で女性を標的にするよう呼びかける投稿が複数確認されていた。 内務省によると、注射針で刺されたとの報告は全国で145件に上った。パリ警察は、首都では13件が報告されたと明らかにしている。 これらの事件でGHBなどの「デートレイプドラッグ」が使用されたかどうかは分かっていない。こうした薬物は、被害者を混乱させたり意識を失わせたりして、性的暴行を加えやすくする目的で使われることがある。 内務省は、「被害者の一部は病院で毒物検査を受けている」

フランスのニコラ・サルコジ元大統領。パリ近郊ビリエシュルマルヌで(2025年5月20日撮影)。(c)STEPHANE DE SAKUTIN/AFP 【6月15日 AFP】フランスのニコラ・サルコジ元大統領が関与した汚職事件で有罪が確定したのを受け、サルコジ氏に授与されたレジオン・ドヌール勲章が剥奪された。15日付の政令で明らかになった。 破棄院(最高裁)は昨年、事件をめぐり、下級審の有罪判決を支持し、司法監視下に置くため1年間、サルコジ氏に電子ブレスレットを装着するよう命じた。 サルコジ氏は、1945年8月に反逆罪と敵との共謀で有罪判決を受けたナチス協力者、フィリップ・ペタン元国家主席に次ぎ、勲章を剥奪された2人目の元国家元首となった。 ブレスレットはすでに外されたが、サルコジ氏はこの件について、最後の法的手段である欧州人権裁判所への申し立てを行っている。(c)AFP

ラピヌ @fr_hoiku フランスの2つの保育園で働いて日本との違いに驚いたのが、おもちゃや遊具は早いもの勝ちで、その先に遊んでいた子が飽きて手放すまではその子に所有権があること。 時間配分してじゅんばんこする概念がない。 後から他の子が欲しがってグズったとしても「終わるまで待つんだよ」と保育士は諭すのみ。 2025-05-17 21:59:00 ラピヌ @fr_hoiku 後から欲しがってグズる子に対しても日本みたいに「泣くんじゃない我慢しろ」とかは絶対言わず、「そうだね遊べなくて悔しい気持ちはわかるよ、泣いてもいいんだよ(T’as le droit de pleurer)」と、とにかく子どもの感情に寄り添ってあげながら、ルールはルールでしっかり学ばせていく感じかな。 2025-05-17 22:12:12

(CNN) 学会に出席するため米国に入国しようとしたフランス人研究者が、携帯電話の中からドナルド・トランプ大統領について意見を交わしたメッセージが見つかったという理由で、米国への入国を拒否された。フランス政府が20日に明らかにした。 フランスのフィリップ・バティスト高等教育・研究相によると、この研究者は今月9日、テキサス州ヒューストン近郊で開かれた学会に出席するため渡米した。しかし米当局がこの研究者の携帯電話から、「トランプ政権の研究政策に関する個人的な意見を表明した同僚や友人とのやり取り」を発見したことを受けて入国を拒まれ、国外追放された。 高等教育・研究省によれば、入国を拒まれたのは宇宙分野の研究者だった。 バティスト氏は声明の中で、「我々は誇りをもって、言論の自由、研究の自由、学問の自由の価値を守り続ける」と強調。「全てのフランス人研究者が、どこの国にいようと法を尊重しながらそうした

フランスに“輸出”される日本の漫画は、少年漫画や少女漫画だけではない。古典文学や伝記、哲学書などを漫画化した「学習漫画」が、続々とフランス語訳され、フランスの書店に並び、そして教育現場で用いられているという。 「漫画」の棚に並ぶ、ヴィクトル・ユゴーやフランツ・カフカの作品……。見間違いではない。書店によく行く人は、日本の漫画としては見慣れないタイトルがあることに気がつくだろう。 マキャヴェッリの『君主論』、カントの『純粋理性批判』、ガンジーやサン=テグジュペリ、クレオパトラなどの伝記。漫画出版社が子供向けに歴史や科学の入門書を刊行しはじめて10年近くが経つ。漫画は若い読者から特別好まれているジャンルだ。今日、彼らを取り込むために漫画ほど適した形式は他にないだろう。 この分野において、特に3社のシリーズが際立っている。まず、ソレイユ社は、プルーストの『失われた時を求めて』やマルクスの『資本論

Tamaki @Bouillego (まだ盗まれたとは決まってないですが)以前、フランス人が結構気軽にレストランやバーのものを「失敬」するのに驚いた事がある。 しかも、若者ではなくて、年もそこそこの、いい服着ていい家に住んでるような金持ち。 x.com/HRK165415/stat… 2024-12-15 05:01:02 Tamaki @Bouillego 知り合い(ともいえないような程度)の家にお邪魔した時、ちっこい置き物があって、あ、可愛い〜と言ったら、「Ah, celui que j'ai piqué au resto ?」とな。いや、piquerじゃないだろ、盗みだろと。その人、歯医者さん。 2024-12-15 05:09:47 Tamaki @Bouillego フランスのお金持ちは自分は特別な階級という意識が強いのか、そういうのが「許される」と思っている節があり、たかだか数

大統領選挙後、初めてとなる外国訪問でフランスを訪れているアメリカのトランプ次期大統領はウクライナのゼレンスキー大統領、フランスのマクロン大統領との3者会談に臨みました。詳しい内容は明らかになっていませんが、来月の大統領就任を前に、トランプ氏がウクライナ情勢をめぐりどのような姿勢を示したのか注目されます。 フランス・パリのノートルダム大聖堂の再開を祝う記念式典に出席するため、大統領選挙後初めてとなる外国訪問でフランスを訪れているトランプ氏は7日、式典を前にフランスの大統領府でマクロン大統領と会談しました。 会談の冒頭、マクロン大統領が「またパリに戻ってきてくれてうれしい」と歓迎したのに対し、トランプ氏は、「フランスとは防衛など多くの分野で協力し、成功してきた。今、世界は少しおかしくなっている。そのことについて話し合いたい」などと述べました。 会談には、途中からウクライナのゼレンスキー大統領も

ふじたりな🕊️はとにっき配信中!🕊️ @foorina 商業お仕事募集中! 『トラベルはとにっき』amazon.co.jp/dp/B08H1LNPS8/… 既刊『フランスはとにっき』『明日がんばる』/『SHIROBAKO』コミカライズネーム構成/色彩検定合格への道/リプは気まぐれDM返信は基本お仕事のお話のみ🙇♀️LINEスタンプ発売中/Kindleまんが hatolina.com ふじた里奈🕊️はとにっきkindle配信中🕊️ @foorina フランスの好感度がバチボコに下がっててフランスで暮らしてまんが描いてた身としてはとても悲しいんだけど身を持って知ったフランスの悪いとこ全部出てるなあって納得しかないので庇い方が思いつかないのが更に悲しいぜ! 2024-08-04 18:36:53

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