テックライト——テクノロジーへの絶対的信頼と右派的政治観を結合した潮流。ベンチャーキャピタリストのマーク・アンドリーセンは2023年に投稿した「テクノロジー楽観主義者のマニフェスト」という文章の中で「We believe」を113回繰り返し、加速主義の父ニック・ランドとイタリア未来派の主導者である詩人F・T・マリネッティを「守護聖人」として挙げた[4]。シリコンバレーの投資家ピーター・ティールは「民主主義と自由は両立しない」と公言し、海上に人工島を建てて既存国家の法から逃れる構想に出資し、トランプ政権ではJ・D・ヴァンスを副大統領候補に押し上げた。テクノロジーで民主主義を迂回するか、政治権力そのものを握るか——手段は変わっても、選挙で決まるルールに縛られたくないという志向は一貫している[5]。歴史家スザンヌ・シュナイダーはこの潮流に対して、ヤニス・バルファキスらの提唱した「テクノ封建制」概

今は邦アニベストテン2025の投票中で政治的なことは書きたくないのですが、どうしても書きたいことがあります。解散総選挙と米倉涼子が書類送検を結びつける陰謀論があります。 Xでは↓のリポスト数が多いです。著名なアカウントの方も賛同目的でリポストしています。 はてブでは↓が人気コメントです。政局になると書類送検される芸能人がいるのだ!と多くの、はてブユーザーたちが賛同していることになります。 これを検証するために2026年1月19日以降の読売新聞の記事を載せます。私が紙面キャプチャできるのが読売新聞なのですが、朝日新聞も毎日新聞もだいたい同じです。 ↑19日は号外が出ました。 紙面内は連日、選挙ネタ一色です!一面トップは常に解散総選挙ネタ(元安倍首相の銃撃犯の判決以外)。各党の動向も詳細に追い、経済面でも特集し、社会面では「選挙カーが足りない」「選管の準備期間がない」といったニュースを取り上げ

中道に入れるやつらさ、 これから「創価信者」って揶揄される覚悟ある? 今まで何年も何年も 「自民は統一!統一!」 って叩いてきたのに、 立憲+公明(中道)になった瞬間に 「それでも自民よりマシ」 って言い出すの、完全にコントだろ。 宗教と政治が~って散々言ってきた側が、 宗教政党と合体した政党を 名前変えただけで擁護し始めるの、 ギャグとして完成度高すぎる。 しかもさ、 公明に入れてるのは信者が大半、ってのは お前ら自身がずっと前提にしてた話だよな? じゃあ中道に入れるってことは、 信者と同じ箱に自分から入ってくってことじゃん。 これから何言われるか分かってる? 「中道?ああ、あれ実質創価でしょ」 って言われるだけだぞ。 自民を統一って呼んでたブーメランが、 まさか自分の頭に直撃するとはな。 しかも自分で全力スイング。 いやほんと、 思想とか政策以前に、 この一貫性のなさを自覚できてないの

2022年から協力党員だったけど、今日の公明党との合流決定のニュースを確認してから、夕方に総支部の事務所に行って離党届を提出した。 旧立憲結党のときはまだ高校生だったし、政治にあまり強い関心はなかったけど、立憲民主党の結党に、「政治が少し良くなるんじゃないか」と淡い期待をしたのを覚えている。その後、コロナ禍から2021年総選挙までの間の流れで立憲民主党に共感して、衆院選では陰ながら応援した。結果的に敗北したのは残念だったけど、自分自身が動かないといけないという一種の使命感を感じて、翌年のはじめに入党することにした。 それから私は、体調が悪かったりしてあまり思うように活動できなかったけど、いろいろな貴重な経験をした。電話かけをしたり、ポスターを貼ったり、ビラを配ったり、党本部での会合に出席したり、遠くまで行って選挙の手伝いをしたり、地元の議員に会って裏話を拝聴したりした。選挙の立会人も何度か

https://www.threads.com/@shunstagram0730/post/DQ6kNndEnNK スレッズで以上の様な投稿が拡散していた。そもそも上記の様な「強制送還作戦」などは事実は一切なく、ソースは次のyoutube動画だろう。 https://www.youtube.com/watch?v=7OQen03MAq8 生成AIで作成されたであろう政治関連動画であるが、その中身はソースもなく述べられている事はデタラメだ。ちなみにこの動画を作成したのは「Mutfak zamanı」というチャンネルであるが、1年ほど前までは料理動画などをアップする外国人のアカウントであり、数日前から生成AIを活用したデタラメな政治動画をアップし始めたというアカウントとなる。 https://www.youtube.com/@Mutfakzaman%C4%B123/videos なお冒頭の「4

国民民主党の榛葉賀津也幹事長は31日の記者会見で、ガソリン税に上乗せされる暫定税率について与野党の実務者間で年内の廃止を合意したことについて、「万感胸に迫るものがある。約束した暫定税率廃止があと一歩で結実する。本当に感無量だ」と繰り返し、歓迎してみせた。 旧与党は「のらりくらり」ガソリン税に上乗せされる暫定税率(1リットル当たり25・1円)を巡っては、昭和49年に2年間の時限措置として導入され、その後延長を繰り返した経緯がある。国民民主は暫定税率廃止の必要性を「政治とカネ」問題より優先して訴え、昨年12月には自民、公明両党との幹事長会談で廃止することで合意した。 榛葉氏は、国民民主の姿勢について「『絶滅危惧政党』という時代から、批判もあったが『対決より解決』を訴え続け、(3党幹事長合意に)こぎつけたが、それでものらりくらりやられた」と振り返った上で「退路を断って勝負した」と自負を示した。

株式会社松野金型製作所 @MatsunoMold この30年で衰退した業界はいくつもある。 繊維−50%、印刷−40%、建設−30% けれども、金型業界は−70% 日本の製造業の中でも、最も過酷な淘汰が起きている そして今月、大阪の老舗金型メーカーがまた一つ倒産した。 技を磨き続けた人たちが報われない。 日本のものづくりの灯が、静かに消えていっている そんな中で政治家たちは、相も変わらず“数の論理”と“総理は誰か”の話ばかり。 この国の現実を、まるで見ようとしていない 世界では戦争が相次ぎ、「第3次世界大戦が近い」と言われる中で、 いつまで自分たちの生き残りの話をしているのか もう誰が総理でもいい。どうせ長続きせんのやから だからこそ、はよ決めて議論してくれ 経済対策を戦争・災害への備えを 真剣に話し合ってくれ政治家の論理なんか、もうどうでもええから 国民はもう限界やで 2025-10

自民党と日本維新の会が連立政権樹立で事実上合意したことが18日、分かった。維新は閣僚は出さずに「閣外協力」とする。複数の両党幹部が明らかにした。両党は20日に連立政権合意書に署名する見通しで、21日召集の臨時国会で実施される首相指名選挙で自民・高市早苗総裁の選出が確実な情勢となった。 遠藤敬氏、首相補佐官へ維新は入閣しない一方、維新の遠藤敬国対委員長を首相補佐官に起用する案が浮上している。起用された場合は内政を担当し、国会運営にも関与する見通しだ。副大臣や政務官は維新からは登用しない。 高市総裁はこれまでの協議で、維新側に「閣内協力」を求め、複数の閣僚ポストを用意する意向を示した。一方、維新幹部は「維新側から閣僚ポストを要求したことは一切ない」と説明。維新の吉村洋文代表は18日の朝日放送番組で協議は「政策実現が目的だ」と述べ、閣内協力にこだわらない考えを表明していた。 過半数の233まで後

高市支持の自民議員 公明離脱に党員からは「ことごとく、ほぼ100%、もろ手を挙げて賛成」 拡大自民党の青山繁晴参院議員が13日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」で、自公連立解消について、党員の反応を明かした。 この日は10日に衝撃が走った自公離脱について特集。その中で、今回の総裁選でも高市早苗新総裁に投票した青山議員がリモートで出演した。 今回に連立解消について率直な思いを聞かれると、「総裁選があった翌日から、公明党離脱の動きがあることは存じ上げていましたので、そこから数日を経てこうなったのは予想の範囲内。ただ高市新総裁にとっては、意外な展開であったんだろうなと思います」と述べた。 そして青山氏が集めた地方の党員からの声として「その方々からくる反応は、ことごとく、ほぼ100%もろ手を挙げて歓迎と(言っている)」と青山氏のもとには公明離脱を歓迎する声ばかりが届くと主張した。 「26年の

https://news.ntv.co.jp/category/politics/32d93e37c6ec4e99824d28ae14646165 2024年10月の玉木氏インタビューより。 (自公との連立について) 「連立を組む気はないですね。連立を逆に組んじゃうと、やりたいこと以外で我々が逆に同意できないことを含めて、セットでOK出さないといけないじゃないですか、閣内だから。そうじゃなくて私たちがどうしても成し遂げたい政策ごとにそれを求め、また、それをどこまでできるのかという中で、こちらの判断を決めていくというのが、一番私たちに期待してくれた有権者に応える方法かなと思っています」 (野党連合で政権奪取について) 「いまの野党全部まとめて政権取ってもらいたいと思います? 私が一番心配しているのは外交・安全保障なんですよ。今こういうふうに与党も野党も単独で過半数取る状況じゃない。極めて不安

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